このそれぞれの場合は直積の関係になる
が何か怪しい気がする。
MとNがまずあってfが成立していると考えると、Mの1つをNに対して全射したもの(表現おかしいけども)
を直積するのはイメージ的に正しい。
ただfの全射や単車の性質の数がまずあってMとNがあるのだと考えると、なぜ直積の直積の、、で表される
のか変な感じがする。、、どうもチラ裏な感じでごめん。なんかピタっと言えないもんだろうか