>>106
>>105
ありがとう。数学セミナーを読めるようになるというのは結構高めの目標だと
おもうのですが。いろんなことが書かれてあるので、それらを理解できると
いうのはすごいかと。
(これって十分具体的ですよ。英語でストリーミングが聞けるようになる程度とか
小説が読めるような程度というほうが曖昧です。小説の難度は様々で、ストリーミングも
様々です)
目標を決めるととりあえずそこまではやろうという気持ちになります。(時間が許せば)
また、ほかにもいろいろやることがあるから、目標を天井なしにするわけにはいかない
のです。

ところで
>>106さんは職業的にとかいているのでさらに質問です。僕は小説を書いたことがないので
こんな言い方は適切ではないのですが、数学の論文を書くということは小説を書くような
ものなのですか?かなり自由な着想から、勝手に論理を展開して、結論を導いておわり
ですか?それとも、押さえるべきほかの人の論文を読んで、わずかな拡張を目指して
計算をして、それでそれを書いておしまいですか?(この場合には過去の文献を適切に
参考文献にあげることが必要ですね。歴史のなかに適切に自分の論文を位置づけることが
必要ですね。)
どうなんでしょう?日常の楽しい気持ちでおもいついたなにか楽しそうなことを論文に
できるような分野なんでしょうか?