>>18
違う。
確率を出すのは順列でも組み合わせでもいい。
ただ、目的の事象を(1,2)と(2,1)があると考えて2通りとしたなら
これは順序に依存する つまり順列なので
総数にも順列を用いないといけない。

目的の事象を順列で考えて2通りなら、総数も順列の4P2
組み合わせで考えるのなら1通り、総数も組み合わせの4C2
数え方は揃えないと。