いや、論理のことをどうこう言いたいわけではなくて、
スツルムリウビル問題において、特異点が積分範囲の端点のときは
どうなるのか?というのが疑問なんです。
特異点を積分範囲の端点に取ると、固有関数は直交する、というのは
自分で考えたものなのですが、
いろいろ本を調べても同じような記述が見つからないんです。