分からない問題はここに書いてね323
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0329132人目の素数さん
2009/10/25(日) 00:33:43P = (a,b)とする。
円Cと円Kの共有点の一つをLとすると
△OLPは直角三角形なので三平方の定理より
OP^2 = OL^2 + LP^2
a^2 + b^2 = 1 + LP^2
LPは円Cの半径なので
円Cは (x-a)^2 + (y-b)^2 = a^2 + b^2 - 1
(2,1)を通るから (2-a)^2 + (1-b)^2 = a^2 + b^2 - 1
b = -2a + 3となり y = -2x + 3かな
(x-a)^2 + (y+2a-3)^2 = a^2 + (-2a+3)^2 - 1
(x-a)^2 + (y+2a-3)^2 = 5a^2 - 12a + 8
2(-x+2y)a + x^2 +(y-3)^2 -8 = 0
だからaに関係なく
-x+2y = 0
x^2 +(y-3)^2 -8 = 0
の共有点Aと(2/5, 1/5)を通る。
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