>>122>>123
すいません、省略せずに書くとこうです

平面上に異なる2定点M、Nをとり、線分MNの中点をOとする。さらに、この平面上に、等式
|OX↑-ON↑|=√2|OX↑-OM↑|を満たす動点Xを考える
(1)このとき
|OX↑|^2-アOM↑OX↑+|OM↑|^2=0であるから、これを満たす点X全体の描く図形の半径
          イ√ウ|OM↑| の円であり,その中心をAとするとき
                OA↑=エOM↑である