四則算式で負の符号がつく計算の考え方が理解できません。

何が理解できないか、理解できていないので明確ではないのですが
(−10)-(−18)のような感じです
複式問題になれば成程、訳がわからなくなります
マイナスの-って?そのまたマイナスって???
という感じです

カッコを外した場合の式で毎回つまづいています…
根本的な理解、若しくは理解までしなくても方程式、算式の暗記で覚えられる方法は無いでしょうか?