>>58
すみません訳のわからないことをしていましたね
たとえa=A^2, b=B^2だとしてもA=Bがなりたつのは当たり前でした

a=b ⇒ a^2=b^2
√a=√b ⇔ a=b
この二つの式は一見そっくりに見えるのですが、
なぜ一方は同値変形で、一方は同値変形ではないのでしょうか?
前者はa≧0, b≧0とは限らないが、後者は√a≧0, √b≧0であるためかとも思ったのですが、
だとすればa, bに当たる式がa≧0, b≧0である場合、二乗は同値変形になる、ということなのですか?

>>61
あっ、ありがとうございます!
ではxの取りうる値は-1<x≦1であるから、
(-1, 0)は除くということなのですね!

もう一つだけいいでしょうか?
xのとりうる値がわかれば必要ないかもしれませんが、
yのとりうる値はどうやって求めるのでしょうか?
2t/(1+t^2)の変形の仕方がわかりませんorz
この手の式変形のコツがあればご教授お願いします