一辺a の正三角形ABCにおいて、辺AB上に点P、辺AC上に点Qがあり、
AP= (1/4)a、AQ=(3/4)a を満たす。直線PQと直線BCの交点をRとするとき、
CRの長さを求め湯オ



余弦定理を使うような気がするのですが、どうすればいいでしょうか。