2期間の予算制約について。。得意な方がいましたら教えてください。

所得は若い時のみと考える。
若い時期の消費C1、退職後の消費C2とする。若いときの貯蓄Sを利子率rと所得Yの関数として示してください。

まず予算制約式はC1+C2/1+r=Y 、 S=Y−C1
までは分かります。経済というよりは数学かもしれませんが、、ここからSをrとYの関数になおすことができません。。。
どなたか教えてください><