>>278
やはりいえないですか?

>>279
2つの整数a.bに対して
「a.bが互いに素」⇔「a+b.abは互いに素」

⇒を示す
a+bとabはある素数で割り切れると仮定して
a+b=pk・・・�@、ab=pl・・・�A (k.lは整数)
と表せる。
�@よりa.bの少なくとも一つはpの倍数である
したがってaがpの倍数だと仮定するとa=pa'(a'は整数)とおける
これと�Aよりbもpの倍数となりa.bが互いに素という条件に反する

となってます。