高校生のための数学の質問スレPART252
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0001132人目の素数さん
2009/11/25(水) 20:41:54前スレ
高校生のための数学の質問スレPART251
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1257858291/
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
・970くらいになったら次スレを立ててください
0002132人目の素数さん
2009/11/25(水) 20:42:57■ 足し算/引き算/掛け算/割り算(加減乗除)
a+b → a 足す b (足し算)
a-b → a 引く b (引き算)
a*b → a 掛ける b (掛け算)
a/b → a 割る b (割り算)
■ 累乗 ^
a^b a の b乗
a^(b+1) a の b+1乗
a^b + 1 (a の b乗) 足す 1
■ 括弧の使用
a/(b + c) と a/b + c
a/(b*c) と a/b*c
はそれぞれ、違う意味です。括弧を多用して、キチンと区別をつけてください。
■ 数列
a[n] or a(n) → 数列aの第n項目
a[n+1] = a[n] + 1 → 等差数列の一例
Σ[k=1,n]a(k) → 数列の和
■ 積分
∫[0,1] x^2 dx
∫[0,x] sin(t) dt
■ 三角関数
(sin(x))^2 + (cos(x))^2 = 1
cos(2x) = (cos(x))^2 - (sin(x))^2
■ ベクトル
AB↑ a↑
ベクトル:V=[V[1],V[2],...], |V>, V↑, vector(V)
(混同しない場合はスカラーと同じ記号でいい.通常は縦ベクトルとして扱う.)
■行列
(全成分表示):M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...]',[0,1,0,...],...]
(行(または列ごと)に表示する. 例)M=[[1,-1],[3,2]])
0003132人目の素数さん
2009/11/25(水) 20:43:40(a±b)^2=a^2±2ab+b^2
(a±b)^3=a^3±3a^2b+3ab^2±b^3
a^3±b^3=(a±b)(a^2干ab+b^2)
√a*√b=√(ab)、√a/√b=√(a/b)、 √(a^2b)=a√b [a>0、b>0]
√((a+b)±2√(ab))=√a±√b [a>b>0]
ax^2+bx+c=a(x-α)(x-β)=0 [a≠0、α+β=-b/a、αβ=c/a]
(α,β)=(-b±√(b^2-4ac))/2a [2次方程式の解の公式]
a/sin(A)=b/sin(B)=c/sin(C)=2R [正弦定理]
a^2=b^2+c^2-2bccos(A) [余弦定理]
sin(a±b)=sin(a)cos(b)±cos(a)sin(b) [加法定理]
cos(a±b)=cos(a)cos(b)干sin(a)sin(b)
log_{a}(xy)=log_{a}(x)+log_{a}(y)
log_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y)
log_{a}(x^n)=n(log_{a}(x))
log_{a}(x)=(log_{b}(x))/(log_{b}(a)) [底の変換定理]
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h [微分の定義]
(f±g)'=f'±g'、(fg)'=f'g+fg'、(f/g)'=(f'g-fg')/(g^2) [和差積商の微分]
0004132人目の素数さん
2009/11/25(水) 21:31:48これからどうしよう
0005猫は珍獣 ◆ghclfYsc82
2009/11/25(水) 23:36:04別に数学が出来ないからと言って何も思い詰める事はアリマセンね。
だって「数学が出来る」ってえのは何も頭がエエ事のバロメーター
になんかは全然なりませんしね。そやから数学が出来へんでもエエ
じゃないですか! ソレよりも自分が好きで得意な事を自分の意思
でしはったらソレでエエじゃないですか! ほんで学校が厭やった
らやめたらエエんだしね。そやけど「自分の頭を使う事」だけは決
して忘れんといて下さいな。
猫
0006132人目の素数さん
2009/11/25(水) 23:46:340007132人目の素数さん
2009/11/25(水) 23:53:17どなたか教えてください。
凸四角形ABCDにおいて
AC=1,0<∠ACB=∠ACD<π/2,∠BAD=π/2
である。三角形BCDの面積が最大になるのは四角形ABCDが正方形になるときであることを示せ。
0008132人目の素数さん
2009/11/25(水) 23:53:40前スレ>>981 は条件AB=1を追加した場合を言ってると思うんだが。
0009132人目の素数さん
2009/11/25(水) 23:57:32>>997 995 999
わかりました!!
ありがとうございましたm(__)m
0010132人目の素数さん
2009/11/26(木) 00:00:57>>前スレ994http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1257858291/994
>>前スレ981http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1257858291/981 は条件AB=1を追加した場合を言ってると思うんだが。
0011132人目の素数さん
2009/11/26(木) 00:10:01A=(0,1)
C=(0,0)
θ=∠ACB=∠ACD
Φ=∠BAC
とでも置いてみるとか
0012132人目の素数さん
2009/11/26(木) 00:12:420013132人目の素数さん
2009/11/26(木) 00:15:34前スレの981を書いた者だが、その通り。
AB、ADの長さについては何も仮定されてないから、
特にAB=1としてAC=1なるACをABに近づけていけば、ADは幾らでも大きくなる、ということ。
0014132人目の素数さん
2009/11/26(木) 00:19:51d/dx(sin^3(2x+5))=3sin^2(2x+5)・d/dx(sin(2x+5))
=3sin^2(2x+5)cos(2x+5)・d/dx(2x+5)
=6sin^2(2x+5)cos(2x+5)
0015132人目の素数さん
2009/11/26(木) 00:51:25>>13
ADはいくらでも大きくなるのはわかります。
しかし、△BCDの面積は近づくに連れて大きくなるとは限らない(むしろ小さくなる)んじゃないですか。
0016132人目の素数さん
2009/11/26(木) 00:59:39この問題がわかりません。
三角比の単元です。
底面積はだせるんですけど高さの出し方がわかりません。
三角形の重心かなんかを使うかと思ったんですけど、数Aはそこまですすんで
ないので使わないような気もします。
0017132人目の素数さん
2009/11/26(木) 01:08:12ありがとうございます><
0018132人目の素数さん
2009/11/26(木) 01:34:57△ABCを底面にすると、Pから平面ABCに下ろした垂線の足は△ABCの外心
なぜなら、たとえば△PABは二等辺三角形だから、自分の前にABを正対させて
置いたイメージを考えれば、傾いだ△PABの頂点Pから下ろした垂線の足は
ABの垂直二等分線上にある。これが△PBCや△PCAでも言えるから、
Pからの垂線の足は底面の三辺の垂直二等分線の交点、すなわち底面の外心。
0019132人目の素数さん
2009/11/26(木) 01:48:01∠Bの二等分線とACの交点をDとし、
A、DからそれぞれBCに引いた垂線の交点をEFとするとき、
EFの長さを求めよ。
前スレでこの質問をして、EF=5 というレスをもらったのですが、
理由がわかりません。
教えてもらえると助かります。
0020132人目の素数さん
2009/11/26(木) 02:04:46x>0,y>,x+y<90という条件です。答えは x=(90°-y)/2です。
なぜsin(2x+y)=1のとき最大になるとわかるのか、よくわかりません。
sinyも分母の(cos(y))^2も変化するからです。どうぞよろしくお願いします。
0021132人目の素数さん
2009/11/26(木) 02:06:28[sin(2x+y)-siny]/(cos(y))^2 の最大となるxの値を求める。
x>0,y>0,x+y<90°という条件です。答えは x=(90°-y)/2です。
なぜsin(2x+y)=1のとき最大になるとわかるのか、よくわかりません。
sinyも分母の(cos(y))^2も変化するからです。どうぞよろしくお願いします。
0022132人目の素数さん
2009/11/26(木) 02:18:59ちゃんと解きたいなら相似とか使いそうだけど、倍角定理使って三角関数で
攻めれば、手動かしてれば解ける。∠C=θとして
AF=10sin2θ=20sinθcosθ、BF=10cos2θ=20(cosθ)^2-10
CF=AF/tanθ=20(cosθ)^2 これよりBC=40cosθ-20
△DBCが二等辺三角形なのは明らかで、EはBCの中点、BE=(1/2)BC
EF=BE-BFより5
0023132人目の素数さん
2009/11/26(木) 02:20:46どういうことなのでしょうか?
3次関数などの面積の場合、今までさんざん、面積を求める時にΔxで近似してきたのに
球の表面積の場合はなんでダメなんでしょうか
0024132人目の素数さん
2009/11/26(木) 02:25:18ごめん、BC=40cosθ-10 。
で、EF=(20cosθ-5)-(20cosθ-10) = 5
002516
2009/11/26(木) 02:46:12レスを待ってる間に答えは出ました。
PからABCに下ろした垂線の足が外心になることを考える際、三角形PHA,PHB、PHC
が合同であり、したがってHA,HB,HCが等しくなるためHは外心、としたんですが
この考え方でも間違いはないでしょうか?
0027132人目の素数さん
2009/11/26(木) 06:00:30ありがとうございます
0028132人目の素数さん
2009/11/26(木) 06:10:50なんか、難しい解き方だなぁ。
Dを通り、BCに平行な線分を引いてABとの交点をGとすると、
∠ADG=∠BDG=θ (∠C=θ)
EF=ADcosθで、∠ADB=2θから△ABDで正弦定理
10/sin2θ=AD/sinθ から倍角公式で、ADcosθ=5
一番簡潔なのは、中学生でも解答可能な以下の解法
EF:FC=AD:DC (AE//DF)
=BA:BC (角の2等分線)
=BA:2FC (△DBCは2等辺三角形)
EF:FC=BA:2FCからEF=BA/2=5
0029132人目の素数さん
2009/11/26(木) 06:18:51a^2+b^2+c^2≧ab+bc+ca
二乗+二乗の形も因数分解も出来なくて分かりません…
0030132人目の素数さん
2009/11/26(木) 06:30:24これは知らなきゃ無理かもね
2a^2 + 2b^2 + 2c^2 - 2ab - 2bc - 2ca = (a-b)^2 + (b-c)^2 + (c-a)^2
0031132人目の素数さん
2009/11/26(木) 07:36:50ありがとうございます
0032132人目の素数さん
2009/11/26(木) 07:39:41右辺を左辺に移項すると、a^2+b^2+c^2-ab-bc-ca≧0。
これが常に成り立つなら、この左辺は何かの2乗あるいは何かの2乗の和になるはずだと予想し、
-abとかがあることから、>>30さんの書いてることに気づけってことなんだと思う。
0033132人目の素数さん
2009/11/26(木) 08:25:45a^2 + b^2 + c^2 - ab -bc - ca を aについて整理して、
f(a) = a^2 - (b+c)a + b^2 + c^2 - bc を aの二次関数と見て、平方完成して最小値を考えるのもよい。
0034132人目の素数さん
2009/11/26(木) 08:38:29a,b,cの対称式なんだから、各変数の相互差の平方和は真っ先に試すだろ。
0035132人目の素数さん
2009/11/26(木) 09:21:190036132人目の素数さん
2009/11/26(木) 09:41:090037132人目の素数さん
2009/11/26(木) 11:06:41現在の時間:T1
予想時間:T2=x*T1
xの範囲は1.2≦x≦1.4
この場合、T2=((1.2*T1)+(1.4*T1))/2
と求めればよいのでしょうか?
0038132人目の素数さん
2009/11/26(木) 12:38:43袋の中に白球、赤球、黒球が1個ずつ入っている。袋から無作為に球を1個取り出し、白球ならAの勝ち、黒球ならBの勝ち、赤球なら引き分けとする。取り出した球をもとに戻し、このゲームを繰り返す。
6回目のゲームでAの優勝が決定する確率を求めよ。
自分はこの問題を、
「1〜5回目にAが2勝し、かつBが3勝することなく、そして6回目に2が勝つ場合」
と考え、
反復試行の確率の公式に当てはめて、
{ 5C2 × (1/3)^2 × (2/3)^3 − 5C3 (1/3)^3 × (2/3)^2 }×(1/3) = (20/243)
と計算しました
ですが答えは(70/729)でした
いったいどこが間違いだったんでしょうか?
0039132人目の素数さん
2009/11/26(木) 12:48:23の、Xについて不等式が常に成り立つように定数mの値の範囲を定めよという問題で、答えは
m<-1/2、1/6<m
で合ってますか?
0040132人目の素数さん
2009/11/26(木) 13:05:25図描け
0041132人目の素数さん
2009/11/26(木) 13:25:58Aを原点、Bはx軸上、Dはy軸上、C(cosθ,sinθ)とおける。(0<θ<π/2)
∠ACB=∠ACD=αとおくと、
Bは、y=tan(θ+α)(x-cosθ)+sinθでx軸上より(cosθ-sinθ/tan(θ+α),0)
Dは、y=tan(θ-α)(x-cosθ)+sinθでx軸上より(0,sinθ-cosθtan(θ-α))
三角形BCDの面積S=(1/2)CB・CDsin2α
=(1/2)sin2α√( [{sinθ/tan(θ+α)}^2+(sinθ)^2]√( [{cosθtan(θ-α)}^2+(cosθ)^2]
=(1/2)sinθcosθsin2α/{sin(θ+α)cos(θ-α)}
=(1/4)sin2θsin2α/(sinθcosθ+sinαcosα)
=(1/2)sin2θsin2α/(sin2θ+sin2α)
見やすくする為、sin2θ=p、sin2α=qで以下記述( 0< p,q ≦ 1)
S=(1/2)pq/(p+q)=(1/2)p/( p/q + 1 )でp(θ)を固定するとp=1でSは最大。
この時、S=( 1/{2( 1 + 1/p )}よりq=1でSは最大。
よってSを最大にする時、sin2θ=1、sin2α=1だからθ=α=π/4で
四角形ABCDがは正方形
補足1:テストとかだと√を外す時、sin(θ+α)>0、cos(θ-α)>0を断る方がいい
補足2:
実は、上の解答には不備が有って、θ+α=π/2 だとBの座標が不味い事になる。
(y=ax+bではy軸に平行な直線が表せない)
正確にするなら、θ+α≠π/2の条件下で上の解答を書き、この時のSの最大値<1/4
θ=α=π/4 の時は図からS=1/4。よって題意が言えるって形を取った方がいいが
解答の流れを考えてこの部分は無視した。
004241
2009/11/26(木) 13:27:52>S=(1/2)pq/(p+q)=(1/2)p/( p/q + 1 )でp(θ)を固定するとp=1でSは最大。
>この時、S=( 1/{2( 1 + 1/p )}よりq=1でSは最大。
↓
>S=(1/2)pq/(p+q)=(1/2)p/( p/q + 1 )でp(θ)を固定するとq=1でSは最大。
>この時、S=( 1/{2( 1 + 1/p )}よりp=1でSは最大。
0043132人目の素数さん
2009/11/26(木) 14:15:541/s=2(1/sin2θ+1/sin2α)
θ→+0、α→π/2 -0 なら 1/s→∞ 即ち、貴方が∞になると思っている面積は0に収束する。
0044132人目の素数さん
2009/11/26(木) 14:37:16エスパー向け問題ですか?
>>39
間違っている
0045132人目の素数さん
2009/11/26(木) 14:43:06優勝の条件がわからん
0046132人目の素数さん
2009/11/26(木) 15:23:54out
0047132人目の素数さん
2009/11/26(木) 15:39:020048132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:04:43聞かれてるのはxの値なんだから、yは定数だろう
0049132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:08:09その失敗する式を書いてみろ
0050132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:27:290051132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:32:430052132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:33:23449の(2)(3)を教えてください
0053132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:35:44(1)まで読んだところで首が痛くなったから無理
0054132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:38:210055132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:43:4939です。
どこが間違ってるのか、教えて下さい。お願いします
0056132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:54:22例えば m=1, X=10000 のときどうなる?
0057132人目の素数さん
2009/11/26(木) 18:24:54OH⊥AB,OH⊥BC等
0058132人目の素数さん
2009/11/26(木) 19:12:15頭悪いので、分かりやすく説明していただけますか。
すみません。お願いします。
0059132人目の素数さん
2009/11/26(木) 19:48:23m≠0のとき、y=mX^2+(1-2m)X+4mは放物線になるけど、どっち向きかはmの正負によって違う
m>0なら、放物線はU字形で、yはいくらでも大きくなるから、「全てのXに対してy<0」という元々の条件は成り立たない
m<0のときについて、この逆U字形の放物線がX軸と交点を持つかどうかを判別式を使って調べればおk
0060132人目の素数さん
2009/11/26(木) 19:58:12ほとんどの実数は半端な数だから、eやπが半端なのもそんなに不思議ではない、とも考えられる
0061132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:06:30方針の見当がつきません。
ヒントだけでも構わないのでどなたかお願いします。
0062132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:15:01結構難しいですよね・・・?奇数のほうの因数分解を使えばよかったとは・・・。
0063132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:18:38分かりやすく書いてくれて本当にありがとうございます。
助かりました
ありがとうです。
0064132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:24:59>>56は
>>39「解はm<-1/2、1/6<m であってますか?」
>>56「m=1, X=10000 の時 mX^2+(1-2m)X+4m>0 なんだからあってるわけねーだろーが」
と言っている
0065132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:37:59y=x^2
この二つの式で囲まれた図形の面積を、数�UBまでの知識で解くことは可能でしょうか。
0066132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:47:20可能
0067132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:48:37可能です。
「扇形」 と 「直線と放物線の囲む領域」 に 分けて考えよう。
0068132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:50:540069132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:53:41可能。
円と放物線の交点は(1,1)と(-1,1)
この2点が円周上のどこにあるかを考えてみて。
0070132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:01:36tr(XY)=(Σ[j=1→n]x_{i,j}y_{j,k}δ{i,k})
tr(YX)=(Σ[j=1→n]y_{i,j}x_{j,k}δ{i,k})
δ{i,j}=1(i=j),0(i≠j)
0071132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:06:53回答ありがとうございます。
trってトレースでしたっけ?
まだ逆行列とか基本的なことしか習ってないので、もう少し基礎的(?)な内容を使って示せると思うんですが・・・
無理でしょうか?
0072132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:08:310073132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:12:57高校の範囲外
0074132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:20:05(b≦x → a≦x) ならば a≦b
ってどういうことなんでしょうか?
0075132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:20:37単純に、X = [a b][c d] , Y = [x y][z w] とおいて、
実際に XY - YX を計算してごらん。特にその (1,1)成分と(2,2)成分をよく見て。
0076132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:23:32「B君より身長が高い人は、みんなA君よりも身長が高いんだって」
「・・・ってことは、A君の身長はB君以下だな」
ということだ。
0077132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:27:00ありがとうございます
イメージできました!
0078132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:40:173x^2+4xy+5y^2の最大値と最小値を求めよ。
どうしても分かりません。
解き方も含めて教えてもらえると助かります。
よろしくお願いします。
0079132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:43:30y≧0なんだから
y=√(1-x^2)
これを代入して最大値最小値求めればいい。(xの範囲に注意)
0080132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:50:14それはやってみたんですけれど、
3x^2+4x√(1-x^2)+5(1-x^2)
=-2x^2+4x√(1-x^2)+5
となった後に、どう最大値最小値を求めればいいんでしょうか。
0081132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:54:15x=cosθ、y=sinθ (0≦θ≦π)とおく。
代入して、2θに直して三角関数の合成を使え。
0082132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:55:10x=cosθ、y=sinθ(0<θ<pi) とおいたら見通し良さそうだ。
0084132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:08:16微分して増減表
のつもりで書いたんだけど>>81>>82のほうが楽か?
0085132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:08:19できました。ありがとうございました^^
0086132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:09:590087132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:12:270088132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:23:28008938
2009/11/26(木) 22:37:03すいません…確認がたりませんでした。
正しくはこうです
袋の中に白球、赤球、黒球が1個ずつ入っている。袋から無作為に球を1個取り出し、白球ならAの勝ち、黒球ならBの勝ち、赤球なら引き分けとする。取り出した球をもとに戻し、このゲームを繰り返す。
A、Bのうち、先に3回ゲームに勝った方を優勝とする。
6回目のゲームでAの優勝が決定する確率を求めよ。
自分はこの問題を、
「1〜5回目にAが2勝し、かつBが3勝することなく、そして6回目にAが勝つ場合」
と考え、
反復試行の確率の公式に当てはめて、
{ 5C2 × (1/3)^2 × (2/3)^3 − 5C3 (1/3)^3 × (2/3)^2 }×(1/3) = (20/243)
と計算しました
ですが答えは(70/729)でした
いったいどこが間違いだったんでしょうか?
0090132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:44:25中括弧の中身、
5C2 × (1/3)^2 × (2/3)^3
5C3 (1/3)^3 × (2/3)^2
の意味を説明してみ?
0091132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:46:14> − 5C3 (1/3)^3 × (2/3)^2
Aの1勝3敗1分 等も入っているみたい
0092132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:46:255回ゲームを行ったとき、Aがa勝、Bがb勝したとすると
甲: a=2, b=3
乙: a=2, b≠3
丙: a≠2, b=3
丁: a≠2, b≠3
の四通りあり得る。「1〜5回目にAが2勝し、かつBが3勝することなく」の確率はP(乙)だけど、
その式では{P(甲)+P(乙)} - {P(甲)+P(丙)}を求めていて、正しくない
0093132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:51:21原点Oを中心として、半径aの円周上を運動する質点Pがある。
質点Pは点A(a,0)を出発して、角速度ω(rad/s)で左回りに運動している。以下の問に答えよ
・時刻tのときの質点Pの位置ベクトルOPを成分表示で表せ
・質点Pの速度ベクトルvを求め、vとOPが直行することを示せ
試験対策のプリントを教師からいただいたのですが、物理のような問題でどうやって考えていけばいいのかわかりません。
よろしければ、教えていただきたけないでしょうか
0094132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:02:39別に何もややこしいことは書いてないと思うが……
ああ、速度ベクトルってのはな、速度には大きさと向きがあるからベクトルで表してるだけだ。
ようするに、位置ベクトルの成分をtで微分したらいいだけだ。
0095132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:08:50レスありがとうございます。
複雑に考えないでそういう感じで考えればわかるかもしれません。助かりました
0096132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:15:35A(2, π/4) に対し、OAを直径の両端とする円の極方程式を求めよ。
じゃなくて、求めてください ><
0097132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:18:35> 「1〜5回目にAが2勝し、かつBが3勝することなく、そして6回目にAが勝つ場合」
この「Bが3勝することなく」というのは、「Aが勝たなかった残りの3回のうちでBが3勝することはない」という意味のはず。
「『1〜5回のうちのどこか2回でAが勝ち』、かつ『残りの3回は引き分けかBが勝つが、3回ともBが勝つことはない』、かつ『6回目はAが勝つ』」確率を求めればいい。
『5C2 × (1/3)^2』 × 『(2/3)^3 − (1/3)^3』 × 『1/3』
0098132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:20:56質問はどこにあるんだよ。それじゃ、出題だ。
0099132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:22:51あなたには出題に見えるんですね 笑
0100132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:24:34√(13+2√12)=√12+1 より〜
という解説があったのですが、
どのように計算すれば√12+1になるのでしょうか?
どなたか計算手順をご教示下さい。お願いします。
0101132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:27:3713=12+1
0102132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:28:5513+2√12=(1+√12)^2
010396
2009/11/26(木) 23:31:39申し訳ありませんが、お願いします。
0104132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:32:18いや、何を?
0105132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:32:53r=2cos(θ-π/4)
xy座標上にOとA(√2,√2)を直径とする円を描く。
円周上のどこでも本当はいいんだけど、分かりやすくするために、
x=1位でy>0の所に点Pを取って三角形OPAを作る。
∠OPAは直角(円周角)で、Pを表す点の、r、θを式で表せばいい。
∠AOP=θ-π/4 で、OP=OAcos(θ-π/4)
OPはrでOAは2だから答えを得ることが出来る。
010696
2009/11/26(木) 23:33:52ネ神!
これを参考にもうちょっと考えます。
そして寝ます。
010796
2009/11/26(木) 23:34:470108105
2009/11/26(木) 23:36:550109132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:38:39-π/4≦θ≦5π/4 だった。
0110132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:40:09-π/4≦θ≦3π/4 だな。
0111132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:42:080112132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:43:08存在するのでは?
0113132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:44:180114132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:48:17なるほど!このやり方は思いつかなかったです。
とても助かりました、どうもありがとうございました。m(__)m
0115132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:53:08cos(θ)=0だから。
0116132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:54:02二重根号の外し方は習っていないのか。
0117132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:56:40ありがとうございます。そうですか、、yも変数だと思うんですが、、
すみません、ほんとは引っかかりますがとりあえず保留にしておきます。
佐賀大のだかの物理の2次試験でした。数学の問題でなくてすみませんでした。
またよろしくお願いします。
0118132人目の素数さん
2009/11/27(金) 00:08:07yも変数だが、考えたいのは最大値を取るxだろ。
任意のyが与えられたときに、最大となるxを考えるんだよ。
条件の範囲ではsin(y)も(cos(y))^2も常に正の実数なんだから、yは固定して考えるんだよ。
どんなyが与えられても、sin(2x+y)の部分が最大なら、そのyの下での最大値が出るだろ。
0119132人目の素数さん
2009/11/27(金) 08:20:38x軸の正の部分でかつCの外側に点Pをとり、PからCに、傾きが正の接線を引き、その接点をQとおく。
さらにBQとx軸の交点をRとおく。
このとき、PQ=PR が成り立つことを示せ。
この問題で、
Pの座標を(p,0)とおいて、まず三平方の定理で、 PQ=√(p^2+a^2-r^2)
あとはPRを計算すればいいと思ったのですが、Rの座標が出せません。
Qの座標が分かればBQの方程式も分かり、そこからRを出せそうなのですが、
Qの座標も難しいです。
アドバイスお願いします。
0120132人目の素数さん
2009/11/27(金) 08:53:25RQ⊥QP
0121132人目の素数さん
2009/11/27(金) 09:25:05RQ⊥QP は成り立たないと思いますが。
0122132人目の素数さん
2009/11/27(金) 10:29:06∠AQB=∠ABQ=αとおくと、
∠PQR=∠AQP-∠AQR=90°-α
点Rを通りy軸に平行な直線を引いて、∠ABQとの同位角を考える事により、
∠PRQ=90°-αより∠PQR=∠PRQ よってPQ=PR
0123119
2009/11/27(金) 12:30:20ありがとうございます!
角度に着目すると証明しやすかったのですね。目からうろこでした。
ところで、私のようにPQ=PRを直接示そうとするのは、この問題では無理でしょうか。
0124132人目の素数さん
2009/11/27(金) 13:22:02出来るけど、少し面倒くさいか。
うまく計算しないと泥沼にはまる。
0125132人目の素数さん
2009/11/27(金) 15:02:00Qの座標を求めようとしているようだけど、下の�@、�Aの連立方程式は相当面倒。
なら、ここで方針を変えて、とりあえず(x,y)とでも置いて条件を後に使うようにするのが吉。
あと、計算では何も考えずに展開しちゃう、とかしてはNG。
P(p,0),Q(x,y)とおく。
点Qが円C上:x^2+(y-a)^2=r^2 …�@
PQ⊥AQ:x(x-p)+y(y-a)=0 …�A (QP↑・QA↑=0から。傾きの積=-1でもいいけど)
点Rのx座標は、線分BQを(a+r):(-y)に内分した点から(直線BQの式からでもOK)
x(a+r)/(a+r-y)=x(a+r-y+y)/(a+r-y)=x + xy/(a+r-y)
PQ^2=(x-p)^2+y^2 以下、簡略の為a+r-y=Mと置く。
PR^2=(p-x-xy/M)^2=(x-p)^2-2xy(p-x)/M+x^2y^2/M^2
=(x-p)^2+y^2{-2x(p-x)/(yM) + x^2/M^2} 《=PQ^2を言いたいので似た形に変形》
【2x(x-p)/(yM)+x^2/M^2=1を示せばPQ^2=PR^2が言えるのでこれを目標にする】
2x(x-p)/(yM)+x^2/M^2=2(a-y)/M+x^2/M^2 (∵�A)
={ 2(a-y)(a-y+r)+x^2 }/M^2={ 2(y-a)^2+2r(a-y)+x^2 }/M^2 (次の変形は�@)
={(a-y)^2+2r(a-y)+r^2}/M^2=(a-y+r)^2/M^2=1
0126132人目の素数さん
2009/11/27(金) 17:50:04同様に2進数における1の補数は1で2の補数は常に10だと思います。
しかし一般に1101を-1倍して0011を算出する操作の事を2の補数を取ると言うようです。
どうして1101から0011を算出する事を2の補数を取るというのか
また1101から0010を算出する事を1の補数を取るというのかわかりません。
どういう繋がりがあるのでしょうか?
0127132人目の素数さん
2009/11/27(金) 17:53:08という問題の解き方がわからないのでよろしくお願いします
0128132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:02:39解答にD≧0とあるのですがなぜイコールが入るのですか?イコールの場合重解なのでふたつの解を持たないと思うのですが、何故なのでしょうか。
お願いします。
0129132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:05:28重解も2つの解に含むという暗黙の了解。
0130132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:07:18kx-y-2k+5=0
⇔k(x-2)+(5-y)=0
これがkについて恒等的に成立すればよいから
k(x-2)=0かつ(5-y)=0
⇔x=2,y=5
よって直線lは定点(2,5)を通る
0131132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:14:05示すということはそういうことでいいんですね?
0132132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:15:38言葉遣いが混乱してて厄介だね
http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E3%81%AE%E8%A3%9C%E6%95%B0
この記事の言い方を採用すると、
10進法における3に対しての10の補数は7
10進法における5に対しての10の補数は5
10進法における10に対しての10の補数は90
2進法における1に対しての2の補数は1
2進法における10に対しての2の補数は110
2進法における1101に対しての2の補数は0011
2進法における1101に対しての1の補数は0010
英語だと、例えば
The two's complement of 1101 is 0011.
0133132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:25:39あぁ、なるほど。そういう事だったんですか。
質問前にそこを読んだのですがそのときは意味が分かりませんでした。
しかしあなたのレスを読んだ後に読んだら理解できました。
レスありがとうございました。
0134132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:43:11(1)数列{an}の一般項を求めよ
(2)Sn = Σ[k=1, n]1/(2ak)を求めよ
(1)の答えはan=n(n+1)/2、(2)の答えはn/(n+1)らしいのですが、
(1)で、a(n+1)=anの形には持ってけると思うんですが、そこからどうすればan=の形に出来るのか分からないので
どなたかよろしくお願いします
0135132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:57:59a(n+1)=anの形とは?
a_(n+1)=a_n がもし成り立つなら
a_n = a_(n-1) = a_(n-2) = …… = a_3 = a_2 = a_1 = 1
だろ。
面倒くさがらずちゃんと式を書け
0136132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:08:01すいませんでした
あと記述の仕方も間違ってました
a(n+1) = (n+2)/n・a(n)という式になるとはずですが、
ここからどうすれば一般形にできるのかよくわかりません
0137132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:18:27だから一般項の表記が違うだろって
枝葉がきちんとできないと数学は厳しいよ
0138132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:23:34na_{n+1} = (n+2)a_n …(1)
(n-1)a_n = (n+1)a_{n-1} …(2)
(1)-(2)をすると…?
0139132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:27:47a(n) = (n+1)/(n-1)・a(n-1)
=(n+1)/(n-1)・n/(n-2)・a(n-2)
=(n+1)/(n-1)・n/(n-2)・(n-1)/(n-3)・a(n-3)
=……
={(n+1)n(n-1)・…・3/(n-1)(n-2)・…・1}・a(1)
=(n+1)n/2
0140132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:31:25漸化式の両辺を(n-1)n(n+1)で割ると
a[n]/{n(n+1)} = a[n-1]/{(n-1)n} = a[n-1]/{(n-1)(n-1+1)}
ってことは { a[n]/{n(n+1)} } が定数数列
(∵左辺でnだったものをn-1に変えただけで等式が成立)だから
a[n]/{n(n+1)} = a[1]/(1*2) = 1/2
よって a[n]=n(n+1)/2
これが天下りに過ぎると思えるなら、
「a[n]にnを、a[n-1]にn-1をくっつける」という大方針で、
両辺をn(n-1)で割ることでまず変形してもいい
この場合、a[n]/n= a[n-1]/(n-1) * (n+1)/n
a[n]/n=b[n]とすると
b[1]=1 b[2]=3/2 * b[1]=3/2
b[3]=4/3 * b[2] = 2
ここでさらに、掛けられてる(n+1)/n = (n+1)/(n+1-1) であることに
気づくこともあるだろうし、
数学的帰納法に持ち込んで、b[n]=(n+1)/2 であることを言ってもいい。
後者ならこれからa[n]=n(n+1)/2
0141132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:33:28すいませんでした
>>138-139
とてもわかりやすくて丁寧なご説明本当にありがとうございます
参考に続きを考えてみます
0142132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:35:39わざわざ長い文章で説明させてしまってすいません
丁寧なご説明本当にありがとうございます
0143132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:47:24なんでx+pなのに x軸上で 頂点が−方向に動くのですか? 納得できません!
0144132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:50:12グラフが動くんじゃなくて
x軸のゼロ点(もしくはy軸)が動くと考えれば?
x+pだから、x軸のゼロ点が+方向に動く。
結果として(相対的に)頂点が-方向に動いたように見える。
0145132人目の素数さん
2009/11/27(金) 20:38:13たとえば、あなたが22歳になったら何かのお祝い金がもらえるという制度があるとして、
さらに制度変更で年齢を+2歳して計算していい、ということになったとする。
とすれば実際にお祝い金がもらえるのは20歳の時で、これは年齢をxとすると
x=22からx=20に-2動いたことになるよね。「お祝い金をもらえるx」を
「頂点と対応するx」と考えればこれと同じこと。
ちなみに、じゃあなんでyの方は足した分プラスに動くのかと言うと、これは
書き方の問題。同じ式を y-q=(x+p)^2 と書けば、yのほうはq引いたことで
頂点の座標がプラス方向に動くことになる。結局、変数と加減する値を
ちゃんと並べて書けば「見かけ上逆に作用する」のはxでもyでも共通。
0146132人目の素数さん
2009/11/27(金) 20:45:42どうもありがとう!
移項してあると考えればいいのかな?
0147132人目の素数さん
2009/11/27(金) 20:46:32x=の形にすれば一目瞭然だろ。
yと比べるんだからそうすべき。
0148132人目の素数さん
2009/11/27(金) 20:53:30xが-p移動してXになったらX=x-p ⇔ x=X+p
yが+q移動してYになったらY=x+q ⇔ y=Y-q
元の式 y=x^2 に代入して
Y-q=(X+p)^2
軌跡と同じ
0149132人目の素数さん
2009/11/27(金) 20:56:320150132人目の素数さん
2009/11/27(金) 20:58:53おまえは?
0151132人目の素数さん
2009/11/27(金) 20:59:25俺も
0152132人目の素数さん
2009/11/27(金) 21:10:10説明べたっていうか、数学的に説明してるやつがいないんだろ
(148がもうしてるけど)
0153132人目の素数さん
2009/11/27(金) 21:12:11を比べてみよう。
前者でp=1としてみよう。
y=(x+1)^2
これにゼロを入れるとどうだろう。
y=(0+1)^2=1^2
おや、これはy=x^2でx=1とした時の値だ。
次に1を入れてみよう。
y=(1+1)^2=2^2
おや、これはy=x^2でx=2とした時の値だ。
つぎにXを入れてみよう。
y=(X+1)^2
おや、これはy=x^2でx=X+1とした時の値だ。
グラフで書いてみると、y=(X+1)^2の値yは
y=x^2のグラフのx=Xの値に等しいってことは・・・もうわかるね。
0154132人目の素数さん
2009/11/27(金) 21:20:31:f´ ̄ ̄ ̄:}'⌒ : : : : : /: : : : : : : : : : : :│:ヘ__ / ヽ
:|: : : : : : : :| : : : : : : / : : : : : : : : : : /: : : l: : :', ヽ/ ヽ
:|: : : : : : : :| : : : : : /: : : : : : : : : / / : : : :} : : :l: :ヘ 丶
:| i: : : : : : :|ー―: :/: : : :/ : : : : / /{: : : : .′ : | : : :. 、 l
:| |: : : : : : :lミヽ、/: : : :/ : : : :./ / }: : : /: : : :.| : : ハ._ノ'′ `、 |
:| |: : : : |: : | : ∨: : : :/ : : :/j:/ i : : ∧ : : : | : : : i● ) "ー-- /
:| |: : : : |: : | : .′: : /: : /,x≦{ | : / │ : : :| : : j | (● ) /
:j: }: : : : l: : |r┤: : :/ : : ,イ{_ノ::} | /心イ : : :.l : :∧| j ///// /
.:/:八: : : :h: :| r{: : :/: :/〈{ { : �W j/ん/:} : : : l/ }}-‐'"ヽ. ) / 優しく
:/: ′ヘ : : |ヘ |ヽ|: :/:�W } ゞ-' ム/: :|: : / ヘ j ` ー-`ー-一'′ /、
:\:{ ヾ、�W{: : : :| __ }: : j/ |.:.:.:.:ヘ ヾ /ノ.:.\ 教えてあげるからね
_>ー―f^:ヘ : : :| 、 _ , イ | : :/}: }.:.:.:.:.:iヘ ,//.:.:.:.:.:.:.\
,イノ⌒\ ` ヽ、:{ l>、 }: /j/ ,j/.:.:.:.:.:.:| `ー-= - /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
(_) \ >く^ヽ }/^∨.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::| `ヽ /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.::ヽ
0155132人目の素数さん
2009/11/27(金) 21:21:20_____
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0156132人目の素数さん
2009/11/27(金) 21:35:18/:::::::::::::,' : : : : : : : : : : : : : ',::::::::::ヽ
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lL_ノ:::::::: ハ,,ハ :::::::::::l―'、:l ,:'、r;__;ュ.〉、 l' l このお断りが目に入らぬか!
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0158132人目の素数さん
2009/11/27(金) 22:21:03その中に赤玉が3個以上含まれる確率を求めよ。
という問題で、ふつうは
{(5C3*7C1)/(12C4)}+{(5C4*7C0)/(12C4)}
とすることはわかるのですが
計算を簡単にするために
{(5C3*9C1)/(12C4)}
という風にしてはいけないらしいのですが
なぜだめなのかわかりませんので
わかるように教えてください
9という数は
(5-3)+7
から導き出したのですが
0159132人目の素数さん
2009/11/27(金) 22:28:17実質赤玉を全部区別してるわけで、それらをR1〜R5と表記することにする。
すると後者の式の場合、たとえば
・最初の赤玉3個枠でR1〜3、あとの残り1個枠でR4 と選ばれる場合
・最初の赤球3個枠でR2〜4、あとの残り1個枠でR1 と選ばれる場合
を(同じ選び方であるにもかかわらず)別々に勘定していることになる。
0160132人目の素数さん
2009/11/27(金) 22:30:38結局、ある特定の赤玉4個を選ぶ組み合わせが、4回ずつダブることになるので
C[5,4]*(4-1)=15通りが余分に加算されていることになる。
C[5,3]*C[7,1]+C[5,4]*C[7,0]=70+5=75
C[5,3]*C[9,1] = 90
で、上に示したとおり差の15だけ大きい値になってしまうというわけ。
0161132人目の素数さん
2009/11/27(金) 22:40:34なるほど
そのダブった部分をどうにかできればいいのですね
どうもありがとうございます!
0162132人目の素数さん
2009/11/27(金) 22:56:46却って複雑な解き方になっちゃう。たとえば同じ設定で「赤玉が2個以上」だったら
たいへん面倒になる。
160で計算してみせたのは、あくまでどう間違っていたのかを具体的に示すためであり、
この種の問題を解く目的でなら、最初から模範解のようにシンプルに分割していく
とき方をしていくほうが堅実だと思う。
無論「ダブりの分を引く」という考え方が全面的にダメとは言わないし、それが上手くいく
場合もあるけれど、このタイプの問題についてはお勧めしない。
0163132人目の素数さん
2009/11/27(金) 23:23:55とりあえずその時は笑ってごまかしていますが・・・
正直先生を変えてほしいのですけれど、もう5年くらいこの先生に教えてもらってるのでなんか言いにくいです・・
0164132人目の素数さん
2009/11/27(金) 23:26:41俺かもしれん
0165132人目の素数さん
2009/11/28(土) 00:02:45で合ってますか?
0166132人目の素数さん
2009/11/28(土) 00:04:15f(-1)=1, f'(-1)=0
をaだけで表すという問題に解答は
F(x)=f(x)-1とすると
F(-1)=F'(-1)=0より
F(x)=(x+1)^2(ax+1)
ゆえにf(x)=(x+1)^2(ax+1)-1
となっていました。
f(x)が(x+1)^2を因数に持つのはx=-1で重解を持つからだというのは解るのですが
(ax+1)を因数として持つというのはどうやって出てきたのでしょうか??
どうかアドバイスお願いします
0167132人目の素数さん
2009/11/28(土) 00:04:19いや俺かも
0169132人目の素数さん
2009/11/28(土) 00:24:01遅れてすみません。
多分示せました、ありがとうございます。
n次の単位行列の対角成分の和はnだから>>72に矛盾するということですよね。
0170132人目の素数さん
2009/11/28(土) 00:33:43f(0)=0
F(0)=f(0)-1=-1
F(x)=(x+1)^2(ax-1)
0173132人目の素数さん
2009/11/28(土) 00:56:56f(x)=(x+1)^2(ax+1)-1 ではf(-1)=1にならないだろう。
f(x)=(x+1)^2(ax-1)+1 と言いたい。
0175132人目の素数さん
2009/11/28(土) 03:15:270176132人目の素数さん
2009/11/28(土) 10:48:51正しい
0177132人目の素数さん
2009/11/28(土) 10:56:55>>171
>>172
>>173
問題文に間違いがあったのに、
教えてもらってありがとうございます。
f(-1)=-1でした。
F(x)=f(x)+1とすると
F(-1)=F'(-1)=0より
F(x)が(x+1)^2で割り切れ、F(x)は3次関数だから商は1次関数の(ax+k)
>>170さんのように定数項に注目して
(ax+1)
ということなんですね。
うむぅ。
得意な人はこんな感じでパッパパッパ計算片付けちゃうんだろうなぁ。。。
うらやましいです
0178132人目の素数さん
2009/11/28(土) 11:50:31> 得意な人はこんな感じでパッパパッパ計算片付けちゃうんだろうなぁ。。。
その問題は結果的にパッパパッパかも知れないが、
彼らは惜しむことなくめちゃくちゃ手を動かしている。
結果だけ見ちゃダメだよ。
0179132人目の素数さん
2009/11/28(土) 14:40:450180132人目の素数さん
2009/11/28(土) 14:54:14tan1/2(θ+π/6)=-1の値って
どうやって求めるんですか?
0181132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:00:460182132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:32:51虚数を使った計算です
1+√-3 / 2-√-4 (分数です)
=1+√3i / 2-√4i
=1+√3i / 2-2i
=(1+√3i)(2+2i) / (2-2i)(2+2i)
=2+2i+2√3i+2√3i^2 / 4-4i^2
=2+2i+2√3i-2√3 / 8
=1+i+√3i-√3 / 4
これで合ってますか?答えがないんです
0183132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:44:09まず、>>1を読んでくれ。
0184132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:47:310185132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:51:34(1+√-3)/(2-√-4)
=(1+√3i)/(2-√4i)
=(1+√3i)/(2-2i)
=((1+√3i)(2+2i))/((2-2i)(2+2i))
=(2+2i+2√3i+2√3i^2)/(4-4i^2)
=(2+2i+2√3i-2√3)/8
=(1+i+√3i-√3)/4
0186132人目の素数さん
2009/11/28(土) 16:44:36値としては合ってるけど、ふつう最後は実数部と虚数部を分けて
{ (1-√3) + (1+√3)i } /4 とか、
(1/4){(1-√3) + (1+√3)i } といった形式で書くのがふつうだと思う。
あと、分母の有利化を真っ正直に(=何の工夫もなく)やるんじゃなくて、
1/(2-2i)を (1/2)(1/(1-i))と考えたほうが扱う数は小さくなる。
0187132人目の素数さん
2009/11/28(土) 17:00:56そして確かにその方がやり易くなりました
一応答えも合っていたようでとりあえず安心しました
不慣れで迷惑かけましたがご丁寧にありがとうございました
0188132人目の素数さん
2009/11/28(土) 17:24:1010C4×6C4×2C2/2!
=315通り
これ計算したけど答えが1575通りになります。
やっぱり私が間違ってるんですよね?
0189132人目の素数さん
2009/11/28(土) 17:32:18単なる計算ミスじゃね?
C[10,4] = (10*9*8*7)/(4*3*2*1) = 210
C[6,4] = (6*5*4*3)/(4*3*2*1) = 15
C[2,2] = 1
0190132人目の素数さん
2009/11/28(土) 17:52:50tan x = -1 は解けるのか?
0191132人目の素数さん
2009/11/28(土) 18:18:02そうなるでしょ?
だから
(210×15)÷2=1575
先生の板書が間違ってる?
先生、15なのに何故か3掛けてたし。
0192132人目の素数さん
2009/11/28(土) 18:25:500193132人目の素数さん
2009/11/28(土) 18:52:17単なる計算ミスじゃね?
C[10,4] = (10*9*8*7)/(4*3*2*1) = 210
C[6,4] = (6*5*4*3)/(4*3*2*1) = 15
C[2,2] = 1
0194132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:32:21点Pはx軸上。2点A,Bの等距離にある点Pの座標
の、解答に
点Pの座標を(x,0)とする
AP=BPであるからAP^2=BP^2
って書いてあるのですが、2乗にする意味が分かりません。なぜ2乗にする必要があるのでしょうか。
お願いします
0195132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:36:33どうせ二乗するんだから、最初から距離の二乗でいいじゃん。
0196132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:45:460197132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:05:460198132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:16:59曲線:y=x^3-4x 上に中心を持つ半径1の円が描く領域を不等式で表すとどうなるでしょうか。
もちろん、x^3-4x-1≦y≦x^3-4x+1 ではないですよね。
0199132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:30:17サラリーマン平均一千万
0200132人目の素数さん
2009/11/28(土) 21:04:05絵で描いてみろ
話はそれからだ
0201132人目の素数さん
2009/11/28(土) 21:53:15画像見づらいかもしれません
すいません
たぶん奇数と偶数に分けて何かやるんだとおもうんですけど
0202132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:18:11最初の方のsin^2だけを見てみると
sin^2(x)
sin^2(x+π/2) = cos^2(x)
sin^2(x+π) = sin^2(x)
sin^2(x+3π/2) = cos^2(x)
sin^2(x+2π) = sin^2(x)
…となってるから
sin^2とcos^2でまとめられるよね。
まとめたら後は係数の部分をそれぞれ計算するだけだ
0203132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:39:07・4=1+2+1;4=1+1+2のような和の順序が異なるものは別のあらわし方とする。
・例えば、自然数2は1+1の1通りのあらわし方ができ、自然数3は2+1;1+2;1+1+1の3通りのあらわし方ができる。
自然数Nのあらわし方は何通りあるか?
これってどうすればいいんでしょうか?
わかるかた、お願いします
0204132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:43:51部分積分で解くのですかね?
誰か教えてください;;
次の不定積分を求めよ。
∫{log(x+1)}/x^2dx
答えはlog|x|-{(x+1)*log(x+1)}/x+Cです
0205132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:53:13自然数を1が並べたものの和だと考える。
例えば、2は11、3は111、4は1111。Nなら1がN個並んでいる。
並べた1の隙間はN-1個ある。この隙間を1個以上選ぶ選び方が何通りあるかということと同じ。
(選んだ隙間に+を置き、+に分けられていない1をまとめる)。
例えば、3を考えると、111には2つの隙間があり、それぞれの隙間を選ぶ場合と選ばない場合の2通りがあるから、2^2通り。
ただし、隙間を一つも選ばない場合を除くので、2^2-1=3通りということになる。
Nなら、2^(N-1)-1通り。
0206205
2009/11/28(土) 22:54:401をその自然数の数だけ並べる。ってことで。
0207132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:00:26なるほど!
聞いた中で一番解りやすかったです!!
ありがとうございます あと2^n-1だと思います
もう一つ質問なんですが、
この問題って解いたことありますか?
それとも直感でわかりましたか?
0208132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:04:35その通り部分積分かな。やってみたのか?
∫{log(x+1)}/x^2dx
=-log(x+1)/x + ∫1/x(x+1)dx
1/x(x+1) = 1/x - 1/(x+1) だから…
0209132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:07:29> ありがとうございます あと2^n-1だと思います
何故?
それだと>>203の「例えば」の3の例に合致しなくなるが
0210132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:08:09> 2^n-1だと思います
なんで?それだとN=2のとき3通りになっちゃうけど?
> それとも直感でわかりましたか?
初めて見た。ちょこっと考えた。
0211132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:09:09すいません
頭逝ってました
0212132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:09:26ありがとうございました
やってみましたが{log(x+1)}'が意味不明な式になってました;;
0213132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:09:38参考までに、愚直に計算しても解けるよ
自然数nをnより小さい自然数の和として表すときの表し方をa(n)通りとする
まず、a(1) = 0
n>1のとき、和の一番左の自然数がkの場合を考えると、残りはn-kで、
1. n-kを、さらに小さい自然数の和として表す。a(n-k)通り
2. n-kをそのまま使い、kとn-kの和として表す。1通り
の二つの場合があり、合わせてa(n-k)+1通り
従って、
a(n)
= Σ{k=1→n-1}(a(n-k)+1)
= n-1 + Σ{k=1→n-1}a(n-k)
= n-1 + Σ{k=1→n-1}a(n)
だから
a(n+1) - a(n) = 1 + a(n)
a(n+1) = 1 + 2a(n)
a(1) = 0とあわせると一般項が計算できて、
a(n) = 2^(n-1)-1
0214132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:09:53凄いですね!
有難うございました
0215132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:12:18初めて見て考えたって言っても、ゼロから考えたわけじゃないから、たいしたもんではないよ。
並べたものを区切って考えるっていうのはよく使われる手段。
0216132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:17:00あんた頭良いね。
どんな勉強したらそうなるの?
0217132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:21:440218132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:21:48+を1個使う場合、2個使う場合、3個使う場合、・・・、n-1個使う場合
のそれぞれの場合の使う場所の選び方の総数だから
農[k=1,n-1]C[n-1,k]=2^(n-1)-1
0219132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:22:27コンビネーション(笑)
0220132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:24:550221132人目の素数さん
2009/11/29(日) 00:26:15その法則性はわかったのですが、その後がわかりません
nが偶数か奇数かで答えが変わるんですかね?
0222132人目の素数さん
2009/11/29(日) 01:08:24sin^2とcos^2でまとめてみたのか?
(2k+1)sin^2(x+kπ/2)
=(2k+1)sin^2(x) + (2k+1)cos^2(x) (前半の狽ヘk:偶数、後半の狽ヘk:奇数)
=(2(2m)+1)sin^2(x) + (2(2m+1)+1)cos^2(x) (狽ヘm=0,1,2,…必要な所まで)
=sin^2(x)(4m+1) + cos^2(x)(4m+3)
0223132人目の素数さん
2009/11/29(日) 01:51:23納k=0,n](2k+1)sin^2(x+kπ/2)
= sin^2(x) + 3cos^2(x) + 5sin^2(x) + 7cos^2(x) + ... (2n+1)p(x)
ただし n が奇数のとき p(x) = sin^2(x), n が偶数のとき p(x) = cos^2(x)
n が奇数のとき、
sin の係数: 1 + 5 + 9 + ... + 2n-3 = n(n+1)/2
cos の係数: 3 + 7 + 11 + ... + 2n-1 = (n+1)(n+2)/2
したがって、
(2k+1)sin^2(x+kπ/2) = n(n+1)/2 * sin^2(x) + (n+1)(n+2)/2 * cos^2(x)
= n(n+1)/2 + (n+1)cos^2(x)
n が偶数のときも同様に出来る。
0224132人目の素数さん
2009/11/29(日) 01:55:39書き間違い、
n が奇数のとき、
sin の係数: 1 + 5 + 9 + ... + 2n-1 = n(n+1)/2
cos の係数: 3 + 7 + 11 + ... + 2n+1 = (n+1)(n+2)/2
0225132人目の素数さん
2009/11/29(日) 02:01:11さらに書き間違い(眠いらしい)
> ただし n が奇数のとき p(x) = sin^2(x), n が偶数のとき p(x) = cos^2(x)
反対で
ただし n が奇数のとき p(x) = cos^2(x), n が偶数のとき p(x) = sin^2(x)
0226132人目の素数さん
2009/11/29(日) 03:10:390227132人目の素数さん
2009/11/29(日) 08:40:39(1)数字とアルファベットが交互に並ぶ場合の数
(2)途中に数字のカードがはさまっていいが、アルファベットのカードがA、B、Cの順に並ぶ場合の数
(3)アルファベットのカードがとなりあわずに並ぶ場合の数
わかりません
0228132人目の素数さん
2009/11/29(日) 09:04:34因数分解すらできなくて詰みました…どうすれば証明できるのか全く分かりません…
0229132人目の素数さん
2009/11/29(日) 09:19:09(右辺)-(左辺)
=34x^2+10y^2+26z^2-10xy-30yz-6zx
=(25x^2-10xy+y^2)+(9y^2-30yz+25z^2)+(z^2-6zx+9x^2)
=(5x-y)^2+(3y-5z)^2+(z-3x)^2≧0
0230132人目の素数さん
2009/11/29(日) 09:19:510231132人目の素数さん
2009/11/29(日) 09:46:05a↑=(x,y,z),b↑=(1,5,3)とおいて、
(a↑・b↑)^2≦(|a↑|^2)(|b↑|^2) をつかえば…
0232132人目の素数さん
2009/11/29(日) 09:47:51ありがとうございます、左辺を展開して出てきた数を弄るのが思い付かなかった…
0233132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:06:39a↑=(x,y,z)、b↑=(1,5,3)
ただし、a↑、b↑は一次独立の関係
a↑・b↑=x+5y+3z、|a↑・b↑|^2=(x+5y+3z)^2、|a↑|^2=x^2+y^2+z^2、|b↑|^2=35
35(x^2+y^2+z^2)-(x+5y+3z)^2=(|b↑||a↑|)^2-|a↑・b↑|^2
(|b↑||a↑|)^2-|a↑・b↑|^2≧0・・・(*)
∴(*)より、35(x^2+y^2+z^2)≧(x+5y+3z)^2が示された
因みに、(x,y,z)=(1,5,3)のとき等号成立
(*)の証明
a↑・b↑=|b↑||a↑|cosθにおいて、|cosθ|≦1
∴|a↑・b↑|=|b↑||a↑||cosθ|≦|b↑||a↑|
0234132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:28:21同じのいらない
0235132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:34:30負け惜しみのレスのほうが要らない
0236132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:36:35これって通分できますか?
0237132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:36:39同じ?ほんとに同じと思っているの?
0238132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:36:42冗長だから不要って指摘されただけだろ。
0239132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:38:01冗長だって(笑)
0240132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:38:07通分不能な分数などない。分母=0さえ気にしなければだが。
0241132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:41:00なにと同じなの?言ってみ?
0242132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:42:03すいませんトチ狂ってました
0243132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:45:280244132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:49:280245132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:58:29別解不要って言われただけで逆上すんなよ
0246132人目の素数さん
2009/11/29(日) 11:05:080247132人目の素数さん
2009/11/29(日) 11:08:140248132人目の素数さん
2009/11/29(日) 11:15:550249132人目の素数さん
2009/11/29(日) 12:13:35√ab≧2/{(1/a)+(1/b)}
色々試したんですが途中でダメになります…
0250132人目の素数さん
2009/11/29(日) 12:18:37A=1/a、B=1/bとすると、0<A, 0<Bだから
√(AB)≦(A+B)/2
両辺ともに正だから、逆数をとって、
1/√(AB)≧2/(A+B)
これをaとbの式に直せば終わり
0251132人目の素数さん
2009/11/29(日) 12:55:540252132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:37:54>A=1/a、B=1/bとすると、0<A, 0<Bだから
>√(AB)≦(A+B)/2
すいません、どうしてこの不等式が成り立つかがよく分からないんですが…
0253132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:45:59相加相乗平均
0254132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:52:19言われてみれば確かに相加相乗そのまんまですね、バカらしい質問をしてすみませんでした
0255132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:53:38「相加相乗平均より」って書いたらバツまたは減点ですかね、やっぱり
0256132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:57:04相加相乗平均の大小関係より、がより適切か?
0257132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:58:320258132人目の素数さん
2009/11/29(日) 14:02:09でも、使ってよいかどうかははっきりしないらしい。
時間があったら証明しておいたほうが確実。
http://d.hatena.ne.jp/gould2007/20080312
0259132人目の素数さん
2009/11/29(日) 14:26:04>>250の説明で「こいつ理解もせんと公式だけ使ってるな」などと勘繰る出題者はおるまい
…おるまいな?
0260132人目の素数さん
2009/11/29(日) 15:23:350261132人目の素数さん
2009/11/29(日) 15:27:15A>0,B>0あれば充分とも思うが、10文字くらいなら書いとけ。
0262132人目の素数さん
2009/11/29(日) 16:00:19俺もそう思ったが、>>258のは多分n項の相加相乗平均のことなんだろうな
2項、3項なら普通に使っていいと思う(心配なら念のため断ればいい)
0263132人目の素数さん
2009/11/29(日) 16:09:06=x^12-3r
これ途中の式を丁寧に書いたらどうなりますか?
約分の過程が良く分からない。
0264132人目の素数さん
2009/11/29(日) 16:12:160265132人目の素数さん
2009/11/29(日) 16:18:07式が良く分からないんだが
x^(12-2r)/x^r
={x^(12-2r) * x^(-r)}/{x^r * x^(-r)}
={x^(12-2r-r)}/{x^(r-r)}
=x^(12-3r)
こうか?
0266132人目の素数さん
2009/11/29(日) 16:24:100267132人目の素数さん
2009/11/29(日) 16:53:22ありがとうございます。
0268132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:33:10寂しい人生だこと
0269132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:33:161^2+3^2+5^2+……+(2n-1)^2 の和を求めよ。
この問題で、Σ(2k−1)^2=Σ(4k^2−4k+1)
=4×1/6n(n+1)(2n+1)−4×1/2n(n+1)+n
という所までは解けたのですが、ここからどのように変形すればよいかわかりません。
どなたかご教授お願いします。
0270132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:38:28成り済ましのサンプルレス
0271132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:51:43じゃそれを答とすればいいじゃん。
通分くらいできないのか。
n(n+1)でくくるとかも思いつかないのか。
分数の書き方、テンプレくらい見れないのか。
0272271
2009/11/29(日) 17:53:00でもnでは括れる。
0273132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:29:35一般項
6!/p!q!r!*(-1)^q*x^2p+q-r
2p+q-r=4...�@
p+q+r=6...�A
�A+�@
3p+2q=10
∴(p,q)=(2,2)(0,5)
�Aより
2+2+r=6
r=2 (p,q,r)=(2,2,2)
0+5+r=6
r=1 (p,q,r)=(0,5,1)
よって求める係数は
6!/2!2!2!*(-1)^2+6!/0!5!1!*(-1)^5
=90-6
=84
↑
この答えは-84になるんじゃないですか?
+84で合ってるの?
0274132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:31:45をお願いします
恐らく置換すると思うのですが、色々試してみても積分できませんでした
0275132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:34:550276132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:36:5584で合ってるだろ。なんで -84 になると思うんだ?
>>274
x = asin(θ)と置換する。
ただし、不定積分は高校範囲の関数では書けない。
また、定積分を求めるのなら、置換積分するよりも「扇形」の面積を利用するほうが楽。
0277132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:39:39(a^2-x^2)^(1/2)=acosQ・(acosQ)
=a^2・(cos2Q+1)/2
あとはできるかな。
0278132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:44:490279132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:49:120280132人目の素数さん
2009/11/29(日) 19:29:43ほんとだ。合ってる。
早とちりスマソorz
0281132人目の素数さん
2009/11/29(日) 21:46:353次方程式 f(x)=0 の解を α、β、γ とすると、
f(x) = (x-α)(x-β)(x-γ) = (1-x/α)(1-x/β)(1-x/γ)
0282132人目の素数さん
2009/11/29(日) 21:49:550283132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:00:54(x-α)(x-β)(x-γ)=0
(-1)×(-1)×(-1)×(x-α)(x-β)(x-γ)=(-1)×(-1)×(-1)×0
(-1)(x-α)(-1)(x-β)(-1)(x-γ)=(-1)×(-1)×(-1)×0
∴ (α-x)(β-x)(γ-x)=0
0284132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:04:290285132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:11:37係数合わせの定数が必要だ。
0286132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:23:00が異なる3つの実数解をもつaの値を求め、
そのときの3つの解の和を求める問題で
a=-11/2と求まり、解の1つが90゜という所まで分かったのですが、
もう2つの解が求まりません。
どうすればよいでしょうか。
0287132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:39:50そもそも>>281が何を言いたいのか皆目わからんのだけど。
質問でも、どれかのレスに対する回答でもない。
0288132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:47:03解き方お願いします。
a(n+1)=√(a(n)-1) (n≧1の自然数) a(1)=2
0289132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:56:13数列の一般項 a_(n)
a(n+1)って a*(n+1)だべ。テンプレ読みや〜
0290132人目の素数さん
2009/11/29(日) 23:06:02問題おかしくないか?
第2項、第3項、第4項を具体的に計算してみて。
0291132人目の素数さん
2009/11/29(日) 23:15:16>a[n] or a(n) → 数列aの第n項目
0292132人目の素数さん
2009/11/29(日) 23:22:09おおっと、失礼>>2にそう書いてあるな。ゴメン。
しかし、こりゃ>>2が>>1のサイトの表記に従ってないことになる。
>>2を修正要なんじゃないか?
0293132人目の素数さん
2009/11/29(日) 23:22:53f(x)=(x-α)(x-β)(x-γ)(x-δ)、g(x)=(α-x)(β-x)(γ-x)(δ-x)
1=(-1)×(-1)×(-1)×(-1) より
f(x)=1×f(x)
=(-1)×(-1)×(-1)×(-1)×f(x)
=(-1)(x-α)(-1)(x-β)(-1)(x-γ)(-1)(x-δ)
=(α-x)(β-x)(γ-x)(δ-x)=g(x)
∴ f(x)=g(x)
0294132人目の素数さん
2009/11/29(日) 23:27:33質問者が皆、添え字以外のカッコにまで気を配って表記できると期待しない方がいい
0295132人目の素数さん
2009/11/30(月) 00:05:50一般に、n次方程式 f(x)=0 の解を z_1、z_2、z_3、・・・ z_n とすると、
f(x)=(1-x/z_1)(1-x/z_2)(1-x/z_3)・・・(1-x/z_n)
0296132人目の素数さん
2009/11/30(月) 00:08:53はい次の人、って感じだな
0297132人目の素数さん
2009/11/30(月) 00:14:08今度は低次の方の係数を出してけ、ってこと
f[k](x)=b[k]x^2+c[k]x^3+d[k]x^4+...........................とすると、
f[k+1](x)=f[k](x)+x^3f"[k](x)
=b[k]x^2+(2b[k]+c[k])x^3+(6c[k]+d[k])x^4+.................................
∴
b[k+1]=b[k]
c[k+1]=2b[k]+c[k]
d[k+1]=6c[k]+d[k]
→
b[k]=1
c[k]=2(k-1)
d[k]=6(k-1)(k-2)
眠いからここまで…計算とか間違ってる可能性は充分あるのでまあ
0298132人目の素数さん
2009/11/30(月) 00:40:52これを解析的に解く事は可能でしょうか?
0299298
2009/11/30(月) 00:44:38「Aについて」です
0300132人目の素数さん
2009/11/30(月) 01:36:57不等式の証明の問題かな?
左辺の関数の増減表つくって解くのが普通かな
0301132人目の素数さん
2009/11/30(月) 01:40:21答えと全く違うことになる・・・ お願いします
0302132人目の素数さん
2009/11/30(月) 01:41:17自作自演だったり、おもしろいな!
↓はい、反論どうぞ
0303132人目の素数さん
2009/11/30(月) 01:46:570304132人目の素数さん
2009/11/30(月) 01:53:160305132人目の素数さん
2009/11/30(月) 03:56:43でtとyの関係式を求めたいのですがどうすればいいですか?
0306132人目の素数さん
2009/11/30(月) 06:19:18数学の問題ではないのですが
あるものを解いてたらこの式を解かなくては答えが出ない事に気づいて・・
ちなみに実際はそこに文字が入ってくるんでグラフで解くとなると無理ですかね・・
0307132人目の素数さん
2009/11/30(月) 07:48:32問題
0308132人目の素数さん
2009/11/30(月) 10:07:58式はちゃんと書け。
logが入ってるんだから部分積分だろ
0309132人目の素数さん
2009/11/30(月) 10:26:07何に使うんでしょうか?解き方もよく分からないんですけど
0310132人目の素数さん
2009/11/30(月) 10:30:45logXの不定積分はXlogX-X+C
公式ではないが絶対に覚えておいたほうがいい
0311132人目の素数さん
2009/11/30(月) 11:26:09ということはない
0312132人目の素数さん
2009/11/30(月) 13:42:26AB=E ならば BA=E を示せ
というのがあって略解では、AB=E より B^(-1) が存在して...
とあったんですが、これっておかしくないですか?
0313132人目の素数さん
2009/11/30(月) 13:42:36∫dxが邪魔なときに両辺微分する
0314132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:02:13A、Bは二行二列の行列だと思っていい?
AB=Eなら、両辺の行列式をとって
(det A)(det B) = 1
よってdet B ≠ 0だから、B^(-1)が存在する
0315132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:06:23逆行列の定義自体が AB=E かつ BA=E を要求しているので、
B^(-1) の存在が言えたら何も証明する事はなく、循環論法となるのでは?
0316132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:09:59はどうなるんですか?どなたか教えてください
0317132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:13:581. AB=Eとする
2. するとB^(-1)が存在する
3. A=B^(-1)であることがわかる
4. よってBA=E
という流れだと思うが、具体的にどこが循環してる?
0318132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:16:292. するとB^(-1)が存在する
の時点で AB=E かつ BA=E が成り立っているはず。
0319132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:21:13それをいうにはA=B^(-1)をいう必要がある
当たり前だと思うならそれでもいいけど、その場合、
この証明は最初から当たり前の議論だったというだけの話
循環論法というのは、まだ示していない命題を前提にすることだけど、
具体的にどの命題を前提にしていると思う?
0320132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:29:20A=B^(-1) をどうやって証明しますか?
この問題は本来自明ではなく、成分計算による証明しかないと思います。
もちろん高校の教科書の範囲内においてですが。
0321132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:34:46AB=E
の両辺に右からB^(-1)を掛けると
A=B^(-1)
が得られる
>この問題は本来自明ではなく
その「自明でない」部分をうまく処理するトリックが、
行列式の値を使ってAB=EからB^(-1)の存在を導く部分
手で成分計算をする代わりにdet(AB)=(det A)(det B)という公式に頼ってる
0322132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:41:22det A≠0 ⇒ A^(-1) が存在
の部分を担保しているのが具体的な成分計算です。
しかもこの証明の中で、AB=BA=E を満たす B の存在を示しています。
0323132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:43:22√b^2-4acの部分ですが、何故分母の4aだけは2aにして、
b^2はbにして、4acの4を2にして外に出さないか、説明をお願いします
0324132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:46:05その通りだけど、それを俺に言われても何を主張したいのかわからん
0325132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:50:44>>317の証明は循環してないですか?
0326132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:56:18してないよ。もうちょっと詳しく書くと、
AB=Eとする
するとdet B≠0がいえる(必要なら成分計算で)
するとB^(-1)が存在する(これも成分計算で)。B^(-1)って何かっていうとBX=XB=Eを満たすXのこと
AB=Eの両辺に右からXを掛けたらA=Xがいえる
よって、BA=BX=E
0327132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:57:56君がやろうとしているのは、√(9+4)=3+2=5。
そんな計算は成り立たない。
0328132人目の素数さん
2009/11/30(月) 14:59:06=で繋がって意味が分るので、成り立つように見えるのですがどうなのでしょう
0329132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:03:04すみませんリミット0です
0330132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:05:33あなたの言っている意味がさっぱり理解できません
エスパー7級の身にはチト厳しい
0331132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:08:300332132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:11:39?
そもそも>323に対してついた返答の>327では、323の理由が、自分には分りません
0333132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:20:22>>321の主張とニュアンスが違ってきてる気がしますが...
教科書では逆行列の定義の後、具体的構成をしていて、
det A≠0 のときに限り A^(-1) が存在する事を示し、構成からの自明な帰結として
AB=E ならば BA=E が成り立つとあります。
結局、成分計算によらないと、証明はできないと言うことです。
0334132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:20:24なりたってねぇよバカか
√(9+4)=√13≠5
0335132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:25:27中学の教科書で√の計算1からやり直したほうがいい
0336132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:30:44ごめん、教科書が手元にないので
>構成からの自明な帰結としてAB=E ならば BA=E が成り立つ
というのがどういう議論か想像がつかない
どっちにせよ、
1. det E=1
2. det(AB)=(det A)(det B)
3. det A≠0ならばA^(-1)が存在
の三つを認めるなら、「AB=EならばBA=E」は一切の成分計算なしで示せる
この三つの証明もしろというなら、もちろん成分計算が必要になる
0337132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:30:51AB=E もしくは BA=E が成立するとき、BをAの逆行列という
ってチャートか教科書かなんかで読んだ記憶があるから AB=E なら Aの逆行列=B
0338132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:39:56教科書では、A=[[a,c],[b,d]] において AB=E ならば ad-bc≠0 のとき
B={1/(ad-bc)}[[d,-c],[-b,a]] で BA=E も成り立つとあります。
1.2.はともかく、3.は問題の根源に関わるので、証明が要ると思いますが...
0339132人目の素数さん
2009/11/30(月) 15:40:43これは流石に記憶違いかと。
0340338
2009/11/30(月) 15:42:290341132人目の素数さん
2009/11/30(月) 16:04:51なるほど、そういう議論の流れなら、逆行列の存在性と「AB=EならばBA=E」を
ほとんど同じ問題だと考えるのも理解できる
ただ、俺は(おそらくその略解を書いた人も)逆行列の構成として次のような議論を想定してた
A=[[a, b],[c, d]]で、ad-bc≠0のとき、(唐突に)B={1/(ad-bc)}[[d,-c],[-b,a]]とおくと、
AB=BA=E (これは成分計算で示す)
これは逆行列の定義を満たすので、BはAの逆行列
この構成だと、逆行列の一意性は自明じゃないし、「AB=EならばBA=E」も自明じゃない
実際に試験でこの問題が出たとき、「det A≠0ならばA^(-1)が存在」を
証明なしに使うのがまずいかどうか俺には判断できないけど、
その略解の議論が一応筋の通った物だってことは分かってもらえただろうか
0342132人目の素数さん
2009/11/30(月) 16:12:01了解しました。
ただひとつだけ、一意性はほぼ自明です。
AB=BA=E かつ AC=CA=E なら
B=B・E=B・AC=BA・C=E・C=C
0343132人目の素数さん
2009/11/30(月) 16:54:55「√(9+4)=3+2」というふうに計算しようとしているようだが、
それは成り立たない(つまり、√(9+4)≠3+2)という意味。
この説明でわからないなら、>>323で君がやろうとしている計算を、
具体的に書いてくれ。
0344132人目の素数さん
2009/11/30(月) 18:04:06ありがとうございます
0345132人目の素数さん
2009/11/30(月) 18:50:18ベクトルの大きさと余弦をかけるんだから
単位がメートルなら平方メートルになると思うのですが
0346132人目の素数さん
2009/11/30(月) 19:24:42帰納法で証明しようとしましたが、わかりませんでした。
教えてください。
0347132人目の素数さん
2009/11/30(月) 19:45:12ここで任意のCに対してBC≠Eと仮定すれば
任意のCに対してABC≠Aとなるが、(1)に矛盾する
よってあるCがあってBC=Eがなりたつ
ゆえにC=AをえるのでBA=Eがなりたつ
0348132人目の素数さん
2009/11/30(月) 20:02:08k = 1/2+1/3+・・・+1/n を整数とする。
2,3,・・・,n の最大公約数を d とし、両辺に整数 d/2 をかけると
右辺は整数にはならない。
0349132人目の素数さん
2009/11/30(月) 20:06:35cosx cosx^2 cosx^3
どれが奇関数でどれが偶関数かわかりません…
親切な方教えてくださいm(_ _)m
0350132人目の素数さん
2009/11/30(月) 20:10:39d=1 ?
0351132人目の素数さん
2009/11/30(月) 20:23:52f(-x)=-f(x)→奇関数
f(x)=sin^2(x)
f(-x)=(sin(-x))^2=(-sin(x))^2=sin^2(x)=f(x)
0352132人目の素数さん
2009/11/30(月) 20:52:43平方メートルになったからといって、それは単なる「数値」すなわちスカラーであってベクトルではないだろう。
面積も体積も立派なスカラーだ。
0353132人目の素数さん
2009/11/30(月) 21:13:21最小公倍数か
0354132人目の素数さん
2009/11/30(月) 22:13:54おい、A、B、Eというのは数か?演算子か?
そのどちらにしてもA、B、Eはどんな集合に属するのか答えよ。
答えれなければ、質問する資格は無し。
0355132人目の素数さん
2009/11/30(月) 22:21:23=2∫[0,1](−x^2+3)dx
なぜこうなるのでしょうか?
どこかで公式を使っているのは分かりますがどう使っているのかさっぱりです
0356132人目の素数さん
2009/11/30(月) 22:22:20そこまで厳密に書いてあると余計わかりにくいよ・・・
もう解決してるみたいだし、揚げ足とるなよ・・・
0357132人目の素数さん
2009/11/30(月) 22:26:16ということは
つり用の成り済ましレスだったということで確定していいんだな。
0358132人目の素数さん
2009/11/30(月) 22:50:220359132人目の素数さん
2009/11/30(月) 22:51:430360132人目の素数さん
2009/11/30(月) 22:52:16偶関数と奇関数の積分
0361132人目の素数さん
2009/11/30(月) 22:57:22それで2xが消えるのは分かったのですがなぜ−x^2+3が残るのでしょうか?
0362132人目の素数さん
2009/11/30(月) 23:11:14分かってない。
>∫[-1,1] (−x^2−2x+3) dx
>=2∫[0,1](−x^2+3)dx
分からないなら、無理せず∫[-1,1] (−x^2−2x+3) dx をそのまま積分すればよいよ。そんなに面倒じゃない。
0363132人目の素数さん
2009/11/30(月) 23:16:32∫[-1,1] (−x^2−2x+3) dx
∫[-1,1] (−x^2+3) dx−∫[-1,1] (−2x) dx
=2∫[0,1](−x^2+3)dx
こういう事ではないのですか?…ますます分からなくなってきた
それで済ますのは良くないと思うので良かったら詳しく教えて頂きたい
>∫[-1,1] (−x^2−2x+3) dx
>=2∫[0,1](−x^2+3)dx
この間に過程は無いのですか?
0364132人目の素数さん
2009/11/30(月) 23:30:21ないよ。
気になるなら、-2xは奇関数だからくらいかいとけば?
0365132人目の素数さん
2009/11/30(月) 23:37:43ではここまでの考え方は合っているんですね
∫[-1,1] (−x^2+3) dx
=2∫[0,1](−x^2+3)dx
これが一向に分からない
(−x^2+3)が偶関数という事ですか?
0366132人目の素数さん
2009/11/30(月) 23:43:13そうだよ。
ってか、グラフを考えてみてよ。y=-x^2 のグラフ、y=3 のグラフ。y軸に関して対称でしょ。
だから
∫[-1,1] (−x^2)dx =2∫[0,1](−x^2)x
や
∫[-1,1] 3 dx =2∫[0,1] 3dx
になるのは当たり前じゃない。
0367132人目の素数さん
2009/11/30(月) 23:43:48∫[-1,1] (−x^2−2x+3) dx
=∫[-1,1] (−x^2+3) dx+∫[-1,1] (−2x) dx
=∫[-1,0] (−x^2+3) dx+∫[0,1] (−x^2+3) dx+∫[-1,0] (−2x) dx+∫[0,1] (−2x) dx
=-∫[1,0] (−x^2+3) dx+∫[0,1] (−x^2+3) dx+∫[1,,0] (−2x) dx+∫[0,1] (−2x) dx
=2∫[0,1] (−x^2+3) dx
3行目から4行目では、第一項と第三項でt=-x dt=-dx という積分変数の変換を行っている。
これで、わからなかったら数学は諦めろ。もう12月だ。
0368132人目の素数さん
2009/12/01(火) 00:09:531/2+1/3+…+1/n=aとする。
aが整数として、両辺に1*2*3*……*nを掛けて、その両辺をn以下の最大の素数で割ったときの余りを考える。
ってのはどうかな?
0369132人目の素数さん
2009/12/01(火) 00:20:50>任意のCに対してABC≠Aとなる
これは、まちがい。
ここで任意のCに対してBC≠Eと仮定すれば
Bによる一次変換は平面を平面全体にはうつさない。
このときABx=xよりAによる一次変換は平面のある部分から
平面全体への写像となる。これは矛盾である。
0370132人目の素数さん
2009/12/01(火) 00:42:11という問題で、解答は
1*(4*3)/81+2*(4C3*3)/81+3*(4*3)/81
=1/81(12+36+36)
=28/27
とあるのですが、確立のほうの求め方がわかりません
4*3、4C3*3、4*3はどこから出てきたのでしょうか
/81は4人でじゃんけんなので3^4だと考えるのですが・・
0371132人目の素数さん
2009/12/01(火) 00:54:324C2*3 :4人のうち誰と誰がグウチョキパーのでれで勝ったか
4*3=4C3*3 :4人のうち誰と誰と誰がグウチョキパーのでれで勝ったか
0372132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:00:56むずかしいな…
>>368のアイデアを使って、フェルマーの小定理と
矛盾するみたいなこと考えたが、ダメだ。難しく考えすぎかな。
0373132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:04:38やっとわかりました、ありがとうございました
0374132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:21:22人格障害者による自問自答の自作自演だらけ
0375132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:23:11>>368じゃだめだった?
1*2*3*……*nを掛けると、右辺は当然最大の素数(bとする)でも割りきれる。
左辺は、展開するとすべて整数になるが、1/bのある項以外はbを因数に持つのでbで割り切れるが、
1/bのある項だけはbは約分されてしまってbを因数に持たないので割り切れない。よって矛盾。
0376132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:24:50ベルトラン=チェビシェフの定理が必要。
0377132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:47:37はじめてせいすうになるものを
1/2+1/3+…+1/n=aとする
この両辺に1からnまでの最小公倍数をかけて
n以下の最大の素数pで割れば分母がpの倍数の項が整数とはならない
これらの項の和は1/p+1/(2p)+…+1/(kp)=(1/p)(1+1/2+…+1/k)
と表されるが仮定より1+1/2+…+1/kはpの倍数よって整数となる。
このときkp≦nよりk<nとなり矛盾
0378132人目の素数さん
2009/12/01(火) 02:29:15k<pが言えていない(最大公約数がp^2を因数に持つ可能性を潰しきれていない)
から証明に不備が有る。この場合、p>√nを言う必要が有る。
「ベルトラン=チェビシェフの定理により、最大の素数をpとしたとき、n<2p
2以上n以下の整数で因数pを持つものはpのただ1つ。」
これを付け加えれば、n!を掛けても最小公倍数を掛けても(分数部分は1/pのみ)
正しい証明になる。
0379132人目の素数さん
2009/12/01(火) 02:42:53p^mで割れば分母がp^mの倍数の項が整数とはならない
と変更すれば大丈夫?
0380132人目の素数さん
2009/12/01(火) 02:59:421/p+1/(2p)+…+1/(kp)=(1/p)(1+1/2+…+1/k)
この部分がおかしくなるような気がする。
眠くて頭働かないwwww。寝ます。
0381132人目の素数さん
2009/12/01(火) 03:09:11ありがとうございます。
和が整数になるものが存在すると仮定して
はじめて整数になるものを1/2+1/3+…+1/n=aとする
この両辺に1からnまでの最小公倍数をかけて
n以下の最大の素数pに対してp^m≦nとなる最大のm
さらにkp^m≦nとなる最大のkに対して
はじめの式をpで割れば分母がp^mの倍数の項が整数とはならない
これらの項の和は1/p^m+1/(2p^m)+…+1/(kp^m)=(1/p^m)(1+1/2+…+1/k)
と表されるが仮定より1+1/2+…+1/kはp^mの倍数よって整数となる。
このときkp^m≦nよりk<nとなり矛盾
0382132人目の素数さん
2009/12/01(火) 06:27:42いくつかわからないところが…
a=1/2+1/3+…+1/nとする
2^m≦nをみたす最大の自然数をmとする。また、kは
k=(2^s)t tは奇数で、0≦s≦mとかける
Lを3以上、n以下の奇数の積とし、(2^(m-1))Laを考える。
k=2^mに対応するのはL/2であるので、これは整数ではない。
k=2^m以外では、(2~(m-1-s))L/tとなりこれは整数となる。
よって、(2^(m-1))Laは1つの分数と、いくつかの整数の和となり
結局、分数となる。∴aも分数にしかならない。
これじゃダメですか?
0383132人目の素数さん
2009/12/01(火) 07:42:15ここは大学受験を念頭に置いた高校生向けのスレだよ。
0384132人目の素数さん
2009/12/01(火) 08:13:43これが整数だとしてAとおく。
両辺に2〜nの最小公倍数を乗じる。
ここでn以下の最小の2の累乗の数を考える。
このときこのk>2倍の数はn以下にはないから、
最小公倍数を乗じることによってこの分数たちが整数となるとき
この2の累乗の数ぶんの1の数以外は全部偶数になる一方、
これは奇数になる。
よって左辺=偶数、右辺=偶数×○+奇数=奇数
より矛盾が生じた。
0385132人目の素数さん
2009/12/01(火) 08:24:06最大の2の累乗?
0386132人目の素数さん
2009/12/01(火) 08:29:132の累乗だと必要ないね。こんなの試験時間中に気づくんかなあ。
0387132人目の素数さん
2009/12/01(火) 08:31:100388132人目の素数さん
2009/12/01(火) 08:51:410389132人目の素数さん
2009/12/01(火) 08:55:450390132人目の素数さん
2009/12/01(火) 09:44:34んじゃ、受験で使ったらアウトの可能性のほうが高いじゃん。
0391132人目の素数さん
2009/12/01(火) 09:50:390392132人目の素数さん
2009/12/01(火) 09:53:49規制されてたんで亀レスだけど、「絶対に覚えておいたほうがいい」ならそれは公式。
公式でないのなら「絶対に覚えておいたほうがいい」ということではない。
0393132人目の素数さん
2009/12/01(火) 10:12:01お前高校の時文系?
理系なら、ログの積分はそれがメインでない問題にもよくでるから覚えとけ、ってたいてい言われると思うが
予備校でも言われたし、周りの友達も高校で全員覚えてたぞ
0394132人目の素数さん
2009/12/01(火) 10:22:01受験の解答にエルデシュの証明もキチンとつけて答えたらそれだけで合格させる大学もあるかもしれないw
でも多分解答欄が足りないな
0395132人目の素数さん
2009/12/01(火) 12:10:510396132人目の素数さん
2009/12/01(火) 12:48:53採点官「俺がわからんもんを書くな。バツ!」
0397132人目の素数さん
2009/12/01(火) 13:40:40は昔の数セミのエレ解だよ、釣られるなよ。
大数の宿題がパクった事もある。
0398132人目の素数さん
2009/12/01(火) 14:17:42ニート(浪人フクム)、人間性欠如の大学生の成り済まし。
0399132人目の素数さん
2009/12/01(火) 15:04:29平日の深夜や日中に質問し、人間性の欠如を自覚している俺は
ニートでも大学生でもないんだが
0400132人目の素数さん
2009/12/01(火) 15:31:360401132人目の素数さん
2009/12/01(火) 16:39:23400の定義によれば、おまいは廃人か
0402132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:17:110403132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:20:44なんで質問する側だけなんだよ
0404132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:24:25今年でセンター試験受けるのは3回目です。親は「今年で最後だからな」と言っています。助けてくださいお願いします。
0405132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:25:23なにいってんだおまい?
回答側は、年齢不詳住所不定なんでもありだろ。
それとも何か?回答側も高校生、もしくは高校生もどき
でないといけないのか?
0406132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:27:223回目・・・
実年齢20歳以上確定
いい大人がなにを親に・・・
勉強もしない
社会のクズニートは働け
0407132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:27:510408132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:29:20心配するな
実力どおりの結果を出せばいい
前日はしっかり寝る事
0409132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:30:17俺様中心仕切りヲタ
デタ━━━゚(∀)゚━━━!!
0410132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:32:310411132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:34:46今から親に謝っとけ
0412132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:35:400413132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:23:530414132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:25:18試験って何のためにするかわかってる?
0415132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:25:22って書いてあるんですけどなんでですか?
0416132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:26:38教科書嫁
0417132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:27:40加法定理
三角関数の合成
0418132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:33:11アホかね?家庭教師とか塾講師のバイトでもしてなきゃ、高校の数学解法なんて
いつまでも覚えてないだろ。
数学科ですら高校数学なんか役には立たんわ。
0419132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:35:390420132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:38:05お前は回答するにょ。
0421132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:39:120422132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:40:250423132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:40:460424132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:41:050425132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:42:020426132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:42:160427132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:48:180428132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:56:35数学板にゃ荒らしなんかほとんどいないだろうに
0429132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:31:030430132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:10:06(1)二次方程式f(x)=0が2つの実数解を持ち、それらがともに-1より小さくなるようなaの値の範囲を求めよ
(2)f(x)の最小値をg(a)とする。t≦a≦1(ただし、tは定数)を満たす範囲でaの値が動くとき、g(a)の最大値を求めよ。
教えてください。
0431132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:15:12グラフで考えよ
軸、判別式、f(-1)を条件にあてはめていく
0432430
2009/12/01(火) 21:17:33お騒がせしました。
0433132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:18:540434132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:21:410435430
2009/12/01(火) 21:23:18教科書なんか読んでも理解できないから教えて欲しいんです!!
f(x)とかわかりませんけど、わかるようにお願いします!!!!
0436132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:24:14>>431
0437132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:25:430438132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:26:470439132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:30:35問題
∫(x^2+4x+3)(x+2)dx
ワークの解法
x^2+4x+3=uとおく
x+2・dx=1/2・duで
解答
1/4(x^2+4x+3)^2+C
私の考え方
x+2=t
dx=dt
(与式)=∫(x+1)(x+3)(x+2)dx
=∫(t-1)(t+1)t・dt
=∫(t^3-t)dt
=1/4・t^4-1/2・t^2+C
=1/4(x+2)^2{(x+2)^2-2}+C
となってるのですが、私の方法の何処で誤差が出るのか分かりません。
よろしくお願いします;;
0440132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:41:47積分や微分を含む関数方程式で f(x) を決定させるような問題の時に、
f(x) が多項式に限定されておらず、単に 関数f(x)を求めよ、と問題文に書かれている場合、
f(x) を多項式であると決定するにはどういったことをする必要があるのでしょうか。
回答よろしくお願いします
0441132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:06:19>両辺に2〜nの最小公倍数を乗じる。
>ここで2^(m+1)>n≧2^mとなる整数mをとれば
分母が2^mで割れるのは1/2^mの項だけなので
上の2行目の式を1/2倍すれば、その項だけが分数になる
0442132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:12:313つの目が同じである事象の確率は
1/3×1/3×1/3=(1/3)^3=1/216 ではないのですか?
参考書には、6/(6)^3=1/36 とあり、うまく理解ができません
よろしくお願いします。
0443132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:14:13(1,1,1),(2,2,2),(3,3,3),(4,4,4),(5,5,5),(6,6,6)の6通りだから
0444132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:16:11貴殿の解の「1/3」は一体どこから出てきたんだ?
0445132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:18:20ポイントは詳細な解説のある参考書にすることだと
0446132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:19:08一般論としてなら当たり前のことしかしないよ。
多項式関数のなかで解を探し、なければ、終わり。
あれば、多項式以外にないかどうかを調べる。
0447132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:20:51展開すれば定数項の違いだけ
0448132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:23:07ありがとうございます。
実際の試験では多項式以外が出るとは考えにくいですが、
多項式以外に無いかどうか調べる、というのは
やはり高校数学の範囲内で行うのは難しいんですね。
0449132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:23:21私も展開してください・・・////
0450442
2009/12/01(火) 22:23:57同じ解は、1/6で出るの確率のものを三つ同時に満たすって考えてました
考え込み過ぎてて全然気付きませんでした
ありがとうございました。
0451132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:26:01なるほど!ありがとうございますm(_ _)m
0452132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:27:24定義域内の値に対して同じ値を返す関数は同じと定義されるから、
厳密に条件を満たすのがユニークならば多項式のみともいえて、
周期関数を別にフーリエ級数で表したものをみせてこれも答えだと言い張っても
表現の差でしかないといわれる。三角関数のサインとコサインとかも同じ。
聞きたくない事だったらごめんね。
0453132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:31:15これ素数だと思うんですが・・
0454132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:32:52お前の質問の意図がよくわからんが、検算はしたのかね?
0455132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:32:53定石
a^2-b^2型
0456430
2009/12/01(火) 22:37:48(1)は、>>431さんのおかげで納得しましたが、
(2)は、すべての意味がワカリマセン…なぜ最小値がg(a)なのに、最大値もg(a)なのか…
救いようもないアホ、そしてゆとりですみません。
どなたかヒントをください
0457132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:38:21すいません分からないです・・
0458132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:40:513599=3600-1=60^2-1^2=(60+1)(60-1)
0459132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:41:45> 二次関数f(x)=x^2+2ax+a+12について、次の問いに答えよ。ただし、aは実数とする。
> (1)二次方程式f(x)=0が2つの実数解を持ち、それらがともに-1より小さくなるようなaの値の範囲を求めよ
y=f(x)のグラフ:下に凸の放物線 がx軸のx<-1の部分と2点で交わる条件を求める。
次の3条件が必要十分条件。
判別式/4=a^2-a-12≧から (a+3)(a-4)≧0。これより a≦-3またはa≧4。 かつ、
x=-aが x<-1の領域になければならないから a>1 。 かつ、
f(-1)>0 から、f(-1)=1-2a+a+12=13-a>0より、 a<13
以上から 4≦a<13 。
(2) g(a)=-a^2+a+12=-(a-(1/2))^2+47/4。
g(0)=g(1)=12 だから、0≦t≦1のときと、t<0の2つの場合に分けて考える。
0460132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:43:38そういうやり方があるんですね!定石なんですか?
覚えておきます。ありがとうございました
0461132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:45:33g(a)の最大値だった。ごめん。
t<1/2と1/2≦t≦1の2つで場合わけだ。
0462132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:48:30むー、>>455で気づいて欲しいんですけどね。
具体例を出さないと理解できないというのはかなり残念。
0463132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:48:31f(x)の最小値がaの関数g(a)となり、aが動くとき関数g(a)の最大値を求める、ということ。
0464132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:56:09お前の頭が残念だろ。公式出されて一発で分かれば数学なんて苦労しないんだが?
0465132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:00:58そんな方法で素因数分解することなど微塵も思いつかなかった俺も罵れよ
つーか>>453のレベルなら基本どおり小さい方の素数から割っていく作業をやらせろ
楽をするテクニックを教えるのはその後だろ
0466132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:06:130467132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:11:40数学も楽することを考えるのがふつー。
0468132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:13:53お前ザコだろ。楽するのがふつー(笑)
0470132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:16:460471132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:17:24公式をポンと出されただけれは何のことかわからない人間に
「楽をする」方法を教えていったい何になるのか?
0472132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:18:11公式とかテクニックとかアホすぎ。
0473132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:20:230474132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:20:52それだけのことで、自分がいかに優れた存在であるかのように錯覚できるのは才能
世の中をお気楽極楽に渡っていくのには有用な才能
うらやましい
0475132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:22:130476132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:29:53連中はこっちが顔を真っ赤にして怒り狂う様を見てエクスタシーを感じるんだから
期待にこたえてあげなきゃ
0477132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:38:060478132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:59:020≦x≦1/2を両辺二乗して
0≦x^2≦1/4とするのはダメなのでしょうか?
どうしてダメかがわからないので理由をお願いしたいです
0479132人目の素数さん
2009/12/02(水) 00:01:14まずは「両辺」じゃないだろ?
0480132人目の素数さん
2009/12/02(水) 00:05:29lim_[n→∞]f(n)の極限値は?
答えは、256/(27e)らしいです。
ログをとって
lim_[n→∞](1/n)Σ[k=1,k]log_{e}{3+(k/n)}=log_{e}256/(27e)
というところまではいけましたが、答えでログが外せる理由がわかりません。
教えてください。
0481132人目の素数さん
2009/12/02(水) 00:05:42> 0≦x≦1/2を両辺二乗して
> 0≦x^2≦1/4とするのはダメなのでしょうか?
ダメじゃない。
-1/4≦x≦1/2 から 1/16≦x^2≦1/4 としたりするのはダメだが。
0482132人目の素数さん
2009/12/02(水) 00:07:330483132人目の素数さん
2009/12/02(水) 00:08:31ログをとったあとの式
Σ[k=1,k]ではなく
Σ[k=1,n]でした。
0484132人目の素数さん
2009/12/02(水) 00:15:03>>481
ありがとうございます
つまり両辺じゃないけど合ってるってことなんですか?
0485132人目の素数さん
2009/12/02(水) 00:50:55対数関数が定義域内で連続だから
0486132人目の素数さん
2009/12/02(水) 01:11:430487132人目の素数さん
2009/12/02(水) 01:27:21イミフ
0488132人目の素数さん
2009/12/02(水) 07:43:36ちょっとよくわからないんですけど。
このような問題では下端は0以上(そうじゃないこともあるかもしれませんけど)だから、log_{e}f(n)の極限を調べれば必ずf(n)の極限もわかるということですか?
y=ログf(n)とy=f(n)のグラフの行きつく先が一緒とは想像しにくいんですけど。
そういうもんですか?
(日本語めちゃくちゃかもしれないです)
0489132人目の素数さん
2009/12/02(水) 07:49:12勘違いしました。
完全にわかりました。
ありがとうございました。
0490132人目の素数さん
2009/12/02(水) 09:38:00これ、おかしいですよね?
なんか狐につままれたみたいなんですが。
誰か上手く説明して下さい!
0491132人目の素数さん
2009/12/02(水) 09:49:54>cos(1/c)=2c*sin(1/c)-x*sin(1/x)
>ここでx→0とするとc→0なので、右辺→0。
なんで右辺→0になるねん。あほかいな。
0492132人目の素数さん
2009/12/02(水) 10:02:040493132人目の素数さん
2009/12/02(水) 10:10:150494132人目の素数さん
2009/12/02(水) 10:12:260495132人目の素数さん
2009/12/02(水) 10:13:57あほかいな
0496132人目の素数さん
2009/12/02(水) 10:15:28lim[c→+0]cos(1/c)=0
↑
これがおかしい
0497132人目の素数さん
2009/12/02(水) 10:29:04いや、それがおかしいのはわかってるんだって
0498132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:04:19そんなことしたら[a,b]で連続(a,b)で微分可能って条件無視してるのと同じだし
0499132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:08:160500132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:19:51このcは定数であって定数でないのが誤解の全て。
xが変動すればcも変動。
複数個あるから関数で表すのは不味いので、{f(x)-f(0)}/(x-0)=f'(c)を
満たす最小の実数c(0<c<x)をP(x)とする。 (これならP(x)はxを決めれば1つに定まる)
f(x)/x=xsin(1/x)=[{P(x)}^2sin(1/P(x))]'=P'(x){2P(x)sin(1/P(x))+cos(1/P(x))}
すなわちxsin(1/x)=P'(x){2P(x)sin(1/P(x))+cos(1/P(x))} でここで分かるのは、
x→0 のとき、P(x)→0 からxsin(1/x)→0、P(x)sin(1/P(x))→0。
これは直接言えるかどうかは分からないけど、この式からはP'(x)→0
当然の事ながらlim[c→+0]cos(1/c)=0 は誤り。
もし、こんな理屈が通るなら、f(0)=0を満たす関数f(x)はf(x)/x=cから
f(x)=cx で、x^3とかsinxとかe^x-1とかも1次関数になってしまうぞ。。。
0501132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:22:37勝手にって言っても、確かに連続なんだから平均値の定理使えるんじゃないの?
>>499
関係あるん?
0502500
2009/12/02(水) 11:23:19>複数個あるから
○
>複数個ある場合もあるから
0503132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:28:20定義すれば連続なんだからいけるだろ、と思ったけど、それだとたしかに[a,b]で連続の意味がないなぁって思った
けど極限値が存在すれば、その極限値を定義すればいけるのか?
エロい人教えて
0505132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:42:250506132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:49:060507132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:52:04フェルマーの最終定理は中学の知識でおおまかは解ると聞きましたが
本当でしょうか?
本当なら中学の知識で証明しているサイトを教えて下さい
0508132人目の素数さん
2009/12/02(水) 12:10:55下の例もよく分からない
0509132人目の素数さん
2009/12/02(水) 12:51:37本屋さんに行ってみるといいよ
0510500
2009/12/02(水) 12:53:43となる実数c(0<x<c)が存在する >となる実数c(0<c<x)が存在する
文字通り、「xをどんなに小さくとっても、そのxより小さくて0より大きい
�@を満たす cは「存在」する」って事を表しているだけで、0より大きくそのxより
小さい範囲で常に�@が成り立つとは限らない。
実際、x→0にしたとき、cos(1/x)を0にする場所があるのはグラフを想像すれば
容易に理解できるだろ。x→0のときは、cos(1/c)→0になるように変動しているの。
そのような特殊なcに関してのみ成り立っている�@を全てのcで成り立っていると
考えているのが誤り。
これならどう?
0511132人目の素数さん
2009/12/02(水) 13:00:50lim[c→+0]cos(1/c)=0 は常に成り立つんじゃなくて
c→+0 にしたとき、cos(1/c)=0になるcは有りますよ
に直せば、別段不思議じゃないのわかるんじゃない。
0512132人目の素数さん
2009/12/02(水) 13:00:51つまり>>490は正しいってことか
0513132人目の素数さん
2009/12/02(水) 13:50:08定期的に提起されている。
0514132人目の素数さん
2009/12/02(水) 13:56:090515132人目の素数さん
2009/12/02(水) 14:22:145 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2009/08/03(月) 15:18:35
x≠0 のとき f(x)=x^2 sin(1/x)/sin(x),f(0)=0 とする.
lim[x→0]f(x) にロピタルを使うと,極限が存在しませんが,実際は lim[x→0]f(x)=0 です.
どうしてこのようなことが起こるのでしょうか?
7 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2009/08/03(月) 15:56:32
>>5
どのようにロピタルを使ったのか書いてみて
8 名前: 132人目の素数さん 投稿日: 2009/08/03(月) 16:10:30
杉浦 p.89-90.
g(x):=x^2*sin (1/x), x≠0, g(0)=0.
は至る所微分可能で x≠0 では g'(x)=(2x)*sin(1/x)-cos(1/x) で g'(0)=0.
しかし, lim[x→0]g'(x) は存在しないので, g'(x) は x=0 で連続でない.
9 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2009/08/03(月) 16:14:25
>>7
g(x)=x^2 sin(1/x),h(x) =sin(x) とおくと
lim[x→0]g(x)=lim[x→0]h(x)=0 より,ロピタルが使えて
lim[x→0]g'(x)/h'(x)=lim[x→0]{2x sin(1/x)−cos(1/x)}/cos(x) は存在しない
となりました.
10 名前: 132人目の素数さん [sage] 投稿日: 2009/08/03(月) 16:23:38
>>8
そこではなくて,ロピタルの定理の証明のどこに抵触しているのかが知りたいのです.
コーシーの平均値の定理より
lim[x→0]f(x)=lim[x→0]g'(c)/h'(c),cは0とxの間のある実数
ですよね?
0516132人目の素数さん
2009/12/02(水) 14:31:440517132人目の素数さん
2009/12/02(水) 14:40:33それとは根本的に問題が違う
0518132人目の素数さん
2009/12/02(水) 15:35:51任意の自然数n≧2に対して、常に不等式n−Σ[k=2 n]k/√(k^2−1)≧i/10が成立する最大の整数iを求めなさい
0519132人目の素数さん
2009/12/02(水) 15:38:160520132人目の素数さん
2009/12/02(水) 15:44:37◆ わからない問題はここに書いてね 262 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1255601148/854
854 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2009/11/30(月) 16:20:31
お願いします。
任意の自然数n≧2に対して、常に不等式n−Σ[k=2 n]k/√(k^2−1)≧i/10が成立する最大の整数iを求めなさい
0521132人目の素数さん
2009/12/02(水) 15:44:59これがわかりません。解の公式でやると解けません
0522132人目の素数さん
2009/12/02(水) 15:48:40やるとどうなるの?
0523132人目の素数さん
2009/12/02(水) 15:50:09> √2b^2+b-√2=0
> これがわかりません。解の公式でやると解けません
解ける。
0524132人目の素数さん
2009/12/02(水) 16:35:17はじめ質問した者とおなじです。なかなか答えていただけないのでこのスレなら分かるかたいるかと思って。答えないんでできたら教えてくれませんか
0525132人目の素数さん
2009/12/02(水) 16:44:22あなたのやってるのはマルチポストという嫌われる行為だから。
0526524
2009/12/02(水) 16:53:07余計なお世話です。気持ち悪いのでレスしてこないでください
0527132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:00:47テンプレも読めんクズに触るな
0528132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:05:23なんでこうなるのか教えてください!
0529132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:07:23部分積分いい気分♪
0530132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:07:500531132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:09:07ハ,,ハ
( ゚ω゚ )
,! 〈
/ ヽ、_
l `ヽ、
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0532132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:09:49ハ,,ハ
( ゚ω゚ )
,! 〈
/ ヽ、_
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0533132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:09:49ハ,,ハ
( ゚ω゚ )
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0534132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:10:210535132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:15:55よくわかんないです汗
0536132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:16:130537132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:17:41×sin^6(sinx)'
○sin^6x(sinx)'
0538132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:21:06求めました。 i=7
0539132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:23:32根本こそ同じなんだが
0540132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:29:47ありがとうございました
定積分の置換積分でtとおく場合とsinとおく場合の違いを教えてください
0541132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:34:35因数分解の答えが
a^2(1+4a)(1-4a)
と、手元の問題集にあるんですが
-a^2(4a+1)(4a-1)
にしたら正しい答えとは言えなくなるのかな?
入試でも計算問題で例えば解が「x^2+1」のところを「1+x^2」にしたら不正解になったりするの?
次数の高い方から並べかえる、くらいはした方が無難?
0542132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:39:07詐欺紛いの物しか見つからないのですが…
0543132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:41:20お願いします
0544132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:50:15tとおく場合→たんに置換したほうが楽そうな場合
sinとおく場合→sinとおく定石の形、もしくは、sinとおけ、みたいな誘導がついている場合
0545132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:04:56採点基準は知らんが普通どっちでもオッケーだろ。
0546132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:08:33そういうバカ者は数学に関わらなくてよい。
0548132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:13:19そういう意味では元の解答の方がきもちわるいよね
0549132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:13:52-a^2(4a+1)(4a-1)
だね
0550132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:15:560552132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:18:040553132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:25:50そして高校数学の解答は、簡潔な結果になることが多い。
ごちゃごちゃしてたら、計算か解法のどちらかを疑うべき。
0554132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:40:50お前と同じことしたかったんだが無理だった
方針だけでいいから教えてくれ
必要条件から攻めたり面積から攻めたりしたんだが…
必要条件は i≦10
面積ではさんだら √3 ≦ 左辺 ≦ 1/√3
になったんだけど
これもっと厳しく評価できる?
それとも方針が違う?
0555132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:44:06訂正
1/√3 ≦ 左辺の極限 ≦ √3
0556132人目の素数さん
2009/12/02(水) 19:21:56すまん、計算ミスが色々あった。
飯食ってからやり直す。
0557132人目の素数さん
2009/12/02(水) 19:32:430558132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:11:55i=6だった。ミス有るかも知れないが、とりあえず
n−Σ[k=2 to n]k/√(k^2-1)
=1-Σ[k=2 to n]{k/√(k^2-1) -1}
=1-Σ[k=2 to n]{{k- √(k^2-1)}/√(k^2-1)}
=1-Σ[k=2 to n]{1/{k√(k^2-1)+k^2-1}}
Σの分母
k√(k^2-1)+k^2-1 > (√(k^2-1))^2+k^2-1 = 2k^2-2 = 2(k-1)(k+1)
与式>1-Σ[k=2 to n] (1/4){1/(k-1)-1/(k+1)}>1-(1/4)(1+1/2)=5/8=0.625
k√(k^2-1)+k^2-1 < 2k^2-1 < 2k^2-1+ 2k-3 = 2(k+2)(k-1)
与式<1-Σ[k=2 to n](1/6){1/(k-1)-1/(k+2)}
右辺をn→∞にすると1-(1/6)(1+1/2+1/3)=25/36=0.6944・・・
0559132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:24:38a^2(b-c)+b^2(c-a)+c^2(a-b)
という問題で、正解は
-(a-b)(b-c)c-a)
となっています。
解説では、
与式=(b-c)a^2-(b^2-c^2)a+bc(b-c)
=(b-c)(a^2-(b+c)a+bc)
=(b-c)(a-b)(a-c)
となっていますが、なぜわざわざ
-(a-b)(b-c)c-a)の形にしたのでしょうか??
0560132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:28:020561132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:28:102X^2-X-3<0 は(2X-3)(X+1)<0 で -1<X<3/2
にすればいいのはわかるのですが
2X^2-3X-1≧0 は 2X^2-3X-1=0 にして -b±√b^2-4ac/2a
を使う意味がよくわかりません
なぜ-b±√b^2-4ac/2aを使うのでしょうか?
どなたか教えてください
0562132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:33:13abcの順にサイクリックに書くと美しいと感じる人が多いから。
サイクリックに書くことで式がabcについて対称になる。
0563132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:42:470564132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:58:33y=2x^2-3x-1のグラフとx軸との交点を出すため
http://a-draw.com/contents/uploader2/src/up4841.jpg
0565132人目の素数さん
2009/12/02(水) 21:01:03すみません、気を抜いてしまいました。
>サイクリックに書くことで式がabcについて対称になる。
なるほど、文字式全般に言えることなんですね。
納得できました。どうもありがとうございます。
0566564
2009/12/02(水) 21:03:080567132人目の素数さん
2009/12/02(水) 21:57:23P(x)=x^3 -3x+2とすると、
P(1)=0となるので、P(x)はx-1を因数にもつ。〜〜
とあるのですが、
P(1)=0となるのが分かるのはなぜでしょうか?
適当にあてはめたのでしょうか?
0568132人目の素数さん
2009/12/02(水) 21:59:50因数分解すると
(x-a)(x-b)(x-c)
となるから定数項はabc
であるのでa,b,cのひとつは2を割り切る(こもしれない)というあたりをつけて
1,-1,2,-2をだいにゅうしてみる
0569132人目の素数さん
2009/12/02(水) 22:00:43まずは定数項の約数を代入していく
これでだいたい解決する
たまに分数とかあるけど
0570132人目の素数さん
2009/12/02(水) 22:02:050571132人目の素数さん
2009/12/02(水) 22:03:40>>569
ありがとうございます
0572132人目の素数さん
2009/12/02(水) 23:13:09AC=tAB
OC=OA+tAB
OC=(1ーt)OA+OB
の3つありますけど
どういうときどれかがいまいちまだしっくりきません
なにか使うときのポイントみたいなのはありませんか?
0573132人目の素数さん
2009/12/02(水) 23:24:430574132人目の素数さん
2009/12/02(水) 23:33:32すいません
同一直線でした
0575132人目の素数さん
2009/12/02(水) 23:35:320576132人目の素数さん
2009/12/02(水) 23:41:24どの表記からでも、他のどの表記にも瞬時に変形できるようにしておくこと
0577132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:13:540578132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:16:10三角形ABCにおいて
AB=2
∠ABC=15度 ∠BAC=120度
としたときのACの長さを求めよ
という問題を出されたのですが、中学生の知識で解くことは可能なのでしょうか。
0579132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:26:05できる
辺ABに30度、60度、90度の直角三角形をくっつければいい
答えは(√3) - 1となる
0580132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:30:45可能。ABの中点Oを中心とする半径1の円を書く。円とBCの交点をDとでもする。
∠AOD=30゚、∠ACD=45゚などから見えてくるだろ。
0581132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:32:44ありがとうございました!!
0582132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:33:06横からすいません
それでどうやって、中学生の知識だけで解けるのでしょうか
0583132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:36:060584132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:36:13120度のほうに60度のほうをくっつけるんだぞ
すると 全体は直角二等辺三角形になるだろう
30度、60度、90度の直角三角形の斜辺が2で
比が1 : √3 : 2だから
直角二等辺三角形の短い辺は√3となる
あとは見たらわかるだろ
0585132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:37:22図を書いてごらんなさい。直ぐわかるから。
0586132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:37:23よくそんなの思いつくね。全然わからんだ。
0587132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:38:57-iは?
0588579
2009/12/03(木) 00:39:26実は普通に新中学問題集なんかにのってるぞ
0589132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:40:44sin15°を図形で求めるやり方を知っていると出てくるかも。
0590586
2009/12/03(木) 00:44:46まあこれで一つ賢くなったよ。
>>589
底角が15度の二等辺三角形をつくって外角が30度で・・・とかいうやつかな?
0591132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:46:47自分でも確認できました
ありがとうございます
で、今度は>>580の方法でもやってみているのですが…こっちはまだわかりません
もう少し自力でなんとかしてみます
0592132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:52:14解と係数の関係から、こいつらを解に持つ2次方程式は
x^2−2cosθx+1=0
θ=2π/n
とおいて、2cosθが整数になる自然数nはn=1,2,3,4,6だけ。
0593591
2009/12/03(木) 00:59:33今日はもう寝ます
おやすみなさい
0594132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:45:58答えは実数解なしでいいのでしょうか?
解法は因数分解か解の公式です。
0595132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:49:20下に凸で頂点のy座標が0より大きいから、全ての実数だろう
0596132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:50:300597594
2009/12/03(木) 01:55:470598132人目の素数さん
2009/12/03(木) 02:59:43そんなのよりずっと前からある問題だから数セミのエレ解も朴李
0599132人目の素数さん
2009/12/03(木) 08:07:06グラフ書いてみればわかる。
書かなくても、例えばxに正の数を入れたらなんでも成り立つのは明らか。
>>597
何を言っているのか分からない。
不等式だから答えはxの取り得る範囲として表現されるはずだが?
一つの値だけだったり、解なしの場合もあるけど。
0600132人目の素数さん
2009/12/03(木) 08:59:31http://cmonet.s58.xrea.com/upload/src/up1463.jpg/
0601132人目の素数さん
2009/12/03(木) 10:24:111〜4までの自然数を繰り返し用いることを許して8桁の数をつくる。このうち、1234がこの順に連続して現れるようなものは何通りあるか
この問題を、
1234を1つの組として、これ以外の4つの数字の選び方が4^4=256通りだから、1234の組と残りの4つの数字の合わせて5つの並べ方を考えて256×5!通り
のように考えたのですが、この考えはなぜ間違っているのでしょうか?
0602132人目の素数さん
2009/12/03(木) 10:46:511234をAで表して、1234AとA1234をダブってかぞえてるんでないの
0603132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:07:10直線L上に点Q、円Cに点R(a×cosθ,a×sinθ,0)をとるとき、QRの最小値を求めよ
QR^2 = 4(t −(a×sinθ)/4)^2 +(a^2)/4 ×(cosθ -4k/a) −3×(k^2) +(3×(a^2))/4
とまでは出せました。
ここで、t= (a×sinθ)/4、cosθ= 4k/aの時が最小値だと思ったんですが、どうもそれでは不十分なようです。
何故なんでしょうか?
0604132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:11:58求めるのは「最小値」であって、「最小値を取るときの条件」ではないから。
余計な空行があると逆に見づらい。
0605132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:16:51とりあえず、
> cosθ= 4k/a
っておかしくないか?cosθがどんな値でもとれることになってしまっている。
0606132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:22:12ということは
256×5!-1 通りですか?
0607132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:27:26256通りの中には入っているが、4つの1と1234を並べる場合の数は5!ではない。
0608132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:38:01なるほど。納得できました。
ありがとうございました。
0609132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:45:54自分で考えてみた方がいいよ。
「1〜2の自然数を繰り返し用いることを許して4桁の数を作る。
このうち12がこの順に連続して現れるようなものは何通りあるか。」
これならしらみつぶしも可能だろ?
君の最初の考え方だと(2^2)*(3!)=24通りだが、これにはダブって数えているものがある。
君の考え方どおりの24通りを具体的に書き出してみればどういうものをダブって数えているかわかってくるはず。
0610132人目の素数さん
2009/12/03(木) 15:49:32指摘すべき間違いや名称などを忘れてしまったのでご、存知の方いましたら教えて頂けませんか。
自分が覚えているのは以下の条件までです。
長方形ABCDにおいてADの中点をE、BCの中点をFとして、EFを通る直線(辺AD、BCの垂直二等分線)を引く。
長方形の少し外側にCD=CD'となるような線分を引く。(∠DCD'=20°くらい)
線分AD'の中点をGとおき、それを通るAD'の垂直二等分線を引き、直線EFと交わる点をHとおく。
このときAB=CD=CD'、BH=CH、AH=D'Hより△ABH≡△D'CH。
既にここまでの中に指摘すべき間違いがあるかもしれないのですが
この後にも問題として続きがあったような覚えがあるので、宜しければ続きもお願い致します。
0611132人目の素数さん
2009/12/03(木) 16:07:160.345345…ってこと?
0612132人目の素数さん
2009/12/03(木) 16:20:16そう
0613132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:19:05nが整数のとき『n^2が2の倍数ならばnは2の倍数である』
を証明するとき、対偶は『nは奇数であるならばn^2は奇数である』としてはだめなのでしょうか?
参考書には2の倍数でない とされていまして気になりました
0614132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:20:37nが整数のとき『n^2が2の倍数ならばnは2の倍数である』
を証明するとき、対偶は『nは奇数であるならばn^2は奇数である』としてはだめなのでしょうか?
参考書(ニューアクションβ)には2の倍数でない とされていまして気になりました
0615132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:23:00↑OCを↑OAと↑OBで表すにはどうしたらいいですか?
0616132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:23:07それでいんじゃない
背理法でもいいけど
0617132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:24:35幾何学だね
0618132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:32:17↑OA+↑OB+↑OC=0
0619132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:48:042の倍数である の否定は 2の倍数でない ですが、証明のときに奇数と書いてもいいのか気になってました
同じ意味ですから大丈夫ですよね?
あと、『対偶が真であるからもとの命題も真である』という表現の代わりに、
『よって命題は証明された』や『よって対偶が示された』という表現を普段使っている場合何か不都合なことが起こるでしょうか?例えば大学入試の記述で困ることになる、等です
0620132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:55:02採点者が分りやすいように書いておくに越したことはない
0621603
2009/12/03(木) 19:19:34>>604
すいません、説明不足でした。
一応その条件から(√3)/2×√(a^2-4k^2)という答えは出しました。
>>605
それでは-1≦cosθ≦1という条件を加えればいいんでしょうか?
0622132人目の素数さん
2009/12/03(木) 19:41:21考えてみれば、日頃から伝わりやすいように書けるようになれば大学入試でも困りませんしね
0623132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:06:310624132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:08:18帰れ
0625132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:10:160626132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:12:090627132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:14:15ココチンチン
0628132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:15:300629132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:17:110630132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:18:33経済学なんかバリバリ使うが
0631132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:22:530632132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:25:55Fランザコ乙
0633132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:28:37すみません、受験の際に無意味かどうかという意味でお願いします。
0634132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:29:40合成関数の微分くらいは知っといて損は無いと思う。
0635132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:30:490636132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:52:06「2の倍数でない」は「2の倍数である」の否定であることは明らかだが、
「奇数である」は「2の倍数である」の否定であることは明らかでない。
論理的には「ある整数が2の倍数でないなら奇数である」という論理を省いていることになる。
論理の問題なら隙の無いように書くべき。
0637132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:55:37>「奇数である」は「2の倍数である」の否定であることは明らかでない。
>論理的には「ある整数が2の倍数でないなら奇数である」という論理を省いていることになる。
いくらなんでもそれを咎める採点者はいねぇよ。
0638132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:56:150639132人目の素数さん
2009/12/03(木) 22:00:48もう採点者やめろよ見苦しいから
0640132人目の素数さん
2009/12/03(木) 22:01:510641132人目の素数さん
2009/12/03(木) 22:05:10そうですね……
まあ、受験が終わるまで我慢しときます
0642132人目の素数さん
2009/12/04(金) 00:06:372x^2-3x+8=0の2つの解は、-b+-√(b^2)-4ac/2aで、
自分で計算すると9+-√55i/4になります。
この、9+√55i/4と9-√55i/4を足すと9/4になるのですが、どうも間違っているらしく
答えと、途中の式を教えてください
0643132人目の素数さん
2009/12/04(金) 00:18:17b=3のとき、-bっていくつ?
064464
2009/12/04(金) 00:18:59b=-3の時、-bっていくつ?
0645132人目の素数さん
2009/12/04(金) 00:20:03>>1-3をよく読んでね。
0646132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:23:11後輩に聞かれたんだが、このままじゃ示しがつかんです。
誰か助けてください。
0647132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:24:46意味不明すぎる
0648132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:26:35展開したいのか?
それならそうと言わないとわからないぞ。
0649132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:38:050650132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:42:37-cos(π)-(-cos(0))
0651132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:43:36パスカルの三角形を使って展開するとか言ってたと思います。
0652132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:45:170653132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:48:030654132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:52:15nを1から9までの整数とし、次のような分数を考える
n/1,(n+1)/2,(n+2)/3,(n+3)/4,……
これらの分数のうち、整数になるものがちょうど4個あるようなnを全て求めなさい
これの簡単な解き方がひらめきません。数え上げるしかないのでしょうか?
よろしくお願いします
0655132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:53:030656132人目の素数さん
2009/12/04(金) 02:52:180659132人目の素数さん
2009/12/04(金) 03:23:32まず微分のことです
http://imepita.jp/20091204/121541
解答は対数微分法で答えてました
このやり方はだめですか?
二つ目、積分です
http://imepita.jp/20091204/114460
わり算してから積分する方法がありますので
そちらを使用して積分しました
しかし、解答は置換積分を使用していて
比べると答えが違っています
三つ目も積分で
http://imepita.jp/20091204/114640置換積分を使用して解いたのですが
解答は
1/15(3x-5)(2x+5)√(2x+5)+Cでした
何故答えが違ってくるのでしょうか
やり方間違えてるんですか…?
0660132人目の素数さん
2009/12/04(金) 03:38:281つめ
それはaが定数のときだから・・・
両辺の自然対数とるとlog_{y}=sin(x)log_{x}
これでxで微分
0661132人目の素数さん
2009/12/04(金) 03:44:582つめ
∫(1+(-2)/(e^x+2))dxはx+-2log_{e^x+2}+Cにはならない
3つめ
画像URLが間違っとる
0662132人目の素数さん
2009/12/04(金) 07:21:18分った…。-bが間違っていたが…。
自分は分数の分子を分母と同じように変わらないモノと扱っていたので、
3/4から変わらなかった。
結局、3/2になった。
やはり途中式も欲しかった。
0663132人目の素数さん
2009/12/04(金) 07:43:00> 自分は分数の分子を分母と同じように変わらないモノと扱っていたので、
意味がわからん
0664132人目の素数さん
2009/12/04(金) 07:45:40x=t
途中式も含めお願いします!
0665132人目の素数さん
2009/12/04(金) 07:45:45まず、テンプレを読んで正しく記述しろ。
話はそれからだ。
0666132人目の素数さん
2009/12/04(金) 08:19:53くそまるち
0667132人目の素数さん
2009/12/04(金) 08:32:42こん教科書例題レベルをマルチ??!!
0668132人目の素数さん
2009/12/04(金) 08:35:09しかも、わかっててマルチ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1257862052/745
0669132人目の素数さん
2009/12/04(金) 10:22:490670132人目の素数さん
2009/12/04(金) 10:42:320671132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:53:50どうもありがとうございます
そしてすみませんでした
3つ目の画像はこれです
http://imepita.jp/20091204/570730
雑で見ににくて申し訳ないですが
再びよろしくお願いします
0672132人目の素数さん
2009/12/04(金) 16:49:51この程度の事で怒るようなら、答えなくていいぞ。邪魔だ
0673132人目の素数さん
2009/12/04(金) 16:59:01おまえのような、自称寛大な奴がいるから、どうともとれるいい加減な数式を書いてくるバカが根絶できない。
おまえこそ傍迷惑と言うことを自覚した方がイイ。
0674132人目の素数さん
2009/12/04(金) 17:19:19何種類にも取れるような式はエスパーするのも一苦労だ。
間違って解くとスレも消費するし。
0675132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:23:096行目から7行目のところ
∫(t(t^2-5)/2)tdt = 1/2∫(t^4-5t^2)dt
0676132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:31:290677132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:36:381〜8の番号が書かれたカードがある。
4枚を同時に取り出す。
積をXとするときXが12の倍数になる確率を教えてください。
0678132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:39:24怒ってるわけではないんだろ。
正しく直して欲しいんだと思うが。
まあマルチなら放置だけどな。
0679132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:41:09どんなときに12の倍数になる?
0680132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:41:574枚取り出す組み合わせの数を出せ。
そのうち、積が12になる組み合わせの数を出せ。
後者を前者で割れ。終わり。
0681132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:42:130682 ◆FY0FyKDa6SIk
2009/12/04(金) 22:45:06お願いする。
0683132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:45:41(4,8)(3,6)の二つ組の片方から一つずつとって残り二つの場合と
2と6と、4と8以外の二つ取った場合で分けて足し算やったんですが、
間違ってますか?
0684132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:48:26ゼロだ。y^(4z^3)なる項は出てこない。
なに?違う?テンプレ嫁
0685 ◆FY0FyKDa6SIk
2009/12/04(金) 22:49:050686132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:50:06(y^4z)^3じゃねーの。係数0だけどさ。
0687132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:51:420688132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:52:31二項定理でぐぐれ
0689 ◆FY0FyKDa6SIk
2009/12/04(金) 22:53:420690132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:55:000691132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:55:09(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)(x-2y-z+2)
を展開しろ
0692132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:57:480693132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:07:55バカすぎ
0694 ◆FY0FyKDa6SIk
2009/12/04(金) 23:08:550695132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:10:58多項定理は、高校数学の範疇外。
なので、逐一展開しろ。
0696 ◆FY0FyKDa6SIk
2009/12/04(金) 23:13:550697132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:14:12このスレにはほぼできた時からいるし、ルールやよくある間違いを理解した上でだ。
(y^4z)^3 にしろ y^(4z^3) にしろ、
累乗より乗算を先に行ってる、優先順位をひっくり返してるありえない解釈だ。
そんな主張が通るなら、ax^2 を (ax)^2 と解釈することもできる。むちゃくちゃだ。
y^4z^3 は、正しい優先順位からしても、題意からしても、明らかに (y^4)(z^3) だ。
0698132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:15:51一般項が
10!/ p!q!r! (x)^p (-2y)^q (-z)^r になって、
p=0,q=4,r=3になって、
10! / 0!4!3! を計算すると係数になるんじゃないですかね?
高1なんで分かりません
0699132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:16:35とりあえず、せっかく出てきた 「多項定理」 でぐぐってみるといいかも
0700132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:17:35違うぞ。
0701132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:17:51いいから、展開しろって。
総項数が1048576項数あるから、まあばんばれや。
最終的には、10項以下に収まるから精精がんばってやてくれや。
それが面倒だとわめくおまいさんの傲慢な主張を通すのであれば、
大学へ行ってから、多項定理を学んでくれや。
0702132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:18:510703132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:19:34p+q+r=10になるんでしたっけ?
0704132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:20:34性格ねじまがってるな
0705132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:21:42>累乗より乗算を先に行ってる、優先順位をひっくり返してるありえない解釈だ
俺が言いたかったことをいってくれてありがとう
0706132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:25:020707132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:31:26つまり、おまえが回答者なら性格曲がってる。
回答者じゃないのなら回答する能力がないということだな。
0708132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:32:290709132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:33:36多項定理という言葉はならわなくても、なんでそうなるか、ぐらいは十分高校範囲
参考書にも、多項定理という言葉はなくても、類題は普通に載ってる(もちろん、なんでそうなるか、を解答として軽く説明した上で)
だから記述は多項定理という言葉を出さずに説明して、解く時は多項定理で解く
だからggr
0710132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:57:18たとえば3468と選んだ場合はどう勘定に入ってるか、その書き方だと不明。
すでに指摘があるように余事象で考えたほうが楽だと思うよ。
ダメなパターンは
(1)6が入っていてなおダメな場合(残りが全部奇数)
(2)6が入らず3が入っていてダメな場合(残りは2および奇数)
(3)6も3も入っていない場合(36以外から4枚)
で全て尽くされているし、(1)〜(3)にダブりはない。
0711132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:23:11O-ABCで、ABCが正三角形でOA=OB=OCであれば(AB≠OAあっても)正三角すいですよね。
0712132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:36:270713132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:47:010714132人目の素数さん
2009/12/05(土) 01:05:07nを1から9までの整数とし、次のような分数を考える
n/1,(n+1)/2,(n+2)/3,(n+3)/4,……
これらの分数のうち、整数になるものがちょうど4個あるようなnを全て求めなさい
どうしてnが奇数になるか分かりません ヒントだけでもお願いします
0715132人目の素数さん
2009/12/05(土) 01:11:58偶奇
0716132人目の素数さん
2009/12/05(土) 01:40:18(n+(m-1))/m (mは自然数)
n=1のとき、(n+(m-1))/m=1 {1} 不適
n=2のとき、(n+(m-1))/m=(m+1)/2 {1,3/2,2,5/2,3,7/2,4,9/2,5,…} 不適
n=3のとき、(n+(m-1))/m=(m+2)/3 {1,4/3,5/3,2,7/3,8/3,3,10/3,11/3,4,13/3,14/3,5,…} 不適
n=4,5,6,7,8,9のときも同様に、全て不適
0717132人目の素数さん
2009/12/05(土) 01:55:56ありがとうございます
しかし>>715ざんの偶奇というのが分からないです……
何で奇数だけと限定できるのですか?
0718132人目の素数さん
2009/12/05(土) 02:15:47A^3+B^3 = (A+B)(A^2-AB+B^2)
この公式使って解けますか?
(8x+y)(8x^2-8xy+y^2)
と当てはめて見たのですが、どうも答えと合いませんでした。
0719132人目の素数さん
2009/12/05(土) 02:18:440720132人目の素数さん
2009/12/05(土) 02:21:290721132人目の素数さん
2009/12/05(土) 02:25:168x^3=(2x)^3
0722132人目の素数さん
2009/12/05(土) 02:29:02ありがとうございます。
こんなとこで2時間も躓いてしまった・・・・。
0723132人目の素数さん
2009/12/05(土) 04:56:23y≧1/2をみたす部分の面積を求めよ。(正解2π/3-√3/2)
・・・という問題で、どうしても答が合いません。
略解を示すのでどこで間違えているかご指摘くださると助かります。
z=tでの円錐の断面は円であり、半径は1-t/√3。(1-t/√3)cosθ=1/2とおく。
条件をみたす部分の弧の長さはθ/cosθ。dt/dθ=-√3/2*sinθ/cos^2θより、
求める面積は∫[0,π/3]√3/2*θ/cosθ*sinθ/cos^2θ dθ
=・・・=正解の√3/2倍
よろしくおねがいします。
0724132人目の素数さん
2009/12/05(土) 04:58:241行目、底面はz=1ではなくz=0です、すみません
0725132人目の素数さん
2009/12/05(土) 06:53:51積分するとき、細長い曲面の幅はdtじゃない。
0726132人目の素数さん
2009/12/05(土) 08:36:17n=p+1とおくとpは0から8までの整数で、それらの分数は
(p/1)+1、(p/2)+1、……(p/9)+1となる。
従ってpが1から9までに4つの約数を持てばよい。
で、全て不適ではなくなってしまったのだが、あとは自分で確かめて。
0727610
2009/12/05(土) 08:54:26他の場所で聞いた方が良いでしょうか
0728132人目の素数さん
2009/12/05(土) 09:09:58滅茶苦茶な回等ばかりだwwwww
回答が全て正しいとは思わないこと。
(n+a-1)/a=(n-1)/a+1 (a=1,2,3,・・・・)
求めるnはn-1が4つの約数を持つもの。
よって、n-1=pq or p^3 (p,qは異なる素数)
条件を満たすものは、n=2・3+1, 2^3+1=7,9
0729132人目の素数さん
2009/12/05(土) 09:18:480730132人目の素数さん
2009/12/05(土) 09:21:04ttp://www.yozemi.ac.jp/nyushi/center/recent/mondai/index.html
の2009年センター数�U・Bのベクトルがわかりません。
過去問の解説を読むと、三角形ABCと三角形A_1B_C_1が平行だから合同なので・・・
と説明があるんですが、何故平行だと合同になるんでしょうか?
中学生レベルの合同で説明できるならスレ違いで申し訳ないです。
わかる方がいらっしゃったら教えて頂きたいです。
0731132人目の素数さん
2009/12/05(土) 09:43:02紙を適当な三角形の形で切り取れ。
これを空間内で回転させず(つまり平行に)移動させろ。当然移動前とは合同だ。
では、もう一度三角形を手に取れ。各頂点を互いに平行に動かして、しかも元の
三角形と合同にならないような移動というのがありうると思うか?
0732132人目の素数さん
2009/12/05(土) 09:50:40もとの点A、B、Cは全て同じベクトルBB_1↑ だけ移動してるんだから
たとえば四角形AA_1B_1Bを考えれば、対辺AA_1とBB_1は平行で
長さが等しく、これは平行四辺形の成立条件を満たす。
よって四角形AA_1B_1Bは平行四辺形で、対辺ABとA_1B_1は長さが等しい。
これがBCとB_1C_1、CAとC_1A_1についても言えるから
△ABCと△A_1B_1C_1は三辺相等で合同。
0733132人目の素数さん
2009/12/05(土) 09:53:19おっしゃっていることは良くわかります。
ただ、何故 A→A_1 B→B_1 C→C_1 に移動するかがわからんないんです。
センター形式の誘導型なので、この辺りは理解しなくてもいいのでしょうか?
0734132人目の素数さん
2009/12/05(土) 09:56:38→○各頂点を互いに平行に、かつ等しい距離だけ動かして
平行なだけじゃマズイな、と反省して言葉を補った。
要するに、空間においた三角形の各頂点から任意の方向に平行線を
(心の目で)引いてそれらの上を等距離だけ移動させたところに新しい
三角形を作っているわけで、これは「三角形全体を平行移動した」のと
同じだ、ということは、ほとんど自明としていいと思うよ。
0735132人目の素数さん
2009/12/05(土) 09:57:45詳しい解説ありがとうございます。
実際にセンターを受ける際には、ここまで考えなければならないのでしょうか?
それとも、>>733に書いた通りに誘導に素直に身を任せた方が、時間配分的には
いいのでしょうか?
0736132人目の素数さん
2009/12/05(土) 10:04:14「四角錐A-BCDEと、その1側面ABCに平行な平面との共通部分について考える」
ってシチュエーションでしょ? ((1)の前に書いてあるとおり)
「面全体を平行移動する操作」をいきなり考えるのが難しいから、
「三角形の各頂点を等距離だけ平行移動した先でできる面で考える」ことで、
面の平行移動を表現しているわけなんだが。
もっとも、この問題は誘導の仕方がセンター史上に残る愚劣さだと思うので、
それが読み取りにくいというのは確かに同意できるのだけど。
0737132人目の素数さん
2009/12/05(土) 10:34:13半径が7の円Pの内部に、円Qと円Rがある。
円Qは円Pに内接し、円Rも円Pに内接している。
また、円Rと円Qは外接している。
3円の中心をそれぞれP'、Q'、R'とおいて、
P'Q'=2
Q'R'=7
である時、P'R'を求めよ。
という問題です。
図を書いたら答えが5になりそうなのは何となく分かりましたが、
テストの時にどうやって解答を示せばいいのか分かりません。
よろしくお願いします。
0738132人目の素数さん
2009/12/05(土) 10:45:38線分P'Q',P'R'を延長してみれ
0739132人目の素数さん
2009/12/05(土) 10:48:19よって図より○○=△
0740132人目の素数さん
2009/12/05(土) 10:50:28三平方の定理とか使うならそうかく
0741132人目の素数さん
2009/12/05(土) 10:57:57答える能力がないのにいちいちレスすんな
0742132人目の素数さん
2009/12/05(土) 11:18:03与えられた条件より
「円Rの半径+円Qの半径=円Pの半径」
となるから、あとは引き算するだけで良いのでは?
0743132人目の素数さん
2009/12/05(土) 11:39:23>滅茶苦茶な回等ばかりだwwwww
というが、問題文がそもそも曖昧
よって、如何様にも解釈可能
従って、その問題は問題として適さず
0744132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:08:160745132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:16:330746132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:30:48自己中による自己解釈乙
0747132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:30:520748132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:31:520749132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:32:24しらみつぶしで解けるものはとにかくやってみないとなあ。
その過程でうまい方法というのが見えてくることもある。
手を動かさずに、どんな問題でも最短距離で最良の方法に
たどり着けると考える方が無理。
すでに出ている解答にあるとおり、約数の数の問題。
なので奇数なのはたまたま。
nの範囲がもっと広ければ、偶数のこともあり得る。
0750132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:35:45手を動かさないからわかんねえんだよ。
やってみれば、途中からそれ以降は整数になり得ないとわかる。
0751132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:36:44>如何様にも解釈可能
ふーん、例えば?
まさか … の部分がどこまで続くかわからないとか、分母が1でも分数は分数で、それを整数と言っているのかわからない、とか基地外みたいなこというなよ
0753132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:39:55時間が無限にあってもぜんぶ確めることは不可能
0754132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:43:21>やってみれば、途中からそれ以降は整数になり得ないとわかる
数学的に
0755132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:48:28おまいは数学を知らないらしい
0756132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:50:47やったら気づくよ。
ってか、あんたわかってるだろ。
0757132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:52:37100000(n+99999)/100000も在り得る表現だお。
0758132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:53:42だから数学で書けって
ここは数学板
おまえの妄想などどうでもいい
0759132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:53:58やってみれば、だんだん小さくなっていくことがわかる。
そのことは簡単に証明できる。
とすれば、「整数になるもの」の整数とは第1項の値より小さい整数しか候補がないので無限に調べる必要はない。
0760132人目の素数さん
2009/12/05(土) 12:54:12nに適当に数を放り込んで、a=1,2…で何個かだけ分数を調べてそれだけで
「これ以降に整数はないって」
書いて点数になるとおもってるやつはいないだろうし
だからもういいじゃん
0761132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:00:25荒らすな。
0762132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:02:04わかんねぇw
条件を一般化すると
(n+a-1)/a
だよな?
aに何入れたらそんな解釈になるの?
0763132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:03:21(n+m-1)/mは((n-1)/m)+1。
mを1からだんだん大きくしていくと、((n-1)/m)+1はだんだん小さくなるが1以下にはならない。
だから、((n-1)/m)+1が整数になる場合の候補はn以下2までしかない。
無限に調べる必要はない。
やってみれば、このことに気づく。
賢い人は、約数の数の問題だということにも気づくだろうが。
0764132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:04:34758じゃないが
数学で説明しないで書いてみればわかる、だけで説明にするほうがよっぽどスレ的には荒らしじゃね
0765132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:05:16どう見ても100000だが。
aは1以上の整数だから、無限にあるじゃんってことを言ってんだろ?
0766132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:05:35後だし感丸出しだなwww
0767132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:05:35たしかにpに対しての4つの約数の条件
で?
nに対しての4つの約数の条件と同値になるの?
>>728
>(n+a-1)/a=(n-1)/a+1
なにこれ?
0768132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:05:59自分で気づいて欲しいってことだろ。
清書屋をお求めなのか?
0769132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:06:48おまえ、ほんとにわかってなかったのかよ。
0770132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:07:01後だし感丸出しだなwww
0771132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:07:52>(n+m-1)/m「は」((n-1)/m)+1。
「は」とは数学的になにを示しているの?
0772132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:08:03お前は来なくてよい。
0774132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:08:51100000入れたら
(n+99999)/100000
じゃないの?
0775132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:09:04> nに対しての4つの約数の条件と同値になるの?
n=p+1だって。pが決まればnが決まるだろ。
nの約数の問題じゃなくて、p=n-1の約数の問題だよ。
0776132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:09:33数学に頭やられてるだろ
0777132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:10:21結局このレスだけが正解かよwww
とはいえ
>n=1のとき、(n+(m-1))/m=1 {1} 不適
はn=1のとき、(n+(m-1))/m=1 {1,1,1,1,1,…} 不適
だが
0778132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:10:24=だよ。おまえ、そんなにくやしかったのか?
0779132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:10:54それ、不正解だよ。
0780132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:11:110781132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:12:500782132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:12:56ついに数学でなくてわけのわからん攻撃をしはじめたなw
0783132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:15:580784132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:16:35勘違いエスパー甚だしいなw
0785132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:16:49いい加減にしろよ
0786132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:17:26ちょっとしたジョークに決まってるだろ
いい加減にしろよ
0787132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:17:36みんな何と戦ってるんだ
0788132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:17:560789132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:18:020790132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:18:11結局おまえのいっていることは>>716と同じ
後だし乙
0791132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:19:16てき 【的】
(ウ)物事の分野・方面などを表す漢語に付いて、その観点や側面から見て、という意を表す
「学問―に間違っている」
「事務―な配慮」
提供元:「大辞林 第二版」
もうわかりましたね?おうちにかえって復習しましょう
0792132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:19:440793132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:20:43n が偶数だったら、分母が偶数の時に分子が奇数になる。分母が奇数の時に分子が偶数になる。
よって、分母が1である第1項だけしか整数にならないので、題意を満たさない。よって n は奇数である必要がある。
0794132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:20:59どこが?
0796132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:21:46おまえは解答と誘導の区別もつかんのか。
しかも、>>716は間違ってるし。
0797132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:23:15代入するところから (n+(m-1))/m が (n+(m-1))/n になってるじゃん。
なんなんだここまで意味の分からない荒れ方は久しぶりだ
0798132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:24:040799132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:26:09そんなことないよ。
この問題ではnが9までだから結果的に奇数しかないが、
nがもっと大きくてもよければ、例えばn=16でもいい。
奇数/偶数や偶数/奇数でも分子が分母の倍数なら整数になるよ。
0800132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:28:07頭悪いなあ
0801799
2009/12/05(土) 13:28:230803132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:31:58後だしすんな
0804132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:33:370806132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:35:44これは、分母のmをnと勘違いしている
0807132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:38:080808132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:39:29みなよく付いてきておるわ、ご苦労である
0809132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:39:350810132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:41:220811132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:42:36m=1しかないんじゃない?
0812132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:44:38a[n]={1,2}
0813132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:45:23ご苦労とは目下に対して使う言葉で、クズが一般の方々に使っていい言葉ではないぞよ
0814132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:52:150815132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:53:59ゆとり
0816132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:56:32本当は問題ないみたいだけど気にする人がいるから
使わないほうがいいかもしれない。
他のスレで聞いてみてください。
0817132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:56:38それ、俗説で、本来は目上にも使う。
でも、今は、目上に使ってはいけないというのが
かなり広まっているので使わない方が無難。
0818132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:01:05亀レスですみません
めちゃくちゃスレチになりますが摂動論の問題です
基底状態からの遷移確率考えていたらこれが出てきまして・・
0819132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:09:16「本来」とか、なにポエムぶちかましてんの。
0820132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:09:490821132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:11:060822132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:13:48吹田
月形半平太
0823132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:14:300824132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:25:14この主張は正しいの?
0825132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:28:48>nがもっと大きくてもよければ、例えばn=16でもいい。
この行は必要なの?
0826132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:35:280827132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:07:47本人は自分のほうが格上のつもり(だと思いこんで)
使ってるんだから間違いじゃないな
0828132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:32:46地点P_[x]から出発して、地点P_[y]に向かう経路の数を、a_[x,y]個とする。
ある運転手は、1日に、地点P_[x]から地点P_[y]までの移動を1回行う。
翌日の出発点は、その前日の到着点とする。
a_[x,y]は以下の通りである。
出\到 P_[1] P_[2]
P_[1] 3 1
P_[2] 1 2
(1) 2日かけてP_[x]からP_[y]にいく経路b_[x,y]の数を全て求めよ。
(2) 6日かけてP_[x]からP_[y]にいく経路c_[x,y]の数を全て求めよ。
(1)は、樹形図を描けば、b[1,1]=10、b_[1,2]=5、b=[2,1]=5、b[2,2]=5だと分かるのですが、
(2)の計算量が膨大すぎてさっぱりわかりません。
0829132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:47:18もうちょっと頑張って、三日かけた場合の経路の数を求める
三日を二回繰り返すのが六日だと思えばできるだろう
一応種明かしもしとくと、行列[[3,1],[1,2]]の6乗
0830132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:49:33ありがとうございます。
まさか行列とは…思いつきませんでした…。
0831132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:49:46点A(a,b)が円 xの2乗+(y−3)の2乗=1 上を動くとき、点Pの軌跡は円になる。
この円の中心のx座標とy座標と半径を求めよ。
誰か教えてください
0832132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:53:59重心の座標は(3分のa+3,3分のb)まで考えて、そこからわからなくなりました
0833132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:59:50>点A(a,b)が円 xの2乗+(y−3)の2乗=1 上を動くとき
から、a^2 + (b-3)^2 = 1
a, b を消去してどーたら
0834132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:00:520835132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:11:29>>833
a,bをどうやって消すんですか?
ホントすいません
0836132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:13:56数検準1級に合格しまして、次は1級をと思い問題集を見たのですが
どう考えても高校生の範囲で解けるような範疇じゃありませんでした。
と、言う訳で数検1級に合格する為の参考書等教えて下さい。
趣味の領域なので、軽く回答してくれて構いません。
宜しくお願いします。
0837132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:14:23教科書嫁
0838132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:17:04連立方程式くらい中学で習うんだからさ…
x=(a+3/3 を a=〜 に直して円の式に代入するだけ
0839132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:17:57数学が好きなら適当に本読みあされ
入門書は他スレで
ただの検定マニアなら氏ね
0840132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:19:47範囲の内容をいろんな本を読んで勉強すればいいんじゃないの?
0841132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:37:04数検ホームページに入手方法があるからみたらいい。
ただ1級はもちろん大学レベルのもたくさんあるから他の人も言ってるように、大学レベルの参考書を読んでいかないと厳しいと思う。頑張って!
0842132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:42:57関数f(x)が漸近線ax+b=0を持つとき
漸近線の傾きaが
a=lim(x→±∞) f(x)/x
このように求められるのは何故ですか
0843836
2009/12/05(土) 16:43:20他スレですか。
了解しました。
>>840
まだ学生なもんで、数学の本は高すぎる。
学校の図書館は調べはしましたが私のレベルで理解出来る本が無かった。
入門書は他スレとの事でそちらへ行きます。
0844132人目の素数さん
2009/12/05(土) 16:46:03その漸近線を持つのに傾きを求めるの?
0845132人目の素数さん
2009/12/05(土) 17:26:55すみません質問が稚拙でした
訂正↓
関数f(x)が直線の漸近線を持つとき
f(x)の漸近線ax+b=0の傾きaが
a=lim[x→±∞] f(x)/x
このように求められるのは何故ですか
0846132人目の素数さん
2009/12/05(土) 17:41:38ax+b=0の0は、yの間違いではないのか?
0847132人目の素数さん
2009/12/05(土) 17:46:09既にx=-b/a (a≠0)でx軸に垂直な直線なんだが
0848132人目の素数さん
2009/12/05(土) 17:51:22>>847
ax+b=yですね
恥ずかしすぎる
0849132人目の素数さん
2009/12/05(土) 18:20:26初項 p 、階差 d の数列において、p:素数、d:正の偶数
とするとき、d が 10の倍数のとき以外は、数列に必ず
5の倍数が存在することを証明せよ。
0850132人目の素数さん
2009/12/05(土) 18:37:540851132人目の素数さん
2009/12/05(土) 18:39:515で割った余りを考えてみる。
0852132人目の素数さん
2009/12/05(土) 18:48:55x→+∞の場合を考える
直線y=ax+bがy=f(x)の漸近線なら、d(x)=|ax+b-f(x)|と定義すると、x→∞のときd(x)→0
また、三角不等式から、
ax+b-d(x) ≦ f(x) ≦ ax+b+d(x)
各辺をx(>0)で割って
a+(b-d(x)/x ≦ f(x)/x ≦ a+(b+d(x))/x
はさみうちの原理から、x→∞のときf(x)/x→aが言える
x→-∞の場合は、g(x)=f(-x)とでも置けばこの議論に帰着する
0853132人目の素数さん
2009/12/05(土) 18:58:59調べてみましたが概念が僕にとっては非常に難しく、理解できません
どなたか噛み砕いて教えていただけませんか
0854132人目の素数さん
2009/12/05(土) 19:13:220855132人目の素数さん
2009/12/05(土) 19:15:56調べて理解できんのなら、ここで説明してもムリ。
教師に訊け。
0856132人目の素数さん
2009/12/05(土) 19:17:33高校数学外
0857132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:09:16遅ればせながら、どうもありがとうございました
0858132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:10:11という問題で
与えられた不等式を解くと
x>(13a-12)/2まではわかるのですけど
題意より-2≦(13a-12)/2<-1(手元の解答より)
になるまでがうまく理解できません
-2≦はどこから出てきたの?≦-1じゃなくて<-1なのはなぜ?
どなたかどうぞよろしくお願いします
0859132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:16:53(13a-12)/2=15だったらx>(13a-12)/2を満たす整数xは16,17,18,…
(13a-12)/2=1.3だったらx>(13a-12)/2を満たす整数xは2,3,4,…
0860うんこマン
2009/12/05(土) 20:20:15うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ
うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ
うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ
うんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこ
0861132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:39:37高校2年の授業です
0862132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:57:34見辛くてスミマセン。
解法を教えて下さい
0863132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:58:110864132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:58:14うざすぎる
0865132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:01:50与えられた範囲の内容だけで解くというのも能力のひとつ
大学入試でロピタルが使えないのと同じこと
0866132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:02:230867132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:04:29ただし証明すればの話
証明まですれば文句言えないとは思う
ロピタルも限定的な範囲でなら高校範囲で証明できるし
0868132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:06:430869132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:06:43ありがとうございます
「最も小さい整数」というのは-2よりも-1のほうが小さいの?あれれ?
0870132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:07:51ちゃんと書き直してくれば謝る必要はない。
「謝ってるんだから、多目に見て答えろ」と思ってるのなら、書きなおさなくていい。答えないから。
0871132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:10:180872132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:11:342^xlog_0.5≧x^-0.5
を教えて下さいm(__)m
0873132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:16:43そのあたりがこんがらがるなら数直線書いてみれ
0874132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:21:06-1より-2の方が小さいと思う
もしかして0からは-2の方が遠いから「大きい」になるのですか?絶対値で考えるの?
0875132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:24:52>-1より-2の方が小さいと思う
それで正しいよ
0876132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:31:50スレをよく見てなくてすみませんでした。問題は解決しました。
なので>>872を教えて下さいm(__)m
0877132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:49:07それは、左辺が右辺より等しいか大きいと主張しているんだ
0878132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:57:53ありがとうございます
(13a-12)/2<-1についてはわかったのですが、aの範囲-2≦(13a-12)/2<-1の「-2≦」がやはりどこからきたのかわかりません
(13a-12)/2<-1でa<10/13がaの範囲、は何がおかしいんだろう?
0879132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:01:44いや、左辺の真数がないから解けないってオチ
0880132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:16:32まず、問題を単純にして考えてみろ。
x>Aを満たす最小の整数が-1とする。
A=-2なら、x>-2なのだから、条件を満たすよな。-1>-2は成り立っても、-2>-2は無理だ。
同時に、A<-2だと、例えばA=-2.1なんか、-2>-2.1が成り立って、最小の整数は-2になってアウトだ。
いうことは、Aはまず-2以上で……上限の方はわかってんならいいよな?
0881132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:28:59ありがとう、びっくりするくらいわかりやすかったです
今度USJおごるよ
0882132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:30:010883132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:32:23ありがとうございます。概ね理解できました。
>また、三角不等式から、
>ax+b-d(x) ≦ f(x) ≦ ax+b+d(x)
しかしこの部分を体系的に理解できません。
この場合三角形の三辺をf(x),d(x),ax+bとすると考えているんでしょうか。
またf(X),d(X),aX+bは一直線上に存在すると思うのですがなぜ三角不等式を用いることができるのですか
0884132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:39:220885132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:45:48あああああ
○ ヾ○シ
く|)へ ヘ/
〉 ノ
l ̄ ̄ ̄ ̄l
l l
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l l
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l |
l l
0886132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:48:34高校数学で有界なんて出すかよ (笑)
お前さんは、わからないらしいが極めて健常者です
診断の結果異常はありません
>>865
ロピタルも入試で使っても良いが、
証明を添えておくことだな
0887132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:50:42△不等式とは、sincostanの不等式
0888132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:56:030889132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:58:19二辺の差<他の一辺
三角不等式ってこんなやつじゃないの
0890132人目の素数さん
2009/12/05(土) 23:14:18cosθ<1/2みたいなものを三角不等式と呼んでもいいじゃないか?
しかし現実には、「三角不等式」というのは>>889の言うようなものと決まっている
英語だと何て表現するんだろう
0891132人目の素数さん
2009/12/05(土) 23:18:23わからないならわからなくても受験は乗り切れると思うよ。
ただ単調性と誘拐性から終息、って議論だと使っちゃうのかな・・・
数列も解析でもともに条件式で明らかとしか言えないなぁ。何がわからないんだろう。
0892132人目の素数さん
2009/12/05(土) 23:18:46英語では知らんが…
0893132人目の素数さん
2009/12/05(土) 23:19:170894132人目の素数さん
2009/12/05(土) 23:20:50金と引き換えにするつもりじゃなかったのかと
0895132人目の素数さん
2009/12/05(土) 23:27:360896132人目の素数さん
2009/12/05(土) 23:40:07何だい?
0897132人目の素数さん
2009/12/06(日) 00:18:260898132人目の素数さん
2009/12/06(日) 00:27:530899132人目の素数さん
2009/12/06(日) 00:44:06ごめん、三角不等式は勘違いだった
根拠になる式は-|x|≦x≦|x|
0900132人目の素数さん
2009/12/06(日) 00:58:47aは正の定数。x^ex=aを満たす正のxが2個存在するようなaの範囲を求めよ。
必要ならば
limit→∞logt/t=0を用いてもよい 以上です
0901132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:13:57xe^xの間違いか?
増減表書くべし
0902132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:20:36増減表書いたんですが、全然わからんです笑
0903132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:22:50なるほど1/xを掛けるのはaに収束させて挟み撃ちの原理に帰着させるためだったんですね
ありがとうございました
0904132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:23:15なぜそれをここに書かない
0905132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:26:080906132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:38:49数列a[n]を
a[1] = 5、a[n+1] = 2 × a[n] + 3^n (n = 1、2、…)
で定める
a[n] < 10^10 をみたす最大の正の整数nを求めよ
ただしlog_{10}(2) = 0.3010、log_{10}(3) = 0.4771としてよい
2^n + 3^n < 10^10 ≦ 2^(n+1) + 3^(n+1)
までは自立でなんとか出せたんですが、この先がわからないのでこの問題の解説を見たら
2^n + 3^n < 10^10 ≦ 2^(n+1) + 3^(n+1) …�@
よって
3^n < 10^10 < 2 × 3^(n+1) …�A
となっていました。なぜ�@から�Aを導けるんでしょうか?またそうする理由はなんなのでしょうか?
どなたかよろしくお願いします…
0907132人目の素数さん
2009/12/06(日) 02:02:35明らかに 3^n<2^n+3^n で、2^(n+1)+3^(n+1)<2×3^(n+1) だから。
んで、対数使って答えたいから。
0908132人目の素数さん
2009/12/06(日) 02:05:30新課程で消えてしまうなんて残念だ
0909132人目の素数さん
2009/12/06(日) 02:47:280910132人目の素数さん
2009/12/06(日) 03:43:59(1)線分PQは定点を通ることを示せ。
(2)線分PQの長さの最小値を求めよ。
2.三角形ABCにおいて、|↑AC|=1、↑AB・↑AC=kである。辺AB上に↑AD=1/3(↑AB)を満たす点Dをとる。辺AC上に|↑DP|=1/3|↑BC|を満たす点Pが2つ存在するためのkの条件を求めよ。ただし、|↑AC|、|↑DP|、|↑BC|はベクトルの大きさを表し、↑AB・↑ACはベクトルの内積を表す。
方針すら立ちません。
どなたか助けて下さい。
0911132人目の素数さん
2009/12/06(日) 07:36:210912132人目の素数さん
2009/12/06(日) 10:58:24(1)P,Qのx座標をp,qとするとP(p,p^2) Q(q,q^2)
∠POQが直角だからpq+p^2q^2=0 ⇔pq(pq+1)=0
p=0またはq=0は原点を示すことになるので、
原点以外のP,Qの座標としてありえない。よってpq=-1、q=-1/p
改めてQ(-1/p,1/p^2)であるから、これから線分PQの方程式を作れば
あとはほぼ一本道。
(2)PQ^2最小のときPQ最小だからPQ^2 の最小値を考える。△POQが∠O=90°の
直角三角形だからPQ^2=OP^2+OQ^2、(1)の結果よりこれはp^2+p^4+(1/p^2)+(1/p^4)
p^2+1/p^2 =tと置けば先は見えると思うが。
0913132人目の素数さん
2009/12/06(日) 11:15:28△ABCが存在するための必要十分条件を求めよ。
(1) |BC|=q (2) AB・AC=p (矢印省略します) (60 京都大)
次のように解いたのですが、途中でつまりました。
△ABCが存在するならば、余弦定理より
|BC|^2 = |AB|^2 + |AC|^2 - 2|AB||AC|cos∠BAC
すなわち、q^2 = |AB|^2 + |AC|^2 - 2p ―(3)
BCの中点をMとすると
|AB|^2 + |AC|^2 = |AB+AC|^2 - 2p
= 4|AM|^2 - 2p
よって、(3) ⇔ (q^2)/4 + p = |AM|^2 (>0) ―(4)
…
『(q^2)/4 + p>0』が必要条件だということは示せましたが、十分条件が分かりません。
(4)ならば、点Aは、Mを中心とする半径 √((q^2)/4 + p) の円周上にありますが、点AがBC上にある場合は△ABCは存在しません。
どなたかご教授お願いします。
0914132人目の素数さん
2009/12/06(日) 11:18:12もしくは|AM|=0、すなわちt=1/2のときに限ることを示せればいいんじゃないかえ?
0915132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:57:290916132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:58:270917132人目の素数さん
2009/12/06(日) 14:00:06(1/k)-(1/(k+1))を通分したら1/k(k+1)になるから。
詳しく知りたいなら部分分数分解でぐぐれ
0918132人目の素数さん
2009/12/06(日) 14:06:08なにも括弧に本文を入れなくても
0919132人目の素数さん
2009/12/06(日) 14:32:07http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1256289584/139
の回答はもっと平易に高校範囲で記述できると思う。
簡単な議論から、n=3^m の場合を考えれば十分。
その場合、最大の関所は>>805が回答してくれている箇所かな。
0920132人目の素数さん
2009/12/06(日) 15:09:34自分で考えてみても連続であれば開区間であっても問題ないように思われて仕方がないです
できれば具体例と共に教えていただける幸いです
0921132人目の素数さん
2009/12/06(日) 15:23:420922132人目の素数さん
2009/12/06(日) 15:43:30点B,Cをそれぞれ中心とする半径aの円をかき、弧AB、弧ACの中点を
M,Nとする。このとき、線分MNの長さを求めよ。
という問題で、解説でM,NからBCに垂線を下ろし、それぞれM´、N´とする。
CM=a,∠MCM´=60°から〜 と続くんですが、∠MCM´=60°になる
理由が全くわかりません。「30°じゃないの?」という感じです。
わかる方お願いします。
0923132人目の素数さん
2009/12/06(日) 15:47:1930°だよ
0924132人目の素数さん
2009/12/06(日) 15:50:17というものです
開区間であってもf(a)とf(b)が含まれないだけであり、定理自体もf(a)<k<f(b)の範囲に対するものであるから問題ないと思うのです
0925132人目の素数さん
2009/12/06(日) 15:57:41もし開区間で連続だとしても、aで連続じゃなければだめな例があるよ。
たとえばa=0,b=1,f(x)=x(x≠0),f(0)=-2のとき、k=-1とか。
0926920
2009/12/06(日) 16:05:50長い間悩み続けていたのですっきりしました、ありがとうございました
0927132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:22:13なんで任意の変数?tが出てきて、与式にtがくっついてくるの?
0928132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:33:20それ全体がその式があらわすグラフに相当するって言って伝わるかな・・・。
普通の関数y=x^2だってxがざーってうごいて、それらに対応してyが決まるじゃん。
そのxがtになってyがそのベクトルになったようなもの。
>>926
よかったよかった。まあ今は当たり前の定理として使えればいいよ。
0929132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:44:510930132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:47:37スッキリした
文字を使って直線の式を出して、直線上の任意の点が求められるって事かな。
あとは練習あるのみだ。
0931132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:57:43そんな大した概念ではない、関数が理解できてればの話だけど。
ほかにもt軸を作って上から見る、なんて感覚があると
崩落船の議論がつかみやすかったりする。
がんばろーね!
0932132人目の素数さん
2009/12/06(日) 17:04:18俺の一発変換は法落選だった
0933132人目の素数さん
2009/12/06(日) 17:09:35「包絡線」が一番上に出た。
0934132人目の素数さん
2009/12/06(日) 17:18:180935132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:17:08解答【?】=十分条件であるが必要条件でない
という問題で、証明が
�@と�Aを足して�Cをつくりだし、
したがって�@,�Aかつ�B→�Cは真である
とあるのですが、これで�@かつ�A→�Cというのは分かるのですが、そこから�@,�Aかつ�B→�Cも示せる理由がわかりません
よろしくお願いします
0936132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:44:14f(c)=k がfuckにみえた
0937132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:45:49よって命題Cに対し、「AならばC」が真なら、「AかつBならばC」も真
0938132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:03:15Σkの公式:(1/2)n(n+1)の2乗で表される事には何か意味があるんですか?
0939132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:12:59教科書には載ってなく(やり方)グーグルなどで調べても見たんですが・・
良くわからなくて・・(汗汗
僕みたいな低脳にもわかるように教えてください!先生☆d(ω< )^☆
教えてくれないと怒っちゃうぞぉ〜(プンプン☆
( ・∀・)σ))д゜)
0940132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:21:10ttp://www.youtube.com/watch?v=57PDVuvXyPA
0941132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:51:190942132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:51:36開平方
0943132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:01:20あなたのような人にも理解できるように教えるというのはきわめて難しいことです
力及ばぬ私をお許しください
0944132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:23:560945132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:27:35お断りします。
0946132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:28:49それで>>939に理解できるとお思いか?
0947132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:29:35深く勉強したいわけではなくて、大学内容の数学がどんなものなのか知りたいのですが、どのような本を読めば良いのでしょうか?
そもそも、どの分野の本を読めば良いのでしょうか?
0948132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:30:051の2乗は1
2の2乗は4
だから√2は1と2の間にある、おk?
んで1と2の間にあるんだから中間値3/2が√2であれば2÷3/2の結果も3/2だよね。
でも実際は1.33333と続くから√2は4/3と3/2の間にあることがわかる
だから今度は4/3と3/2の中間値の17/12を2で割ると1.41666と続く
それの繰り返し
0949132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:30:283.4<√12<3.5 (∵3.4^2<12<3.5^2)
3.46<√12<3.47 (∵3.46^2<12<3.47^2)
以下略
0950132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:30:41このスレで久しぶりに笑ったww
>>941
よかったとおもう。tanとか途切れてるけど連続関数でしょ?
0951132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:30:43低脳のフリをして何か得があるのかい
いるかどうかもわからない特殊な趣味の持ち主に期待してるの?
0952132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:37:36東京大学出版会の、解析入門(1)って奴
0953132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:37:54大学のシラバスを読めばいいんじゃね
0954132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:43:51ありがとうございます。
今度書店にいったときに見てみます。
>>953
ありがとうございます。
なるほど。その手がありましたか。
0955132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:56:35円錐にくり抜かれて出来た上下2つの円の距離をhとするとき、
体積V=(球の体積)-(球と円錐の共通部分の体積) を求めよ。
という問題で、解答の(πhc^2)/6 (cは円錐の球との共通部分の母線の長さ)
を見てパラメータを1つ補わないと解けなさそうだ、というのは分かりました。
ただ何度積分してみてもcに当たる値をくくり出せません…
どなたか途中の計算の解説をお願いします。
0956132人目の素数さん
2009/12/06(日) 21:09:11美しい
0957132人目の素数さん
2009/12/06(日) 21:10:52まずは自分の答えを書いてみたら?
二次元で書いて回転でいいような気がするが
0958132人目の素数さん
2009/12/06(日) 21:32:240959132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:25:06勝者が1人になるまで繰り返す。nを自然数とし、n回目に勝者が1人になる確率を求める。以下の問いに答えよ。
(1)1回目で勝者が1人になる確率を求めよ。
(2)1回目では勝者が1人にならず、2回目に勝者が1人になる確率を求めよ。
(3)n≧3とし、mは自然数で 1<m<n とする。
�@ n−1回目まで3人とも負けないで、n回目に勝者が1人になる確率を求めよ。
�A 1回目に1人が負け、その後残った2人がじゃんけんを続け、初めから数えてn回目に勝者が1人になる確率を求めよ。
�B 1回目からm−1回目まで3人とも負けないで、m回目に1人が負け、その後残った2人がじゃんけんを続け、
初めから数えてn回目に勝者が1人になる確率を求めよ。
�C �@�A�Bからn回目に勝者が1人になる確率を求めよ。
解答を紛失してしまったもので・・・詳しい解答解説を宜しくお願い致します。
0960132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:27:070961132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:32:39xyz空間で原点に球の中心を置いて、z軸に円錐の中心軸を合わせた状態で解いているのですが
球と円錐の共通部分でzの取る最大値をZa,最小値をZbと置いて
(-rからZbまでコンタクトレンズ上の部分の体積を求める)
+(球の中の円錐の一部分を求める)
…というアプローチで試していたのですが諸事情で計算ミスが多くて
3回計算したら3回違う答えがでる状態ですorz
球の中の円錐の体積などはシンプソンの公式など使わずにスマートに
求められるとは思っているんですが…
これで分からなければあと1度だけ質問に来ます お騒がせしました
0962132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:52:12ここまで書きましたが
答えが定まるとは思えません。
どうやってといたらいいのでしょうか;;
0963132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:53:22どうか宜しくお願いします。
0964132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:54:07誰かお願いします
まず>>1-3をよく読んでね
前スレ
高校生のための数学の質問スレPART252
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1259149314/
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
・970くらいになったら次スレを立ててください
0965132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:00:28じゃやってみよか?
0966132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:02:040967132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:16:02>>965
頼む。
0968132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:21:330969968
2009/12/06(日) 23:26:13すまんけど、私もダメだったわ
誰か頼む
-----
ERROR!
ERROR:新このホストでは、しばらくスレッドが立てられません。
またの機会にどうぞ。。。
0970132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:52:080≦x<2πとする。不等式「 cos(2x)<√2{cos(x+π/4)}-cos(x) 」を満たすxの値の範囲をもとめよう
という問題で
1-2sin^2(x)<√2{(cos(x)cos(π/4)-sin(x)sin(π/4)}-cos(x)
まではできたが、この後
2sin^2(x)-sin(x)-1>0
には、どのように変形するのかわからないので教えてください
0971132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:57:19coscos-sinsinをcos(x−π/4)にしておくれ
0972132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:57:19>1-2sin^2(x)<√2{(cos(x) cos(π/4)-sin(x)sin(π/4)}-cos(x)
sin(π/4)、cos(π/4の値は?
0973132人目の素数さん
2009/12/07(月) 00:04:29ありがとうございます
無事解けました
加法定理の意味を忘れていた気がします。
0974132人目の素数さん
2009/12/07(月) 00:46:38それと
Σ[k=1,n-1]n-1Ck-1=2^(n-1)-1 らしいのですが、この間の式も教えてください
0975132人目の素数さん
2009/12/07(月) 01:06:18全く分からないんだったら氏ね
特に前半
0976132人目の素数さん
2009/12/07(月) 02:10:26初歩的な問題なのかもしれませんが調べても分かりません…
ヒントだけでも教えて下さい
0977906
2009/12/07(月) 02:16:57レスありがとうございます。
なんとなくわかりました
最後に十分条件を示せばいいんですよね?
0978132人目の素数さん
2009/12/07(月) 02:48:41例えばcos^2 2xだとかを微分しろとかです…
cosそのものを二乗って…?意味がわかりません
文系なのに試験で数学やらなきゃいけなくてピンチです。助けてください
0979132人目の素数さん
2009/12/07(月) 03:50:30三角関数は2乗したり3乗したりするが、そのたびにいちいち括弧を付けるのが面倒なためcos^2 xと書く習慣がある
最初はわかりにくいと思うけど慣れればこっちの方が楽なことに気づくよ
0980132人目の素数さん
2009/12/07(月) 05:24:20すべての自然数 n について
1+3+5+ … +(2n - 1)=n^2 …(1)
が成り立つことを証明せよ。
(ここから証明)
(I) n=1 のとき,左辺=1,右辺=1^2=1
だから,(1)は成り立つ.
(II) n=k のとき,(1)が成り立つと仮定すると
1+3+5+ … +(2k - 1)=k^2 …(2)
(2)の両辺に 2k+1 を足すと
1+3+5+ … +(2k - 1)+(2k+1)=k^2+2k+1=(k+1)^2 …(3)
(3)はn=k+1 のときも成立することを示している.
(I)(II)より,すべての自然数 n について(1)が成り立つ.
この問題なんですか途中の「両辺に 2k+1 を足すと」の2k+1というのはどうやって出てきたのでしょうか?
0981132人目の素数さん
2009/12/07(月) 05:44:300982132人目の素数さん
2009/12/07(月) 05:50:190983132人目の素数さん
2009/12/07(月) 07:35:42高校生のための数学の質問スレPART253
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1260114019/
0984132人目の素数さん
2009/12/07(月) 07:50:50半角の公式を2回使うのが一般的
0986132人目の素数さん
2009/12/07(月) 11:21:46再来年には大学へ進学しようと思っています
そんな僕は本当に大学へ進学できるのでしょうか
0987132人目の素数さん
2009/12/07(月) 11:25:350988132人目の素数さん
2009/12/07(月) 11:30:46>>985
ありがとうございます
解けました
0989132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:00:34通信高校に通えるとでも思ってるのか
0990132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:21:440991132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:41:50-7+√37+(-7-√37)/6=-14/6
と教科書で書かれてます。
それだけです。
0992132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:44:27梅
0993132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:45:21なにが「だから」だ
バカジャネーノ
0994132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:46:270995132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:47:530996132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:49:480997132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:50:23乙
0998132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:50:490999132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:51:311000132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:51:57そっとしておいてやれって。
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。