座標平面上で媒介変数tを用いて、次のように表される曲線をCとする
x=√3/2(e^t+e^−t)
y=1/2(e^t−e^−t)
以下kは実数で、k≠0とする


(1)t=kに対応する点Pk(√3/2(e^k+e^−k),1/2(e^t−e^−t))
におけるCの法線の方程式

(2)PkにおけるCの法線がx軸、y軸で交わる点をQk,RkとするときPkは線分QkRkのkによらない一定の比に内分することを示せ



(1)は解けたんですが、(2)のQk,Rkの座標が出ればいけそうなのですが
x軸、y軸の性質でy=0,x=0を題意の式に代入するのでしょうか?
もしくは(1)で出てきた法線の式から関係式を導き出すのですか?