「人生終焉の旅立ち」なのに、バーナーは石油燃料で良いのか?

弱い火力で、ご近所への黒い大気汚染に成りたくない。

適切な「乾燥処理」の後、渦を巻く火炎を炉内に充満、全身を瞬間的に完全焼却・・・
で逝きたい。

遺骨なんて、残らなくて良い。
埋葬用に、ごく部分的にでも残したいのなら「火力を下げる」のは簡単なのだから。

炭火が使えるだろう。
炉内を保温したり、「乾燥」状態を維持した上で一定の温度にまで高めることが出来る。
「炉」を繰り返し使用する場合にも適切といえる。

死体の状態が良ければ、バーナーを使用することなく、炭火だけで焼却可能と思われる。