集合系の話の所なんだけど
集合系の少なくとも一つの写像の元になるようなものの全体から成る集合
と
集合系の和集合
が同じ意味になるのがなんでだかわからない。例えば
{Aλ|A1、A2∈R}で A1が{1、2、3} A2が{3、4、5}
だとする(書き方おかしいかも知れん)。

A1∪A2は{1、2、3、4、5}
この場合、集合系の少なくとも一つの写像の元になるようなもの
は1、2、3、4、5のどれかをふくんでいれば良いわけで、
それからなる全体はいくらでも作れるんじゃないの?
{1}でもよければ{1、2、3、4,5、6}でもいいし、{6,7}でもいいし、、

と考えてしまうんだけどどこで間違えてるんだろうか?