>>845
不等式だとせつめいしづらいので等式だとして、
その図形上の点(x,y)のxを何倍かyを何倍かするとx^2+y^2=1上の点になる。
ってことは、x^2+y^2=1上の点に対して逆の操作をした点の集まりがその式が表す図形。