◆ わからない問題はここに書いてね 262 ◆
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2009/10/15(木) 19:05:48・積分 ∫[x=1,3] (e^(x+3))dx ・数列の和 Σ[k=1,n]A(k)
・分数 (a+b)/(c+d) (分子a+b、分母c+d) ・ベクトル AB↑ a↑
_ 。
, '´ ヽ // ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
! i iハル)))〉 / | 上記のように書いてローマ数字や丸付き数字などを
i!iiリ゚ ヮ゚ノij / < 避けて頂けると助かりますわ。
li/([l个j]P´ | また複数のスレッドで質問する行為はご遠慮下さい。
ノノく|_|〉リ ー――――――――――――――――――
,し'ノ ※累乗や分数などは誤解されぬよう括弧の多用をお願いします
他の記号(>>2-3にもあります)と過去ログ
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
前のスレッド
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1253027218/
よくある質問
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/index.html
(その他注意・関連リンクは>>2>>3>>4辺りを参照)
0002132人目の素数さん
2009/10/15(木) 19:06:40●ベクトル:V=[v1,v2,...], |V>,V↑,vector(V) (混同しないならスカラーの記号でいい。通常は縦ベクトル)
●テンソル:T^[i,j,k...]_[p,q,r,...], T[i,j,k,...;p,q,r,...] (上下付き1成分表示)
●行列 M[i,j], I[i,j]=δ_[i,j] M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...],[0,1,0,...],...]
(右は全成分表示。行または列ごとに表示する。例:M=[[1,-1],[3,2]])
●転置行列・随伴行列:M ',tM, M†("†"は「きごう」で変換可) ●行列式・トレース:|A|=det(A), tr(A)
●複号:a±b("±"は「きごう」で変換可)
●内積・外積・3重積:a・b, a×b, a・(b×c)=(a×b)・c=det([a,b,c]), a×(b×c)
●関数・数列:f(x), f[x] a(n), a[n], a_n
●平方根:√(a+b)=(a+b)^(1/2)=sqrt(a+b) ("√"は「るーと」で変換可)
●指数関数・対数関数:exp(x+y)=e^(x+y) ln(x/2)=log[e](x/2)(exp(x)はeのx乗、lnは自然対数)
●三角比:sin(a), cos(x+y), tan(x/2)
●絶対値:|x| ●共役複素数:z~ ●ガウス記号:[x] (関数の変数表示と混同しないよう注意)
●階乗:n!=n*(n-1)*(n-2)*...*2*1, n!!=n*(n-2)*(n-4)*...
●順列・組合せ:P[n,k]=nPk, C[n,k]=nCk, Π[n,k]=nΠk, H[n,k]=nHk ("Π"は「ぱい」で変換可)
0003132人目の素数さん
2009/10/15(木) 19:07:22●ベクトル微分:∇f=grad(f), ∇・A=div(A),∇xA=rot(A), (∇^2)f=Δf
("∇"は「きごう」,"Δ"は「でるた」で変換可.)
●積分:∫[0,1]f(x)dx=F(x)|_[x=0,1], ∫[y=0,x]f(x,y)dy, ∬[D]f(x,y)dxdy, ∬[C]f(r)dl
("∫"は「いんてぐらる」,"∬"は「きごう」で変換可)
●数列和・数列積:Σ[k=1,n]a(k), Π[k=1,n]a(k) ("Σ"は「しぐま」,"Π"は「ぱい」で変換可)
●極限:lim[x→∞]f(x) ("∞"は「むげんだい」で変換可)
●図形:"△"は「さんかく」 "∠"は「かく」 "⊥"は「すいちょく」 "≡"は「ごうどう」 "∽"は「きごう」
●論理・集合:"⇔⇒∀∃∧∨¬∈∋⊆⊇⊂⊃∪∩"は「きごう」で変換
●等号・不等号:"≠≒<>≦≧≪≫"は「きごう」で変換
0004132人目の素数さん
2009/10/15(木) 19:08:53雑談はここに書け!【36】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1251701920/
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(63桁略)7816
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1249096955/
分からない問題はここに書いてね322
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1255352366/
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1106022021/l50 (スレッド削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1039177898/l50 (重要削除)
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◆ わからない問題はここに書いてね 262 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
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0005132人目の素数さん
2009/10/15(木) 20:07:000006132人目の素数さん
2009/10/16(金) 04:28:250007132人目の素数さん
2009/10/16(金) 08:25:500008132人目の素数さん
2009/10/16(金) 11:25:460009132人目の素数さん
2009/10/16(金) 18:13:069個だね。これで良品6以上の確率 1785856/1953125 = 0.914になる。
0010132人目の素数さん
2009/10/17(土) 07:16:260011結衣
2009/10/17(土) 07:29:170012132人目の素数さん
2009/10/17(土) 07:43:32次の計算をしたら分かる
158×0=
158×1=
158×2=
158×3=
158×4=
158×5=
158×6=
158×7=
158×8=
0013132人目の素数さん
2009/10/17(土) 14:42:15よろしければご解答お願いしたいです。
問題:54/35をかけても36/55をかけても整数となる有理数で100以下のものはいくつあるか。
最小の数は385/18で合っているでしょうか。
いくつあるかがどうやって求めればいいのかわかりません。
0014132人目の素数さん
2009/10/17(土) 14:44:50六個入り298円レベルのものでないと手を出さない、それですら買うのをためらうことも
そもそもリンゴはあまり好きじゃなかったが
0015132人目の素数さん
2009/10/17(土) 14:58:33/L..____ /i
ノイ , ヽ ヾ!
. / !/ !イi」」、i ハ リンゴじゃー!
(i_i从´> <小!
(⌒゙|⊂⊃マフ ノY^)
. /マ´Y{ i` <|!|Y
ili∧/ `ヽ`X´ jij/
/L..____ /i
ノイ , ヽ ヾ! て
. / !/ !イi」」、i ハ (
(i_i从´O O小!
(⌒゙|⊂⊃(⌒ ノY^) なぬ?リンゴが嫌いじゃとな…
. /マ´Y{ i` <|!|Y
ili∧/ `ヽ`X´ jij/
(⌒⌒)
|il|
/L..____ /i
ノイ , ヽ ヾ!
. / !/ !イi」」、i ハ このたわけー!
(i_i从 O` ´O小!
(⌒゙|⊂⊃ ^ .ノY^)
. /マ´Y{ i` <|!|Y
ili∧/ `ヽ`X´ jij/
0016132人目の素数さん
2009/10/17(土) 15:05:2654/35をかけても36/55をかけても整数となる有理数(既約分数)
→(35と55の公倍数)/(54と36の公約数)
分子は、385n (n=1,2,3,・・・)、分母18の約数→1,2,3,6,9,18
100以下だから分母>3
分母が6の時1個
分母が9の時2個
分母が18の時4個
計7個
0017132人目の素数さん
2009/10/17(土) 15:19:35ありがとうございました!
0018132人目の素数さん
2009/10/18(日) 03:21:20r=[x,y,z] , p=[a,b,c]とするとき
p*r=0を示すにはどうすればいいですか?
0019132人目の素数さん
2009/10/18(日) 08:41:03平面なんかいらんだろ
内積知らないのか
0020132人目の素数さん
2009/10/18(日) 09:17:27∞
0021132人目の素数さん
2009/10/18(日) 10:24:46d=au+bv+czと表されているとき
r~=[x-u,y-v,z-w]とおいて p・r~=0
0022132人目の素数さん
2009/10/18(日) 12:24:49分布関数を利用した密度関数の表現は、
f(x) = F(x) - F(x-)
で与えれられるという表現があるのですが、
x- という表現が分からなくて困っています。
どなたかお教え頂けますでしょうか。
0023132人目の素数さん
2009/10/18(日) 13:00:32左極限だか右極限だか忘れたけど。
0024132人目の素数さん
2009/10/18(日) 13:41:58そうですね。それだと筋が通ります。
ありがとうございます!
0025132人目の素数さん
2009/10/19(月) 03:59:02baka
0026132人目の素数さん
2009/10/19(月) 04:00:530028132人目の素数さん
2009/10/19(月) 04:34:220029132人目の素数さん
2009/10/19(月) 05:31:202X―Y=―1をYについて解くと
Y=
2X(7X+1)=9
0032132人目の素数さん
2009/10/19(月) 06:13:120033132人目の素数さん
2009/10/19(月) 06:57:51Y= の形にすればよい。
0034132人目の素数さん
2009/10/19(月) 07:09:370035132人目の素数さん
2009/10/19(月) 07:11:540037132人目の素数さん
2009/10/19(月) 07:33:580038Kummer ◆g2BU0D6YN2
2009/10/19(月) 08:25:010039132人目の素数さん
2009/10/19(月) 15:08:190040132人目の素数さん
2009/10/19(月) 19:07:360041132人目の素数さん
2009/10/19(月) 20:03:43が与えられているとき、以下の量が最小になる実数aの値を求めよ。
||x↑-ay↑||
上記の問題の解き方がわかりません。
||x↑-y↑||は2になるということはわかりますが、||x↑-ay↑||になった時点でさっぱりわからなくなってしまいました。
0042132人目の素数さん
2009/10/19(月) 20:15:54(x-ay)^2 = x^2 - 2axy + a^2y^2
= 3^2 - 2a*(-2) + a^2*1^2
= 9 + 4a + a^2
|x-ay| = √(9+4a+a^2) = √((a+2)^2+5)
0044132人目の素数さん
2009/10/20(火) 00:47:08観測されたxは誤差e(x)を含んでおり、x、nの真の値をx_ 、n_ として x=x_ + e(x)、n=n_ + e(n)とおくと、
1次近似で e(n)=( I-n_・n_' )e(x)/||x_|| と表せることを示せ
n_+e(n)=f(x_+e(x))をテイラー展開すると f(x_)+e(x)∂f(x_)/∂x
e(n)=e(x)∂f(x_)/∂x までは分かったのですが、∂f/∂x が導けません。
0045132人目の素数さん
2009/10/20(火) 04:46:460046132人目の素数さん
2009/10/20(火) 12:55:440047132人目の素数さん
2009/10/20(火) 13:49:53とし数列{an}を
an=α^n+1/α^n(n=1,2,3,,,)と定める。
α^n(n=1,2,3,,,)に最も近い整数を4で割った余りを求めよ。という問題ですが帰納法を使わないで解く方法ありませんか?
ありましたらその解法で具体的に解いてもらえないでしょうか?
0048132人目の素数さん
2009/10/20(火) 14:14:17宜しくお願いします
0049132人目の素数さん
2009/10/20(火) 14:15:38教科書レベル
倍角を使え
0050132人目の素数さん
2009/10/20(火) 14:18:266+4/2=
0051132人目の素数さん
2009/10/20(火) 15:50:12なぜ帰納法ではダメなのか、なぜあっち↓で聞き返さないのか、わからないことだらけだ。
http://www2.rocketbbs.com/11/bbs.cgi?id=yosshy&mode=res&resto=8472
0052132人目の素数さん
2009/10/20(火) 16:05:29α^n = {a_n ± √(a_n^2-4)}/2
0053132人目の素数さん
2009/10/20(火) 16:54:16ありがとうございます。
なぜそうなるのでしょうか?
>>51さん
ありがとうございます。
帰納法だと帰納法を二回使わないといけないようで厄介そうだからです。
あとそのすれには書き込んでませんよ
>>52さん
ありがとうございます。
なぜそうなるでしょうか?
0054132人目の素数さん
2009/10/20(火) 16:59:17根拠は?
0055132人目の素数さん
2009/10/20(火) 17:27:07根拠はわかりませんが帰納法1回でも大丈夫なんですか?
0056132人目の素数さん
2009/10/20(火) 17:31:04うすら寒いものを感じる……
0057132人目の素数さん
2009/10/20(火) 17:36:50ごめんなさい。
では帰納法は何回使えばよいですか?
0058132人目の素数さん
2009/10/20(火) 17:40:15本当にうすら寒い。
0059132人目の素数さん
2009/10/20(火) 17:45:24あなた自身の解答方針に従って二回使えばいいんじゃないの?
というか、まさか本当に解答方針が立ってもいないのに
二回つかわないといけないようだとか言ってたわけじゃないんでしょ?
0060132人目の素数さん
2009/10/20(火) 19:14:25昨日は二回まで
今日は一回だけ
明日は使ってはいけない
0061132人目の素数さん
2009/10/20(火) 20:26:040062132人目の素数さん
2009/10/20(火) 20:37:01>>61
>>61
0063猫は珍獣 ◆ghclfYsc82
2009/10/20(火) 20:40:30そんな超アタリマエの事をココで言ってもなぁ
そんなん、どうにもなりませんがな。
まあ諦めてくらはい
猫
0064132人目の素数さん
2009/10/20(火) 20:49:470065Fibonacci
2009/10/20(火) 21:50:29φ = (1+√5)/2 = 1.61803398875・・・ (黄金比)
を使えば、α =φ^2 なので,
a_n = α^n + (1/α)^2 = φ^(2n) + (-1/φ)^(2n) = 2cosh(2nf)
= {φ^n - (-1/φ)^n}^2 +2(-1)^n = 5(F_n)^2 + 2(-1)^n,
ここに
f = logφ = 0.48121182505960… ,
F_n = {φ^n - (-1/φ)^n}/(√5),
漸化式は
F_(n+2) = F_(n+1) + F_n,
F_0 = 0, F_1 = F_2 = 1,
a_(n+2) = 3a_(n+1) - a_n,
a_0 = 2, a_1 = 3, a_2 = 7,
0066132人目の素数さん
2009/10/20(火) 22:00:48α > (3+2)/2 = 2.5
0 < 1/α < 0.4
だから、
「α^n に最も近い整数」= a_n,
0067132人目の素数さん
2009/10/20(火) 22:10:35an=(α^n+1)/α^n
α=3+(√5/2)
an=α^n+(1/α^n)
0068132人目の素数さん
2009/10/21(水) 00:21:000069132人目の素数さん
2009/10/21(水) 03:52:500070132人目の素数さん
2009/10/21(水) 04:21:59当選確率1/2、初回当選の配当金が10円のクジがあります。
さらに、当選した場合は次回の配当金が倍になる、という条件があります。
つまり2連勝すると累計30円、3連勝で累計70円・・・となります。
ハズレた場合は次回また10円からです。
当選1回あたりの期待値はいくらでしょうか?
0071132人目の素数さん
2009/10/21(水) 04:46:42って近似式があるんですけどa〜b間が微小でa付近でなめらかなら成り立つみたいですけど何でですか?
またどういう名前ですか?
0072132人目の素数さん
2009/10/21(水) 06:47:480073132人目の素数さん
2009/10/21(水) 10:48:30意味不明すぎてワロタ
0074132人目の素数さん
2009/10/21(水) 11:04:39(10*1/2)+(20*1/4)+(40*1/8)+……+(10*(20(n-1))*((1/2)^n))の極限ってこと?
0075132人目の素数さん
2009/10/21(水) 11:14:04おまえの頭が意味不明
007674
2009/10/21(水) 11:24:15007774
2009/10/21(水) 11:27:050078132人目の素数さん
2009/10/21(水) 14:15:07平均値の定理
0079132人目の素数さん
2009/10/21(水) 15:41:42http://www.age.ne.jp/x/eurms/Honron-3.html#02-3
0080132人目の素数さん
2009/10/21(水) 15:47:373次対称群とかを考えると確かにそうなのですが、位数6という条件だけで元が存在することをどう証明するのかがわかりません。
どなたかご教授願います
0081132人目の素数さん
2009/10/21(水) 17:24:54位数3の元が存在しないとすると矛盾する。
0082132人目の素数さん
2009/10/21(水) 17:31:320083132人目の素数さん
2009/10/21(水) 17:47:180084132人目の素数さん
2009/10/21(水) 17:56:41いきなり牛刀鶏肉だね…
0085132人目の素数さん
2009/10/21(水) 20:04:280086132人目の素数さん
2009/10/21(水) 20:33:57Hをaを生成元とする巡回群とすると
Hの位数したがってaの位数はGの位数の約数となる。
このとき、a≠eなので、aの位数は1ではない。
また、aの位数が6であれば、・・・
0087132人目の素数さん
2009/10/22(木) 05:33:440088132人目の素数さん
2009/10/22(木) 09:13:090089132人目の素数さん
2009/10/22(木) 12:51:010090羽村
2009/10/22(木) 14:02:03∫[x=b,a] √{(a^2-x^2)(x^2-b^2)}dx
=(2a/3)[{(a^2+b^2)/2}*E(k)-b^2*K(k)]
ただし、
k^2=(a^2-b^2)/a^2,
K(k),E(k)は第一種、第二種の完全楕円積分。
これがなかなか示せないのですが、できる方いらっしゃるでしょうか?
よろしくお願いします。
0091132人目の素数さん
2009/10/22(木) 15:27:46x^+2y^2-cx=0
の直交曲線群を以下の手順で求めよ
1、パラメータCを消去し、曲線群が満たす微分方程式を求めよ
2、直交曲線群が満たすべき微分方程式を求めよ
3、求めた微分方程式を解き直交曲線群の方程式を導け。
どなたかお願いします。
0092132人目の素数さん
2009/10/22(木) 16:02:58Gの部分群Hの異なる元をh_1,…,h_kとする。
a∈Gに対して、aH={ah|h∈H}の元はすべて異なるので
aHに含まれる元の数は、Hの位数に等しい。
G=a_1H+…a_kHと表わされるので
Gの位数=Hの位数*kとなってHの位数はGの位数の約数になる。
0093132人目の素数さん
2009/10/22(木) 16:06:09a^2はGの位数3の元になる
0094132人目の素数さん
2009/10/22(木) 19:33:26置換すれば
0095132人目の素数さん
2009/10/22(木) 19:44:55f(x)=det(xE−A)
とすれば、f(A)=0となるのがハミルトンケーリーの定理で、この証明は長々とされるけど
f(A)=det(AE−A)=det(A−A)=det0=0
よってf(A)=0
これはだめ?
0096132人目の素数さん
2009/10/22(木) 19:49:220097132人目の素数さん
2009/10/22(木) 19:54:430098132人目の素数さん
2009/10/22(木) 20:03:39xE-A という「行列」の対角成分にあるxにAを代入することはできないから
そのdetをとることもできない。
あくまでdet(xE-A)という「多項式」に行列Aを代入したものを考えている
ということを忘れてはならない。
0099132人目の素数さん
2009/10/22(木) 20:04:310100132人目の素数さん
2009/10/22(木) 20:19:45何故か考える気にもならない……
0101KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/10/22(木) 21:25:28行列の成分は環の元としてもよいか。
0102132人目の素数さん
2009/10/22(木) 21:27:060103132人目の素数さん
2009/10/22(木) 21:33:51多項式に行列を「代入」するというのは、行列の作る非可換環上のテンソル代数を
非可換多項式環と見なして、特定の行列Aを止めて、それと可換な行列から生成される
可換代数を取り出すということなので、ちゃんと書けばdet(xE-A)のままxにAを代入する
という行為は可能。でもそのとき積はテンソル積からくるものに置き換わるので、
xEはAにはならない。
0104132人目の素数さん
2009/10/22(木) 21:47:43所詮はお勉強だけはできます!って程度か…
0105132人目の素数さん
2009/10/23(金) 01:38:500106132人目の素数さん
2009/10/23(金) 02:43:040108羽村
2009/10/23(金) 07:18:49自己解決しました。
0109132人目の素数さん
2009/10/23(金) 12:44:240ではないんですか?
0110132人目の素数さん
2009/10/23(金) 12:47:20初項だけでもすでにプラスなんだけど?
0111132人目の素数さん
2009/10/23(金) 12:58:400112132人目の素数さん
2009/10/23(金) 14:35:18申し訳ありません。
無い知恵で考えたところΣ[n=0.∞]{1/(n-1)^2}で、1/∞なり、0かなと思いました。
0113132人目の素数さん
2009/10/23(金) 14:39:060114132人目の素数さん
2009/10/23(金) 16:09:231/2 + 1/3 = 1/5 とかしないよな?
0115132人目の素数さん
2009/10/23(金) 16:15:49同一人物か?
0116132人目の素数さん
2009/10/23(金) 16:29:080117132人目の素数さん
2009/10/23(金) 17:10:13「トーラス上の同相写像fがソリッドトーラス上に拡張できるための必要条件は
fから誘導される基本群の間の同型写像で、不変なモノが存在する」
事を証明したいんですが、これって合ってますか?
0118132人目の素数さん
2009/10/23(金) 17:54:410119132人目の素数さん
2009/10/23(金) 21:16:260120132人目の素数さん
2009/10/23(金) 21:22:23誘導どおり普通に微分してc消去すりゃいいじゃん。
そんだけ親切な誘導付いてて何もできないってのはただ横着なだけだよ。
0121132人目の素数さん
2009/10/23(金) 21:41:26自分で解けよ。
もう解答に近い説明あるじゃねーか
0122132人目の素数さん
2009/10/23(金) 21:56:21証明という言葉を知りもせずに使わないことだな
0123132人目の素数さん
2009/10/24(土) 00:04:000124132人目の素数さん
2009/10/24(土) 08:27:030125132人目の素数さん
2009/10/24(土) 08:50:180126132人目の素数さん
2009/10/25(日) 01:40:000127132人目の素数さん
2009/10/25(日) 02:25:050128132人目の素数さん
2009/10/25(日) 04:34:370129132人目の素数さん
2009/10/25(日) 08:06:330130132人目の素数さん
2009/10/25(日) 15:31:13{ω ; lim[n→∞](X[1](ω)+…X[n](ω))/nが存在する}
∈∩_[n=1,∞]σ( ∪_[k≧n]σ(X[k]) )
を示せという問題がわからないので教えてください。
0131132人目の素数さん
2009/10/26(月) 07:55:10という問題がわからないので教えてください;;
0132132人目の素数さん
2009/10/26(月) 08:06:000133132人目の素数さん
2009/10/26(月) 12:02:37f(x)=e^g(x)
df/dx=(dg/dx)e^g(x)
0134132人目の素数さん
2009/10/26(月) 17:44:000135132人目の素数さん
2009/10/26(月) 20:18:450136Kummer ◆g2BU0D6YN2
2009/10/26(月) 23:17:030137132人目の素数さん
2009/10/27(火) 09:55:540138132人目の素数さん
2009/10/27(火) 11:53:410139132人目の素数さん
2009/10/27(火) 16:49:450140132人目の素数さん
2009/10/27(火) 19:17:43これってどうやって解くのですか?
詳しい過程あれば助かります。
0141132人目の素数さん
2009/10/27(火) 19:47:13...,、 - 、
,、 ' ヾ 、 丶,、 -、
/ ヽ ヽ \\:::::ゝ
/ヽ/ i i ヽ .__.ヽ ヽ::::ヽ
ヽ:::::l i. l ト ヽ ヽ .___..ヽ 丶::ゝ
r:::::イ/ l l. i ヽ \ \/ノノハ ヽ
l:/ /l l. l i ヽ'"´__ヽ_ヽリ }. ', ',
'l. i ト l レ'__ '"i:::::i゙〉l^ヾ |.i. l ____________
. l l lミ l /r'!:::ヽ '‐┘ .} / i l l /教科書読みましょう。
l l l.ヾlヽ ゝヾ:ノ , !'" i i/ i< その程度自分でやりましょう。
iハ l (.´ヽ _ ./ ,' ,' ' | 脳味噌ありますか?
|l. l ` ''丶 .. __ イ |無いんですか?
ヾ! l. ├ァ 、 \それなら学校辞めましょうよ。
/ノ! / ` ‐- 、  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ ヾ_ / ,,;'' /:i
/,, ',. ` / ,,;'''/:.:.i
0143132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:09:150144132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:10:580146132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:15:53在日乙
0147132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:18:16>>141はただのAA荒らしと変わらんしAAコピペの方がウザイ。
0148132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:18:40スルーしとけ。荒れる。
0149132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:22:070150132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:36:39トリも付けてないんだから、本人かどうか判断できない。
無用のレスは荒らしと同じ。控えてくれ。
0151132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:37:420152132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:42:070153132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:43:520154132人目の素数さん
2009/10/27(火) 20:57:09どなたか次の問題の解説をお願いします。
nを整数とし、S=(n−1)^3+n^3+(n+1)^3とする。
問1
Sが偶数であれば、nが偶数であることを示せ。
問2
Sが偶数であれば、Sは36で割り切れることを示せ。
0155132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:08:27をxで微分するとどうなりますか?
(1/x^2)・(1+exp[1/x])^-2
で符合まであってますか?
0156132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:09:03やり方と答えを教えてください
0157132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:11:41問1
対偶をとったら出来そう
問2
問1の結果から、Sが偶数であれば、nが偶数であるので
n=2m(mはある整数)とでもおいて適当に因数分解でもすれば出来そう。
もっとうまい解き方があるかもしれないが、俺にはわかりません。
0158132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:16:33(1)I(Rn)は写像の合成を演算として群になることを示せ
(2)Rn上の直交変換全体からなる集合O(Rn)とするO(Rn)はI(Rn)の部分群であることを示せ
(1)はなんとなくはわかるんですがどう書けばいいかわからず
2はよくわかっていません。
誰かお願いします
0159132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:23:59対偶法ですか…ちょっとやってみます!
ありがとうございました。
0160132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:24:37y'=(2x+2y+1)/(3x+y-2) の一般解を求めろ。
0161132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:25:58> -1 ≦ 1 - √(x-1) ≦ 2
>
> これってどうやって解くのですか?
単純な式に向かって同値変形を繰り返す。これにつきる。
辺々に-1をかける: -2≦-1+√(x-1)≦1
辺々に1を加える: -1≦√(x-1)≦2
左側の不等式は明らかに成り立っているので、以下右側の不等式を考える
即ち: √(x-1)≦2
根号の内部が非負であることに注意して両辺を2乗する:0≦x-1≦4
両辺に1を加える:1≦x≦5
0162155
2009/10/27(火) 21:32:08でした。どうでしょうか?
0163132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:41:28...,、 - 、
,、 ' ヾ 、 丶,、 -、
/ ヽ ヽ \\:::::ゝ
/ヽ/ i i ヽ .__.ヽ ヽ::::ヽ
ヽ:::::l i. l ト ヽ ヽ .___..ヽ 丶::ゝ
r:::::イ/ l l. i ヽ \ \/ノノハ ヽ
l:/ /l l. l i ヽ'"´__ヽ_ヽリ }. ', ',
'l. i ト l レ'__ '"i:::::i゙〉l^ヾ |.i. l ____________
. l l lミ l /r'!:::ヽ '‐┘ .} / i l l /教科書読みましょう。
l l l.ヾlヽ ゝヾ:ノ , !'" i i/ i< その程度自分でやりましょう。
iハ l (.´ヽ _ ./ ,' ,' ' | 脳味噌ありますか?
|l. l ` ''丶 .. __ イ |無いんですか?
ヾ! l. ├ァ 、 \それなら学校辞めましょうよ。
/ノ! / ` ‐- 、  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ ヾ_ / ,,;'' /:i
/,, ',. ` / ,,;'''/:.:.i
0164132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:41:43マルチ
0165132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:49:13なんとなく、だって(プッ
0166132人目の素数さん
2009/10/27(火) 21:51:49計算してみたら俺もそうなった。
でも俺、計算ミスしやすいから自信ないw
0167132人目の素数さん
2009/10/27(火) 22:19:32(1)
>n次元ユークリッドRn上の変換全体からなる群をI(Rn)とする
から群になる
0168132人目の素数さん
2009/10/27(火) 22:20:22飲みサークルOBから『モデルにならないか』って持ちかけられたらしい。
11月にそのための撮影会みたいなのを山奥でやるらしいけど、
これってプロのモデルなら当たり前?
0169132人目の素数さん
2009/10/27(火) 22:23:46んなわけないじゃん。
0170132人目の素数さん
2009/10/27(火) 22:24:15>>左側の不等式
右側の不等式の変形と同様に
-1≦√(x-1)
両辺を2乗して
1≦(x-1)
このような変形はいけないのですか?
0171132人目の素数さん
2009/10/27(火) 22:25:05教えて下さい。
一応やってみたんだが自信が全くない。
関数f(x)が
-1≦x<1
f(x)=f(x+2π)
で定義されている。
f(x)=x^2のとき、フーリエ級数の一般項を求めよ。
一応フーリエ級数の基本的な事は理解しているつもり‥
計算、特に部分積分を詳しく教えて頂けたら有り難いです。
0172132人目の素数さん
2009/10/27(火) 22:29:44右辺は正、左辺は負だから、両辺を2乗してはいけない。
「不等式の両辺に正の数をかけても不等号の向きは変化しない」という性質を使っている。
機械的に2乗しているわけではない。
0173132人目の素数さん
2009/10/27(火) 22:46:27>>158
〜からなる群→〜からなる集合
0174132人目の素数さん
2009/10/27(火) 22:51:40変換って何。
0175132人目の素数さん
2009/10/28(水) 06:40:07範囲がおかしいのか周期がおかしいのか
0176132人目の素数さん
2009/10/28(水) 06:55:34rank(A C)≦rankAは言える?
0177132人目の素数さん
2009/10/28(水) 13:27:100178132人目の素数さん
2009/10/28(水) 13:48:16同次型 微分方程式
0179132人目の素数さん
2009/10/28(水) 13:49:36超無理
0180132人目の素数さん
2009/10/28(水) 14:19:59(2x+2y+1)/(3x+y-2)=(2X+2Y)/(3X+Y).
dY/dX=(2X+2Y)/(3X+Y) 同次型.
Y=U*X として,
X*(dU/dX)+U=(2+2*U)/(3+U) → 変数分離型.
0182132人目の素数さん
2009/10/28(水) 14:46:06回答ありがとうございます。あとは自分で解いてみます!
0183132人目の素数さん
2009/10/28(水) 18:44:34聞く前に常識で考えろ
-2≦1
両辺二乗すると
4≦1
明らかにおかしいだろ
0184132人目の素数さん
2009/10/28(水) 19:29:480185132人目の素数さん
2009/10/28(水) 21:32:41周期関数じゃなさそう
0186132人目の素数さん
2009/10/28(水) 21:33:550187132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:13:00まさか 2sin3t+4cos(3t+π) じゃあるまいな
0188132人目の素数さん
2009/10/28(水) 23:39:37問題は間違いなくこれであってます
>>185-186
問題を出した教授が整数倍がどうのこうの言ってたからあるとは思うんだが
0189132人目の素数さん
2009/10/29(木) 00:09:440190132人目の素数さん
2009/10/29(木) 00:15:210191132人目の素数さん
2009/10/29(木) 12:47:11はあ?
0192132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:43:10そうだ、範囲が違う。
-π≦x<πでした
0193132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:04:57http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1255601148/
http://www.ico-school.com/h21ronkai/13keiei02.pdf
この問題では一度分散38.4を標準偏差6.2に近似します。そして再度その6.2を二乗して分散を求めるのですが、近似前の38.4か単純に二乗した38.44のどちらを使用すべきでしょうか?
模範解答は38.4でありますが38.44でも間違いではないのでしょうか?問題分の指示では「適切な数値を使用することと」だけあります。
少々わかりにくいかもしれませんがどうぞよろしくお願いします。
0194132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:17:290195132人目の素数さん
2009/10/30(金) 01:53:02予測式が1/[1+exp{-(0.494X1+0.453X2-0.147X3-0.00835X4-3.053)}]
こんな感じなんですけど、
エクセルではこれをどう入力すればよいでしょうか?
説明変数だけ打ち込んで予測値だすたいんですけど・・・・
お願いしますm( )m
0196132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:44:44乗算記号は省けないけど
0197132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:50:250198132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:54:58セルの参照を覚えろ
0199195
2009/10/30(金) 13:55:510200132人目の素数さん
2009/10/30(金) 14:18:16の二階微分方程式解いてください。おねがいします。
0201132人目の素数さん
2009/10/30(金) 15:05:150202132人目の素数さん
2009/10/30(金) 23:43:26>>180 の続き
X(dY/dX) = (2+U)(1-U)/(3+U),
(1/X)dX = (1/3){1/(2+U) + 4/(1-U)}dU
log|X| = (1/3)log|(2+U)/(1-U)^4| +c
|X| = |2+U|^(1/3)/|1-U|^(4/3) +c,
C = (2X+Y)/(X-Y)^4,
2X +Y = C(X-Y)^4,
2x +y - 3/4 = C(x-y-3)^4,
0203132人目の素数さん
2009/10/31(土) 10:36:26Mが数体Kの部分体であって、KのMの上の拡大次数は有限とする。(nとする)
Mから代数的数全体のなす体Ωの中への同型fを一つ固定する。すると、KからΩの中への同型gで、
そのMへの制限g|Mがfと一致するものはちょうどn個ある。
この証明で、
>Mの代わりにf(M)を考えて、fはMの上の恒等写像としてよい。
とあるのですが、その理由がわかりません。教えてください。
(fが恒等写像の場合の証明は理解できたので、上の理由を教えてくださるだけで大丈夫です。)
詳しくお願いします。
0204132人目の素数さん
2009/10/31(土) 10:59:46aX , bX:Xのコンパクト化
f:aX→bX:連続写像かつ f|X = id_X
このとき
f(aX\X) = bX\X
であることを示せ。
お願いします。
0205132人目の素数さん
2009/10/31(土) 11:00:30マルチ
0206132人目の素数さん
2009/10/31(土) 13:43:16解き方を解説してくださると助かります
0207132人目の素数さん
2009/10/31(土) 15:05:15cosの間違いだと勝手にエスパーするべきか否か
0208132人目の素数さん
2009/11/02(月) 05:53:110209132人目の素数さん
2009/11/04(水) 22:07:590210132人目の素数さん
2009/11/07(土) 15:25:24おたずね致します。
夏にテレビで以下のような問題が出されていました。
サイコロを6回振ったとき、何回目かにそれまで出た数の総和が
6になるような確率を求めなさい。
【答え】46656分の16807
私はなぜこの答えになるのかがわかりません。
私は以下のような計算をしました。
1回振った際に総和が6となるパターン:1パターン(目が6の時のみ)
2回振った際に総和が6となるパターン:5パターン(目の組み合わせが15、24、33、42、15の時)
3回振った際に総和が6となるパターン:7パターン(123、132、213、231、312、321、222)
4回振った際に総和が6となるパターン:10パターン(1113、1131、1311、3111、1122、1221、2211、2112、1212、2121)
5回振った際に総和が6となるパターン:5パターン(11112、11121、11211、12111、21111)
6回振った際に総和が6となるパターン:1パターン(111111のみ)
これを元にすると確率はそれぞれ、6分の1、36分の5、216分の7、1296分の10、7776分の5、46656分の1となります。
そしてこれらの分母を揃えて全て足すと46656分の16159となりました。
私の考え方はどの辺りがおかしいでしょうか。初心者のためよろしくお願い致します。
0211132人目の素数さん
2009/11/07(土) 15:36:36漏れてる
3回振った際に・・・のとき、1と1と4の組み合わせ(3通り)が抜けてる。
0212132人目の素数さん
2009/11/07(土) 16:33:18早速のお返事ありがとうございます。
計算したところ正解の数になりました。
このような問題の場合、パターンをしらみつぶしに漏れないように
書き出して行くしか方法はないのでしょうかね。
0213132人目の素数さん
2009/11/07(土) 18:09:26>>211とは別人ですが
振る回数を n として、
サイの目 -1 を考えると、
0以上の整数の n 個組みで 和が 6 - 1・n であるものの数を求めればいいので
重複組み合せで
C[(6-n)+(n-1), n-1] = C[5, n-1] と書ける。(C は二項係数)
もっと一般に、目の和が m になる組合せとかになってくると、
m が 5+n より大きいと、目が最大 6 までしかないことが効いてきて
もう少しややこしくなる。
そうなってくると別のやり方の方がいいかもね。
0214132人目の素数さん
2009/11/08(日) 00:14:04一点コンパクト化の意味はわかってるのか?
0215132人目の素数さん
2009/11/08(日) 11:36:36一点コンパクト化の意味は分かります。
一点コンパクト化の場合を特別に考える必要があるのですか?
0216132人目の素数さん
2009/11/09(月) 22:47:40p(n)=0(n<0)
p(0)=1
p(1)=1/6
2<=n<=6
6p(n)=p(n-1)+p(n-2)+p(n-3)+p(n-4)+p(n-5)+p(n-6)=p(n-1)+6p(n-1)=7p(n-1)
p(n)=(7/6)p(n-1)
p(6)=7^5/6^6
0217132人目の素数さん
2009/11/10(火) 01:00:09この問題が分かりません。
0218217
2009/11/10(火) 01:27:510219132人目の素数さん
2009/11/10(火) 02:39:180220132人目の素数さん
2009/11/10(火) 11:22:58(1),(a+b)+c=a+(b+c)
(2),Vの各要素aに対して次の式をみたすVの要素xが存在する。
a+x=0, x+a=0
このxを-aとかく.
(3),(cd)*a=c*(d*a)
(4),(c+d)*a=c*a+d*a
(5),c*(a+b)=c*a+c*b
(6),1*a=a
※(1)だけa,b,c∈Vで(2)-(6)まではa,b∈V, c,d∈R
(1)は例として
∀f,∀g,∀h∈F(U)に対して
((f+g)+h)(x)
=(f+g)(x)+h(x)
=f(x)+g(x)+h(x)
=f(x)+(g+h)(x)
=f+(g+h)(x)
for∀x∈V
このようなかんじで示されて?いて
(1)に習って示していただきたいです。
0221132人目の素数さん
2009/11/10(火) 12:06:030222132人目の素数さん
2009/11/10(火) 12:26:12Vです
0223132人目の素数さん
2009/11/10(火) 16:08:34定義そのものでその例は間違い。
0224132人目の素数さん
2009/11/10(火) 17:32:47�@おもしろい文章を作り、「a」=1,「b」=2....「z」=26
などの文字コードで数値化してから公開鍵N=pqとEを使って暗号化せよ。文章例「戦術とは、ある一点に最大の力を奮うことだ」
なお文字コードは自分で定義することとする。
�A
秘密鍵Dを求め、�@の暗号文を復号せよ
の2問です。
面倒な問題とは思うのですが、解法をよろしくお願いします。
0225132人目の素数さん
2009/11/10(火) 17:43:21「写像f:X→Y、g:Y→Xについて、g・f=1_Xが成立するとき、gをfの左逆写像、fをgの右逆写像という。」
ただし、g・fは合成写像、1_XはX上の恒等写像
とされていたのですが、後の問題を見るに、
「写像f:X→Y、g:Y→Xについて、g・f=1_Xが成立するとき、gをfの左逆写像、f・g=1_Yが成立するとき、fをgの右逆写像という。」
のほうが正しい定義のように感じるのですが、
後者で間違いないでしょうか?
0226132人目の素数さん
2009/11/10(火) 18:12:37この証明を教えてください.お願いします.
0227132人目の素数さん
2009/11/10(火) 20:08:27後者が正しいとする。
F:A→B , G:B→A を写像
F・G = 1_B が成立する という状況を考えると
>g・f=1_Xが成立するとき、gをfの左逆写像
でg=F , f=G , X=B と当てはめると成立するので
FはGの左逆写像
一方
>f・g=1_Yが成立するとき、fをgの右逆写像
でf=F , g=G , Y=B と当てはめると成立するので
FはGの右逆写像
∴FはGの左逆写像かつ右逆写像
おかしくね?
0228132人目の素数さん
2009/11/10(火) 20:09:27自己同型の定義は?
0229132人目の素数さん
2009/11/10(火) 20:12:09FがGの左逆写像でも右逆写像でもあるとすると、なにがおかしいのでしょうか。
0230132人目の素数さん
2009/11/10(火) 21:47:180231132人目の素数さん
2009/11/11(水) 01:01:07なんですが
x+2=3sin(t) とおいて計算していくと
9/2(t)+9/4{sin(2t)}+C
になり t=Arcsin{(x+2)/3}を代入する。すると
1/2[√{(5-4x-x^2)}(x+2)+9Arcsin{(x+2)/3}]+C
となるんですが、代入して最後の式になることが分かりません。
お願いします
0232132人目の素数さん
2009/11/11(水) 02:06:580233132人目の素数さん
2009/11/11(水) 02:49:43sin(2t)=2sin(t)cos(t)
ですよね?
cos(t)の計算方法が分かりません。
0234132人目の素数さん
2009/11/11(水) 03:01:290235132人目の素数さん
2009/11/12(木) 06:20:15n回目までの出た目の和が素数である確率を求めなさい。
さっぱり解き方がわかりません・・よろしくお願いします。
0236132人目の素数さん
2009/11/12(木) 09:36:500237132人目の素数さん
2009/11/12(木) 09:52:14一般解は無茶だな。nがある数のところまで列挙するのがせいぜい。
0238132人目の素数さん
2009/11/12(木) 11:08:08Estimate the relative error R of their ratio a/b.
という問題がわからないんですが、どなたか解答していただけますか?
0239中3数学
2009/11/12(木) 12:08:54直線lのグラフは原点を通り、その傾きは正の数である。またx軸上のx>0の範囲に点Pをとり、点Pを通ってy軸に平行な直線をひき、この直線とy=2x+2の交点をB、直線lのグラフ上の交点をCとする。(続きます)
0240中3数学
2009/11/12(木) 12:12:02という問題です。
学年閉鎖が今日までで明日提出の課題なんですが、分かる方いたら解説を書いて下さい。よろしくお願いします。
0241132人目の素数さん
2009/11/12(木) 12:25:40どこまで出来たの?
0242132人目の素数さん
2009/11/12(木) 12:42:28(a(1-Ra))/(b(1+Rb)) おおむね小なり a/bおおむね小なり (a(1+Ra))/(b(1-Rb))
誤差の1次の近似で
(a(1-Ra))/(b(1+Rb)) はおおよそ (a/b)(1-Ra)(1-Rb) でおおよそ (a/b) (1- Ra - Rb)
同様に (a(1+Ra))/(b(1-Rb)) はおおよそ (a/b) (1+ Ra + Rb)
よって
R=Ra+Rb
0243中3数学
2009/11/12(木) 13:01:16ですが、これからどうすればいいのやらっていう感じです。
0244中3数学
2009/11/12(木) 13:08:270245中3数学
2009/11/12(木) 13:11:43t=6で合ってますでしょうか?
0246132人目の素数さん
2009/11/12(木) 14:34:49合ってるじゃん。何の問題も無く。
0247中3数学
2009/11/12(木) 15:10:12問題をここに書き込んで、真っ白な紙に自分の書き込み見ながら解き直してたら、案外あっさり答え出ました。
ありがとうございました。
0248132人目の素数さん
2009/11/12(木) 17:10:11それが大人になった今も解けず、いまだに夢に出てきます。
ttp://drop.io/tp4d4pb#
に図形をあげてみました。
10cm四方の正方向の中、4つの角を中心として半径10cmの弧を描き、
できる図形の面積を求めよっていう問題です。
ピタゴラスの定理が使えれば、何とか解けましたが、それ以外の方法で、というのです。
すみませんが、お願いします。
もし聞く先が間違えているなら、その旨教えて頂けないでしょうか。
0249中3数学
2009/11/12(木) 17:20:23中心部分のひし形じゃあないですよね?
0250132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:17:14説明不足ですみません。元々の問題は、中心部を含んで、でした。
ただ、含んでいてもいなくても、答え出せれば、そこから先の答えは比較的簡単に
出せると思います。
0251132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:23:220252132人目の素数さん
2009/11/12(木) 18:41:39ピタゴラスを使う方法ってのはどんなのなの?
正三角形の面積とかも使えないのか?
0253132人目の素数さん
2009/11/12(木) 19:05:45直角三角形の二辺から一辺を求めるようなのです。
すみません、正三角形の面積、というのがよく分かりません。
中学で習うものなのでしょうか?
0254132人目の素数さん
2009/11/12(木) 19:16:56もし足し算を使うなって言われて、じゃあ引き算ならいいのか? 3+5 がだめなら、3-(-5) にすればいいのか?
というような屁理屈にどうしてもなってしまう。つまりその条件自体がおかしい。
0255中3数学
2009/11/12(木) 20:02:36習い事行ってました。
今から考えてみます。
ちなみに円周率はπを使っていいのでしょうか?
3.14の方が良いですか?
0256132人目の素数さん
2009/11/12(木) 20:03:46>ピタゴラスのような基本定理を使うなって言われると、
>じゃあ何が使えるのかってのがはっきりしないんだよ。
すみません。
ただ少なくとも私はこの問題を与えられた時点で
ピタゴラスの定理は教えられていなかったので。
条件がおかしい、ですか。
補助線のひき方でどうにかなるものかなぁと思ってるのですが。
0257132人目の素数さん
2009/11/12(木) 20:06:26お世話になります。
円周率はπ、でお願いします。
0258132人目の素数さん
2009/11/12(木) 20:08:250≦x≦2において不等式
√[2+√{2−√(2+x)}]<2
を解け。
0259中3数学
2009/11/12(木) 20:26:50とりあえず途中経過です。正方形に補助線として、対角線を描きました。
そうすると、扇形と直角二等辺三角形が出来ますよね。で、扇形−直角二等辺三角形をすると細長い赤い部分の面積が出せます。
式)10×10×π÷4−10×10÷2
です。あとちょっとなのでもう少し時間下さい。
0260132人目の素数さん
2009/11/12(木) 20:44:33最終的に平行根が残るから、いずれにしろピタゴラスの定理に類似したことをやることになると思う。
0261132人目の素数さん
2009/11/12(木) 20:57:100262132人目の素数さん
2009/11/12(木) 21:12:28ありがとうございます。すぐに答えが出ればバンバンザイですが、
特に急ぎませんので。
0263132人目の素数さん
2009/11/12(木) 21:18:221 : 2 : √3 は習ってたとかいうオチじゃねーの?
0264132人目の素数さん
2009/11/12(木) 23:45:47いやそんな事はないですけど。
でも、可能性として習ってない定理が必須だったのに、うっかり、
という事もないとはいえないです。
もしそうなら、もうしわけないですが。
0265132人目の素数さん
2009/11/13(金) 00:03:25>>260はスルーなのか?
0266132人目の素数さん
2009/11/13(金) 00:11:23x<=y
f(y)-f(x)=f(y-x)=f((y-x)^(1/2))^2>=0
0267132人目の素数さん
2009/11/13(金) 00:12:220268132人目の素数さん
2009/11/13(金) 07:28:320269132人目の素数さん
2009/11/13(金) 09:08:16>>265
すみません、わざとスルーしたわけでは、ないのですが。
平方根は、当時引っかからなかったので、既にたぶん習っていたと思います。
でも平方根を解かなくても、ピタゴラスの定理使わず補助線とかだけで
そこまで出れば、いいかなと思います。
ピタゴラスの定理使わなくては、中学程度のレベルでは絶対解けない、
そういう問題なんでしょうか?
0270132人目の素数さん
2009/11/13(金) 11:15:48いや、平方根が出てくるのは、どうしてなのかってことだと思うよ。
0271132人目の素数さん
2009/11/13(金) 11:31:33├┼┼┼┼┼┤
├┼┼┼┼┼┤
├┼┼┼┼┼┤
├┼┼┼┼┼┤
└┴┴┴┴┴┘Q
上のような図でPからQまで最短距離でいく道順の総数は
11C6=462通りで合ってますでしょうか?
宜しくお願い致します。
0272132人目の素数さん
2009/11/13(金) 12:12:41あってるけど、11C5のほうがちょこっとだけ計算が楽じゃないか?
0273132人目の素数さん
2009/11/13(金) 13:04:58ありがとうございました。
0274132人目の素数さん
2009/11/13(金) 13:28:11辺AB=27m
辺BC=1.527m
辺CD=35m
辺DA=1.213m
辺AE=0.5m
辺BF=0.1m
辺CG=0.1m
辺DH=0.23m
辺EF、FG、GH、HEの長さは不明です。
これだけの情報で計算は可能ですか?
できれば計算してもらえると助かります。
0275132人目の素数さん
2009/11/13(金) 13:39:21今年の冬はロングブーツを履いたすきとおるような肌の黒髪ショートの美少女と
クリスマスにデートすることになってしまう強力な呪いがかかるからくれぐれも気をつけろ
あり得ないと思うかもしれないけど、きっかけなんてこんなもんだ
0276132人目の素数さん
2009/11/13(金) 14:07:00バカですみません。
円の半径自乗あたりが絡んできて、結局使われたりするのかな、とか?
正直あまり考えていませんでした。
解法が違えば違う形の答えになるだろうな、と漠然としか。
もしそういうのが「ありえない」のならば、
「>>248は三平方の定理が使えないと絶対解けない」
と断言していいものなのでしょうか?それならそれでスッキリします。
0277132人目の素数さん
2009/11/13(金) 14:14:09そういうことを証明するのは容易じゃないと思うよ。
0278132人目の素数さん
2009/11/13(金) 14:20:12わりわり
屁こいちゃったw
0279132人目の素数さん
2009/11/13(金) 14:44:43CD>AB+BC+DA
四角形ができなくない?
0280132人目の素数さん
2009/11/13(金) 14:54:27>ピタゴラスの定理が使えれば、何とか解けました
答えはどうなりましたか?
0281132人目の素数さん
2009/11/13(金) 15:03:100282132人目の素数さん
2009/11/13(金) 15:03:15一辺が10cmの正三角形の面積を中学校数学の範囲で求めよ。
ただし三平方の定理は使わないこと。
に答えられればいいわけだが…
0283132人目の素数さん
2009/11/13(金) 15:05:58不可能
0284132人目の素数さん
2009/11/13(金) 15:06:58ttp://yosshy.sansu.org/heron2.htm
には三平方が入ってるかな?
0285132人目の素数さん
2009/11/13(金) 15:10:50入っていない。
0286132人目の素数さん
2009/11/13(金) 15:12:27あえて使わないとかパズルとしか思えない。
0287132人目の素数さん
2009/11/13(金) 15:36:50の求め方をどなたかおねがいします
0288中3数学
2009/11/13(金) 16:14:19だいぶ答えに近づいてきているみたいなんですが、中央のひし形っぽいとこの面積が出せません。
もしくは白い余白の面積さえ分かれば、三平方の定理を使わず求める事ができそうです。
どちらか分かりますか?
0289132人目の素数さん
2009/11/13(金) 16:22:58不可能ですか。ありがとうございました。
0290132人目の素数さん
2009/11/13(金) 16:37:04=∫(1/(1+t)^2))dt=-1/(1+t)+C=-1/(1+sinx)+C
K=∫(1/(1+sinx)^2))dx
=∫(1/(1+cos(x-π/2))^2))dx
=∫(1/(sin(x/2-π/4))^4))dx
∫(1/(sin(x))^4)dx
=-(1/3)(1/(sin(x))^3)(1/(cos(x))
-(-1/3)∫(1/(sin(x))^3)((sin(x))/(cos(x))^2)dx
=-(1/3)(1/(sin(x))^3)(1/(cos(x))
+(1/3)∫(1/(sin(x))^2)dx+(1/3)∫(1/(cos(x))^2)dx
=-(1/3)(1/(sin(x))^3)(1/(cos(x))
-(1/3)(cos(x))/(sin(x))+(1/3)(sin(x))/(cos(x))+C
=-(1/3)((cos(x))/(sin(x))^3)(2(sin(x))^2+1)+C
∴K=-(1/3)((cos(x/2-π/4))/(sin(x/2-π/4))^3)(2(sin(x/2-π/4))^2+1)+C
I=∫((1+cosx)/(1+sinx)^2)dx=J+K
0291132人目の素数さん
2009/11/13(金) 16:37:11白い余白1個は正方形から正三角形1個と中心角30度の扇形2個を引く。
正三角形の面積を>>284 のようにヘロンの公式を使うことにすれば一応
三平方の定理無し、ということになるようだ。ただ、ヘロンの公式は通常は
高校数学で余弦定理あたりのついでに出てくるものだし、これを中学数学の
範囲内の証明を付けて使うなら、最初から三平方の定理の証明も付ければ
文句あるまい、という気もする。
0292中3数学
2009/11/13(金) 16:48:46ちょっと時間下さい。
0293132人目の素数さん
2009/11/13(金) 16:49:02ありがとうございます。
模範解答が-4/3(1+tan(x/2))^3となってるのですが、式変形の問題でしょうか?
0294中3数学
2009/11/13(金) 17:09:18答えは100-200/3π
ですかね?
一応答え出してみました
0295132人目の素数さん
2009/11/13(金) 17:14:24その値は正か?
0296132人目の素数さん
2009/11/13(金) 17:16:33正三角形ABCについて、重心をP、BCの中点をMとすると、
△ABMと△BPMが相似。
PMの長さをaとすると、BPは2a。APも2aになるからAMは3a。
BMの長さは5。
5:a=3a:5
a=(5√3)/3
AM=3a=5√3
0297中3数学
2009/11/13(金) 17:20:20答えは100-4(50-50/3π)
でしょうか?
0298132人目の素数さん
2009/11/13(金) 17:22:52その値は100より小さいか?
0299296
2009/11/13(金) 17:35:38内心と考えた方がいいかも知れない。
0300296
2009/11/13(金) 17:37:52円の接線が接点を通る直径と直交することの証明って、
ピタゴラスを使う?
0301132人目の素数さん
2009/11/13(金) 17:41:47どっちにしろ角Aの二等分線とAMが一致することは示さざるを得ないような。
0302132人目の素数さん
2009/11/13(金) 18:23:040303248
2009/11/13(金) 19:11:24中3数学さん、せっかく解いて頂いているのにしみません。
他の方々にも、何か本当に色々すみません。
本人、10年以上、のどにひっかかってる問題だったので、
不意にこちらへお邪魔しました。
0304中3数学
2009/11/13(金) 19:19:33なかなかお役に立てずすみません。
何としてもここまで来たら頑張って答えを出してみたいと思います。
何となく答えが出たらまたここに書きます。
他の方々も気付いた事とかあれば教えて下さい。
よろしくお願いします。
0305132人目の素数さん
2009/11/13(金) 19:30:13今年の冬はロングブーツを履いたすきとおるような肌の黒髪ショートの美少女と
クリスマスにデートすることになってしまう強力な呪いがかかるからくれぐれも気をつけろ
あり得ないと思うかもしれないけど、きっかけなんてこんなもんだ
0306132人目の素数さん
2009/11/13(金) 19:44:04多数の点に平面(もしくは線)をフィッティングをした時の誤差計算に
ついてです。
点をx↑、点の平均をax↑として
行列A=Σ(x-ax)(x-ax)†
として、Aの最小の固有値に対応する固有ベクトルがフィッティングした
平面の法線ベクトルとなりますが、入力点が正規分布に従う誤差を持って
いる時に、この法線ベクトルの誤差も正規分布に従うでしょうか。
0307132人目の素数さん
2009/11/13(金) 21:34:34あっ、ごめんごめん
ちょっちあっちで野糞してたんだよw
0308132人目の素数さん
2009/11/13(金) 21:58:57それ微分すると >>287 と微妙に違うがね
0309132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:16:00正方形の頂点を左上から右回りにABCDとし、
中の座布団形の図形の頂点を、上から右回りにEFGHとする。
またEGとFHの交点をO、AFとBGの交点をMとする。
∠ABM=60°、∠BAM=30°より∠ABM=90°となり、
二等辺三角形の頂角の頂点から対辺に下ろした垂線は対辺を2等分するので、
AMをBGに下ろした垂線と考えて、BM=GM=5 よって△AFG=AF*GM/2=25
また FO=GO=x とおくと
△AFG=△AFO+△AGO+△FGO=△AFO*2+△FGO
=(FO*(AD/2)/2)*2+FO*GO/2=x^2/2+5x
従って x^2/2+5x=25 これを解いて x=-5+5√3
正方形EFGHの面積=EG*FH/2=2x^2=100-50√3
0310132人目の素数さん
2009/11/13(金) 22:19:39ロンブーも透き通る肌も黒髪もショートも嫌いな俺には
呪い以外の何ものでもないな
ああ、おソロ氏や
0311132人目の素数さん
2009/11/14(土) 00:39:20ペアルックの妄想までしてやがるのか
0312132人目の素数さん
2009/11/14(土) 08:16:58>http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/kouri/1235724645/
解析概論p214
0313132人目の素数さん
2009/11/14(土) 11:11:55この極値の求め方お願いします
0314313
2009/11/14(土) 12:03:370315132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:07:230316132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:27:340317132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:28:38という問題だったとエスパーしてみる
0318132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:33:380319132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:46:16性質でもあるんじゃないの?
ただ、『1つの辺が平行でその長さが等しい』であれば平行四辺形だから「条件」と言っているんだろう。
たぶん、必要十分条件という意味で。
例えば、4辺がとも等しいというのは正方形の性質ではあるけど、正方形であるための必要十分条件ではない。
0320132人目の素数さん
2009/11/14(土) 17:58:38線分の加法について
ζ=ζ'⇒nζ=nζ'
が成り立つのを数学的帰納法を使って証明せよ。
幾何公理でこれきいたことあるかたいませんか?
0321132人目の素数さん
2009/11/14(土) 18:06:12線分の定義は何?
0322132人目の素数さん
2009/11/14(土) 18:18:14> 別スレでも聞いたのですがどなたか助けてください
そういうの「マルチ」って言って、嫌われる行為なんだけど。
0323210=212
2009/11/14(土) 18:30:26早々のお返事ありがとうございます。
アクセス規制でなかなか書くことが出来ませんでした。
お書きいただいた計算式はまだ勉強するに至っておりませんので、
学習し次第またお世話になるかも知れません。
0324132人目の素数さん
2009/11/14(土) 20:39:290325132人目の素数さん
2009/11/14(土) 20:43:17=∫(1/(1+2sin(x/2)cos(x/2))^2)dx
=∫(1/(cos(x/2)+sin(x/2))^4)dx
=(1/4)∫(1/(cos(x/2-π/4))^4)dx
∫(1/(cos(x))^4)dx
=(1/3)(1/(cos(x))^3)(1/sin(x))-(1/(cos(x))^3)(-(cos(x))/(sin(x))^2)
=(1/3)(1/(cos(x))^3)(1/sin(x))+∫(1/((cos(x))^2)((sin(x))^2))dx
=(1/3)(1/(cos(x))^3)(1/sin(x))+∫(1/((cos(x))^2)+1/((sin(x))^2)))dx
=(1/3)(1+(tan(x))^2)^2(1/tan(x))+tan(x)-1/tan(x)+C
=(1/3)(1/tan(x)+2(tan(x))+(tan(x))^3+tan(x)-1/tan(x))+C
=(1/3)(3(tan(x))+(tan(x))^3)+C{cos(x)=1/√(1+(tan(x))^2)}
J=∫((cos(x))/(1+sin(x))^2))dx
=∫(1/(1+t)^2))dt=-1/(1+t)+C=-1/(1+sinx)+C
I=J+K
=-1/(1+sin(x))+(1/6)(3(tan(x/2-π/4))+(tan(x/2-π/4))^3)+C
=-1/(1+2sin(x/2)cos(x/2))
+(1/6)(3(tan(x/2)-1)/(tan(x/2)+1)+((tan(x/2)-1)/(tan(x/2)+1))^3)+C
ここでT=(tan(x/2)とおくと
I=-1/(1+2T/(1+T^2))+(1/6)(1/(T+1))^3)(3(T-1)(T+1)^2+(T-1)^3)+C
=-(1+T^2)/(1+2T+T^2)+(1/6)(1/(T+1))^3)(3(T-1)(T+1)^2+(T-1)^3)+C
=(-1/6)(1/(T+1))^3)(6(T^2+1)(T+1)-3(T-1)(T+1)^2-(T-1)^3)+C
=(-1/6)(1/(T+1))^3)(6(T^3+T^2+T+1)-3(T^3+T^2-T-1)-(T^3-3T^2+3T-1))+C
=(-1/6)(1/(T+1))^3)(2T^3+6T^2+6T+10)+C
=(-1/3)(1/(T+1))^3)(T^3+3T^2+3T+5)+C
=(-4/3)(1/(T+1))^3)+C
0326132人目の素数さん
2009/11/14(土) 21:29:39t=tan(x/2)とおくと
dt=(1/2)(1+(sin(x/2))^2/(cos(x/2))^2)dx
dx=(2/(1+t^2))dt
sin(x)=2(sin(x/2))(cos(x/2))
=2(tan(x/2))/(1+(tan(x/2))^2)=2t/(1+t^2)
cos(x)=(cos(x/2))^2-(sin(x/2))^2
=1/(1+(tan(x/2))^2)-(tan(x/2))^2/(1+(tan(x/2))^2)
=(1-t^2)/(1+t^2)
I=∫((1+(1-t^2)/(1+t^2))/(1+2t/(1+t^2))^2)(2/(1+t^2))dt
=2∫(((1+t^2)+(1-t^2))/((1+t^2)+2t)^2)dt
=4∫(1/(1+t)^4)dt
=(-4/3)(1/(1+t)^3)+C
0327132人目の素数さん
2009/11/14(土) 21:52:100328132人目の素数さん
2009/11/14(土) 22:03:14つか、マルチかつ釣り
0329132人目の素数さん
2009/11/15(日) 22:10:17まずはパンツを脱ぎます
0330132人目の素数さん
2009/11/15(日) 22:22:340331132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:21:15所々に出てくる定理や解説をしっかりノートに書いたりして進めてけばいいのか
問題のみを解き進めていけばいいのか・・・
どちらがよろしいでしょうか?
0332132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:24:24まず教科書を読め。
話はそれからだ。
0333132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:31:31僕の学校は工業高校で教科書の内容が普通高校に比べて薄いので
それを補うために問題集を買ったんですが・・・
0334132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:33:22332じゃないけど
問題集のレベルが高すぎるんじゃない?
0335132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:37:27とすると、問題集の問題自体すら何を聞かれているのかが理解できないんじゃないかな?
普通科高校で使う教科書を手に入れて読むのが一番。大きめの本屋さんで手に入るよ。
出版社はオ問わない。
参考書は問題集はそれからだと思う。
0336132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:37:570337132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:40:09僕は本質の研究を使ってます
問題が理解できないということではなく
このような問題集を手にするのがはじめてなのでどうやって進めていけば
いいか分からないのです
0338132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:43:31問題自体は何とか理解は出来ます
じゃあ早速普通高校で使っている教科書を手にいれ読んで見ます
ありがとうございました
0339334
2009/11/15(日) 23:47:48あれは問題集というより参考書だよ。
まあそれはさておき、参考書なんでとりあえずは教科書をやっていったほうがいいかと。
「本質の研究」は分からないところを参考にする感じでいいのでは?結構レベル高いし。
他の方も言ってるとおり、まず普通の教科書を買って普通に順番に進めていけばいいと思う。
0340132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:51:40わかりました
ところで参考書や教科書はノートをとったりしたほうがいいんでしょうか?
0341132人目の素数さん
2009/11/15(日) 23:55:49あるところまでは、数学も暗記科目の一つだよ。
そこを越えるところまでは、ノートをとって手に覚えさせるのが一番だと思う。
0342334
2009/11/15(日) 23:58:49「ノートをとる」っていうのがどういうことなのか分かりにくいが
無理して丁寧に記録する必要はないのでは?
でも、問題を解くときはキッチリ紙に書いてくださいね。
頭の中だけじゃしんどい。
0343132人目の素数さん
2009/11/16(月) 00:04:28ありがとうございます
公式や定理など暗記するべきものや問題などをノートにとるようにします
ありがとうございました
0344132人目の素数さん
2009/11/16(月) 03:35:13(x+y)^2=3/2
x^+2y^2=1を満たすx,yを求めよ
0345248
2009/11/16(月) 11:53:31もう話題はなくなってるし、このまま名無しになって消えた方がいいとも考えましたが、
一応最後にもう一度お礼を。
皆様のお知恵を拝借しても無理っぽいので「問題自体がアクシデントで難問になった」
でいいのかな、と思っています。
お騒がせして申し訳ありませんでした。ありがとうございました。
0346132人目の素数さん
2009/11/16(月) 12:01:04いったい何がわからんのだ?
0347132人目の素数さん
2009/11/16(月) 12:20:44中学生でも、「方程式とは何か」わかっていれば解けるレベル。
0348132人目の素数さん
2009/11/16(月) 14:07:39答は出ている。
>>291
> 白い余白1個は正方形から正三角形1個と中心角30度の扇形2個を引く。
だから、
>>282
> 一辺が10cmの正三角形の面積を中学校数学の範囲で求めよ。
> ただし三平方の定理は使わないこと。
> に答えられればいいわけ
で、それが
>>284 あるいは >>296
で解決されてる。
0349132人目の素数さん
2009/11/16(月) 18:15:42>>284>>296は三平方を使っているかも知れない。
>>309は使ってなさそう。
0350132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:24:370351132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:28:03底を3に変換しろ
0352132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:33:551/27に−1をかける
log[√3](3^3)になって
(3^3)に1/2かけると√3^2/3になる
答え2/3になっちゃいます。
なんでだ?
0353132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:35:04そんな意味の無い数字遊びして何が面白いんだ??
0354132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:37:530355132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:40:190356132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:46:34(√3)^(-6) = 1/27 ってこともわからない?
0357132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:48:060358132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:49:240359132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:51:36そんなこと一切しないので分りません。
あなたの脳内で起きている現象はあなたがきちんと言葉にしなければ
他人には分りません。
0360132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:52:25それならこの話は既に解決してるじゃん。
0361132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:52:37なんだ?2や1/2をかけるのかけないのって
0362132人目の素数さん
2009/11/16(月) 23:56:07君の用語は普通の数学用語とは異なるようなので
君がどういう計算で証明をすすめているのか分からない。
もうちょっとまともに等式を変形するかたちで君の解答を書いてみて。
ふつうは>>351や>>355も言ってるように底の変換をやって
本質的には>>356の等式と同じものを述べることになる。
0363132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:00:341/2をかける。
答え−2/3じゃだめなんですよね
0364132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:04:57対数をまったく理解していない
0365132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:07:230366132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:09:530367132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:14:29君の言う「掛ける」というのは普通の語法とは違っていますよ、ややこしいのでやめてください。
0368132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:14:43例えば、9の2乗は3(=√9)の何乗か言ってみろよ。
0369132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:15:22はじめから全部違います。
0370132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:16:24対数の定義を見直せ。
ところで、√3を何乗したら1/27になるかはわかる?
0371132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:16:48もう一度言います、ちゃんと対数の性質を使って等式を変形する解答を書いて、
そのうえで何がわからないのかを教えてください。
そうでなければ話が進みません。
0372132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:16:58「1/3の3乗←これに-1乗をかけて」なんて書き方でなく。
0373132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:17:070374132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:24:1081がどうかしましたか??
0375132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:26:020376132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:37:54(1)はできたんですが、(2)が分かりません。
お願いします
0377132人目の素数さん
2009/11/17(火) 00:37:540378132人目の素数さん
2009/11/17(火) 07:44:22√3を-6乗すると1/27だから。
0379378
2009/11/17(火) 07:44:590380132人目の素数さん
2009/11/17(火) 12:51:52なんという自己矛盾
0381132人目の素数さん
2009/11/17(火) 16:19:530382132人目の素数さん
2009/11/17(火) 16:57:38上の式をyについて解いて下に代入すればxの二次方程式になるからそれを解く。
0383132人目の素数さん
2009/11/17(火) 17:03:46ただの計算問題をどうしろと?
いったい、どこでつまずいてるんだ?
0384132人目の素数さん
2009/11/17(火) 17:04:41上の式をよーく見るんだ。
0385376
2009/11/17(火) 18:13:470386132人目の素数さん
2009/11/17(火) 18:20:090387132人目の素数さん
2009/11/17(火) 18:25:52(x+y)^2=3/2
x^2+2y^2=1を満たすx,yを求めよ
0388132人目の素数さん
2009/11/17(火) 18:51:10こんな短い質問も書けないんなら、数学どころか勉強に向いてないよ。
0389132人目の素数さん
2009/11/17(火) 21:25:45二次方程式が解けないならあきらめろ
0390132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:11:37の積分を計算する問題がわかりません。どなたかご教授お願いします。
0391132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:23:120392132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:27:49すみません、分からなくてorz
0393132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:28:24試したのですが変換した後の進め方がわかりませんでした。
0394132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:36:56の原点における極限を調べよ。という問題で自分の回答は途中
lim(r→0):(1-cos(r))/r^2
となるのですが、これがなぜ答の1/2になるかわかりません。
自分の回答は間違いなのでしょうか?
0395132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:41:420396132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:43:050397132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:43:12tをxで微分した結果が2xということですが、そもそもtをxで微分したら、その結果は0になりますよね。
ならば2x=0?
間違いであるのは分かりますが、何故間違いであるのか分かりません。
0399132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:46:32tはxの関数(t=x^2)になっているのでtをxで微分したら2xだ。
「そもそもtをxで微分したら、その結果は0になりますよね」←これはtがxに依存しない値なら言えるけど今回は違う。
意味伝わるかな。
0400132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:47:23変換した後のどこでつまづいたの?
0401132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:47:23マルチ
0402132人目の素数さん
2009/11/17(火) 22:53:19∬x^n y^m dxdy=∬(rcosθ)^n (rsinθ)^m r drdθ
=∫r^(n+m+1)dr∫(sinθ)^n (cosθ)^m dθ
ここからわかりません
0403132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:03:37t=x^2という縛りがあるから、dt/dx=0と断言するのはアウトということですか。
0404132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:10:42あなたが前に質問したスレで答えてあるよ。
人が回答描いてる間に、こんなとこでマルチしてたのか。
そんな常識知らずとは思わなかった。迂闊だったよ。
0405132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:12:04ベータ関数の匂いがする。
0406132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:13:48そうです。
tがxに関する関数だからです。
0407132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:19:19ありがとうございました。
0408132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:20:17の数をそれぞれx,y,zとする。
積xyzが4の倍数となる目の出方は何通りか。
解説をよろしくお願いします。
0409132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:25:24nは自然数 lim[n→∞] sin(2π√(n^2+[n/3]))
ガウス,嫌いだぁ
0410132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:27:354の倍数にならない方を数えるのが楽かも
0411132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:32:09__________
2×3.14×50×10×10??(10のマイナス6乗)
これの答えはどうなるんでしょうか?
答えと、答えに至るまでの過程を教えて頂けないでしょうか。
宜しくお願いします。
0412132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:41:23かけ算割り算ができないということ?
0413132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:47:06出来るはずなんですが……、解は318らしいのですが、私の出した解と
一致しないのでどういうことなんだろうと思いまして……。
0414132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:52:44なるのなら、例えば和の連続性はどのように示せばいいのでしょうか?お願いします。
ちなみに平行移動が(汎弱位相で)同相写像になることは示せました。
0415132人目の素数さん
2009/11/17(火) 23:58:381000÷3.14=318.47133…≒318
1/10^{ー6}=10^6
0416132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:12:40ありがとうございました。
0417132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:14:270418132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:18:01それは収束するの?
収束するなら
n=3mと置いて、m→∞を計算すればいい
0419132人目の素数さん
2009/11/18(水) 00:42:14135かと
0420132人目の素数さん
2009/11/18(水) 01:17:22汎弱位相ってweak * topology ですか?
英語でいうか定義を書くか 日本語の術語が分からん
0421132人目の素数さん
2009/11/18(水) 01:35:37ここで、XからX''への自然な埋め込みIが存在しますが、image(I)の任意の元が連続写像になるようなX'の最弱な位相を汎弱位相と呼びます。
この汎弱位相が線形位相になるかどうかが知りたいです。お願いします。
0422132人目の素数さん
2009/11/18(水) 02:29:18楕円E;x^2+2y^2=1が与えられたとき、その内部に点Pをとり、点Pにおいて直交する2直線g、hを引く。
楕円Eと直線gとの交点をQ、Rとし楕円Eと直線hとの交点をS、Tとする。
(1)
1/(PQ)^2+1/(PR)^2+1/(PS)^2+1/(PT)^2の値は、
点Pの位置だけで定まり、2直線g、hのとりかたによらないことを示せ
(2)
点Pを楕円Eの内部で動かした時、
1/(PQ)^2+1/(PR)^2+1/(PS)^2+1/(PT)^2の最小値を求めよ。
0423132人目の素数さん
2009/11/18(水) 02:55:10たかがメコスジ されどメコスジ
0424132人目の素数さん
2009/11/18(水) 05:33:37{f_n},X'の点列がfに収束する ⇔∀x∈X limf_n(x)=f(x)
ということですよね?
これでX'が線型位相空間になるのはほぼ明らかだと思いますが
0425132人目の素数さん
2009/11/18(水) 05:42:51| √(n^2 + [n/3]) - (n + (1/6)) |
= | ((n^2 + [n/3]) - (n + (1/6))^2) / (n + (1/6) + √(n^2 + [n/3])) |
= ((n/3) - [n/3] + (1/36)) / (n + (1/6) + √(n^2 + [n/3]))
< 1 / (n + (1/6) + √(n^2 + [n/3]))
< 1/(2n)
より
lim[n→∞] (√(n^2 + [n/3]) - (n + (1/6))) = 0
lim[n→∞] sin(2π√(n^2+[n/3]))
= lim[n→∞] sin(2π(n+(1/6)) + 2π√(n^2+[n/3]) - 2π(n + (1/6)))
= lim[n→∞] sin((π/3) + 2π(√(n^2+[n/3]) - (n + (1/6))))
= sin(π/3)
0426409
2009/11/18(水) 07:18:48アドバイスありがとうございました
私も当初はこのようなカンジで簡単に考えてしまったのですが
sinが足枷になってにっちもさっちもいかなかったです
>>425
ありがとうございます!
√を含む極限といえば分子の有理化ですが
まさかこうも上手くやれるとは……いやはや
お礼が遅くなってすいませんでした
携帯から失礼しました
0427132人目の素数さん
2009/11/18(水) 08:28:17何かの2乗が3/2
0428132人目の素数さん
2009/11/18(水) 12:06:110429132人目の素数さん
2009/11/18(水) 12:25:43どうやって計算すればいいでしょうか?
0430132人目の素数さん
2009/11/18(水) 12:36:09Xがxの打ち間違いなら初等関数では積分不能
0431132人目の素数さん
2009/11/18(水) 12:39:43素早い回答ありがとうございました。
0432132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:36:320433132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:45:340434132人目の素数さん
2009/11/18(水) 13:55:550435132人目の素数さん
2009/11/18(水) 16:42:260436132人目の素数さん
2009/11/18(水) 16:46:440437132人目の素数さん
2009/11/18(水) 18:33:410438132人目の素数さん
2009/11/18(水) 19:42:101/(z-1)=-(k=0〜∞)(1/z^(k+1))
が成立することを示せ。
やり方だけでよいのでどなたか教えてください。。
0439132人目の素数さん
2009/11/18(水) 19:55:000440132人目の素数さん
2009/11/18(水) 20:25:06x座標が共にtである2点P,Qを、Pは線分AB上にとり、Qはx軸上にとる。
さらに、点Rをとって∠Rが直角であるような二等辺三角形PRQを作る。 ただしRは線分AB上にとらないものとする。このとき、
△OABと△PRQの共通部分の面積をSとする。
(1)Rのx座標を、aとtを用いて表せ。
(2)面積Sは、aとtを用いて、
0≦t≦(ア)のときS=(イ)、
(イ)<t≦aのとき、S=(ウ)
ア、イ、ウにあてはまる数字を求めよ。
(3)PがAB上を動くとき、Sの最大値は(オ)で、このときtは(カ)である。
オ、カにあてはまる数字を求めよ。
(1)からつまずいてます。どなたかお願いします。
0441132人目の素数さん
2009/11/18(水) 20:35:000442132人目の素数さん
2009/11/18(水) 20:41:21√2sin(θ-π/4)=1/3
このときこの等式を満たすsinθの値を求めよ。
どう解けばいいんでしょうか?
0443132人目の素数さん
2009/11/18(水) 20:42:070444132人目の素数さん
2009/11/18(水) 20:47:13>>440です どう解けばいいんでしょうか。
0445132人目の素数さん
2009/11/18(水) 21:49:330446132人目の素数さん
2009/11/18(水) 21:50:32図を描け
0447132人目の素数さん
2009/11/18(水) 22:20:16これを次のように変形できるとある。
(x-2)(y+1)+2+1=0
この、+2+1はどこから出てきたの?
0448132人目の素数さん
2009/11/18(水) 22:31:34ばかはしね
0449132人目の素数さん
2009/11/18(水) 22:34:420451132人目の素数さん
2009/11/18(水) 22:43:45Pの座標は?
Qの座標は?
PとQの中点の座標は?
PとQの中点とRの距離は?
0452132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:04:11何となく分かりました!
ありがとうございます
0453132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:12:45ならない
0454132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:17:00x≧0 y≧0 xy≦1を満たす領域D内で三点A(a,0) B(0,b) C(c,1/c)を頂点としDに含まれる三角形ABCはどんなとき最大になりますか?
ただしa≧0 b≧0 c>0
0455132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:19:05返信ありがとうございます。
どう明らかか分からないのですが・・・
例えば和の連続性はどのようにして示すのでしょうか
0456447
2009/11/18(水) 23:25:226章 整数を解とする方程式、の例題1なんだけれども、その次の練習問題は解ける。
例えば
(1) xy-2x+3y-1=0が(x+3)(y-2)=-5
(2) xy-3x-2y+2=0が(x-2)(y-3)=4と答えに書いてあり、それは自分でやっても同じになる。
ひょっとすると>>447は教科書側の書き間違えなのだろうか
0457132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:30:25例題1とやらの全文を逐一書いてみて
0458132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:38:40確率1/5を作ることはできたんだ。
1ならあたり、2〜5ならはずれ、6だったら振り直すみたいな感じで。
確率1/7ってどうやって作るのかがわからんorz
2個サイコロを振って
1 2 3 4 5 6
1 あああああは
2はははははは
3はははははは
4はははははは
5はははははは
6はははははふ
(あ=あたり は=はずれ ふ=振り直す)
ってのは思いついたんだけど、きれいくないって言われた
0459447
2009/11/18(水) 23:41:01解答
(x-2)(y+1)=xy+x-2y-2であるから方程式は次のように変形できる。
(x-2)(y+1)+2+1=0 すなわち(x-2)(y+1)=-3
x,yは整数であるから、x-2,y+1も整数である。
よって、x-2,y+1の値の組は次の4通りある。
(x-2,y+1)=(1,-3),(-3,1),(-1,3),(3,-1)
したがって方程式の解は次の4通りある。
(x,y)=(3,-4),(-1,0),(1,2),(5,-2)
0460132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:43:04{f+g}(x)
=x(f+g)
=x(f) + x(g)
で、xが連続になる事を使えばいいんじゃね?
0461447
2009/11/18(水) 23:44:41教科書の、(x-2)(y+1)+2+1=0の+2+1は今も意味不明だが、
自分でやったら右辺の-3が出ました。
0462132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:55:08左辺を
xy+x-2y+1
=( xy+x-2y )+1
=( (x-2)(y+1)+2 )+1
と変形するってことだろうな。
0463132人目の素数さん
2009/11/18(水) 23:59:591 2 3 4 5 6
1あははははは
2はあはははは
3ははあははは
4はははあはは
5ははははあは
6はははははふ
の方がきれいだな
0464132人目の素数さん
2009/11/19(木) 00:08:28えっと、fとかxはどの集合の元でしょうか?
頭悪くてすみません;;
0465132人目の素数さん
2009/11/19(木) 00:10:00実質それで終わりだが少し工夫するとしたらふの位置を変えて
一回目に一以外が出たらはずれ一が出たらもう一度。
二回目に一以外が出たらあたり一が出たらもう一度。
三回目に一以外が出たらはずれ一が出たらもう一度。
...。
つまり一が出るまで振って位置が出たのが偶数回目ならあたり奇数回目ならはずれとする。
0466132人目の素数さん
2009/11/19(木) 00:14:00>つまり一が出るまで振って位置が出たのが偶数回目ならあたり奇数回目ならはずれとする。
つまり一以外が出るまで振って一以外が出たのが偶数回目ならあたり奇数回目ならはずれとする。
0467458
2009/11/19(木) 00:32:35ゾロ目が出なかったらはずれ、
ゾロ目が出たら6-6のゾロ目じゃなかったらあたり、
6-6だったらもう一度って感じですね。
少しきれいになった気がする。
>>465-466
俺の頭ではそれで1/7になるのかわからんが、
答え綺麗すぎるw
お2人ともありがとうございます。
0468132人目の素数さん
2009/11/19(木) 01:13:36△ABC = (1/2)(a/c + bc -ab),
題意より、△ABC ⊂ D
∴ Cは、A,Bから双曲線に引いた接点より原点側にある。
a/2 ≦ c ≦ 2/b,
△ABC は cに関して下に凸だから、
△ABC ≦ 1 -(1/4)ab ≦ 1.
等号成立は ab=0 のとき。
(a,b,c) = (0,b,2/b)
(a,b,c) = (a,0,a/2)
0470132人目の素数さん
2009/11/19(木) 14:13:29図をかけ
0471132人目の素数さん
2009/11/19(木) 15:06:56パッと見はまるで
きが くるっとるようだww
0472132人目の素数さん
2009/11/19(木) 15:16:570473132人目の素数さん
2009/11/19(木) 15:35:00解くとは?
0474132人目の素数さん
2009/11/19(木) 15:39:070475132人目の素数さん
2009/11/19(木) 17:28:35数値(0≦x≦1)で表現したいのですが、
どうすればいいか判りますか?
A∩B={x|x∈Aかつx∈B}
じゃダメですよね?
0476132人目の素数さん
2009/11/19(木) 17:59:350477132人目の素数さん
2009/11/19(木) 18:20:55はい、そうです。
0478132人目の素数さん
2009/11/19(木) 20:43:37(2) (x+1)^1/xを微分する
(3) log│x−√x^2+aを微分 ただしaは0でないとする
ルートの中はx^2+aです
だれかわかる問題だけでもいいので解答お願いします
0479132人目の素数さん
2009/11/19(木) 20:52:46ただの計算じゃねーか
何がわからないのかわからない
0480132人目の素数さん
2009/11/19(木) 20:56:31インフルエンザで大学の講義休んでしまったのでさっぱりなんです。
しかも文型だから難しいです
もしよろしければ計算の過程を示して回答願えませんでしょうか?
0481132人目の素数さん
2009/11/19(木) 21:05:01(1)と(3)はcos log の微分の定義と合成関数の微分の定義を知ってればできるはず。
ちょっと調べてがんばってみな。
(2)は対数微分だな
y=(x+1)^{1/x} とおいて
log y = 1/x log (x+1)
両辺をxで微分して
(dy/dx)/y=(右辺の微分)
あとは両辺にyをかけて代入して終わり。
0482132人目の素数さん
2009/11/19(木) 22:03:48ちゃんと書いた方が良かったか
x∈X(⊂X'')
f∈X'
一行目はx∈Xとみなし、二行目ではx∈X''とみなしている。
>XからX''への自然な埋め込みIが存在しますが
これを使ってる。
0483132人目の素数さん
2009/11/19(木) 22:10:59(1) 1の位
(2) 10の位
の数字を求めよ。
素敵な解法はないでしょうか?
下一桁の周期は60だから書き出せばいいですが、下二桁の周期を調べるとどうやら300で素敵な解法とは言い難い…。
ちなみに、第2009項はこういう数字です↓(よって、(1)9、(2)0が答えです。)
3211324998268158284523847203209708620740607826436921382820726973887352
8372164658136016076243682784102556189454848089889002054262349680942366
4669723066980931624908775724739402394881483009611433054415348267177640
3312226728356316295649078585843078505084761515748916701170477392061781
2432061755619769908742336741418110524930071538512879429592076595317350
8643733461099002087678765648760921612656571558458025510084617009128909
0484132人目の素数さん
2009/11/19(木) 23:51:05mod.25は25進むと0,18,18になるからその先は18倍になって
25進むと0,18^2=-1,-1
25進むと0,-18,-18
25進むと0,1,1
だから周期100。
0485132人目の素数さん
2009/11/20(金) 00:08:23直接mod.100でやろうとするんじゃなくて分解すればよかったのか。
ありがとうです。
0486132人目の素数さん
2009/11/20(金) 01:26:49ありがとうございます。x(f)のxはIxのことだったのですね。
それは分かったのですが、肝心の証明はさっぱりです;;
第一可算性とかが言えたら点列連続性で言えるのですが、そういうのは全然使わないのでしょうか?
0487132人目の素数さん
2009/11/20(金) 03:49:390488132人目の素数さん
2009/11/20(金) 09:32:383x-2x^2<6
0489132人目の素数さん
2009/11/20(金) 09:46:04自分で解きなさい
0490132人目の素数さん
2009/11/20(金) 10:37:40って何で6になるんですか?
普通3√4 になるのでは?と思ったんですけど…
どなたか解説お願いします
0491132人目の素数さん
2009/11/20(金) 11:01:42もちろん、3√4でもあるよ。
でも、√4=2だから。
0492132人目の素数さん
2009/11/20(金) 13:02:14490です
なるほど、そういうことだったんですね
納得しました
ありがとうございます
0493132人目の素数さん
2009/11/20(金) 13:05:25「芯の直径6cm、外側の直径10cmのロール紙がある。ロール紙の長さが50mであるとき、紙の厚さを求めなさい」
という問題が出ました。一応解いてはみたんですが、変な数列が出てきてしまい答えが出ませんでした。
多分考え方自体が間違っているんだと思います。
できればどなたか解説お願いします。
0494132人目の素数さん
2009/11/20(金) 13:15:14(.0.1^2-0.06^2)π/50≒4.02x10^-4m
紙の部分の体積を長さで割りゃーいいだろJK
0495132人目の素数さん
2009/11/20(金) 15:25:42難しく考えすぎてました……
0496132人目の素数さん
2009/11/20(金) 15:54:430497132人目の素数さん
2009/11/20(金) 21:45:13|(1+z/n)^n−e^z|≦(1−r/n)^(−n)−e^r
を示せ。
どなたかよろしくお願いします。
0498132人目の素数さん
2009/11/21(土) 10:57:17培z|^{n!}
= |z| + |z|^2! + |z|^3! + |z|^4! + .... ≦ |z| + |z|^2 + |z|^3 + |z|^4 + ....
として右辺の収束から結論を導くので問題ない?
0499132人目の素数さん
2009/11/21(土) 11:05:440500132人目の素数さん
2009/11/21(土) 11:11:01サンクス
0501132人目の素数さん
2009/11/21(土) 15:06:32z=ny と r=ns として
|y| \le s \lt 1 のときに帰納法で証明する
n=1 のときは左辺に2次のテーラーの定理を適用して剰余項を |y|\le s で
評価したものが右辺以下であることを s についての増減表を書いて証明
n+1 のとき左辺を三角不等式で
n の場合と n=1 の場合が使える形に分解すれば
帰納法で証明できる
0502132人目の素数さん
2009/11/21(土) 17:03:311/(z-1)=-(k=0〜∞)(1/z^(k+1))
が成立することを示したいんですけど、
まず広義一様絶対収束を示すためには
{1<r≦|z|}において、
∀ε>0に対して∃N st
Σ(k=n〜m)1/|z|^(k+1)<ε
m>n≧N
を言えばいいんですよね?
どうやったらこれが示せるのかわかりません…
どなたかよろしくお願いします
0503132人目の素数さん
2009/11/21(土) 17:20:43すみません、どなたかお願いします
0504132人目の素数さん
2009/11/21(土) 17:51:22どう解いたらいいか分かりませんです
0505132人目の素数さん
2009/11/21(土) 18:12:492.5198421…
0506132人目の素数さん
2009/11/21(土) 18:38:50ちゃいますよ^^
そんなの分かるやないっすか^^^
理解しましょうよww
0507132人目の素数さん
2009/11/21(土) 18:41:5216=(2^3)*2
0508132人目の素数さん
2009/11/21(土) 18:50:28理解しましょうよ、だと?なめた口きくじゃねえか。
近似値ではダメ、とは書いてない
0509132人目の素数さん
2009/11/21(土) 19:01:38その近似値を出すところが醜態を晒してるところなんですよww
もっと頑張りましょうね
0510132人目の素数さん
2009/11/21(土) 19:04:160511132人目の素数さん
2009/11/21(土) 19:13:01∃N st
が z によらずεとrだけで決まる N の意味なら OK
Σ(k=n〜m)1/|z|^(k+1)
m>n≧N
は等比数列の和だからあらわに計算できるでしょ
それがεより小さいという不等式を(必要ならより厳しい条件に置き換えて)
N を見つける
0512132人目の素数さん
2009/11/21(土) 19:30:370513132人目の素数さん
2009/11/21(土) 19:35:159,6,5,1,6,7,3,0,3,3,6,9,5,4,9,3,2,5,7,2,9,1,0,1,1...
0514132人目の素数さん
2009/11/21(土) 19:41:160515132人目の素数さん
2009/11/21(土) 20:10:30さしずめ、開立の仕方をしらねえ輩の戯言と見た
0516132人目の素数さん
2009/11/21(土) 21:58:09http://lovestube.com/up/src/up0372.gif
0517132人目の素数さん
2009/11/21(土) 22:06:46ありがとうございます!
0518132人目の素数さん
2009/11/21(土) 23:15:100519132人目の素数さん
2009/11/21(土) 23:41:450520132人目の素数さん
2009/11/22(日) 10:39:00n=1のときは証明できました。
n+1のとき左辺を三角不等式で色々変形してみたのですが証明にたどり着けません…
どの様に変形すればいいのでしょうか…?
0521132人目の素数さん
2009/11/22(日) 11:05:00|1+y| |(1+y)^n -e^{ny}| + |e^{ny}| |1+y-e^y|
第1項第2因子は n の場合
第2項第2因子は n=1 の場合
でそれぞれ押さえられる
第1項第1因子は |1+y| \le (1-s)^{-1} とするのがミソといえばミソ
0522132人目の素数さん
2009/11/22(日) 12:43:201+ルート3
a=―――
2
が
2+ルート3
―――
2+ルート3
―――
2
になるんだがこれでいいのかわからんし有利化のやり方もわからん。誰か助けて
0523132人目の素数さん
2009/11/22(日) 12:44:48まったく意味が分からない
0524132人目の素数さん
2009/11/22(日) 12:52:46頼むから数式で書いてくれ
0525132人目の素数さん
2009/11/22(日) 12:59:47a=――――
2
で
2 1
―+―――
a a^2
すみません。こうでした
0526132人目の素数さん
2009/11/22(日) 13:09:31話はそれからだ
0527132人目の素数さん
2009/11/22(日) 13:10:07>>1以下を読めって言われてんだろ、マルチ野郎
0528132人目の素数さん
2009/11/22(日) 13:41:47ありがとうございます!助かりました!
0529132人目の素数さん
2009/11/22(日) 13:47:18有利化(笑)
0530132人目の素数さん
2009/11/22(日) 14:33:21その時、Σ[k=1→k=n]sqrt(a_k)が無理数であることを示せ
0531132人目の素数さん
2009/11/22(日) 15:05:01となるときのωを求めたいのですが、どう解けばいいのでしょうか?
0532132人目の素数さん
2009/11/22(日) 15:08:050533132人目の素数さん
2009/11/22(日) 15:12:190534132人目の素数さん
2009/11/22(日) 15:12:25左辺の2つの atan をそれぞれ x と y とおいて
x と y に関する3つの式から y と ω を消去し
tan についての加法定理を使った上で
分母を払って整理すれば
t=tan x に関する2次方程式を得る
0535132人目の素数さん
2009/11/22(日) 19:55:00ありがとうございました。
0536132人目の素数さん
2009/11/22(日) 20:05:02あ、a_nが平方数ではないとする。という条件を忘れていました
0537132人目の素数さん
2009/11/22(日) 20:20:40甚振る釣りなら別板でやれ
0538132人目の素数さん
2009/11/22(日) 20:42:42漢字が読めねぇ・・・orz
0539132人目の素数さん
2009/11/22(日) 20:49:11f´(x)=x^2-x-2って教科書に書いてあるのですが、ダッシュって微分って意味ですよね。どうしてx^2-x-2になるのですか?
微分と積分がゴチャゴチャになって訳がわかりません、お願いします。
0540132人目の素数さん
2009/11/22(日) 20:52:500541132人目の素数さん
2009/11/22(日) 21:03:07積分範囲が変。式を正確に書いて。
0542132人目の素数さん
2009/11/22(日) 21:10:28積分範囲の書き方がわかりません…∫[x,O]かもしれないです
x
∫ ←こんな感じです
0
0543132人目の素数さん
2009/11/22(日) 21:16:00すいません。別にいたぶっているつもりはなかったのですが…
0544132人目の素数さん
2009/11/22(日) 21:28:21分からないなら
実際に積分してf(x)を求めてから微分してみろ。
するとなぜか
>f´(x)=x^2-x-2
になってしまう。何故そうなるか考えてみろ。考えれば分かる
0545132人目の素数さん
2009/11/22(日) 21:35:28>>1 の書き方にならうと f(x)=∫[t=0,x] (t^2-t-2)dt だな。それなら
>>544,540 の言う通り。
0546132人目の素数さん
2009/11/22(日) 21:37:16脳が光り輝きました
ありがとうございます
0547132人目の素数さん
2009/11/22(日) 21:38:57なるほど、ありがとうございます
>>540
すみません見落としてました
ありがとうございます!
0548132人目の素数さん
2009/11/22(日) 22:42:18AがTでBがTなら、A⇒BはT ってコトなんですが、AとBが因果関係ないのに
A⇒BはT ってやって良いのですか?
実数の範囲で考えて Aが「x^2>0」 Bが「人間は動物である」 とすると…
「x^2>0」 ならば 「人間は動物である」 もTになるんでしょうか?
0549132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:01:100550132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:03:40線分OA、OB、OC、BC、CA、ABの中点をそれぞれL、M、N、P、Q、Rとし、p↑=LP↑、q↑=MQ↑、r↑=NR↑とおく。
直線LP、MQ、NRが互いに直行するとする。XをAX↑=LP↑となる空間の点とするとき、四面体XABCを|p↑|、|q↑|、|r↑|を用いて表せ
おねがいします。
0551132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:11:230552132人目の素数さん
2009/11/22(日) 23:27:55そこに出てくる矢印は因果関係と何の関係もない
Aで無いかまたはBを表す記号
気になっていることはわかるが
実際
yが正ならば x^2-2x+1 は非負であることを証明せよ
って試験に出たら
yの正負と因果関係が無くても
x^2-2x+1=(x-1)^2 ≧ 0
って証明して○をもらおうとするだろ?
だからむしろ素直な定義
F→F が Tなのも
x^2 が負ならば y^2 が負であることを証明せよ
って問題を背理法で解くことを考えれば素直
0553132人目の素数さん
2009/11/23(月) 00:02:44なるほど。
F→F の話も気になっていたので分かりやすかったです。ありがとう。
0554132人目の素数さん
2009/11/23(月) 00:28:10f(z) = Logz - Log(z-1) に対して、
関数φ(x) = lim[ε→0] 1/(2πi){f(x+iε)-f(x-iε)} (x∈R-{0,1})
は 0<x<1 のときには φ(x)=-1 になる。
これってなぜ?φ=0じゃないの?
0555132人目の素数さん
2009/11/23(月) 00:35:19Log の虚部をきちんと定義すれば 0 からずれるはず
( (0,1)でφ=0 となるように偏角を定義するといった意地悪は無し )
0556132人目の素数さん
2009/11/23(月) 01:09:15やべえ、わからん。
それを参考にもうちょっと考えてみるわ
サンクスです
0557132人目の素数さん
2009/11/23(月) 01:22:240558132人目の素数さん
2009/11/23(月) 01:39:19Logの定義を見てみるべし
複素数の対数は厄介で、zに対してlogzというのは一意に決められない。
しかし、複素平面のうち一部分を諦めれば一応定義できる。
多分>>554では正の実数部分を諦めてるんだろう。
そのとき、x+iε=re^iθ とでも置いてΦ(x)を実際に計算すれば-1になる事が分かると思う。
ポイントは、今Logは正の実数部分で定義されて無いので
φ(x) = lim[ε→0]{f(x+iε)-f(x-iε)}
= f(x)-f(x)=0という計算はしてはいけないと言う事(つまり不連続になってる)
0559132人目の素数さん
2009/11/23(月) 04:20:590560132人目の素数さん
2009/11/23(月) 09:47:56558 ではないが >>558 に補足しておくと
Log z ならばたとえば正の実軸を諦めるが
f(z)=Log z - Log(z-1) の場合は
閉区間 [0,1] だけを諦めれば良い
いま読んでいる教科書はそう選んでいるはず
実用的解法としては
z と z-1 の偏角をたとえば
負の実軸上でともにπと決めて
複素平面上のいろんな点に両者の偏角を書く
今の場合は正の実軸近くだけが関心事
正の実軸のちょっと上ちょっと下を通る2本の道に沿って書くと
0 の近くをとおるとき z の偏角が大きく変わり
1 の近くをとおるとき z-1 の偏角が大きく変わる
それで閉区間 [0,1] の上下だけ2πずれていることがわかって
それが φ(z)を与える
0561132人目の素数さん
2009/11/23(月) 10:03:12f(0、0)=0
の原点における連続性をしらべよ
これ教えて下さい…
0562132人目の素数さん
2009/11/23(月) 10:32:14分子は半角公式で sin^2 に直し
|sin z/z|が全ての実数zで1以下ということを念頭に置いて
(x^2y^6)で割ってかけておく
整理すると (x^2y^6)/(x^2+y^4) の極限を解決すればよいことに気づくが
原点付近を考えるから特に |x| は 1 以下としてよいのでそこで考えると
0≦ (x^2y^6)/(x^2+y^4) ≦ y^6/(x^2+y^4) ≦ y^6/ y^4 = y^2
右辺は (x,y)が (0,0) に近づけば 0 に近づくので
挟み撃ちの原理から結論を得る
答は原点で連続
0563132人目の素数さん
2009/11/23(月) 10:41:33fの原点における全微分可能かどうかも教えていただけませんか…?
0564132人目の素数さん
2009/11/23(月) 10:52:43>>562 の説明を読み全微分可能性の定義に当てはめて
同様の検討を自分でしてみてください
この件は私はここまでにしておきます
0565132人目の素数さん
2009/11/23(月) 11:11:10って分解するとイイよ
|x/√(x^2+y^4)|≦1
|y^2/√(x^2+y^4)|≦1
|x|≦√(x^2+y^2)
|y|≦√(x^2+y^2)
が成り立つ
0566132人目の素数さん
2009/11/23(月) 11:24:03(h、k)→(0、0)…�@
となる実数α、βが存在する時、全微分可能ですよね?
教科書に、
f(x、y)=min{|x|、|y|}
とする
原点でf_x=f_y=0
g(h、k)={f(h、k)−f(0、0)−hf_x(0、0)−kf_y(0、0)}/√(h^2+k^2)
とおくとg(h、h)=1/√2だから
(h、k)→(0、0)の時のg(h、k)の極限は0でないから、全微分可能でない
とあるのですが、この解答は�@の定義において、特にα=f_x、β=f_yとした時ですよね?α、βがこのような値でない時に、定義を満たすようなα、βが存在するかどうかを議論していないので、まずいと思うのですが、この解答は正しいのでしょうか?
0567132人目の素数さん
2009/11/23(月) 11:49:390568132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:00:100569132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:40:160570132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:43:200572132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:47:41焦らされて回答を強要されるのはいやです。
そう考えて敬遠されても不思議ではない。
0573132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:51:540574132人目の素数さん
2009/11/23(月) 12:57:200575132人目の素数さん
2009/11/23(月) 13:30:240576132人目の素数さん
2009/11/23(月) 14:45:15575ではないけど >>575 が >>566 への回答だということは
気づいていますね?
0578132人目の素数さん
2009/11/23(月) 16:01:52何故一致するのでしょうか?
0579132人目の素数さん
2009/11/23(月) 16:09:08>>566 の�@で k=0 と先においてあとから h → 0 を考えると α=f_x(0,0)
もう一つも同様
0580132人目の素数さん
2009/11/23(月) 16:16:50全微分可能ならば、α、βが偏微分係数に一致することはわかるのですが、>>566のような問題では、全微分可能性を調べるのですから、全微分可能であることは条件ではないですよね?
従って全微分可能か不明な場合は、>>579にあるような議論は成立せず、α、βは偏微分係数に一致するとはいえないと思うのですが、やはり一致するのですか?
0581132人目の素数さん
2009/11/23(月) 16:20:500582132人目の素数さん
2009/11/23(月) 16:24:51では、>>566の�@を満たすα、βはそれぞれx、yに関する偏微分係数ということですか?
それでは、全微分可能の定義は
{f(a+h、b+k)−f(a、b)−f_x(a、b)h−f_y(a、b)k}/√(h^2+k^2)→0
(h、k)→(0、0)…�@
となること、と同値なんですか?どうも論理がわかりにくいです…
0583132人目の素数さん
2009/11/23(月) 16:43:52----------------------------
背理法
全微分可能とせよ
… >>575,579 の議論
α=f_x
… 解答にあった >>566 の議論
最後に矛盾
よって全微分不可能
-------------------------------
背理法の仮定で途中でα=f_x を得るのだから何の問題も無い
0585132人目の素数さん
2009/11/23(月) 16:58:46全微分可能と仮定→α、βが偏微分係数に一致→このとき>>566の�@の極限が0に収束しない→これは仮定に矛盾→仮定は不成立
というかんじですか?
では、例えば
>>561のような、原点において全微分可能な関数であることの証明はどのような議論になりますか?
背理法のような議論では、証明はできませんよね?
>>561の関数の原点における全微分可能性を示すときは、α、βが偏微分係数に一致することは条件とすることはできませんよね?
0586>>585
2009/11/23(月) 17:05:17全微分可能な場合は、α、βを偏微分係数として>>566の極限を計算するとたしかに0に収束する。よって>>566の�@を満たす実数α、βが存在するから全微分可能
こんなかんじですか?
0587>>585
2009/11/23(月) 17:06:280588132人目の素数さん
2009/11/23(月) 18:03:450589132人目の素数さん
2009/11/23(月) 18:05:270590132人目の素数さん
2009/11/23(月) 18:39:220591132人目の素数さん
2009/11/23(月) 20:23:530592132人目の素数さん
2009/11/24(火) 01:20:52だれかいますか?;
馬鹿高校なのでたぶん簡単な問題ですがw
0593132人目の素数さん
2009/11/24(火) 10:20:40ただし|z|<1
が収束することを示せ。
色々考えてみたのですがどうやってもεでおさえることができません…
どうやったらよいのでしょうか?
どなたかよろしくお願いします。。
0594132人目の素数さん
2009/11/24(火) 10:28:220598132人目の素数さん
2009/11/24(火) 13:30:230600132人目の素数さん
2009/11/24(火) 16:48:43Σ[n=0、∞] {(2n+1)!!}/{(2n)!!(2n+1)^2}
が収束することを示せ。
でした…
どなたかよろしくお願いします
0601132人目の素数さん
2009/11/24(火) 16:52:20>>594
0602132人目の素数さん
2009/11/24(火) 17:37:38いや >>593 と違って 600 はそうはいかない
0603132人目の素数さん
2009/11/24(火) 18:36:44△ABCの中に、辺AB、円Q、辺BCに接する円をR。
△ABCの中に、辺AC、円P、辺BCに接する円をS。
とすると、円R,Sは同じ大きさになることを証明せよ。
無理だったら証明の流れとか知りたいです。お願いしますm(__)m
0604132人目の素数さん
2009/11/24(火) 18:40:150605132人目の素数さん
2009/11/24(火) 19:10:09a_n = log n - Σ_{1≦ k≦ n} (1/k) がn→∞で収束することはご存じ?
0606132人目の素数さん
2009/11/24(火) 19:14:17あんたが古参の道化回しだと言うことは存じ上げておりますよ
0607132人目の素数さん
2009/11/24(火) 19:40:49知ってます。
オイラー定数でしたっけ?
0608132人目の素数さん
2009/11/24(火) 19:54:210609132人目の素数さん
2009/11/24(火) 20:38:41>>605 がわかるならば >>600 はそれを使って解けますが
0610132人目の素数さん
2009/11/24(火) 20:49:30f(z) = z/√(1-z^2),
>>600
F(z) = ∫[0,z] f(z')/z' dz' = arcsin(z),
F(1) = π/2,
0611132人目の素数さん
2009/11/24(火) 20:56:49誰かお願いします
0612132人目の素数さん
2009/11/24(火) 21:21:24お願いします
0613132人目の素数さん
2009/11/24(火) 21:30:15"∂f/∂x"ってなんてよむ?
0614132人目の素数さん
2009/11/24(火) 21:35:11「第一変数に関する偏微分」と訓で読む。
ラウンドディー・オーバー・ラウンドエックスと音読みしても可。
0615132人目の素数さん
2009/11/24(火) 21:36:44「ラウンドディ・エフ・オーバー・ラウンドディ・エックス」だ。
0616132人目の素数さん
2009/11/24(火) 21:40:050617132人目の素数さん
2009/11/24(火) 21:52:0310痔はこうらしい:
(46189 x^10)/262144
0618132人目の素数さん
2009/11/24(火) 21:54:38すみません、わかりませんでした…
どの様にすれば良いのでしょうか?
0619132人目の素数さん
2009/11/24(火) 22:09:45A^(-1)が存在して、A^(-1)の成分は全て整数⇔detA=1または−1
これの証明教えて下さい…
0620132人目の素数さん
2009/11/24(火) 22:10:05正式にはそうなの?
>>616
自分も自然とそう呼ぶようになったんだけど、別に変じゃないってことね
ありがとうございました
0621132人目の素数さん
2009/11/24(火) 22:18:35総需要D(p)=242+p-(p+1)^5
総供給S(p)=p
の競争市場を考察する。
単位当たりtの税が存在し、消費者が支払う価格をp^c、受け取る価格をp^fとする。
このときp^c=t+p^fであり、
D(p^c)=S(p^f)で市場は均衡しているので
242+p^c-(p^c+1)^5=p^c-t
t=t。=1のとき
p^c(t。)=2である。
【問題】
外生変数の税tがt=t。=1から微小変化するとき、内生変数のp^c、p^fはどのような変化をするか考察せよ。
0622132人目の素数さん
2009/11/24(火) 22:23:24正式には「f の第一変数 x に関する偏微分」と読むんだよ。
0623132人目の素数さん
2009/11/24(火) 22:27:01det(AB)=det(A)det(B)
0624132人目の素数さん
2009/11/24(火) 22:30:32(detA)(detA^(-1))=1
とdetAおよびdetA^(-1)が整数であることからいえるのですか?
0625132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:10:320626132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:19:40A^n=0を示せ
これ教えて下さい
0627132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:21:26教えてください。お願いします。
0628132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:26:17私は気を悪くしたぞ。
0629132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:27:15ごめんなさいです。
0630132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:32:241マンコ2マンコ3マンコと私は順調にマンコを数えていった。
そしてそれがある数に達したとき突然異変は起こった。
それは、9997マンコ…9998マンコ…9999マンコ…と数えた後である。
9999マンコのあと、次の数を数えようとしたところ、なんと1マンコに戻ってしまったではないか!
不思議に思い、また最初から数えなおしたのだがまたしても9999マンコの次で最初に戻ってしまった。
その後数回繰り返し実験してみたが、結果は同様であった。
試しにチンポを1から数えてみたところ、そのような現象は起こらなかった。
この発見を次の学会で発表するつもりである。
0631132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:42:16Χ∋V
Χ=[x1,…,xn]
ってあったときに
ベクトル空間Vはこの行列Χのみでつくられてるんですか?
それともベクトル空間Vの中のある要素として行列Χがあって他にも何かしらの要素は存在するんですか?
0632132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:45:460633132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:47:11記号の意味が不明。経済用語抜きで書いて。
0634132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:48:58> Χ∋V
> ってあったときに
ってときは無いと思う。
0635132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:50:11VがXの要素って書いてあるように見えるけど
0636132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:50:37回答ではありませんが・・・
記号 ∋ の両辺にある X と V は 下を読むと X は行列、Vはベクトル空間のようですが、
X∋V の意味を言葉で表してください。
次にx1、・・・、xnは何を表しているんでしょうか、そして、かっこ [ ] の意味はなんでしょうか?
0637132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:53:22(n。譯ト) (n。譯ト)
ィ
lim(C*an)=C*・癸。ェソェタェキC。
(n。譯ト)
ィ
lim(an*bn)=・*・
(n。譯ト)
ィ駘im(an/bn)=・/・筍。ェソェタェキbn。チ0,・筍チ0
(n。譯ト)
ィ
an。ツbn「。・癸ツ・
盒ェキメェ、ェヌェケェャ。「ェ隱�ニキェッェェ�ェ、ェキェ゙ェケ。」
0638132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:54:50なんでだろう・・・。
すいません。書き直します・・
0639132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:54:510640132人目の素数さん
2009/11/24(火) 23:56:36お断りします。
0641132人目の素数さん
2009/11/25(水) 00:08:27ですが、どうやらANSIコードでは扱えない文字コードを使って
いてしまったようなので、こちらにアップロードさせて
いただきました。
ttp://www1.axfc.net/uploader/Sc/so/57872
の投稿者コメントを見てください。。
0642132人目の素数さん
2009/11/25(水) 00:10:21ε-δで収束を定義する教科書なら載ってるだろ
0643132人目の素数さん
2009/11/25(水) 00:28:46教科書がないもので・・・・
どなたか、少しでいいので適当に解説も加えて書いてくれませんか?
0644132人目の素数さん
2009/11/25(水) 00:30:45本に定理として証明が載ってるレベルだが
1
lim a_n = αをεδで書く
→それを使ってlim Ca_n = Cα(をεδで書いた式)を示す
2
a_n b_n -αβ = a_n b_n -αb_n+ αb_n-αβ
3
lim 1/b_n = 1/βを示せばいい。
4
α>βと仮定すると…
0645132人目の素数さん
2009/11/25(水) 00:47:28買えよ、教科書。
0646132人目の素数さん
2009/11/25(水) 01:38:56まず収束列が有界であることを示してから>>644
0647132人目の素数さん
2009/11/25(水) 04:14:040648132人目の素数さん
2009/11/25(水) 07:10:42S(p)=p
このときp1=t+p2
かつ
D(p1)=S(p2)
となるので
242+p^c-(p^c+1)^5=p^c-t
よって
t=t。=1のとき
p^c(t。)=2である。
【問題】
tがt=t。=1から微小変化するとき、p1、p2はどのような変化をするか考察せよ。即ち
dp1(1)/dt とdp2(1)/dtを求めよ。
0649132人目の素数さん
2009/11/25(水) 07:46:06連投すいません、先生がサイトにヒントを追加したので載せます。教えてください。
D(p)=242+p-(p+1)^5
S(p)=p
このときp1=t+p2
かつ
D(p1)=S(p2)
となるので
242+p1-(p1+1)^5=p1-t
よって
t=t。=1のとき
p^c(t。)=2である。
【問題】
tがt=t。=1から微小変化するとき、p1、p2はどのような変化をするか考察せよ。即ち
dp1(1)/dt とdp2(1)/dtを求めよ。
【ヒント】
�@f(p1,t)=0と変形
�A陰関数定理の仮定が満たされているか確認
�Bt=t。=1の近傍で、p1とp2の存在と微分可能性を用いて
dp1(1)/dt とdp2(1)/dt
全くわからないので
どうかよろしくお願いします。
0650132人目の素数さん
2009/11/25(水) 07:47:52{(2n+1)!!}/{(2n)!!(2n+1)^2} = (2n+1)^{-2} Π (1+ (1/2k)) ≦ (2n+1)^{-2} Π e^{1/(2k)}
指数法則で直してから Σ_{k≦n} 1/(2k)= (1/2) ( -log n + Σ_{k≦n} 1/k ) + (1/2)log n
右辺第1項は収束するから有界だから
{(2n+1)!!}/{(2n)!!(2n+1)^2} ≦ (2n+1)^{-2} M e^{(1/2) log n} ≦ N n^{-3/2}
となる MとN がある右辺の級数は収束するから
0651132人目の素数さん
2009/11/25(水) 10:02:48すみません。。Πってどういう意味ですか?
0652132人目の素数さん
2009/11/25(水) 11:00:240653132人目の素数さん
2009/11/25(水) 11:07:13日本語でおk
それじゃ、知ってる奴しかわからない。
てにをは くらいまともに書け。
0654132人目の素数さん
2009/11/25(水) 11:15:24教えられること残ってないくらいだけど?
指定のテキストか先生の配ったプリントの陰関数定理の項目の
ところを読んでみて
ちなみにf(p1,t)= 242+p1-(p1+1)^5-p1+t
(単に条件式の左辺から右辺引いただけ)
0655132人目の素数さん
2009/11/25(水) 11:57:570656132人目の素数さん
2009/11/25(水) 12:00:11言ってるようなものなのです。
冬になって、猫さんがこたつでがくがくぶるぶるにゃ〜にゃ〜ふるえていても
反対に犬さんは元気にかけまわっていますです。
つまり、微分積分学の基本定理というのは猫さんと犬さんの関係みたいなものなのです。
この定理の証明は難しすぎてボクにはわかりませんですが、ニュートンさんが見つけたみたいです。
(りんごを落ちるのを眺めていられるくらい暇だから見つけたのかしら)
み〜☆
0657132人目の素数さん
2009/11/25(水) 12:04:410658132人目の素数さん
2009/11/25(水) 15:57:36私なりに途中まで出来たのですが、どうしてもヒント3がわかりません。答えは共に0になりますか?
【私なり解答】←間違えてたら訂正お願いします。
f(p1,t)=242-(p1+1)^5+t=0
これが陰関数だと仮定すると
φ(p1)=t=(p1+1)^5-242
φ'(p1)=5(p1+1)^4
-fp1(p1,t)/ft(p1,t)=5(p1+1)^4
よって
φ'(p1)=-fp1(p1,t)/ft(p1,t)
となることより陰関数定理が満たされている。
0659132人目の素数さん
2009/11/25(水) 16:29:48結合によって失われたエネルギーは
{I_1ω_1^2+I_2ω_2^2−(I_1+I_2)ω^2}/2
ですよね…?失われたエネルギーは何に使われたのですか?
0660132人目の素数さん
2009/11/25(水) 16:41:170661132人目の素数さん
2009/11/25(水) 18:05:28dp1(1)/dt=1/5×1/3^4
となりますか?
0662132人目の素数さん
2009/11/25(水) 19:00:46例えば、「Prop」、「Lem」みたいに
0663132人目の素数さん
2009/11/25(水) 19:00:46熱エネルギー(結合して速度を揃える際に
ブレーキをかけたことになる)
結合部分からがちゃんと大きな音が出ればそれにも
使われたことになるがたいしたエネルギーにはないかと
その他火花が散ったらそのエネルギー
ひっくるめて回収不能な形で散逸したと考えれば
熱エネルギーと答えておけばとりあえず
0664132人目の素数さん
2009/11/25(水) 19:34:31語尾や変形の一つ一つから
盲目状態でがんばっている
という印象だが
まずヒントは無視して
f(p1,t)=242-(p1+1)^5+t=0
は p1 について(代数的に)解けるってこと
p1+1 = (242+t)^{1/5}
p1= (242+t)^{1/5} -1
だからtで微分できることは明らかで
dp1(1)/dt もすぐ求まる
p1=t+p2 から p2=p1-t = (242+t)^{1/5} -1 -t
これも微分できるから
dp2(1)/dt もすぐ求まる
ここまでOK?
0665132人目の素数さん
2009/11/25(水) 19:57:09http://imepita.jp/20091125/716490
このようになりました。
0666132人目の素数さん
2009/11/25(水) 20:13:38単位円上を一周する時の線積分を求めよ
∫r・drを求めよって問題で
∫∫(x^2+y^2)dxdy=(x^3+y^3)/3
と答えたのですが何かが間違ってる気がしてなりません。
どなたかご教授お願いします
0667132人目の素数さん
2009/11/25(水) 20:25:40あ、2行目と3行目は同一内容です
0668132人目の素数さん
2009/11/25(水) 20:36:10線積分の定義を見直せ。
∫r・dr は ∫∫(x^2+y^2)dxdy とは違うし、そのどちらも(x^3+y^3)/3 にはならない。
0669132人目の素数さん
2009/11/25(水) 21:33:21それがどうにもよくわからんのですよ
∫[0→2π](sin^2(t)dt+cos^2(t)dt)
と言うことでしょうか?
0670132人目の素数さん
2009/11/25(水) 22:24:39imepita の結果と >>664 の方法の値が一致するかどうかは任せます
一致すればちゃんとできていることを自分で検算したことになります
もう一点あなたの立場で確認すべきことがあります
>>621 に戻って D(p) と S(p) のグラフをpを横軸にして描くことです
そうすれば講義かゼミのテキストの最初で習う
需要と供給の均衡点が決まります それが t=0 の場合
t を入れることは均衡点の少し下に横線を引いて
D(p) と S(p) の交点間の距離が t になる高さを探すことです
そこから税金を供給側と需要側で分配することが見て取れます
t を増やせば消費側は分配分だけ価格が上がり
生産側は分配分だけ価格が下がります
それが問題の dp1/d1 や dp2/dt の符号に対応します
問題文のそういう経済学的解釈をレポートすれば
ボーナス点がもらえるかもしれません
0671132人目の素数さん
2009/11/25(水) 22:29:52r・dr=(1/2) d(r・r)=0では?
0672132人目の素数さん
2009/11/25(水) 22:58:11お願いします
0673132人目の素数さん
2009/11/25(水) 23:20:17考え方は>>669であってるでしょうか
0674132人目の素数さん
2009/11/25(水) 23:30:52F(1) , F(x) , F(x^2) がどんな多項式になるか調べて
その係数を並べるだけ
行列表現の定義を見れ
0675132人目の素数さん
2009/11/26(木) 01:27:31期待値 E(NB(n,p))=nq/p
分散 V(NB(n,p))=nq/p^2
の証明方法が分かりません。
どなたか分かる方お願いします。
0676132人目の素数さん
2009/11/26(木) 01:44:570677132人目の素数さん
2009/11/26(木) 04:30:45Ex.
0678132人目の素数さん
2009/11/26(木) 15:43:580679132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:04:45製品を1個ずつとって戻さずに検査するとき、
最後の不良品を見つけるまでの検査個数を表す確率変数をXとする。
このときXの平均を求めよ。
という問題について
解答の部分に
検査個数がk個となる確率P(X=k)は
P(X=k)=(k−1)C1/6C2
とあるんですが、右辺はどういうことですか?
解説していただきたいです。
0680132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:05:04(κ4+8κ2+16)χ2+(κ4+8κ2+16)у2ー32(κ2+4)χー16(κ3+4κ)у+80κ2+16κ2+224=0
が円を表しているとき、次の問いに答えよ。
(1)その円の半径Rと中心Pの座標を、κの式で表せ。
(2)κがとりうる値の範囲を求めよ。
(3)κが(2)で求めた範囲の値をとって変化するとき、円の中心Pが描く軌跡の方程式を求めよ。
ずっと考えても分からんorz
誰か答え教えて下さいお願いします!
0681132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:17:02数式くらいマトモに書けばいいのに。
0682132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:19:04変な文字使わないで
0683132人目の素数さん
2009/11/26(木) 16:24:42あれから色々調べたりして考えたのですが
結局分かりませんでした。
0684680ではないけど清書してみた
2009/11/26(木) 16:36:59(k^4+8k^2+16)x^2+(k^4+8k^2+16)y^2ー32(k^2+4)xー16(k^3+4k)y+80k^2+16k^2+224=0
が円を表しているとき、次の問いに答えよ。
(1) その円の半径Rと中心Pの座標を、kの式で表せ。
(2) kがとりうる値の範囲を求めよ。
(3) kが(2)で求めた範囲の値をとって変化するとき、円の中心Pが描く軌跡の方程式を求めよ。
ずっと考えても分からんorz
誰か答え教えて下さいお願いします!
======
で、まだ数式オカシイ気がする。同類項残ってるし。
末尾2行は単なるグチで丸投げそのものだし…質問すらマトモにできんのか。
0685132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:02:42最後の不良品はk個目だから
0686132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:09:32そうなんですが
分子はk-1個から1個選ぶ場合の数で、
分母は6個から2個を選ぶ場合の数
なぜこれが
検査個数がk個となる確率を表すのかが良くわからんのです。
0687132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:15:49m<nのとき、正m角形と正n角形の面積の大小を比べよ。
0688132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:53:53正n角形のほうがデカい。証明略。
0689132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:56:16証明が必要w
0690132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:59:17∫√{1+(3x^2-10x+3)^2}dx です。
0691132人目の素数さん
2009/11/26(木) 17:59:18んななあ、常識でわかるんだよ。
それを証明しろってのが題意。
0692132人目の素数さん
2009/11/26(木) 18:04:570694132人目の素数さん
2009/11/26(木) 18:09:35そういうものだから
0695132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:02:250696132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:44:46>>669の考え方ってどんな?>>671とは違うようだけど。
0697132人目の素数さん
2009/11/26(木) 20:56:22確かに>>669の考え方と>>671とは違いますね。思い違いをしていました。
すみませんがどなたか>>671を解説していただけないでしょうか。式だけ書かれても俺の実力じゃ解読できんOTL
0698132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:49:26rって何だよ。
0699132人目の素数さん
2009/11/26(木) 21:54:09参考にします
0700132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:22:46r=xi+yj+zk
って書けばわかっていただけるでしょうか。
要はただの(単位)ベクトルです
0701132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:25:33ただの痴漢
0702132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:26:23z?
単位円周上を動くってことはdr=0では無いの?
0703132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:30:570704132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:38:00その置換がよくわからんのですよ。
何を何で置換してるのやらさっぱりですOTL
>>702
この場合はxy平面状の単位円を考えてるのでzは無関係です
0705132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:40:28じゃあ逆に見て合成函数微分。
0706132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:43:40図のように正方形があって正方形内部で
直行する二線分AC.BDの長さはともに等しい
ということを示したいです。
本にはA.Bからそれぞれ垂線を引けば合同な直角三角形が出来るので
明らかである
とあるのですがA.Bから対辺に向かって垂線を引き
垂線の足をH.Iとでもしたとき
�僊HC≡�傳IDは何故いえるのかが解りません
正方形ですのでAH=BI、∠AHC=∠BID=90度
合同が言えるためにはHC=IDがいえれば
二辺とその間の角が等しいということで証明できるとおもうのですが
HC=IDはどうやったらいえるのでしょうか?
よろしくおねがいします
0707132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:45:16おまえが+zkって書いた>>700本人じゃないのか?
0708132人目の素数さん
2009/11/26(木) 22:54:04二辺とその間の角じゃなくて
一辺と両端の角でやればいい
0709132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:00:09ありがとうございます。
相似から角度が等しいことがいえて
証明出来ました
0710132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:00:28あ、なるほれ
>>707
そうだけど何か問題でも?
0711132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:09:57rって何だと問われてr=xi+yj+zkだと言った口で、z関係無いと言い出すのは
釣りかナニカか、と。
0712132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:16:17問題文にそう書いてあるからそのまま写しただけだよ。
ちなみにこの問題の前にはdivとrotを求める小問が付いてました
0713132人目の素数さん
2009/11/26(木) 23:22:15見えない。
0714132人目の素数さん
2009/11/27(金) 03:49:170715132人目の素数さん
2009/11/27(金) 09:39:16f(x)はx^nの係数が1であるxのn次数である。
相異するn個の有理数q1,q2…qnに対してf(q1)f(q2)…f(qn)が全て有理数ならばf(x)の係数が全て有理数であることを数学的帰納法を用いて示しなさい
0716132人目の素数さん
2009/11/27(金) 09:42:37次数→次式
0717132人目の素数さん
2009/11/27(金) 14:40:30どうしてこの答えになるのか分からないので質問させて下さい。
問題 人間ピラミッドを作ります。
2段ピラミッドは最低3人が、3段ピラミッドは最低6人が必要です。
次の問いに答えなさい。
(1)5段ピラミッドを作るには、最低何人必要か求めなさい。
答え 15人
(2)立方体の積み木を同じようにして積み上げて、
n段ピラミッドを作るには、
何個の立方体の立方体が必要が文字nを使って表しなさい。
答え n(n+1)/2
(2)がどうしてこの答えになるのかよく分かりません。
よろしくお願いします(´・ω・`)
0718132人目の素数さん
2009/11/27(金) 15:12:36等差数列の和。
0719132人目の素数さん
2009/11/27(金) 15:16:080720132人目の素数さん
2009/11/27(金) 15:35:15等差数列って中学じゃなかったっけ?
0721132人目の素数さん
2009/11/27(金) 16:09:36包絡線の特異点はどうやって求めるんですか?
0722721
2009/11/27(金) 16:28:46f(x,y,α)が与えられたときfx=fy=0となるのは特異点の軌跡らしいのですが何故ですか?
0723132人目の素数さん
2009/11/27(金) 16:50:30兄に最初聞いて数列について知りました
数列はまだ習ってなくて、どう解いていいか分かりません(´;ω;`)
0724132人目の素数さん
2009/11/27(金) 16:56:21ピラミッドの横に同じモノを逆さに置いた逆ピラミッドを考える。
一番下が一人、一番上がn人(画的にはすさまじいけど)。
元のピラミッドと合わせると、各段の人数は(n+1)人で全段同じ。
これが、n段あるので全人数はn(n+1)人。ピラミッドが二つなので2で割る。
0725132人目の素数さん
2009/11/27(金) 17:04:49です。誰かお願いします。
0726132人目の素数さん
2009/11/27(金) 17:06:290727132人目の素数さん
2009/11/27(金) 17:23:130728132人目の素数さん
2009/11/27(金) 17:44:560729132人目の素数さん
2009/11/27(金) 17:48:34あとはf(x)=e^(x+1)+xが単純増加だからx=-1が唯一の解とわかる。
0730132人目の素数さん
2009/11/27(金) 17:50:55n>1の時
f(x)-f(q_n)=0 は解x=q_nを持つから
f(x)-f(q_n) = (x-q_n)g(x)
と変形できる(g(x)は(n-1)次式)
g(x)に帰納法の仮定を使えばいい。
0731132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:08:34DECとかMATRIXの意味を教えてください。
0732132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:16:570733132人目の素数さん
2009/11/27(金) 19:19:540734132人目の素数さん
2009/11/28(土) 09:24:190735132人目の素数さん
2009/11/28(土) 14:04:37f(x)は凸関数とする。
∫(1-f(x))^2dx≧{∫(1−f(x)dx}^2
をJensenを用いて示せ。
p,q,rは正の実数で、pq+qr+rp=1を満たす。
x,y,zは正の実数であるとき
(q+r)x^2+(r+p)y^2+(p+q)z^2+pyz+qzx+rxy≧(xy+yz+zx)√3
を示せ。
0737132人目の素数さん
2009/11/28(土) 18:04:01その解き方って台形の面積の求め方の離散バージョンだよね
台形の面積の公式の導出の仕方を知っていると分かりやすい
0738132人目の素数さん
2009/11/28(土) 18:21:59大学生なのですが、高校の時数学をやっていなかったので一から勉強しなおそうと思っています。
同次形のやり方がどうもわからないので↑の基本的な問題を使って説明していただきたいです…orz
0739738
2009/11/28(土) 18:24:15○ (x^2+y^2)+(x^2-xy)dy/dx=0
すいません間違えました。
0740132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:44:06困っております。お知恵をお借りできないでしょうか?下記に教科書をほぼそのまま抜粋いたします。
社会的な選択肢はx,y,zの三つしかなく、社会を構成する個人も1,2の二人しかいないという最
小のサイズの社会的な選択状況を考える。選択肢の集合{x,y,z}の上で論理的に可能な
選好順序の可能性は、以下に列挙する六つに限られることは明らかである:
α:x,y,z
β:x,z,y
γ:y,x,z
δ:y,z,x
ε:z,x,y
ζ:z,y,x
この場合、社会的合理性を満足する社会的選択ルールは、個人1と個人2が
それぞれ表明する選好順序(すなわち、集合Δ:={α,β,γ,δ,ε,ζ}に属する順序)の
ペアに対してΔに属するひとつの社会的選好順序を対応させる関数のことに他ならない。
この関数の定義域に属する個人的選好順序のペアの総数は6×6=36個あり、そ
の各々のペアに対して指定できる社会的選択ルールは6^36個存在することになる。
(以上『アマルティア・セン』p.43より)
6×6=36個のペアがあるというのはわかるのですが、なぜそこから6の36乗個というのが出てくるのでしょうか?
0741132人目の素数さん
2009/11/28(土) 19:56:29数学の記号は分かる?
>個人1と個人2がそれぞれ表明する選好順序(すなわち、集合Δ:={α,β,γ,δ,ε,ζ}に属する順序)の
>ペアに対してΔに属するひとつの社会的選好順序を対応させる関数のこと
この関数をfとするとfとは
f:Δ×Δ→Δ
のこと。今、このfが全部で何通りあるか考えている。
* つまり
* { このようなf全体 } = Δ^(Δ×Δ)
* なわけで
* (fの個数) = #{Δ^(Δ×Δ)} = (#Δ)^(#(Δ×Δ)) = 6^36
*の意味が分からないなら↓こう考えるといい
このfを決めるには、Δ×Δの各元(X,Y)に対して決まるΔの元f(X,Y)を決めればいい。
具体的には
(α,α)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
(α,β)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
(α,γ)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
…
(α,ζ)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
(β,α)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
(β,β)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
…
…
(ζ,ζ)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
の決め方がある。
つまりfは全部で
6*6*6*……*6=6^36通りある。
0742132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:02:17のを示すにはどうすればよいでしょうか。
0743132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:07:50|z-1|≧|(|z|-|1|)|より
|1/(z-1)|≦1/(1-|z|) < 1/(1-k)
0744132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:10:22google.
0745132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:15:52シンプルで的確なお答えありがとうございました。
0746132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:29:15とても丁寧な書き込み、ありがとうございます。感謝の極みです。
>>数学の記号は分かる?
すみません。数学はとても苦手でして高校の数学もろくにやっていないような状態です。
以前も経済数学の質問でこのスレの皆様にお世話になっておりますので、基本的な記号は
わかっているつもりだったのですが…集合についての記号がよくわかっていなかったようです。
♯ΔというのはΔという集合に含まれる要素の個数のことですよね?
なぜ関数fの個数がΔ^(Δ×Δ) になるのでしょうか
間違っていると承知しているのですが、私の考え方を書きますと…
「個人1と個人2が選ぶ選好順序、つまりα、β、γ、δ、ε、ζの6つから二人が選ぶ組み合わせは36通りある。
その選んだ結果であるペアに対して、また6つの選好順序のうちの1つを、社会的選好順序としてあてがう社会的
選択ルールそのものが関数である。
とすると、関数が結果としてあてがう社会的選好順序は、36個のペアに対してそれぞれ6つあるのだから6*36=216個
の関数があるのでは…?なぜ6^36に…?」
という感じです。
>>このfを決めるには、Δ×Δの各元(X,Y)に対して決まるΔの元f(X,Y)を決めればいい。
具体的には
(α,α)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
…
…
(ζ,ζ)に対してα,β,γ,δ,ε,ζのどれか6通り
なぜこの36行の6通りをすべて掛け合わせなければならないのでしょうか?
自分は6×36でよいのではないかと考えてしまうのですが。
あと、元、各元というのが自分は分かっていないのですが、これが問題なのでしょうか?
長文で申し訳ありません。
0747132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:31:00サラリーマン平均一千万
0748132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:47:17先に数学的な事に答えておくと
>なぜ関数fの個数がΔ^(Δ×Δ) になるのでしょうか
集合A,Bが有ったときに、
AからBへの写像全体の集合をB^Aと書く。
fはΔ×ΔからΔへの写像なので、その全体の集合はΔ^(Δ×Δ) と書かれる。
>♯ΔというのはΔという集合に含まれる要素の個数のことですよね?
今の場合はその認識でOK.
一般に
#(B^A) = (#B)^(#A) という式が成り立つので(というか成り立つように記号を"作った")
(fの個数) = #{Δ^(Δ×Δ)} = (#Δ)^(#(Δ×Δ)) = 6^36
となる
>元、各元というのが自分は分かっていないのですが
元というのは集合の要素のこと。
例えばN = {自然数全体の集合}というのがあったとき、
Nの元とは1とか3とか10000000とかのこと。
↑は分からなくても↓が分かれば分かるかと
>なぜこの36行の6通りをすべて掛け合わせなければならないのでしょうか? >
例えば、大小2個のサイコロを振ったとき全部で何通りあるか分かる?
この場合
大のサイコロが1,2,3,4,5,6の6通り
小のサイコロが1,2,3,4,5,6の6通り
全部で6*6 = 36通り になる。
6×2=12通りではない。(実際、全部のパターンを書けば分かるはず。)
やってることはこれと同じ。
0749132人目の素数さん
2009/11/28(土) 20:51:270750132人目の素数さん
2009/11/28(土) 21:12:1036のペアそれぞれが6通りの選択肢を持っているってことだな
文脈からするとその中から合理的なものを探したいってことだろうな
0751132人目の素数さん
2009/11/28(土) 21:27:29ありがとうございます。
>>集合A,Bが有ったときに、
AからBへの写像全体の集合をB^Aと書く。
fはΔ×ΔからΔへの写像なので、その全体の集合はΔ^(Δ×Δ) と書かれる。
すみません。自分は写像という言葉を理解していないのですが、Δ×Δに6つのうちの2つを
入れるとΔが出てくる、つまり関数のようなものと捉えても大丈夫でしょうか。
>>元というのは集合の要素のこと。
ありがとうございます。元についてよくわかりました。
>>大のサイコロが1,2,3,4,5,6の6通り
小のサイコロが1,2,3,4,5,6の6通り
全部で6*6 = 36通り になる。
これは積の法則ですよね?最初に大のほうの一つを決めるとそれに対して小のほうでも
6つの出方があるという。
しかし、この問題の36個のペアについてもこのように考える仕組みがよく分からないのですが。
(α,α)について6種類、(α,β)についても6種類………
この場合もサイコロのように順番にふっていくようなものと考える理由?のようなものがよく分からないのです。
何度も申し訳ありません。
元についてご説明も含めとても丁寧で分かりやすい説明、本当にありがとうございます。
0752132人目の素数さん
2009/11/28(土) 21:59:32写像というのは関数と同じものと考えておk
今考えてる関数は、Δの要素が二つ与えられたときに、それに応じてΔの要素を一つ決める規則
規則を具体的に考えるために、九九の表みたいなのを思い浮かべるといい
九九の表は、1〜9の整数が二つ与えられたときに、それに応じて整数を一つ決める"掛け算"という関数を表にしたもの
同様に、個人1と個人2の選好順序から社会的選好順序を決める関数の表は、6×6で、各マスにはΔの要素が入るはず
一つの関数が一つの表に対応するので、こういう表が何通り作れるかを調べればいい
36個のマスのそれぞれに6通りの可能性があるので、可能な表は6^36通り
0753132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:02:57α, ┃
━━━━━━━━
β,
━━━━━━━━
γ,
━━━━━━━━
δ,
━━━━━━━━
ε,
━━━━━━━━
ζ
0754132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:07:20横レスだけど、
α,β,γ,δ,ε,ζ
α,
β,
γ,
δ,
ε,
ζ
こうやって表を作って、
表をα,β,γ,δ,ε,ζで埋めることを考えればいいと思う
0755132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:10:48>自分は写像という言葉を理解していないのですが
写像=関数 という認識でも別に大丈夫だと思う。
>しかし、この問題の36個のペアについてもこのように考える仕組みがよく分からないのですが。
うーむ、どう説明すればいいか分からなくなってきた
(サイコロが分かれば問題の場合も分かると思い込んでいたため)
大変だがもう具体的に列挙してみるか。
今の場合の関数は、
(α,α)の対応する値、(α,β)の対応する値、…(ζ,ζ)の対応する値、
の36個の対応する値を決めればいい。
0756755続き
2009/11/28(土) 22:12:50(α,α)にαが対応し、(α,β)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応する
と言う関数がまず1つある。
他に
(α,α)にαが対応し、(α,β)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応すると言う関数もあり、
(α,α)にβが対応し、(α,β)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
…
(α,α)にζが対応し、(α,β)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
「(α,α)以外はαが対応」という関数だけでまず6個ある。
次に「(α,α),(α,β)以外はαが対応」という関数を考えてみると↓のように6*6=36個ある。
(α,α)にαが対応し、(α,β)にαが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
(α,α)にβが対応し、(α,β)にαが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
…
(α,α)にζが対応し、(α,β)にαが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
(α,α)にαが対応し、(α,β)にβが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
(α,α)にβが対応し、(α,β)にβが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
…
(α,α)にζが対応し、(α,β)にβが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
…
…
(α,α)にαが対応し、(α,β)にζが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
(α,α)にβが対応し、(α,β)にζが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
…
(α,α)にζが対応し、(α,β)にζが対応し、(α,γ)にαが対応し、…、(ζ,ζ)にαが対応するという関数
これを続けていけば…
0757132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:12:55なるほど!!
きれいにわかってきました。表自体が何通りあるかということだったのですね。
社会的ルールつまり関数は表の1つのマスだけを決めるのではなく、表全体を決定するもの。
こういう理解で大丈夫でしょうか。
自分は一つのマスだけで6つのうちの一つを決定付けるのがこの関数だと考え違いをしていました。
>>754
ありがとうございます。
なるほど。
表のイメージがつまめました。
0759132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:30:08GJ!
0760132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:32:58ありがとうございます。
私の理解力のなさゆえに、こんなに具体的に書き出してくださるなんて申し訳ないです。
おかげで対応の様子が具体的にわかってきました。
本当にありがとうございます。
皆様お答えしてくださってありとうございました。
お三方の親切心、本当に痛み入ります。(三人であっていますでしょうか?)
なんとお礼を申し上げてよいやら。
これで教科書の方も先に進めそうです。
本当にありがとうございました。
0761132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:46:16計算式もご教示いただけると有り難いです・・・
0762132人目の素数さん
2009/11/28(土) 22:50:080763132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:01:22何故18に100を掛けるのでしょうか?
すみません、もう少し解り易く教えていただけないでしょうか・・・
0764132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:03:33説明が徒労だな
0765132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:04:300766132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:04:58%ってどういう意味だか知ってる?
0767132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:05:07すまないがあなたの年齢をうかがってもいいか?
18/100 ←100分の18 を意味している
0768132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:05:420769132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:08:2123歳です・・・
すみません、本当に解らないんです。
0770132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:10:47何故19800円の18%が18に100を掛けるのでしょうか・・・
0771132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:12:180772132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:15:15本当に知りたいのならこんなところで質問してる場合じゃないぞ
0773132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:16:08割るのですか? それだと0.18になりますが・・・
0774132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:17:25それを19800に掛けるんだよ
0775132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:18:11それでいいよ。
それをかけたら出る。
0776132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:20:19すみません、本当に馬鹿なので・・・ 恥ずかしい事ですが計算は全くできません・・・
0777132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:21:43有難うございます!感謝します・・・
0778132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:25:38本当に有難うございます!
0779132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:26:08その場しのぎでいいのならそれでok
%を100で割ったものをかければいいだけ。
もし理解したいのならちゃんと本を読んだほうがいいと思う。
そんなに難しくないから。
0780132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:31:36確かに教えて頂いた事で理解できましたが、何故その計算式で%が出るのかが理解できません。
やっぱり算数の教科書からやり直したほうが良いのでしょうか?
0781132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:34:140782132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:35:250783132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:36:190784132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:39:1320%(2割)とかは0.8を掛けると出てきますよね?
でも18%とかどうやって計算すれば出るのか本当に解りませんでした・・・
0785132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:42:20> >>781
>
> 20%(2割)とかは0.8を掛けると出てきますよね?
でない。
0.8を掛けて出るのは20%引き
> でも18%とかどうやって計算すれば出るのか本当に解りませんでした・・・
18%引きを求めるなら、0.82を掛ける
0786132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:44:46もう頭が混乱してきました(泣)
0787132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:51:050788132人目の素数さん
2009/11/28(土) 23:55:080789132人目の素数さん
2009/11/29(日) 00:00:22鉄道板ででも訊け
0790132人目の素数さん
2009/11/29(日) 00:23:06教科書でも参考書でも大人向けの入門書でもなんでもいいから
自分が理解できそうなのを読めばok
>>786
慣れたらすぐ出来るようになる。
慣れていないだけ。
その場しのぎではなく、本当に理解したいのなら本屋や図書館に行って本を読んでくればよろし。
0791132人目の素数さん
2009/11/29(日) 00:37:24有難うございます。今更ですが少し数学に興味が持てました・・・
早速、明日にでも図書館に行ってみます。
0792132人目の素数さん
2009/11/29(日) 00:44:02難しすぎる本を読んで挫折しないこと。
自分の頭が悪いんだなんて思わないこと。
分からなければまた違う本を読む。
小学生向けの参考書もオススメ。練習問題付きだから定着しやすくわかりやすい。
分かるようになれば気持ちいいぞ。がんばれ。
0793132人目の素数さん
2009/11/29(日) 00:46:36BA^2=BD*BC, BC^2=CD*CB
BD*CD=AD^2
BC*AD=AB*AC
AB^2 ; AC^2 = BD : CD
という4つの公式が覚えられないのですが
メネラウスの定理は一筆書き〜みたいないい覚え語ってありませんか?
証明方法は全部わかりますし、その都度必要に応じて導けるのですが
きわめて大事な公式だから見た瞬間に反応できるまで覚えこめ
といわれまして、四苦八苦しています。
4番目の公式だけは角の2等分線の公式と照らし合わせて覚えていますが
上二つは覚えにくくて仕方ありません・・・
0794132人目の素数さん
2009/11/29(日) 00:48:190795132人目の素数さん
2009/11/29(日) 00:57:47二番目は成り立たない。
CA^2=CD・CB
だな
BA^2=BD・BC
と合わせて、全者はCで始まる線分、後者はBで始まる線分、左辺は直角のA
で綺麗な公式だと思うけどね。
どちらも直角三角形の相似比から直ぐ出るのだから、特別に記憶する必要なんてあるのかな
0796132人目の素数さん
2009/11/29(日) 01:02:49俺は覚える必要性を一切感じないけどなあ
0797132人目の素数さん
2009/11/29(日) 01:13:44ごめんなさい書き間違えました。
>>795-796
そこまで重要でないのなら直角三角形の直角から垂線というこの構図が出てきたら
相似に着目する・面積に着目する・相似比の2乗に着目するなりして
その都度必要な関係式を導ければOKなのでしょうか?
1の公式から三平方の定理も示される・・・ということですけど
三平方の定理は直角三角形をかさねて外と内で正方形を作るとかの
証明のほうが普通だと思いますし・・・
0798132人目の素数さん
2009/11/29(日) 01:38:57三角関数の加法定理並みに使う機会があるなら覚えてもいいと思うけど
そこまで使うような式じゃないと思う。
というか俺その公式知らないし
0799132人目の素数さん
2009/11/29(日) 01:41:01AB^2=BD*BC 時計回りコース
AC^2=CD*CB 反時計回りコース
AD^2=DB*DC 真ん中コース
って感じに覚えればいいじゃん
図の描き方で時計回りと反時計回りが入れ替わるけどね
0800132人目の素数さん
2009/11/29(日) 08:05:59その性質は知っていたが公式だとは認識してなかった。
言われてみりゃ公式か。
でも、たぶん、なんかそんなようなのがあったなくらいにしか覚えておらず、
その都度導いていたと思う。つまり、他の回答者の人たちと同じ。
0801132人目の素数さん
2009/11/29(日) 08:55:24> 1の公式から三平方の定理も示される・・・ということですけど
> 三平方の定理は直角三角形をかさねて外と内で正方形を作るとかの
> 証明のほうが普通だと思いますし・・・
普通?
面積で捉えると主張が直観的というだけのことだろ?
証明法として等積移動がいかにも幾何的でそれなりの意味はあるが、
相似を使った以下の証明も簡明でなかなかのもの。
BA^2=BD・BC と CA^2=CD・CB の両辺を加えて
BA^2+CA^2=BD・BC+CD・CB=(BD+DC)・BC=BC^2
0802132人目の素数さん
2009/11/29(日) 09:13:27たいていの場合、面積からのアプローチだってことだろ。
0803132人目の素数さん
2009/11/29(日) 11:21:10各辺の外側にその辺を1辺とする正方形を描き、
直角の頂点から対辺に降ろした垂線を伸ばして対辺にある正方形を分断すると、
他の2つの正方形と同じ面積を持つ長方形に分けられるっていうやつ。
教科書は相似から計算してたような記憶がある。
0804132人目の素数さん
2009/11/29(日) 11:44:40c^2=(a-b)^2+2ab=a^2+b^2。
無駄なく畳み込まれた図がセンスを感じさせる。
何時頃の証明なんだろ?
0805132人目の素数さん
2009/11/29(日) 12:40:06m<nのとき、正m角形と正n角形の面積の大小を比べよ。
頼む!!誰かできないか?
0806132人目の素数さん
2009/11/29(日) 12:45:19||x+y||^2 = ||x||^2 + 2(x,y) + ||y||^2 = ||x||^2 + ||y||^2 (∵(x,y)=0 )
0807132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:01:40>>687と同じじゃん。答えは出てる。証明は出てない。
0808132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:07:59この問題はだれか証明できないのか??
0809132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:12:03面積計算して比較するだけだろ?
0810132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:14:39つまんない問題だから手を出してないだけだろ。
そして、いつも嬉々として答える連中にはハードル高いんだろ。
0811132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:26:52おまえは面積計算して比較できるのか??
0812132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:40:05cos^2(3/8π)=1/2(1+cosπ/4)
と、半角の公式に当てはめるところまではわかるんだけど
その次が、解答では1/2(1-1/√2)になっています
1/2(1+1/√2)だと思うのですが、私の理解不足なのか、解答のミスなのか教えてください・・
また、2倍角の公式を使ってtan11/12πを解くときに、3/12πと8/12πにするのですが
理屈はわかるのですが、考え方ってあるのですか?
素早く答えることができないのですが・・・
0813132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:45:34微分しても導関数の符号変化を起すxが良く分かりません。
お願いします。
0814132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:47:08出来るよたぶん
0815132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:48:21微分したらどうなったんだ?
0816132人目の素数さん
2009/11/29(日) 13:55:300817132人目の素数さん
2009/11/29(日) 14:01:12x-sin(x)cos(x)
=x-(1/2)sin2x
=1/2(2x - sin2x) > 0
0818132人目の素数さん
2009/11/29(日) 14:04:21ググればどこかに載ってるだろ。
0819132人目の素数さん
2009/11/29(日) 14:12:38ありがとうございます。
答案では、最後の不等式の証明も必要なんでしょうね
0820132人目の素数さん
2009/11/29(日) 14:20:21(3/8)πって(1/3)πと(1/2)πの間にあるから、そのcosは1/2と0の間にある。
君の答えだと1/2より大きいので間違い。
計算過程を書いてみて。
3/8って3/4の半分だよ。cos(3/4)π≠cos(1/4)πだよ。
0821132人目の素数さん
2009/11/29(日) 14:36:52正n角形の面積は (a^2)/{ntan(π/n)}
0822132人目の素数さん
2009/11/29(日) 15:04:27つまり、1/2(1+cosπ/4)の部分が間違いで、1/2(1+cos3/4π)が正解ですね
1/2(1+cos3/4π)
=1/2(1-√2/2)
=(2-√2)/4
0<(3/8)π<(1/2)πより
cos3/8π=√(2-√2)/2
こういうことでいいのでしょうか
0823132人目の素数さん
2009/11/29(日) 15:41:19俺は>>820ではないが
「2倍角の公式を使ってtan11/12πを解くときに、3/12πと8/12πにする」
という文章にちょっと疑問があるんだけど…
こちらとしては「(11π/12)=(3π/12)+(8π/12)」であることに着目した
加法定理のことを言っているように聞こえるんだけど、「2倍角」というのはどういうことかな?
加法定理のことだという前提で話を進めさせてもらうが
tan(11π/12)とはつまりtan165°のこと、もっと言えばtan(180°-15°)=-tan15°のこと
15°の三角比はもしかしたら暗記してないかもしれないが、それは15°=45°-30°として加法定理を使えばよいし
直角三角形と二等辺三角形を合体させてできる直角三角形を描いて求める方法もある
素早く答えられる考え方、というのはコレだ!との断言はできないが
もしtan(11π/12)=tan((3π/12)+(8π/12)と直に加法定理を適用した方が
自分にはやりやすい、というのならそうすればよい
0824132人目の素数さん
2009/11/29(日) 16:01:362倍角はこちらのミスでした、加法定理ですね
tan(11π/12)=tan(3π/12)+(8π/12)という方法についてですが、解答がこの方法だったのです
左辺を見て右辺がすぐ出てこないのですが、慣れなのでしょうね
いくつかの方法を試してみて、コレだ!というものを探してみることにします
ありがとうございました
0825132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:12:10(x-4)(x^2+4x+16)
で、あってる?
0826132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:14:500827132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:19:510828132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:27:27y+z=kx z+x=ky x+y=kzとして全部足して
2(x+y+z)=k(x+y+z)よりk=2が出たのですが
答えを見るとk=-1もあるようです
そもそもx+y+zが0でないと証明もできませんし…
どう解くのでしょうか
0829132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:27:59x^2 + 4x + 16
×) x - 4
──────────
-4x^2 - 16x - 64
x^3 +4x^2 + 16x
──────────
x^3 - 64
0830132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:31:222(x+y+z)=k(x+y+z)
(k-2)(x+y+z)=0
k-2=0 または x+y+z=0
^^^^^^^^^こっちから出るだろ
0831132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:41:36勉強になったよ、ありがとう
0832132人目の素数さん
2009/11/29(日) 17:42:52「ヒッ」って書くなwwひながなでいいじゃん。
0833132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:31:55lim(a√b)/(x−1)=2
x→1
でa、bを求めよ。
解答に
lim(x−1)=0
x→1
より
lim(a√x+b)=0
と有りますがなぜでしょう?
lim(a√b)/(x−1)=2
x→1
ならば
lim(x−1)=0
x→1
より
lim(a√x+b)=2
になるんじゃないでしょうか?
0834132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:33:120835132人目の素数さん
2009/11/29(日) 18:40:52もう一回よくみて書き直してくれ。
あとカッコも使ってわかりやすく頼む
0836132人目の素数さん
2009/11/29(日) 19:02:50ありがとうございます!
問
lim{(a√x+b)/(x−1)}=2
x→1
のときにaとbを求めよ
0837132人目の素数さん
2009/11/29(日) 19:06:28分母が0に近づくから分子も0に近づかない限り右辺は2にはならないでしょう。
0838132人目の素数さん
2009/11/29(日) 19:09:03分子も分母も0に近づけば
全体として0に近づかないですか?
馬鹿ですいません(*_*)
0839132人目の素数さん
2009/11/29(日) 19:09:42�@2/1、3/2、4/3、、、、�Alog(1/2)、log(2/3)、log(3/4)、、、
�B1/2、3/4、5/6、、、、�C3^2/1×3、3^2/2×4、4^2/3×5、、、、
分かる方解説と答えお願いします。
0840132人目の素数さん
2009/11/29(日) 19:17:14(x^2-1)/(x-1) のときなんか分母も分子も0に近づくが全体としては・・・
0841132人目の素数さん
2009/11/29(日) 19:22:15解答通りにaとbに代入すると0にならないだろ
0842132人目の素数さん
2009/11/29(日) 21:49:35そんな理屈がまかり通るなら誰も極限計算で悩まないな
ロピタルも用無しだ
0843132人目の素数さん
2009/11/29(日) 21:59:56出題者の望む答えは示せるが、マジレスすると一般項なんかいくらでも解があるぞ
0844132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:31:360845132人目の素数さん
2009/11/29(日) 22:33:15参考までに
>出題者の望む答え
でお願いします。
0846132人目の素数さん
2009/11/29(日) 23:24:39「次の数列の一般項a_nを推定し、それが正しいことを証明せよ。また、極限値が存在する場合はそれも求めよ。」
とでも書いてあれば揉めることはないのにな
気が利かないのは問題作った奴なのか、それともそこまでエスパーしない奴なのか
0847132人目の素数さん
2009/11/30(月) 02:18:27わかりません><お願いします<>
0848132人目の素数さん
2009/11/30(月) 02:57:14V=V((上から−1・4・3),(上から1・−2・−1),(上から3・−2・−1))
テンプレ読んだのですが書き方がわからなくて醜くなってしまい申し訳ありません
よろしくお願いします
0849132人目の素数さん
2009/11/30(月) 02:57:40http://uproda.2ch-library.com/lib192444.pdf.shtml
0850132人目の素数さん
2009/11/30(月) 03:55:48でtとyの関係式を求めたいのですがどうすればいいですか?
0851132人目の素数さん
2009/11/30(月) 04:12:04がんばってー
俺は解けないからー
0852132人目の素数さん
2009/11/30(月) 06:30:12数字が絡むと頭が真っ白になります
16人の人(A〜P)を4人組みにして
同じ人を組みわせることなく
組み合わせてゆくとしたら
何回組み換えが出来て
何組の組み合わせが出来ますか
友達からメールで質問が来て
二分でよくわからなくなってきました・・・
確率得意な方よろしくお願いします。
0853852
2009/11/30(月) 14:36:400854132人目の素数さん
2009/11/30(月) 16:20:31任意の自然数n≧2に対して、常に不等式n−Σ[k=2 n]k/√(k^2−1)≧i/10が成立する最大の整数iを求めなさい
0855132人目の素数さん
2009/11/30(月) 16:23:060856854
2009/11/30(月) 16:32:470857132人目の素数さん
2009/11/30(月) 17:40:21N=3
ρ=ρ(r,t)
r,s:N次元ベクトル
この時
1/4πε ∫[R^N](-1/c) (2/|r-s|) ∂ρ/∂t(s,t-|r-s|/c) ds = -ρ/ε
が上手く示せません。
どうすれば示せるか教えてください。
0858857
2009/11/30(月) 18:29:560859132人目の素数さん
2009/11/30(月) 18:37:40f(x)=ax^2+3(a+b)x+2a とする.
f(n)が常に整数となるとき,a,bの値を定めよ.ただしnは整数とする.
aについて整理して因数分解して解き
答えは(a,b)=(1/2,1/3)(1/2,2/3)だと思ったのですが
答えがこれしかないと説明できません.
どなたか解法を教えてください.
0860132人目の素数さん
2009/11/30(月) 19:16:20解決してないわ、この偽者が!
0861132人目の素数さん
2009/11/30(月) 21:40:36流れみてたらわかるよ。心配ならトリ付けたほうがいいよ。
0862132人目の素数さん
2009/12/01(火) 00:02:560863132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:03:58α+β=αβであるとき、α、βの虚部は異符号であることを示せ。
0864132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:31:55お願いします
0865132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:38:50狽フ範囲が分からないや
どこからどこまで足すの?
0866132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:47:07α+β=αβ (1)
(1)をαについて解けば、
α=(βの式) (2)
として出てくる。
β=b+id
b,d:実数
と置けば式(2)より
α=a+ic
という式が出てくる。この時、cの形を良く見ればdとは符号が逆になることが分かるはず。
計算してみるといいよ。
0867132人目の素数さん
2009/12/01(火) 01:48:080868132人目の素数さん
2009/12/01(火) 02:02:540869132人目の素数さん
2009/12/01(火) 02:23:200870132人目の素数さん
2009/12/01(火) 08:26:460871132人目の素数さん
2009/12/01(火) 11:04:28R^3またはR^4の次の部分空間の次元と1組の基底を求めよ
という問です
http://imepita.jp/20091201/395560
解法がわかりません
等式を暗算で成り立たせればなんとなく基底はわかるのですが、記述の仕方、次元の求めかたがわからないです
0872132人目の素数さん
2009/12/01(火) 11:15:39a↑〓a↑(t)がa(t)≠0を満たすとき、
d(||a↑||)/dt〓(a↑・a↑')/||a↑||
が成り立つことを示せ。
どうやればいいか分かりません…
いや、積分かなとは思うんですが思うように行かないです。
どなたかお願いします。
0873132人目の素数さん
2009/12/01(火) 12:49:530874132人目の素数さん
2009/12/01(火) 12:51:12へえ、それがわかんの?
0875132人目の素数さん
2009/12/01(火) 13:58:15まず(1, 2, 0)と(0, 5, 1)の組が基底であることを示す
(一次独立性) a(1,2,0) + b(0,5,1) = (0,0,0)とすると、(a,2a+5b,b)=(0,0,0)よりa=b=0
(生成) この部分空間の元x=(x_1,x_2,x_3)が与えられたとすると、x_2=2x_1+5x_3
よって、x=(x_1,2x_1+5x_3,x_3)=x_1(1,2,0) + x_3(0,5,1)と表せる
これで、基底が得られた
二つのベクトルを含む基底が存在するので、この部分空間の次元は2
0876132人目の素数さん
2009/12/01(火) 14:26:35答は 6 だと思う
0877132人目の素数さん
2009/12/01(火) 14:27:02f(0) = 2aより、2aは整数だけど、0<2a<2より2a=1なのでa=1/2
するとf(1) = 3b+3だから3bは整数、0<3b<3だから3b=2または3b=1
以上より、この二つ以外の解がないことが分かる
0879132人目の素数さん
2009/12/01(火) 19:53:42ありがとうございます。
0880132人目の素数さん
2009/12/01(火) 20:24:02こんな図形があったとします・・・Ωに近いんだけど・・・
横の直線はそのままで縦線はないものとして考えてください。
R部分は180度だと考えてください。
要は、横線と180度のR部分だけがあります。
麦藁帽子みたいなのです。
R部分をまっすぐにしたら、皿みたいな形になると思います。
その角度の求め方を教えてください。
よろしくおねがいします。
0881132人目の素数さん
2009/12/01(火) 20:26:40U
0882132人目の素数さん
2009/12/01(火) 21:13:53(α-1)(β-1) = 1, (→ α≠1, β≠1)
|α-1|・|β-1| = 1,
辺々割って
(α-1)/|α-1| = (β~-1)/|β-1|,
0883132人目の素数さん
2009/12/02(水) 01:12:550884132人目の素数さん
2009/12/02(水) 02:10:45たぶん一般のρでは無理でしょ
0885132人目の素数さん
2009/12/02(水) 09:53:45”連続体濃度の無限”級数和としても捉えてもいいように感じたんですがこういう認識は間違っているでしょうか?
0886132人目の素数さん
2009/12/02(水) 10:34:160887132人目の素数さん
2009/12/02(水) 11:19:34まっすぐにしたら角なんかないじゃん。
あえて言うなら180°か?
まあ、要するに、何言ってんのかわかんねえよ。
0888132人目の素数さん
2009/12/02(水) 12:53:41こんな高度なエスパー向け問題は初めて見たww
0889132人目の素数さん
2009/12/02(水) 12:58:54すまない。
まず、「R部分」というのがわからない。
「その角度」というのもどこの角度か書いてないので分からない。
もう少し詳しく頼む。
画像うpしたほうがいいと思う。
0890132人目の素数さん
2009/12/02(水) 15:11:36半球から少し上空に薄い環状の円盤が浮いている
それを真横から見てくれと言いたいんだろ
まあ「R部分をまっすぐにしたら、皿みたいな形になる」が意味不明すぎるけど
0891132人目の素数さん
2009/12/02(水) 15:36:12x軸の-1〜1までは除くのかも知れない。
後半は全くわからんけどw
0892132人目の素数さん
2009/12/02(水) 16:01:37\__/
こんな形になるんだと思ってるんじゃないか?
0893132人目の素数さん
2009/12/02(水) 16:04:27ρが連続、且つ、長さLの球体Sの外部ではρ=0
ならば、出てきそうですか?
0894132人目の素数さん
2009/12/02(水) 17:18:43F(s)=(2/π)∫[t=0,∞] (t^(1/2))/(1+e^(t-s)) dtで、
1-F(s)F(-S)≧0 を証明したいのですが、やり方がわかりません。
どなたかお願いします。
0895894
2009/12/02(水) 17:20:351-F(s)F(-s)≧0です。よろしくお願いします。
0896132人目の素数さん
2009/12/02(水) 18:17:13いや、それ正解だろ!?
お前らのほうがバカだろ。
0897132人目の素数さん
2009/12/02(水) 20:06:23角度聞いてるんだからわかってやれよ
0898132人目の素数さん
2009/12/02(水) 21:57:23・C/D >0 のとき
√(D/C)・y(t) = Y(t) とおくと
(1/2){1/(1-Y) + 1/(1+Y)}(dY/dt) = (Cg/W)√(D/C) = a,
(1/2)log|(1+Y)/(1-Y)| = at +c,
(1+Y)/(1-Y) = ±exp{2(at+c)},
Y(t) = tanh(at+c),
ここに c = (1/2)log|(1+Y(0))/(1-Y(0))|,
・C/D <0 のとき
√(-D/C)・y(t) = Y(t) とおくと
1/(1+Y^2) dY = (Cg/W)√(-D/C) = ω,
Y(t) = tan(ωt + γ),
ここに γ = arctan(Y(0)),
・D=0 のとき
y(t) = y(0) + (Cg/W)t,
--------------------------------------------
要するに、
{tanh(t)} ' = 1/{cosh(t)}^2 = 1 - {tanh(t)}^2,
(tanθ) ' = 1/(cosθ)^2 = 1 + (tanθ)^2,
だが.....
0899132人目の素数さん
2009/12/02(水) 22:46:20(与式) = 1 − Σ[k=2,n] {k - √(k^2-1)} / √(k^2 -1)
= 1 − Σ[k=2,n] 1 / {[k + √(k^2-1)]・√(k^2 -1)}
> 1 − Σ[k=2,n] 1 / {2(k^2-1)}
= 1 − Σ[k=2,n] (1/4){1/(k-1) - 1/(k+1)}
= 1 − (1/4){1 + (1/2) - 1/n -1/(n+1)}
> 1 − (1/4){1 + (1/2)}
= 5/8 = 0.625
k=2 を別扱いすると
2 - 2/√3 − (1/4){(1/2) + (1/3)} = 0.636966・・・
あるいは、下に凸な関数の積分
k/√(k^2 -1) - 1 < ∫[k-1/2, k+1/2] {x/√(x^2 -1) - 1} dx,
を使って
(与式) > 2 - 2/√3 - ∫[5/2, n+1/2] {x/√(x^2 -1) - 1} dx
= 2 - 2/√3 - [ √(x^2 -1) -x ](x=5/2,n+1/2)
= 2 - 2/√3 + [ 1/{√(x^2 -1) +x} ](x=5/2,n+1/2)
> 2 - 2/√3 - 1/{√((5/2)^2 -1) + (5/2)}
= 0.6365873091・・・・
左辺は 0.63981011277・・・・ に収束
0900132人目の素数さん
2009/12/03(木) 03:01:14お前がわかってやれ
0901132人目の素数さん
2009/12/03(木) 03:04:02この問題がわかりません。生えているか生えていないかは1/2ですかね?
0902132人目の素数さん
2009/12/03(木) 05:21:44この「xが正」であることを何条件というんでしょうか?
呼び方とかありましたっけ?
0903132人目の素数さん
2009/12/03(木) 08:10:02「AであればBである」が成立するとき、AはBの十分条件、BはAの必要条件。
「BであればAである」も成立するなら、AはBの、またBはAの必要十分条件。
0904132人目の素数さん
2009/12/03(木) 09:33:29(1)Xの確率分布を求めよ pr(X)=
pr(X)の各値は出せたのですが一般式が解りません…
お願いします!
0906132人目の素数さん
2009/12/03(木) 16:32:54起こりうる事象:N*N
確率変数1(サイコロ1の出る目): x [1...N]
確率変数2(サイコロ2の出る目): y [1...N]
確率変数3(出る目の差): X = |y-x| [0...N-1]
■1. X=0, y - x = 0
(x,y)=(1,1)...(N,N) ⇒ N パターン
■2. X>0, y - x = X
(x,y)=(1,X+1)...(N -X, X+N -X) ⇒ N-X パターン
■3. X>0, y - x = -X
(x,y)=(X+1,1)...(X+N -X, N -X) ⇒ N-X パターン
∴
pr(X)= { 2*(N-X) - δ[0,X]*N } / (N*N)
何で2と3で同じパターン数になるのは(x,y)のグラフ描いてみれば直ぐに分かるよ。
0907132人目の素数さん
2009/12/03(木) 21:52:000908132人目の素数さん
2009/12/04(金) 00:24:270909132人目の素数さん
2009/12/04(金) 08:56:05そんな弱い不等式でいいの?
(F(s)F(-s))のs微分を計算すると正で減少だから
対称性に注意すると F(s)F(-s) ≦ F(0)^2
F(0) は厳密に計算できる
1より小さいようだが
0910132人目の素数さん
2009/12/04(金) 11:07:490911132人目の素数さん
2009/12/04(金) 12:19:42どう楽しいかようわからんが
0912132人目の素数さん
2009/12/04(金) 12:25:16ありがとうございます。頭悪い私にはなかなかついていけない・・・
>(F(s)F(-s))のs微分を計算すると正で減少だから
といいますと、 (F(s)F(-s))の関数はs>0で単調減少ということでしょうか?
F(s)が単調増加なのはわかるのですが・・・F(0)<1もわかります。
もしよかったら、(F(s)F(-s))の微分の計算結果を教えていただけないでしょうか?
0913132人目の素数さん
2009/12/04(金) 12:48:46(1) F(s)F(-s) それぞれ積分で定義されているから
積分変数をたとえば tとu と変えて二重積分にしておいて
s微分を積分と交換して被積分関数を微分する
(2) これを積分変数tとuを入れ替えたものと加えて2で割る
(被積分関数をtとuに関して対称化する)
(3) 通分すると分子はややこしいが s だけを含む因子を外に出して
残りを展開して係数が負の項を探すと (t,u) の第1象限(積分範囲)
では正になるように簡単に組み合わせられることがわかる
つまりこの部分は正
(4) 外に出した因子が s<0 で正 s>0 で負なので F(s)F(-s) は 0 で最大
具体形は書くのが面倒だから自分でやってください
私の解答はここまでとします
0914132人目の素数さん
2009/12/04(金) 13:10:36どうもありがとうございます!
早速やってみます。
0915132人目の素数さん
2009/12/04(金) 13:26:312)x^3+6x^2+3x+2=0
3)x^4+8x^3+25x^2+40x+25=0
とくに3が全然わかりません…
お願いします。
0916132人目の素数さん
2009/12/04(金) 13:54:55解けないことはないが難しいんじゃないか。
3)は因数分解見つけられればまだしも、2)はカルダノ公式無しで解けるかな。
0917132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:46:170918132人目の素数さん
2009/12/04(金) 14:56:290919132人目の素数さん
2009/12/04(金) 18:03:141) √2が邪魔&xの奇数次の項しかないので、t=(√2)xと置換
2t^3+9t-34=0
t=2はすぐ見つかるので左辺を因数分解
(t-2)(2t^2+4t+17)=0
あとは解の公式
2) これはカルダノ解法じゃないとたぶん無理
3) (x^2+3x+5)(x^2+5x+5)=0
あとは解の公式
0920132人目の素数さん
2009/12/04(金) 18:04:14条件ってf(x+y)=f(x)+f(y)だけ?
それだと反例がある
0921132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:17:080922132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:23:58どの体の上で「実数」というベクトル空間を考えているか?だな
0923132人目の素数さん
2009/12/04(金) 23:32:021/(2πi)∫[|z|=r] (4z-3)/2z^2-3z-2)dz
これって、r>2のとき3じゃないの?
0924132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:19:31何となく間違いの想像はつく。
多分、r>2のときはの解答は 2 なんだろ?
(4z-3)/(2z^2-3z-2)
= 2/(2z+1) + 1/(z-2)
= 1/(z+0.5) + 1/(z-2)
これでどうだ?
0925132人目の素数さん
2009/12/05(土) 00:26:08おかげで自分の間違いに気づいた
原因は予想された通りだと思う
サンクス!
0926132人目の素数さん
2009/12/05(土) 03:33:36ソフトない?またはサイト。
0927132人目の素数さん
2009/12/05(土) 08:08:20フリーの数式処理ソフト Maxima の場合
■線形連立方程式
algsys([a*x+b*y+c*z-u, d*x+e*y+f*z-v, g*x+h*y+i*z-w], [x,y,z]);
一瞬で返ってくる。出力結果をメモ帳にでもコピペするとかなりの親切設計だと分かる。
■非線形連立方程式(sin,cos混じりのようなのはできないみたい)
algsys([a*x+b*y*x+c*z^2-u, d*x+e*y+f*z-v, g*x+h*y+i*z-w], [x,y,z]);
少し待たされた後、凄い事になる。
以前のMaxima は式入力後のEnterで実行だったけど、
最近のは、Shift(またはCtrl)+Enterで実行になっている。
入門編や詳しい使い方はネット上にゴロゴロあるよ。
0928132人目の素数さん
2009/12/05(土) 17:58:36その書き方に従って書いてみたらできました。
ありがとう。
0929132人目の素数さん
2009/12/05(土) 18:09:53ただしxはx_1〜x_nの平均
β={納i=1,n](x_i-x)(y_i-y)}/{納i=1,n](y_i-y)^2}
とするとき、βをσで表したいんですけど上手くいきません・・・
どなたか教えていただけないでしょうか?
0930132人目の素数さん
2009/12/05(土) 19:16:14F(s) < (2/π)∫[t=0,∞) (√t)exp(s-t) dt
= (2/π)・exp(s)∫[t=0,∞) exp(-t) (√t)dt
= (2/π)・exp(s)∫[u=0,∞) exp(-u^2) (2u^2)du
= (2/π)・exp(s)∫[u=0,∞) exp(-u^2) du (← 部分積分*)
= (1/√π)・exp(s),
∴ F(s)F(-s) ≦ 1/(π),
*) [ exp(-u^2)・u ](u=0,∞) = 0,
0931132人目の素数さん
2009/12/05(土) 20:20:38x^3 +6x^2 +3x +2 = (x+2)^3 -9(x+2) +12
= (x+2 +a +a^2){(x+2)^2 -a(1+a)(x+2) +(-3+3a+a^2)},
ここに、a = 3^(1/3).
複素数も許せば
= (x+2 +a +a^2){x+2 +aω +(aω)^2}{x+2 +aω~ +(aω~)^2},
ここに、1+ω+ω^2 = 0,
0932132人目の素数さん
2009/12/06(日) 13:37:40ゴメン、私にはムリ。スゲーなアンタ。
カルダノ使わねーとできない。
0933931
2009/12/06(日) 19:57:53x^3 +6x^2 +3x +2 = (x+2)^3 -9(x+2) +12
= (x+2)^3 + a^3 + (a^2)^3 -3a(a^2)(x+2)
として例の分解公式を使う・・・・・
0934132人目の素数さん
2009/12/06(日) 21:25:55蛇足だが、
F(s)F(-s) ≦ F(0)^2,
ここに
F(0) = (2/π)∫[0,∞) 1/{1+exp(t)} (√t)dt
= (2/π)∫[0,∞) exp(-t)/{1+exp(-t)} (√t)dt
= (2/π)∫[0,∞) Σ[k=1,∞) (-1)^(k-1) exp(-kt) (√t)dt
= (2/π)Σ[k=1,∞) (-1)^(k-1)∫[0,∞) exp(-kt) (√t)dt
= (2/π)Σ[k=1,∞) (-1)^(k-1) (1/k)^(3/2) ∫[0,∞) exp(-u) (√u)du
= (2/π)Σ[k=1,∞) (-1)^(k-1) (1/k)^(3/2) Γ(3/2)
= (2/π){1 - 2/[2^(3/2)]}Σ[k=1,∞) (1/k)^(3/2) (1/2)Γ(1/2)
= (2/π){1 - √(1/2)}Σ[k=1,∞) (1/k)^(3/2) (1/2)√π
= (1/√π){1 - √(1/2)}ζ(3/2)
= 0.43168798117621373307983031162489・・・・・,
Γ(3/2) = (1/2)Γ(1/2) = (1/2)√π = 0.886226925452758・・・・,
ζ(3/2) = 2.61237534868548834334856756792407・・・・
(証略)
0935132人目の素数さん
2009/12/07(月) 03:55:490936132人目の素数さん
2009/12/07(月) 12:07:510937894
2009/12/07(月) 15:46:09F(s)=(2/π)∫[t=0,∞] (t^(1/2))/(1+e^(t-s)) dt
で、単調増加など調べたいのですが、tの積分で定義された関数をsで微分する場合、
先に微分してから積分するというような順番を変える行為は、一般的には可能なのでしょうか?
0938132人目の素数さん
2009/12/07(月) 16:52:160939132人目の素数さん
2009/12/07(月) 18:01:39なるほど。ありがとうございます。
0940132人目の素数さん
2009/12/08(火) 00:12:340941132人目の素数さん
2009/12/08(火) 15:52:56e^(t-a)>e^(t-b)
1/(1+e^(t-a))<1/(1+e^(t-b))
0942132人目の素数さん
2009/12/08(火) 16:33:34ttp://kazuschool.blog94.fc2.com/blog-entry-6.html
この問題で、仮定を使うことなく解くことができますか?
0943132人目の素数さん
2009/12/08(火) 16:45:30この問題を解ける方お願いします。
1) (12 10) (16 7) (8 6) (18 ○) (○)
2) (7 1) (13 8) (13 15)(19 18) (○ ○)
3) (20 3) (6 9) (17 14)(12 15) (18 ○)(○ )
( )内の数字の関係性を考え○の中に入る数字を入れてください。
答えは以下です。
なぜ答えの数字になるのか説明をしてくれないでしょうか?
1)19 4
2)23 28
3)11 8
よろしくお願いします。
0944132人目の素数さん
2009/12/08(火) 17:39:32次のあみだくじな決める置換は何通りあるか求めなさい
1、縦線が4本の場合
2、縦線が5本の場合
3、縦線が7本の場合
普通科の友人に聞いたところ「それ高校の数学じゃないよ」と言われてしまい、手詰まり状態になってしまいました……よろしければどなたか解説お願いします……
0945132人目の素数さん
2009/12/08(火) 17:44:28横線を何本引いてもいいなら無限通りありそうに思うんだが、問題文はそれで全部か?
0946132人目の素数さん
2009/12/08(火) 17:46:260947132人目の素数さん
2009/12/08(火) 17:48:32横線の数が決まってるなら各横線で結ぶ縦線二本を選ぶだけなので、
おまえの友人の判断がどうあれ、高校の数学の問題だとおもう。
なんにせよ、
> あみだくじな決める置換
ってのがどういう意味なのかは、もう少しハッキリ述べるべきだと思う。
0948132人目の素数さん
2009/12/08(火) 17:50:39> それ高校の数学じゃないよ」と言われてしまい、手詰まり状態になってしまいました……
それなら「それ高校の数学だよ」と言ってあげるよ。
ほら、手詰まりじゃなくなった
0949132人目の素数さん
2009/12/08(火) 18:03:44友人に聞く前にノートを読み直す
または
教科書が数学基礎だったら
その教科書を読み直す
0950132人目の素数さん
2009/12/08(火) 20:40:52↑の台形のAの部分の面積を求めたいのですが、どんな計算をしたらいいでしょうか
Aの辺をx,yとして色々計算してるうちにわけわからなくなってしまってorz
0951132人目の素数さん
2009/12/08(火) 21:07:310952132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:03:36それだけの条件では定まらない。
いくら以上いくら以下という範囲でよければ出る。
0953950
2009/12/08(火) 22:17:41レスありがとうございます
範囲でも教えてもらえるならすごく助かります
書き忘れというか補足というか
Aの4つ角は全部直角で、台形の左上の角も直角です
0954132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:23:30色々やったのを書け。
0955950
2009/12/08(火) 22:41:24A、A上の台形、A右の三角形として、
A=xy
台形=(x+26)*(35-y)/2
三角=(40-x)*y/2
全部の合計が1155
これからxとyがいくらか求めようと思って
xy+(x+26)*(35-y)/2+(40-x)*y/2=1155で
xy+17.5x-0.5xy+455-13y+20y-0.5xy=1155で
17.5x+7y=700で y=100-2.5xで
そのyをxに置き換えて… とやっていったのですが、
xの2乗が出てきたあたりで頭がパンクしてしまいましたorz
色々って言っても一本道が精一杯だったのはお察しください…
0956132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:56:12宿題なんですがわからないのでだれか答えおしえてください
教科書は学校に忘れてきたのでないです
0957132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:56:530958132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:57:210959132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:58:36諦めろ
0960132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:58:40教えてあげたいのはやまやまだけど
やり方を学校に忘れてきちゃったものでねえ、悪いね
0961132人目の素数さん
2009/12/08(火) 22:58:54やあ、待っていたよ。
宿題だけ家に持ってかえって、教科書を学校においてくるような人間は高校に言っても仕方ない。
社会のために、学校やめて働きなさい。
0962132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:00:17高校生のための数学の質問スレPART253
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1260114019/162
162 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2009/12/08(火) 22:45:06
y=x2-2ax+3の最小値を求めなさいただし-2≦x≦1
宿題なんですがわからないのでだれか答えおしえてください
0963132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:01:16じぶんは教科書学校に忘れたことないんですか?ふざけないでください
0964132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:03:24学校に着いたら即座に教科書を広げて数学の授業開始前に片付けてしまう
0965132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:04:14当たり前のことだ。
0966132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:04:40教科書を忘れるのは避けがたい出来事であるらしい
0967132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:07:38宿題になりそうな問題を出された、その瞬間からやり始めればよい
休み時間も、他の授業中もそれだけに専念すれば帰るまでには終わるだろう
0968132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:07:570969ありさ
2009/12/08(火) 23:11:02まずゎ
y=x^2-2ax+3
を変形して
y=(x-a)^2-a^2+3
になるでしょ?
それから場合分けだょ
軸がaだから、それ考えてみて(・∀・)
0971132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:15:22スレタイは全角が基本です
【関連スレッド】
雑談はここに書け!【36】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1251701920/
くだらねぇ問題はここへ書け ver.3.14(63桁略)7816
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1249096955/
分からない問題はここに書いてね326
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1260112724/
【業務連絡】
■レスの数が970ぐらいになったら新しいスレッドを立て、そちらには
関連リンク・注意書きを、古い方には新スレへの誘導を貼るようお願いします。
■単発質問スレと古いスレに書き込まれた質問は、このスレか関連スレに誘導して下さい。
【削除依頼スレッド】
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1033142451/l50 (レス削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku/1106022021/l50 (スレッド削除)
http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/saku2ch/1039177898/l50 (重要削除)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ わからない問題はここに書いてね 263 ◆
移転が完了致しましたわ♪ それでは皆様、遠慮なくお使い下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0972ありさ
2009/12/08(火) 23:16:12釣りなの?
ぢゃぁ帰るょ(-.-)
0973132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:51:28単なる密度関数の証明はわかってます
0974132人目の素数さん
2009/12/08(火) 23:56:510975132人目の素数さん
2009/12/09(水) 00:04:380976132人目の素数さん
2009/12/09(水) 00:07:392倍角と3倍角を利用するんだ。
0977132人目の素数さん
2009/12/09(水) 00:15:28http://www.wolframalpha.com/input/?i=Integrate[Cos[x]^6%2Cx]
0978132人目の素数さん
2009/12/09(水) 00:20:160979132人目の素数さん
2009/12/09(水) 00:39:41最小は、y = 0 のときで、0。
最大は、Aの面積をyの2次式(xの2次式でもいいけど) で表して平方完成すれば出るでしょう。
0980944です。
2009/12/09(水) 02:09:14なんにせよもう少し考えてみます。
ありがとうございました。
0981132人目の素数さん
2009/12/09(水) 02:14:070982猫は珍獣 ◆ghclfYsc82
2009/12/09(水) 02:29:59はあ、何がどうしはったんですかァ?
そもそも痴漢って何やねん?
ちゃんと説明してみいや、
ワシは判らへんさかいナ。
猫
0983132人目の素数さん
2009/12/09(水) 03:20:59彼らは「見捨てられる」ことをいちばん恐れます
うざいと思ったらこのコピペを貼り付けて放置してください
0984132人目の素数さん
2009/12/09(水) 03:26:390985132人目の素数さん
2009/12/09(水) 03:29:20http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1260296878/
0987132人目の素数さん
2009/12/09(水) 11:35:05彼らは「見捨てられる」ことをいちばん恐れます
うざいと思ったらこのコピペを貼り付けて放置してください
0988132人目の素数さん
2009/12/09(水) 21:51:51cos(2θ) = C とおく。
(cosθ)^6 = {(cosθ)^2}^3 = {(1/2)(1+C)}^3 = (1/8)(1 +3C +3C^2 +C^3),
ところで
cos(2θ) = C,
cos(4θ) = 2C^2 -1,
cos(6θ) = 4C^3 -3C,
から C を消して
(cosθ)^6 = (1/32){10 + 15cos(2θ) + 6cos(4θ) + cos(6θ)},
0989132人目の素数さん
2009/12/10(木) 11:14:43どっちも求め方は同じじゃねーか
0990132人目の素数さん
2009/12/10(木) 19:05:500991132人目の素数さん
2009/12/11(金) 14:49:39よろしくお願いします
0992132人目の素数さん
2009/12/11(金) 14:55:14りんごとバナナの仕入価格の計算に関する相談。
りんごの仕入れ価格は50円、バナナの仕入れ価格は100円だけど、
日によって仕入れ価格にばらつきがある。
りんごの仕入れ価格の誤差は、平均3円、標準偏差2円。
バナナの仕入れ価格の誤差は、平均5円、標準偏差7円。
このとき、りんごとバナナの合計仕入れ価格の誤差の平均と標準偏差は
どうなりますか?
0993132人目の素数さん
2009/12/11(金) 19:05:480994132人目の素数さん
2009/12/12(土) 14:20:430995132人目の素数さん
2009/12/12(土) 14:22:020996132人目の素数さん
2009/12/12(土) 14:22:270997132人目の素数さん
2009/12/12(土) 14:23:330998132人目の素数さん
2009/12/12(土) 14:24:020999132人目の素数さん
2009/12/12(土) 14:24:581000132人目の素数さん
2009/12/12(土) 14:25:0010011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。