>>475
べつにどちらが一般的というようなものではあるまい。
どちらでも 常に正しくもとまる。

三角形の面積は底辺×高さが一般的 といわれても、はあそうですかってのと同じだ。
土地測量などではヘロンの式を使うことがよくあるし
移動をしなくてすむので2辺と間の角をb・c・sin(A) をつかうこともある。
(一点から見通せる場所までの距離を測ることはいろいろな方法がある)
一般に与えられた三角形のある底辺に対する高さを決めるには
けっこうめんどくさい手順が必要だからだ。