>>226
半径10cmの円を1/4にしたもの(�@とする)が2つ、問題図の中にある(これを見つけることがこの問題を解くカギ)
その2つの重なってる部分が葉っぱの部分になっている。
だから、�@を2つ合わせた面積(>>229でいう10×10×1/4×π×2の部分)から、
その正方形の面積(>>229でいう10×10)を引くと葉っぱの部分の面積になる。