x1 + x2 + ... + xk = n(nは自然数)
をみたす非負整数の組(x1, x2, ..., xk)のうち、
xkが偶数であるものがf(k,n)通り。

このとき、
x1 = 0 であるグループf0(k,n)と
x1 ≠ 0 であるグループf1(k,n)の2グループに分けると、
f0(k,n) = f(k -1, n)となるそうです。

論理が飛躍しているように思えるのですが、解説お願いします。