分からない問題はここに書いてね325
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2009/11/10(火) 23:07:32前スレ
分からない問題はここに書いてね324
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1256682913/
0002132人目の素数さん
2009/11/10(火) 23:12:000003132人目の素数さん
2009/11/11(水) 02:23:41【数学問題】
http://uproda.2ch-library.com/lib186584.pdf.shtml
はられてた問題解答が気になるので教えてください
0004132人目の素数さん
2009/11/11(水) 02:41:21どれ?
0005132人目の素数さん
2009/11/11(水) 02:58:490006132人目の素数さん
2009/11/11(水) 03:04:16全部です
0007132人目の素数さん
2009/11/11(水) 11:17:43説明している本やサイトはありませんか?
たとえば,4×aは、a4ではなく4aと書くなどのルールです。
中学レベルの話だとは思いますが、大学生でもまともに書けない
人がかなりいます
0008132人目の素数さん
2009/11/11(水) 11:26:50ネット上にあるのは、texやword、掲示板等の
プログラム上での表記法が多いね。
文字式 順番
あたりでググると
http://how-to.jp/reference/math/12.html
みたいな中学生向けのページが出てくる。
0009132人目の素数さん
2009/11/11(水) 12:59:17全射に右逆写像が存在⇒任意の集合族に選択写像が存在
を示すための、最初のところでつまずいているのですが、
まず集合族はA={A_λ≠φ,λ∈Λ}で、これはi:Λ→Aで与えられているとします。
iのグラフはΓ={(λ,A_λ)∈Λ×A: λ∈Λ}です。
このあと、「∪Γ⊂Λ×(∪A)に注意して」とあるのですが、
これはなぜ成り立つのでしょうか?
左式はΛ×Aの部分集合であるのに、右式はΛ×(∪A)であり、
それが⊂の関係にあるという意味がわかりません。
よろしくお願いします
0010132人目の素数さん
2009/11/11(水) 13:30:01sinAの値は何になりますか?
0011132人目の素数さん
2009/11/11(水) 14:05:37この関数の不定積分を求めてください
0012132人目の素数さん
2009/11/11(水) 14:38:47あっても良さそうなものですが、なかなか無いですよね。
0013132人目の素数さん
2009/11/11(水) 15:05:51線分の加法について
ζ=ζ'⇒nζ=nζ'
が成り立つのを数学的帰納法を使って証明せよ。
0014132人目の素数さん
2009/11/11(水) 15:15:160015132人目の素数さん
2009/11/11(水) 16:05:090016132人目の素数さん
2009/11/11(水) 16:52:42誰か助けて
0017132人目の素数さん
2009/11/11(水) 16:55:35普通に部分積分でlnを微分して
消していくんでないの?
0018132人目の素数さん
2009/11/11(水) 17:01:06公理とか使える道具にはどんなものがあるの?
0019132人目の素数さん
2009/11/11(水) 17:01:39意味不明
0020132人目の素数さん
2009/11/11(水) 17:01:50意味不明
0021132人目の素数さん
2009/11/11(水) 17:16:31そこだけ見てもよく分からないけど
∪ΓってΛ×Aの部分集合の意味なの?
∪というのは何についての和として定義されているの?
0022132人目の素数さん
2009/11/11(水) 19:05:490023132人目の素数さん
2009/11/11(水) 19:21:46内容次第かな。
そっち系の人がいるかどうかもわからんよ。
0024132人目の素数さん
2009/11/11(水) 19:28:33sin[x] cos[y] = (1/2) sin[x+y] + (1/2) sin[x-y]
0025132人目の素数さん
2009/11/11(水) 19:30:501+a/x = y^2 で積分変数変換したら
y の有理式の積分に直ります
もしそれでわからなければ
有理式に直したものを提示して質問し直してください
0026132人目の素数さん
2009/11/11(水) 19:46:10>>14
>>16
http://www.wolframalpha.com/
http://integrals.wolfram.com/
0027132人目の素数さん
2009/11/11(水) 19:57:45こんな問題です
差分化に有限差分法、計算手順にMAC法を用いた数値計算法について説明せよ。
ただし、二次元層流流れとし、x、y運動方程式および圧力に関するポアソン方程式の差分化式も示すこと。
(エネルギ方程式、乱流は含める必要はない。)
丸投げで申し分けないんですが、全く分からないのでもし分かる方いたらやり方だけでもよろしくお願いします。
0028132人目の素数さん
2009/11/11(水) 21:13:44=2(√x)(√(x+a))-∫{(√x)/(√(x+a))}dx
=2(√x)(√(x+a))-(I-∫{a/((√x)(√(x+a)))}dx)
=2(√x)(√(x+a))-I+2alog((√x)+(√(x+a)))
∴I=(√x)(√(x+a))+alog((√x)+(√(x+a)))+C
0029132人目の素数さん
2009/11/11(水) 21:50:44a=1のときと、a=2のときがよくわかりません
教えてください
0030132人目の素数さん
2009/11/11(水) 21:57:014個700円、5個900円 6個で1000円、
というように3の倍数に達する度100円マイナスになる状態を
数式で簡潔に表せますか?
0031132人目の素数さん
2009/11/11(水) 21:58:00(3a+1)x + (a+5)y = 4a-1
2ax+(a+2)y = 3a-2
a = 1 のときは
4x+6y = 3
2x+3y = 1
これは解無し。
二つの式を同時に満たす(x,y)は存在しないからね。
a = 2 のときは
7x + 7y = 7
4x+4y = 4
これはどちらも x+y = 1という式。
この場合は x+y = 1を満たす(x,y)は全て解になる。
xy平面で言えば直線y = -x+1が解になる(x,y)の全体
0032132人目の素数さん
2009/11/11(水) 22:00:46ガウス記号 [ ] を使う
[x]はxを超えない最大の整数
n個のとき 200n -100 [n/3] 円
0033132人目の素数さん
2009/11/11(水) 22:11:04>>32
0034132人目の素数さん
2009/11/11(水) 22:18:20∪Γ=(λ,A_λ)∪(μ,A_μ)∪……
という意味だよね? (こういう書き方は良くないが)
ってことは左式はΛ×Aの部分集合にはならないんじゃないか?
003532人目の素数さん
2009/11/11(水) 22:24:55レスありがとうございます、が、問題設定を間違えてしまいました。
申し訳ありません、、。
det(L)を展開する、でした、、。
det(1+L)= exp (tr log(1+L) )を使って、
det(L)=(tr L)^n/n! − (tr L^2)(tr L)^(n−2)/(2(n−2)!) + ・ ・ ・
となるらしいのですが、どうすればこんなのがでるのかよくわからないのです。
0036132人目の素数さん
2009/11/11(水) 22:26:39ありがとうございます
0037132人目の素数さん
2009/11/11(水) 23:03:11det(L) の計算になる
tr((L-1)^k) などが出てくるが展開すれば tr (L^m) の形になる
0038132人目の素数さん
2009/11/11(水) 23:09:16「行列Aによって定まるxy平面上での一次変換をdとする。」
というのがあたえられて
(1)原点(0,0)を除く任意の点LがdによってL自身にうつされるならば
原点(0,0)を通らない直線mが1自身にうつされるようなdが存在することを
証明しなさい。
(2)中心が原点(0,0)で半径rの円Cがdによって円C自身にうつされるという。
このようなAをすべてもとめなさい。
まるなげでごめんなさい。よろしくお願いします。
0039132人目の素数さん
2009/11/11(水) 23:20:36こういうdは、恒等変換のみじゃないのかな?
0040132人目の素数さん
2009/11/11(水) 23:31:00ありがとうございます
恒等変換のみってどういうこと?
もうちょっと わかりやすく教えて!!
0041132人目の素数さん
2009/11/11(水) 23:57:49問題を写し間違えてるんじゃないかってことだよ。
0042132人目の素数さん
2009/11/12(木) 00:00:221からnまでの自然数の和で、n=1以外に立方数となるものは存在しますか?
30まで手計算しましたが立方数は出てきませんでした。
多分存在しないのかなと思い証明しようとしましたが途中で挫折しました。
よろしくお願いします。
0043132人目の素数さん
2009/11/12(木) 00:02:31いましたが、そんなつもりではなく、もし有名な難問なのだとした
らそう教えて下さい。簡単そうには見えるんですけど。
p を2と5以外の素数とします。正整数 k に対して、1/(p^(k+1))を
小数にしたときの循環節の長さが多くの場合 1/(p^k) の循環節の長
さの p 倍になっているのですが、いつそうなるのでしょうか。
自分で出した精一杯の部分的な答え: 1/p の循環節の長さを e とし
たとき、10^e-1 が p^2 で割り切れるならば 1/(p^2) の循環節の長
さは e。そうでないなら 1/(p^2) の循環節の長さは pe。
0044132人目の素数さん
2009/11/12(木) 00:06:34問題を確認しました。ですが間違い写しはなかったです。
これって、問題自体が間違っているのかな?
0045132人目の素数さん
2009/11/12(木) 00:24:53でも質問させていただいたのですが、レスが得られなかったので
こちらで質問をさせていただきます。
p=5,q=11,E=7,とする
�@面白い文章を作り、「a」=1,「b」=2,……「z」=26
などの文字コードで数値化してから公開鍵N=pqとEを使って暗号化せよ
文章例「質実剛健」
なお文字コードは自分で定義することとする。
�A
秘密鍵Dを求め、�@の暗号文を復号せよ.
という問題です。おそらく難しい問題とは思うのですが
解法を分かる方よろしくお願いしますm(_)m
0046132人目の素数さん
2009/11/12(木) 00:28:02存在しない。
何も知らない人が自力でってのはかなり
大変なことだと思うし、いろいろ面白いには面白いので
数論の教科書読んだ方がいい。
確か、岩波講座 現代数学の基礎の
数論の初っ端の方の問題にも
同じのが書かれているはず。
0047132人目の素数さん
2009/11/12(木) 00:41:17ありがとうございます!
浪人中の身ですが、自分で問題を考えてみたものの解けなかったので助かりました。
なんか不思議ですね。和が平方数となるものは無限にあるのに立方数が存在しないなんて。
今度本屋で教科書探してきます。
0048132人目の素数さん
2009/11/12(木) 03:42:020049132人目の素数さん
2009/11/12(木) 03:44:090050132人目の素数さん
2009/11/12(木) 13:57:29問題1行目の差分化は差分化ではなく離散化でした、すいません。
0051132人目の素数さん
2009/11/12(木) 17:41:05なんとなくオイラーの定理かなという気もする。
0052132人目の素数さん
2009/11/12(木) 17:42:09レスありがとうございます。
答えは有限和のようなので、無限和が有限になるのでしょうが、
そこまで行くには簡単じゃなさそうですが、もう少しがんばってみます、、、。
0053132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:04:07ln(x)/x
置換積分では答えが出せたのですが、部分積分だと分かりません。
教えてください。
0054132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:06:41I = ∫(1/x) ln(x) dx
= ln(x)^2 - ∫ln(x) (1/x) dx
2I = ln(x)^2
0055132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:25:50>= ln(x)^2 - ∫ln(x) (1/x) dx
>2I = ln(x)^2
何故こうなるのですか?
置換積分し続けても永遠と計算が終わらない気がするのですが。
0056132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:34:15中学1年生レベルのことが分かってない気がするのですが。
0057132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:37:52なるほど、
I = ∫(1/x) ln(x) dxだから
ln(x)^2 - I
となるということですね。
こういうやり方もありなのですね。
ありがとうございます。
0058132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:38:16l=∫ln(x)(1/x)dxだから
0059132人目の素数さん
2009/11/12(木) 19:46:28答が与えられているならば L を正則行列で
ジョルダン標準形(対角化できるなら対角行列)に直せば
det も tr も n 個の数の対称式だから
左右で比べればよい
0060132人目の素数さん
2009/11/12(木) 20:46:56よろしくお願いします。
0061132人目の素数さん
2009/11/12(木) 21:36:33p=13ならa=2,b=3だから。
0062132人目の素数さん
2009/11/12(木) 21:52:20en.wikipedia.org/wiki/Proofs_of_Fermat's_theorem_on_sums_of_two_squares
に各種証明が出でいる。
0063132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:07:57係数行列Aと拡大係数行列Bの階数も求めよ。
解が無数のときは、(解の自由度)=(未知数の数)、rankAも求めること。
(1)
a+2b-8c-3d=1
2a-b-c+4d=7
3a+2b-12c-d=6
(2)
a+b+c=1
2a+3b+2c=1
3a+4b+3c=2
(3)
a-b-4c+6d-4e=1
2a-b+3c-4d+5e=2
3a-2b-c+2d+e=3
よろしくお願いします。
0064132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:13:21真面目に質問してくる人は逆に気味が悪い
0065132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:14:10お前うざい。
0066132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:19:100067132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:27:12ありがとうございます。
0068132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:31:230069132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:46:34脱北を考える人にとって
有理数の集合は「天網恢々疎にして漏らさず」
無理数も含めた実数の集合は「万里の長城」
どっちみち逃げられないけど最初から穴無しで壁を塗ったのが無理数のぎっしり
なんてたとえを考えたがそんなことより
どんな実数も有理数でいくらでも近似できる
有理数列の極限は有理数になるとは限らない
といった事実をどんどん練習問題にしていくことのほうが理解には有効だろう
0070132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:50:36ふざけるのもいいかげんにしろよ
0071132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:55:460072132人目の素数さん
2009/11/12(木) 22:59:33もうお前は大学を辞めたほうがいい
0073132人目の素数さん
2009/11/12(木) 23:32:55クズ呼ばわりするなら本当に同一人物だと見破ってくれよ
いくらID出ないからってあてずっぽじゃ面白くないだろ?
こっちもいかにしてバレない自演をするのかという楽しみができるからさ
0074132人目の素数さん
2009/11/12(木) 23:35:410075132人目の素数さん
2009/11/12(木) 23:40:53何故こうなるのか分かりません。
途中計算を教えてください。
0076132人目の素数さん
2009/11/12(木) 23:52:131=(1/2)*2
0077132人目の素数さん
2009/11/12(木) 23:52:280078132人目の素数さん
2009/11/12(木) 23:53:410079132人目の素数さん
2009/11/12(木) 23:59:190080132人目の素数さん
2009/11/13(金) 00:10:08ありがとうございます。
0081132人目の素数さん
2009/11/13(金) 00:51:14酒を沢山飲め。
そして、はきだせ。
0082132人目の素数さん
2009/11/13(金) 01:51:12禿げage
0083132人目の素数さん
2009/11/13(金) 19:21:320084132人目の素数さん
2009/11/13(金) 19:28:59問題文の意味がわからん
0085132人目の素数さん
2009/11/13(金) 19:36:450086132人目の素数さん
2009/11/13(金) 19:40:480087132人目の素数さん
2009/11/13(金) 20:18:55上の関数の偏微分ってどうなりますか?
0088132人目の素数さん
2009/11/13(金) 20:19:38こういう基礎的な分野の問題は
何が使えるかに寄るから何ともいえん。
与えられた公理系や、既に示されて使える定理などが分からんとな。
0089132人目の素数さん
2009/11/13(金) 20:20:20普通に微分するだけだが
何が分からんのだ?
0090☆
2009/11/13(金) 20:25:29しかし、掃除機は本を取り出さなくても正常に作動しています
何故でしょう???
本は分厚く、掃除機の吸い込み口も大きいワケではありません。
0091132人目の素数さん
2009/11/13(金) 20:28:510092132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:08:54平方数にもならんだろ
0093132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:24:04それが何か?
0094132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:40:45重なるときの多3角形か四角形の面積はいくらですか?
いまのところ一つ見つけて6√2cm^2でした。
他にはあるでしょうか?
0095132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:43:40重なった点同士でできる3角形か四角形の面積はいくらですか?
でした
0096132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:44:14状況がよくわからない
0097132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:50:59ちょっと1から8まで足してみろよ馬鹿
0098132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:54:58方眼紙の四角形が各辺1cmと√2cmです。
その頂点を座標とします。例:(1,0)(1,√2)(0,√2)(2,√2)(1,2√2)
二枚用意して重ねて一枚をまわします。
そのとき同時によっつ、もしくは三つの座標同士が重なるとき、
その図形の面積はいくらか?
ひとつは見つけまして、(3,0)が(1,2√2)に重なって平行四辺形ができました。
0099132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:55:06お前馬鹿・・・?
0100132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:56:22もう重なる点はないように思えますが、それを証明することは出来ますかね?
0101132人目の素数さん
2009/11/13(金) 23:01:13http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=1%2B2%2B3%2B4%2B5%2B6%2B7%2B8
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=6*6
0102132人目の素数さん
2009/11/13(金) 23:36:4236(笑)立方数になってないじゃん
0103132人目の素数さん
2009/11/13(金) 23:40:03何これ。
0104132人目の素数さん
2009/11/13(金) 23:41:380105132人目の素数さん
2009/11/14(土) 02:28:08お願いします
0106132人目の素数さん
2009/11/14(土) 02:46:500107132人目の素数さん
2009/11/14(土) 02:50:090108132人目の素数さん
2009/11/14(土) 03:14:45x(1+x)=t
1/x=(1+x)/t
これを与えられた式に代入。
x→0のときにt→0であることに注意すれば分かるはず。
0109132人目の素数さん
2009/11/14(土) 03:25:50上式を積分するとどうなりますか?
0110132人目の素数さん
2009/11/14(土) 04:04:12ありがとうございます!
0111132人目の素数さん
2009/11/14(土) 04:34:54ハイパボリックかな?
eの形に直して積分すりゃできるだろ
0112132人目の素数さん
2009/11/14(土) 07:40:15途中の式で
L_n≦Σ_[k=1,∞]10^n/5^k
という表記が出てくるのですが
この書き方は間違いだと言われたのですが
どうなのでしょうか?
なんでも無限級数を等号付き不等号で評価は間違いだと言われたのですが
これだけでは判断しようがないということでしたらもう少し書きます
0113132人目の素数さん
2009/11/14(土) 15:50:270114132人目の素数さん
2009/11/14(土) 15:57:59判断しようがないけど
その右辺は
Σ_{k=1 to ∞} ((10^n)/(5^k)) = (10^n) Σ_{k=1 to ∞} (1/(5^k))
という意味?
0115132人目の素数さん
2009/11/14(土) 16:47:37暗号っていっても色々あるだろうが
だからレスがつかん
おそらく RSA 暗号か?
それに p, q, E と書いても普通は誰にも意味が分からん
あなたの読んでいる本か、受けている講義かで定められた
ローカルルールなんだから
いずれにしても、その本か、講義ノートかに載ってる
暗号化と復合化の手順を真面目に実行する、
それが解法だ
0116132人目の素数さん
2009/11/14(土) 16:53:04> なんでも無限級数を等号付き不等号で評価は間違いだと言われたのですが
たとえば
1≦Σ[k=1, ∞] (1/k!) ≦ 2
って書き方は間違いって意味?
0117132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:29:00問題文と解答の途中式を書きます
問題
「 nを正の整数とする。
10進法で表したn!について、1の位から10^(m-1)の位までの数字がすべて0で、
10^mの位の数字が0でないとき、関数f(n)の値をmとする。
このとき、次の値を求めよ。
(2)lim_[n→∞]f(10^n)/10^n 」
0118132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:29:59「 (10^n)!を素因数分解したときの素因数2の個数は
K_n=Σ_[k=1,∞] [10^n/2^k]
であり、素因数5の個数は
L_n=Σ_[k=1,∞] [10^n/5^k]
である。ここで、10^n/2^k>10^n/5^kより
[10^n/2^k]≧[10^n/5^k]
であるので、f(10^n)の値はL_nの値で決まる(つまり、f(10^n)=L_n)。
ここで、a_k=10^n/5^kとおくと、k≦nのときはa_kは整数なので[a_k]=a_kである。
また、k=1,2,3…に対して[a_k]≧0であるから
L_n≧Σ_[k=1,n] [10^n/5^k]
=Σ_[k=1,n]10^n/5^k=(10^n/5)*(1-1/5^n)/(1-1/5)
=(10^n/4){1-(1/5)^n}
一方[a_k]≦a_kであるから
L_n≦Σ_[k=1,∞]10^n/5^k…………………�@
=lim_[N→∞]Σ_[k=1,N]10^n/5^k
=lim_[N→∞](10^n/5)*(1-1/5^N)/(1-1/5)
=(10^n/5)*(1)/(1-1/5)
=10^n/4
したがって、f(10^n)(=L_n)は
(10^n/4){1-(1/5)^n}≦f(10^n)≦10^n/4
∴ (1/4){1-(1/5)^n}≦f(10^n)/10^n≦1/4
が成り立つ。lim_[n→∞](1/4){1-(1/5)^n}=1/4であるから、はさみうちの原理より
lim_[n→∞]f(10^n)/10^n=1/4
である 」
0119132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:31:24L_n≦Σ_[k=1,∞]10^n/5^k
で、このような書き方は解答として間違いだと言うのです
その理由が無限級数を等号付き不等号では評価できないとかなんとか
なんだかよく分からない理由なのです。本当でしょうか?
僕には�@どころか全体の解答に間違いはないように思えるのです
0120132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:34:51すいません
間違いだと言う相手の言ってる事も
ごちゃごちゃしててよく分からないんです
0121132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:39:16その理由は意味不明だけれど
間違いだと言ってるのはどんな人?
無限級数というのは、(存在すれば)極限値という数を表し
不等号自体には何の影響も無いと思うけど。
0122132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:51:13実は2ちゃんねるでの出来事でして
当然として匿名の人です
0123132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:54:072^n*z^(2^n) のnに関する無限和の収束半径を知るためにはどうすればいいですか?
0124112,117-119
2009/11/14(土) 18:28:59前例がないから。学問においては前例のないものは基本的に間違いと見なされるとか言っていました
他にも極限値は実在しないから直接に不等式で評価することがおかしいとか
何を言ってるのかよくわからない事を言ってました
0125132人目の素数さん
2009/11/14(土) 18:30:40URLくれ。
0126132人目の素数さん
2009/11/14(土) 18:36:24スレがどこかを具体的に書いてね。
その人の頭が根本的におかしいのかもしれないし
よく分かってないおまえさんが、伝言ゲームのような形で
間違った解釈のままこちらに持ってきてるだけなのかもしれない。
それはこのスレに書かれているだけでは判断できないから。
0127132人目の素数さん
2009/11/14(土) 18:37:18http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1235724645/
スレが荒れててお見苦しいのですが
だいたいレスの773あたり最新のレスまでです
僕としてはどっちの意見が正しいのか分からないのです
0128132人目の素数さん
2009/11/14(土) 19:05:31その人はかなり強烈な電波で
数学とは全く無関係な人だと思う。
ということをそっちに書いてきた。
返事が来るかどうかは分からないが。
0129132人目の素数さん
2009/11/14(土) 19:13:09それはどう考えても釣りだろwww
>前例が無いから
普通にあるし
そもそも
a<b ならば a≦b
なんだから<で評価できれば≦でも評価できるよね
0130132人目の素数さん
2009/11/14(土) 19:18:23では>>118の模範解答はちゃんと正答だったんですね
安心しました
長いレスを読むなど大変なことをしてくださって
ありがとうございます
0131132人目の素数さん
2009/11/14(土) 19:19:58そういうものだったんですね。
RSSとRSAの二つがノートに書いてるので良く分からないのですが
まとめという項目に
「素数p,qを選定する」
「Eを選ぶ。これとN=pqを公開鍵として公開」
「Dを計算して、秘密鍵として保持」
と書いてあるのとフェルマーの小定理が書いてあるのでこれを
利用するとは思うので、多分RSAを利用するものではないかと思うのですが。
0132132人目の素数さん
2009/11/14(土) 19:20:37別に等号が付こうとどうだろうと問題ないということですね
安心しました
ありがとうございます
0133132人目の素数さん
2009/11/14(土) 20:11:110134132人目の素数さん
2009/11/14(土) 20:38:36解答は受験商売本に書かれてたものだよね?
ログを見ると8月頃から長いことかかって
未だに何も理解できてない馬鹿の極みみたいな奴が粘着してただけみたいなんだけど。
0135132人目の素数さん
2009/11/14(土) 20:45:46向は自分の親の興味に依存するものとする.親がセ・リーグのファンの場合,その子供も
セ・リーグのファンになる確率は 60% ,パ・リーグのファンになる確率は 30% ,無関心
になる確率は 10% である.親がパ・リーグのファンの場合は,子供は 10% の確率でセ・
リーグのファンになり,30% の確率で無関心になる.親が全く無関心な場合,20% の確
率で子供はセ・リーグのファンになり,30% の確率でパ・リーグのファンになり,50% の
確率でやはり無関心になる.この状態の変化が継続していく時,最終的にどの程度の割合
でプロ野球の人気が分かれるのか,その値を求めなさい.
とりあえず、以下のような式をたててみたのですが
その先どうしたらよいかさっぱりで…
S_t = 0.6 S_{t-1} + 0.1 P_{t-1} + 0.2 M_{t-1}
P_t = 0.3 S_{t-1} + 0.6 P_{t-1} + 0.3 M_{t-1}
M_t = 0.1 S_{t-1} + 0.3 P_{t-1} + 0.5 M_{t-1}
どなたかおわかりになりますでしょうか。
0136132人目の素数さん
2009/11/14(土) 20:50:080137132人目の素数さん
2009/11/14(土) 21:05:54>解答は受験商売本に書かれてたものだよね?
そうです
参考書に書かれてる模範解答なんです
>未だに何も理解できてない馬鹿の極みみたいな奴が粘着してただけみたいなんだけど。
それから必ず何かとこの参考書は悪書であるという結論に持っていこうとするんです
ここが一番不可解なところなんです
問題が間違いだというところを切欠にそこに執着するんです
0138132人目の素数さん
2009/11/14(土) 21:22:10○解答が間違いだと言い掛かりをつけて、それを切欠にそこに執着するんです
013952
2009/11/14(土) 21:41:28xを実数(複素数でもいいですが、、)変数として、
det(1+x L)= exp (tr log(1+x L) )
を考えれば左辺のx^nの係数がdet(L)になるので、右辺のxのn次係数だけをとりだせば良い
ということで解決できました。
Lだけで級数を扱うと、収束しないこともあるのに、等式そのものはLに関係なく成立するようなので、
どうもすっきりこなかったのですが、これでより納得がいきました。
無限級数が有限になることまで言うのはtr(L^k)=Σ(λi)^k(iが1からnまでの和. λiはLの固有値)
を使わないと無理かもしれませんが、そのうち考えて見ることにします、、。
それから、ジョルダン標準形、ですが実は殆ど知らないので、それについてはまた時間があったら勉強してみます。
レスありがとうございました。
0140132人目の素数さん
2009/11/14(土) 21:43:03係数行列のn乗を計算してn→∞の極限を取る。
0141132人目の素数さん
2009/11/14(土) 21:48:120142132人目の素数さん
2009/11/14(土) 21:51:230143132人目の素数さん
2009/11/14(土) 22:06:340144132人目の素数さん
2009/11/14(土) 22:41:13解答しろ
解答時間は120分だ
できたやつからアップしろ
0145132人目の素数さん
2009/11/14(土) 22:48:140146132人目の素数さん
2009/11/14(土) 22:48:47すみません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?
0147132人目の素数さん
2009/11/14(土) 23:16:50X(t) = [S_t , P_t , M_t] (←縦ベクトル) と書く事にすると
ある行列Aがあって
X(t) = A X(t-1)
が条件の式だから
X(t) = A X(t-1)
= A^2 X(t-2)
= …
= A^t X(0)
だからB = lim[t→∞]A^t が求まれば
lim[t→∞] X(t) = B X(0) として答えが求まるって言う事だろう
0148132人目の素数さん
2009/11/14(土) 23:34:34ってどう計算するんですか?
0149132人目の素数さん
2009/11/14(土) 23:37:014(a+1)を展開しよう
0150132人目の素数さん
2009/11/14(土) 23:40:37ありがとうございます。
展開した後で-8aと足したらいいということですか?
0151132人目の素数さん
2009/11/14(土) 23:42:05そう
0152132人目の素数さん
2009/11/14(土) 23:48:44ありがとうございました。
0153132人目の素数さん
2009/11/15(日) 02:19:41お前ら>>3を印刷して
解答しろ
解答時間は120分だ
できたやつからアップしろ
0154132人目の素数さん
2009/11/15(日) 02:27:32ここ出題スレじゃねえし
他のスレ行け
0155132人目の素数さん
2009/11/15(日) 17:32:19120分以上経過しているので既に無効です。
0156132人目の素数さん
2009/11/15(日) 17:45:090157132人目の素数さん
2009/11/15(日) 17:53:26お前ら>>3を印刷して
解答しろ
解答時間は120分だ
できたやつからアップしろ
0158132人目の素数さん
2009/11/15(日) 17:57:090159132人目の素数さん
2009/11/15(日) 18:05:280160132人目の素数さん
2009/11/15(日) 18:13:37マスコミから「今度の試合で○○が打つ確率は?」と電話が来たとき
「31%くらいです」とか、てきとーに返事してたような
0161132人目の素数さん
2009/11/15(日) 18:44:49ダランベールの判定条件でいけるんでは?
0162132人目の素数さん
2009/11/15(日) 21:03:01nhkは見てません。寅
0163132人目の素数さん
2009/11/15(日) 21:07:34nhkは見てません。寅
0164猫は珍獣 ◆ghclfYsc82
2009/11/15(日) 21:53:58ココにちゃんと数学的なステートメントを書いてんか!
ほんでなァ、もしソレが数学的にエエ加減やったらやね、
ワシは許さへんさかいナ。
猫
0165132人目の素数さん
2009/11/15(日) 21:56:02サラリーマンとのアナルセックスは気持ちよかった?
0166猫は珍獣 ◆ghclfYsc82
2009/11/15(日) 22:01:49そーいう積りやったらナ、ワシにも考えがあるさかいナ。
猫
0167132人目の素数さん
2009/11/15(日) 22:04:32http://johu.at.infoseek.co.jp/anany/
これにチャレンジしてレポートしてくれ
0168猫は珍獣 ◆ghclfYsc82
2009/11/15(日) 22:07:24ワシは明日からちょっと出掛けまっさかいナ、
少し時間をおくれやす。
ほんでもし数学的な分析が出来たらやね、
何かカキコしまっさー
そやしちょっとまってナ。
猫
0169132人目の素数さん
2009/11/15(日) 22:20:06お前らくずかよ
0170132人目の素数さん
2009/11/15(日) 22:24:40>764 名前:猫は珍獣 ◆ghclfYsc82 [sage] 投稿日:2009/11/15(日) 21:32:40
>ワシは明日から旅行に行って来るさかいナ、安生考えときいや
>猫
>765 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2009/11/15(日) 21:51:26
>F藁先生は明日から出張ですか
>766 名前:猫は珍獣 ◆ghclfYsc82 [sage] 投稿日:2009/11/15(日) 21:58:58
>さあ〜てねぇ、アンタはワシの言うた事が正しいってどうやって
>証明しはんねん! そやからナ、そんな程度の考察ではアカンがな!
>ちゃんと自分の頭を使えや
>あのなァ、そんでもしワシがやね、パソコン持って出かけたらやね、
>アンタはどないしてワシが出かけてるかどうかを判定するんじゃ?
>ネットの書き込みを真に受ける馬鹿が居るか!
>猫
0171132人目の素数さん
2009/11/15(日) 22:27:51>>3のリンクなど見る気がせんよ。ここに問題を書き写しな。
0172132人目の素数さん
2009/11/15(日) 22:37:25例題に3125^-1(mod 9987)とあるのですが分かりません…
0174132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:02:41http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&q=%E9%80%86%E6%95%B0+%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89+%E4%BA%92%E9%99%A4%E6%B3%95&lr=&aq=f&oq=
0175132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:18:15誰か助けて下さい…
0176132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:23:28参考書か教科書にでてるやろ、適当な置換積分が。
0177132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:23:53って問題なんですがさっぱりわけがわかりません
0178132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:29:22テキストを参照するとtanxを置き換えるらしいのだけれど
それでも解けないのです…
0179132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:35:530180132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:39:010181132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:42:39この証明を教えてください.お願いします.
0182132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:45:020183132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:47:20=∫(cos(x)/(2cos(x)+sin(x))dx
=∫(cos(x)/((√5)cos(x-arctan(1/2)))dx
=∫((cos(x-arctan(1/2)+arctan(1/2))/((√5)cos(x-arctan(1/2))))dx
=(2/5)∫dx+(1/5)∫(sin(x-arctan(1/2))/(cos(x-arctan(1/2)))dx
=(2/5)x-(1/5)log|cos(x-arctan(1/2))|+C
=(2/5)x-(1/5)log|2cos(x)+sin(x)|+C
0184132人目の素数さん
2009/11/16(月) 00:17:50ありがとうございます
0185132人目の素数さん
2009/11/16(月) 00:31:21それとも奇数ですか?
0186132人目の素数さん
2009/11/16(月) 00:53:38937485739 = 241807*3877
0187132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:01:20素数であり奇数である数もあるじゃないか
0188132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:06:06同型の定義は?
0189132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:08:250190132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:10:140191132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:14:100192132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:22:260193132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:23:160194132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:26:04バナナの叩き売りの寅にはわからんわい。
0195132人目の素数さん
2009/11/16(月) 01:45:51わかりました。本当にどうもありがとうございました!
0196112,117-119
2009/11/16(月) 02:00:02レスしていただいた
ID:lO/42zJM0 さん
ID:MU8S9vsA0 さん
結果はどうであれ一日お疲れ様でした
取りあえず本スレ立てなおしましたので
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1258302348/l50
アンチスレにはレスをしなくても大丈夫です
0197132人目の素数さん
2009/11/16(月) 02:15:56よろしくお願いいたします
0198132人目の素数さん
2009/11/16(月) 02:16:07一般項の形的にダランベールの判定条件使えない・・・
0199132人目の素数さん
2009/11/16(月) 02:29:56なんで?
0200132人目の素数さん
2009/11/16(月) 02:37:16にそってのベクトル
A=yI-zJ+xKの線積分∫A・dRを求めよ。
大文字(R,I,J,K,A)はベクトルです。お願いします。
0201132人目の素数さん
2009/11/16(月) 03:49:12A=yI-zJ+xK=asin(θ)I-cθJ+acos(θ)K
dR/dθ=-asin(θ)I+acos(θ)J+cK
∫[θ=0→π]A・dR=∫A・(dR/dθ)dθ
=∫[θ=0→π]((-a^2)(sin(θ))^2-acθcos(θ)+accos(θ))dθ
=∫[θ=0→π]((-a^2)(1/2)(1-cos(2θ))-acθcos(θ)+accos(θ))dθ
[(-a^2)(1/2)(θ-(1/2)sin(2θ))-acθsin(θ)+acsin(θ)][θ=0→π]
-∫[θ=0→π]-acsin(θ)dθ
=(-a^2)(π/2)+[-accos(θ)][θ=0→π]
=(-a^2)(π/2)+2ac
0202132人目の素数さん
2009/11/16(月) 04:05:2219を2で除算していく。この時余りは無視し、その商のみを更に除算する。
最後に商が1になるまでこれを繰り返す。
13を、19が1になるまで除算した回数分だけ2を乗じていく。
19 13 ←
9 26 ←
4 52
2 104
1 208 ←
このように縦書きに対応付け、商が奇数である項に対応する項(矢印のある項)
のみ足していくと、 13 + 26 + 208 = 247となり、19 * 13に一致する。
これは何故なんでしょうか。
2で割っていくという事から、2進法に関係する性質なのかと考えている所ですが…
0203132人目の素数さん
2009/11/16(月) 04:13:05あまりが出る、つまり奇数のところが1
0204132人目の素数さん
2009/11/16(月) 06:11:36ダランベールの判定法って係数a_nとa_(n+1)を比較するものなんじゃないの?
今回はz^(2^n)だからできない
判定法が使えるように変数変換すべきなのかもしれないが思いつかない。。
0205132人目の素数さん
2009/11/16(月) 09:26:04係数とは?
ダランベールの判定法とは何か調べるのが先なんじゃないかな。
思いつく思いつかない以前の問題。
0206132人目の素数さん
2009/11/16(月) 10:06:31ヒント
z=1 だと発散
|z|<1 のとき ε=-log |z| は正だからある n0 より大きい n に対して ε2^n ≧n
だから |z|^{2^n} ≦ e^{-n だから 2^n |z|^{2^n} ≦ (2/e)^n
右辺の n についての級数は収束だから左辺も
0207132人目の素数さん
2009/11/16(月) 10:44:340208132人目の素数さん
2009/11/16(月) 10:51:36(sinx)/x→1 (x→0)を使ってなければいいんじゃない
0209132人目の素数さん
2009/11/16(月) 11:12:31ありがとう!まだよくわかってないけど、それを頼りに考えてみる
0210132人目の素数さん
2009/11/16(月) 11:34:05f(x) = sin(x)
x→0のとき
{sin(x)} / x = {f(x) - f(0)} / (x-0) → f'(0)
を求めるのが問題なんだが
ロピタルの定理を使うというのは
g(x) = xとして
f'(0)/g'(0) を求めるということなので
ロピタルの定理を使う前に f'(0)の値を知っていないといけない。
つまり f'(0)の値を求めるために f'(0) の値を知っていないといけないということで
ロピタルの定理はまずいっつーか、無意味。
0211132人目の素数さん
2009/11/16(月) 11:37:15マルチ
0212132人目の素数さん
2009/11/16(月) 12:13:010213132人目の素数さん
2009/11/16(月) 12:31:40三角関数をどんな形で定義しようとも関係ないが?
0214200
2009/11/16(月) 12:47:01どうも有難うございます。
薄っぺらい理解しかしてなかったので
A=yI-zJ+xK=asin(θ)I-cθJ+acos(θ)K すら導けませんでした(涙)
0215132人目の素数さん
2009/11/16(月) 15:02:19の求め方なんですけど誰かお願いします
0216132人目の素数さん
2009/11/16(月) 15:22:070217132人目の素数さん
2009/11/16(月) 15:41:45とりあえず、その不等式を解けよ
0218132人目の素数さん
2009/11/16(月) 16:27:38(s+1)/sの逆変換って1で合ってますか?
課題で出たのですが、そもそも逆変換できる形なのこれ?
0219132人目の素数さん
2009/11/16(月) 16:33:35異なるどの2点も線分で結ぶとき、結んでできる線分の総数は n(n-1)/2個であることを証明せよ。
という、数学的帰納法の問題ですが、全く分かりません。
どなたか教えてください!!
0220132人目の素数さん
2009/11/16(月) 16:40:351をラプラス変換すると (s+1)/s になるか?
0221132人目の素数さん
2009/11/16(月) 16:43:19n個の点から2個を選ぶ組み合わせで終わりだけど、数学的帰納法を使うなら、1個点を増やした時に引ける線分の増加数を数える。
0222132人目の素数さん
2009/11/16(月) 16:44:500223219
2009/11/16(月) 16:46:49分かりやすくもう少し、詳しくお願いします。
0224132人目の素数さん
2009/11/16(月) 16:53:10kwsk
0225132人目の素数さん
2009/11/16(月) 16:59:400227132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:00:01やっぱりならないですよね
そうすると全く見当がつかないです
解き方教えてください
0228132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:01:42(s+1)/s = 1 + (1/s)
としてそれぞれの項を逆変換
0229132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:03:56帰納法なんて要らないと思うけど
帰納法でやらないといけないのかい?
0230219
2009/11/16(月) 17:09:02はい、そうなんです。帰納法での回答です。
回答を明日までに提出しないといけないのですが。
0231132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:13:04十分わかりやすいというか、あれ以上は無理だと思うぞ。
答え知りたいだけなのか?
実際に、書いてみろよ。そして、点を1個増やしてみろ。
0232132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:18:04数学的帰納法が適用できないような。
出題者による引っかけなのか
出題者がボケてるだけなのかはよく分からないけど。
0233132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:32:07>実際に、書いてみろよ。そして、点を1個増やしてみろ。
これはネタでやってるのか
マジで言ってるのかどっち?
0234132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:33:49意味わかんないやつがいたよ
0235132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:36:13まだ分からないの?
問題をよく読んで自分でやってごらん。
0236132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:38:520237132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:41:41やりますた
0238132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:42:13正n角形の頂点n個 と 正(n+1)角形の頂点の内のn個 で引ける線分の数が変わると思ってるのか?
0239132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:43:53やっと気付いたのか。
問題文のまま帰納法を使おうとすると
かなり危険なんだぜ。
正n角形のとき正しい→1点付け加えて正(n+1)角形のとき正しい
とかやっちゃったら、これ0点だろう。
出題者が意図的にやってるのなら。
0240132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:47:32おめぇはアホか。
0241219
2009/11/16(月) 17:47:55帰納法では、答えは出ないのでしょうか?
0242132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:50:41三角形の時とか四角形の時とか実際に書いて見てみろって話をしてるだけなのだが>>231は。
なんでいきなり答案清書の話になるんだよ。
0243132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:50:54もちろん出るよ。
解答の順番としては、正を消して円周上に頂点を持つ一般のn角形で数学的帰納法を用いて示す。
で、特殊なn角形である正n角形でも成り立つ。とする。
0244132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:51:14だから、描いてみたのかよ。
0245132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:52:010246132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:53:05答案清書の話ではない。
問題をそのまま読めば
正多角形に配置するということなのだから
一般の多角形の話ではない。
正三角形に1点付け加えたら笑うしかない状況。
それを>>231は意識できてないんだよ。
問題とは異なる条件で三角形や四角形を書いているという意識ができてないのが>>231
0247132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:54:32見苦しいよ。
0248132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:54:40231が逆ギレする事は予想の範囲内だがなw
0249132人目の素数さん
2009/11/16(月) 17:57:37(証明しようとすると面倒だろうが、そんなことは後回しでいい)、
まず、どういうことなのかを考えてみるときには無視するに決まってんだろ。
なんで必死につっかかってんのかわかんね。
0250132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:00:38じゃあ、あんたは、正多角形の時と一般の多角形の時とでは
線分の本数が違うかも知れないと思ったのかい?
同じであることは容易に予想できるだろ。ってか、当たり前のことじゃんか。
なんで、解答の道筋を考えるときにそこで立ち止まる必要があるんだよ。
0251132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:01:23無視するなら無視するって宣言しないとな。
問題とは違う状況で考えたいならそうはっきり言わないとな。
0252132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:03:080253132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:03:44えっ?言わないとわからなかったの?そりゃ、すまんかった。
0254132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:04:00全く思っていないし、彼がそこを見落としているのは容易に予想できたよ。
当たり前だと思い込んでることも、こうして逆ギレすることもね。
けれども問題文と違う状況設定で話をしようとしていることは
意識しないといけないところだし、勝手な変更を加えているのならば
そこは言わないとな。
問題文を略して書いて変な問題文になってしまう質問者がたまにいるけど
そういう人とおまえさんはなんら変わりない。
0255132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:04:42腹が立ってしかたないだろうw フヒヒヒヒ
0256132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:05:290257132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:06:40線分の本数に関しては同じ状況設定だが。
同じ状況設定だということはそんなにわかりにくいことなのか。
0258132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:07:49意味の無い罵倒ならかまわないから
好きなだけ並べてくれ
0259219
2009/11/16(月) 18:09:55本当、困っております!
0260132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:10:03正多角形の場合と一般の多角形の場合で線分の本数が違うかどうかを
問題にしているとは考えにくいと思うんだがなあ。
こんなスレでしかもヒントを出すときまで、
そんな細かいことまで全部書かにゃならんもんかねえ。
0261132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:12:38だから、n=3のときを描いてみろよ。
次にn=4のときを描いてみろ。
そのとき、まず、n=3のときに描かれた線分だけ先に描いてみろ。
“正”多角形で考える必要はないからな。
0262132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:13:57あっちの問題とこっちの問題は条件が部分的に同じだということに
意味を見いだすならば、解法は似てるということはあるかも知れないね。
でもま、分かりにくいとか分かりやすいという話ではないんだな。
ひっかかるやつはひっかかるよなという話で、
そのお手本、引っかかり方を実演してくれた人が>>231。
いいんでないの。こういうお手本も。
道端の野糞の踏み方を実演みたいな感じで。
0263132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:18:23おまえがうんこ踏んでも友達やめないから><
0264132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:18:580265132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:21:16言わなきゃ完璧じゃないってことに自分だけが気づいたと勘違いして大喜びしている人がいるよ。
0266219
2009/11/16(月) 18:21:46だから、もっと分かりやすく、帰納法で説明お願いします!
0267132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:21:530268132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:22:28その帰納法を考えるためのヒントなのだが。
描いたの?
0269132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:29:420270132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:31:01説明かいてあるんだから自分でやれや
0271132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:31:46正多角形とは限らないn角形について考える。
n=3のとき n(n-1)/2 = 3で、異なる2点を結ぶ線分の数に等しい。
n=kのときn(n-1)/2本と仮定する
頂点を1つ加えてk+1角形にすると、
加えた頂点と既にあるk個の頂点を結ぶ線分はk本なので
異なる2点を線分で結ぶときの線分の総数は
{k(k-1)/2} + k = k(k+1)/2 本になる。
つまり、n=k+1のときもn(n-1)/2個なので数学的帰納法により
一般の n≧3について成り立つ。
0272132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:37:38a^1/2+b^1/2=c^1/2
これをみたす整数の組とは何がありますか?
また証明の仕方が分かりません。
もし、よろしければ教えて頂きたいです。
0273132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:41:02> a^1/2+b^1/2=c^1/2
この式は
(a^1)/2+(b^1)/2=(c^1)/2
と同じだが、そういう問題なのか?
0274132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:44:13a+b=c
に項一つずつにルートがかかってる、
という意味です(´;ω;`)
言葉足らずですが伝わったでしょうか…?
0275132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:47:00こう書けばよかった
0276132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:48:140277132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:49:16いくらでもあるんじゃないか?
例えば、a=p^2、b=q^2、c=(p+q)^2なら成り立つが、p、qの組み合わせはいくらでもある。
0278219
2009/11/16(月) 18:50:24大変、分かりやすい回答でありがとうございました。
0279132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:57:04で、あのまんま写して×をもらうと。
0280132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:59:46ちなみに問題文はどういう文章なの?
0281132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:08:58a^(1/2)+b^(1/2)=c^(1/2) を証明せよ
またこれを満たす整数の組を答えよ
という文章です
なんとなく理解できたので考えているのですが
見つかりそうで見つかりません\(^o^)/
もう少し考えてみます!
0282132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:11:32この途中式を教えてください
部分積分の分け方がわかりません
0283132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:26:06> a^(1/2)+b^(1/2)=c^(1/2) を証明せよ
意味不明な問題文だ。
0284132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:32:51その前後に他の文章は無いの?
a,b,cってそもそも何?
0285132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:34:21とりあえず
x*{x*e^(-x^2)}
で部分積分。
∫[x=-∞→∞]e^(-x^2) dxの計算になる。
これの計算はガウス積分でググれば分かる。
0286132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:39:11まずそもそもロピタルが違うぞw
f’(0)なんていらないだろ
lim[x→0]f’(x)/g’(x)→c が存在すれば
lim[x→0]f(x)/g(x)→c だろ
重要なのは(sinx)'=cosx を示す際に
(sinx)/x→1 (x→0)を使わないようにするということ
三角関数をべき級数で定義すれば、項別微分ができるから
(sinx)/x→1 (x→0)を使わずに(sinx)'=cosxを求められるよ。
0287132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:45:18lim[x→0]f’(x)/g’(x)→c
lim[x→0]f(x)/g(x)→c
正
lim[x→0]f’(x)/g’(x)=c
lim[x→0]f(x)/g(x)=c
0288132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:48:38この問題の場合
lim[x→0] f'(x)/1=c が存在すれば
lim[x→0] f(x)/x=c だろ
0289132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:51:36>三角関数をべき級数で定義すれば、項別微分ができるから
こっちは微分せずにxで割って0入れれば。
0290132人目の素数さん
2009/11/16(月) 19:54:30f'(0)を知らないときにのみロピタルは意味を持つけど
連続関数で知らないと言い張るのかな?
0291132人目の素数さん
2009/11/16(月) 20:02:57他の問題と取り違えてるってことなのかな?
何をしたいのかよく分からない。
0292132人目の素数さん
2009/11/16(月) 20:04:09あw
(sinx)/x→1 (x→0)を使わずに(sinx)'=cosxを求められますよね?
0293132人目の素数さん
2009/11/16(月) 20:08:25ありがとう理解した
0294132人目の素数さん
2009/11/16(月) 20:09:21lim[x→0](sinx)'/(x)'を出すから
(sinx)'=cosxを使う、でも示すには高校までだと普通(sinx)/x→1 (x→0)をつかう。
級数で定義すればそれを回避できるかと・・・
0295132人目の素数さん
2009/11/16(月) 20:12:56それを求めることが今の問題では無いが
それを項別微分で求めたとする。
(sin(x))' = cos(x)
これは連続関数でx→0としたら
(sin(x))'_{x=0} = 1
さてロピタルの定理を使おう。と思ったら
すでに
{sin(x)-sin(0)}/x → (sin(x))'_{x=0} = 1
って分かってるじゃんってお話。
0297132人目の素数さん
2009/11/16(月) 20:19:43確かにまずいというか無意味ですねw
なんか迷惑掛けました。
0298132人目の素数さん
2009/11/16(月) 20:34:440299132人目の素数さん
2009/11/16(月) 21:08:16だから、どんな形で三角関数が定義されていたとしても
lim_{x→0} ( f(x)/x ) は ロピタルの定理を使う前に
極限が求まっていないとおかしい。
>>212が勘違いしてたんだろう。
0300132人目の素数さん
2009/11/16(月) 21:10:241とか定義することはあるけれど
一般には未定義。
0301132人目の素数さん
2009/11/16(月) 21:12:27何度計算しても解が合いません…
ttp://uproda.2ch-library.com/lib188798.txt.shtml
0302301
2009/11/16(月) 21:13:130303132人目の素数さん
2009/11/16(月) 22:39:47誰か教えてください。お願いします。
0304132人目の素数さん
2009/11/16(月) 22:43:07行列の通常の和とスカラー倍でなるじゃん、何がわからんの?
0305132人目の素数さん
2009/11/16(月) 22:47:53通常の和とスカラー倍なら次元は n(n+1)/2
0306132人目の素数さん
2009/11/16(月) 22:51:49ttp://www1.axfc.net/uploader/Sc/so/55004.png
上記画像のように開始点S,制御点C,終端点Eである2次ベジェ曲線LをDだけ動かした相似な曲線の制御点を算出したいと考えています。
計算後にベジェの次元が3次以上になっても構いません。
自分でやってみたところ始点と終点の移動先は、それぞれの点での傾きさえ分かれば簡単に算出できます。
始点終点の傾きが制約としてある場合、2次ベジェでは制御点がかならず一つに定まってしまいます。
しかし、その制御点では上図のように途中の区間でもLと距離が一定である曲線にはなりません。
よろしくお願いします。
0307132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:07:12具体的に数式等を出していただけると非常にありがたいです。
0308132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:09:06は?
0309132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:19:41キミにとってベクトル空間であるとは
どういうことなの?
0310132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:31:30君が分らんのはある集合(と演算)がベクトル空間を成すというための条件(公理系)のほうなの?
それともある行列が対称であるというために確かめないといけない条件のほう?
あるいはもっと別のこと?
数式を出せとか言ってる時点でいろんなことを勘違いしてそうな雰囲気が
ぷんぷんしてるんだけど。
0311132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:36:150312132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:38:510313132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:43:33同型の定義を書いてごらん
0314132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:48:45だからRのどういう構造に関する自己同型なのかって誰か確認してたろ。
壊れたレコードじゃねーんだから同じことばかり何度も繰り返してんじゃねーよ。
0315132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:56:46合わないって正解は何だというの?
0316132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:58:54複素数を使って解いていく場合、4点の複素数をa,b,c,dとして
(a-b)(c-d)+(a-d)(b-c)=(a-c)(b-d)
から両辺(a-c)(b-d)で割り
(a-b)/(a-c)*(c-d)/(b-d)+(a-d)/(a-c)*(b-c)/(b-d)=1
円周角から∠bac=∠bdc ∠cad=∠cbd
arg(a-b)/(a-c)*(c-d)/(b-d)=arg(a-b)/(a-c)-arg(d-b)/(d-c)=0
arg(a-d)/(a-c)*(b-c)/(b-d)=-arg(a-c)/(a-d)+arg(b-c)/(b-d)=0
よって(a-b)/(a-c)*(c-d)/(b-d)と(a-d)/(a-c)*(b-c)/(b-d)は正の実数である
|(a-b)/(a-c)*(c-d)/(b-d)|+|(a-d)/(a-c)*(b-c)/(b-d)|=1
|a-b||c-d|+|a-d||b-c|=|a-c||b-d|
AB・CD+AD・BC=AC・BD
質問です
(a-b)/(a-c)*(c-d)/(b-d)と(a-d)/(a-c)*(b-c)/(b-d)は正の実数である
と言えるのはなぜですか?
argが付けば角の大きさなので正なのは分りますが、argが無くなった時に
この複素数の式は何を表わすのですか?
考えたのですが分りませんよろしくおねがいします
0317132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:03:02偏角が0ってことは実軸上にあるってことでしょ。なんでわかんないの?
0318132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:59:29という問題があって、その中のひとつを解いたら答えが全くといっていいほどあっていませんでした。
自分の解き方は、
逆行列を求めたい行列の右に単位行列を書いて
行列の左側が単位行列になるまで行基本変形を施しました、問題の解き方自体は正しいと思います。
計算ミスかとも思いましたが、解答を見ると行基本変形のやり方が違うようなのです。
しかし結果的には解答のほうも左側は単位行列になっています。
質問したいことは
行基本変形はやり方が違うとしても、最終的には同じ結果が得られるのでしょうか?
0319132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:08:10逆行列の一意性から結果は同じにならなければなりません。
普通に考えれば
> 問題の解き方自体は正しいと思います。
というのが誤りであるとするのが妥当でしょう。
0320132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:18:02具体的にどういう問題で
どういう計算して
答えはどうだったのかということを書いてくれんとなんともいえん。
実際に逆行列を元の行列にかけたら単位行列になった?
0321132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:27:12そもそもその解き方というのは、行基本変形が正則行列を左から掛けることで
実現されるという事実と行列の積の定義からB[A | E]=[BA | B]となるという事実を
用いて A^(-1)[A | E] = [E | A^(-1)] から A^(-1) を取り出しているに過ぎない。
結果が合わないならあなたか解答のいずれかが間違っている。
0322301
2009/11/17(火) 01:29:18言葉が足りず申し訳ありません
最後に両方の暗号鍵の値が一致するはずなのですが違った解が出てしまうんです…
課題なので解答もなく困っていたのですが…
0323132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:32:10解答は最初に一行目に(-1)*二行目を加えて一行目の先頭を1にしていたのですが
自分は一行目を(-1/2)倍して一行目の先頭を1にしました。
この時点で自分のやり方では左側が単位行列になったとしても逆行列は得られないと思いましたが、
>>319さんのレスを見る限りではどこかで計算ミスをしているようですね。
ありがとうございます。
>>320
少し計算した時点で単位行列にはなりそうもありませんでした。
0324132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:43:34ありがとうございます。
0325132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:44:380326132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:46:510327132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:51:28積分とかでもよく利用する。
http://en.wikipedia.org/wiki/Completing_the_square
0328132人目の素数さん
2009/11/17(火) 01:56:530329132人目の素数さん
2009/11/17(火) 02:43:31ありがとうございます
0330132人目の素数さん
2009/11/17(火) 03:36:5760点ぐらい取れたらおk
若干難しいかも
0331132人目の素数さん
2009/11/17(火) 06:56:44>>322
じゃ 301 のURL にあるのはあなたの解答?
それぞれの行はどういう量を計算したつもりか
p α a b を使って書いてみて
別のURLに書かないでこのスレに直接書いてもらえないかな?
見に行くのはめんどう
0332132人目の素数さん
2009/11/17(火) 07:23:07ちなみに18.82=5log(x)-5です。
数学は中学生レベルくらいしかわからないのでまったく訳がわからずお手上げです。
分かる方教えて下さい。
0333132人目の素数さん
2009/11/17(火) 07:38:14高校生のための数学の質問スレPART251
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1257858291/
中学生レベルと書いているからいちおう確認だけど
log の底は e ? それとも 10?それとも 2?それとも?
それ明記してあっちで聞き直したほうがいいのかも
0334132人目の素数さん
2009/11/17(火) 15:38:520335132人目の素数さん
2009/11/17(火) 15:41:34この問題の解法を教えてください.
Zは整数全体の集合,Qは有理数全体の集合です.
0336132人目の素数さん
2009/11/17(火) 15:54:20ここは総合スレなのだから
そんな方に送る必要は無いよ
0337132人目の素数さん
2009/11/17(火) 15:57:00求めることはできる。
でも、いくつか近似値が与えられていないなら
手計算なんかではやっていられないので
電卓を使う。
logの底がe (ネイピア数)ならば
http://www.google.co.jp/search?source=ig&hl=ja&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&q=e%5E4.764&meta=lr%3D&aq=f&oq=
logの底が10ならば
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&q=10%5E4.764&lr=&aq=f&oq=
0339132人目の素数さん
2009/11/17(火) 16:12:54可約な場合Z[x]の中で分解する
1次式を因数に持つなら、x=±1を根に持ち
f(±1) = a^2 + 2 = 0
aは整数なので存在しない。
2つの2次式に分解する場合は3次項と1次項が消えることから
因数分解の式はほぼ決まってしまって
ある整数p,qがあり
(x^2 + px+q) (x^2 -p x + q) = (x^2 - q)^2 -p^2 x^2
= x^4 - (p^2 +2q)x^2 + q^2
-(p^2 +2q) = a^2
-2q = p^2 + a^2 ≧0
q^2 = 1から q = -1
p^2 + a^2 = 2
p^2 = a^2 = 1
0340132人目の素数さん
2009/11/17(火) 18:24:580341132人目の素数さん
2009/11/17(火) 19:40:290342132人目の素数さん
2009/11/17(火) 20:08:19示しました。
0343132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:01:340344132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:12:05a=eの時a^xが答えとなることしかわがんね
0345132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:13:11(1)E_1が零集合でE_2⊂E_1⇒E_2は零集合
(2)E_1,E_2が零集合⇒E_1∪E_2は零集合
よろしくお願いします。
0346132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:28:07まず零集合の定義をちゃんと見てみると良い
見ても分からんなら書き写してみろ
>>344
導き方が知りたいって風には見えないし
教科書見るなりググるなりした方が早いぞ
0347132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:36:51それもそうだな、サンクス
グーグル先生に聞いてくるわ
0348132人目の素数さん
2009/11/18(水) 03:04:14f(x),g(x)は[a,b]で連続な実数値関数とする。
{∫^b_a f(x)g(x)dx}^2≦∫^b_a {f(x)}^2dx∫^b_a {g(x)}^2dx
が成立することを証明せよ。
自分の力では,右辺も左辺も全く変換できない状態で証明への糸口すら掴めない状態です。
どなたかお願いします。
0349132人目の素数さん
2009/11/18(水) 03:35:380350132人目の素数さん
2009/11/18(水) 08:10:470351132人目の素数さん
2009/11/18(水) 09:50:27菱形は一次変換で正方形になるからかな?
0352usagi
2009/11/18(水) 11:35:47log使うんですか?
0353132人目の素数さん
2009/11/18(水) 11:37:58y = x^x
log(y) = x log(x)
y'/y = log(x) + 1
y' = y (log(x) + 1)
0354132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:37:16h=10+h/√3
が
(√3-1)h=10
に変形できるとあるのですが理解できません。
どなたらご教示御願いいたします。
0355354
2009/11/18(水) 13:41:34h=10+h/√3
の左辺の分母を√3にして分子同士を等号にすればできますね。
しかし、右辺を有理化して分母をなくして・・・・という方法でやると解けません。
どうしてでしょうか?
0356132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:41:510357132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:43:160358132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:44:41両辺に√3 をかけて
√3 h =10√3 +h
移項して h についてまとめると
(√3 - 1) h = 10√3
354の結論の右辺を 10 √3 に直した上で
やっている参考書(?)の解説の続きを読めば良いはず
0359132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:46:300360132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:47:10>>357
超素早いレスありがとうございます。
では、右辺をイジる計算書いてみます。
h=10+h/√3
右辺の分母・分子に√3をかけて有理化
h=(10+h)√3/3
左辺・右辺に×3
3h=(10+h)√3
3h=10√3+√3h
3h−√3h=10√3
(3-√3)h=10√3
こっから?です
(√3-1)h=10に変形できません
0361132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:48:00両辺を√3で割ればバンバンジー
0362132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:50:42あ。
すいません、頭と修行が足りませんでした。
本当にありがとうございます。
0363132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:51:17おつかれ。
勉強ガンバルンバ
0364132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:57:42俺、お前のこと嫌いじゃないぜ
0365132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:58:50ありが�dww
0366132人目の素数さん
2009/11/18(水) 15:10:00どうゆうことですか?
0367132人目の素数さん
2009/11/18(水) 15:16:24tの関数として見てみよう。
任意のtに対してこの不等式が成り立つから判別式は・・・
0368132人目の素数さん
2009/11/18(水) 16:57:05なるほど!判別式で求めたい不等式が出てくるのはわかりました!
しかし任意のtで0以上というのがわかりません…
解説お願いします。
0369132人目の素数さん
2009/11/18(水) 17:04:12中学からやり直せ
0370132人目の素数さん
2009/11/18(水) 17:04:370371132人目の素数さん
2009/11/18(水) 17:04:45の答えは大抵の場合
>>362> 頭と修行が足りませんでした
なんだよね……(自戒を込めて
0372132人目の素数さん
2009/11/18(水) 17:22:51どこがわからないのか具体的に言いますと,2乗の形が正なのはわかりますがそれを積分した形も正ということがイマイチわかりません。
0373132人目の素数さん
2009/11/18(水) 17:35:47正の値しか取らない関数を区間[a,b]で積分して負の値になるのってどんなとき?
0374132人目の素数さん
2009/11/18(水) 17:49:01なるほど!
0375132人目の素数さん
2009/11/18(水) 17:52:210376132人目の素数さん
2009/11/18(水) 20:19:55久々に見たぞwwww
0377132人目の素数さん
2009/11/18(水) 21:02:58無限の範囲の積分ってどうやって解くんですか?
0378132人目の素数さん
2009/11/18(水) 21:23:40ヒント:広義積分
0379132人目の素数さん
2009/11/18(水) 21:38:011/(x+x^3) = a/x + (bx+c)/(1+x^2)
と部分分数分解すれば
0380132人目の素数さん
2009/11/18(水) 22:25:43足すんです。
0381132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:29:581/(x+x^3) = (1/x) - x/(1+x^2),
>>380
∫1/(x+x^3) dx = (1/2)log{(x^2)/(1+x^2)} + c,
0382132人目の素数さん
2009/11/19(木) 02:43:48ユークリッドの互除法を実装して最大公約数を求めるプログラムを作ろうとしているんですが、ユークリッドの互除法には「AをBで割った余りRがB未満であること」と言う条件がついてます。
除算を繰り返して余り0の時のBが最大公約数らしいんですが。
例えば、128と32の最大公約数を求める場合は余りが0になるので32が最大公約数になります。
しかし128と12の最大公約数を求める場合、
128/12=10余り8
10/8=1余り2
実際には商が余り未満になった時の余りが最大公約数の様です。(しかし128と91の場合は商1余り37で当てはまりません。)
更に128と21の最大公約数を求める場合、
128/21=6余り2
6/2=3余り0となります。
久しぶりに数学やってましてよく判らないんですが実際には素数が被ってないのでこの場合、「最大公約数は無い」で良かったと思うんですが、ユークリッドの互除法ではこの場合どう解釈すれば良いでしょうか?
よろしくお願いします。m(_ _)m
0383132人目の素数さん
2009/11/19(木) 02:52:210384132人目の素数さん
2009/11/19(木) 02:57:2112/8=1余り4
8/4=2余り0
0385132人目の素数さん
2009/11/19(木) 02:59:09128と12
128/12=10余り8
12/8=1余り4
8/4=2余り0
で、最大公約数4
128と21
128/21=6余り2
21/2=10余り1
2/1=2余り0
で、最大公約数1
0386132人目の素数さん
2009/11/19(木) 03:00:43128/12=10余り8
12/8=1余り4
8/4=2余り0
で4が最大公約数になりますね(^-^)
余り0の時、Bが1なら最大公約数が1ですね。
0387132人目の素数さん
2009/11/19(木) 05:22:40関数y=g(x)はy=f(x)の逆関数で任意の実数で微分可能とする。
∫^g(x)_3 f(x) dt=(x-1){g(x)-1}+2のときf(x),g(x)を求めよ。
まず両辺を微分して
f(g(x))=g(x)+g'(x)(x-1)-1
f,gの関係より左辺=xなので
g(x)=g'(x)(1-x)+x+1
とここまでやったのですがこの等式から動くことができません。
どのようにして解けば良いのでしょうか?
0388132人目の素数さん
2009/11/19(木) 05:59:48∫^g(x) _3 f(t) dt
をxで微分したら、
g '(x) f(g(x)) = g'(x) x
だが...
0389132人目の素数さん
2009/11/19(木) 06:01:500390132人目の素数さん
2009/11/19(木) 06:58:51確かに。
ということはg(x)=g'(x)+1ですね。
やっぱりこれからが動けません…
0391132人目の素数さん
2009/11/19(木) 08:32:50そこまでできたなら移項して割って
(g+1)' / (g+1) =1
とすれば積分変数変換で積分できるけど?
0392132人目の素数さん
2009/11/19(木) 09:10:49× (g+1)'/(g+1) =1
○ (g-1)'/(g-1) =1
0393132人目の素数さん
2009/11/19(木) 13:13:26半径2の円の中点をA、EDの接する点をC。半径6の円の中点をB、EDと接する点をDとします。
わかってることは<ACE90゚<BDC90゚です。
線分EAと線分CDを求めなさい。
わかりにくくてごめんなさい。
三角形の比使ってもわからなかったので。
0394132人目の素数さん
2009/11/19(木) 13:17:25>半径2の円の中点をA
意味不明
0395132人目の素数さん
2009/11/19(木) 13:20:360396132人目の素数さん
2009/11/19(木) 13:26:11円の中点って何?
0397132人目の素数さん
2009/11/19(木) 13:30:38二つの円に相似の直角三角形ができてるんです。
0398132人目の素数さん
2009/11/19(木) 14:58:140399132人目の素数さん
2009/11/19(木) 15:00:38> 半径2の円の中点をA、EDの接する点をC。半径6の円の中点をB、EDと接する点をDとします。
これもわけわかんねえよ。
EとかDってどこなんだよ。
0400132人目の素数さん
2009/11/19(木) 15:01:24吹いた
0401132人目の素数さん
2009/11/19(木) 15:38:25携帯電話とかで写真撮れない?
0402132人目の素数さん
2009/11/19(木) 15:41:130403132人目の素数さん
2009/11/19(木) 20:23:24宿題で出た さっぱりわからん
0404132人目の素数さん
2009/11/19(木) 20:27:480405132人目の素数さん
2009/11/19(木) 20:56:061年後から5年後の5回に分けて定額を返済する。
毎年の返済額はいくらか?
解法と解説お願いします。
0406132人目の素数さん
2009/11/19(木) 20:59:07負にならないからといって落とす項がゼロになる
条件を考えてみればよい
正しく理解していればそんな質問をしないと思うぞ
0407132人目の素数さん
2009/11/19(木) 20:59:42元利均等返済?
0408132人目の素数さん
2009/11/19(木) 21:02:10公式とかありますか?
たとえば半径100mの円周上の任意の2点間の直線距離を測ったら
20mだった場合の2点間の直線の中点から円へ引いた垂線の長さを求めたいのですが、よろしくお願いします。
0409132人目の素数さん
2009/11/19(木) 21:15:04多分、正矢のことだと思うけど
円の半径を r
考えている扇形の中心角を2x
として
r versin(x) = r (1-cos(x))
を求めたいということだね。
今分かっているのが弦の長さで
t = 2 r sin(x)
これが20mの部分だけど
(t/2)^2 = r^2 (1-cos(x)^2)
r cos(x) = √( r^2 - (t/2)^2)
r versin(x) = r (1-cos(x)) = r - √( r^2 - (t/2)^2)
これに
r = 100
t = 20
を入れたら。
0410132人目の素数さん
2009/11/19(木) 21:27:34|f(1)| , |f(2)|, |f(3)|
の中で、少なくとも1つの値は1/2より小さくないことを証明せよ。
ただし、aとbは定数とする。
↑ですが、3つの絶対値が全て1/2未満と仮定して背理法…
なんていう方法を考えてみたですが、どう進めれば良いものかと…
0411408
2009/11/19(木) 21:45:47レスどうもです。
半径−ルート(半径の2乗−(弦長÷2の2乗))でよろしいのでしょうか?
0412132人目の素数さん
2009/11/19(木) 21:54:133つの絶対値が全て1/2未満と仮定したら
|f(2)-f(1)| < 1
|f(3)-f(2)| < 1
0413132人目の素数さん
2009/11/19(木) 21:59:02等比数列の部分和を使って、「毎年b万円を年利X%で貯金するときのN年後の総額」は解きました。
元利均等返済かは分かりませんが。
0414キンタマン
2009/11/19(木) 21:59:48各頂点で下から支えてその三角形を水平に保持するとしたら各支えにかかる加重はいくらになりますか?
三角形の質量をmとして。
間違えて高校数学の方に書いてしまったので、こちらにも書かせて頂きました。
0415132人目の素数さん
2009/11/19(木) 22:09:15�@y=x2と�Ay=4x+6との交点を持つy=b(0<b)の�@の交点�Aの交点の長さ分かります?
0416132人目の素数さん
2009/11/19(木) 22:11:460417410
2009/11/19(木) 22:13:09ヒントありがとうございます。
|f(2) - f(1)| < 1 A式
|f(3) - f(2)| < 1 B式
この両式を計算したところ、
A式 … -4 < a < -2
B式 … -6 < a < -4
のような範囲が結果として出てきました。
この2つの範囲を同時に満たす物が存在しないため、矛盾…
と、こういうことなのでしょうか。
0418132人目の素数さん
2009/11/19(木) 22:17:49OK
0420132人目の素数さん
2009/11/19(木) 22:35:33だったら5年後の借金の金額と
その総額が一致するとして解けばいいんでないの?
0421132人目の素数さん
2009/11/19(木) 23:24:00相似で解けますか?
わかりやすい解説付きで教えて下さい
0422132人目の素数さん
2009/11/19(木) 23:29:30>指定されたページは存在しないか、携帯端末以外からのアクセスは許可されていません
0423132人目の素数さん
2009/11/19(木) 23:36:19取り下げてないならマルチだってのと
数学の問題では無いので板違い
0424132人目の素数さん
2009/11/19(木) 23:37:080425132人目の素数さん
2009/11/19(木) 23:48:140426132人目の素数さん
2009/11/20(金) 00:42:58三角関数使ってradiusが60の円内に正八角形を描きたいんですが
そのときの各頂点の位置の計算式をご教示願いたいのです
三角関数ぐぐったんですが遠い昔のことなので忘れてしまいました
お願いします
0427132人目の素数さん
2009/11/20(金) 00:46:000428132人目の素数さん
2009/11/20(金) 00:54:43相似で解くってどういう意味?
とりあえず解くなら
有名な三角形の辺の比
1:1:√2
1:2:√3
を知ってれば解ける
DC⇒AD⇒BD⇒BC
と順番に求めればいい
0429132人目の素数さん
2009/11/20(金) 01:07:31でもそれでは縮図を書く意味がないですよね?
0430132人目の素数さん
2009/11/20(金) 01:37:26正八角形なら
(±r, 0), (0, ±r)
(±r/√2, ±r/√2) (複号任意)
0431132人目の素数さん
2009/11/20(金) 01:53:35関数f(x)=x^4+ax^3+bx+cが次の条件(�T)(�U)をみたすようにa、b、c、p、q、rを定めよ。
(�T)
f(x)=0は4個の異なる実数解をもつ
(�U)
f(x)はx=p、q、rにおいて極値をとる
0432132人目の素数さん
2009/11/20(金) 07:32:13まるち
0433426
2009/11/20(金) 17:45:28ただ具体的な計算式と考え方もご教示願いたいのです
cosとsinを使ってどうにかするのはわかるんですけど
0434132人目の素数さん
2009/11/20(金) 17:52:52そんなもん使う必要ないし、計算なんてものもほとんどない。
半径rの円は x^2 + y^2 = r^2
正八角形の頂点は x軸(y=0)に2つあり
x座標が
x^2 = r^2
x = ±r
なので
(±r, 0)
同じように、y軸(x=0)に2つの頂点があり
(0,±r)
右上がりの直線 y = x 上に2つの頂点があり
2x^2 = r^2
x = ±r/√2
(±r/√2, ±r/√2) (複号同順)
同じようにこれとy軸対称な直線 y = -x 上に2つの頂点があり
(±r/√2, 干r/√2) (複号同順)
0435132人目の素数さん
2009/11/20(金) 18:09:57(a+1/b)(b+1/a)>=4
0436132人目の素数さん
2009/11/20(金) 18:14:16(a+(1/b)) (b+(1/a)) ≧ 4
という式であれば
相加・相乗平均の関係から
ab+(1/(ab)) ≧ 2
(a+(1/b)) (b+(1/a)) = ab+(1/(ab)) + 2 ≧ 4
0437132人目の素数さん
2009/11/20(金) 18:40:41360度÷8=45度
0438ふっきー
2009/11/21(土) 13:11:36L1/K、L2/K をそれぞれ有限次相対代数体、PがKの素イデアルでL1/K、L2/Kで完全分解する場合、Pは L1L2/Kでも完全分解する
というのはどうやって証明するんでしょうか?よろしくお願いします。
0439132人目の素数さん
2009/11/21(土) 13:31:37f'(x) = 4x^3 + 3ax^2 + b の3つの根がp,q,rで
p+q+r = -(3/4)a
pq+qr+rp = 0
pqr = -(1/4)b
1/q > 1
1/2 < 1/r < 1
p = -qr/(q+r) = -1/((1/q)+(1/r))
-2/3 < p < 0
1/3 < p+q+r < 3
1/3 < -(3/4)a < 3
-4 < a < -4/9
-3≦a≦-1
-(4/3) < pqr < 0
-(4/3) < -(1/4)b < 0
0 < b < (16/3)
1≦b≦5
f'(0) = b > 0
f'(1) = 4 + 3a + b < 0
f'(2) = 32+12a+b > 0
a = -3 のとき
-5+b < 0
-4+b > 0
で、bが存在しない。
a = -1 のとき
1+b < 0
で、bが存在しない。
a = -2 のとき
-2 + b < 0
b=1
0440132人目の素数さん
2009/11/21(土) 14:16:15|a a^2 b+c|
|b b^2 c+a|
|c c^2 a+b|
よろしくお願いします
0441132人目の素数さん
2009/11/21(土) 14:24:19因数分解ってなんだ。
0442132人目の素数さん
2009/11/21(土) 15:31:290443132人目の素数さん
2009/11/21(土) 18:47:11これは例題クラスの問題
0444132人目の素数さん
2009/11/21(土) 22:18:34prime(n,2n)/n
0445132人目の素数さん
2009/11/21(土) 22:22:020446132人目の素数さん
2009/11/21(土) 22:46:480447132人目の素数さん
2009/11/21(土) 23:18:40> a<c<bを満たす自然数cの個数
b-a-1
0448132人目の素数さん
2009/11/22(日) 12:56:22何をしたいの?
0449132人目の素数さん
2009/11/22(日) 22:18:09お願いします
次の二直線のなす鋭角を求めよ
x+y=0
x−√3+1=0
0450132人目の素数さん
2009/11/22(日) 22:30:460451132人目の素数さん
2009/11/22(日) 22:31:300452132人目の素数さん
2009/11/22(日) 22:35:430453132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:10:00わざと間違いを教えられても気づかないだろうにさ
0454132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:14:52間違いじゃないだろwwwwww
0455132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:17:42それが判断出来ないだろ?ってことを言ってるのでは?
0456132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:20:48実は急に友達がさっきの問題をメールで送ってきたんです
まだ学習していない範囲なので、途中経過を訊いても混乱するだけです
ですので、回答だけを求めました
友達に「意味がわからない」と返信するのが嫌でしたので、皆さんの力を借りました
0457132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:21:10問題は解説してやらなきゃ理解できない方にあるんだが
0458132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:22:19それを「わからない」と答えた相手に優越感を感じるお友達なんですか
0459132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:23:27俺も昔は同じことをやったものだ
それがどんなにお寒いことなのか理解するのには数ヶ月を要した
0460132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:24:32メールの文面、もう一度見直して。
x−√3+1=0
x−√3y+1=0
どちらになってる?
0461132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:26:08もし本当に上の式だったとしたら
相当なやり手だな、その友達
0462132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:29:280463132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:30:19という問題で、解答には
f(x,y)=F(x)としてF'(x)=fx+fyy' (fxとfyはfをx,yで微分したものです)
としているのですがこれはどういう変形をしているんでしょうか
0464132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:34:21普通にy=y(x)だと思って合成関数の微分。
0465132人目の素数さん
2009/11/23(月) 00:33:43たとえば、x^3は指数関数じゃないので片対数グラフで表しても直線にはなりませんよね?
でも両対数グラフで表すと直線になるんですが、なぜでしょうか?
0466132人目の素数さん
2009/11/23(月) 00:43:48y = x^3
Y = log y 、X = log x とおいて
XとY の関係を出してみれば
0467132人目の素数さん
2009/11/23(月) 01:21:220468449
2009/11/23(月) 09:00:14ですが答えは75度でした
そして、新たに問題が追加されてしまいましたw
実数x、yが2x+y=3及びx≧0、y≧0を満たすとき、
xyのとりうる値の範囲を求めよ
皆さんの力をお貸しください
ちなみにその友達は学年トップです。うざいです。
0470132人目の素数さん
2009/11/23(月) 10:08:45そいつ、おまえのこと好きなんじゃね?
0471132人目の素数さん
2009/11/23(月) 10:13:02んで答えは何ですか?
0472132人目の素数さん
2009/11/23(月) 10:25:27はやく友達の縁を切れ。
0473132人目の素数さん
2009/11/23(月) 10:38:16早くokしてこい。
0474132人目の素数さん
2009/11/23(月) 11:41:45なんで1なんですか?
ロピタルの定理でもって答えてください
因みに高2文系です><
0475132人目の素数さん
2009/11/23(月) 11:42:280476132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:22:59平均値の定理使ったほうがスマート。
0477132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:27:30返信ありがとです
よく分からないのでポイします><
{(-1-3i)/2}÷{(-1+3i)/2}
の答えがわかりません><
途中式も分かりやすくお願いします
0478132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:37:11同じ理由で却下
0479132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:39:01極限なんてやってる場合じゃないな。
とりあえず分数の割り算なので上下ひっくり返して
2と2は約分して
分母と分子に 1+(√3)iをかけて分母の実数化
0480132人目の素数さん
2009/11/23(月) 13:33:08ありがとうございます
計算したら
2/(3i-1)
でした
でも、答えには
(3i-1)/2
と書かれていました
どうしたら良いでしょう?><
0481132人目の素数さん
2009/11/23(月) 13:39:49分母を実数化したのだから
そんなのになる筈無いだろう。
分数の割り算でひっくり返す方を間違えてるんじゃないの?
小学校で分数の割り算やってないの?
(-1-√3i)/2
―――――
(-1+√3i)/2
分子と分母に -2 をかけると、
1+√3i
―――
1-√3i
分子と分母に 1+√3i をかけると、
(1+√3i)(1+√3i)
―――――――
(1-√3i)(1+√3i)
1+2√3i+3*(-1)
= ―――――――
1-3*(-1)
-2+2√3i
= ―――― = (-1+√3i)/2
4
0483132人目の素数さん
2009/11/23(月) 14:02:08上の式を使ってるから。
0484132人目の素数さん
2009/11/23(月) 14:04:10ちなみに、2/(√3i-1) でも答えは正しい。
A= -1-√3i, B= -1+√3i とおくと、
A^2=(-1-√3i)^2=1+2√3i-3=2(-1+√3i)=2B
したがって、B=A^2/2 より
{(-1-√3i)/2}÷{(-1+√3i)/2}
= A/2÷B/2 = A÷B = A÷A^2/2 = 2A/A^2 = 2/A
= 2/(-1+√3i)
よって、与式の答えは 2/(√3i-1)
0486132人目の素数さん
2009/11/23(月) 14:32:59xと1/xが等しい分けない
0487132人目の素数さん
2009/11/23(月) 15:47:02Aってなんだっけ?
xと1/xが等しいとはどこにも書いてない。
A= -1-√3i
ほんとだw
0492132人目の素数さん
2009/11/23(月) 17:01:57> どうしたら良いでしょう?><
死ねばいいとおもうよ^-^
0493132人目の素数さん
2009/11/23(月) 17:09:07あなたが死ねば、ぼくより金や資源など諸々浮くので経済的だと思いますよ><><><><
0494132人目の素数さん
2009/11/23(月) 17:13:340495132人目の素数さん
2009/11/23(月) 17:16:28>>210にあるとおり、平均値の定理を使ったとしても
その右辺の極限が1になることが分かっているのなら
平均値の定理を使う意味などどこにもなく
平均値の定理を持ち出す前に問題は終わっている。
0496132人目の素数さん
2009/11/23(月) 18:02:05そんなこと、君がすべきことが死ぬことであることに変わりありませんよ。
0497132人目の素数さん
2009/11/23(月) 18:36:44微分して増減表を持ち出すよりずっと簡単な方法がありそうなんですけど、・・・
0498132人目の素数さん
2009/11/23(月) 18:45:06f(x,y)=2-6x+2x^2+12y-2xy+5y^2 で範囲は x≧-1, y≧-1 ,x+y≦-1
停留点がfx=fy=0というところから、
∂f/∂x=-6+4x-2y=0 ∂f/∂y=12-2x+10y=0 ここから
x=1 y=-1 (内部の点はこれのみ) というところまではわかったのですが、
ここからの解き方がわかりません。教えて下さい。
0499132人目の素数さん
2009/11/23(月) 18:50:56あとは、周上での最大値と最小値を求める。
f(-1,y) (-1≦y≦0)
f(x,-1) (-1≦x≦0)
f(x,-x-1) (-1≦x≦0)
かな。
0500132人目の素数さん
2009/11/23(月) 19:17:02どのようにして解けばいいのでしょうか?
0501132人目の素数さん
2009/11/23(月) 19:18:15誤 sin^4θ
正 2sin^4θ
0502132人目の素数さん
2009/11/23(月) 19:20:30本当に解けるかどうかの保障はしないが何もしないよりははるかにマシだ
0503132人目の素数さん
2009/11/23(月) 19:27:50sinθ=√1-cos^2θ の事ですか?
一度それでやってみて、解答と違う答えが出てしまい・・・
計算間違いだったかな、もう一回やってみます
0504132人目の素数さん
2009/11/23(月) 19:37:252^x > 0 だからx≦0のときは自明
非負整数nに対して
2^n = (1+1)^n ≧ 1+n なので
n < x ≦n+1 のとき 2^x > 2^n ≧ 1+n ≧x
0505500
2009/11/23(月) 19:41:32sinθ求めなくてもsin^2θそのまま使えばよかったんですね…
申し訳ない、すみませんでした。
そして>>502の方ありがとうございました。
0506132人目の素数さん
2009/11/23(月) 19:48:16範囲が間違っていましてx+y≦0でした。
f(-1,y) (-1≦y≦1)
f(x,-1) (-1≦x≦1)
となることはわかったのですが、3つ目の周上は
f(x,-x) (-1≦x≦1)でいいのでしょうか?
0507132人目の素数さん
2009/11/23(月) 20:04:21回答有難う御座います。
何でも微分に頼って解決ばかりしていて、
このように二項定理などを活用できる場面を見逃してしまいがちですorz
0508132人目の素数さん
2009/11/23(月) 21:52:43あとは適当にやってくれ。
0509132人目の素数さん
2009/11/23(月) 21:57:17わかりました、ありがとうございます。
0510132人目の素数さん
2009/11/23(月) 22:31:40人は死に行く道を歩むのだから死は当たり前です
さあ死になさい死になさい><><
0511132人目の素数さん
2009/11/23(月) 22:34:40いいえ、あなたは今直ぐに死ななければならないという意味です。
0512132人目の素数さん
2009/11/23(月) 22:39:26数式で証明してください><><><><
0513132人目の素数さん
2009/11/23(月) 23:02:04よろしくお願いします。(場合わけの方針が知りたいです)
ずらして重ねた2つの輪っかの対称軸に串を指した図形
(xy座標平面でいうと、円x^2+y^2=1, 円(x-1)^2+y^2=1,
および線分y=0 (-2≦x≦3)からなる図形)
を一筆書きする方法は何通りあるか。ただし、左端を
始点、右端を終点とする。
0514132人目の素数さん
2009/11/23(月) 23:26:07ちょこっと思いついただけだけど。
x軸上にある交点を左からA、B、C、D、それ以外の交点を上からE、Fとする。
すべての交点を2回ずつ通ることになる。
最初はAで最後はD。なので、ABBCCDEEFFを並べる並べ方を考え、
そこから、ACとかADとか一筆書きの場合には隣り合わないものが含まれるものを除外するとか考えたけど、
除外するのがむずかしいねw
0515su-gaku
2009/11/24(火) 00:44:17�@1+2X、1−X²、1+2X−X²はVの基底であることを示せ。
�A1+2X+3X²、1+X²、2X−X²もVの基底である。1+2X、1−X²、1+2X−X²
から1+2X+3X²、1+X²、2X−X²への基底変換行列を求めよ。
0516132人目の素数さん
2009/11/24(火) 00:50:47オイラーの公式
e^(iθ)=cosθ+isinθ
これより
e^(2iθ)=2(cosθ+isinθ)としてもいいんでしょうか?
0517132人目の素数さん
2009/11/24(火) 00:54:040518132人目の素数さん
2009/11/24(火) 00:55:07e^(2iθ) = e^(i(2θ)) = cos(2θ) + i sin(2θ)
0519132人目の素数さん
2009/11/24(火) 01:00:09A(-2,0), B(-1,0), O(0,0), C(1,0), D(2,0), E(3,0)
F(1/2, (√3)/2), G(1/2, -(√3)/2)
とでもおく。
分岐点は6個で、どれもが4つの曲線が出会う。
それぞれが (4C2)/2 = 3 通りの連結をする。
AからEまでの経路は最大でも 3^6 通り
ただしこれは、経路が分断される場合も数えてしまっている。
そこでB,O,C,Dでの交わり方を考える
それぞれが3通りだが
4つとも十字に交わるケースは無い。
3つが十字路になる場合、残り1つがx軸方向の「出入り口」
2つが十字路になる場合、残り2つはx軸上で結ばれて、A寄りはAへ、E寄りはEへ
1つが十字路になる場合、…
俺ならまずそういう感じに場合分けすると思う。
0520132人目の素数さん
2009/11/24(火) 01:05:15偽ということはわかるんですが反例を出す過程がわかりません。
お願いします。
0521132人目の素数さん
2009/11/24(火) 01:06:55非可換な行列の組を考えれば十分
0522132人目の素数さん
2009/11/24(火) 03:25:18ありがとうございます
0523132人目の素数さん
2009/11/24(火) 12:11:0914702^15÷15の商の値が計算できず解けません…
なにかいい方法はないでしょうか?
0524132人目の素数さん
2009/11/24(火) 12:29:43何を計算したいのかきちんと書いて。
0525132人目の素数さん
2009/11/24(火) 13:01:50焦ってしまい書き足りませんでした。申し訳ありません
(14702^15)^-1 mod 18721 の解を求める方法です
法18721のもとでの14702^15の逆数を求めようと拡張ユークリッド互除法から
14702^15 = �]*18721 + 3947
としたのですが、14702^15の値が大きすぎて�]の値が求まりませんでした
何か良い方法があればご教授お願いします
0526132人目の素数さん
2009/11/24(火) 13:15:39よくわからんけど mod 18721 という世界で
14702^15 という 18721 を遙かに超える数を
代表元としてそのまま使おうとしてるのは何故?
0527132人目の素数さん
2009/11/24(火) 13:55:0518721=97*193なのでmod 97とmod 193に分解できる。
0528132人目の素数さん
2009/11/24(火) 22:19:44>>527 により
14702 ≡ 55 (mod 97)
14702 ≡ 34 (mod 193)
55^15 ≡ 67 (mod 97)
34^15 ≡ 87 (mod 193)
55^(-15) ≡ 67^(-1) ≡ 42 (mod 97)
34^(-15) ≡ 87^(-1) ≡ 71 (mod 193)
14702^(-15) ≡ 3947^(-1) ≡ 5668 (mod 18721)
0529132人目の素数さん
2009/11/24(火) 22:54:09清書とはな
0530132人目の素数さん
2009/11/25(水) 09:22:040531132人目の素数さん
2009/11/25(水) 12:34:21449の(2)(3)を教えてください
0532132人目の素数さん
2009/11/25(水) 12:38:25バス停の路線名が反時計回りとか
なんで正の向きってちゃんと書けんのか分からない
0533132人目の素数さん
2009/11/25(水) 15:06:15平面S:6x+3y+2z=6
原点Oと平面Sの距離d=|6*0+3*0+2*0-6|/√(6^2+3^2+2^2)=6/7
OH=(6/7)((6,3,2)/7)=(6/49)((6)OA+(3/2)OB+(2/3)OC)
0534132人目の素数さん
2009/11/25(水) 15:29:29平面S:6x+3y+2z=6
H(6t,3t,2t)は平面S上にあるので36t+9t+4t=6∴t=6/49
OH=(6/49)(6,3,2)=(6/49)((6)OA+(3/2)OB+(2/3)OC)
0536132人目の素数さん
2009/11/25(水) 16:48:12出た目の数の積が20以上である確率を求めなさい
誰か教えてください…
0537132人目の素数さん
2009/11/25(水) 18:12:31平面の方程式は一般にax+by+cz+d=0 と表される。
A(1,0,0)を通るのでa*1+b*0+c*0+d=0
B(0,2,0)を通るのでa*0+b*2+c*0+d=0
C(0,0,3)を通るのでa*0+b*0+c*3+d=0
式ax+by+cz+d=0の定数倍(≠0)は同じ平面を表すので
今1,2,3の最小公倍数6をdとすればa=6,b=3,c=2を得る。
したがって、平面の方程式は6x+3y+2z=6となる。
0538132人目の素数さん
2009/11/25(水) 18:23:03ベクトルOHは平面Sの法線ベクトルに平行になる。
平面の方程式より法線ベクトルは(6,3,2)なので
実数tを使ってOH=t(6,3,2)とおくことができる。
点HはS上にあるので方程式に代入して36t+9t+4t=6
これよりt=6/49をえる。
0539132人目の素数さん
2009/11/25(水) 18:30:53A(1,0,0),B(0,2,0),C(0,0,3)を使って表せば
OH=(1/49)((36)OA+(9)OB+(4)OC)
となるので、ベクトルOBの係数をsとするとき
ベクトルOAの係数r=4s、ベクトルOCの係数t=(4/9)s
と表すことができる。
0540132人目の素数さん
2009/11/25(水) 19:16:29片方が3以下だと積は18以下だから
両方とも4以上
そのうち
4^2 だけが20未満で、
結局20以上になる組み合わせは 8通りなのだから
確率は 8/36 = 2/9
0541132人目の素数さん
2009/11/25(水) 20:20:01OH⊥ABより-r+4s=0
OH⊥BCより-4s+9t=0
よってr=4s,t=(4/9)s
したがって
OH=4sOA+sOB+(1/9)sOC
OAとOBを1:1-pに内分する点をD
OCとODを1:1-qに内分する点をHとすれば
OH=(1-q)OC+qOD=(1-q)OC+q((1-p)OA+pOB)=(1-q)OC+q(1-p)OA+pqOB
これよりOHをOA,OB,OCで表したときの係数の和は1となることがわかる
よって4s+s+(4/9)s=1∴s=9/49,r=36/49,t=4/49
0543132人目の素数さん
2009/11/27(金) 03:26:41この問題教えて下さい。
0544132人目の素数さん
2009/11/27(金) 03:27:580546132人目の素数さん
2009/11/27(金) 09:33:51どういう意味で聞いてるかによる。
0547132人目の素数さん
2009/11/27(金) 10:41:54この円筒の高さをaとrで表せ
三平方の定理で出るかな?と思ったんですがdrをどう処理したらいいかわからず止まっています
よろしくお願いします
0548132人目の素数さん
2009/11/27(金) 10:49:42高さなんていくらでも高くしたらいいじゃん。
0549132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:29:59X/(Y+Z)をZについて積分するとどんな関数になりますか?
0550132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:41:561/(x+1)をxについて積分することはできる?
0551132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:45:500552132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:48:09は?
0553132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:50:180554132人目の素数さん
2009/11/27(金) 18:58:470555132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:00:100556sage
2009/11/27(金) 19:04:160557132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:17:070558132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:26:330559132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:32:390560132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:33:24そんな問題は忘れて
まずは、1/(x+1)をxで積分することから考えな。
一変数関数の積分もできないやつが
背伸びしすぎだ。
0561132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:34:09それでいい。
0562132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:37:130563132人目の素数さん
2009/11/27(金) 21:18:31期待値 E(NB(n,p))=nq/p
分散 V(NB(n,p))=nq/p^2
の証明方法が分かりません。
どなたか分かる方お願いします。
0564132人目の素数さん
2009/11/27(金) 21:20:10まずは、期待値や分散の
定義を書いてみて
1+1=10
0566132人目の素数さん
2009/11/28(土) 01:17:45一応途中までは出来たんですが
0567132人目の素数さん
2009/11/28(土) 01:23:34出来たところまで書いて
0568132人目の素数さん
2009/11/28(土) 01:47:180569132人目の素数さん
2009/11/28(土) 01:50:41そこまで出来てて何が分からないのかが分からない・・・
各項毎に約分してから積分するだけじゃん・・
0570132人目の素数さん
2009/11/28(土) 03:51:58期待値E(X)=農k kP (X=k)
分散V(X)=E(X^2)-(E(X))^2
です。
0571132人目の素数さん
2009/11/28(土) 05:28:08小数Aとして考えられるもののうち、最も小さいものは何ですか?
お願いします
0572132人目の素数さん
2009/11/28(土) 08:16:33A=3.15 n = 4.125 m
を辺々40倍すれば
少し前に演習したはずの
整数の問題と同値なことがわかる
0573132人目の素数さん
2009/11/28(土) 08:23:59負の2項分布 パスカル分布
でぐぐるとページやらテキストやらいろいろ出てるから
ちょっとは自力で調べてもばち当たらないと思うけど
0574132人目の素数さん
2009/11/28(土) 08:48:38f(x,y,α)=0が与えられたときfx=fy=0となるのは特異点の軌跡らしいのですが、
なぜそうなるのでしょうか?
0575132人目の素数さん
2009/11/28(土) 09:04:58具体例を見せてみて
0576132人目の素数さん
2009/11/28(土) 09:09:37まずその場合の特異点の定義を書いてみて。
0577574
2009/11/28(土) 09:46:18今解いてるのは(x+a)^3+3(x+a)(y-a)+(y-a)^3=0です
>>576
解答にはfx=fy=0なので特異点の軌跡であるとしか書いてないんです
0578132人目の素数さん
2009/11/28(土) 09:51:50解答にどう書いてあろうと
言葉の定義も知らずに
どうやって問題を解こうとしてるんだい?
何を以て解いたことになるのかね?
0579574
2009/11/28(土) 10:16:17特異点は定義されなかったり、そこだけ性質が違う点のことだと思うのですが…
問題自体は(x+a)^3+3(x+a)(y-a)+(y-a)^3=0の包絡線の軌跡を求めろというものです
0580132人目の素数さん
2009/11/28(土) 10:37:170581132人目の素数さん
2009/11/28(土) 11:17:40siki(a):= (x+a)^3+3*(x+a)*(y-a)+(y-a)^3=0;
n:3;
KyokusenGun : makelist(siki(a), a, -n, n)$
myoption:[gnuplot_preamble,"set size ratio 1; set zeroaxis; unset key"];
implicit_plot(KyokusenGun, [x, -5, 5], [y, -5, 5], myoption);
0582132人目の素数さん
2009/11/28(土) 11:18:46エスパー解答しておきます
各aに対して曲線 F=0 上の点で接線になる必要条件
F=D_aF=0 からaを消去すると包絡線になっていない解
が混ざることがある
実際あなたの具体例では y=-x は図を描くと包絡線にならない
これは 0= dF-D_aF da= D_xF dx + D_yF dy から
接線の傾きを得るためには少なくとも D_xF か D_yF が
non-zero の必要があるが
D_xF=D_yF=0 だと傾きを得ることができないから
つまりその場合は別途確認する必要があって
実際あなたの例では包絡線でないことがわかる
1次全微分が消えているという意味で特異という言葉を使う
のだろうが私は用語は知らない
0583132人目の素数さん
2009/11/28(土) 14:20:141マンコ2マンコ3マンコと私は順調にマンコを数えていった。
そしてそれがある数に達したとき突然異変は起こった。
それは、9997マンコ…9998マンコ…9999マンコ…と数えた後である。
9999マンコのあと、次の数を数えようとしたところ、なんと1マンコに戻ってしまったではないか!
不思議に思い、また最初から数えなおしたのだがまたしても9999マンコの次で最初に戻ってしまった。
その後数回繰り返し実験してみたが、結果は同様であった。
試しにチンポを1から数えてみたところ、そのような現象は起こらなかった。
この発見を次の学会で発表するつもりである。
0584132人目の素数さん
2009/11/28(土) 14:53:33色々調べては見たんですけど証明だけは記載されてないんですよ…
すいません。
0585132人目の素数さん
2009/11/28(土) 14:58:08A={3x+5y | x∈Z , y∈Z}
とした時のA=Zを、等価の定義にしたがって証明せよ
という問題なんですがどう証明したらいいのか・・・
どなたかお願いします
0586132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:15:27A⊆Z かつ Z⊆A であることを示す。
0588132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:30:00A⊆Zは証明できるか?
0589132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:49:41ごめんなさい、それもわからないですorz
0590132人目の素数さん
2009/11/28(土) 15:54:47二つの集合X,Yに対し、「XがYに含まれる」(すなわちX⊆Y)ということの定義も知らない、ということかな?
0591132人目の素数さん
2009/11/28(土) 16:01:46あ、それは分かります。
ですが、いざ証明しろと言われるとどういう風に答えを書けばいいのかが分からず・・
0592132人目の素数さん
2009/11/28(土) 16:06:27じゃ、まずA⊆Zの証明。
任意のa∈Aをとる。Aの定義により、ある整数x∈Z、y∈Zがあって、
a=3x+5y ・・・ (1)
と表される。
(1)の右辺は整数であるから a∈Zである。
よって集合の包含関係の定義により A⊆Zである。
0593132人目の素数さん
2009/11/28(土) 16:21:10> E(X)=農k kP (X=k)
ここに負の2項分布の密度関数を代入して
あとは高校の頃によくやった級数の計算だけれど
どこで詰まるんだ?
0594132人目の素数さん
2009/11/28(土) 16:28:32ありがとうございます!
次にZ⊆Aの証明をしたいのですが・・・
Zは整数全体の集合。かつ、Aの要素になるということですか?
0595132人目の素数さん
2009/11/28(土) 16:35:37任意のz∈Zをとったとき、z∈Aであること、即ちz=3x+5yであることを示す。
(Z⊆Aを示すのがこの問の肝。A⊆Zの証明は形式的な定義の確認)
1=6-5=3・2+5・(-1)であるから
z=z・1=z・(3・2+5・(-1))=3・(2・z)+5・(-z)である。
すなわち x=2z、y=-z とおくと z=3x+5yである。よってz∈A
定義によりZ⊆Aである。
0596132人目の素数さん
2009/11/28(土) 17:22:04代入して
E(X)=k(1-q)^-n*(p^n)
となって
E(X)=kになってしまうんですが…
0597132人目の素数さん
2009/11/28(土) 17:29:06ちょっと待て
kで総和取ってるのに
kが残るわけねーだろ
Σという記号が目に入らないのか?
記号の定義が混乱してないか?
0598132人目の素数さん
2009/11/28(土) 17:47:23代入して
E(X)=納k=0to∞] k{k(k-1)(k-2)…(k-n)/n!}(p^n)(q^k)
というところまではできました。
0599132人目の素数さん
2009/11/28(土) 18:19:02まず、密度関数もおかしくないか?
{k(k-1)(k-2)…(k-n)/n!}
って分母がn個の数の積で、分子がn+1個の数の積だし
これだと多分、(k-1)C〜のような二項係数を考えていることになるが
負の二項分布で使われる二項係数って、大体 pとqの指数の和 n+k周辺が左側だよな。
0600132人目の素数さん
2009/11/28(土) 18:35:30すいません
E(X)=納k=0to∞] k{(n+k-1)(n+k-2)…n/k!}(p^n)(q^k)
でした。
ここから
E(X)=納k=0to∞] {(n+k-1)(n+k-2)…n/(k-1)!}(p^n)(q^k)
で合ってますか?
0601132人目の素数さん
2009/11/28(土) 18:43:59次の行列式を因数分解せよ
|a c b|
1. |b a c|
|c b a|
|a a^2 b+c|
2. |b b^2 c+a|
|c c^2 a+b|
0602132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:01:04|a c b|
|b a c|
|c b a|
|a a^2 b+c|
|b b^2 c+a|
|c c^2 a+b|
0603132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:13:05行列式の定義どおりにまず計算して出来た式を普通に因数分解すればいい。
楽をするなら、因数定理とか交代式の性質を使う
0604132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:14:59計算の必要が出てくるまで二項係数のまま書いておけばいいと思うけど
E(X)=納k=1to∞] k{(n+k-1)Ck}(p^n)(q^k)
=納k=1to∞] (n+k-1){(n+k-2)C(k-1)}(p^n)(q^k)
=納k=0to∞] (n+k){(n+k-1)Ck}(p^n)(q^(k+1))
=q 納k=0to∞] (n+k){(n+k-1)Ck}(p^n)(q^k))
= nq {納k=0to∞] {(n+k-1)Ck}(p^n)(q^k))}+ q E(X)
= nq + qE(X)
で、めでたく
E(X) = nq/p
に到達する。最後の所は全確率 = 1を使った。
0605132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:29:59助かりました。
E(X^2)の方もがんばって計算してみます。
ありがとうございました!
0606132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:18:221問目
座標平面上に4点A(-1,2)B(-1,0)C(1,0)D(1,2)をとり正方形ABCDを考える。
正方形ABCDの辺AB,CD上にそれぞれ点P,Qを次の条件を満たすようにとる。
条件:正方形ABCDを線分PQに沿って折ると,頂点Aが辺BC上にくる。
なお正方形ABCDを線分PQに沿って折ったときに頂点A,Dが移る点をそれぞれA',D'とする。
また辺や線分はすべて両端点をふくむものとする。
(1)A'の座標を(t,0)としたとき直線PQの方程式を求めよ
(2)点P,Qが条件を満たしながらそれぞれ辺AB,CD上を動くとき,
線分PQの通過する領域の面積を求めよ
2問目
4^x+9^y=25^zを満たすような正の整数の組(x,y,z)をすべて求めよ
0607132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:25:15E(X^2)==納k=0to∞] (k+1)(n+k){(n+k-1)Ck}(p^n)(q^k+1))
ここで詰まったんですけど
ここからどうすればいいですか?
0608132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:32:24サラリーマン平均一千万
0609132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:37:37ちゃんと全部きちんと書かないから詰まるんでないの?
E(X^2)=納k=1to∞] (k^2) {(n+k-1)Ck}(p^n)(q^k)
そこまでの計算が正しいとするなら
E(X^2)=納k=0to∞] (k+1)(n+k){(n+k-1)Ck}(p^n)(q^(k+1))
係数が
(k+1)(n+k) = k^2 + (n+1)k + n
で、
k^2 のところが E(X^2)
k のところが E(X)
kを含まないただのnのところは 全確率
に直せるはず
0610585
2009/11/28(土) 20:46:15レスが遅くなってすみません!
最後の部分で、「z∈Aは定義によりZ⊆A」とあるのですが、
z∈Aは、zがAの要素
⊆はZがAの部分集合
という意味ですよね?
⊆と∈はほぼ同じ意味としてとらえてしまっていいのでしょうか?
0611132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:52:51>>595 の最初に描いてあるように、
下から2行目までで証明されたのは「任意のz∈Zをとったとき、z∈Aであること」。
これを Z⊆A の定義と比べる。
0612132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:56:44X⊆Y、つまりXがYの部分集合であるというのは、Xの要素がどれもYの要素であるということ(⊆の定義)
>>595の証明の構造は、
1. 何かZの要素zが与えられたとする
2. すると、z∈Aが証明できる
3. zはなんでも良かった(任意)のだから、結局、あらゆるZの要素がAの要素でもあることを証明したことになる
4. ⊆の定義から、これはZ⊆Aを証明したのと同じことである
だから、
>⊆と∈はほぼ同じ意味としてとらえてしまっていいのでしょうか?
駄目
0613132人目の素数さん
2009/11/28(土) 21:02:29ちゃんとnq/p^2になりました。
丁寧にレスを返していただき、ありがとうございます。
助かりました!
0614585
2009/11/28(土) 21:24:48レスありがとうございます、
流れは何となくわかったのですが、今度は
1. 何かZの要素zが与えられたとする
2. すると、z∈Aが証明できる
の部分がよく分からないです
>>595にも「z∈Aであること、即ちz=3x+5yであることを示す」とありますが、
何故z=3x+5yが証明できるとz∈Aが証明できることになるのでしょうか?
0615132人目の素数さん
2009/11/28(土) 21:42:20Aの定義は
A={3x+5y | x∈Z , y∈Z}
つまり、整数xとyを使って3x+5yと書けるものを全て集めた集合をAと呼んでいる
よって、z∈Aというのは、「z=3x+5yとなるような整数x,yがある」というのと同値
0617132人目の素数さん
2009/11/29(日) 07:07:49授業では、行列式は左の列を
1
0
0
のように整えるって聞いたけど
a
b
c
って全然整えられません
0618132人目の素数さん
2009/11/29(日) 08:11:581.
2列目と3列目を1列目に足す
2.
1列目を3列目に足す
0619132人目の素数さん
2009/11/29(日) 10:38:27整え方は聞いてないのかい?
教科書は読んだかい?
0620132人目の素数さん
2009/11/29(日) 12:42:16もしかして行列式の定義を知らない?
|a b|
|c d| = ad-bcみたいな
それで直接計算しろという意味で書いたんだけど
>>617のやり方でやるならaで割るとかbで割るとかすれば出来るだろ
0621132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:47:04次元がn(n+1)/2っていうのはどうやって出したんですか?
0622132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:58:40そんなの対角線と上側の成分の個数じゃん。
0623132人目の素数さん
2009/11/30(月) 20:09:11(4 -5)
(-3 6), 2x-y=1
手順がよくわかりません。
解説には、「まず直線上の点としてA(1,1)B(-1,-3)を取る」と書いてあるんですが
それはどういうことですか?
0624132人目の素数さん
2009/12/01(火) 00:10:190625132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:09:08直線は2点あれば決まるということ。
0626132人目の素数さん
2009/12/01(火) 09:12:45とりあえずAとBの行き先を見てみれば。
0627132人目の素数さん
2009/12/01(火) 10:23:07確率の問題です
玉が25個あって、そのうち、赤い玉が5個、白い玉が20個です。
これらの玉を5つの箱に5個ずつ入れた場合、赤い玉5個が
同じ箱に入っている確率は?
赤い玉5個に絞って考え、その5個が5つの箱のどれかに入る
わけですから、5の5乗で3125通り
箱5個のうちどの箱でもいいので、5/3125=0.0016
これが僕の回答なんですが、なんか間違えてますかね?
考え方がどう間違えているのか教えて下さい。
特に5個の玉を5つの箱に入れるとき、5個とも同じ箱に
入る場合、という問題との違いについてお願いします。
0628132人目の素数さん
2009/12/01(火) 10:34:10(a+bi)^2=iを満たす時のa,bの値を求めなさい
お願いします
0629132人目の素数さん
2009/12/01(火) 10:52:26問題無いけど
5^5 は計算せずにそのままで
確率 5/(5^5) = 1/5^4 = (2^4)/(10^4) = 16/10000とした方が楽だろう。
0630132人目の素数さん
2009/12/01(火) 10:53:45条件が足りない。
問題文は一字一句漏らさず正確に。
0631132人目の素数さん
2009/12/01(火) 11:35:15aかbのうちどちらか一方を任意の複素数として、
それについて方程式(a+bi)^2=iを解いて、
ベクトル(a、b)=(a、…)の形で表示する。
この場合は、aを任意の複素数と仮定した。
0632132人目の素数さん
2009/12/01(火) 11:42:070633132人目の素数さん
2009/12/01(火) 11:48:01当たってます
なぜそうなるのか教えて下さい。。
0634132人目の素数さん
2009/12/01(火) 11:49:280635132人目の素数さん
2009/12/01(火) 11:50:25お願いします。
0636132人目の素数さん
2009/12/01(火) 11:53:15aとbのうち例えばaを固定すると、aは1つの値になるから
(a+bi)^2=iはbの2次方程式になる。
あとは普通にこれを解くだけ。
0637132人目の素数さん
2009/12/01(火) 12:01:28やってないけど、平方完成。
0638132人目の素数さん
2009/12/01(火) 12:12:44まず両辺を2乗します。で素直に展開します、この時点でi^2は-1に直してください。
展開したら整理します。多分
(a^2-b^2)^2+4ab{i(a^2-b^2)-ab}=-1
こうなります、ここで
a^2-b^2=K
ab=T
とします。あてはめてもどすと
K^2+4KTi+4T^2*i^2=-1
最後の項は-4T^2に、右辺はi^2にすると
(K+2Ti)^2=i^2
K+2Ti=i
K=0、2T=1をa.bに戻して計算すると答えはでます。
自信ないんで間違えてたら教えてください
0639132人目の素数さん
2009/12/01(火) 12:16:55K=i、T=0とか無数に解はある
0640132人目の素数さん
2009/12/01(火) 12:27:11ありがとうございました。
合っているということで安心しました
0641132人目の素数さん
2009/12/01(火) 13:10:12ほんとですね、a、bが有理数とは書いてませんでしたorz
0642132人目の素数さん
2009/12/01(火) 14:02:030643132人目の素数さん
2009/12/01(火) 14:12:20∫[x=2,0] (4-x^2)^3/2dx
お願いします。
0644132人目の素数さん
2009/12/01(火) 15:52:11数式がよくわからんけど
普通に x = 2 sin(t)とでも置換すれば。
0645132人目の素数さん
2009/12/01(火) 16:32:15σX・A/cosα=(σx cosα+τxy sinα)A+(σy sinα+τyx cosα)A tanα…�A
τXY・A/cosα=(―σx sinα+τxy cosα)A+(σy cosα―τyx sinα)A tanα…�B
�Aと�Bの式を�@を使ってσx、τXYを求めよ
答えは
σx=(σx+σy)/2+(σx―σy)/2・cos2α+τxy sin2α
τXY=(σx―σy)/2・sin2α+τxycos2α
になっているんですが、途中式がさっぱり分かりません。
お願いしますm(_ _)m
0646132人目の素数さん
2009/12/01(火) 16:33:23って問題なんですがお願いします。
0647132人目の素数さん
2009/12/01(火) 16:37:41Aは面積で、平面応力の公式です
0648132人目の素数さん
2009/12/01(火) 16:46:55数式が滅茶苦茶過ぎてよく分からない。
大文字は何で小文字は何なのか
どっからどこまでが分数なのか等
0649132人目の素数さん
2009/12/01(火) 16:48:230650132人目の素数さん
2009/12/01(火) 16:53:41τxy=τyx…�@
σX・(A/cosα)
=(σx cosα+τxy sinα)A+(σy sinα+τyx cosα)A tanα…�A
τXY・(A/cosα)
=(―σx sinα+τxy cosα)A+(σy cosα―τyx sinα)A tanα…�B
�Aと�Bの式を�@を使ってσx、τXYを求めよ
答えは
σx=(σx+σy)/2+(σx―σy)/2・cos2α+τxy sin2α
τXY=(σx―σy)/2・sin2α+τxy cos2α
Aは面積、X、Yは法線の方向
τxy、τyx、τXY、σXは1つのものです
0651132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:00:40B・(A/cosα)
=(Bcosα+Csinα)A+(Dsinα+Ccosα)Atanα
C・(A/cosα)
=(―Bsinα+Ccosα)A+(Dcosα―Csinα)Atanα
の様なものだと思います
0652132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:04:01十分小さなa > 0を取れば
0 < x < aのとき
1/√sin(x) < 1/{ (√x) - (1/12) (√x)^5}
t = √xとして
∫_{x=0 to a} {1/√sin(x)} dx ≦ ∫_{t=0 to √a} (2/{ 1 - (1/12) t^4} )dt
≦ ∫_{t=0 to √a} (2/{ 1 - (1/12) t} )dt
で有界。
0653132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:05:22固有ベクトルは直交する必要ない。
0654132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:10:24X・(A/cosα)
=(Bcosα+Csinα)A+(Dsinα+Ccosα)Atanα
Y・(A/cosα)
=(―Bsinα+Ccosα)A+(Dcosα―Csinα)Atanα
だと途中式はどうなりますか?
0655132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:14:44途中式って?
中学校の参考書で連立方程式の所を読んでみたら。
0656132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:16:15cosとsinが入るとさっぱりわからないんですが…
0657132人目の素数さん
2009/12/01(火) 17:19:17今の場合、cosとsinなんて殆ど関係ないよな?
三角関数の計算なんて一番最後にして問題無いし。
0658132人目の素数さん
2009/12/01(火) 18:28:06f(g(x))=g(f(x))になること、線形変換は適応の順序に依存しないことの証明ってどうすればいいんでしょか?
0659132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:03:320660132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:07:10行列の積は一般には非可換なのだから
線型変換は順序に依存するよ。
0661132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:16:33どうやっても0になりません
どうしたら0になりますかね?
0662132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:19:13どういう数式なのかよくわからん。
0663132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:21:202{4/3}+2{1/3}ー3・2{1/3}
{}の中がべき乗です
0664132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:27:37べき乗は ^ だ。
t = 2^(1/3)とすると
t^3 = 2
2^(4/3) + 2^(1/3) - 3*2^(1/3)
= t^4 + t - 3t
= 2t + t -3t = 0
0665132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:32:11どうもありがとうございました。
0666132人目の素数さん
2009/12/01(火) 20:44:47ありがとうございます。
0667132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:43:12数学の成績は5段階評価で 5 だと言われました。
1.自然数 n が偶数のときは 2 で割る。
2.自然数 n が奇数のときは 1 を足して 3倍する。
これを繰り返すと、値はいずれ 3 に到達し、以後
3 → 12 → 6 → 3 を繰り返す。
すべての自然数についてこの結果が成り立つことを
証明しなさい。
よろしくお願いします。
0668132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:57:000669132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:59:04未解決問題
0670132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:45:54|c d| |b d|
A|1 2√3|A'=|7 0|かつAA'=|1 0|を満たす。
|2√3 5| |0 -1| |0 1|
(1)行列Aを求めよ
(2)|s|=A|x|とおくとき、x^2+y^2=s^2+t^2である事を示せ。
|t| |y|
(3)f(x,y)=|x y||1 2√3||x|とする。実数x,yがx^2+y^2=1を満たしながら動く時、f(x,y)の最大値を求めよ。
|2√3 5||y|
この行列の解き方が分かりません、どなたか分かる方お願いします。
0671132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:50:58行列の書き方を学習してから来ておくれ。
0672132人目の素数さん
2009/12/01(火) 22:55:59最初の所は、AB = A' (B^t) のような意味?
0673132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:05:04書き忘れてました
A=|a b|は、A'=|a c|です
|c d| |b d|
0674132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:07:190675132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:13:33普通
行列 A=|a b|に対し、A'=|a c| と置く、 というような言い方をするのではないかな。
|c d| |b d|
AはA'です、ではわけわかめだわ。
0676132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:28:46普通に成分計算したら?
0677132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:29:32信頼区間の幅が0.06以下になるには何個抽出すればいいですか?
0678132人目の素数さん
2009/12/01(火) 23:45:350679132人目の素数さん
2009/12/02(水) 00:57:55位数6の群Gの部分群で、位数が3の部分群Hは正規部分群であることを示せ
という問題の解き方がわかりません
共役が関係するのでは?と思ったのですが
どなたかわかる方お願いいたします
0680132人目の素数さん
2009/12/02(水) 02:05:31yi = f(xi) + N(0, e^2)を観測とする。
なお、N(u, e^2)はuを中心とした標準偏差eの正規分布とする。
重みを、バンド幅 h としたときのガウスカーネルとして、
最小2乗法を行う。つまり、
θ(d) = exp(-d^2 / h^2)
g(xi) = Σ_j^M( aj pj(xi) )
pj(x) = x^j
として、以下を最小とするパラメータajを求める。
Σ(yi - g(xi))^2θ(xi)
その時の
| f(x) - g(x) |
はM, e, h, xを用いて、どの範囲に収まるか。
0681132人目の素数さん
2009/12/02(水) 07:29:15大きい xi を用いたほうが
高次項の推定は精度が良いと思うが
バンド幅を設けるというのは
どういう観測を念頭に置いているの?
0682132人目の素数さん
2009/12/02(水) 12:55:37非線形ですかね?
解くとしたらどんな方法ですか?
0683132人目の素数さん
2009/12/02(水) 13:20:06aとbが何なのか分からないけど
0でないなら、
1-(b/a) v^2で割って tで積分
左辺はvでの積分になって、v = (√|b/a|) s
で置換すればすぐ
0684132人目の素数さん
2009/12/02(水) 19:42:33力づくでもできそうな
H = {1,a,a^2}
a^3 = 1
H' = G-H
b ∈H' を取ると
bab^(-1) ≠ b
bab^(-1)∈H' とすると
逆元も b(a^2)b^(-1) ∈ H'
つまり
H' = { b, bab^(-1), b(a^2)b^(-1)}
bの逆元を考えるとb^2 = 1
H' = {b, bab, b(a^2)b}
所で ba = ? を考えるとHの元でもH'の元でもないので矛盾となり
bab^(-1)∈H
0685132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:09:12〜はGの同値関係になる。この同値関係によりGを類別する。
このとき、aを含む類は{x∈G|a^(-1)x∈H}で与えられる。
(1)x∈{x∈G|a^(-1)x∈H}ならa^(-1)x∈Hなのでx∈aH
(2)ay∈aHならa^(-1)(ay)=y∈Hよりay∈{x∈G|a^(-1)x∈H}
したがって{x∈G|a^(-1)x∈H}=aHとなる。
今(G:H)=2なので左完全代表系{e,g}を使ってG=H∪gHと表せる。
また同様にして右完全代表系{e,g}を使ってG=H∪Hgと表せる。
ここでg∈G-Hであるのでg∈G-HであればgH=Hgが成り立つことがわかる。
以上よりHはGの正規部分群
0686132人目の素数さん
2009/12/02(水) 22:28:300687132人目の素数さん
2009/12/02(水) 23:08:52(1)Xの確率分布を求めよ
pr(X)=
pr(X)の各値は出せたのですが一般式が解りません…
0688132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:38:21x=a(t-sint),y=a(1-cost),z=bt
の曲率と捩率をもとめよ。という問題がわからないです。是非教えてください。
0689132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:42:06曲率と捩率の定義を書いてみて
0690132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:54:34n を任意の自然数とするとき、
すべての素数は、6n-1 または 6n+1
になることを証明しなさい。
よろしくお願いします。
0691690
2009/12/03(木) 00:56:32× すべての素数は
○ 5以上のすべての素数は
でした。 すいません。
0692132人目の素数さん
2009/12/03(木) 00:57:19それ以外だと素数にならないってだけじゃないの?
0693132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:00:18D上の任意のzに対してn無限大でf_nは0に収束
あるM>0と0<a<1が存在して|d^k(f_n)/dz^k|≦M*k!/a^kが任意のk,nに対して成り立つ
これらを満たすとする。
この時任意のkに対して
d^k{f_n(0)}/dz^kはn無限大で0に収束することを示せ
という問題が分かりません
概略でいいのでお願いします
0695132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:01:52空間曲線 p= p(t)において、
弧長パラメータ s を
s(t) = ∫|p・(u)|du
で定義したとき、これの逆関数t=t(s)をp=p(t)に代入したものを
p(s)として、e1(s)=p'(s)とする(p'(s)はp(s)をsで微分したもの)
このときの|e1'(s)|が曲率κ(s)
e2(s) = e1'(s)/κ(s)
とすると、e1'(s) = κ(s) e2(s)が得られて
さらに、e3(s) = e1(s) × e2(s)とします。
このときの、-e3'(s)・e2(s)=τ(s)がれい率です
0696132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:15:14その計算のどこでつまるの?
0697132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:18:57t=t(s)が出せれないんです。
0698132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:38:00それは出す必要ないような。
ds/dtは出る。
dt/dsが分かるから合成関数の微分で処理してくんでないの?
p'(s) = (dp/dt)(dt/ds) みたいに。
0699132人目の素数さん
2009/12/03(木) 01:56:53それがありましたね・・・すいません勉強不足で・・・
ありがとうございます。
0701132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:09:320702132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:13:24一般式を出す必要があるの?
0703132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:24:410704132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:31:21一般式を書く欄があります
0705132人目の素数さん
2009/12/03(木) 11:46:05C∞-級空間曲線とする。もしも|p(s)| が正定数R ならば、すなわち、p が
半径R の球面上の曲線ならば、その曲率κ(s) とれい率τ (s) は次を満たす
ことを示せ。
1/κ^2(1+(1/(κτ)^2)(dκ/ds)^2)=R^2
この問題をどうやったらいいかわかりません。良かったら教えてください。
0706132人目の素数さん
2009/12/03(木) 12:11:42例えば15だったら0回。16だったら4回。
0707132人目の素数さん
2009/12/03(木) 12:19:481
0708132人目の素数さん
2009/12/03(木) 13:41:192で割ることなら何回でもできるだろう。
0710132人目の素数さん
2009/12/03(木) 18:01:45n以下の自然数限定だと
n! を素因数分解したときの2の指数が kなら
期待値は k / n
n = 2^m とすると
k = (2^m) -1 = n-1
k/n → 1
2^m < n < 2^(m+1)の時は適当に評価したら。
0711132人目の素数さん
2009/12/03(木) 19:15:58lim[n→∞](∫[0→1]{f(x)}^ndx)^(1/n)を求めよ
という問題なんですが解き方を教えて下さい
0712132人目の素数さん
2009/12/03(木) 19:32:15f(x)=c (0<c≦1) としたら (与式)=c となるから不定では?
0713132人目の素数さん
2009/12/03(木) 19:32:47f(x) = c(定数)のとき 極限取る前からcだから
f(x)によって値が変わるわけだけど
何を求めさせたいんだろ?
m = ∫f(x) dx あたりに行くとかだろか?
0714132人目の素数さん
2009/12/03(木) 19:39:170715132人目の素数さん
2009/12/03(木) 19:42:200716132人目の素数さん
2009/12/03(木) 19:52:560≦a<b≦1、0<c なる定数a,b,cに対して
a≦x≦b で g(x)=c
それ以外で g(x)=0
という関数の場合
lim_[n→∞]∫[0→1]{g(x)}^ndx)^(1/n) = c
だから [0,1]でg(x)≦f(x)なら
c≦liminf_[n→∞]∫_[0→1]{f(x)}^ndx)^(1/n)
また∫_[0→1]{f(x)}^ndx)^(1/n)≦max{f(x); x∈[0,1]}
だから極限値はmax{f(x); x∈[0,1]}
0717132人目の素数さん
2009/12/03(木) 19:59:41XとYが独立した確率変数でそれぞれ積率母関数が
m_X(t)=[0.5/1−0.5e^t]^2,t<log[1/0.5]
m_Y(t)= [0.5/1−0.5e^t]^3,t<log[1/0.5]
であるとする。Z=X+Yの確率関数を求めよ。
0718132人目の素数さん
2009/12/03(木) 20:03:15ちょっと証明おかしくないか?
勘違いならスマソ
0719132人目の素数さん
2009/12/03(木) 20:18:25証明したいのですがどうすればいいでしょうか
知恵をお借りしたいです。
0720ppp
2009/12/03(木) 21:11:01問「2の属する法5に関する剰余類は、法15に関してどのような剰余類を含むか」
です。
どなたかわかる方お願いします。
0721ppp
2009/12/03(木) 21:13:37問「2の属する法5に関する剰余類は、法15に関してどのような剰余類を含むか」
です。
どなたかわかる方お願いします。
0722132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:20:4015n+2
15n+7
15n+12
0723132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:24:15xdy-ydx-2(x^2+y^2)dx = 0
行き詰まりました・・・
解法教えてください
0724132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:28:01どこで行き詰まったの?
0725132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:30:53右手の中指の先を、人差し指の裏につける。
第二関節を曲げれば、三角形ができるから
左手とあわせて三角錐ができるように思う。
0726132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:35:18どこらへんが?
0727132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:38:17今まで解いてた問題はdxの係数部分をQ、dyの係数部分をPと置いて
dx/-Q = dy/P = dM/[-M { (∂P/∂y) - (∂Q/∂x) } ] に代入して
掛けたり足したりしてればうまい具合に(∂P/∂y) - (∂Q/∂x)が消せてたんですけど
掛けたり足したりの場面で行き詰りました
0728132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:39:10でした
0729132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:51:09胆0^∞ sinx/xdxが収束することなどは使っていいです。
0730132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:55:15>k = (2^m) -1
お手数ですがここの部分を詳しく教えてください。
0731132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:57:56高校1年生くらいでよくやらんかな?
n! は2で何回割れるか?みたいな問題。
nを2で割った商をa
aを2で割った商をb
…
としてa+b+…というような問題。
0732132人目の素数さん
2009/12/03(木) 22:05:38高校1年生くらいでやるかは知りません(覚えてません)が
簡単そうなのであとは自分で考えてみます。ども。
0733132人目の素数さん
2009/12/03(木) 22:14:48筋としては正しい
ただ連続関数という仮定をどこで使ったか
明示していないのでやや不親切だけど
0734132人目の素数さん
2009/12/03(木) 22:23:06こんなの考えて見たが,>>716と同じ方針だった.
仮定より十分小さな ε>0 に対して,ある 0≦a<b≦1 なる a,b が存在して,
a≦x≦b で (1-ε)≦f(x)≦1 より,
(1-ε)(b-a)^(1/n)≦(∫[0→1]{f(x)}^ndx)^(1/n)≦1
0735132人目の素数さん
2009/12/03(木) 23:31:50d(y/x)-2(1+(y/x)^2)dx = 0
0736132人目の素数さん
2009/12/03(木) 23:35:08xの値を求めよ
0737132人目の素数さん
2009/12/03(木) 23:38:21とりあえず
x = 1/2
0738132人目の素数さん
2009/12/03(木) 23:38:51x = 1/4 もかな。
0739132人目の素数さん
2009/12/03(木) 23:50:43ちなみに x > 0で定義される函数
f(x) = x log(x)
f'(x) = log(x) + 1
0 < x < 1/e で単調減少
x = 1/eで最小値
x > 1/3 で単調増加
となり、同じ値は多くて2カ所でしか取らない。
0740132人目の素数さん
2009/12/04(金) 00:45:10y=x^2/2,y=x+2,が2点A,Bで交わる。
y=x^2/2上に点Pをとり、三角形OAB=三角形PABとなる原点O以外の
点Pのx座標を全て求めよ。
底辺BCの位置および長さが一定で、かつ頂角Aが一定値aで三角形ABCの内心Iの軌跡を求めよ。
円O内に点Pがある。この円を折り曲げ、折り曲げた円弧が点Pをとおる。
折り目の弦の中点Mの図形の軌跡を求めよ。
1辺の長さが3センチの正方形のタイルをしきつめる。
半径1.1センチの1枚の貨幣をタイルの上に落とす。
貨幣がそのタイルと他のどれか3つをまたがるとき
貨幣の中心が存在しうる部分の面積を求めよ。
図がないと分かりにくいかもしれませんが、よろしくお願いします。
0741132人目の素数さん
2009/12/04(金) 00:55:46の計算過程を誰か教えて下さい!お願いします。。
0742132人目の素数さん
2009/12/04(金) 01:29:05から円柱x^2-ax+y^2=0が切り取る部分の表面積を求めよ。
∬_D a/√(a^2-x^2-y^2)dxdy D={(x,y)|x^2-ax+y^2=0}
x=rcosθ,y=sinθとおく
この後の計算を何度やっても解答と違う値が出てきてしまいます
詳しい計算過程を教えてください。よろしくお願いします
0743132人目の素数さん
2009/12/04(金) 02:44:060744132人目の素数さん
2009/12/04(金) 03:10:18p(s)^2=R^2よりp(s)・p(s)'=0…(1)
(1)よりp(s)=ae2(s)+be3(s)と表される。この式を微分して
e1(s)=ae2(s)'+be3(s)'=a(-κ(s)e1(s)+τ(s)e3(s))-bτ(s)e2(s)+a'e2(s)+b'e3(s)
したがってa=-1/κ(s),bτ(s)=(d/ds)(-1/κ(s)),aτ(s)=-b'
また、a^2+b^2=R^2が成り立っているので
(-1/κ(s))^2+(((d/ds)(-1/κ(s)))/τ(s))^2=R^2
(1/κ(s))^2+(κ(s)'(1/κ(s))^2(1/τ(s)))^2=R^2
0745132人目の素数さん
2009/12/04(金) 07:52:05x=t
途中式も含めお願いします!
他スレにも書いてマルチになってしまうのですが・・・
いそいでいるのですみません
0746132人目の素数さん
2009/12/04(金) 08:14:58被積分関数が各点非負なので積分範囲を
区間和 I = ∪_{n≧0} [ (n +1/2-1/4 ) π, (n+1/2+1/4) π] に減らし
I上で sin^2 x ≧ 1/2 であることを使えば 1/n の級数の正数倍で
下から押さえられることがわかって
Σ 1/n =∞だから発散を得る
0747132人目の素数さん
2009/12/04(金) 08:19:32ふざけんな
0748132人目の素数さん
2009/12/04(金) 08:35:07> x=rcosθ,y=sinθとおく
ここはDからみた極座標にする。
x = (a/2) + r cosθ
y = r sinθ
0749132人目の素数さん
2009/12/04(金) 08:37:43おまえの勝手な都合だろ
0750132人目の素数さん
2009/12/04(金) 10:05:07O を通りy=x+2に平行な直線は y=xなので
△OAB = △PABとなるPは
y = x か y = x-2 上にある。(y=x+2上に底辺ABがありそこからの高さが同じ点の集合)
y = (1/2)x^2 と y=xの共有点はOと(2,2)
y = (1/2)x^2 と y=x-2の共有点は無し。
0751132人目の素数さん
2009/12/04(金) 10:13:25∠BIC = 180°- (∠IBC + ∠ICB)
= 180° - (1/2) (∠ABC + ∠ACB)
= 180° - (1/2) (180°-a) で一定だから
I はBCを弦とする円周上にある。
この円はBとCを通るので
あと一点適当に求めればよい。
AB = ACとなる二等辺三角形の時はBCの垂直二等分線上にあるから
それを取ればいいだろう。
0752132人目の素数さん
2009/12/04(金) 12:43:37急いでいるのに2chのスレで聞くとはどういう神経なんだか
そもそも、お前さんの周囲には質問させてくれる友達の一人もいないのか?
0753132人目の素数さん
2009/12/04(金) 13:27:410754132人目の素数さん
2009/12/04(金) 13:53:41その中に書ける最大の八角形の、
一辺の長さを求めよ
って言われた。
おながいします。
0755132人目の素数さん
2009/12/04(金) 13:57:53(x+2)^2-4x-8
これの解き方と答え教えてください
0756132人目の素数さん
2009/12/04(金) 13:58:2720√3
0757132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:00:34「昨年3月に子供が生まれ、兄と姉の年を掛け合わせたら36、足し合わせたら13
〜中略〜
4月25日 記」
といった問題でしたので
兄をx姉をyとし、2次方程式を作りました。
1. x×y×1(1は文中から)=36
2. x+y+1=13
2の式をやって
x+y=12
y=12-x となりました
1に代入して
x×(12-x)×1=36
12x-2x=36
10x=36
x=3.6 となりました
これを元に計算し直したんですが解が合わなくなってしまいました
間違えている箇所でいいので教えて頂きませんか?
お願いします。
0758132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:01:57まず展開。
0759132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:04:32問題文を全部書いて。
×1だの+1だのの意味がわからん。
そこが間違っているかもしれんのに、文中からとか言われても。
0760132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:15:3420√2 じゃないのか?
対角線の長さはw
>>754
問題書き間違えてないかな?
「正八角形」ってことはない?
0761132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:19:12たんじゅんに足して13、掛けて36なら
4と9だが…
0762132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:19:120763132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:23:20すみませんでした
問題文は
友人から次のような手紙が届いた。
『昨年3月に女の子が生まれ、上のお兄ちゃん、お姉ちゃんと3人全員の年齢を掛け合わせたら36、足し合わせたら13になりました!みんな元気に育ってくれて嬉しい限りです。 4月25日』
さて、この手紙にある子供達の年齢はそれぞれいくつだろうか?
という問題でした
0764132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:25:008/3 + π になったな
0765132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:33:27> 20√2 じゃないのか?
0766132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:34:25>x×(12-x)×1=36
>12x-2x=36
ここの変形をミスってる
12x-x^2=36
が正しい
0767132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:35:20> x×(12-x)×1=36
> 12x-2x=36
ここ。
0768132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:36:59ありがとうございます。
頑張ってみます
0769132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:37:530770132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:42:420771132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:45:02塾の先生に聞いても分からなかったので
0772132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:46:21自分としてはx=rcosθ y=1+rsinθと置いたんですがそこでつまってしまいました。
0773742
2009/12/04(金) 14:51:26x=rcosθ,y=rsinθとおいても一応解けると思うので
そっちの方法を教えてもらえるとありがたいです。レス頂いたのにすみません
∬_D a/√(a^2-x^2-y^2)dxdy D={(x,y)|x^2-ax+y^2=0}を
∫[-π/2→π/2]∫[0→acosθ] a/√(a^2-r^2) rdrdθと変形して
a^2πという答えが出たのですが、間違えを指摘してくださるとありがたいです
おねがいします
0774132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:57:15証明ってのはある命題が正しいことを示す議論だよ
1/2と1/4が解であることの証明は簡単にできる
それ以外に実数解がないことの証明が>>739
どうやってこの解にたどり着いたかを言うのは証明とは別の問題
この問題の場合、それらしい値を適当に代入してみるくらいしかないんじゃないか
0776132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:01:220777132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:04:45(1)この関数の最大値を求めなさい。
(2)このグラフとx軸の交点のx座標を求めなさい。
この問題の解答お願いします
0778132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:06:410779132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:11:26てんで間違った答え教えられたらどうすんの
0780132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:20:260781754
2009/12/04(金) 15:36:01正 八角形です !!すいません!
>一辺が20センチの正方形。
>その中に書ける最大の八角形の、
>一辺の長さを求めよ
>って言われた。
>おながいします。
0782132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:47:571/0.5 とか 0.5/1 とか妙な書き方していて気持ち悪い
整理してくれないと釣りかと思ってしまうので
手が出せない
0783132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:47:58正方形の四隅を切り取った正八角形じゃないの?
方程式立てて解けばいいのでは?
0784132人目の素数さん
2009/12/04(金) 15:54:22XとYが独立した確率変数でそれぞれ積率母関数が
m_X(t)=[0.5/(1−0.5e^t)]^2,t<log[1/(0.5)]
m_Y(t)= [0.5/(1−0.5e^t)]^3,t<log[1/(0.5)]
であるとする。Z=X+Yの確率関数を求めよ。
0785132人目の素数さん
2009/12/04(金) 16:52:280786132人目の素数さん
2009/12/04(金) 17:42:48d^2u/dt^2=c^2・d^2u/dx^2 t>0,0<x<L,c=正定数
d/dx・u(t,0)=d/dx・u(t,L)=0 t>0
u(0,x)=f(x) 0<x<L
u(0,x)=g(x) 0<x<L
をf(x)=cos(πx/L),g(x)=0の場合について解きたいのですがわかりやすい方法はないでしょうか?
0787132人目の素数さん
2009/12/04(金) 17:48:18x+y=12
x×y=36
より
x=y=6
双子あるいは一年以内に生まれた兄妹及び一歳児
0788132人目の素数さん
2009/12/04(金) 19:13:482x+1<3x+3
5x-10<4x-7
これの解は-2<x<3だと思うんですが
この連立不等式の解のうち整数となるものすべてを書けというと
-1,0,1,2の4つでいいんでしょうか?
0789132人目の素数さん
2009/12/04(金) 19:15:04いいよ
0790132人目の素数さん
2009/12/04(金) 20:07:21関数φ=∫[0→x]P(t,0)dt+∫[0→y]Q(x,t)dt
を定義する。
dφ=ωの証明で、
dφ=P(x,0)dx+(∫[0→y]∂Q(x,t)/∂x dt)dx+Q(x,y)dy
になる部分がよく理解できませんでした。
計算過程を教えていただければありがたいです。
0791132人目の素数さん
2009/12/04(金) 20:33:34積率母関数とは m_X(t)=E[e^{tX}] のことでいいのですね?
そしたら m_Z(t)=m_X(t) m_Y(t) = [0.5/(1-0.5 e^t]^5 はすぐ出ますね
確率関数って何ですか?
何にせよ m_Z(t)をt でk 回微分して t=0 とおけば k次モーメントE[X^k]がわかるし
m_Z(t) を e^{nt} (e^t のべき乗)の級数の形にまとめれば e^{nt} の係数は
つまり [0.5/(1-0.5 x)]^5 をxで展開して x^n の係数を求めれば
Prob[Z=n] になります
あとは自分で計算してください
0792132人目の素数さん
2009/12/04(金) 21:02:30なんで角BICを考えるという発想になるか分からないです
あと角が一定だからBCを弦とする円周上っていうのも何となくまでしか分かりません
0793132人目の素数さん
2009/12/04(金) 21:26:57ttp://www.geisya.or.jp/~mwm48961/kou2/safrc10j.gif
この式の婆(k+1)(k+2)がどうすれば右辺の式に変形できるのか分かりません。
注意書きに「一般に,(ある式)=f(k+1)−f(k)となる式f(k)は,元の式の次数を1次上げたものに見つかります」と書いてあり
「例題はk~3なのでk~4の式の差で表現できます」と書いてありますがどうすればこのような式が求まるのでしょうか?
0794132人目の素数さん
2009/12/04(金) 21:31:040795132人目の素数さん
2009/12/04(金) 21:48:09マルチも手が込む様になったなぁ
0796132人目の素数さん
2009/12/04(金) 21:53:16分かる人がいれば教える。分からなければ解答がくるの待ちつつ自分で考える。
それでいいじゃない
0797132人目の素数さん
2009/12/04(金) 21:54:53だからさ 4=(k+3)-(k-1) って教えてやったじゃん、あっちで
0798132人目の素数さん
2009/12/04(金) 21:57:390799132人目の素数さん
2009/12/04(金) 21:58:560800132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:11:58あっちは人が少なすぎた、解答が来たけどそれも意味が分からない
だと思う。
親切に答えてくれる人もいれば式だけ書いて説明なしで終わりって人もいるからな。
自分で考えるってのも大事だと思うけどね。
0801132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:15:15だから、マルチって、実は殆ど意味ない。
0802132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:23:150803132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:27:41かと言って何度も同じ質問して他の人にまで呆れられたらおしまいだけどな。
0804132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:39:01おまえが教えればいいんじゃん?
0805132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:45:330806132人目の素数さん
2009/12/04(金) 22:47:36これ程の詩を書ける人間がどれほどいるだろうか?
ギターはなんと、知る人ぞ知るワディー・ワクテル。
ttp://www.youtube.com/watch?v=gukuCBEXwP0
0807 ◆FY0FyKDa6SIk
2009/12/04(金) 22:47:45お願いします。
0808806
2009/12/04(金) 22:48:470809132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:02:00くそマルチ
0810 ◆FY0FyKDa6SIk
2009/12/04(金) 23:04:230811132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:06:23お前おもしろいやつだなww
0812 ◆FY0FyKDa6SIk
2009/12/04(金) 23:10:060813132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:17:47あとは自力で頑張って
0814132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:20:01まじめに考えよ、y^4z^3 は何次式だ?
この次数を n とするとき、
(x-2y-z+2)^10
={(x+2)-(2y+z)}^10
=任[10,i]{((x+2)^(10-i))(-(2y+z))^i}}
の各項のなかで、yとzからなるn次の項はどこから出てくる?
0815132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:22:53確率変数Xがポアソン分布に従いP(X=1)=P(X=2)とする。P(X=4)を求めよ。
0816132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:33:25ポアソン分布の密度関数を書いてみて
0817132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:38:560818132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:55:18x=1とx=2を入れて方程式解いてλを求めたら。
0819132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:57:420820132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:58:42xを定数と見なす。 y^4・z^3 の項は
{10!/(3!・4!・3!)}・x^3・(-2y)^4・(-z)^3 = 4100・16 x^3・y^4・z^3 = 67200 x^3・y^4・z^3,
係数は
67200 x^3,
0821132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:04:27は?
0822132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:06:190823132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:06:500824820
2009/12/05(土) 00:12:47間違えた・・・
xを定数と見なす。 y^4・z^3 の項は
{10!/(3!・4!・3!)}・(x+2)^3・(-2y)^4・(-z)^3 = 4100・16 (x+2)^3・y^4・z^3 = 67200 (x+2)^3・y^4・z^3,
係数は
67200 (x+2)^3,
0826132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:21:560827132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:33:240828132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:45:50凸多角形を底面とする角錐が与えられた時、
角錐をその頂点を中心とする小さい半径の球面Sで切ると、
切り口は球面上の凸多角形となることを示せ。
よろしくお願いします。
0829132人目の素数さん
2009/12/05(土) 01:28:31最初にx=0にしちゃうんだよ
0830132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:09:23この積分のやり方を教えてください
0831132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:23:20http://www.wolframalpha.com/input/?i=int+%281-x%5E3%29%5E%281%2F2%29+dx
第一種楕圓積分(Elliptic Integral of the First Kind) とあるから無理だろうね。
0832132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:36:56ここの方は下のスレも見ているという事ですか?
高校生のための数学の質問スレPART252
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1259149314/
その場合、他に答えられる人がいそうな場所は何処でしょうか。
0833132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:38:590834132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:41:26正直ほとんど見てるんじゃないのかな。
高校生の質問なら受験板の質問スレで聞くのが一番だと思う。変な人がいないから。
0835132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:47:42人によるけど
0836132人目の素数さん
2009/12/05(土) 13:48:13甘い
0838132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:43:13無限級数の問題です。
二本の列車が向かい合って時速30マイルで走っており、
しばらくしたら衝突する運命にある。
いま列車はちょうど1マイル離れている。
このとき、一方の列車の最前部に止まっていたハエが、
時速60マイルでもう一方の列車に向かって飛び立つ。
ハエはもう一方の列車に到着すると直ちに向きを変え、
同じ速度で元の列車に戻る。
衝突の瞬間までこれを繰り返すと、ハエは何マイルを
飛ぶことになるか?
0839132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:48:520840132人目の素数さん
2009/12/05(土) 14:56:21a∈K(ただしaはK^pの要素でない)のときx^p-aは既約多項式であることを示せ。
という課題が出たのですが,例えばaに4,pに4,KにZ(整数の集合)を当てはめると
4はZ^4の要素でないけれど,
x^4-4=(x^2-2)(x^2+2)とできるのでx^4-4は可約ですよね?
どこか捉え方が間違っていますか?どなたか解説お願いします。
0841132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:08:18無限級数でもなんでもない。というところがポイント。
俺は小学校3年生くらいの時に同じ問題に出会った。
その時は帰宅途中の女の子と、家の間を往復する犬だった。
0842132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:10:20pは素数じゃねぇの?
0843132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:10:49具体的に
0844132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:13:03小学校3年生でも分かる話さ。
それができないってのは相当馬鹿な人ということだよん。
0845132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:15:33あるパーティーに出席したフォン・ノイマンにホステスが厚かましくも
>>838の問題を出した。
ホステスが問題の説明を終えるのとほぼ同時に、フォン・ノイマンは
「1マイル」と答えた。
ホステスは言った。
「あまりに速いから驚いたわ。 ほとんどの数学者はこの問題のトリックに
気づかないで無限級数を使うの。 だから解くのに数分かかるのよ。」
ノイマンが言った。
「どんなトリックだい? 僕は無限級数を使って解いたんだが」
0846132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:26:15そうですか。
しかし大学受験の問題でもなさそうなので(もしかしたらあるかもしれませんが)、
他のどの板で聞けばいいのか難しいです…
もしかしたらこちらにしかいらっしゃらない方もいるかもしれないので、一応質問を貼らせて頂きます。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1259149314/610
(問題の続きだけなど)完全でなくてもかまいませんので、もしご存知の方いたらよろしくお願い致します。
0847132人目の素数さん
2009/12/05(土) 15:54:20そもそも問題じゃないからなぁ。
0848132人目の素数さん
2009/12/05(土) 17:21:17どう証明したら良いのでしょうか?
0849132人目の素数さん
2009/12/05(土) 17:22:42なるほど。
どう証明したら良いのでしょうか?
0850132人目の素数さん
2009/12/05(土) 18:10:05A,B,C,A,A,C,C,B,B,A
このように並び替えると、A,B,Cのうち二文字を選んで並び替えた
「A,A」、「A,B」、「A,C」、「B,A」、「B,B」、「B,C」、「C,A」、「C,B」、「C,C」
が全て現れるようになるのですが……
これと同じことを、6文字、7文字……など文字数を多くして、行いたいと考えております。
6文字で、「A,A」「A,B」……「A,F」……が全て現れるような文字列の作り方を教えていただけないでしょうか。
もちろん、条件を満たす文字列の中で最小のものを作る手順でお願いします。
また可能であれば、
「A,A,A」、「A,A,B」、「A,A,C」……「F,F,F」が全て現れる文字列を作る手順。(これも最小の長さ)
「A,A,A,A」、「A,A,A,B」、「A,A,A,C」……「F,F,F,F」が全て現れる文字列を作る手順もお願いします。
0851132人目の素数さん
2009/12/05(土) 19:31:51文字をc(0), c(1), ..., c(n-1)とする
aとbを並べたものを単にabと書く
Π[i=a→b](f(i))で、f(a), f(a+1), ..., f(b)を並べた文字列を表すことにする
c(0)Π[i=0→n-2](Π[j=i+2→n-1](c(j)c(i))c(i)c(i+1))Π[i=1→n](c(n-i))
が求める文字列(合計n^2+1文字からなる)
0852132人目の素数さん
2009/12/05(土) 19:41:37ある商店街で福引きをひくとする。A賞、B賞、C賞があり、それぞれの賞が当たる確率は0.1、0.2、0.7とする。8本福引きをひくとする。このうち、2本がB賞、6本がC賞でA賞は当たらない確率はいくらか求めよ。
0853132人目の素数さん
2009/12/05(土) 19:55:21a∈K^pならa = α^p となるα∈Kが存在するが
今はそうではないので、aのp乗根はKにはないということ。
aのp乗根の1つをbとして、1の原始p乗根をzとする。
x^p - a = f(x)g(x)と因数分解できると仮定して
f(x)がm次多項式とすると
定数項c∈Kは適当な定数nを使って c = (b^m) z^nと書ける。
c^p = a^m ∈ K
pとmは互いに素だから 適当な整数s,tによって
1 = ps + mt
a = a^(ps+mt) = a^(ps) a^(mt) = a^(ps) c^(pt) = ((a^s)(c^t))^p
(a^s)(c^t)∈ K となり、aのp乗根がKにあることになるので矛盾。
0854132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:45:20【問題】
初項から第10項までが素数となる等差数列を示しなさい。
0855132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:54:220856132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:57:18公差 d>0 の場合は?
0857132人目の素数さん
2009/12/05(土) 21:23:30>また可能であれば、
>「A,A,A」、「A,A,B」、「A,A,C」……「F,F,F」が全て現れる文字列を作る手順。(これも最小の長さ)
>「A,A,A,A」、「A,A,A,B」、「A,A,A,C」……「F,F,F,F」が全て現れる文字列を作る手順もお願いします。
具体的な計算は大変なので方針だけ
綺麗な解法は他の人に任せた
n種類の文字があって、m文字からなるブロックがすべて現れて欲しいとする
このとき、(m-1)文字からなる文字列(n^(m-1)個ある)それぞれを頂点とするグラフGを考える
(m-1)文字の文字列a, bがあったとき、aの先頭文字を除いた(m-2)文字の文字列と、
bの末尾文字を除いた(m-2)文字の文字列が一致する場合、Gの中に頂点aから頂点bへの辺が一つあり、
そうでない場合頂点aから頂点bへの辺は存在しないとする
例えば、"ABC"から"BCA"への辺はあるが、"ABC"から"CBA"への辺はない
すると、m文字の文字列(例えば"ABCA")は、Gの辺(例えば"ABC"→"BCA")に一対一に対応して、
この問題はGの上の一筆書き(オイラー路)を見つける問題に帰着される
有向グラフ上のオイラー路を計算するアルゴリズムは、例えば
http://www.graph-magics.com/articles/euler.php
0858132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:07:35そこまでの条件をつけて出さなかった出題者の不手際
解答としては>>855でなんら問題ない
0859132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:09:22http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1258290389/480
0860132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:14:31ありがとうございます!
0861132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:15:260862132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:22:47a, a+d, a+2d, ..., a+9d とおいて
初項が2の場合、a+2d は2で割り切れるのでアウト
…
初項が9の場合、a+9d は9で割り切れるのでアウト
よって初項は10以上
項差が2で割り切れない場合、2項に1項は2の倍数が出てくるため、アウト
…
項差が9で割り切れない場合、9項に1項は9の倍数が出てくるため、アウト
よって、項差は2でも3でも…9でも割り切れる、つまり 362880 で割り切れる
…すごい数になるから、手探りじゃ無理っぽい
0863132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:24:450864132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:34:48(8C2) (0.2^2) (0.7^6) = 0.13176688
0865132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:39:08ユニタリー行列Uに対し、det U = 1 なの?
0866132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:39:55f(x)=|cosx| (-π<0<π) f(x+2π)=f(x)
のフーリエ級数を求めたいのですが、解き方を教えてほしいです。
f(x)=|cosx|は偶関数なのにAo=0,An=0になってしまいます。
0868132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:43:57ax=(ax1,ax2、・・・,axn)で定義する。(xi∈R^2、a∈SO(2))
このときに、商空間(R^(2n)-{0})/SO(2)は多様体になるのでしょうか?
よろしくお願いします。
0869132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:48:05たしかに…。
そしたら、
det (U^(-1)) = (det U)^(-1)は成立する?
0870132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:49:47det(AB) = det(A) det(B)があるからな。
0871132人目の素数さん
2009/12/05(土) 22:52:06サンクス。
式変形でわかんないとこあったんだが、なっとくできた。
感謝感謝。
0872132人目の素数さん
2009/12/05(土) 23:18:37なるんでないの?
0874132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:01:45http://www.dbkids.co.jp/popimaging/seminar/fourierseries/complexseries.htm
3.14式から、3.16式への変形はどの様に行っているのでしょうか?
いきなり、「a0/2」が消えたり意味不明なんですが
0875132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:04:34消えてない。
n = 0のときその無限級数の項はc_0
0876132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:14:410877132人目の素数さん
2009/12/06(日) 01:21:44http://primes.plentyoffish.com/
0878874
2009/12/06(日) 01:28:070880132人目の素数さん
2009/12/06(日) 09:07:42脳味噌ゆとりすぎでね?
g(x) = c_0 + Σ_{n=1 to ∞} { c_n exp(inΩx) + c_{-n} exp(i(-n)Ωx)}
= Σ_{n=-∞ to ∞} c_n exp(inΩx)
0881132人目の素数さん
2009/12/06(日) 10:25:53∫[-π/2→π/2]∫[0→acosθ] a/√(a^2-r^2) rdrdθ
=∫[-π/2→π/2](-a√(a^2-r^2))[ r=0→acosθ]dθ
=∫[-π/2→π/2](a^2-a^2|sinθ|)dθ
=2a^2∫[0→π/2](1-sinθ)dθ
=2a^2(θ+cosθ)[θ=0→π/2]
=2a^2(π/2-1)=a^2(π-2)
0882132人目の素数さん
2009/12/06(日) 10:26:57http://sports2.2ch.net/test/read.cgi/wc/1259952304/
W杯予選4チームのうち、2チームが決勝Tに勝ち上がるのですが、
各チームの決勝Tへ行ける確率を出すのに、どうすればいいかで
討論になっています!私は馬鹿なので良く分かりません・・・
詳しい方の降臨待っています!!
573 名無しが急に来たので 09/12/05 23:28 ID:l9gl7QrI
俺の客観的な1次リーグ突破予想
オランダ 95%、カメルーン 70%、デンマーク 45%、日本 15%
574 名無しが急に来たので 09/12/05 23:32 ID:cMD9kS0.
なんで合計200超えてんだよwwwwwwwwwwwwwww
575 名無しが急に来たので sage 09/12/05 23:33 ID:/9VUjT6Y
今、ひどいゆとりを見た
574 :名無しが急に来たので [] :2009/12/05(土) 23:32 ID:cMD9kS0.
なんで合計200超えてんだよwwwwwwwwwwwwwww
577 名無しが急に来たので 09/12/05 23:38 ID:GR4c7s.M
200じゃないの?
0883132人目の素数さん
2009/12/06(日) 11:07:32なんと4チームとも決勝T進出する可能性が4.5%もw
0884132人目の素数さん
2009/12/06(日) 12:09:11>>591
アホはお前ww
確率は100%以上は無い。
200%の確率ってどんな確率だよw
ガキが120%の確率でゲームソフト返すから貸して!っていうのと変わらんわw
事象が起きるのは最大で100%
二位までに入る確率っていうのは、すなわち、
GL突破する確率だろが。
GL突破するという事象において、200%などありえないし、
100%が最大だ。
596 名無しが急に来たので 09/12/06 04:03 ID:mi/vQlcI
>>593
ある特定チームが2位までに入る確率は100%以下
すなわち1位になる確率と2位になる確率の合計
4チームそれぞれ2位までに入る確率は100%以下である
そして、その確率の合計は200%になるってだけの話だよ
なぜならば、それぞれのチームが1位になる確率の合計が100
それぞれのチームが2位になる確率の合計が100
合わせて200だよ
597 名無しが急に来たので sage 09/12/06 04:03 ID:ar7H.W6U
>>594
本物のアホなのはお前だろw
合計200%とかwww
ゆとりもここまでくるとシャレにならんぞ・・・w
0885132人目の素数さん
2009/12/06(日) 12:22:57なんかめんどいけどとりあえず 200% だよ
0886132人目の素数さん
2009/12/06(日) 12:34:18>>603
だから、特定チームっていう前提がおかしいだろがw
グループリーグを突破する確率はどのチームも100%なんだからな
オランダがGL突破する確率は100%中60%、
日本がGL突破する確率は100%中30%、
カメルーンがGL突破する確率は100%中30%
デンマークがGL突破する確率は100%中30%
624 名無しが急に来たので 09/12/06 04:33 ID:z5OWUstg
ものすげー頭悪いやつがまざってるな
なぜ確率をたすのか意味がわからん(笑)
628 名無しが急に来たので sage 09/12/06 04:44 ID:ar7H.W6U
>>624
だよなw
確率を足す意味がまったくわからんw
638 名無しが急に来たので sage 09/12/06 05:01 ID:ar7H.W6U
>>636
教育職目指してるとか、俺は研究職目指してる某国立大学の大学院生なわけだがw
個人的には
オランダ90、日本50、カメルーン40、デンマーク60
0887132人目の素数さん
2009/12/06(日) 12:58:02それぞれのチームの枠抜け確率を、p,q,r,sとすれば、
p,q,r,sが満たさなければならない条件は
1=pq(1-r)(1-s)+p(1-q)r(1-s)+p(1-q)(1-r)s+(1-p)qr(1-s)+(1-p)q(1-r)s+(1-p)(1-q)rs
0888132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:30:53f(x),xともに実数。微分なら簡単なんですが…
0889132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:32:500890132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:36:300891132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:42:3950cm 50cm
3等分だと
33.333...cm 33.333....cm 33.333...cm
↑ ↑
ここに隙間ができるのかどうかがわかりません
33.333...cmという切り方は理想的にはできるのかもしれないけど
その場合、定規で測ると無限に3が続いてるの?
0892132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:43:28それはどうかな。
0893132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:44:39定規とコンパスでという意味なら何等分だろうと可能。
0894132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:45:31の答えって2a^3/9ですか?
0895132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:45:46数式の意味が不明だが
f(x)とかfxとかいうのは何だ?
0896132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:46:36等分するときに小数で表現しなければならない理由でもあるの?
0897132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:53:030898888
2009/12/06(日) 13:53:13訂正
∫(cos(f(x))+jsin((f(x))))dx=?
でした。三角関数の位相項に任意のxの関数f(x)が挿入されています。
つまり∫e^{j*f(x)}dx=?です。すみません><;
0899132人目の素数さん
2009/12/06(日) 14:01:15f(x)が任意の函数なら積分は無理だろう。
0901132人目の素数さん
2009/12/06(日) 14:30:57俺もどっかで見たことある気がするから有名な偽証明だとは思うが
0902132人目の素数さん
2009/12/06(日) 14:41:07この問題が分かりません。
どなたかお願いします
0903132人目の素数さん
2009/12/06(日) 14:48:02(1/x) cos(x) ということなら
|(1/x) cos(x)| ≦ |1/x| → 0 (x→-∞)なのだから
0
0904132人目の素数さん
2009/12/06(日) 14:57:29解決しました!
ありがとうございます
0905132人目の素数さん
2009/12/06(日) 15:08:500906132人目の素数さん
2009/12/06(日) 15:59:49div(fv)=fdivv+v∇f
div(f∇g)=f∇^2g+∇f*∇g
div(f∇g)-div(g∇f)=f∇^2g-g∇^2f
0907132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:01:520908132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:29:30divの定義どおりに計算したらできるじゃないか
0909132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:38:130910132人目の素数さん
2009/12/06(日) 16:38:400911132人目の素数さん
2009/12/06(日) 17:47:12『a∈K, a∉k^pのとき
x^p-aはK上既約であることを証明せよ。』
ガロア理論を用いるとかなんとか。。。
どなたかお願いします。
0913132人目の素数さん
2009/12/06(日) 17:52:39レス付いてるだろ
0916132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:24:290917132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:32:54(・□・;)!!!
確かにそうだわwwwww
0918132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:36:380919132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:38:03おまえには代数は無理っつーか
数学はやめとけ
0920132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:39:07中学か高校で組み合わせやってないのか?
そもそも何年生?どういう人?
0921132人目の素数さん
2009/12/06(日) 18:49:300922132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:07:07とても簡単で基本的な問題。
組み合わせはやってるんだよね?
0923132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:08:384次の行列式を3次の行列式の和の形に変形して解く問題があるのですが、
この変形がよく分かりません・・・
0924132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:16:120925132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:17:19じゃ、二項係数は分かるんだよね?
0926132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:18:12それだけでは何を言いたいのか分からない。
行列式の余因子展開を教科書で調べたら。
0927132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:21:200928132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:22:280929132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:22:380930132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:29:08x = r cos(t)
y = r sin(t) とおいて
r^2 ≦ 2ar cos(t)
0 < r ≦ 2a cos(t)
-π/2 < r < π/2
∬_D √(x^2+y^2) dxdy = ∬_D r^2 dr dt
0931132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:32:48-π/2 < r < π/2 じゃなくて -π/2 < t < π/2 だった。
∬_D r^2 dr dt = (8/3) a^3 ∫ cos(t)^3 dt
= (32/9) a^3
0932132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:33:27それが分からないなら高1の教科書に戻って調べたら。
0933132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:46:54極座標を使えば、
D~ = {(r,θ)| -π/2≦θ≦π/2, 0≦r≦2a・cosθ}
(与式) = ∫_[-π/2,π/2] ∫_[0,2a・cosθ] (r^2)dr・dθ
= ∫_[-π/2,π/2] [(1/3)r^3](r=0,2a・cosθ) dθ
= (8/3)(a^3)∫_[-π/2,π/2] (cosθ)^3 dθ
= (8/3)(a^3)∫_[-π/2,π/2] {1-(sinθ)^2} (cosθ)dθ
= (8/3)(a^3) [sinθ -(1/3)(sinθ)^3](θ=-π/2,π/2)
= (8/3)(a^3) {2 -(2/3)}
= (32/9)a^3,
0934132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:47:38社債の発行日(20日)が休日の場合、発行日の翌日から20日までの利息は日割り計算によって支払います
となっているのですが、
19日に支払った場合、発行日の翌日は20日となり20日までの日数は0日と
なるので利息はつかないのでしょうか?
18日に支払った場合、発行日の翌日は19日となり20日までの日数は1日と
なるので1日分の期間利息がもらえるのでしょうか?
また、その場合の計算方法を教えてください。
利率=0.5% 元金=300万円
よろしくお願いします。
0935132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:54:06支払うってのは何するの?
社債を買うってこと?
それとも社債を換金してもらうってこと?
0936132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:54:28としたとき、写像f(x,y,z)の微分係数f'(X_)はどのように表せるか。
定義としては f'(X_)=df(X_)/dX_ みたいな感じになるのでしょうが、この式の右辺が何を意味しているのかよくわかりません。
df(X_)が全微分なので、
df(X_) = f'(X_)・grad(X_)
のようになるのでしょうか?
0937132人目の素数さん
2009/12/06(日) 19:56:34ヤコビ行列みたいなのじゃないの?
0938132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:05:10購入するということです。
わかりにくくてすみません
0939132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:16:02どなたかこの問題の解き方と解説お願いします。中学三年です。
画質悪くてスイマセン。。
0940132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:21:06確かに
f'(X_)=(f_x, f_y, f_z)
のようにすれば、
df=f'(X_)dX_
が成り立ちますね。
理解できました。ありがとうございます!
0941132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:27:00そもそも数学の問題に見えないから板違い。
0942132人目の素数さん
2009/12/06(日) 20:27:58授業中寝てるような子はもう知りません
0943132人目の素数さん
2009/12/06(日) 21:02:59物理板へどうぞ
0944132人目の素数さん
2009/12/06(日) 21:10:140945132人目の素数さん
2009/12/06(日) 21:10:32・フーリエ変換せよ
・フーリエ余弦変換せよ
は別ものですか?
同じ関数を、フーリエ変換の公式を使って解いた場合と、フーリエ余弦変換の公式を使って解いた場合では
答えが余弦変換の方が1/2になるのですが、計算ミス・・・?
0946132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:03:18求まるのか?
そもそも何の問題なんだ?
0947132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:17:48どなたか説明してくれませんか
0948132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:34:15なんで0になるのか説明してくれませんか?
0949132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:39:49テストでわからない問題があっても、0と書いておけば大概は正解だからな
0950132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:42:12点数欄に0とは…
確かに正解なのかもな。
0951132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:42:170952132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:51:400953947
2009/12/06(日) 22:57:010954132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:57:20f(]0,1]):初期条件
for x>1, f(x)=f(x-1)^2+x
0955132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:58:58グラフの面積考えたら
どちらも∞に行ってるのだから差し引きできんだろう。
∞ - ∞ は0とは限らない。
2n - n で n→∞とすれば。
0956132人目の素数さん
2009/12/06(日) 22:59:19lim[a -> +0, b -> -0] (∫[-1,a]dx/x + ∫[b,1]dx/x )
は a、b の近づけ方によって一意に定まらないから
目的の値を考えたいならコーシーの主値について調べると良い
0957132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:02:01積分の定義によっては0にもなりうる。 奇関数のコーシー積分かな
一般には不貞である
0958132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:03:490959132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:04:12式変形できたのか凄いね
0960947
2009/12/06(日) 23:05:382n-nとは話が違う気がします。
n-n=0 (n→∞)と同じように思える。
>>956
分かるような分からないような・・・とりあえず調べてみます。
0961132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:23:04ここまで書きましたが
答えが定まるとは思えません。
どうやってといたらいいのでしょうか;;
0962132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:44:21Let f(x)=1/3 x^3+ a x^2+b x +c=Q(x)f'(x)+r(x)
r(x)=2(b-a^2)/3 x + c- ab/3
f'(x1)=f'(x2)=0 and 0<x1<x2<4
D=a^2-b>0
Then
f(0)=c<0
f(x1)=r(x1)>0
f(x2)=r(x2)<0
f(4)>0
....
0963132人目の素数さん
2009/12/06(日) 23:49:22f(0) = c < 0
f(4) = (64/3) + 16a + 4b + c > 0
f'(x) = x^2 + 2ax + b = (x+a)^2 -a^2 + b
f'(0) = b < 0
f'(4) = 16 + 8a + b > 0
この放物線の軸は
0 < -a < 4
-4 < a < 0
これでa,b,c全てが負であることが分かるので、
0 < -16a - 4b - c < 64/3 = 21+(1/3)
から
a = b = c = -1と分かる。
0964132人目の素数さん
2009/12/07(月) 00:14:18ありがとうございます
無事−1となりました
0965132人目の素数さん
2009/12/07(月) 00:19:05http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1260112724/
0966132人目の素数さん
2009/12/07(月) 07:24:57気のせい
0967132人目の素数さん
2009/12/07(月) 11:01:22>定数項c∈Kは適当な定数nを使って c = (b^m) z^nと書ける。
という部分がわからないです。どなたか解説お願いします。
0968132人目の素数さん
2009/12/07(月) 11:10:53nは定数というよりは整数の定数だな。
f(x)がm次多項式だから当たり前。
0969132人目の素数さん
2009/12/07(月) 11:17:21あと、本質的ではないが
cの符号が少し気になるから
そこらへんは適宜調整する必要はあるかもな。
0970132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:26:56お願いします
0971132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:53:02教科書読んだら?
0973132人目の素数さん
2009/12/07(月) 13:49:40>a∈K^pのとき
問題文に無いケースを考える必要がどこに?
>>840
>(ただしaはK^pの要素でない)
>>911
>a∉k^pのとき
0974132人目の素数さん
2009/12/07(月) 14:46:12「2000万年ROMってろ!」と言われてしまった者です。
言われた通り2000万年間、沢山沢山ROMりました。
猿から人類への進化…
途中、「ガットハブグフーン?」と書き込んだジャワ原人に反論しそうになったりもしましたが、
言いつけを固く守り、唇を咬んでROMに徹しました。
そして現れては消えていく文明。数え切れないほどの戦争…生と死、生と死。
2000万年経った今、晴れて縛め(いましめ)を解かれた私(わたくし)が、
2get出来るチャンスに今っ!恵まれました。
感動で…私の胸は張り裂けんばかりです。
卑弥呼女王、見てますか?
義経様、清盛様見てますか?
信長様、秀吉様、家康様 見てますか?
それでは、2000万年の歴史の重みと共に、
キーボードを叩き壊すほどの情熱をもって打ち込ませていただきます。
2get!
0975132人目の素数さん
2009/12/07(月) 14:53:45> a∈K^pのときaのp乗根がKに存在しないはずがないと思うのですが。
>>853
> a∈K^pならa = α^p となるα∈Kが存在するが
ここで存在すると言っている。しかしその直後で
> 今はそうではないので、aのp乗根はKにはないということ。
「今はそうではない」つまり 今はa∉K^pで
a = α^p となるα∈Kは存在しない。
0976132人目の素数さん
2009/12/07(月) 15:34:59どういう極限を取るかだ。
∞-∞は、∞に飛ばす前の式によって値が違うということを
高校でやらなかったか?
積分区間も左右別々に極限取られたら0以外にいくぜ
0977132人目の素数さん
2009/12/07(月) 16:53:57右半分のうち 1/2、左半分のうち 1/2、
右半分のうち残ったうちの 1/2、左半分のうち残ったうちの 1/2、
右半分のうちさらに残ったうちの 1/2、左半分のうちさらに残ったうちの 1/2、…
と足していけば、0になりそうな気がするって気持ちは分かる。2n-n じゃなくて n-n のような…って言ってるのはたぶんこう言うことだと思う。
右半分のうち 1/2、左半分のうち 1/3、
右半分のうち残ったうちの 1/2、左半分のうち残ったうちの 1/3、
右半分のうちさらに残ったうちの 1/2、左半分のうちさらに残ったうちの 1/3、…
のように、左右非対称に足していけば、直感的にも0にならない。
0978132人目の素数さん
2009/12/07(月) 23:48:54あまり面白味が無いのになんであちこちの板にコピペされてるの?
0979132人目の素数さん
2009/12/08(火) 00:08:30某国立大の線形代数�Uの課題乙ww
0980132人目の素数さん
2009/12/08(火) 00:24:24この掲示板で聞けば大抵のことは教えてくれるって
クラスでも話題になってますとかはしゃいでた
大学生らしき質問者もいたよ
0981132人目の素数さん
2009/12/08(火) 01:25:07第1列には1〜9、第2列には10〜18、第3列には19〜27
が入る時ビンゴになる最小の回数は3回であり、最大の回数は25回である。
x回目にビンゴになる確率ををNx回とするとき、N3、N25になる確率を求めよ。
また、最もビンゴになる確率が高いの回数をyとするとき、Nyを求めよ。
0982132人目の素数さん
2009/12/08(火) 01:37:25N3は縦横斜めの8通りのどれか1つが揃っていくんだから簡単だろう
N25は27-9 = 18個の数字ビンゴの前に空しく読まれる。
残り7個の配置は面倒だな。
123
456
789
という位置で、2,3,6,4,7,8か 1,2,4,6,8,9であと一つ待つ感じだろうか?
0983132人目の素数さん
2009/12/08(火) 07:43:230984132人目の素数さん
2009/12/08(火) 10:08:10please in Japnese 英
bitte auf japanisch 独
veuillez dans le Japonais 仏
prego nel giapponese イタリア
por favor no japones ポルトガル
por favor en japones スペイン
Japanner gelieve in オランダ
behaga i japan スウェーデン
παρακαλ? στα ιαπωνικ ギリシア
пожалуйста в японце ロシア
Japoncata tamam. トルコ
請在日文 中国
やまとぅぐちっしいい 沖縄
sisam itak ani ukoitak yan. アイヌ
日本語でおkや 大阪民国
0985132人目の素数さん
2009/12/08(火) 10:10:330986132人目の素数さん
2009/12/08(火) 10:42:14In Japanese, O.K.?
0987132人目の素数さん
2009/12/08(火) 13:37:180988132人目の素数さん
2009/12/08(火) 14:39:03YOU speak JAPANESE, right?
とかもいいかも
0989132人目の素数さん
2009/12/08(火) 15:38:580990132人目の素数さん
2009/12/08(火) 18:06:570991132人目の素数さん
2009/12/08(火) 18:08:11みんな普通に使ってくれ。
0992132人目の素数さん
2009/12/08(火) 18:08:33http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1260112724/
0993132人目の素数さん
2009/12/08(火) 18:18:010994132人目の素数さん
2009/12/08(火) 18:23:560995132人目の素数さん
2009/12/08(火) 19:00:51米国ではkoreanが差別語なのでkankokuと呼びましょう
0996猫は珍獣 ◆ghclfYsc82
2009/12/08(火) 21:04:18猫
To finish the complicated story, you should write
everything just in English. Okay?
--neko--
0997132人目の素数さん
2009/12/08(火) 21:39:090998132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:05:320999132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:09:54独立事象で82%で当たるくじが23回連続して当たる確率を教えてくれ。
1000132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:10:5010011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。