やはり数年毎に業績をチェックする機会を設けたほうがいいと思います
その際に単著論文が書けるかどうかをチェックしたほうがよいですね
共著だと誰が何をやったのかわからないから検算だけした人やライターの人もいるので
数学者としての素養がない人が定年までいることは国にとってもマイナス
教育者も認め、研究者としてダメならば教育者として生きていくなど
セーフティネットのようなものを作ったほうがいいのかな
以前に高校教師がセンター試験をまともに解けない人がいたけど
大学教員でも線形代数や微分積分をできない人がいるんじゃないかと
最近の傾向として、間違いだと気付かない人が多い
それを講義していたら恐ろしい未来に