2次関数にて
標準形と一般系を利用する問題は得意なんですが、因数分解系を使う問題がどうもダメです

y=a(x-α)(x-β)ですね

例えばある2次関数の式はx軸方向にいくつ動かす、y軸にいくつ動かしたものであった場合、
もとの放物線の方程式を求めろってゆう問題があったら標準形じゃ解けず、この因数分解系
でないとダメなようです
その理由がいまいち分からんのです。もしくはそれを使う問題がどんな内容である場合とか

まずこっから教授願います