>>95
一辺が1の正三角を2つ辺をあわせてできるひし形の内部にあることは言える。
だから、ひし形の対角線の交点を中心とした半径(√3)/2の円を描くと
n個の点はその円の内部に入る。
(√3)/2 は正三角形の高さ。