y=2x+2のグラフと直線lのグラフが点Aで交わり、点Aのx座標は-2である。
直線lのグラフは原点を通り、その傾きは正の数である。またx軸上のx>0の範囲に点Pをとり、点Pを通ってy軸に平行な直線をひき、この直線とy=2x+2の交点をB、直線lのグラフ上の交点をCとする。(続きます)