数学の問題というわけではないのですが、EXCELやACCESSなどでプログラミングする際に使用するVBAに関連して質問があります。
メッセージボックスを出す関数「MSGBOX」というのがありまして、ボタンの種類が5種類、アイコンの種類が4種類、デフォルトのボタンが4種類選択できます。
これらを個別に明示的に選択することもできます。また、これらに数字を割り振ってその合計の値で組み合わせを指示する方法もあります。
たとえば、ボタンの種類が0〜5、アイコンの種類が16、32、48、64、デフォルトボタンが0、,256、512、768で、それぞれの値を足した値で組み合わせ指定する方法もあります。
この後者の方法が数学の世界ではどのカテゴリーに属するのか教えて欲しいのです。
というのは、複数の要素の組み合わせを1対1対応する数字で表せたらいろいろと楽になると思いましたので。行列を数字一つで表現できたりするとプログラミングのときに便利だと思うので。
y=f(a,b,c,d,e,f,…)が1対1の関数であればいいとおもうのですが、どんな分野に属するの教えて欲しいで。

最近も配列を表現するのにいろいろ苦労したので、内容を一意の数字で表現できたら便利だなあと思ったもので、勉強しようと考えました。