全統模試 三角関数 06 07 08 三題あります。時間がある人はお願いします。

以下の問題がわかりません。解法を教えてください。

1、06年度模試 三角関数

θについての方程式2sin2θー2ksinθー2kcosθ+k^2=0
ただしkは0以上の定数・・・・・*
がある。ただし0≦θ≦2πとする。
2) k=1のとき*をとけ
3) *が相異なる4個の解をもつようなkの値の範囲を求めよ。
4) 3)のとき*の最小の解をα、最大の解をβとする。βをαを用いて表せ。

2、07年度もし 三角関数

OA=OB=1、∠AOB=π/3である扇型OABの孤AB上に点Pをとり、点Pから線分OA、OBに下ろした垂線をそれぞれPQ,PRとする。∠AOP=θ (0<θ<π/3)として、次の問いに答えよ。
2)θ=π/4に対して線分PRの長さを求めよ。
3)二つの三角形OQR、PQRの面積をそれぞれS1、S2とする時それぞれをθを用いて表せ。またS1−S2を求めよ。
4)四角形OQRPの面積をSとする。3)のS1、S2に対して、S=√3(S1−S2)となるときのθの値を求めよ。

3、08年度もし 三角関数

θの関数f(θ)=sin(θ+π/3)、g(θ)=cos(θ+2π/3)がある。
3)kを実数の定数とし、方程式{f(θ)^2}+{g(θ)^2}=kがある。
�@)k=1/4のとき*を0≦θ<2πの範囲で解け。
�A)*が0≦θ<2πの範囲に解をもつようなkの値の範囲を求めよ。また、このとき0≦θ<2πにおける*の最大値の解 をαとする。αの取りうる値の範囲を求めよ。

問題は以上です。
解答が必要な時は書きます。言ってください。

長文失礼しました。かなりの量ですが解いてくださるとありがたいです。