>>171
(1)12で割った余りをaとする。aは4の倍数なので0,4,8のどれかであり、3で割ると余り1なので、それは4
(2)12で割った余りをbとする。bは3の倍数なので、0,3,6,9のどれかであり、4で割ると余り1なので、それは9
(3)12でわった余りをcとする。4で割って余り1なので、それは1,5,9のどれかであり、3で割って余り1なのでそれは1