円Cは円K:x^2+y^2=1と互いに直交し、点A(2、1)を通る。ただし2円が互いに直交するとは円が交点を持ち、その点で互いの接線が直交することをいう。
�@円Cの中心をPとするとき点Pの軌跡を求めよ。
�A円Cは点A以外の定点を通ることを示し、その座標を求めよ。