>>48
* 三角形の重なった部分に色を付ける。上の三角にも下の三角にもだ。
* 2つの三角形をぴったり重ねる。 ここでは回転移動だけで重ねる
  必要はない、平行移動も併用していい)
* 2つの三角形の色の付いたところが重なっていたら、回転軸は三角形内にある。
  色が重なっていなければ、残念ながら回転軸は三角形の外だ。
* 上の三角形を120度回転してみる。 それでも色が重なっていたら
  三角形内の回転軸はもうひとつあるということだ。
* さらに120度回転してみる。 これで答の数がいくつあるのかがわかっただろう。