>>683
ああ、互いに素って直和というやつか。
(M−M1)∪、、∪(M2n−M2n+1)∪、、∪K
の書き方をする意味が少しわかりました。
集合の系列を極限として組みつくす?ためなのですね。で極限というのは
近づいていく事がはっきりしていないといけないから、含んでいく部分集合が
かぶるかもしれない、て事はあってはいけない。それを表す為の引き算か。
wikiにこの定理は直感的にはそんなきがするが証明は難しいと書いてありましたが
、確かにその通りですね。参考書を読んで初めて見た定理ですが、対角線論法
と同じくらい重要なんですね