分からない問題はここに書いてね316
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0001√10
2009/08/03(月) 14:04:04前スレ
分からない問題はここに書いてね315
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1248704877/
0002ウリン (うみものがたり)
2009/08/03(月) 14:07:01i: : :' . : . : .i . . . i . . : .: . : . :.i . : :.::|
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レ' 二 ヽ.`ト . ` / `ヽ´ | : : : : : | 2げっと !
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. ..イ / /////()/==ミ. / }|i : : : : :|
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0003132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:13:300004132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:32:08前スレ、ああいう展開だから、すぐに埋まりそう
0005132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:18:35lim[x→0]f(x) にロピタルを使うと,極限が存在しませんが,実際は lim[x→0]f(x)=0 です.
どうしてこのようなことが起こるのでしょうか?
0006132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:53:49f(0)=0 は不要かと。
0007132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:56:32どのようにロピタルを使ったのか書いてみて
0008132人目の素数さん
2009/08/03(月) 16:10:30g(x):=x^2*sin (1/x), x≠0, g(0)=0.
は至る所微分可能で x≠0 では g'(x)=(2x)*sin(1/x)-cos(1/x) で g'(0)=0.
しかし, lim[x→0]g'(x) は存在しないので, g'(x) は x=0 で連続でない.
0009132人目の素数さん
2009/08/03(月) 16:14:25g(x)=x^2 sin(1/x),h(x) =sin(x) とおくと
lim[x→0]g(x)=lim[x→0]h(x)=0 より,ロピタルが使えて
lim[x→0]g'(x)/h'(x)=lim[x→0]{2x sin(1/x)−cos(1/x)}/cos(x) は存在しない
となりました.
0010132人目の素数さん
2009/08/03(月) 16:23:38そこではなくて,ロピタルの定理の証明のどこに抵触しているのかが知りたいのです.
コーシーの平均値の定理より
lim[x→0]f(x)=lim[x→0]g'(c)/h'(c),cは0とxの間のある実数
ですよね?
0011132人目の素数さん
2009/08/03(月) 16:28:55ロピタルの定理の条件をよく見ないと分からんけど
それはg(x)がx=0で微分可能でないということを無視して
適用してるよな。
微分可能ではないから g'(x) の x→+0での極限が存在してないにも
関わらず、計算しようとしている辺りに問題があるように思う。
これが存在してれば、ロピタルの定理が意味を持つけれど
今回の場合はそうではない。
0012132人目の素数さん
2009/08/03(月) 16:29:33ロピタルの定理の主張ををよく読めば分かる
あの定理は、この場合については何も言っていない
0013132人目の素数さん
2009/08/03(月) 16:33:35左辺が存在して値が0だから,右辺が存在して値が0までは正しい.
0014132人目の素数さん
2009/08/03(月) 16:40:370015132人目の素数さん
2009/08/03(月) 16:56:13何を以て高校の範囲というか分からんからなんとも。
そもそも平均値の定理とか最大値の定理とか
もっと基本的な所で連続性とか
高校では微積分の基礎が無視されていたような。
高校生が理解するというだけなら可能だとは思うけど。
0016132人目の素数さん
2009/08/03(月) 17:44:110017132人目の素数さん
2009/08/03(月) 18:25:57lim[x→0]g'(c)/h'(c) ≠lim[x→0]g'(x)/h'(x)
というわけですね。分かりました。
0019132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:30:57スルーするのが優しさ
0020132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:44:39解法などを教えてください
お願いします
(1)最小多項式が(t+1){(t-2)^2}である6次の行列のJoedan標準形として可能なものを全て記せ。
(互いに同値なものは1つとして扱うこと)
(2)行列Aは固有値がα,βのみからなる9次の行列とする。rank(A-αE)=7,rank{(A-αE)^2}=5,
rank(A-βE)=6,rank{(A-βE)^2}=5,rank{(A-βE)^3}=5となるときAのJordan標準形として可能なものを全て書け。
(互いに同値なものは1つとして扱うこと)
(3)固有多項式(特性多項式)がφ_A(t)=(t-α)^5である行列AのJordan標準形はどのようなものが考えられるか?
(全部で何通りあるか?)
0021132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:47:360022132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:48:38長さ30mmのつるまきばねの下端におもりxgをつるしたら、
その長さがymmとなった。そのx,yの関係は次のようになった。
x(g) 0 10 20 50 80 100 120
y(mm) 30 33 35 42 50 55 61
対応するx,yの値の組を座標とする点の近くを通る直線Lは、
右の図のようになる。これより、直線Lの切片は30、傾きは1/4と
読み取れる。このことから0≦x≦120の範囲では、
yは次のような1次関数になる。
y=1/4x+30
傾きを(yの増加量)/(xの増加量)で求めようとして
例えば(35-33)/(20-10)と計算すると1/5になってしまいますし、
(61-55)/(120-100)だと3/10になります。
正しい求め方を教えて下さい。
あと、「右の図」は省きましたが、
座標点を直線でつなげた直線Lを
なぜ「近くを通る」などと表現しているのでしょうか。
「近く」だと座標点から少しずれているような表現だと思うんですが。
0023132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:53:300024前スレの827
2009/08/03(月) 19:57:21写真と、特別にきちっとして出かける時の写真でも見れば、「死ね」
なんて書かないよね。
知らない人に写真見せるわけにも行かないし、ネットって不自由だと
つくずく感じた。
全然、反応がおかしすぎる。
基地外はどっちか考えて見れば良いと思う。
国語が苦手だった事かいたから、今でも苦手だと言いたかったのかも
知れないけど、まじめに書けば文章上手い事知ってる人ならそんな
事言わないよね。良く知らない人と話しするのは疲れるよね。
0025132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:57:370026132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:58:39死ね。
0027132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:59:11物理の測定じゃ
かならず誤差があるから。
ホンモノの値は測定できないから、
そこで「近く」って表現してる、
と思う。
誤差っていうことにしておいてくれ
0028132人目の素数さん
2009/08/03(月) 19:59:57いいからROMれ
0029前スレの827
2009/08/03(月) 20:00:27お前が、頭治して来い。
一回死ななければ治らないなら死ね。
0030132人目の素数さん
2009/08/03(月) 20:04:53黙れ
0031132人目の素数さん
2009/08/03(月) 20:05:41首吊って死ね
0032132人目の素数さん
2009/08/03(月) 20:14:44ありがとうございました。
003320
2009/08/03(月) 20:35:05>>20とは別の問題があるのですが、それも教えてもらえないでしょうか……?
次のJordan標準形と変換行列を求めよ
[3,-3,-1]
[3,-4,-2]
[-4,7,4]
ネット等で解き方を調べているのですが
私が教授から習ったやり方と違う方が一般的らしく、戸惑っています
固有多項式はφ(t)=(t-1)^3と出ています
よろしくお願いします
0034132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:01:15それで、どっちの方法で解くんだ?
単因子?
0035132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:10:23省略されているので過程が知りたいです><
http://imepita.jp/20090803/760240
003620
2009/08/03(月) 21:15:39私が教授から習った方法では単因子はあまり考えずに
固有値を出して、固有ベクトルから標準形を求めていたように思います
ノートの内容を見る限りですが……
0037132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:17:20極限値が存在しない時にlim記号を使うのは、間違いの元だ
実際、今回の話の要点はそこにある
0039132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:20:300040132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:22:480041132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:23:23x^m の導関数をもとめてみよ。
004220
2009/08/03(月) 21:23:40すみません、固有ベクトルまでは求めていました
V_1=[-1c,1c,-1c](cは任意)
となっています
0043132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:23:500044132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:27:160045132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:29:480046132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:34:00c(x)>0 かつ lim[x→0] c(x)=0 とする.
このとき lim[x→0] f(c(x)) が存在するからといって
lim[x→0] f(x) が存在するとは限らない
逆に lim[x→0] f(x) が存在すれば
lim[x→0] f(c(x))=lim[x→0] f(x) だけどね
>>13 を間違っていると思う人はここで混乱してるのでは?
0047132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:34:37目の前に線路があり、まっすぐに地平線まで続いている。
線路は自分から見て真正面で地平線と一点で交差している。
このとき、自分からl離れた距離の枕木の長さが、m離れた距離の枕木の長さの3分の1だった。
このとき、lはmの何倍になるか答えよ。
(lとmの距離は十分に大きく、自分の位置をカメラの位置とみなせるとする。)
0048132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:36:57やっと正しい回答が出ました
0049132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:41:31(500000−A)/142.9×1.25×20=A
これでAが74449となるみたいなのですが
どうしてもAを出す方法が分かりません。
御鞭撻の程お願いします
0050132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:41:53間違ってます
0051132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:46:33cosx=(1-t^2)/(1+t^2)
と、なんとか変形できたのですがsinx=2t/(1+t^2)の形はどうすればもっていけますか?
0052132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:47:02傾きの平均値はだいたい1/4になる。
y軸との交点はx=0のときy=30
005349
2009/08/03(月) 21:51:43A+(A÷150)×1.25×30=300000
このAの出し方でした。
>>49は忘れてください・・・
0054132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:56:01cos(x)^2 + sin(x)^2 = 1からでいいんでは?
0055132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:57:43sin(x) = 2 sin(x/2) cos(x/2) = 2 tan(x/2) cos(x/2)^2 = 2t {1/(1+tan(x/2)^2)} = 2t /(1+t^2)
005620
2009/08/03(月) 21:58:03計算しなおしてみました
V_1=[-1c,-1c,1c](cは任意)
となったのですが……
0057132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:58:56小数点以下を四捨五入したら74449になる
0058132人目の素数さん
2009/08/03(月) 21:59:57使い方も知らぬのにムリに難しい言葉を使わなくてよい
それを人前でやると「ああ、この人は実力が伴わないただの見栄っ張りなんだ」と思われるぞ
A+(A÷150)×1.25×30=300000なんて面倒な数字じゃなく、もっと数値を簡略化した式ならば解けるんだろう?
例えばA+(A÷3)×1.5×3=30が解けないとはまさか言わないよね?
式の見た目の面倒さだけでわからないと決め付けてしまっているフシがある
0059132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:01:45「鞭撻大学です」
というジャルジャルのコントを思い出した
006018 ◆Gfenpt37p2
2009/08/03(月) 22:06:50>>10が正しいならばそれで良いのだけれど、実際には>>10が間違えてる
Cauchyの平均値の定理をlimをつけずに書いてみれば分かる
0061132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:09:52この参考書には「平均値」とか「だいたい」という説明が
載ってないので混乱してました。
ありがとうございました。
006234
2009/08/03(月) 22:10:17Nはベキ零
N^mが零行列になるmのうちで最小のものは?
0064132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:12:02x^2/x^3/5
ここから先に進めません。お願いします。
0065132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:13:10A+37.5*A/150=300000
(150*A-37.5*a)/150=300000
112.5*A=45000000
A=400000
006620
2009/08/03(月) 22:13:21m=3になります
0067132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:15:280068132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:19:26x^2/(x^3/5) なのか(x^2/x^3)/5 なのかx^2/x^(3/5) なのかが分からない
0069132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:20:00(150*A+37.5*A)/150=300000
187.5*A=45000000
A=24000
007034
2009/08/03(月) 22:22:25dim Im(N^2)=1となるはず
(N^2)uがIm(N^2)を張るようなuを見つける
つまり(N^2)uが零ベクトルにならないu
0071132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:24:11問は以下です
x^2/(x^3/5)
ご指摘ありがとう
0072132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:25:410073132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:31:18x^2/x^3/5=5/x
=5*x^(-1)
微分すると
5*(-1)*x^(-2)
=-5/x^2
007520
2009/08/03(月) 22:36:06すみません……
もう少し詳しく教えてもらえますか……?
007734
2009/08/03(月) 22:43:23uは割と何でも良い
例えば, u=[1, 0, 0]^T (^T は転置を表す記号)とすると,
(N^2)u=[-1, -1, 1]
これがIm(N^2)の基底
0078132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:46:18007920
2009/08/03(月) 22:48:08つまり
N^2にかけてV_1=[-1c,-1c,1c](cは任意)となるようなベクトルuを求めると言うことでしょうか?
0081132人目の素数さん
2009/08/03(月) 22:49:04008234
2009/08/03(月) 22:52:46N^2にかけてV_1=[-1c,-1c,1c](c≠0)となるようなベクトルuを求める
という事
しかし実際には「求める」と言うほど大変なことじゃない
(N^2)u≠0 となれば自動的にOK
008320
2009/08/03(月) 22:58:49c≠0ということを忘れてました
>(N^2)u≠0 となれば
ということは>>77にもある通り、簡単に出せるのでしょうか?
適当な数を与えれば良いんですか?
008520
2009/08/03(月) 23:05:58わかりました
ありがとうございます
別の場合なども教えてくださるとありがたいのですが……
0086132人目の素数さん
2009/08/03(月) 23:08:58まだこの問題が終わってないぞ
008720
2009/08/03(月) 23:10:52先走ってすみません
この問題が終わった後、よろしいでしょうか?
>>33の問題の流れとして
固有値を求める
→固有ベクトルを求める
→基底を求める←今ここ
で良いでしょうか?
008834
2009/08/03(月) 23:16:25> この問題が終わった後、よろしいでしょうか?
いいよ
> 固有値を求める
> →固有ベクトルを求める
> →基底を求める←今ここ
その通り
(N^2)u, Nu, uが基底になる
008920
2009/08/03(月) 23:23:57ありがとうございます
今,(N^2)u, Nu, uを求めてみると
(N^2)u=[-1, -1, 1],Nu=[2,3,-4],u=[1,0,0]となりました
009034
2009/08/03(月) 23:28:36N ( (N^2)u, Nu, u) = (0, (N^2)u, Nu) = ( (N^2)u, Nu, u) J(0,2)
ただし, J(0,2)=[[0, 1, 0], [0, 0, 1], [0, 0, 0]]
009120
2009/08/03(月) 23:38:30この手順はジョルダン標準形と変換行列を出しているという事で良いのでしょうか?
教授の解き方と似通っているのですが、意味合いが少し違っていそうなので
詳しく教えてもらえませんか?
N ( (N^2)u, Nu, u)
= (0, (N^2)u, Nu)
ここまでは良いのですが
= ( (N^2)u, Nu, u) J(0,2)
すぐここになるわけが知りたいです
009234
2009/08/03(月) 23:48:140 = 0* (N^2)u + 0* Nu + 0* u なので, 0 = ( (N^2)u, Nu, u) [0, 0, 0]^T
(N^2)u = 1* (N^2)u + 0* Nu + 0*u なので, (N^2)u = ( (N^2)u, Nu, u) [1, 0, 0]^T
Nu = 0* (N^2)u + 1* Nu + 0*u なので, Nu = ( (N^2)u, Nu, u) [0, 1, 0]^T
これらを並べる
対角化の場合の,
A(u, v, w) = (αu, βv, γw) = (u, v, w) D
ただし, D=[α, 0, 0], [0, β, 0], [0, 0, γ]
という方法とほとんど同じ
009320
2009/08/03(月) 23:50:10機械的に作っていくのですね
分かりました
Jとあるのでこれがジョルダン標準形と鳴るんですか?
009434
2009/08/03(月) 23:53:54問題の行列をA, 単位行列をIとする
( (N^2)u, Nu, u) をPと置く
Pは正則で, P^(-1) NP = J(0,2)
A=N+Iなので,
P^(-1) AP = P^(-1) NP + P^(-1) I P = J(0, 2) + I = J(1,2)
J(1, 2)がJordan標準形
0096132人目の素数さん
2009/08/03(月) 23:59:36009720
2009/08/04(火) 00:01:16もうワンクッションあったのですか……
Pは変換行列ですね
今までNについてやっていたので、Aに戻す作業と分かりました
ジョルダン標準形はJ(1,2)なので、[[1, 1, 0], [0,1, 1], [0, 0, 1]]
変換行列はPなので、[[-1, -1, 1], [2,3, -4], [1,0,0]]
で良いですか?
0099132人目の素数さん
2009/08/04(火) 00:05:08S^2(r)={x∈R^3 | |x|=r}
とおくとき、
曲線c(t)=[r*cos(t/r), r*sin(t/r), 0]がS^2(r)の測地線であることを示せ。
よろしくお願いします。
010020
2009/08/04(火) 00:10:28ありがとうございます!
やっと解けました……
流れなんですが
固有値を求める
→固有ベクトルを求める
→基底を求める
→ジョルダン標準形と変換行列を出す
となっていますが、基底がネックと感じます
ここでは冪零行列のNが出てきましたが
これは今回の場合(固有値が重複度を含めると1つしかない)のような時に使うのでしょうか?
0101132人目の素数さん
2009/08/04(火) 00:16:56010320
2009/08/04(火) 00:28:48実は教授がその解き方をチラッとやったのですが
変換行列も求めるのが本筋らしいのであまり触れられませんでした
>>102
例えばこのような問題ではどうなるでしょうか?
[[5, -4, 1], [2,-1, 1], [3,-5,4]]
固有値は2,3(3は重複)
固有ベクトルは計算が間違っていなければ
2のとき、V_2=<[1,-1/3,1]>
3のとき、V_3=<[-1,1,0],[-1,0,1]>
となっています
010534
2009/08/04(火) 00:58:43A=[[5, -4, 1], [2,-1, 1], [3,-5,4]] と置く
N=A-3Iとする ベキ零ではないが, 気にしない
W(3, k) = {x∈C^3 | (N^k)x=0}とする
W(3, 2) = V_3 は2次元, W(3, 1)は1次元
W(3, 2)の元であってW(3, 1)の元でないようなuを探す
例えばu=[-1, 0, 1]^T
Nu, uがW(3, 2) の基底
010734
2009/08/04(火) 01:17:47Av = 3v,
ANu = (N+3I)Nu = 3* Nu + 0* u,
Au = (N+3I)u = 1* Nu + 3* u
P = (v, Nu, u) と置くと
AP = P J
ただし, J = [[2, 0, 0], [0. 3, 1], [0, 0, 3]]
ところで, >>90以降で使っていたJ(α, k)が間違ってた
例えばJ(0,2)と書いていたものはJ(0,3)だった
すみません
010820
2009/08/04(火) 01:48:05インターネット接続がトラブってしまい、遅れました
>>106
計算ミスかもしれません
>>105
>>107
なんとなくわかる感じはしますが
>N=A-3I
これはどのようにして決めるのでしょうか?
011020
2009/08/04(火) 02:01:55あ、そういうことでしたか
気づけなくてすみません
固有値を出す
→固有ベクトルを出す
→固有値*単位行列を元の行列から引いて新たな行列を作る
→(この場合)W(3, 2)の元であってW(3, 1)の元でないようなuを探す
→基底を出す
→ジャルダン標準形と変換行列を出す
が大まかな流れでしょうか……
はっきり言ってかなり難しい気がしますが
明日が試験なので、自分で解けるようになりたいと思います
ありがとうございました!
0111132人目の素数さん
2009/08/04(火) 02:22:24(1)
J(-1,1) (+) J(-1,1) (+) J(-1,1) (+) J(-1,1) (+) J(2,2)
J(-1,1) (+) J(-1,1) (+) J(-1,1) (+) J(2,1) (+) J(2,2)
J(-1,1) (+) J(-1,1) (+) J(2,1) (+) J(2,1) (+) J(2,2)
J(-1,1) (+) J(-1,1) (+) J(2,2) (+) J(2,2)
J(-1,1) (+) J(2,1) (+) J(2,1) (+) J(2,1) (+) J(2,2)
J(-1,1) (+) J(2,1) (+) J(2,2) (+) J(2,2)
0112132人目の素数さん
2009/08/04(火) 02:31:29(2)
J(α,2) (+) J(α,3) (+) J(β,1) (+) J(β,1) (+) J(β,2)
(3)
J(α,1) (+) J(α,1) (+) J(α,1) (+) J(α,1) (+) J(α,1)
J(α,1) (+) J(α,1) (+) J(α,1) (+) J(α,2)
J(α,1) (+) J(α,1) (+) J(α,3)
J(α,1) (+) J(α,2) (+) J(α,2)
J(α,1) (+) J(α,4)
J(α,2) (+) J(α,3)
J(α,5)
0113132人目の素数さん
2009/08/04(火) 07:17:510114132人目の素数さん
2009/08/04(火) 10:10:38測地線の定義に従って計算
011599
2009/08/04(火) 19:37:05計算してみましたのですが
S^2(r)を、助変数表示で
p(u,v)=[r*(cos(u))*cos(v), r*(cos(u))*sin(v), r*(sin(u))]
とおきました。
また
c(t)=[c1(t), c2(t), 0]
とおきました。(1・2は添え字)
これが測地線なら、
(d^2ck(t))/(dt^2)+Σ_[i,j=1,2](Γ_[ij,k](c(t))*(dci(t))/(dt))*(dcj(t))/(dt))=0
(k=1,2)
ここでkは添え字、Γはクリストッフェル記号
(記号が多く、見にくくてすいません。またクリストッフェルは正しい表記がわからなかったのですが誤解を生む表記をしていたらすいません)
という式を満たすはずです。が、計算してみたところ
k=1について
<上の式の左辺>=-(1/r)cos(t/r)+(cos(u))/(sin(u))
k=2について
<上の式の左辺>=-(1/r)sin(t/r)+2(sin(u)*sin(t/r)*cos(t/r))/(sin(u))
となり、値が0になりません。
計算ミスか、それとも考え方が間違えているのか・・・
わかる方いますか?
0116132人目の素数さん
2009/08/04(火) 20:34:0528/27を掛けても238/54を掛けても、その結果が自然数となるような分数について
これらの分数のうちで最小となるものの分子と分母の和はいくつになるか
0117132人目の素数さん
2009/08/04(火) 20:49:13お願いします
Xを集合としd_1,d_2をX上の距離関数とする
x,yに対しd(x,y)=d_1(x,y)+d_2(x,y)で与えられる関数dはX上の距離関数となる(これも問題ですが、解いてあります)
X⊃A,Bを部分集合とする
d、d_1、d_2で計ったAとBの距離について次の不等式が成り立つことを示せ
d(A,B)≧d_1(A,B)+d_2(A,B)
また、上の不等式で等号が成り立たない例を挙げよ
0118132人目の素数さん
2009/08/04(火) 21:06:4027/7で34かな?
238/54はなんで約分してないんだ?
0119132人目の素数さん
2009/08/04(火) 21:08:22分子に公倍数をおけば整数になる。
分母に公約数をおけば約分可能。
この条件下で小さくするにはどうすればいいか考える。
0120132人目の素数さん
2009/08/04(火) 21:23:34ありがとうございます。
54/14=68と計算でき、正解となりました。
ありがとうございました。
0121132人目の素数さん
2009/08/04(火) 21:56:32δ_1=d_1(A,B), δ_2=d_2(A,B) とおく
x∈A, y∈Bとすると
d(x,y)=d_1(x,y)+d_2(x,y)≧δ_1+δ_2
となるのでinfをとって
d(A,B)≧δ_1+δ_2
等号が成り立たない例については自分で考えて
0122132人目の素数さん
2009/08/04(火) 21:57:40???
0123132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:04:07あんまり本題と関係無いところをツッコむけど、分母と分子逆に書いてるなんてオチはないよね?
0124132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:15:21R^2 で p_1 = (x_1, y_1), p_2 = (x_2, y_2) の距離を
d_1(p_1, p_2) = max{ |x_1 - x_2|, |y_1 - y_2| }
d_2(p_1, p_2) = √{ (x_1 -x_2)^2 + (y_1-y_2)^2}
で定め
A = {(0,0)}
B = {(x,y)∈R^2| y = -2x+2}
とする。
0125132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:30:54>>121
> d(x,y)=d_1(x,y)+d_2(x,y)≧δ_1+δ_2
となるのは何故ですか?
>>124
こういう例が出された時にどうやって導けば良いのか
教えてくださるとありがたいのですが……
0126132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:34:44> 何故ですか?
d(A,B)の定義がd(x,y)のinfだから。
> どうやって
導出する類のものではないので、ひたすら手を動かして実験。
0127121
2009/08/04(火) 22:35:04> >>121
> > d(x,y)=d_1(x,y)+d_2(x,y)≧δ_1+δ_2
> となるのは何故ですか?
え?
d_1(A,B)とd_2(A,B)はinfで定義されてるんじゃないの?
0128132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:35:53> こういう例が出された時にどうやって導けば良いのか
何を導くの?
0129132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:42:05すみません
定義が良く分かっていません……
>>128
導くと言うのは少しおかしいですね
「例を挙げよ」と言われた時に、その例をどうやって見つければいいのか
と言うことです
0130132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:43:37実験。
0131132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:47:13それなら簡単だ。
d_1(A,B) は、AとBの距離の最小値だけど
それを与える点が
d_2(A,B)を与える点と異なるなら
等号が成り立たないことが期待できるだろう。
0132132人目の素数さん
2009/08/04(火) 22:54:41基本的には実験をこなすわけですね
わかりました
>>131
なんとなくイメージはつかめているのですが……
0133132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:04:21イメージがつかめてるなら終わりな問題。
0134132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:12:59問いの答えとしてはどう書けばいいでしょうか?
0135132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:16:53例を挙げよというだけなんだから
等号が成り立たないd_1, d_2, A,Bを書けば。
0136132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:17:350137132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:17:47わかりました
ありがとうございます
0138132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:21:44宜しくお願いします。
Aは定数行列
すべての固有値が負の実数
B(t)は連続関数を要素に持つ行列で
lim[t→∞]B(t)=O(零行列)
この時
du/dt=(A+B(t))u
の解uは
lim[t→∞]u(t)=O(零ベクトル)を満たす事を示せ。
0139132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:35:19��<<Rのとき
r≒R-��
ならば
1/r≒1/R(1+��/R)
はどのように導くことができますか?
0140132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:37:11難易度★★☆☆☆
1+2=0
8−5=2
4+9=1 の時、
8×8+(6+9)=X
==========
=== 問題�A ===
難易度★★★☆☆
1+2=7
8−9=2
4÷1=2 の時、
2÷3=Y
==========
X、Y共に1.2.3.5.6.7.8.0のいずれかです。
理由と共にお願いします。
0141132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:39:18一般二項展開の一次近似
0142132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:40:10数学関係無いのでパズル板にでも消えてください
0143132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:40:21ここは数学板なので
数学と関係ない問題は扱っていません。
0144132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:41:16(R-��)^(-1)ってことでしょうか?
0145132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:42:32高校でやる
1/(1-x) = 1 + x + x^2 + …
という無限級数を考えて 0 < x << 1 のとき
1/(1-x) ≒ 1 + x
と近似した。
0146132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:44:03いいえ、(1/R)(1−R/Δ)^(-1) ってことです
0147132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:44:25なるほど
ありがとうございます。
0148132人目の素数さん
2009/08/04(火) 23:45:15>>144
(1/R)(1−Δ/R)^(−1)
0149132人目の素数さん
2009/08/05(水) 03:39:35の積分を求めたいのですが、うまくできません。
自分でやったこと、といえば、それなりにしたつもりですが、どれも出来なかったので書けませんが・・・
よろしくお願いします・
0150132人目の素数さん
2009/08/05(水) 03:44:12部分分数分解
Heavisideの定理
0151132人目の素数さん
2009/08/05(水) 07:28:15とりあえず部分積分
∫ x { x/(x^2 +9)^2} dx = -(1/2) x {1/(x^2 +9)} + (1/2) ∫{1/(x^2 +9)} dx
あとは x = 3 tan(t)
0152132人目の素数さん
2009/08/05(水) 09:20:36なぜ決定性といわれるのか述べよ
という問題がわかりません。・・
お願いします
0153132人目の素数さん
2009/08/05(水) 09:25:30決定性オートマトンの定義を書いてみて
0154132人目の素数さん
2009/08/05(水) 09:27:19Σ = {0, 1},
S = {q0, q1},
s = q0,
A = {q0},
これでお願いします
0155132人目の素数さん
2009/08/05(水) 09:58:50Tが何か分からんけど
決定性がどういうものかを知るには
非決定性とはどういうものかを知るべき。
http://www.adachi.ne.jp/users/katz/primer/automata.html#nfa
たとえば、入力を受け付けた後に
0の個数が偶数であるかどうか判断するオートマトン
1の個数が偶数であるかどうか判断するオートマトン
の両方にε-遷移させる(上のpageでいえば分身を作って両方判断させる)ようなものは
非決定性として作れる。
0156132人目の素数さん
2009/08/05(水) 09:59:59動的か静的かみたいな感じですね
ありがとうございました。
0157132人目の素数さん
2009/08/05(水) 11:20:13・・・なるほど。。。盲点でした。そういうやり方もあるんですね。
ありがとうございました。
0158132人目の素数さん
2009/08/05(水) 11:20:54払えることを証明せよ。という問題なのですがどのよう
に解けばよいのでしょうか??
0159132人目の素数さん
2009/08/05(水) 11:41:263*2 = 6
3+4 = 7
4*2 = 8
だから、6円から8円までは表現できる。
nを3で割った商をmあまりを r とすると
r = 0,1,2で
n = 3m + r = 3(m-2)+(6+r)
n≧6に対し
m-2≧0
6+r = 6,7,8
なので、6+r の値に応じて、3円切手と4円切手を用意した上で
3円切手をm-2枚用意すれば、n円が表現できる。
0160132人目の素数さん
2009/08/05(水) 13:19:01[問題] a,b,c を自然数として a^2+b^2=c^2 とする。
a,b,c のうち一つが 293 のとき残りの2数を求めよ。
0161132人目の素数さん
2009/08/05(水) 13:34:36b=293 ⇒ 上と同様
c=293 ⇒ aは1以上√289以下
0162132人目の素数さん
2009/08/05(水) 13:42:010163132人目の素数さん
2009/08/05(水) 13:44:10c=17^2+2^2, a=17^2-2^2, b=2*17*2.
0164132人目の素数さん
2009/08/05(水) 14:23:46u(t)=exp(tA)*u(0)+∫[0,t]exp((t-s)A)*B(s)*u(s)ds (あ).
(あ)右辺のノルムを評価すればよい.
補題 t>0 のとき, |exp(tA)| < C*exp(-at), ∃C,a >0 (い),
を使って, exp(at)*|u(t)|≦C*|u(0)|+C*∫[0,t]|B(s)|*|u(s)|*exp(as)ds.
w(t):=exp(at)*|u(t)| とおくと w(t) ≦ C*|u(0)|+C*∫[0,t]|B(s)|*w(s)ds.
『Gronwall の補題』より, w(t)≦ C*|u(0)|*exp(C*∫[0,t]|B(s)|ds).
従って,|u(t)|≦C*|u(0)|*exp(-at+C*∫[0,t]|B(s)|ds) (う) 以下略.
0165132人目の素数さん
2009/08/05(水) 14:29:33マルチ
>>159
マルチにマジレスプギャー
0166132人目の素数さん
2009/08/05(水) 14:49:57(1) P(1)を求めなさい。
(2)P(x)を因数分解しなさい。
(3)(2)を利用して、x^3-2x^2-5x+6=0 を解きなさい。
教科書や参考書を読みましたがまったく分かりません。
教えてください。
0167132人目の素数さん
2009/08/05(水) 14:57:470168132人目の素数さん
2009/08/05(水) 14:59:27オナニーしながらでも解けるぜ
0169132人目の素数さん
2009/08/05(水) 15:00:58申し訳ありませんが解答レスがあったらどなたか貼っていただけませんでしょうか。
波動方程式の次の解の頂点の位置を時間の関数として与えよ。
u_{a}(x)は単位階段関数である。
z=(x-at)( u_{0}(x-at) - u_{1}(x-at) )
z(x,t)が最大になる1つの点を求めようとして、
(x-at) < 0 , (x-at) ≧ 1 では z=0
0 ≦ (x-at) < 1 では z=(x-at)
となりましたが、これだと 0 ≦ z < 1 となり最大値を持ちません。
略解ではx=c+at (cは0<c<1の任意定数)となっていました。
どこがおかしいのか、どうして定数が持ち出されるのか教えてください。よろしくお願いします。
0170132人目の素数さん
2009/08/05(水) 15:14:11こんなあからさまな誘導がついた三次方程式の問題なんてあるんだ?
>教科書や参考書を読みましたがまったく分かりません
ウソおっしゃい!高校レベルの三次方程式の解き方が
一読して何もわからないほどのことしか載ってない教科書なんてありえない
0171132人目の素数さん
2009/08/05(水) 15:33:40ありがとうございます。
頑張ってみます。
0172132人目の素数さん
2009/08/05(水) 15:46:00こりゃ三次方程式ってレベルじゃねーぞ
(1)の問題は、単に式に1を代入するだけだ。
もっといえば、式のxに1を代入して
計算するだけだ。
(2)は問題分そのまま。
(3)も簡単。というよりも、(2)から自動的に。
これが出来ないのは、 「P(1)」 の意味が分からないからじゃないか?
これ以上、簡単に言うのは俺には無理だ。
0173132人目の素数さん
2009/08/05(水) 15:51:46次の二次関数を変形し、頂点の座標および軸の方定式を求めよ。
y=x^2+3x+10
0174132人目の素数さん
2009/08/05(水) 15:59:03教科書を見て平方完成について復習しろ。
0175132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:02:570176132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:04:51y = { x + (3/2)}^2 + (31/4)
軸 x = -(3/2)
頂点 (-3/2, 31/4)
0177132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:05:23アドバイス有難う御座いますm(__)m
平方完成ですか、調べて来ます。
0178132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:11:300179132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:13:140181132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:17:19そもそも解の頂点というのはどう定義されるの?
0182132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:18:230183132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:19:130184132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:21:200185132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:24:460186132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:28:17ジャンプの話?
0187132人目の素数さん
2009/08/05(水) 16:32:000189132人目の素数さん
2009/08/05(水) 17:22:590190132人目の素数さん
2009/08/05(水) 18:18:38節末の問題でこの言葉が突然出てきていて、定義は書かれていませんでした。
z=cos(x-at)の頂点位置を求める問題では略解が x=at+2nπ (nは整数)
とあることと、次の問題が解の最低点の位置(これの解答はz=f(x,t)を最小にするxとtの関係式でした)
を求めるものであることから、z=f(x,t)を最大にするxとtの関係だと思うのですが…
0191132人目の素数さん
2009/08/05(水) 18:58:54じゃ、普通に誤植なんじゃないの。
0192132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:13:110193132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:14:10なんで?
0194192
2009/08/05(水) 19:20:360195132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:21:52それで?
そのことと誤植とどう関係が?
0197132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:27:44は?
0198132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:32:07しかし、肉の量が足りなかったことに気付き、牛肉と豚肉を同じ量だけ追加したところ牛肉と豚肉の比は11:5となり、肉が100g以上余ってしまった。
途中で加えた牛肉の量は何gか。ただし、ハンバーグ1個作るねに合い挽き肉が200g必要であり、途中で加えた牛肉の量は整数である。
解き方と答え教えてください。
0200132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:40:04ハンバーグ10個で合い挽き肉が 2000g 必要
最初、牛肉を 7xグラム用意したとすると、豚肉は3xグラム
足りなかったので 7x + 3x = 10x < 2000
x < 200
途中で牛肉と豚肉を y グラムずつ追加して
牛肉 7x+y グラムと 豚肉 3x+y グラム になって
(7x+y) : (3x+y) = 11 : 5
11(3x+y) = 5(7x+y)
x = 3y
(7x+y) + (3x+y) = 10x+2y = 32y ≧ 2100
525/8 ≦ y = x/3 < 200/3
yは整数だから y=66
0201132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:44:20とりあえず、何をどうしたら質問が解決するか考えてみたら。
一カ所を直すと質問者の疑問が解けてしまう場合
そこは誤植なんじゃないの。
0202132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:48:260203132人目の素数さん
2009/08/05(水) 19:55:49そんなことより
質問者の出している質問に先に答えたら。
0204132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:01:55読み手に問題がある。
質問者の疑問がもっともだと思うならどこかに矛盾を生み出した誤植がある。
それだけのこと。
0205132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:08:06/)
///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0206192
2009/08/05(水) 20:08:58てっきり「ここが誤植だ」と確信があって言ってるんだと思ってた
0207132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:11:56どこが誤植かという確信は当然あるが?
0208132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:15:00いや、それを真っ先に書けよ
確信があるけど書かないなんて、それこそ質問者の為にならない
0209132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:16:31そこだろうということ。
この段になっても>>192が全く何も考えてない点も
気になる。
0210132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:16:420211132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:18:26勝ち負けとかどうでもいいじゃん?
質問を考えろよ。少しくらい。
馬鹿なの?
0212132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:19:21勝ち負けなど既にどうでもE
0213132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:37:34これの解き方を教えていただけませんか?考えても分からなかったので,良かったらヒントだけでも・
0214132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:40:19マルチ
0215132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:41:10じゃあ因数分解ぐらいしやがれ。
0216132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:41:35x^3 -x^2 -4x+4 は (x-2)で割れることが分かるから簡単に因数分解できて
x^3 -x^2 -4x+4 = (x-2)(x-1)(x+2)
なので
2つの式は
(x-2)(x-1) と (x-2)(x+2)
この和は
(x-2)(x-1) + (x-2)(x+2) = (x-2)(2x+1) = 2x^2 -3x-2
0217132人目の素数さん
2009/08/05(水) 20:56:22ありがとうございます!!
0218132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:32:47どこが間違っているか教えてください。
(お前の頭がおかしいというのはやめてくださいwww)
とき方は背理方です。
まず√2が無理数であると仮定します。
すると1.414213・・・と無限に続きます。
ここに無限に細かいメモリがついたモノサシがあると思ってください。
まず1.4を計ります、しかし全て計りきれずに残りが0.0142・・・と続きます。
次に1.41まで計っても計りきれず、1.412まで計っても計りきれません。
同様の操作を繰り返しても結局、計りきれません。
つまり√2が小数点以下が無限に続く少数ならば、有限の線分で表すことは不可能です。
ところで、
同じくモノサシで長さ1の線分を引きます。線分ABとします。
コンパスを使ったり、もう1本のモノサシを使ったりして点Bから垂直で長さ1の線分を引きます。
これを線分CBとします。
点Aと点Cをモノサシで直線で結ぶと線分ACができます。
線分ACは固定された点Aと点Cから出ているため、長さは有限となります。
これは三平方の定理より、√2となります。
そうすると最初の、「√2が有限の線分で表すことが不可能である」ということに反します。
よって√2は有理数となります。
どなたか、上の証明の間違いを指摘してください。
ちなみにピタゴラス学派による、√2が無理数であることの証明は知っています。
0219132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:38:53> ここに無限に細かいメモリがついたモノサシがあると思ってください。
そんなものはありません。
0220132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:41:250221132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:41:52>まず1.4を計ります、しかし全て計りきれずに残りが0.0142・・・と続きます。
>次に1.41まで計っても計りきれず、1.412まで計っても計りきれません。
無限に細かいメモリがついてるのに計りきれずに中途半端な所で止まっている理由が謎。
>つまり√2が小数点以下が無限に続く少数ならば、有限の線分で表すことは不可能です。
物差しの目盛りで計測することと
有限の線分で表すことは全く別の話
0222132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:42:41そうですね、ないですね(^^;)
でしたら、「無限に細かいメモリがついたモノサシ」ではなく、
「無限に細かく計れる方法がある」に変更させてください。
人間の技術力ならば、原子という物質の最小単位まで、肉眼で確認できるほど拡大できるそうですよ。
0223132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:43:24約 0.00001598%
0224132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:44:32サンクス
0225132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:53:47>無限に細かいメモリがついてるのに計りきれずに中途半端な所で止まっている理由が謎
無理数は小数点以下が無限に続くので、無限のモノサシを使っても、
計る回数が有限回では計りきれないということです。
アキレスの亀の問題に少し似ていると思います。
どんなに計っても、その先にはまだ数字がある。
しかもその数字は無限に続くのです。
つまり、無限のモノサシを使っても、有限回では計りきれないことになります。
計りきれない、つまり誤差はどこまでも小さくなるとは言え、有限の線分で表すことは不可能ですよね。
>物差しの目盛りで計測することと
有限の線分で表すことは全く別の話
有限の線分なら、もし無限に細かいメモリがついたモノサシがあるならば計れるはずだと思うのです。
その考え方は間違っているということでしょうか。
0226132人目の素数さん
2009/08/05(水) 21:58:30>無理数は小数点以下が無限に続くので、無限のモノサシを使っても、
>計る回数が有限回では計りきれないということです。
無限に細かい目盛りがあるという非現実的なファンタジーな設定の物差しの
存在が許されていながら何故、小数点以下が無限に続く場合は
有限桁までしか計れないという根拠不明の変な制約が付くんだい?
小数点以下の桁数と、長さの測定回数は全く別だよ。
長さ√2のところに1つ目盛りが打ってあれば 1回で測定できる。
0227132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:01:240228132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:05:08なるほど、なんとなく分かってきたような気がします。
>有限桁までしか計れないという根拠不明の変な制約が付くんだい?
つまりこの場合は、無理数は無限小数なのに、有限回で計るのをやめているのが問題なのですね。
これも非現実的な例えですが、無限に細かいメモリがついたモノサシを使って、無限回数計れば√2は計れるということになります。
要は無限の問題と有限の問題を同列にすべきではないと!
ちょっと無限の勉強をしてきます。
ありがとうございました!
0229132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:05:27yを微分した値が0のとき頂点
y'=2x+3=0→x=-3/2
0230132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:13:18頂点でなくて軸でないかい?
0231132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:17:07無理数の線分は引けない
という定義はあるの?
0232132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:18:440233132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:30:47明らかに頭のおかしい人間がわいてきている
有理数、有比数の説明から始めなきゃいけないとは。
日本は終わったな
0234132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:31:46あるコンピュータで100 元連立一次方程式の解を求めるのに2 秒かかったとすると,
その4 倍の演算速度を持つコンピュータで,1000 元連立一次方程式の解を求めるときの計算時間は何秒か。
丸投げですいません
できれば途中式も書いてくれるとありがたいです
0235132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:40:37元のコンピュータが 2/1000000 [s/個]
ここでの単位、[個]は未知数の個数。
また、四倍の処理速度だから1/4をかけて、
5*10^(-6) [s/個]。
未知数1000元なのでさらに千倍して、
5*10^(-3) [s]
になった
0236132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:47:22教えて下さい
途中式から知りたいです
0237132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:50:02ありがとうございます
0238132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:54:442(√40) - (√20)÷(√6)×(√12) であれば
(√20)÷(√6)×(√12)
= (√20)÷(√6)×(√12)
= √{ 20÷6×12}
= √40
より
2(√40) - (√20)÷(√6)×(√12)
= √40
40 = 2^3 ×5 だから
√40 = 2 √10
0239132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:55:18場合分け // p(aのとき), q(¬aのとき) //って
(a∨p)∧(¬a∨q)と同値で合ってますか?
0240132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:56:06そうですね(汗)すいません。
もう1度、勉強し直しますね。
>>231様
>>218の証明では、定義はされてないですよ
もしくは「無理数は有限の長さの線分で表せる」というのは定義があるのでしょうか。
確かに、三平方の定理がありますから、定義はなくても自明ですよね(^^;)
>>233
お前さぁ、字が読めないの?
>>218に「お前の頭がおかしいという指摘はやめてください」ってわざわざ書いてあるだろうが。
>有理数、有比数の説明から始めなきゃいけないとは。
そうかよ。
だったら早く説明しろや、ハゲ
まさか「めんどくさいからググれ」とか言わないよなwwww
ちゃんと説明しろや、ボケ
なんかお前、うちの会社のアニオタに似てるわwwww
そいつさぁ、「○○○のアニメを観てないなんて、かわいそう」みたいな言い方するんだよねw
有理数と有比数、知らないと頭がおかしいと本気で思ってるの?
もっと現実みろやwwwwwwwwww
0241132人目の素数さん
2009/08/05(水) 22:59:06ありがとうございます
0242132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:05:11(a⇒p)∧((¬a)⇒q)
で、
x⇒y は (¬x) ∨ y という意味なのだから
((¬a)∨p)∧(a∨q) と同値
0243132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:19:03「無理数は有限の長さの線分で表せる」というのは定義があるのでしょうか。
これを見よ(直角二等辺三角形)
0244132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:19:30マジで頭おかしいよ
病院行けば?
糖質じゃない?
0245132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:26:56天才にむかって何てことを
0246132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:28:29確かに三平方の定理がある限り、自明ですよね
すいません
>>244
ところで、有理数の有比数の説明はどうしましたか?
糖質って何?
日本語に不自由なの?
0247132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:32:52有理数がわかってないだけなんだからそんなにヒドい事言わなくても
ただ中学生でも分かる事を誤解して、俺スゲーとか言って他人を馬鹿にしてるだけの、精神的にちょっとアレな若者だよ
根はいい奴なんだよ多分
0248132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:35:35ご理解ありがとうございます。
だいたい合ってますが、根がいい奴なのと若者はハズレですね
0249132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:37:200250132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:56:35知らないな
0251132人目の素数さん
2009/08/05(水) 23:58:45有理数は有比数と訳した方がよかった、
見たいな声がチラホラとあるらしいよ。
このスキームだと無理数は当然、無比数になる。
比はそのまま、「整数の比」を表すから。
分かりやすい日本数学用語のなかでも
分かりにくい部類の言葉だと思う
0252132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:06:210253132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:09:380254132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:13:21意味と語呂、どっちをとるんだwww
そうか、語呂だよなwww
俺は意味をとるぜwww
0255132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:14:36当然ながら。
0256132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:16:54人に説明する時もしやすいからな
ただ有比数とか無比数って言い方があんまりかっこよくないなぁ、とは思う
0257132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:18:18おまえはどう見ても語呂派だ
0258132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:19:510259132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:27:01三角関数って円関数に名前変えたほうが絶対いい とか
有理数は有比数と訳した方がよかった とか
正 直 ど う で も 良 い
0260132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:32:400261132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:33:340262132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:34:230263132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:34:57じょうすう変化法って言うしな。
0264132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:35:19じょうすうは乗数に通じ、
ていすうは定数に通ず。
定数の乗数読みは、言葉が持つ神秘的な意味合いを
全く払拭してしまう危険な読み方だ。
従って、ここに数学大統一派閥を創設せねばならんと、
苦節70年、そろそろお迎えがきたようだ……
0265132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:40:190266132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:40:550267132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:42:050268132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:42:19最初の3文字だけで時空を歪めるとは職人技だな
0269132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:43:02誰が聞いても人の名前だろwww
0270132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:43:47一方の量が他方の量の何倍かを表したものだと
思うんですが、例えば、比をきかれて
「2:1」のことを「比は2」と答えてもよいのでしょうか。
0271132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:44:19最近仕事で必要を迫られ、伊藤積分を勉強しよう
と思ってます。
伊藤積分ってテーラー展開みたいなものだと
聞いたことがあるのですが、
イメージはあってますでしょうか?
伊藤積分って何に有用なのでしょうか?
賢い人、教えてください。
0272169
2009/08/06(木) 00:49:59色々とレスありがとうございました。
0273132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:50:28悪くはないけど何に対する比率なのかということを明示しないといけないね。
0274132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:53:28そういうことだね。
0275132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:55:39確かに、そうですね。
ありがとうございました。
0276132人目の素数さん
2009/08/06(木) 00:56:05ファイナンスに使うものでしょう。
確率微分方程式です。
伊藤の補題が有名です。
ブラウン運動のテイラー展開がメインです。
0277132人目の素数さん
2009/08/06(木) 01:00:16それらのキーワードで調べてみます!
0278132人目の素数さん
2009/08/06(木) 01:19:08この積分の方法を教えてもらえませんか?
置換、部分などしてみましたが、分かりません・・・
0279132人目の素数さん
2009/08/06(木) 01:21:11ありがとうございます
0280132人目の素数さん
2009/08/06(木) 01:38:11この手の問題は、分からない時はt=tan(x/2)と置換
計算量は少なくないけど、方針に迷うよりマシ
0281132人目の素数さん
2009/08/06(木) 01:43:22どうかご教授ください
以下の等式が成り立つようなG(y,z)を求めよ
∫[0→z]{∫[0→x]exp(-y^2)dy}dx = ∫[0→z]G(y,z)dy ,G(y,y) = 0
0282132人目の素数さん
2009/08/06(木) 07:12:56とりあえずzで微分だろうか?
0283132人目の素数さん
2009/08/06(木) 09:31:19exp(-z^2) = G_z(z,z) + ∫_{y=0 to z} G_{zz}(y,z) dy
G(y,z) = H(y,z) exp(-z^2) として
G_z(y,z) = {H_z(y,z) -2zH(y,z)} exp(-z^2)
G_{zz} = {H_{zz}(y,z) - 4zH_z(y,z) + 4z^2 H(y,z)}exp(-z^2)
1 = H_z(z,z) + ∫_{y=0 to z} {H_{zz}(y,z) - 4zH_z(y,z) + 4z^2 H(y,z)} dy
0284132人目の素数さん
2009/08/06(木) 10:10:14という問題なのですが相加相乗平均で前者の最大値は解けたのですが
最小値のほうがわかりませんorz
教えてもらえませんか?
0285132人目の素数さん
2009/08/06(木) 10:57:43一般に, (x+y+z)^2-3*(xy+yz+zx) = (1/2)*[(x-y)^2+(y-z)^2+(z-x)^2)]≧0,
(等号成立は x=y=z.)
従って, (x+y+z)^2 ≧ 27, 等号成立は x=y=z=√3.
0286132人目の素数さん
2009/08/06(木) 11:10:58ありがとうございます
そういえばそんな式を相加相乗の証明で使った気がします
0287132人目の素数さん
2009/08/06(木) 11:15:30ぁ、たしかに習ったような気がします。
その方法で解けました。
ありがとうございました。
0288132人目の素数さん
2009/08/06(木) 12:00:000次と2次の場合がよくわかりません。0次のときはバウンダリは求められますが、サイクルは存在しません。ホモロジーはサイクルのバウンダリによる商加群なのでどうすればよいのかわかりません。2次の場合はサイクルがそのままホモロジーということでよろしんでしょうか?
よろしくお願いします。
0289132人目の素数さん
2009/08/06(木) 12:07:24全てのチェイン z は z + 0
なので、{0}で割ったら元の加群 {z} と同じものが出てくる。
境界が無いというのはそういうこと。
0290132人目の素数さん
2009/08/06(木) 12:48:29> 0次のときはバウンダリは求められますが、サイクルは存在しません。
これは違う
すべての0次元チェーンはサイクルとして扱われる
0291132人目の素数さん
2009/08/06(木) 14:26:57境界輪体は輪体なので、境界輪体があるのなら輪体が無いなどということはない。
0292132人目の素数さん
2009/08/06(木) 14:52:24ありがとう御座います。勉強になります
ついで、よく分からなかったのでご教授お願いします。
> 2回微分すると
> exp(-z^2) = G_z(z,z) + ∫_{y=0 to z} G_{zz}(y,z) dy
上記の部分の右辺がわかりません…
取り敢えず、両辺をzで一回微分した段階で
∫[0→x]exp(-y^2)dy = G(z,z) - G(0,z)
としていたのですが、これでは積分項がでてきません
2変数と1変数では微分の方法が違うのでしょうか?
教科書とネットでいろいろと探しているのですが、見つけられませんでした…
どのような微分過程から上記の式が導かれるのかを教えていただけないでしょうか
0293132人目の素数さん
2009/08/06(木) 15:22:17どうやって G(z,z) - G(0,z) が出てきたのかよく分からないけれど
というか、yについて積分しようとするとyに関する原始関数みたいなのが出てくるはずで
Gではないからそうはならんだろう。
一般に
K(x) = ∫_{t=0 to x} F(t,x) dt
の微分は定義通りに計算すれば
K(x+h) - K(x) = ∫_{t=0 to x+h} F(t,x+h) dt - ∫_{t=0 to x} F(t,x) dt
= ∫_{t=0 to x+h} F(t,x+h) dt - ∫_{t=0 to x} F(t,x+h) dt + ∫_{t=0 to x} F(t,x+h) dt - ∫_{t=0 to x} F(t,x) dt
= ∫_{t=x to x+h} F(t,x+h) dt + ∫_{t=0 to x} {F(t,x+h) - F(t,x)} dt
これをh で割って h→0とすれば
(d/dx) K(x) = F(x,x) + ∫_{t=0 to x} F_x(t,x) dt
0294132人目の素数さん
2009/08/06(木) 15:26:48ついでにいうとexpが消えた後の式なら
多項式か級数で求まるのではないかと
H(y,y) = 0であることから H(y,z) = (y-z)^k I(y,z), I(y,y) ≠0
みたいな変換をしてもいいかもしれない。
真面目にやってみないとよくわからん。
0295132人目の素数さん
2009/08/06(木) 19:25:27何個あるか
0296132人目の素数さん
2009/08/06(木) 19:34:153個(27,57,87)
0297132人目の素数さん
2009/08/06(木) 19:35:49あたりだけど、どうやって求めるの?
ひたすら数えあげるの?
0298132人目の素数さん
2009/08/06(木) 19:41:54x = 6m+3 = 5m + (m+1) + 2
これから分かるのは
6m+3≦ 100
m ≦ 16
m+1 は5の倍数であるから
m+1 = 5, 10, 15
m = 4, 9, 14
x = 27, 57, 87
0299132人目の素数さん
2009/08/06(木) 19:46:32原点からx方向に1/2進んで、y方向に1/2、さらにx方向に1/2、y方向に1/2進んでも道のりは2
同じように、原点からxに1/n、yに1/n進むのをn回繰り返しても道のりは2だよね?
ここでnを∞にすると、斜めに進む形になるから、道のりは√2だと思うんだけど、
これを式で書くとどうなるの?
lim(n→∞){1/n+1/n}n=2になっちゃう気がするんだけど、どう?
0300132人目の素数さん
2009/08/06(木) 19:47:01>
>これから分かるのは
>6m+3≦ 100
>m ≦ 16
ここまでは理解できたけど、
>m+1 は5の倍数であるから
突然すぎてわからなくなった。
何故?
0301教えて
2009/08/06(木) 19:49:590302132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:07:485m + (m+1) + 2だからだろ
0303132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:10:422^Xの二次方程式なんだから、二次方程式の解き方は教科書嫁。
0304132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:11:545m + (m+1) + 2の(m+1)が何故5の倍数になるかわからないのよ。
5mだけなら5倍数だってわかるけど、
頭悪いな俺。
0305132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:16:13> 5で割ると2あまり
だからだろ。
0306132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:16:17いまいち方針がつかめません
どなたか教えてください
0307132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:17:34だいたいつかめてるならいいじゃん。
0308132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:20:455m + (m+1) + 2 の式と5で割ると2あまるってのをあわせるんだな。
5m + 2の部分で5余り2になるから、
(m+1)が5の倍数でないとおかしいだろって理論なのかな。
行間よめねえわこれ。
0309132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:25:18> 5で割ると2あまり、6で割ると3あまる
という問題文を
「2引くと5で割り切れ、3引くと6で割り切れる」
とでも読めば、行間なんか無いことが分る。
0310132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:26:02直交性
0311132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:26:35任意の自然数K≧2に対し、lim(n→∞)(a_n)^k=α^kを示せ
a_n≧0、n:自然数、lim(n→∞)a_n=αならば、
α≧0及び任意の自然数p≧2に対し、lim(n→∞)(a_n)^(1/p)=α^(1/p)を示せ
以上の2問です。よろしくお願いします。
0312ニンニン
2009/08/06(木) 20:30:13この問題がわかるかた、教えてください。
S≠φをE^nの閉集合とする。
f(x)={1(x∈S)
0(x∈not S)
このfは上半連続か、下半連続か、どちらでもないか、答えよ。
僕としては、Sの範囲の取り方によって異なるように思うのですが、わかる方どうか教えてください。
0313132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:32:56> 5で割ると2あまり、6で割ると3あまる
その数に3を足したら?
0314132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:36:34いえ、大体もつかめていないのでぜひとも教えていただきたいです
0315132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:41:100316132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:42:58余計分からなくなった。頭悪くてすまない。
>>313
>> 5で割ると2あまり、6で割ると3あまる
>その数に3を足したら?
5n+2+3=6m+3+3
5n+5=6m+6
5(n+1)=6(m+1)
n+1={6(m+1)}/5
(m+1)は5の倍数ということか。
m=4,9,14
6m+3<=100
x=27,57,87
こういうこと?
0317132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:46:52文章や表のxとyの反比例の関係を式にする問題で、
答えの形がy=a/xのときもあればxy=aのときもあってバラバラで
どっちにすればいいのか混乱しています。
「yをxの式で表せ」と問われたらy=a/xでいいと思うんですが、
「xとyの関係式を書け」とか「次のうち反比例するものの式をつくれ」
などの問いでは答えの形がまちまちです。
どちらでも間違いではないとおもいますが、
なぜ全ての答えをy=a/xに変形しないのでしょうか。
0318132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:48:592を引いた5m+(m+1)が5で割り切れるのだから、m+1は5の倍数。
0319132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:49:583を足したら5と6の公倍数、つまり30の倍数から3を引いたものが求める数。
0320132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:51:000321132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:51:38どっちでも同じだから。
0322132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:52:221が5002?
0323132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:53:481が500 2が1000だろ。
そんなら500√3だわな。
0324132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:55:27>>308と同じことを言っているのかな?
>>319
言われればなるほどという感じがしました。
だけど、実践でそれが思いつくか・・・
0325132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:56:51ありがとうございました。
0326132人目の素数さん
2009/08/06(木) 20:56:520327132人目の素数さん
2009/08/06(木) 21:00:110328132人目の素数さん
2009/08/06(木) 21:46:47(2)7で割ると2余る数の2乗と、7で割ると3余る数の3乗を
掛けた数を7で割ったときの余りを求めよ
0329132人目の素数さん
2009/08/06(木) 21:56:15(1)1,4,2,6,5,6は出る。
(2)4*6を7で割ればいい。
0330132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:00:33サンクス。
(1)が正解と違っているんだけど・・・
0331132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:01:21(2) 3
0332132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:03:12(1)の正解は3,5,6と書いてあった。
正解なのかな。
(2)正解でした。
0333132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:04:10あと、曲面を書かせるときは、位置ベクトルで指定するのですか?
(x,y,z(xy))のように。
0334132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:10:06個数を求めるだけだから、その解を具体的に求める必要はない。
もしそのような数があれば、それに30を加えた数もそのような数だ。
また、そのような数を2個持ってくれば、その差は30の倍数だ。
1から10までにそのような数はなく、11から40までのなかにそのような数27があるので、
結局、1から100までのなかにそのような数は3個ある。
5と6が互いに素であるので、連続する30個の数の中に
かならずそのような数があることが証明できるので、
その事実が使えるなら、27などという数を求める必要もない。
但し、今の例では、1から10までにはないということは指摘しおかなければならないが。
5で割って余り3、6で割って余り2である数なら、8があるので、
これなら、1から100までには4個あることになる。
0335132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:13:017m+kと書いてk^2を割ればいい。
順に、1, 4, 2, 2, 4, 1 が余る。
0336132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:13:52丁寧にどうもありがとう
0337132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:14:47理解できました。サンクス。
0338132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:17:41数式処理ソフトとか?cadとか?
0339132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:18:40自宅で簡単に出来るようなフリーソフトはないですかね?
二次元のグラフを書かせるものは見つかったのですが。
0340132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:19:07出題者がヌケてる
0341132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:19:45原文のままです。
0342132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:25:07gnuplotって3dだめだっけ?
0343132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:26:30どこか変か?
普通の問題文だろう
0344132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:28:33自然数の範囲で考えるという暗黙の諒解さえあれば正常な問題文。
0345132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:29:35常識的な余りの定義に従えば、1,2,4以外の全ての自然数が答えだろ。
文字通りに問題文を解釈すれば。
0346132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:31:38何言ってるのかよく分からんけど
常識的な余りの定義に従えば
7で割ったときに出てくる余りは
0,1,2,3,4,5,6 の6通りだけ。
0347132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:32:16(多くて)0,1,2,3,4,5,6 の7通りだけ。
0348132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:36:55と似た問題なんだけど。
10で割って2余り、15で割って7余り、24で割って16余る自然数のうち
5桁の数はいくつかあるか
10m+2=15n+7=24o+16
8を足してみると、
10(m+1)=15(n+1)=24(o+1)までできたんだけど
そこからさっぱり。
0349132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:37:18出来るみたいですね。
ありがとうございました。
0350132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:37:31回答を出してる人間がみんなして「〜は余りとして出てくる」という形式で
答えている理由は、問題を注意深く読んでいることに起因しているわけです。
0351132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:38:328足したのなら、さっきの問題で3足したのと同じで公倍数から8を引けばいい。
0352132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:42:0010,15,24の公倍数は360だから、8引いて
352
これなら、10m+2=15n+7=24o+16を満たしている。
それで、5桁の数は、352から公倍数の360を足していった数が
10000以上、10000未満のやつを探せばいいんですね。
ありがとうございました。
0353132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:45:58112が起点か。
それで10000以上10000未満のやつをさがすと。
0354132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:46:15最小公倍数120が重要だ。
0355132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:48:05数を知りたいだけなら
[99999/360]-[9999/360]とか計算するだけでよくね?
端っこのほうは適当に辻褄あわせすりゃいい。
0356a
2009/08/06(木) 22:51:290358132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:53:07ありがとうございました
10000+8<=X+8<=99999+8
X+8の個数は750とでました。
0359132人目の素数さん
2009/08/06(木) 22:53:542^x + 2^(-x) = 3
t = 2^x とおくと
t + (1/t) = 3
t^2 -3t + 1 = 0
{ t - (3/2)}^2 = 5/4
t = { 3 ±√5} /2
これが2^x でxを求めるにはlogをとる
0360132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:02:13> (1)自然数の2乗を7で割ったとき、余りとして現れない数をすべてあげよ
7は余りとして現れない
8は余りとして現れない
9は余りとして現れない
10は余りとして現れない
…
0361132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:02:55だから、2^Xの二次方程式なんだから、二次方程式の解き方は教科書嫁。
0362132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:07:13普通に解釈すれば、数の範囲が指定されていない以上は
「“出てくるあまり”以外の数」というのがまともな答え。
(注・“出てくるあまり”のところは具体的に余りを列挙したもので置き換える)
仮に自然数の範囲で述べているのならば>>345のような解釈になり、
7で割った余りの範囲でと解釈するならば>>346のような解釈もありうる。
他も同様。
0363から
2009/08/06(木) 23:09:100364132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:15:07具体的にどれのことよ?
0365132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:15:50公式使え
0366132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:17:19>>356には一行しかかかれてないようだが…??
0367あ
2009/08/06(木) 23:22:020368132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:23:454で割ったときの商を比べたところ、差がちょうど10になった。
このような整数のうち、最小のものはいくつか
0369132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:24:53どこを三行目って言ってるのかよく分からんが
> t + (1/t) = 3
> t^2 -3t + 1 = 0
ここのことか?分母払って整理しただけだろ?
0370132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:27:180372132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:33:180373132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:33:58120か111
0374132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:44:23遅れましたが、ありがとう御座いました。
何とか書いてある内容は理解できました
もう一回頑張ってみます
0375132人目の素数さん
2009/08/06(木) 23:46:01まずは実験する。
3=3*1+0=4*0+1
4=3*1+1=4*1+0
6=3*2+0=4*1+2
8=3*3+2=4*2+0
9=3*3+0=4*2+1
(m以下の3の倍数の数)-(m以下の4の倍数の数) > 10 見たいな計算でmを決める。
ウマー??
0376132人目の素数さん
2009/08/07(金) 00:15:49x = 4m + r = 3m + m+r
r=0,1,2,3
m = 3k + d
d = 0,1,2
とすると
x = 3m + 3k+d+r = 3(m+k) + d+r
4で割ったときの商はm
3で割ったときの商はm+k と 少し
(d,rの組み合わせで少し変わる。)
この差が10だというのだから kが10前後と目星がつく
d+r ≦ 5 だからm, kを小さくする方向で考えると
k = 9
d+r = 3
d=0, r = 3
m = 3k = 27
なので
x = 4×27+3 = 111
実際
111 = 4×27+3 = 3×37
0377132人目の素数さん
2009/08/07(金) 10:19:17(1) NからQへの全単射が存在することを証明せよ
(2) 無理数全体の集合から Rへの全単射が存在することを 証明せよ
(1)
0378132人目の素数さん
2009/08/07(金) 10:23:13何かのジョークか?
0379132人目の素数さん
2009/08/07(金) 10:39:07編入試験の問題です、(1)の証明をおかしいところがないか見て欲しいです、(2)もお願いします
(1) NからQへの全単射が存在することを証明せよ
(2) 無理数全体の集合から Rへの全単射が存在することを 証明せよ
(1)全単射 Z→N, x |→ 2x+1 (x≧0) , -2x (x<0)
がつくれるので |Z|=|N| …�@
全単射 N×N→Q, (i,j) |→ 2^(i−1)*(2j−1)
がつくれるので |N×N|=|N| …�A
全射 Z×N→Q, (m,n) |→ m/n がつくれるので �@,�Aより
|Q|≦|Z×N|=|N×N|=|N|
よって,NからQへの全射が存在することが示せた □
0380132人目の素数さん
2009/08/07(金) 10:41:00この部分がわかりません。
なぜ、こう考えられるのでしょうか?
d+r ≦ 5 だからm, kを小さくする方向で考えると
k = 9
d+r = 3
d=0, r = 3
m = 3k = 27
なので
x = 4×27+3 = 111
0381132人目の素数さん
2009/08/07(金) 10:41:39お願いします。
0382132人目の素数さん
2009/08/07(金) 10:44:01> 全単射 N×N→Q, (i,j) |→ 2^(i−1)*(2j−1)
どうみても全単射には見えないけれども。
このtargetって単に2の冪乗と奇数の積で書ける有理数で
たとえば 3/5 に行くものはないよな。
0383132人目の素数さん
2009/08/07(金) 10:49:39N×N→N の間違いです
0384132人目の素数さん
2009/08/07(金) 10:55:01x = 4m + r
r = 0,1,2,3
で、最小のxを探すためには
r がどの値を取ろうと、mが小さい程、xは小さい。
だから、まずはmをできる限り小さく取り、その後でrをできる限り小さく取れればよい。
m = 3k + d
d = 0,1,2
同じように、mを小さくするためには
kをできる限り小さく取り、その後で dをできる限り小さく取る。
つまり、
k が最小となるように取る
d が最小となるように取る (→ここで最小のmが取れる)
r が最小となるように取る
これで最小の x が見つかる。
x = 3(m+k) + d+r
で、xを3で割った時の商が m + 10
kをできる限り小さくするためには d+r を3で割った時の商が大きければよい。
しかし d+r ≦ 5だから d+r を3で割ったときの商は大きくても 1 すなわち d+r ≧3
したがって k = 9
dとrを小さく取ろうとするとその和も最小の d+r = 3
dを小さく取ろうと思えば、d=0, r = 3
0385132人目の素数さん
2009/08/07(金) 11:02:22Gは有限群なのだから
∀ g ∈ G , ∃k∈N s.t. g^k = 1_G (Gの単位元)
f(g)^k = f(g^k) = f(1_G) = 1 (C^×の単位元)
|f(g)^k| = |f(g)|^k = 1
よって |f(g)| = 1
0386132人目の素数さん
2009/08/07(金) 11:11:53あと|Q| ≧ |N| が足りない。
0387132人目の素数さん
2009/08/07(金) 15:53:350388132人目の素数さん
2009/08/07(金) 16:38:43ベクトルa=OA, b=OBとaとbの外積ベクトルc=a×bを求めよ
宜しくお願いします
0389132人目の素数さん
2009/08/07(金) 16:48:09a = (0,2,0)
b = (-1,1,2)
c = (4, 0, 2)
0390132人目の素数さん
2009/08/07(金) 16:48:23a×b=2e_2×(-e_1) + 2e_2×e_2 + 2e_2×(2e_3)=2e_3+4e_1=(4,0,2)
0391132人目の素数さん
2009/08/07(金) 16:53:02素早い解答ありがとうございます
ベクトルは苦手でかなり初歩ところだとは痛感しているのですがよろしければ残りの2番から5番までの問題もでいいしょでうsか?
0392132人目の素数さん
2009/08/07(金) 16:56:50高校生?大学生?
0393391
2009/08/07(金) 17:02:23また|c|を求める
OAを通る直線Lの式を求める
BからLに下にした直線の足の点H座標と、BHの長さを|BH|を求める
わがままですいませんが解説もあれば嬉しいです
0394132人目の素数さん
2009/08/07(金) 17:06:44任意のε>0 に対して, ある N をとれば, n>N のとき |a_n-α|<ε.
また収束する数列は有界故, 任意の n に対して, |a_n| < M なる M あり.
今, (a_n)^K-α^K=(a_n-α)*[(a_n)^(K-1)+α*(a_n)^(K-2)+...+α^(K-1)].
ここで右辺第2因子は
|[同上]|≦|(a_n)^(K-1)|+|α*(a_n)^(K-2)|+...+|α^(K-1)|
≦M^(k-1)+|α|*M^(K-2)+...+|α|^(K-1)=L(定数) で抑えられる.
従って, n>N のとき, |(a_n)^K-α^K|=|a_n-α|*|[同上]|≦L*ε.
0395132人目の素数さん
2009/08/07(金) 17:08:42P(X_n=i_n|X_m=i_m)
=P(X_n=i_n,X_m=i_m)/P(X_m=i_m)
=P(X_n=i_n,X_m=i_m)P(X_n=i_n)/P(X_n=i_n)P(X_m=i_m)
=P(X_m=i_m|X_n=i_n)P(X_n=i_n)/P(X_m=i_m)
となり、どんなマルコフ連鎖でも必ず詳細釣り合いの式が成り立ってしまうのですが・・・正しいでしょうか?
0396132人目の素数さん
2009/08/07(金) 17:15:29[(a_n)^(1/p)-α^(1/p)]*[(a_n)^((p-1)/p)+α^(1/p)*(a_n)^((p-2)/p)+...+α^((p-1)/p)]
=a_n-α.
ここで左辺第2因子は |[...]|≧α^((p-1)/p) をみたすので,
n>N のとき, |(a_n)^(1/p)-α^(1/p)|≦ α^(-(p-1)/p)*ε.
0397132人目の素数さん
2009/08/07(金) 17:29:51内積 c.a=(4,0,2).(0,2,0)=4*0+0*2+2*0=0, よって c⊥a.
内積 c.b=(4,0,2).(-1,1,2)=4*(-1)+0*1+2*2=0. よって c⊥b.
c=(4,0,2) → |c|^2=4^2+0^2+2^2=20. よって |c|=√(20)=2√5.
OA上の点は (x,y,z)=(0,t,0) なので, 方程式は x=z=0.
Hの座標 (0,t,0) とおくと,
ベクトル BH =(1,t-1,-2) と L の方向ベクトル (0,1,0) が直交するので,
内積 (1,t-1,-2).(0,1,0)=1*0+(t-1)*1+(-2)*0=t-1=0 より, t=1. H(0,1,0).
|ベクトル BH|^2=|(1,0,-2)|^2=1^2+(-2)^2=5.
|BH|=√5.
0398あ
2009/08/07(金) 19:44:060399132人目の素数さん
2009/08/07(金) 20:00:23log_{3}(6) = log_{3}(2*3) = log_{3}(2) + log_{3}(3) = log_{3}(2) + 1
log_{4}(8) = log_{4}(2^3) = 3 log_{4} (2) = 3 / log_{2}(4) = 3/log_{2}(2^2)
= 3/( 2 log_{2}(2)) = 3/2
log_{5}(10) = log_{5}(2*5) = log_{5}(2) + log_{5}(5) = log_{5}(2) + 1
この3つを比べることになるが
とりあえず似たような形に整理する。
(3/2) = (1/2) + 1
なので
log_{3}(2) と (1/2) と log_{5}(2) を比べることになる。
log_{3}(2) = 1/log_{2} (3)
log_{5}(2) = 1/log_{2} (5)
1/2 = 1/(2 log_{2}(2)) = 1/log_{2}(4)
log_{2}(3) < log_{2}(4) < log_{2}(5) より
log_{5}(2) < 1/2 < log_{3}(2)なので
log_{5}(10) < log_{4}(8) < log_{3}(6)
0400132人目の素数さん
2009/08/07(金) 20:06:280401132人目の素数さん
2009/08/07(金) 20:38:35何か困るの?
0402132人目の素数さん
2009/08/07(金) 20:42:47マルチ
>>399
マルチにマジレスプギャー
0403132人目の素数さん
2009/08/07(金) 21:09:09[ 3 4 ] [ c d ]
について次を求める。
A・X=E(単位行列)となるように、Xを定める。
求めたXに対してX・A=Eとなることを確かめる。
全然わからなかったので解説も含めてよろしくおねがいします
0404132人目の素数さん
2009/08/07(金) 21:11:03[ 3 4 ] [ c d ]
かなりずれてしまったので修正です
これでもずれてますが勘弁してください
0405132人目の素数さん
2009/08/07(金) 21:47:17http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/kou2/matrix_inverce.html
0406132人目の素数さん
2009/08/07(金) 22:43:27たとえば、-1×-1=1はどうして?
0407132人目の素数さん
2009/08/07(金) 22:55:38a × b = b × a
a = a × 1 = 1 × a
0 = 1 + (-1) = 1 + (-1)×1
(-1) × 1 = -1
(a+b)×c = a×c + b×c
0 = 0 × (-1) = (1+(-1)) × (-1)
= 1×(-1) + (-1)×(-1)
= -1 + (-1)×(-1)
(-1)×(-1) = 1
0408132人目の素数さん
2009/08/07(金) 23:19:19(1)各頂点からの垂線
(2)各辺からの垂直二等分線
低レベルでごめんなさいおねがいします
0409132人目の素数さん
2009/08/07(金) 23:31:02全単射はまちがいで全射だけです
間違い多くてすみません
0410132人目の素数さん
2009/08/07(金) 23:32:47(1)
ABは y = (4/3)x
BCは y = 0
CAは y = -2x+10
AからBCに下ろした垂線は x = 3
BからACに下ろした垂線は y = (1/2)x
CからABに下ろした垂線は y = -(3/4)x+(15/4)
いずれも(3,(3/2))を通る。
(2)
ABの中点は ((3/2),2)
垂直二等分線は y = -(3/4)x + (25/8)
BCの中点は((5/2),0)
垂直二等分線は x = (5/2)
CAの中点は(4,2)
垂直二等分線は y = (1/2)x
いずれも ((5/2), (5/4)) を通る。
0411132人目の素数さん
2009/08/07(金) 23:37:06(3,(3/2))を通るってのをどうやって出してるのか分かりません
本当に申し訳ないのですが俺にもわかるように解説お願いします
0412132人目の素数さん
2009/08/07(金) 23:38:24ここをみてもいまいちピンとこなかったのですがどういうことでしょうか
URL先の公式を見てもわからないのですがURL先の逆行列の公式って書いてある所の△とは>>403に当てはまる所なんでしょうか?
Aの逆行列はなんでΔ=ad - bc≠0 のとき って書いてあるのにいきなり分数になったりでするんでしょうか?
それに単位行列の意味もよくわかりません
恐らく単位行列の方が先に解けないと逆行列もわからないってあたりくらいは推測できるのですが・・
0413132人目の素数さん
2009/08/07(金) 23:50:44x = 3というわかりやすい直線がある。
これはy軸に平行な直線だが、この直線と交わるとすれば
交点のx座標は3というわけだ。
y = (1/2)x にx=3を入れると y = 3/2 と出るから
x = 3 と y = (1/2)x の交点は (3, (3/2))
y = -(3/4)x+(15/4) に x = 3を入れてもy = 3/2となるから
全部の直線が (3, 3/2)を通っていることになる。
0414132人目の素数さん
2009/08/07(金) 23:53:010415132人目の素数さん
2009/08/07(金) 23:56:15何を聞きたいのかよく分からないけれど
> それに単位行列の意味もよくわかりません
単位行列というのは
1 0
0 1
の形の行列で、Eで表される。
どんな行列 A を持ってきても
AE = EA = E が成り立つ。
> Δ=ad - bc≠0 のとき って書いてあるのにいきなり分数になったりでするんでしょうか?
逆行列が存在する必要十分条件がΔ ≠ 0
これは逆行列を書くときの分母に使われている。
分数の分母に0が来てはいけないから Δ ≠ 0とも言える。
0416132人目の素数さん
2009/08/08(土) 00:21:01そうすると、xとyの関係が問題にされたとき
xはyに比例すると答えてもいいのでしょうか。
それとも絶対に"y="の形にしないといけない
ルールがあるのでしょうか。
0417132人目の素数さん
2009/08/08(土) 00:44:530418132人目の素数さん
2009/08/08(土) 01:52:00独立変数がどちらで、従属変数がどちらなのかというだけのことで
y = の形でなければならないわけではない。
独立変数に x を使うことが多いのは昔からの慣習
0419132人目の素数さん
2009/08/08(土) 01:55:32すごい
天才だ
ありがとうございます
0420132人目の素数さん
2009/08/08(土) 01:56:310421132人目の素数さん
2009/08/08(土) 02:01:35ありがとうございました。
0422132人目の素数さん
2009/08/08(土) 07:58:5160m+1=7n
60*5+1=7*43
と特殊解を出して
60(mー5)=7(nー43)より
60と7は互いに素であるからmー5=7k,m=7k+5としましたが、
これより得られる
60m+1=420k+31
という一般解は、初めに求められていた条件を満たしません。
どこに矛盾があるのか教えて下さい。
0423132人目の素数さん
2009/08/08(土) 08:01:4560*5=30と申すか。
0424132人目の素数さん
2009/08/08(土) 09:33:540425KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/08/08(土) 09:36:000427132人目の素数さん
2009/08/08(土) 17:10:14ご冥福をお祈りいたします
0428132人目の素数さん
2009/08/08(土) 17:16:410429132人目の素数さん
2009/08/08(土) 17:46:07考えてみたのですが、全く分かりません
お願いします
[a,b]上の実数値連続関数全体の集合をC[a,b]と表す
f,g∈C[a,b]に対して
d(f,g)=max{|f(x)-g(x)| |x∈[a,b]}
と定めると、dはC[a,b]の距離になることを示せ
また
d(f,g)=∫[a,b]|f(x)|dx
や
d(f,g)={∫[a,b](|f(x)-g(x)|)^2dx}^(1/2)
の場合もよろしくお願いします
0430132人目の素数さん
2009/08/08(土) 17:48:32gj!!
0431KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/08/08(土) 20:51:500432132人目の素数さん
2009/08/08(土) 20:58:170433KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/08/08(土) 21:00:390434132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:04:21成立しますか?
0435132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:07:46最初に何をしたらいいのか分かりません
微分してそこから詰まっています
a、bは正の定数です
0436132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:08:10という問題で半径r=1、中心(1,1)の場合は求められたのですが、
回答を見ると半径r=5,中心(5,5)の場合もあるらしく
後者がどうすれば出てくるのか分かりません
0437132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:21:11円の方程式は、中心を(a,a)とすると(x-a)^2+(y-a)^2=a^2とおける
これが(1,2)を通るので(1-a)^2+(2-a)^2=a^2である。
あとは、このaの方程式を解くだけ。
0438132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:25:14ひとまず、xにx>0という制限を考えず、
f'(x)の符号変化を調べて、極大値、極小値を求めてみるのが最初にすること。。
0439403
2009/08/08(土) 21:27:021 0
0 1
の形の行列で、Eで表される。
どんな行列 A を持ってきても
AE = EA = E が成り立つ。
ってことから
行列 A=[ 2 1 ] と 行列X =[a b ]
[ 3 4 ] [ c d ]
のabcdは行列Aとか関係なく
1 0
0 1
ってことになるんでしょうか?
それとも何か計算して
1 0
01の形にするんでしょうか
>逆行列が存在する必要十分条件がΔ ≠ 0
これは逆行列を書くときの分母に使われている。
分数の分母に0が来てはいけないから Δ ≠ 0とも言える
△が0になってはいけないってわかりましたが、そもそもこの分母はどこからきてるんでしょうか?
2 1
3 4
だと単純に2/3と1/4になるってことですか?
0440132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:28:28ありがとうございます
ひとまず、やってみることにします
0441132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:32:37> AE = EA = E が成り立つ。
AE=EA=A の誤り。
しかし、これ自体は今は必要ない。
AX=Eという式の左辺を計算し、右辺と左辺の対応する成分を等しいとおいて
得られる方程式(連立方程式)を解くだけ。
0442132人目の素数さん
2009/08/08(土) 21:34:12> どんな行列 A を持ってきても
> AE = EA = E が成り立つ。
それは間違い。どんな行列 A を持ってきても AE = EA = A が成り立つ。
>>403は逆行列という概念を導出するための問題。
0443429
2009/08/08(土) 21:49:05d(a,b)=|a-b|について
|a-b|≧0
は明らか
|a-b|=0⇔a=b
も明らか
|a-b|=|b-a|
も明らか
|a-c|≦|a-b|+|b-c|
より三角不等式も成立
よってd(a,b)は距離となる
という感じで良いでしょうか?
0444132人目の素数さん
2009/08/08(土) 22:02:250445132人目の素数さん
2009/08/08(土) 22:05:58君に教えることはもう何もないよ。
0446132人目の素数さん
2009/08/08(土) 22:22:44もう、それでいいのは明らか
0447429
2009/08/08(土) 22:30:55ありがとうございました
d(f,g)=∫[a,b]|f(x)|dx
や
d(f,g)={∫[a,b](|f(x)-g(x)|)^2dx}^(1/2)
の場合も同じような感じなのでしょうか……?
積分が入っていてややこしいのですが……
0448132人目の素数さん
2009/08/08(土) 22:34:18時計の針が3時00分を指していて、
ちょうど長針と短針のなす角度が90度となっている。
次に長針と短針のなす角度が90度になるのは
何分後か。
という問題です。
よろしくお願いします。。
0449403
2009/08/08(土) 22:38:15分母の次は連立方程式?・・・
>>442さんと>>432さんの話からまとめると
AE = EA = A っていう式が自然となっていて連立方程式で解くっていうことですよね
>>AX=Eという式の左辺を計算し、右辺と左辺の対応する成分を等しいとおいて
ってくだりの右辺と左辺というのはどこを指してるのでしょうか(以下は自分の推測です)
行列A 行列X
2 1 が左辺 a b
3 4 c d が右辺として
AX=Eだから
2a b
3c 4d っってことでしょうか
あれ、連立がどこにも出てきてないな・・
0450132人目の素数さん
2009/08/08(土) 22:44:31AX=Eをそのまま計算するだけ
2a+c=1
2b+d=0
3a+4c=0
3b+4d=1
0451132人目の素数さん
2009/08/08(土) 22:46:03行列の計算知らないの?
0452132人目の素数さん
2009/08/08(土) 22:55:04長針は 1分で 6度
短針は 1時間で30度 = 1分で(1/2)度
そして短針はもともと長針より90度進んでいる。
長針は進んでいって短針を追い抜いて差が90度になるのがx分後だとすると
6x - { (1/2)x + 90} = 90
(13/2) x = 180
x = 360/13
0453132人目の素数さん
2009/08/08(土) 22:57:132つの行列が等しいの定義
行列の積の定義
を知らないとどうしようもないが…
0454132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:01:57すごくわかり易い説明ありがとうございました。
0455132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:07:42その通りです。無知ですいません
>>450
その式の出し方は>>415さんのを基づいて
2a+c=1
2b+d=0
3a+4c=0
3b+4d=1
で1 0
0 1になるんですね
そこから連立を解くとa=4/5 b=8/5 c=-3/5 d=-4/5 が答え?
でも全部分母が5になることが気になるから
行列Xは分子だけを用いて
4 8
-3 -4
でいいでしょうか?
0456132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:09:16> 求めたXに対してX・A=Eとなる
かどうか確かめよ
0457132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:13:52今解いたのは1番で> 求めたXに対してX・A=E(ry ってなるのが2番です
0458132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:25:35計算違ってた。。
6x - { (1/2)x + 90} = 90
(11/2) x = 180
x = 360/11 = 32 + (8/11)
0459404
2009/08/08(土) 23:35:132b+d=
3a+4c=
3b+4d=
に4 8
-3 -4を代入して
8-3=5
6-4=2
12-12=0
9-16=-5
でEは
5 2
0 5
が答えでしょうか
0460404
2009/08/08(土) 23:39:26すぐに治してきますorz
0461132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:41:13あとはただの連立一次方程式解く問題なのに
何を長々とやっているのだ
0462404
2009/08/08(土) 23:41:275 12
0 8
が答えでしょうか
なぜかまだ何かありそうな気もしますが・・
0463132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:43:23Eは単位行列
求めるのはAの逆行列X
A が
2 1
3 4
なんだから >>405にある公式から
4 -1
-3 2
(aとdを入れ替えて、bとcは-1倍)
を1/Δ倍したもの
ちなみに
Δ=ad - bc = 5
だから
(4/5) -(1/5)
-(3/5) (2/5)
が逆行列。
0464132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:43:240465132人目の素数さん
2009/08/08(土) 23:59:08どうやら早とちりしたようですね
なるほどありがとうございました
ちなみに(4/5) -(1/5)
-(3/5) (2/5)から分母をとるようなことはしないですよね
0466132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:00:57分母を取るとは?
0467132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:02:00で、>>456 はできたの?
0468132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:03:05単位行列みたいに分母をとって(>>455みたいに)さらになにかやるのかなっと
0469404
2009/08/09(日) 00:14:14>>405で見ると分母とったりとかはいらないみたいですね
>>463が解答だと思いますが
なんとなく理解しました
ありがとうでした
0470132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:14:18そんな馬鹿はどうでもいい
0471132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:15:19分母をまとめてもいいよ。
4 -1
-3 2
という行列をYとおいて
(1/5)Y のような形で書いてもいい。
0473132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:19:430474132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:27:54r=1の場合とa^2-2a+5=0がでますが
これ因数分解できないと思うんですがどこがおかしいんでしょうか
0476132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:30:120477132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:36:39これをといたらどう考えても>>474のようになると思うんですけどねえ
私計算ミスが多かったりそれに気づきにくかったりするんだけど
注意力を上げるにはどうすればいいのか やっぱり解く量?
0478132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:38:25436では(1,2)だったが、今度は(-1,2)なんだな?
このときは、第II象限に中心があるから円の方程式は
中心が(-a,a)で半径aの円 (x+a)^2+(y-a)^2=a^2 になる。
これが(-1,2)を通るので
(-1+a)^2+(2-a)^2=a^2
これより
a^2-6a+5=0、すなわち(a-1)(a-5)=0から a=1、5
0479132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:38:57何がわからんのか分らん。
d(f,g)=sup|f(x)-g(x)| の場合もわかってないんじゃないの?
>>475
普通に積分の性質を使って述べるだけ。
0480132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:40:40>>436,437 とは別な問題?
0481132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:45:02因数分解できないとおかしいという根拠はあるの?
0482132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:47:59AX が左辺、 E が右辺
AX=Eというのはただの二元一次連立方程式
0483132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:53:33第二象限に中心があるから(-a,a)になるのか
すっきりしましたありがとうございます
0484132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:54:50y/x=νと置くと
dy/dx=ν+x*dν/dxになり
与式に入れると
(1+ν^2)^1/2=dν/dxとなり
d/dν(log(ν+(1+ν^2)))=1/(1+ν^2)^1/2 より
積分すると
log(ν+(1+ν^2)^1/2)=logx+cになり
νをy/xに戻してもまとまった式にならなくて困ってます。
どなたか指摘お願いできませんか。。。?
0486132人目の素数さん
2009/08/09(日) 00:58:01何がわかったのか分らん。
0487132人目の素数さん
2009/08/09(日) 01:00:24> d(f,g)=∫[a,b]|f(x)|dx
( ´д`)??
0488429
2009/08/09(日) 01:30:05積分の性質を使うことがです
おかげさまでd(f,g)={∫[a,b](|f(x)-g(x)|)^2dx}^(1/2)は何とか解けました
>>487
問題文にはそう書かれていました
よく意味が分かりません
0489132人目の素数さん
2009/08/09(日) 01:43:56表示の仕方がわからず一部を写真とってうpしました
無限級数 S1:a1=2,an=2/n(二乗)+1について次の答える
(1) 与えられたa1から初めてa2、a3、a4の値を順に計算する
(2)n→∞のとき、anの極限値αを求める。
(3)数列がαに収束することを、εーN論法で証明する
正直、まったくわからないのですが宜しくお願いします
0490132人目の素数さん
2009/08/09(日) 02:28:31(1), (2)は略
n > 1/(√ε) とすると、
|a_n - 1| = |(1/n^2 + 1) - 1| = |1/n^2| = 1/n^2 < ε
より収束
0491132人目の素数さん
2009/08/09(日) 02:33:38ありがとうございます
出来れば1と2もおねがいしたいのですが・・・
0492132人目の素数さん
2009/08/09(日) 02:43:580493132人目の素数さん
2009/08/09(日) 02:56:09それは失礼しました
まず問題文のS1:a1=2,an=2/n(二乗)+1について次の答えるとありますが
a1とはどういうものかってところから分かりません
a1はa二乗というわけではないようですし、どういったものなのでしょうか
何を求めてるのかについてもあまりわかっていません
(1)はa1の2倍の数、3倍の数、4倍の数を求める?
(2)はn→∞のとき、anの極限値αを求める。とありますが∞って数が出てる以上答えも∞になると思うんですよ
でもそんなに簡単な問題なんて存在しないでしょうに・・・
(3)に至っては数列の収束って言葉から意味がわかりません
当方、文系なのですがどうしても理解しないとまずいので宜しくお願いします
0494132人目の素数さん
2009/08/09(日) 03:07:49とりあえず a の添字 n の値を式中の n に突っ込んで計算
んで、 2/n^2 + 1 の n を限りなく大きくしたときにどういう値に近づくか考えれ
0495132人目の素数さん
2009/08/09(日) 03:19:33すなわち、a2ならnに2を代入して2/4+1=3
同じ方法でa3は1と2/9
a4は9ってことですか?
0496132人目の素数さん
2009/08/09(日) 03:28:290497495
2009/08/09(日) 03:29:55a3はともかくa2は1と1/2 a4は1と1/8になりますね
すいません、今日は出直す事にします
0498132人目の素数さん
2009/08/09(日) 03:35:530499132人目の素数さん
2009/08/09(日) 03:57:470500132人目の素数さん
2009/08/09(日) 04:51:33>>490氏
>>489の問題では a_n = 2/n^2 + 1 だから
>>|a_n - 1| = |(1/n^2 + 1) - 1|
これは
|a_n - 1| = |(2/n^2 + 1) - 1|
ではないのかい?
0501132人目の素数さん
2009/08/09(日) 09:45:560502132人目の素数さん
2009/08/09(日) 11:09:19この問題は (2/n^2) + 1 なのか 2/(n^2 + 1)なのかから謎だな。
0503132人目の素数さん
2009/08/09(日) 11:16:31漸化式が与えられているわけでもないのに(1)も謎だ。
0504132人目の素数さん
2009/08/09(日) 11:51:36その通りでしかも n > √(2/ε) ですわね
0505132人目の素数さん
2009/08/09(日) 12:05:030506132人目の素数さん
2009/08/09(日) 12:25:52νは面倒だから v = y/x にしとく。
y' = v + x v'
最初の式を両辺x で割って
v + (1+v^2)^(1/2) = y'
したがって
x v' = (1+v^2)^(1/2)
v'/{ (1+v^2)^(1/2)} = 1/x
積分して
∫ (dv)/{ (1+v^2)^(1/2)} = ∫ (dx)/ x
これの左辺は
v = sinh(t) とでもおくと
dv/dt = cosh(t)
∫ (dv)/{ (1+v^2)^(1/2)} = ∫1 dt
なので
結局
t = log|x| + c
v = sinh( log|x| + c)
0507132人目の素数さん
2009/08/09(日) 12:39:10log(v+(1+v^2)^(1/2))=log(x)+C
積分定数Cはあらためてlog(C)と書き直して右辺をlog(CX)と書き直せば
v+(1+v^2)^(1/2)=Cx
v=y/xを代入して両辺にxをかけて y+(x^2+y^2)^(1/2)=Cx^2。
よって (x^2+y^2)^(1/2)=Cx^2-y であるが、両辺を2乗して
x^2+y^2=(Cx^2)^2-2Cyx^2+y^2。
x^2=(Cx^2)^2-2Cyx^2
x≠0として(面倒は避ける)、両辺をx^2でわって
y=(1/2)(Cx-(1/C))
0508132人目の素数さん
2009/08/09(日) 12:52:13> >>505
> log(v+(1+v^2)^(1/2))=log(x)+C
> 積分定数Cはあらためてlog(C)と書き直して右辺をlog(CX)と書き直せば
> v+(1+v^2)^(1/2)=Cx
> v=y/xを代入して両辺にxをかけて y+(x^2+y^2)^(1/2)=Cx^2。
> よって (x^2+y^2)^(1/2)=Cx^2-y であるが、両辺を2乗して
> x^2+y^2=(Cx^2)^2-2Cyx^2+y^2。
> x^2=(Cx^2)^2-2Cyx^2
> x≠0として(面倒は避ける)、両辺をx^2でわって
> y=(1/2)(Cx-(1/C))
typo
y=(1/2)(Cx^2-(1/C))
0509489
2009/08/09(日) 12:57:26漸化式というものはよくわかりませんがそれ次第で答えが変わるってことでしょうか
>>502さんの指摘だとl答えは変わると思うので一度問題の作成者に聞いてみます
あと帯分数ってのは1と1/2って書き方のことですよね
次からは1+1/2っていう書き方になるようにします
0510132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:07:101,1,2,1,2,3,1,2,3,4,1,2,3,4,5・・・
このときn回目に現れる1は第何項目であるか
この問題の解答で『n回目に現れる1は第n群の初項であるから』というところまでは分かるのですが
『はじめから数えて1+2+3+・・・+(n-1)+1であるから』の1+2+3+・・・+(n-1)+1がどういうことなのか分かりません
どういう方針で解いているのか詳しく教えて下さい。お願いします
0511132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:11:03問題文を作ったやつ自身が文系で
数学苦手なやつな気がする
0512132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:13:34第n群の項数がnだから第(n-1)群までの項数の和は
1+2+…(n-1)
これに1足した
0513132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:14:32群数列の問題
1
1,2
1,2,3
1,2,3,4
…
という数列だが
第n群には 1,2,3,…,n が並び全部でn項ある。
第1群から第(n-1)群までの項数の和は
1+2+…+(n-1) = n(n-1)/2
第n群の項は {n(n-1)/2} + 1項目となる
0514132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:14:51> 漸化式というものはよくわかりませんがそれ次第で答えが変わるってことでしょうか
問題に依る。ま、値はどうでもいいのだけど、
a_1から始めて順に、という表現がね、どういう意味でそんな言い方をするのかが、今一。
例えば、a_1、a_2が分からなくても、a_3=2/3^2 + 1=11/9 と求めることができるから
特に順に求める必然性がない。
ほじくれば無限級数というのも、普通は単に「数列」かなあ。
> >>502さんの指摘だとl答えは変わると思うので一度問題の作成者に聞いてみます
>>489での式のかき方がまずい。
画像の式は、フォントから判断して
a_{n}=2/(n^2) + 1
のように書くのが、まぎれがなくてよい。
> あと帯分数ってのは1と1/2って書き方のことですよね
> 次からは1+1/2っていう書き方になるようにします
3/2 と書けということ。
0515132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:20:56なるほど、2/3って書けばいいのですね
指摘ありがとうです
あとどの点が不自然なのかの解説もありがとうでした
質問するときにこれで説明しやすくなります
0516132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:29:56なるほど分かりました!ありがとうございます!
0517132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:44:56a_{n}=(2/(n^2)) + 1のほうがいいだろうね
0518132人目の素数さん
2009/08/09(日) 13:47:38内部で交わらないような対角線と辺によって4つの三角形にするとき、
考えられる異なった三角形の形は全部で何通りできるか。』
ただし、三角形の三辺のうちの少なくとも一辺は、六角形の一辺とする。
できるだけ詳しい説明をお願いします。
0519132人目の素数さん
2009/08/09(日) 14:00:15という問題の解き方を教えてください。
とりあえず^2してるとこは簡単に計算できそうなので→ x^2+1-(x+1) -2
+1した後に-2してるので足し引き-1→ x^2-(x+1)-1
-(x+1)=-1*(x+1)で計算すると-x-1→ x^2-x-1-1
(x+1)^2-(x+1)-2=x^2-x-2
ここまで考え方は合ってるんでしょうか?
0520132人目の素数さん
2009/08/09(日) 14:02:04t^2-t-2ならできるんだろ?
終わったらxに戻せ。
0521132人目の素数さん
2009/08/09(日) 14:06:39(x+1)^2-(x+1)-2
=(x+1+1)(x+1-2)
=(x+2)(x-1)
あるいは普通に展開して因数分解し直したほうがまし
0522132人目の素数さん
2009/08/09(日) 14:39:23とある4コマ漫画を見てて疑問に思ったことです。
次の2択が与えられています。
1.確実に8万円貰える。
2.95%の確率で10万円貰えるが、5%の確率で何も貰えない。
この時、どちらの選択肢を選ぶのが良いのかを数学的に証明すると
どういった表現になりますでしょうか。
教えてください。よろしくお願いします。
0523132人目の素数さん
2009/08/09(日) 14:44:03期待値でいえば2は100000*0.95+0*0.05=95000円
だから2の方が有利と言える
現実には期待値だけでは決まらないがな
0524522
2009/08/09(日) 14:59:39成る程、期待値で比較すれば良いのですね!
何ヶ月か前に学校で習っていたのに、
知識を応用できていませんでした。
現実には期待値だけでは決まらないというのは、
期待値の計算の結果を踏まえて、
選択者が「何も貰えない可能性」を受け入れる事ができるか?
といった心理状態が意思決定を作用するから、という事でしょうか。
数学と関係のない質問でしたら、すみません。
0525132人目の素数さん
2009/08/09(日) 15:22:01そういうことだな
例えばサイコロ2個振って
A.目が2個とも1なら100億円貰えるがそれ以外なら1億円の負債
B.目が2個とも1なら100億円の負債になるがそれ以外なら1億円貰える
という選択なら普通Bをとるだろう
数学的な話ではないかな
0526522
2009/08/09(日) 15:48:53確かに、どちらか選べと言われたら
期待値がマイナスでも選択肢Bの方を選びます。
ありがとうございました。
とても分かり易かったです。
(m_ _)m
0527132人目の素数さん
2009/08/09(日) 16:15:543次複素正方行列に関する証明問題です。
(1)について、
k_1 x+ k_2 Ax+ k_3 A^2x = 0 (xは列ベクトル) に左からA^2をかけて
k_1 A^2x+ k_2 A^3x+ k_3 A^4x = k_1 A^2x = 0 より k_1=0
同様に左からAをかけて k_2=0
k_1=k_2=0, A^2x≠0 より k_3=0 ゆえに x, Ax, A^2xは線形独立である
という証明で間違いありませんか?
(2)はやり方がわかりません。教えていただけませんか。よろしくお願いします。
0528132人目の素数さん
2009/08/09(日) 16:18:33(1)問題ない。
0529132人目の素数さん
2009/08/09(日) 16:25:53(2)
見づらいので右辺の行列をBとする。
AP = PB を示せという問題。
列毎に計算していると考えればよい。
AP = A((A^2)x Ax x) = ((A^3)x (A^2)x Ax) = (0 (A^2)x Ax)
PB = ((A^2)x Ax x) = (0 (A^2)x Ax)
よって AP = PB
(1)よりPは正則なので P^(-1) A P = B
0530132人目の素数さん
2009/08/09(日) 16:30:08なるほど、よくわかりました。ありがとうございました。
0531132人目の素数さん
2009/08/09(日) 16:58:42S1ってのも意味の無い記号にしか見えない。
0532KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/08/09(日) 16:59:110533132人目の素数さん
2009/08/09(日) 17:00:38kingってHUNTER×HUNTERが好きなの?
0534132人目の素数さん
2009/08/09(日) 17:06:13積分定数を対数で表す発想ができませんでした。。
ありがとうございました。
0535132人目の素数さん
2009/08/09(日) 17:55:240 = la + mb + nc (l,m,nはスカラー、a,b,cは3行1列の行列)
と、いう方法なら分かりますが、2*2だとどうすれば良いのか分かりません。
0536132人目の素数さん
2009/08/09(日) 18:01:30行列が一次独立であることの定義は
どっかに書いてないの?
0537132人目の素数さん
2009/08/09(日) 18:09:58数列Xnが有界であるとは、ある定数Kをとればn=1,2,3・・・のすべてに対し、
−K<Xn<Kと書いてある。でも例えばXn=1/(n-1)という数列を考えた時、この数列は0に収束するけど
X1=∞となり有界とは言えないんじゃないか?
0538132人目の素数さん
2009/08/09(日) 18:15:07その数列はn=1では定義できない。
0539132人目の素数さん
2009/08/09(日) 18:19:060540132人目の素数さん
2009/08/09(日) 18:34:512*2だと何が変わると考えているの?
0541132人目の素数さん
2009/08/09(日) 18:49:45「収束する数列は有界である」って言ってるのに数列でない例を持ってきても意味が無い
0542132人目の素数さん
2009/08/09(日) 18:57:58(((1+x)^(1/x))+e)/x
お願いします
0543132人目の素数さん
2009/08/09(日) 19:00:272e/0だから極限は無いよ
0544132人目の素数さん
2009/08/09(日) 19:02:05釣りはよそでやれ。
0545132人目の素数さん
2009/08/09(日) 19:17:40>>544
>>544
0546132人目の素数さん
2009/08/09(日) 19:20:29>>542は
eの前の+を-にしてください
0547132人目の素数さん
2009/08/09(日) 19:27:04散々既出だが
なんでこれが何回も出るんだ?
0548132人目の素数さん
2009/08/09(日) 19:29:550549132人目の素数さん
2009/08/09(日) 19:41:07-e/2
0550132人目の素数さん
2009/08/09(日) 19:57:37という積分は一般には求まらないのでしょうか?
もしそうであれば
∫[-∞,+∞]dx∫[-∞,+∞]dy cos(2πx/a)*cos(2πy/a)/sqrt((x-x')^2+(y-y')^2)
の計算のヒントだけでも教えていただきたいです
0551132人目の素数さん
2009/08/09(日) 20:06:48部分空間Wの次元が3であることを示せ、という戸居です。
Wは2次の正方行列全体が作る線形空間の部分空間、となっています。
>>540
なにが変わる、ではなくて、どうすれば証明できるか、がわからないんです。
0552132人目の素数さん
2009/08/09(日) 20:52:55-e/2に収束することを見越してこんなの思いついたんだけどあってるかな?
xが0の前後では
-(x^2/2)+x<log(1+x)<x^3-(x^2/2)+xなので
1)x>0のとき
e^(-(x^2/2)+x)<1+x<e^(x^3-(x^2/2)+x)
e^(-(x/2)+1)<(1+x)^(1/x)<e^(x^2-(x/2)+1)
{e^(-(x/2)+1)-e}/x<{(1+x)^(1/x)-e}/x<{e^(x^2-(x/2)+1)-e}/x
で挟み撃ち
2)x<0のとき
e^(x^3-(x^2/2)+x)<1+x<e^(-(x^2/2)+x)
e^(-(x/2)+1)<(1+x)^(1/x)<e^(x^2-(x/2)+1)
{e^(x^2-(x/2)+1)-e}/x<{(1+x)^(1/x)-e}/x{e^(-(x/2)+1)-e}/x
で挟み撃ち
0553132人目の素数さん
2009/08/09(日) 21:41:00悪くない
0554132人目の素数さん
2009/08/09(日) 21:53:40x<0での大小関係が違うと思うが訂正すればいいんじゃないか
-e/2に収束することがわかってないと思い付くわけないが
0555132人目の素数さん
2009/08/09(日) 21:56:48>>540は、3行1列の場合がわかって、2行2列の場合がわからないという、その違いは何かと問うているのだと思う
0556132人目の素数さん
2009/08/09(日) 22:11:29またその隣になるような並べ替えの総数をa(n)とする。ただし、どの数字ももとの位置であるような
並べ方も1通りとする。
(1) a(n+2)をa(n)とa(n+1)で表せ。
(2) F^(n+2)=[[a(n+2),a(n+1)],[a(n+1),a(n)]] をみたす2次の正方行列Fが存在することを示せ。
(3) 2以上の任意の自然数mに対して、次の(�T)をみたすi, j (i<j)と(�U)をみたすnが存在することを証明せよ。
(�T) a(i), a(i+1), a(i+2)をmで割った余りは順にa(j), a(j+1), a(j+2)
(�U) a(n), a(n+1), a(n+2)をmで割った余りは順に1, 0, 1である。
(1),(2)は判りました。(それぞれa(n+2)=a(n)+a(n+1)、F=[[1,1],[1,0]]となりました。)
(3)がわかりません。(1)と(2)からどうつながるのか判らないのでお願いします。
0557132人目の素数さん
2009/08/09(日) 22:23:35よくわからんけど
a(1) = 1
a(2) = 2
a(3) = 3
m = 2 とすると余りは1,0,1だからそのようなjは存在しないような。
0558132人目の素数さん
2009/08/09(日) 22:41:02何も変わらないのだから普段どおりに示せばよい。
0559132人目の素数さん
2009/08/09(日) 22:45:522x2を4x1と思えば、1次独立を示すのにやることにはなにも変わりはないだろ。
0560132人目の素数さん
2009/08/09(日) 22:50:050561132人目の素数さん
2009/08/09(日) 22:52:56エクスパックにDVDのスピンドルケースを入れるために円柱に成型したいので
折り目を考えてるんですが、この曲線は何て言うんでしょうか?関数を教えて下さい。
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org19553.png
http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org19554.png
※「ひろゆきに見える」は禁止
円柱の半径は、封筒の幅/πなので、
曲線の一番厚いところ(まんなか)はそれに等しいことがわかりました。
0562132人目の素数さん
2009/08/09(日) 22:53:26> 等式xy-x-2y=2を満たす整数x,yの組が6らしいのですがどうしてそうなるかを教えて下さい。
(x-2)(y-1)=4 となるので、
(x-1,y-1)=(1,4),(2,2),(4,1),(-1,-4),(-2,-2),(-4,-1)
0563132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:00:06よく分からんけどsinとかじゃないの?
そういうのを作る時は適当にそういう関数で作ってから
ずれたらけずって整形でいいと思うよ
0564132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:02:49どうして=4になるのですか?
物分かりが悪くてすいません
0565132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:06:19理由なんて無いよ。
0566132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:07:10左辺を展開して確認してみるくらいのことはしてみたら。
0567132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:07:18おめーそりゃ左辺に2足したら因数分解できるからに決まってるじゃないか。
0568132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:08:43そこは正確に、両辺に2を加えると、左辺が因数分解できる、と
0569132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:11:04じゃあ、左辺は、にしといてくれ。
0570132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:13:22おおおsinにピッタリ重なる!
双曲線とか色んなの調べてたんですがこんなに単純だったとは。
もう少し頭を使ってながめるべきでした。
ありがとうございます。
出来上がったらうpします。
0571132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:15:31そういう風にしても構わないんですか。それが分かりませんでした。
その一言がほしかったんです。
ありがとうございました。
>>555、>>558
ベクトルの表し方の違い、意味が分かっていませんでした。すくなくとも、今回の問題は分かりました。
ありがとうございました。
0572132人目の素数さん
2009/08/09(日) 23:19:01そりゃ危険だから教科書読み直したほうがいいよ。
0573556
2009/08/10(月) 00:35:12・(3) 存在することを「それぞれ」証明せよ。
・(�T) a(i), a(i+1), a(i+2)をmで割った余りは順にa(j), a(j+1), a(j+2) 「をmで割った余りに等しい。」
すみません。よろしくお願いします。
0574132人目の素数さん
2009/08/10(月) 00:36:540575132人目の素数さん
2009/08/10(月) 00:59:48(�T)
整数をmで割ったあまりを0,〜,m-1に取ることにすれば
a(i), a(i+1), a(i+2)をそれぞれmで割った余りを(a_[i],a_[i+1],a_[i+2])
と書くことにすれば、そのパターンは(0,0,0)〜(m-1,m-1,m-1)しか
ありえないので高々m^3通り。(a_[1],a_[2],a_[3])〜(a_[m^3+1],a_[m^3+2],a_[m^3+3])
のm^3+1個を考えれば鳩ノ巣公理から、同じパターンになっているものが
少なくとも1つは存在するので、それらをi,jとすればよい。
(�U) (�T)の状況を行列で書けば
F^(j+2)≡F^(i+2) mod m なので
F^(j-i) ≡ I mod m (Iは単位行列)
F^(j-i-2+2)=[[a(j-i),a(j-i-1)],[a(j-i-1),a(j-i-2)]]≡[[1,0],[0,1]] mod m
0576KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/08/10(月) 03:14:070577132人目の素数さん
2009/08/10(月) 05:26:13ありがとうございました!なんとか理解できたと思います。
0578132人目の素数さん
2009/08/10(月) 07:30:39国賊とはどんな人か?
0579132人目の素数さん
2009/08/10(月) 07:53:02Bには当たりが2本ハズレが7本
A,Bに入っているクジをすべて出して混ぜてからまたAに10本Bに9本入れる。
このときどちらの箱を選んだほうが当たりやすいか。
これって確率は同じになります?
0580「猫」∈社会の屑 ◆ghclfYsc82
2009/08/10(月) 08:00:410581132人目の素数さん
2009/08/10(月) 08:08:32同じじゃないかな。
0582132人目の素数さん
2009/08/10(月) 08:44:02νはA*の固有値λ~の固有ベクトルであることを示せ
Aをスペクトル分解すれば、そうなることは明らかだと思うのですが
スペクトル分解を使わないで示すにはどのようにすればよいのでしょうか?
よろしくお願いします。
0583132人目の素数さん
2009/08/10(月) 13:42:130584132人目の素数さん
2009/08/10(月) 13:48:43これの出所は何なの?
求まる保証はあるの?
0585132人目の素数さん
2009/08/10(月) 14:14:04元は東大の院試の問題で電荷分布が
ρ=Acos(2πx/a)*cos(2πy/a)*δ(x)
※δ(x)はδ関数
となっているときのz=0での電位φ(x,y,0)を求めろという問題です
0586132人目の素数さん
2009/08/10(月) 15:21:020587132人目の素数さん
2009/08/10(月) 15:22:07どういうこと?
0588132人目の素数さん
2009/08/10(月) 15:23:03x'とかy'はどこから来たの?
0589132人目の素数さん
2009/08/10(月) 15:34:03Poisson 方程式を Fourier 変換で解くべきではないでしょうか.
0590550
2009/08/10(月) 15:36:32∫[-∞,+∞]dx∫[-∞,+∞]dy cos(2πx/a)*cos(2πy/a)/sqrt((x-x')^2+(y-y')^2)
この式は(x,y,0)の周りの微小体積中の電荷による(x',y',0)の電位を全空間に渡り足し合わせたものです
0591550
2009/08/10(月) 15:43:37∫dx f(x)δ(x)=f(0) という意味ですね
>>589
>δ(x) → δ(z) ?
そのとうりです、すみません
Poisson方程式の(x,y,0)での境界条件を求めろという問題がまずあって、
次にφ=Bcos(2πx/a)*cos(2πy/a)*exp(-cz) z>0
と仮定して解けという問題なのです
0592132人目の素数さん
2009/08/10(月) 15:53:19○そのとおり(->その通り)
0593489
2009/08/10(月) 15:55:43| B1の問題は an=(2/n^2) + 1 なのか
こちらです。n番目の項が、
上の式で表せるということです。
| a_{n}=(2/(n^2)) + 1のほうがいいとのことでした
それは、どちらでもよいです。
()が全くなくても、演算子の順位の約束で、
同じことになります。
これらを踏まえて(1)は
a2=2/4+1=3/2
同じ方法でa3は1と2/9
a4は9/8ってことですか?
あってるなら続けて(2)の指南もお願いします
0594132人目の素数さん
2009/08/10(月) 18:48:49> それは、どちらでもよいです。
それは掲示板での表記の曖昧さを避けるための約束事の話なんだから、
出題者に確認しても意味が無いだろ。
0595132人目の素数さん
2009/08/10(月) 18:51:36第二次世界大戦
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=214552
http://www.youtube.com/watch?v=Z1QTiKB1qzE&feature=fvst
神風
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=211636
0596132人目の素数さん
2009/08/10(月) 18:56:11(2)も回答ついてるべ
0597132人目の素数さん
2009/08/10(月) 19:09:49すいません、この板に来たのも今回が初めてだったので知りませんでした
>>596
解答ついてるっていうのはどういう意味でしょうか
0598132人目の素数さん
2009/08/10(月) 19:36:15返事があるってこと。
レスが付いてるってこと。
大体(2)なんて考える所無いよ。
n→∞のとき
(2/(n^2)) → 0なんだから。
(2/(n^2)) + 1 → 1
0599132人目の素数さん
2009/08/10(月) 19:49:32そうなんですか
何度かレスを見直しましたが見つからなかったのですが>>496
のことでしょうか
でも改めて書いていただきありがとうです
0600132人目の素数さん
2009/08/10(月) 19:53:43文系文系というけど
高校で数学やってないのか?
0601132人目の素数さん
2009/08/10(月) 20:00:04定義を使わずに解く方法が分かりません。
お願いします。
0602132人目の素数さん
2009/08/10(月) 20:02:08a1とanにn=1を代入したものとが一致しない点については確認してないの?
0603132人目の素数さん
2009/08/10(月) 20:05:251/(1-x)のxに-x^2を代用
0604132人目の素数さん
2009/08/10(月) 20:14:08あぁ、全部含めて(1)のことかと思っていましたが>>494は最後の行で(2)も指南してくださってたんですね
高校では一応やってたんですが数1、数A、数2までしか習っていません
数2は微分積分のとこまでやったと思うのですが、数2を習ったのが2年の時だったので数学をやること自体が1年ぶりなんですよ
> 2/n^2 + 1 の n を限りなく大きくしたときにどういう値に近づくか
についてですが(1)が順に3/2, 9/11 ,9/8なってることから少しづつ0に近づいていってる?
だからnが∞だとa_nの極限値αは限りなく0に近づくということですか
0605132人目の素数さん
2009/08/10(月) 20:24:45等比級数から単純に考えれたんですね。。。
ありがとうございます。
すいません、ちなみにf’’’’’(0)とかって無理矢理計算する他ないでしょうか?
0606132人目の素数さん
2009/08/10(月) 20:34:28自己解決しました。しょうもなかったです。申し訳ありません
0607132人目の素数さん
2009/08/10(月) 21:00:32違う
3/2, 11/9 ,9/8 … これらはどれも1より大きい。0には近づいてない。
元々
(2/4) + 1, (2/9)+1, (2/16) + 1, … で、この分数の方が0に近づいている。
もっと別の例で言うと
1/10 = 0.1
1/100 = 0.01
1/1000 = 0.001
…
左辺の分母が大きくなっていくと、0に近づいていく。
正の分数で分子が同じとき、分母が大きい方が数としては小さい。
問題の分数は
(2/4) > (2/9) > (2/16) > …
となってどんどん小さいくなっていく。
分子が固定されていて変わらないことに注意
0608132人目の素数さん
2009/08/10(月) 21:17:40式の最後に+1があるわけだから絶対に0に近づくことはないってことですね
あれでも、そうだとしても9/8も(2/16)+1も最終的には同じ数と同義?だから
>(2/4) + 1, (2/9)+1, (2/16) + 1, … で、この分数の方が0に近づいている。
ってのはおかしくないですか?
分子は常に2になるから式の最後の+1を足せば最終的に2/∞^2+1ってことですか
0609132人目の素数さん
2009/08/10(月) 21:24:14y=a(1-cos(t))
a>0,0≦t≦2π
この曲線をx軸のまわりに1回転してできる体積を求めよ
という問題がうまくいきません
0610132人目の素数さん
2009/08/10(月) 21:29:40おかしくは無い。「分数」「+1」の「分数」のほうが0になる。
0611132人目の素数さん
2009/08/10(月) 21:42:44P(3)=?
であり、P(x)をx^2-5x+6で割ったときの余りは?である。
ずっと考えてもよくわかりません。
解説していただけませんか?
0612132人目の素数さん
2009/08/10(月) 21:43:05でも最終的には0に近くなるというよりも1に近くなるっていう方が正確な気もしますが…
それで(2)の答えは2/∞^2+1でいいんでしょうか
(3)の解説は>>490ですよね
これってなんでn > 1/(√ε) とするんでしょうか
0613132人目の素数さん
2009/08/10(月) 21:47:540に近くなるなんていってるのはお前だけなんだがな。
0614132人目の素数さん
2009/08/10(月) 21:55:46数列a_nが有限な値αに収束することの定義が、
どんなに小さな正の数εがあたえられても、
十分大きな整数Nを選べば、Nを超える全ての番号nについて|a_n - α| < εとできる
だから。
0615132人目の素数さん
2009/08/10(月) 22:00:46確かにそう言われてみればそうですね
ただa2よりa3、a3よりa4のほうが数字が小さくなっていってるのに気がついたのでそういう表記をしましたが、そもそもそこがおかしかったってことです
>>614
なるほどありがとうございました
0616132人目の素数さん
2009/08/10(月) 23:28:50このとき斜線部分の面積をもとめよ。
小学生の知識を使ってとくとすると、どうやってとけばいいでしょうか?
リンクは参考の図です
ttp://aaabbbccc.s6.x-beat.com/upload/src/up27922.jpg
0617132人目の素数さん
2009/08/10(月) 23:33:010618132人目の素数さん
2009/08/10(月) 23:39:00ヘイヘイホー ヘイヘイホー
0619132人目の素数さん
2009/08/10(月) 23:45:40すみません。誤記です。
30平方センチメートルです。
お願いします!
0620132人目の素数さん
2009/08/10(月) 23:50:21とりあえず普通の知識でやってみたら。
0621132人目の素数さん
2009/08/11(火) 00:43:56a_(n+4)・a_n=a_(n+3)・a_(n+1)+{a_n+2}^2
a_1=a_2=a_3=a_4=1
で定義するとき、全てのnに対してa_nは整数であることを証明せよ
数学的帰納法で示せるんでしょうか
示せるのならヒントだけでもお願いします
0622132人目の素数さん
2009/08/11(火) 01:14:00すみません
普通の知識でも解けないのです・・・
しかもレポートで「小学生にもわかるように説明せよ」とあるので、なおさらわからないです
とりあえず普通の知識だとどういう風にとけばいいのでしょうか
0623132人目の素数さん
2009/08/11(火) 01:21:050624132人目の素数さん
2009/08/11(火) 01:32:19f:A→B、X⊂Aとし、f^(-1)(f(X))=Xが成り立つならば、
Aの任意の部分集合Yに対し、f(X∩Y)=f(X)∩f(Y)が成り立つことを示せ。
f(X∩Y)⊂f(X)∩f(Y)が成り立つのは分かっています。
またf^(-1)(f(X))⊂Xがなりたつのは自明で、f^(-1)(f(X))⊃Xが成り立つことを使って
f(X∩Y)⊃f(X)∩f(Y)を示すのかと思いましたがうまくいきません。
またfが単射ならばf(X∩Y)=f(X)∩f(Y)となるなので、
f^(-1)(f(X))⊃Xからfの単射性が言えるということなのでしょうか。
どなたか方針だけでもお願いします。
0625132人目の素数さん
2009/08/11(火) 01:34:03包含関係間違えてました。
像や逆像に関する問題です。
f:A→B、X⊂Aとし、f^(-1)(f(X))=Xが成り立つならば、
Aの任意の部分集合Yに対し、f(X∩Y)=f(X)∩f(Y)が成り立つことを示せ。
f(X∩Y)⊂f(X)∩f(Y)が成り立つのは分かっています。
またf^(-1)(f(X))⊃Xがなりたつのは自明で、f^(-1)(f(X))⊂Xが成り立つことを使って
f(X∩Y)⊃f(X)∩f(Y)を示すのかと思いましたがうまくいきません。
またfが単射ならばf(X∩Y)=f(X)∩f(Y)となるなので、
f^(-1)(f(X))⊂Xからfの単射性が言えるということなのでしょうか。
どなたか方針だけでもお願いします。
0626132人目の素数さん
2009/08/11(火) 01:35:28aeとbd、bfの交点をそれぞれg、hとしfとgを結ぶ
△aghは全体の(1/4)*(2/3)*(4/5)倍
小学生は相似くらいは(あと高さが共通のとき面積比は底辺の比に等しいこと)
理解してると考えていいんだよな
0627132人目の素数さん
2009/08/11(火) 01:44:44> f^(-1)(f(X))⊂Xからfの単射性が言えるということなのでしょうか。
違います
単射でない例としては、fを定値写像として、X=Aが挙げられます
元の問題については、
任意のx∈f(X)∩f(Y)に対してあるy∈Yが存在してf(y)=x
x∈f(X)よりf(y)∈f(X) ∴y∈f^(-1) (f(X))
とすれば良いでしょう
0628132人目の素数さん
2009/08/11(火) 02:05:20適切な解答ありがとうございました。
0629132人目の素数さん
2009/08/11(火) 02:24:10解説お願いします。
iを虚数単位とする。
p,qを実数とするとき、2+qi/p+i=(2+i)^2が成り立つようなp,qの値を求めよ。
0630132人目の素数さん
2009/08/11(火) 02:29:16左辺の実部2
右辺の実部3
だから成り立たない
0631132人目の素数さん
2009/08/11(火) 02:34:54答えにはp=2,q=11となっているのですが…;
0632132人目の素数さん
2009/08/11(火) 02:51:32左辺の分母と分子がどこからどこまでか分からない
括弧を使って分かるように書き直し
0633132人目の素数さん
2009/08/11(火) 02:52:17あなたの解説に素直に沿うと
a、g、h は一直線上であり三角形にはならない…
(エスパーしても良いのか?)
0634132人目の素数さん
2009/08/11(火) 03:53:19この距離が定める位相がもともとの多様体としての位相と一致することを示すには、
具体的に何を証明すればいいのですか?
0635132人目の素数さん
2009/08/11(火) 08:20:170636132人目の素数さん
2009/08/11(火) 09:47:433次元のはなんといいますか?
4次元以上もおねがいします。
0637132人目の素数さん
2009/08/11(火) 09:53:433次元以上はテンソルとして扱われる。
0638132人目の素数さん
2009/08/11(火) 11:26:01>ベクトルが1次元マトリックス
とは?
0639132人目の素数さん
2009/08/11(火) 11:33:130640132人目の素数さん
2009/08/11(火) 11:47:21afとbd, bfの交点をg,hとし
aeとbcの交点をiとすると
△ade≡△eci だからbc = ci
△afh ∽ △ibh で相似比が1:4だから
ah : hi = 1:4
ae = ei より ah : he : ei = 2 : 3 : 5
△adg ∽ △ibg で相似比が1:4だから
ag : gi = 1:2
ae = ei より ag : ge : ei = 2 : 1 : 3
よって ah : hg : ge = 6 : 4 : 5
また、
△abg ∽ △edg で相似比が 2:1 だから
bg : gd = 2 : 1
△bgh = (2/5)△abg = (2/5)(2/3)△abd
= (2/5)(2/3)(1/2) 平行四辺形abcd= 4
0641132人目の素数さん
2009/08/11(火) 11:52:12てどう解くの?丸投げスマソ
0642132人目の素数さん
2009/08/11(火) 12:07:04S = Σ_{k=1 to n} {(k^2)/(3^k)}
3S = Σ_{k=0 to (n-1)} {((k+1)^2)/(3^k)}
3S - S = 1 - { (n^2)/(3^n)} + Σ_{k=1 to (n-1)} {(2k+1)/(3^k)}
2S = 1 - { (n^2)/(3^n)} + 2 Σ_{k=1 to (n-1)} {k/(3^k)} + Σ_{k=1 to (n-1)} {1/(3^k)}
で、最後の項は等比数列の和
真ん中は
T = Σ_{k=1 to (n-1)} {k/(3^k)}
として同じように3Tから引くと等比数列の和が出てくる。
0643132人目の素数さん
2009/08/11(火) 12:56:30点など無い
0644132人目の素数さん
2009/08/11(火) 13:00:47無いなら作れ
0645132人目の素数さん
2009/08/11(火) 13:26:50乗法群としてのZ/pZと加法群としてのZ/(p-1)Zって同型?
だいたいの素数については成り立つんだけど
暇な日うp
学校の怪談見たいのでお願いします。
0646132人目の素数さん
2009/08/11(火) 13:31:09Z/pZじゃなくて (Z/pZ)^×じゃないの?
0647132人目の素数さん
2009/08/11(火) 13:43:300648132人目の素数さん
2009/08/11(火) 13:45:060649132人目の素数さん
2009/08/11(火) 14:04:300650132人目の素数さん
2009/08/11(火) 14:06:10打ち間違い?
0651132人目の素数さん
2009/08/11(火) 14:07:26ありがとうございます!!
0652132人目の素数さん
2009/08/11(火) 14:07:36今頃何言って・・・
0653132人目の素数さん
2009/08/11(火) 14:53:35友達同士で悩んでいます。
わかる人はおしえてください。
[ 問題 ]
水の重量の30%まで溶ける物質がある。いま、この物質を溶かした濃度
20%の水溶液が300gある。この物質をあと何gとかすことができるか?
0654132人目の素数さん
2009/08/11(火) 14:57:17100の水に対して20溶けて120になっている。これが300g。
あと10溶けるんだからあとは計算しろ。
0655132人目の素数さん
2009/08/11(火) 15:00:50>>645は消えちゃったみたいだけど、
素数pに対し、体の乗法群(Z/pZ)^*と加法群Z/(p-1)Zの話なんだろ。
0656132人目の素数さん
2009/08/11(火) 15:03:48そうだっけ?
0657132人目の素数さん
2009/08/11(火) 15:12:37濃度が20%で300gの水溶液には物質が
300×(20/100) = 60g 溶けていて 水が240g
240gの30%は 240×(30/100) = 72g
だから 72g-60g = 12g溶かすことができる。
余談だけど頭の変な人(>>654)もいるので基礎。
水が100gとして その30%の重量まで物質を溶かすと
物質30g に対し水溶液の 全体量が 130gで重量濃度は
30/130 ≒ 23% くらいになる。
これが最大濃度。
当たり前のことだけど水に対する割合と水溶液に対する割合は違う。
0658132人目の素数さん
2009/08/11(火) 15:18:12とても親切な解答ありがとうございます。
これで、夏休みの宿題が軽くなりました。
また、お願いします。
0659132人目の素数さん
2009/08/11(火) 15:23:01濃度20%の水溶液が300gのなかの物質の量は60g、水の量は240gである。
水の重量の30%は72gなので、あと 72-60=12gを溶かすことができる。
0660132人目の素数さん
2009/08/11(火) 15:23:590661132人目の素数さん
2009/08/11(火) 15:30:56この問題も教えてはくれませんか?
容器A、Bには、それぞれ500gの食塩水が入っており、Aにはagの食塩、Bにはbgの食塩が溶けており、今Aから100g取ってBに移してよくかき混ぜ、
Bから再び100g取って、Aに移してかき混ぜる。この操作をもう一回繰り返した時、容器Aの中には、なんgの食塩が含まれているか?
ちなみに答えは分数で 文字式が入っています。
難しいですが、よろしくお願いします。
0662132人目の素数さん
2009/08/11(火) 15:44:40なんだ、問題を出しているだけなのか。
0663132人目の素数さん
2009/08/11(火) 16:02:31最初の操作でAの1/5がBに移動されたので
Aの食塩は (4/5)a (g) で、全体が 400 g
Bの食塩は { b + (1/5)a} (g) で、全体が 600g
そしてBの(1/6)がAに移動されるのだから
Bは食塩も全体量も(5/6)倍になり
Bの食塩は { (1/6)a + (5/6)b} (g) で、全体が 500g
(AとBの食塩の合計が a+bということから)
Aの食塩は { (5/6)a + (1/6)b} (g) で、全体が 500g
になる。
Aの食塩を(5/6)倍、Bの食塩を(1/6)倍して足したのがAの食塩の量ということ。
もう一回同じ操作をすれば
Aの食塩は
(5/6){ (5/6)a + (1/6)b} + (1/6){ (1/6)a + (5/6)b}
= (13a + 5b)/18 (g)
になる。
0664132人目の素数さん
2009/08/11(火) 16:41:50問題ばっかり出していてすいませんでした。
本当にたすかりました。ありがとうございました。
0665132人目の素数さん
2009/08/11(火) 18:28:53半径r、中心角a°の扇形を切り取り、これで円錐をつくるとき、
その円錐の底面の半径Rは、次の式で表される。
R=ra/360
どのように考えたらこのような式になるのでしょうか。
どうしてもパイなしでは考えられませんでした。
詳しくお願いします。
0666132人目の素数さん
2009/08/11(火) 18:40:35きみは「問題を出し」たのではない、
「出された問題について助力を求めるために質問を行った」のだ。
0667132人目の素数さん
2009/08/11(火) 18:47:23いや、別にπを使って考えていいから。
式を立てたあと、両辺を2πで割ったからπが消えただけ。
0668132人目の素数さん
2009/08/11(火) 18:50:45>a2からa4は順に(2/4) + 1, (2/9)+1, (2/16) + 1,で常に分子が2となるので求めるα=2/∞^2+1となる
と問題作成者に答えると
収束値は、1のことですか。
と聞かれました
これはα=2/∞^2+1となるではなくてα=+1が答えなのでしょうか?
分子が常に同じ事に注目しろとこのスレで教わったのでてっきりあってるものと思っていましたが・・・
0669132人目の素数さん
2009/08/11(火) 18:56:31パイが出てきた時点で悩んで最後まで計算してませんでした。
どうかしてました。
ありがとうございました。
0670132人目の素数さん
2009/08/11(火) 19:19:15おまえ、誰?
0671132人目の素数さん
2009/08/11(火) 19:22:22俺だよ俺!
0672132人目の素数さん
2009/08/11(火) 19:43:030673132人目の素数さん
2009/08/11(火) 19:50:42何のために0に近付くかどうかって話をしてたんだよ。
∞なんて数じゃないんだから代入しちゃだめだろ
0674132人目の素数さん
2009/08/11(火) 20:00:16間違ってないか?
0676132人目の素数さん
2009/08/11(火) 20:10:50>(2)n→∞のとき、anの極限値αを求める。
だろ?極限値っていうのは、ただの数字だって分かってる?
で、お前の言う「2/∞^2+1」は数字じゃないわけ。
∞なんて数は存在しない。
つまり、そもそもおかしいわけ。
お前は「鉛筆貸して」と言われて「油絵の具と筆」を貸すような人間なのか
というわけで、極限値αってのは普通の数字(例えば1とか2とか0.5とか)になる。
例えばn→∞のとき
1/nの極限値は0 (常識的に考えて、分母が大きくなればなるほど数としては0に近づくだろ?)
1/(n^2)の極限値は0 (常識的に考えて、nが大きくなればn^2も大きくなって、1/(n^2)は0に近づくだろ?)
2/(n^2)の極限値は0 (常識的に(ry )
(2/(n^2))+1の極限値は1 (常識的に(ry )
というか答えは既に>>598とかにあるのにコレで分からないならどうすりゃいいのか分からん
0677132人目の素数さん
2009/08/11(火) 20:15:48出てきていい感じですね。
0678132人目の素数さん
2009/08/11(火) 20:28:12スレ違い。
0679132人目の素数さん
2009/08/11(火) 20:39:080680132人目の素数さん
2009/08/11(火) 20:41:39解説が間違っていると思う
>>640の解説に素直に沿うと
冒頭の
>> afとbd, bfの交点
これだと d、f になってしまう
中ほどの
>> △adg ∽ △ibg で相似比が1:4
エスパーするとおそらく相似比が 1:2 かと
事実すぐその後も 1:2 になってるからな…
0682132人目の素数さん
2009/08/11(火) 20:57:140683132人目の素数さん
2009/08/11(火) 21:05:220685132人目の素数さん
2009/08/11(火) 21:13:34高校レベルでは収束値というのはある値に限りなく近づいていくa_nのことではなく
限りなく近づいていく先の値だと理解しておけばよい。
>>489の(2)と(3)は述べ方が違うだけでまったく同じ問題だということを理解するべき。
0686132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:05:27>> afとbd, bfの交点
af じゃなくてaeってだけの話だね。
0687132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:07:40> エスパーするとおそらく相似比が 1:2 かと
こっちも1:2だろうね。
どちらもたわいのないtypoだね。
0688132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:08:06よく理解できませんが要するに聞いてる事は同じなんだから答えも同じ意味なるってことですよね
でも>>490と同じ意味になるような答えって何が適切なんでしょうか
0689132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:13:21おまえは、よくやった。よくやったよwwwwwww
0690132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:18:58a_n → 1
∞は数ではない。これだけは覚えておいてくれ。
0691132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:32:29ともかくa_nは1だから出題者もそう確認してきたってことですね
改めてありがとうございました
数学はやっぱ苦手だorz…
0692132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:35:12n → ∞ のとき (1/n) → 0
が理解できるかどうかだけなんだがな。
0693132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:39:37おまえがレスを碌に読んでないことがはっきり確認できた。
0694132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:48:01xの速さは毎分66m、yの速さは毎分54mとする。
よろしくお願いします!!
0695132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:52:48xがb地点で待ってるならyがbに着くのがどれだけ後かだけ考えればいいし
なにこれ折り返すのなんなの
0696132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:53:33条件が足りないなり。状況の説明が足りないといってもいいが。
0697132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:54:08b地 ってのは内地?
0698132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:55:02すみません言葉足らずでした!
xとyはa地とb地を行ったりきたりします。b地についたら折り返してa地に向かう。
またa地についたら折り返してb地に向かうというふうにです。
ちょうどb地で出会うのはいつかという問題です。
0699132人目の素数さん
2009/08/11(火) 22:59:09>>693がおっしゃる読んでないレスってのはどこを指してでしょうか
それとも∞は数ではないから0になるってことですかね
0700132人目の素数さん
2009/08/11(火) 23:06:30ああ全くたわいのない解説だね。
0701132人目の素数さん
2009/08/11(火) 23:20:55> それとも∞は数ではないから0になるってことですかね
違うよ。
0702132人目の素数さん
2009/08/11(火) 23:23:39やっぱそう単純な考え方で答えが出せるわけないですね。。
どういうことなんでしょう
0703132人目の素数さん
2009/08/11(火) 23:28:27n → ∞ のとき (1/n) → 0
nを「限りなく」大きくしていくとき
(1/n) は((1/n) = 0になることは無いが)「限りなく」0に近付いていく。
これがわかるか?
0704132人目の素数さん
2009/08/11(火) 23:37:30(2/4) + 1, (2/9)+1, (2/16) + 1と表すと分数の方は0に近づいていくってことですよね
だからa_xのxの部分が大きいほど0に近づくってことだと思うんですけど・・
0705132人目の素数さん
2009/08/11(火) 23:40:33物凄く小さな数εを取って、1の両脇に 1-ε、1+εという壁をつくっても、そこを乗り越えて1に近づくということ。
0706132人目の素数さん
2009/08/11(火) 23:46:49先走りすぎだと思うんだけど、その問題の事は一旦忘れて
n → ∞ のとき (1/n) → 0
というのはわかりますか?
0707132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:01:49(a+b)2-25=
(x+y)2-2(x+y)+1=
これがわかりません教えて頂けるのであればお願いします。
0708132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:08:15こういうのは自分で発見しないと、この後はないよ。
教科書には式の展開と因数分解の公式が紹介されているはずだから、まず参照してみる。
X^2-Y^2=(X-Y)(X+Y) や (X-Y)^2=X^2-2XY+Y^2
なんてのは忘れてはならない公式だ。
0709132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:09:06物凄く小さな数εというのが0に限りなく近い数ってことですか
両脇に 1-ε、1+εという壁をつくっても、そこを乗り越えて1に近づくということ。
というのは限りなく0に近い数字から1を足し引きしたところで1から限りなく近い1になるってことでおkでしょうか
>>705
n → ∞ のとき (1/n) → 0
というのはnが∞だから要するに(1/∞)→0
ってことですよね
でもnが元々0だとしたら2行上の文とは関係なくどんなに数が増えたって結局は0ってことですか
0710132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:10:47>>698
これお願いします
0711132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:20:15>というのはnが∞だから要するに(1/∞)→0
>ってことですよね
違うよ。nは∞になることは無いから (1/∞)なんてものは存在しない。
n→∞ のときというのは
n = 1,2,3,4,…と大きくなるときという意味
(1/n) → 0 とは
1, 1/2, 1/3, 1/4, …が0にどこまでも近付いていくという意味。
1/∞なんてものは無い。
0712132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:20:36無限大の概念が問題だと思う。
無限大はそもそも値ではないし、あまり無限大を使いすぎないほうがいいと思う
ああ、単純に上の式が解らない人がいるのか。
説明するなら、千文の1、万分の1…って大きくしていけばいい
無料大数も超えてグラハム数も超える。
「でも限りなく0に近づくだけでちょっとはあるんじゃないの」
と言われそうだが、 無限大は値でないから。としか言えない
つまり、君が想像し得る限界の数が、まあPとして
1/Pは君が想像し得る最も小さい数になるのだが、1/∞はそれよりも小さい。
0になるんだよな。
0713132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:23:50(a+b)2-25= 2a+2b-25
(x+y)2-2(x+y)+1= 2x+2y-2x-2y+1=1
これでいいのか?
0714132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:30:16言われてみればただ限りがない数って意味で数字でもないのに∞が分母に来るのはおかしいですね
>>712
「でも限りなく0に近づくだけでちょっとはあるんじゃないの」
と言うよりも
無限大は値でないなら0になるのもおかしくないですか
あれ、だとしたら0自体が値ではないってことですか
ってことだから0も∞も分母になるのおかしいってこと?
0715132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:32:420716132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:34:21> >>705
> 物凄く小さな数εというのが0に限りなく近い数ってことですか
違う。
もとの問題を離れて、次を考えてみよう。
整数1,2,3,4,5,・・・,100,・・・,1000,・・・,10000,・・・
はどんどん大きくなっていく、どこまでも大きくなっていく。
これを、限りなく大きくなる、と表現するのは
100000が限界と誰かがいっても、
100000を越えて整数は100001,100002,・・・と大きくなっていく。
じゃ、1000000だ、とまた誰かがいっても、
やっぱり1000000を越えて整数は1000001,1000002,・・・と大きくなっていく。
このように「限り」、限界がなく大きくなる、ということだから。
今、変数nが整数値をとって限り無く大きくなるとき、この逆数 1/n を考えてみる
このとき、1/nがどんどん小さくなっていく、先ほどの100000に対して
1/100000 という限界を設定しても、1/100001,1/100002,1/100003,・・・
とどんどん小さくなっていく。
じゃ、1/1000000が限界だ、といっても、やはり、1/1000001,1/1000002,・・・
と小さくなっていく。
これが「限り」、限界無く0に近づくということ。
>>705のεは、上の1/100000、1/1000000、・・・という「限り」のこと、どんなにεを小さく設定しても
nを大きくすると 1/n はそこを越えて0に近づく。
この感覚を掴んでほしい。
0717132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:36:49数直線かいてみるとちゃんとー1と1の間にあるだろう?
だからそもそも無限大を使いすぎるところに問題があると思う。
うーん、さっき言ったように
1/Pが(君の知ってる)最小の数、でも∞はPよりも大きいから0になる
としか言えないかな。
ていうかそもそも、
n → ∞ のとき (1/n) → 0 って
nが無限大に限りなく近づくとき、(1/n)は限りなく0に近づくって意味じゃね?
だったら分かるんじゃ?
0718132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:36:58まず1度bまで行くのにxは 100/66 (min) yは100/54(min) かかる。
そこから200m進むごとにbに着くので、次の時間経つとb地点にいることになる。
x:200m/66(min) y:200n/54(min) (m,nは正の整数)
よって
t = (100+200m)/66 = (100+200n)/54
が成立する最小のm,nを求めればよい。tがそのときの時間。
66=2・3・11, 54=2・3・3・3 なので、2・3・3・3・11=594 を両辺にかけて
9m=(11n+1)
11の倍数に1を足した数が9の倍数になるには, n=4, m=5
0719132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:51:44nが無限大に限りなく近づくとき、(1/n)は限りなく0に近づくって意味じゃね?
それは分かります
だからどんなに1よりも2、2よりも3、という風に数が増えていく中で値ならばある決められた数で数が増えるのがとまる。
私は京までの単位しか知らないから仮にそこが値としての限界として、数なら京で止まる、でも∞だからさらに増えていくってことですよね
だから分数の場合はその逆で分母の数が大きくなるほど0に近づく
ってとこまでは理解したつもりですがここからの先に問題として考えた時に分からなくなるんです
極限値ってのは限界ってことですよね
っと。問題として考えるのはまだ置いといた方がいいのかな
0720132人目の素数さん
2009/08/12(水) 00:56:09acx^2+(ad+bc)x+bd=(ax+b)(cx+d)
この公式の意味がわかりません
3x^2+4x+1=の式を例に説明して下さる方いましたらお願いします。
0721132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:00:06ありがとうございます!
こうやってとけばいいのか。
すごい
0723132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:07:05a地を出発して何度かb地との間を往復して最後にb地に着くまでに歩く距離は
適当な整数uをとって200u+100メートルと表すことができる。
さて、xとyがa地を出発してからt分後に初めてb地で出会うとすると、適当な整数u,vがあって
66t=200u+100、54t=200v+100 となっている。
66=6×11、54=6×9だから、上の二つの式から
9(200u+100)=11(200v+100)が得られる。両辺を100でわって整理すると 18u-22v=2、これより 9u-11v=1 である。
これを満たす最小の正の整数 u はu=5、v=4 であることが、uに順に正の整数を代入していくことでわかる。
よって、2人が最初にb地で出会うまでの時間は66t=200・5+100=1100よりt=100/6より、
(100/6=16+4/6だから) 16分40秒後である。
0724132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:07:35(ax+b)(cx+d)=acx^2+(ad+bc)x+bd
のような書き方のやつなら見たことあるが、
acx^2+(ad+bc)x+bd=(ax+b)(cx+d)
なんていうややかしい書き方してるやつは見たことないな。
0725132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:09:4054t ≡ 100 (mod 200)
t ?
12t ≡ 0 (mod 200)
t=0?ng
t=50/3?ok
t=50/3
0726132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:13:06>>724 http://imepita.jp/20090812/042590 つまりこれはわかりづらいのですか?
0727132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:13:57ごめんね、バカで(´・ω・`)
0728132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:15:01ってことは極限値はってのは限界の値ってことですよね
nは限りなく0になっていくってことなのに限界があるってのはおかしくないですか
n=2/n~2+1で最終的には+1するから極限値を結局超える気もするんですよね
でやっぱり限界がないと考えたら限りなく近い+1になるってことだと思うんですが今までのレスからどうも違うみたいですし・・
0729132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:15:57因数分解なんだから展開とは逆にみるのは当たり前だろう
0730132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:21:58思っています。目標は、境界点の定義より、x∈Sに対して
∀ε>0 : { U(x,ε)∩S≠φ ∧ U(x,ε)∩S≠φ }
が成り立つことを示すことです。
まず、x∈Sとx∈U(x,ε)から
∀ε>0 : U(x,ε)∩S≠φ
が成り立ちます。
しかし、残りの
∀ε>0 : U(x,ε)∩S≠φ …(1)
を示す方法が思いつきません。Sのすべての点はSの孤立点なので、孤立点の定義より、
x∈Sに対しては
∃ε>0 :U(x,ε)∩{S-{x}}=φ
が成り立つことはわかります。しかし、これから(1)を導けるのでしょうか?お願いします。
0731132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:22:10>極限値はってのは限界の値ってことですよね
ちがう。
>nは限りなく0になっていくってことなのに
いつnが限りなく0になっていった?
というか「限りなく0になる」ってなんだ?
0732132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:22:50x+y,x-yはともに整数だから(x+y,x-y)=(±1,±9)(±3,±3)(±9,±1) (複号同順)
0733132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:22:56(ax+b)(cx+d)を因数分解?してacx^2+(ad+bc)x+bdになるから、
そっちの方は読みにくくうつるかなあ。
えっと、722は分かるのね?
(つまり括弧でくくわれたもの同士は全通りかけることになるってことで)
悪いが(ax+b)(cx+d)で説明するね
(ax+b)(cx+d)=acx^2+adx+bcx+bd
こんな感じになって、adxとbcxはxでくくれるから、
acx^2+(ad+bc)x+bd=(ax+b)(cx+d)
…こんな感じ?分かりにくくてごめんね。
0734KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/08/12(水) 01:23:550735132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:24:37集合Sが集積点をもたない場合に、任意の点x∈SがSの境界点になることを示したいと
思っています。
すいません。
0736132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:25:24(m+n)+k=m+(n+k) および (mn)k=m(nk) が成り立つ。
�A数0が存在し、任意の数nに対して次の性質をもつ。
n+0=n
�Bすべての数nに対して、次式を満たす数kが存在する。
n+k=0
以上を満たすとき、
m+k=n+k ならば m=n である
ことを証明せよ。
0737132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:29:55ありがとうございました
0738132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:32:19物理的に読んでないという意味ではなく、読み方の話。
見落としじゃなく、内容をまったく酌めていないという意味。
0739132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:34:02> 物凄く小さな数εというのが0に限りなく近い数ってことですか
違います。
> でもnが元々0だとしたら
そんなことは誰も言っていないし、考える必要も無いです。
0740132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:35:48誰だよおまえは。
> 極限値ってのは限界ってことですよね
違います。
0741132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:36:43極限値はってのは限界の値ってことですよね
ちがう。
ならどういう意味でしょうか
>nは限りなく0になっていくってことなのに
>>703のってところからです
おっと、今気づきましたがnは限りなく0になっていくってことなのに限界があるってのはおかしくないですかのところは
nはじゃなくて、1/nでした
これでもまだ間違ってますか?
0742132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:37:18公式の意味がようやくわかりました。
公式を用いて因数分解しようと四苦八苦するも吐き気を催したので寝ます。
0743132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:37:43> ってことは極限値はってのは限界の値ってことですよね
違います。
> nは限りなく0になっていくってことなのに
違います。
> 限界があるってのはおかしくないですか
おかしくありません。
> 最終的には+1するから極限値を結局超える気もするんですよね
超えません。
0744132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:38:31> (ax+b)(cx+d)を因数分解?してacx^2+(ad+bc)x+bdになるから
展開と因数分解が逆転してますね。
0745132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:40:07> ならどういう意味でしょうか
既に随分上のほうで答えた。
> これでもまだ間違ってますか?
根本的なところから間違っているので、そんな小手先を弄っても無駄です。
0746132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:40:16すみませんでした。
0747132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:42:04極限習ってないなら聞かないほうがいいんじゃないのか?
0748132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:45:25継続質問するなら名前欄記入忘れるなよメンドクサイ
あと引用部分は引用符つけろウザイ
0749132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:48:52こちらこそありがとう。楽しかったよ
公式に縛られることがないようにと、思ってならない
普通に計算するのが先で、その行為をはしょったのが公式なのだから。
おやすみ。よき夢を
0750731
2009/08/12(水) 01:50:16"極限値"の定義は教科書に書いてある。
こんなところで人に聞くよりもちゃんと教科書を読んだほうがいい。
教科書を読んでどうしてもわからないところだけ聞くということにしないとわけがわからなくなる。
とりあえずあなたは"数列"もわかっていない。
数列がわからないのに数列の極限なんてわかるわけがない。
一回きちんと教科書の"数列の極限"のところをしっかり読んでみな。
0751132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:52:230752132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:54:57あまり数学を理解するのに良くない状態になってると思う。
今日のところは寝た方がいいんじゃないかな。これで解決。
0753489
2009/08/12(水) 01:55:14少し前の事なので忘れてました。すいません
でもこの説明見てもまだおかしいと思うんですよね
>1/nの極限値は0 (常識的に考えて、分母が大きくなればなるほど数としては0に近づくだろ?)
それなら()のことを読めば0に近づくって書いてるだけだから0になることはないんですよね
だとしたらその前の1/nの極限値は0って言いきるのはなぜでしょうか
0754132人目の素数さん
2009/08/12(水) 01:56:040756132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:01:14> それなら()のことを読めば0に近づくって書いてるだけだから0になることはないんですよね
> だとしたらその前の1/nの極限値は0って言いきるのはなぜでしょうか
「どの値になるか」、では無く、「どんな値に近づくか」が極限の概念で、その近づいていく先を極限値という。
0757132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:01:39>だとしたらその前の1/nの極限値は0って言いきるのはなぜでしょうか
教科書に書いてある。極限値の定義を読みな。
0758132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:01:40a,b,c∈Zに対してa^2+b^2+c^2がとりうる値に関する定理みたいなものってある?
なんかこんな感じのものがあった気がして頭の中がこそばゆい・・
0759712
2009/08/12(水) 02:04:37さっきのPの話に戻っちゃうかな それを言われると。
君が知っている最小の数が1/Pになる→それより小さい数は0しかない
これじゃダメ?
もっと簡単に説明できないかな?う〜ん
無限大が値でないと理解していたら、その発言は出てないような気がする
つまり、無限大が値でないと知ってはいるけど、理解してはいないってことだ。
0760132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:06:25なるほど
公式みたいなものならそれ以上聞いても意味はないですね
教科書に載ってないことを結構してきてやっぱり極限値のことも乗っていませんでしたが…
0761132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:07:06極限を数字の流れとして考えるとわかりやすい。
0762712
2009/08/12(水) 02:09:04でも極限のことは719で理解したんじゃね?
そこから「問題として考えた時」って言ったときから訳が分からなくなってきた
0763132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:20:43俺が答えたのはもっと前だ。そのあとも別の言葉で説明してある。
0764132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:22:32「公式みたいなもの」ではないし教科書にふつうは載ってる。
0765132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:24:57だからおまえはレスを碌に読んでないというのだ。
0766132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:27:53おまえが
> なるほどありがとうございました
と読み流したレスをよく読め。死ぬまで繰り返し読め。
0767132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:31:33今日、大分つきあってきたけど、この人数学の基礎を知らなさ過ぎる。
才能云々じゃないよ。書いていることを読めばちゃんと考えることの出来る人であるのは分かる。
でも、数学についていえば、その考えることのベースになる基礎が全然できてない。
0768132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:33:240769132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:35:120770132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:38:21そんなのみんなわかってる。
>>489からスレの1/4近くを食潰してる事実が何よりも雄弁にそのことを語っているではないか、
今更お前がそんなことをつぶやかずとも、な。
0771132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:40:37どうなの??
極限値っていうともうそれしかないよ。
0772132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:43:02それももう説明済みだから、やつが読んで理解するつもりでレスを読んでいるかどうか
それに掛かっているということだろうよ。
0773132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:43:26ん。となると、、、。
0774132人目の素数さん
2009/08/12(水) 02:44:50なーる。
なら、もう仕方ない。
0775489
2009/08/12(水) 03:00:04ってくだりですか?
極限値の説明だとは気付かず、>>615の後すぐにバイトに行ったのであんまりしっかり考える前にレスしちゃってました。ごめんなさい
でもここまで来るのに随分かかりましたが、たぶんこの時点でこの説明だけでは理解できなかったと思います・・・
|a_n - α| < εとは
εは>>705のεは、上の1/100000、1/1000000、・・・という「限り」のこと、どんなにεを小さく設定しても
nを大きくすると 1/n はそこを越えて0に近づく。
nが∞ならa_nは0ということを踏まえて、|a_n - α| < εになる
なんだろう、眠くて頭が回らなくなってきたから上手く説明できてないけどこんなところでしょうか
あと長らくお付き合いしてくださってるかた、本当にありがとうです
0776132人目の素数さん
2009/08/12(水) 03:45:030777132人目の素数さん
2009/08/12(水) 03:46:31肝心の部分なのに、全然ダメ。
0778132人目の素数さん
2009/08/12(水) 03:49:170779132人目の素数さん
2009/08/12(水) 04:51:430780132人目の素数さん
2009/08/12(水) 05:50:38座標の大きい方から小さいものを引くとかいてありました。
9と3の場合、9-3=6となってイメージもし易いですが、
-2と5の場合5-(-2)=7
-3と-6の場合-3-(-6)=3
などは小さい数の符号をかえるための単なる操作であって
整の数から整の数を引くときの理屈とは違っているのでは
ないでしょうか。
0781132人目の素数さん
2009/08/12(水) 06:39:390782132人目の素数さん
2009/08/12(水) 07:06:152点が負の数の場合は「絶対値の大きい方から小さい方を引く」とか
正と負の場合は「2点の絶対値を足す」といわれたほうが
わかりやすいと思います。
0783132人目の素数さん
2009/08/12(水) 07:38:02最近偶数(2は除く)が二つの素数の和で表せる事に気づきました。(少なくとも1000までは)
そこでどうして偶数が素数の足し算で表せるのか疑問に思い証明しようとしたんですが無理でした。。。
誰かこれを証明して下さい。。
証明じゃなくてもいいので私が納得できるように教えてください。。
0784132人目の素数さん
2009/08/12(水) 07:54:56Tao, Zhang and Ledermann,
の論文を参照してください
0785132人目の素数さん
2009/08/12(水) 07:55:47それを自力で見つけたのは偉い。
それはゴールドバッハ予想といって未解決問題です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%8F%E3%81%AE%E4%BA%88%E6%83%B3
証明してフィールズ賞をとろう。
0786132人目の素数さん
2009/08/12(水) 08:03:47>>785
ありがとうございます。未解決問題だったんですか。。。分からなくて恥ずかしいと思った自分が馬鹿な気がします(汗)
論文って有料ですか?あとどこに行けば見れますか??
0787132人目の素数さん
2009/08/12(水) 08:07:222で割り切れる整数を偶数というんだけど
偶数+偶数=偶数
偶数+奇数=奇数
奇数+奇数=偶数になる
素数は奇数だから、足したら偶数になる。
素数って奇数だから偶数+1だよね。
つまり
素数+素数
=(偶数+1)+(偶数+1)
=偶数+2
=偶数
0788132人目の素数さん
2009/08/12(水) 08:10:43?
0789132人目の素数さん
2009/08/12(水) 08:16:160791132人目の素数さん
2009/08/12(水) 08:21:25でもそれだとおかしくないですか??9とか15の奇数は素数じゃないわけだから、表せないときもあるかもしれなくないですか?
0792132人目の素数さん
2009/08/12(水) 08:23:350793132人目の素数さん
2009/08/12(水) 08:57:40差の絶対値を距離と呼んでいる
0794132人目の素数さん
2009/08/12(水) 10:46:58BB*=B*B=Eの性質が使えそうなのですが方針が立ちません。
よろしくお願いします。
3x3実行列Aを
A=1/3
(1 -2 -2
-2 1 -2
-2 -2 1)
によって定義する
A=BDB* を満たす行列Bと対角行列Dを求めよ。ただしB*はBの共役転置である。
0795132人目の素数さん
2009/08/12(水) 11:00:40チェバの定理を、メネラウスの定理を用いて証明せよ
というのがわかりません
ネットでも調べたのですがちょっとやり方が違うようです
数IAの範囲内でお願いしますm(_)m
0796132人目の素数さん
2009/08/12(水) 11:09:46> 訂正スレ
そんなスレッドもあるんだね…
何処のスレッド?
0797132人目の素数さん
2009/08/12(水) 11:21:48△ABCにおいてBC,CA,AB上にD,E,Fを取り、AD, BE, CFが1点Gで交わるとする。
http://yosshy.sansu.org/theorem/ceva_mene.htm
ここの一番上の図
メネラウスの定理は6通りあるが
(AF/BF)(BC/CD)(DG/AG) = 1
(AE/CE)(BC/BD)(DG/AG) = 1
この上の式を下の式で割れば
(AF/BF)(BD/CD)(CE/AE) = 1
これはチェバの定理そのもの。
0798132人目の素数さん
2009/08/12(水) 11:24:27どうもありがとうございます!!
0799132人目の素数さん
2009/08/12(水) 11:46:15行列の対角化 ユニタリ行列
でググれば。
0800132人目の素数さん
2009/08/12(水) 12:05:03ありがとうございます。
0801132人目の素数さん
2009/08/12(水) 12:21:040802132人目の素数さん
2009/08/12(水) 15:24:23neta ja naino?
0803132人目の素数さん
2009/08/12(水) 18:29:58そんな場合分けに何の意味が?
0804132人目の素数さん
2009/08/12(水) 18:33:210805132人目の素数さん
2009/08/12(水) 18:35:040806132人目の素数さん
2009/08/12(水) 18:36:01分かりませんお願いします
0807132人目の素数さん
2009/08/12(水) 18:43:400808132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:02:41ここから共有店の個数を求めるにはどうすればいいのか分かりませんお願いします
0809132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:05:07それはD = 0のとき。つまり重解を持つときのmだ。
重解を持つというのは接している場合で、共有点が1つ
D > 0 のときは異なる2実数解を持つときで、共有点は2つ
D < 0 のときは実数解を持たないので共有点は無い。
0810132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:06:17判別式が負、0、正のときに応じて 交点の数は0個、1個(接点)、2個
0811132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:10:460812132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:18:37D=-2√3のとき共有点なし,D=0のとき…といった答え方かと思って解等を見たら
m<-√3,√3<mのとき共有点2個,m=±√3のとき共有点1個,-√3<m<√3のとき共有点0個
となっていたのですが どうしてこうなったのか教えてください
0813132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:24:44何を言ってるのかよく分からないけれど
場合分けは
D = 0
D > 0
D < 0
の3つだよ。
そして、D はmの2次式だから D = 0となるmは2つしか出てこない。
0814132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:27:31アフォでスミマセソ
0815132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:35:54y=mx+2 を x^2+y^2+4y=0 に代入して x^2+(mx+2)^2+4(mx+2)=0。これを展開して整理すると
(1+m^2)x^2 + 8mx + 12=0
左辺の2次式の判別式をDとすると
D/4=16m^2-12(1+m^2)=4(m^2-3)
D/4>0 を解くと m<-√3 または m>√3。 このとき 2個
D/4=0 を解くと m=±√3。 このとき 接点 1個
D/4<0 を解くと -√3<m<√3。 このとき 交点なし 0個
0816132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:37:15(m^2 + 1)x^2 + 8mx + 12 = 0
の判別式をD とすると
D/4 = 4 (m^2 -3) = 4 (m-√3)(m+√3)
D = 0 のとき (m-√3)(m+√3) = 0
だから、m = ± √3
D > 0のとき (m-√3)(m+√3) > 0
だから -√3 < m , m < √3
D < 0 のとき (m-√3)(m+√3) < 0
だから -√3 < m < √3
0817132人目の素数さん
2009/08/12(水) 19:41:210818132人目の素数さん
2009/08/12(水) 22:55:43図を描け
0819132人目の素数さん
2009/08/12(水) 23:18:100820132人目の素数さん
2009/08/13(木) 01:08:47ちなみにどんな図を描いていいのか分からないので教えてください
0821132人目の素数さん
2009/08/13(木) 01:42:17グラフそのままだよ
yに代入して判別式でやれば図は書かなくていいが…
0822132人目の素数さん
2009/08/13(木) 02:09:08これのとき方を教えてくださいお願いします
0823132人目の素数さん
2009/08/13(木) 02:12:210824132人目の素数さん
2009/08/13(木) 02:13:270825132人目の素数さん
2009/08/13(木) 02:14:080826132人目の素数さん
2009/08/13(木) 02:15:260827132人目の素数さん
2009/08/13(木) 03:24:06もう一点通る点が円上のどこかの点。
0828132人目の素数さん
2009/08/13(木) 05:23:06xy平面上に曲線C;y=x^3−3xがある
C上の2点(α,α^3−α)、(β,β^3−β)におけるCの接線をそれぞれl、mとし、l、mの交点をPとする。ただしα±β≠0をみたす。
(1)Pの座標をα、βを用いてあらわせ
(2)l、mが直交する時Pのy座標のとり得る値の範囲を求めよ
0829132人目の素数さん
2009/08/13(木) 08:55:160830132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:13:26上記の定積分の問題を解いているのですが、疑問があります。
t = con(x) とおき -sin(x) * dx = dt
この時積分区間は x : 0 → 2πから t : -1 → 1
�@
∫[0,2π] {sin(x) * (cos(x))^2} dx
= ∫[0,2π] {(cos(x))^2 * -(-sin(x))} dx
= -∫[-1,1] {t^2} dt
= -[t^3/3][-1,1]
= -((1^3/3)-((-1)^3/3))
= -2/3
という計算結果が出ました。
また∫{sin(x) * (cos(x))^2} dx の不定積分を、前述の計算と同様に置換積分を用いて求めると
∫{sin(x) * (cos(x))^2} dx = -cos(x)^3/3 + C
となります。この不定積分から定積分∫[0,2π] {sin(x) * (cos(x))^2} dx を求めると
�A
∫[0,2π] {sin(x) * (cos(x))^2} dx
= [-cos(x)^3/3][0,2π]
= -1/3-(-1/3)
= 0
となってしまい計算結果が一致しません。
�@の積分区間の置き換え、積分の計算あたりで間違えていて、�Aがあっているだろうと思うのですが自分では判断できませんでした。
どこをどう間違えているのかご教授ください。よろしくおねがいします。
0831132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:16:54t = cos(x)というのは
0 ≦x≦2πで
1→ -1 →1 という動きをするから
積分区間を
0≦x ≦π
π≦ x ≦ 2π
と分けた上で
t = cos(x) に変換しないといけないよ。
0832132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:19:12> この時積分区間は x : 0 → 2πから t : -1 → 1
x : a → b
t = f(x)
と変換したら
t : f(a) → f(b)
で、0 → 0 では?
0833132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:21:00は正しいでしょうか? 反例は何がありますか?
0834830
2009/08/13(木) 09:22:26すいません。誤記がありました。
-cos(x)^3→-(cos(x))^3です。
中央の不定積分の表記
誤 : ∫{sin(x) * (cos(x))^2} dx = -cos(x)^3/3 + C
正 : ∫{sin(x) * (cos(x))^2} dx = -(cos(x))^3/3 + C
�Aの計算
誤 : = [-cos(x)^3/3][0,2π]
正 : = [-(cos(x))^3/3][0,2π]
該当箇所以外は自分の意図通りです。
0835132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:26:20a_n = {(-1)^n} /n かな?
0836132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:27:54a[n] = 1+ (-1)^{n} (1/n)
0837830
2009/08/13(木) 09:33:47この形でやるなら場合分けが必要だったのですね。
ありがとうございます。
>>832
t = f(x) の最小値と最大値が積分区間になるという、思い違いをしておりました。
そのまま0 → 0でよかったのですね。
ありがとうございます。
0838132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:46:42ひたすら計算するだけ。計算の実行はまかせた。
y'=3x^2-3 だから、与えられた2点における接線の方程式は
y=3(α^2-1)(x-α)x+α^3-3α・・・(イ)
y=3(β^2-1)(x-β)x+β^3-3β・・・(ロ)
上記x,yの連立方程式(イ)(ロ)を解いてx、y座標を求める。
(イ)と(ロ)が直交するための条件は(イ)(ロ)の傾きの積が-1になることなので
9(α^2-1)(β^2-1)=-1・・・(ハ)
(ハ)の下に、(1)で求めた交点のy座標の値を評価する。
素直にやると超メンドーそう。簡単な方法はないのか?
0839132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:48:56元は物理の問題なのですが、2番目から3番目の式がどうして成り立つ(近似できる)のかがわかりません。
問題文は「ε/Rについて展開し、その一次までの形で示せ」
というもので、=(等号)と≒(近似)が区別されてない点をお許しください。
よろしくお願いします。
0840132人目の素数さん
2009/08/13(木) 09:51:37偽なのですね。
どうもありがとうございました。
0841132人目の素数さん
2009/08/13(木) 10:43:33普通はどんな記号を使いますか?
0842132人目の素数さん
2009/08/13(木) 10:46:25元が無いから空集合なんだよ。
空集合自体はφだけれど。
0843132人目の素数さん
2009/08/13(木) 10:52:010844132人目の素数さん
2009/08/13(木) 10:53:47無いものに対する記号など無い。
0845132人目の素数さん
2009/08/13(木) 10:55:343つ目って
(1/R^2)(1±e/(2R))^(-2)じゃない?
それなら4つ目に、2項定理と(e/R)^2≒0で繋がるけど
0846132人目の素数さん
2009/08/13(木) 11:10:52なんかやばいことでもしてるのか?
0847132人目の素数さん
2009/08/13(木) 11:19:30そう思ったのですが友人のノートには等号含めて画像のように書いてあり(説明なし)、
その人とは連絡とれないのでこちらに質問しました。
2番目の式から3番目の式は近似できるかできないか、もしわかる方居ましたらお願いします。
0848132人目の素数さん
2009/08/13(木) 11:27:25|x|<<1として
1/(1±x)≒1干x
0849132人目の素数さん
2009/08/13(木) 11:28:49高校でやるよく知られた無限級数
1/(1-t) = 1 + t + t^2 + t^3 + …
において |t| << 1 のとき
1/(1-t) ≒ 1+t という近似をしているだけ。
0850845
2009/08/13(木) 11:40:280851132人目の素数さん
2009/08/13(木) 12:07:37納得です。ありがとうございました。
0852132人目の素数さん
2009/08/13(木) 13:51:35本当にバカです。
鶴と亀が合わせて29匹います。足の合計が60本の時
亀は何匹?
0853132人目の素数さん
2009/08/13(木) 14:23:522*29=58本
1ぴき鶴を亀に変えれば
4−2=2本
足が増える
よって
60-58=2本分足を
増やすために
29匹の鶴から1匹亀に変えればいい
よって鶴28匹、亀1匹
(足の数28*2+1*4=60本)
0854132人目の素数さん
2009/08/13(木) 15:07:12おねがいします
0855132人目の素数さん
2009/08/13(木) 15:12:52x+2y=kとおいて点と直線のきょり
0856132人目の素数さん
2009/08/13(木) 15:13:590857132人目の素数さん
2009/08/13(木) 15:19:44中心(0,0)を通り x+2y = 1に垂直な直線は
2x-y = 0
これとx^2 + y^2 = 5 の交点は(1,2), (-1,-2)
この2点を通り x+2y = 1に平行な直線は
x+2y = 5
x+2y = -5
0858132人目の素数さん
2009/08/13(木) 15:26:32>>852です。ありがとうございました。
0859132人目の素数さん
2009/08/13(木) 15:54:02φを基底{e1, e2, e3}(以後 = e'とする)に関してBで表現されるR3 上の線形変換とする。
基底{e1+e2, e2, e3}に関するφの表現行列を求めよ。
という問いについて、解釈がいまいち出来ません。
まず、基底を {e1, e2, e3} (以後 = eとする)として表された任意のベクトルxをφによって線形変換したものをBとする。
すなわち B=φx ということなのでしょうか?
それとも、基底を線形変換したものB=φeという意味なのでしょうか?
二つ目に問いにおけるe' に関する表現行列φは、基底eに関するφとは等しくない、で合っているでしょうか。(なぜ同一の文字を使ったのかが疑問)
最後に解く過程において解答でいきなり
φe' = e' B' とおく。となっています。
左辺は基底e' の、基底eにおけるφでの線形変換(もしくは、基底e' に関する基底e' におけるφでの線形変換)。
右辺の意味はさっぱりです。
教科書を見てもただ、こうおけばよい、というニュアンスでしか書かれておらず、分かりません。
よろしくお願いします。
0860132人目の素数さん
2009/08/13(木) 16:24:18> すなわち B=φx ということなのでしょうか?
> それとも、基底を線形変換したものB=φeという意味なのでしょうか?
全然違う φ((e_1,e_2,e_3)(x_1,x_2,x_3)^t)=(e_1,e_2,e_3)B(x_1,x_2,x_3)^t (tは行列の転置)
という意味。
> 表現行列φ
φは行列ではなく線型写像。Bがφの表現行列。
> (なぜ同一の文字を使ったのかが疑問)
φは同一の線型写像だから同一の文字を使っている。
表現行列は先ほどのBとは異なる。
> φe' = e' B' とおく。となっています。
定義どおりです。
0861132人目の素数さん
2009/08/13(木) 17:13:34A工場では、製品Xと製品Yを製造しており、1日あたりの最大製造数として
製品Xを18000個と製品Yを12000個それぞれ製造できる。
出荷の方法は製品Xと製品Yを組み合わせたセットで出荷しており、製品Xを30個と
製品Yを10個で1セットとして3000円、製品Xを15個と製品Yを20個で1セットとして
2000円の2種類のセットを出荷している。
1日の売上を最大にするように製品Xと製品Yを製造したときの売上はいくらか。
0862132人目の素数さん
2009/08/13(木) 18:10:37xを30個、yを10個としたセットを sセット
xを15個、yを20個としたセットを tセット
作ったとき
売上は
3000s + 2000t = 1000(3s+2t)
なので、u = 3s+2t を最大にするような(s,t)を調べる。
xとyの最大数から
0≦30s + 15t ≦ 18000
0≦15s+20t ≦ 12000
だから
0≦2s + t ≦1200
0≦3s + 4t ≦ 2400
この領域を図示すると凸四角形ができる。
u = 3s+2tが最大値を取るとしたら、この四角形の頂点で
(0, 600)
(600, 0)
(480, 240)
のどれか。
あとは全部いれて最大になるものを選べばよい。
0863132人目の素数さん
2009/08/13(木) 18:24:290,600 =3000*0+2000*600=1,200,000
600,0 =3000*600+2000*0=1,800,000
480,240 = 3000*480+2000*240=1,440,000+480,000=1,920,000
で、192万ということなのかな?
不正解みたいだけど・・・
0864132人目の素数さん
2009/08/13(木) 18:28:36の極限の求め方のヒントをください!!
0865132人目の素数さん
2009/08/13(木) 18:35:12すまん、数字を間違えている
0≦30s + 15t ≦ 18000
0≦10s+20t ≦ 12000
から
0≦2s + t ≦1200
0≦s + 2t ≦ 1200
で、
(0, 600), (600,0), (400,400)
(400,400)で u = 2000だから 2 000 000
0866132人目の素数さん
2009/08/13(木) 18:42:52t = √n
とおく
a_n = { 1 - (a/t)}^(t^2) = ( { 1 - (a/t)}^t )^t
一方
(1-(a/n))^n = { (1-(a/n))^(-n/a)}^(-a) → e^(-a) (n→∞)
0867132人目の素数さん
2009/08/13(木) 18:49:04200万で正解です。
どうもありがとうございました。
0868132人目の素数さん
2009/08/13(木) 18:54:17>>852です、やっぱりバカですorz
鶴と亀が合わせて87匹います。足の合計が270本の時、亀は何匹?
87*2=174で96本足が足りない。
足96本から亀の数におきかえる24匹
87-24で鶴の数が出る
63*2=126
でも96+126=232に
ああ、訳わかりません。本当に、何度もすみませんが、教えてください。
0869132人目の素数さん
2009/08/13(木) 18:59:59邪道なんですかね。
0872132人目の素数さん
2009/08/13(木) 19:11:05邪道かどうかなんて数学には全く関係の無い
くだらない宗教観みたいなものなので
電波板あたりへどうぞ
0873132人目の素数さん
2009/08/13(木) 19:12:51亀を鶴に換えるんだろ。
足何本増えるんだ。
0874132人目の素数さん
2009/08/13(木) 19:14:13亀の数をx,鶴の数をyとすると
x+y=87・・・�@
足の数は、4x+2y=270・・・�A
�A - �@*2 = 4x+2y=270 - 2x+2y=174
2x=96 x = 48
x+y=87にx=48を代入して、y = 39
となる。
0875132人目の素数さん
2009/08/13(木) 19:16:13>足96本から亀の数におきかえる24匹
ここが間違いで
鶴の脚は2本
亀の足は4本 = 2本 + 2本
鶴も亀も足が2本としたとき 87*2 = 174で96本足りない。
この足りない分は
4本 = 2本 「+ 2本」
この後ろの + 2本を数えてないから足りなかった。
したがって
96÷2 = 48
が亀で、鶴は87-48 = 39
0876794
2009/08/13(木) 20:32:32B=B*=B^(t)=B^(-1)が満たせません。
A=BDB^(-1)のときと同様
Dは
D=
(-1 0 0
0 1 0
0 0 1)
だと思うのですがBがうまく定まりません。
よろしくお願いします。
0877132人目の素数さん
2009/08/13(木) 20:34:05説明しろと言われれば出来ませんが
皆さんのお陰で何となく解けるようになりました。
もう本当に感謝しています、こんなバカに付き合って頂き、個別にお礼のレスが出来なくて(全レスウザーかと思いまして)申し訳ないです。今は何となく解けてるだけですが、
きちんと理解して解けるようになった時、もっと楽しくなるんだろうなと思いました。
私も少しでも皆さんのようになりたいと思いました。
長文失礼しました。
0878132人目の素数さん
2009/08/13(木) 20:41:06規範化って何
0879132人目の素数さん
2009/08/13(木) 20:45:06>固有ベクトルを長さ1に規範化してみたりしたのですが
>B=B*=B^(t)=B^(-1)が満たせません。
規範化じゃなくて規格化だろう。
等式の方は書いてあることが滅茶苦茶。
こんな等式を満たす必要などどこにもない。
(B^*)B = E
において B^*は随伴行列、すなわちBの転置行列 B^tの複素共役。
B = B^*などという条件を要求していない。
0881132人目の素数さん
2009/08/13(木) 21:24:54分かるとか分からないとかそういう話ではない。
↓この変な条件式はどこから出てきたのかと
>B=B*=B^(t)=B^(-1)が満たせません。
0882794
2009/08/13(木) 21:34:40複素数出てこなかったのでB*=B^(t)は成り立つかな、
一つ前の問題でA=A^(t)=A^(-1)が成り立ってたからBでも成り立つかなと思いました
0883132人目の素数さん
2009/08/13(木) 21:40:35自分で勝手に付け加えただけの条件ってこと?
それが成り立たないと何か困るの?
0885132人目の素数さん
2009/08/13(木) 21:58:48じゃ、問題は解けてて全て終わってるのだから
問題自体が存在しないな。
0886794
2009/08/13(木) 22:21:47じゃあこれであってるのですか?
>ただしB*はBの共役転置である。
この条件満たしてない気がするのですが
D=
(-1 0 0
0 1 0
0 0 1)
B=
(1/√3 1/√6 1/√6
1/√3 1/√6 -2/√6
1/√3 -2/√6 1/√6)
0887132人目の素数さん
2009/08/13(木) 22:26:16記号を定義してるだけ
0888132人目の素数さん
2009/08/13(木) 22:31:23> この条件満たしてない気がするのですが
意味不明。
条件を満たしてないとはどういう意味で言ってるんだい?
その一文は
B* = B という意味ではないし
何かの条件ではない。
0889132人目の素数さん
2009/08/13(木) 22:49:19未だに分かりません・・・誰か手を貸してくれないでしょうか
0890132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:00:20招待状を全部まちがった封筒に入れる方法は何通りあるか?
0891132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:14:34解けてないけど、確認してもいいか?
> a_(n+4)・a_n=a_(n+3)・a_(n+1)+{a_n+2}^2
右辺第二項は a_[n] + 2 なのか a_[n+2] なのかどっち?
0892132人目の素敵さん
2009/08/13(木) 23:16:00二個のさいころを同時に投げるとき、出た目の小さくない方の数の期待値を求めよ。
という問題です。よろしくお願いします。
0893132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:16:13数式がよく分からないけれど
a_nはa(n)と書くことにして
a(n+4) a(n) = a(n+3) a(n+1) + { a(n) + 2}^2
なのか?
0894132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:20:47>>893
a(n+4)*a(n)=a(n+3)*a(n+1)+{a(n+2)}^2です
分かりにくくて済みません
0895132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:23:13a_{12} までを書くと以下の通りだが、
1, 1, 1, 1, 2, 3, 7, 23, 59, 314, 1529 ,8209, 83313
どこから生じた漸化式なんだい?
0896132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:24:54n人の場合、全部間違った封筒に入れる方法が s(n)通りだとする。
s(1) = 0
s(2) = 1
s(3) = 2
n番目の招待状が 入っている封筒がk番目とする。(k = 1,2,…,n-1)
n番目の封筒とk番目の封筒の中身を入れ替えると
n番目の封筒にn番目の招待状が入ることになる。
k番目の封筒に k番目の招待状が入っているのは s(n-2) 通り
入っていないのは s(n-1) 通り
s(n) = (n-1) { s(n-1) + s(n-2)}
s(4) = 3 { s(3) + s(2) } = 9
s(5) = 4 { s(4) + s(3) } = 44
0897132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:27:24ソモスの数列じゃ
http://www004.upp.so-net.ne.jp/s_honma/divisor/somos.htm
0898132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:29:05「完全順列」で調べると関連知識が手に入るかも
0899132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:32:19小さくない方の数が k とは
一方が k で、他方がk以下となる場合。
この確率を p(k) とすると
p(k) = (両方が k である確率) + (一方がk かつ 他方が k 未満である確率)
= (1/6)^2 + 2 (1/6) ((k-1)/6) = (2k-1)/36
Σ_{k=1 to 6} k p(k) = 161/36
0900132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:35:18この問題は学校の先生が出してきたものなので
問題の起源とか元ネタは分からないです
0901132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:38:460902132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:38:49>>897氏が紹介してくれたURLを参照するのがいいようだね。
2chのレスで書き切れるような問題ではなさそうだ。
0903132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:41:07あるいは等間隔n項間ソモス数列で整数列になるものはどうやったら定義できる?
0904132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:41:270906132人目の素数さん
2009/08/13(木) 23:56:18すみません。表現がおかしかったです。
言い直すと、自分なりにBとDを出しては見たけれど
俺が解いたBは転置させてもBなのでB=B*が成り立つはずだから
A=BDBが成り立たつはずだけどBDBを計算してもAと一致しないからどこか絶対に間違えてる。
だから、どこが違うのか教えてほしいです。それと解き方も教えてほしいです。
0907132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:03:18> 俺が解いたBは転置させてもBなのでB=B*が成り立つはずだから
寝言は寝てても迷惑なのでやめてください
0908132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:09:49おまえには数学は無理じゃね。
0909132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:15:27正規直交規定になっていないよな。
0910132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:15:53×正規直交規定
○正規直交基底
0911132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:18:20ユニタリ行列とエルミート行列を間違えてるんじゃないか?
対角化するのに使うのはユニタリ行列だ
0912132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:21:36持ってくるBが間違ってる。
0913132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:22:56成り立ってもいないものを成り立ってる前提でBDBなんか計算するくらいなら
まじめにBDB^*を計算しろよクズ
0914132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:24:39いや、彼の選んだ >>886のBだと対称行列で
B* = Bであることは確かだから、その計算は無意味で
もう少しさかのぼらないといけないよ。
0915132人目の素数さん
2009/08/14(金) 00:41:42>>886のBの転置行列を目の錯覚に注意して教えてください。
0916132人目の素数さん
2009/08/14(金) 01:00:23>>860
つまり、Bを使って任意のベクトルを変換させる、ということですよね。
その際、任意のA点をBで変換させたものと、基底の異なる同一A点をB'で変換させた時、同一の点になるようにB'を決める。
φは関数で言うf(x)のfみたいなものだったんですね。
ありがとうございました。
0917132人目の素数さん
2009/08/14(金) 01:05:141=2は矛盾するということを証明せよ。
最初から矛盾しとるやん。誰かお願いします。
0918132人目の素数さん
2009/08/14(金) 01:11:451は自然数なので、1=a+を満たす自然数aは存在しないという原始命題に反する
0919132人目の素数さん
2009/08/14(金) 01:14:31鶴と亀が合わせて87匹います。足の合計が270本の時、亀は何匹?
鶴____亀___足
87____0____87*2=174
86____1____86*2+1*4=176
85____2____85*2+2*4=178
84____3____84*2+3*4=180
・・・
という風に全部表にしてもよいが
鶴が1匹亀に代わるたびに足の合計が2本増えるから
96本足りないなら鶴を亀に96/2=48匹代えればOK。
0920132人目の素数さん
2009/08/14(金) 01:23:04ありがとう。
0921132人目の素数さん
2009/08/14(金) 03:19:29そのやり方(教え方)は、最も有害であることで有名
ソース 遠山 啓
0922132人目の素数さん
2009/08/14(金) 03:21:17遠山啓の言い分が知りたいな
0923132人目の素数さん
2009/08/14(金) 03:30:57算数をはじめ数学が苦手な子が多くなっているのです。
0924132人目の素数さん
2009/08/14(金) 03:34:260925132人目の素数さん
2009/08/14(金) 03:35:25これはむしろ教える側に責任があり、教える側が悪いのです。
0926132人目の素数さん
2009/08/14(金) 03:38:50そういう主張?
0927132人目の素数さん
2009/08/14(金) 03:39:04論拠が見えないのは、お前の頭が悪いから
0929132人目の素数さん
2009/08/14(金) 03:49:48by マーフィ@の法則
0930132人目の素数さん
2009/08/14(金) 04:39:36嫌いになるのは学年があがるごとに分かりにくくなっていくからです。
それと同時に問題を解くよりも簡単な方法でより大きな達成感を得られる方法を知るからです。
数学屋が身内で話し合ったところで結論は出んよ。
0931132人目の素数さん
2009/08/14(金) 04:44:38ここまでの流れが「なぜ数学嫌いが増えるのか」の議論に見えたってのかい
もう少し、ひとが何を言ってるのか考えた方が良いと思うよ
0932132人目の素数さん
2009/08/14(金) 04:56:37鶴亀算を教える時は鶴と亀は合わせて10匹ぐらいに
するのがポイントだ
数える「技」を知らない子供は全部描こうとするからな
描いてあれこれ考えて規則性を見つけていく
87匹も描いてたら途中で嫌になるだろうw
ちなみにこれは俺理論だ
「遠山理論」は知らん
0933132人目の素数さん
2009/08/14(金) 09:11:260934132人目の素数さん
2009/08/14(金) 10:51:24俺は消防のころ、この説明を聞いたとき、
十分条件的でほかの組み合わせを可能性を否定していないだろ、
と思った。
0935132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:08:160936132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:19:30xの増加量は5-1
yの増加量はx=1のときy=-3*1+2=-1
x=5のときy=-3*5+2=-13
だから、-13-(-1)=-12
したがって、変化の割合は-12/4=-3
この場合、yの増加量を調べるのに+2は無視して計算しても
いいように思うんですが、どうしても必要なんでしょうか。
0937132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:22:59数学だけに限った話ではないが、
なんつーか、教育機関で教えられるべきなのは
知識(問題の解き方)だけじゃなくて、興味(それ自体の面白さ)を
持たせてあげることも大事なのかなって。
自分が興味があるものは、ほうっておいても学ぼうとするだろ?
スレ違いすまん。
0938132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:25:42問題文
変量は()の中のtに対してマクローリン展開可能である。
展開の第5項までを書き下せ
ln(1+t) (-1<t≦1)
答えはt-t^2/2+t^3/3+t^4/4+t^5/5となってますがどうやって求めるのでしょうか
ln(1+t)の展開は解っているのですが第x項まで書き下せ。という方法と/で区分けするのがよく解りません。
文章が変だったらすいません。長文失礼
0939132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:35:57現実問題として小中高あたりの教員自身が
興味で勉強するだのなんだのいうレベルに無い事がほとんどで
興味で実力を伸びていけるような人が
そんな教員やってませんよという事。
持ってないものを、子供に伝えるなんて無理。
0940132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:38:22不要だけれど
x = 1 のとき y = という書き方をするなら+2は必要。
0941132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:40:20第5項までという言い方はあまりしないのでは
5次の項まで等
/ は分数ということを知らないのか?
1/2 は にぶんの1 と読むんだ。
区分けでもなんでもない。
0942132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:43:24なるほど。ありがとうございました。
0943132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:52:13早い返事ありがとう
t-t^2/2+t^3/3+t^4/4+t^5/5を
(t-t^2)/(2+t^3)/(3+t^4)/(4+t^5)/5と脳内補完してた。。。
0944132人目の素数さん
2009/08/14(金) 12:55:33これからやっと、過酷な受験戦争や詰め込み教育を受けてきた世代が
活躍し出すんじゃないか。
ノーベル賞もフィールズ賞も毎年日本人が受賞しだすよ。
0945132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:05:01クソの役にも立たないことぐらい このスレの人たちは皆思ってる
0946132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:16:39木 20%
火 45%
土 20%
金 10%
水 5%
=試行=
一回目 木
二回目 火
三回目 土
四回目 金
=問題=
五回目に金が出る確率と五回目に水が出る確率を求める方法を教えてください。
0947132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:22:05何を言いたいのかよく分からないが
木 20%
金 10%
って自分で書いてあるじゃん。
0948946
2009/08/14(金) 14:31:11この問題は思ったより難しいよ。
だって、一つの面が厳密に1/6になるサイコロの試行回数が増えると、
必ず6の出る回数は"試行回数/6"に近づく性質がある。
よって、6000回試行するとして(ありえないけど)5000回の試行で6が一回も出なかったとする。
すると、残りの1000回で6が連続してでないとつじつまが合わない(極論だから正しいとは言わない)。
100%では無いけれど、6の出る確率は相当高くなっているはずだ。
0949132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:41:22確率って辻褄を合わせるようにできてるものではない。
6000回試行して6が1回も出ない確率は
(5/6)^6000で 0ではない。
サイコロは一応、各回が独立な試行として扱われ
それまでが何千回出ていようとも無関係に次の目が出る。
ただのサイコロがそれまでの目を記憶しているとか
それまでの目に影響されて次の目が決まるとなったら
怖いわ。どこにそんな記憶装置があるのかと。
0950132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:45:35漢字が読めねぇ・・・orz
0951132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:46:370952132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:47:11たとえ1万回連続で6が出なくても次に6が出る確率は1/6だが
0953132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:49:450954132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:51:47ちなみにこれがつじちゃん
http://blog-imgs-11-origin.fc2.com/g/t/o/gtoys/1144075695889.jpg
0955132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:52:55中学から、確率の初歩の初歩からやりなおせば。
0956132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:54:35結局”最も有害であること”の
何の根拠も示さないのは
自分でわかってないの?
0957132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:54:470958132人目の素数さん
2009/08/14(金) 14:59:15その顕著な例が
俺たちみんなで選んだ今の首相・・・
0959132人目の素数さん
2009/08/14(金) 15:01:55あとの1000回は6が出やすいはずとか一番ありえない発想
0960132人目の素数さん
2009/08/14(金) 15:03:47いや、それはそうだがそういう話じゃなくて、
いちいち「漢字が読めねえ……」とレスつける奴って何なのって話
0961132人目の素数さん
2009/08/14(金) 15:09:01私だって 辻 希美(つじ キミ)ちゃんぐらい分かりますよ
0962132人目の素数さん
2009/08/14(金) 15:11:050963132人目の素数さん
2009/08/14(金) 15:20:03森さんなんてもっと読めなかったぜ?
0965132人目の素数さん
2009/08/14(金) 15:22:30http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1250230936/
0966132人目の素数さん
2009/08/14(金) 15:28:35dy/dx = (cos t - sin t)/(cos t + sin t)
これは解答と合っていたので間違いない。
さらに微分をしたとき、解答では
d(dy/dx)/dx = -2/{e^t (cos t + sin t)^3}
とあったのですが、たどり着けません。
d(cos t - sin t)/dt = -(cos t + sin t)
d(cos t + sin t)/dt = -(cos t - sin t)
より、商の微分で
d^2y/dx^2 = {-(cos t +sin t)(cos t + sin t)-(cos t - sin t)(-(cos t - sin t))} / (cos t + sin t)^2 dt/dx
={-(cos t + sin t)^2 + (cos t -sin t)^2} / (cos t + sin t)^2 dt/dx
となり、-4sin t cos t/(e^t (cos t + sin t)^3)、とならないんでしょうか?
よろしくお願いします。
0967132人目の素数さん
2009/08/14(金) 15:46:41>d^2y/dx^2 = {-(cos t +sin t)(cos t + sin t)-(cos t - sin t)(-(cos t - sin t))} / (cos t + sin t)^2 dt/dx
>={-(cos t + sin t)^2 + (cos t -sin t)^2} / (cos t + sin t)^2 dt/dx
がちがう
d^2y/dx^2 = {-(cos t +sin t)(cos t + sin t)-(cos t - sin t)^2} / (cos t + sin t)^2 dt/dx
={-(cos t + sin t)^2 - (cos t -sin t)^2} / (cos t + sin t)^2 dt/dx
0968132人目の素数さん
2009/08/14(金) 16:21:34が間違っていたんですね・・・
マイナスいらないんですね・・・へんな勘違いしてました。ありがとうございました。
0969132人目の素数さん
2009/08/14(金) 16:45:20積分の計算がわからなくなってしまい、求められません
領域S : (x-2)^2 + y^2 = 4 , 0≦z≦3 , ベクトルA = (4x , -2y^2 , z^2)
円柱領域VはSに囲まれた領域
n : 単位法線ベクトル
次の面積分 ∫∫[S] {A・n} dS をガウスの発散定理を用いて求めよ
�@
divA = 4 - 4y + 2z , ∫∫[Sz] dxdy = π * 2^2 = 4π, ∫∫∫[V] dV = 4π * 3 = 12
ガウスの発散定理より
∫∫[S] {A・n} dS = ∫∫∫[V] {divA} dV = ∫∫∫[V] {4 - 4y + 2z} dV
= 4∫∫∫[V] dV - 4∫∫∫[V] {y} dV + 2∫∫∫[V] {z} dV
= 4 * 12π - 4(∫[0,3] dz * ∫∫[Sz] {y} dxdy) * 2(∫[0,3] {z} dz * ∫∫[Sz] dxdy)
この時点において∫∫[Sz] {y} dxdy の求め方がわからず、先に進めません。
積分範囲[Sz]は[(x-2)^2 + y^2 ≦ 4]であっていると思うのですが、どうすればよいかわかりません。
普通に計算したものはこちらにあり、一致すると思うのですがわからない状態です。
どこを間違えているのか教えてください。お願いします。
�A
S : r(u,v) = (2cos(u) + 2 ,2sin(u) , v) (0≦u≦2π , 0≦v≦3)
とおくと
∂r/∂u × ∂r/∂v = (2cos(u) , 2sin(u) , 0)
A = (8cos(u) + 8 , -8(sin(u))^2 , v^2)
∫∫[S] {A・n} dS = ∫∫[D] {A・∂r/∂u × ∂r/∂v} dudv
= ∫[0,3] dv *∫[0,2π] {(8cos(u) + 8 , -8(sin(u))^2 , v^2)・(2cos(u) , 2sin(u) , 0)} du
= ∫[0,3] dv *∫[0,2π] {16(cos(u))^2 + 16cos(u) -16(sin(u))^3} du
= ∫[0,3] dv * 16[(x/2 + (sin(2u))/4) + sin(u) - (-cos(u) + (cos(u)^3)/3)][0,2π]
= 3 * 16 * π = 48π
0970132人目の素数さん
2009/08/14(金) 17:41:10�@∫∫[Sz] {y} dxdyは、被積分関数が奇関数だから0。
�Aに円柱の上面・下面のぶんも加算すると�@に一致する。
0971969
2009/08/14(金) 18:31:54ありがとうございます!
0972132人目の素数さん
2009/08/14(金) 19:14:57>どっかの馬鹿が自分勝手に決めた俺理論
何のこと?
0973132人目の素数さん
2009/08/14(金) 20:42:450974132人目の素数さん
2009/08/14(金) 21:04:48(Cは組み合わせ)
上の式を満たす自然数nの値を求めよ
お願いします
0975132人目の素数さん
2009/08/14(金) 21:23:2832は自明だからそれ以外ないことを言えばいいんでないの。
0976132人目の素数さん
2009/08/14(金) 21:23:29○Cは組合せの総数
0977132人目の素数さん
2009/08/14(金) 21:47:37この文脈なら遠山某の宣っていること
としかとれないわな
0978132人目の素数さん
2009/08/14(金) 21:53:040979132人目の素数さん
2009/08/14(金) 22:28:300980132人目の素数さん
2009/08/14(金) 22:44:150981132人目の素数さん
2009/08/15(土) 07:14:16�Ay=1/2(x)-1
�By=-2x-1
この3つの一次関数のグラフを同じ座標軸を使って書くと、
�@と�Aが平行で�Bが�@と�Aに垂直になっているらしいのですが、
どのように垂直かどうかを確かめればよいのかがわかりません。
よろしくお願いします。
0982132人目の素数さん
2009/08/15(土) 07:20:47上
中
下
でいいか?
0983132人目の素数さん
2009/08/15(土) 07:31:170984132人目の素数さん
2009/08/15(土) 08:01:49傾きの積 = -1
0985132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:17:17二人います。
一人が1〜18までから好きな数字を三つ選びます。もう一人が1〜18まで好きな数字を五つ選びます。二人が同じ数字を三つ選ぶ確率は?
0986132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:19:060987132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:21:55なぜそうなるのかまったくわかりません。
0988132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:28:41だうと
0989132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:37:14座標平面全体を+90度回転すると、
x軸の行き先はy軸に重なる
y軸の行き先はx軸に重なるが方向が逆
(y軸の正の方向が x軸の負の方向へと移動)
座標でいうと
(t, 0) → (0,t)
(0, s) → (-s, 0)
になる。
(0,b)を通り 傾きがaの
y = ax +b (a≠0)というグラフの移動先は?
軸との交点が
(0,b) → (-b, 0)
(-b/a, 0) → (0, -b/a)
に移るから
y = -(1/a) x - (b/a)
したがって、もとの傾き a と
新しい傾き-1/aの積は -1
0990132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:38:555/18×4/18×3/18
っでいいの?
0991132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:43:35なぜそうなるのかまったくわかりません。
0992132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:45:59どの行が分からないの?
図を描いてみた?
0993132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:49:04ベクトルとか三角関数とか習ったらまたおいで
0994132人目の素数さん
2009/08/15(土) 09:57:06xy座標平面における直線y=mx+nの傾きmとは直線とx軸の成す角をθとするとき
θの正接 tan(θ) のことなのだ。
xが1増えたときyがどれだけ増えるか、が直線の傾きのことだから
このとき、この直線と直交する直線の傾きm'は
θ+pai/2の正接 tan(θ+π/2)=-cotan(θ) なので m・m'=-1 になる。
0995132人目の素数さん
2009/08/15(土) 10:02:58ありがとうございます。これでいいのかな・・答えが解らないのです。
0996132人目の素数さん
2009/08/15(土) 10:08:12よくわかりました。ありがとうございました。
0997132人目の素数さん
2009/08/15(土) 14:04:040998132人目の素数さん
2009/08/15(土) 14:05:040999132人目の素数さん
2009/08/15(土) 14:06:011000132人目の素数さん
2009/08/15(土) 14:06:0410011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。