分からない問題はここに書いてね315
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:27:57前スレ
分からない問題はここに書いてね314
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1248100755/
0002シャルロット・ヘーゼルリンク (プリンセスラバー!)
2009/07/27(月) 23:37:29/ }�U/ // / 〃, / l /:/ l ||
′ l/ イ /∠_ / ′/ | ,: ′ | |l
〃 /,ィ爪 { 〃 ./ヽ/ / __ | ,: /| l:| |!
. ′ ,/ / /ハ.从{∠ ノ /,′ `丶、 j,:.∧| j:| {
{{ _,..イ '´ / // ∧「 ⌒ヾ、ノ/ `メ:/ r'| 从 ′
ヾ ´ / 〃 /´八 _ ニ ,: /^v | 八ヘ、 ',
. \ / 〃 { { / ⌒ヾY:/ | | | | } } 、
// {{ ハ ' 〈 ; ' } } | l / 八 、ヽ 初の2ゲット !!!
. '/ 八 {{::, \ 、 i:i ′' j |′,ヘ \ ヽ \
,′ ム い. \ ` -‐ ´ j:レ′′| l/ミ \ ` ー-ミ_\
{ |::ハ }::∧ ヽ _ '"i:i | !.:ト、`:ー=ニ_三二ニ=ミ
. ヾ |:: }} ル″'〉 }`¬'ア i:i , ィ´川 \::::::::::::::::::::::::::::\
. ヽ,{::::リ∧V/ ,〈 { jノ ,イ |/ 从 __>::::-‐¬‐:::::::
〈::ヽ/:,勹《 ムヘ', ‐く _ノ /〃 `くヽ:::::::::::::::::::::::::::
〉::::/{ { ヾ\ _,.イ} ヽ ヘ / 冫 {八 } }:::::::::::::::::::::::
0003132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:39:58失せろボケ
0004132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:42:240005132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:43:16失せろボケ
0006132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:45:120007132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:48:23発情期?
0008132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:49:260009132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:51:20が成り立つことを示せ
お願いします
0010132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:51:38なぜなら、チェスの駒は木でできているからだ。
0011132人目の素数さん
2009/07/27(月) 23:56:15ax^2+ax > 2x+2-a
a x^2 + (a-2)x +a-2 > 0
a > 0 のとき
y = a x^2 + (a-2)x +a-2 は下に凸な放物線なので
この不等式を満たすxは沢山ある。
a = 0のときは
-2x -2 > 0
直線で、これを満たすxは沢山ある。
a < 0 のときは
-a x^2 - (a-2) x -a+2 < 0
y = -a x^2 - (a-2) x -a+2 は下に凸な放物線で
この不等式を満たすxが存在するためには、この放物線がx軸と交わればよい。
すなわち-a x^2 - (a-2) x -a+2 =0が異なる実数解を2つもつ。
D = (a-2)^2 -4a(a-2) = (a-2)(-3a-2) > 0
a < 0という条件があるので
-2/3 < a < 0
全部併せて a > -2/3
0012132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:01:52また質問させていただくことがあるかもしれませんがよろしくお願いします。
0013132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:02:37なんかエアコンからシチューの臭いがするんだけどそれも同じ?
0014132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:03:270015132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:05:16の特殊解を求めよ。
お願いします。
x=tyと置くと思うんですが途中の計算が分かりません。
0016132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:10:14ax^2+ax+a>2x+2 であり、x^2+x+1=(x+1/2)^2+3/4≧3/4>0だから
a>2(x+1)/(x^2+x+1)を満たす実数xがすくなくとも一つあるようなaの範囲を求めることになる。
この右辺の取り得る値の範囲は-2/3≦2(x+1)/(x^2+x+1)≦2だから、a>-2/3が求める答になる
0017132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:11:29固有値や固有ベクトルや対角化、三角化は理解できているのですが…。
例えば、3行3列の行列
A=(2 1 0/0 2 0/0 0 2)
の最小多項式を求めるときに、
ΦA(t)=(t-2)^3
となるのは分かるのですが、そのあと、
A-2I≠0
(A-2I)^2=0
だから、最小多項式φA(t)=(t-2)^2というのが謎です。
他に、
B=(1 1 2/0 2 1/0 0 3)
C=(2 1 0/0 2 0/0 0 3)
D=(2 0 2/0 2 1/0 0 3)
E=(2 1 0/0 2 1/0 0 2)
について解いてみたのですが、それぞれ、
ΦB(t)=(t-1)(t-2)(t-3)
ΦC(t)=(t-2)^2・(t-3)
ΦD(t)=(t-2)^2・(t-3)
ΦE(t)=(t-2)^3
としたあとにどうすればよいのか分かりません。
教えてください。お願いします。
0018132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:17:01が分かりません。お願いします。
0019132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:18:30行列Aの最小多項式f_A(X)は、固有多項式(det(XE-A)=0)の因数になっている多項式f(X)でf(A)=0となる最低次数の多項式。
。
0020132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:19:00ありがとうございました。催促するような真似をしてしまって、すいませんでした。
0021132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:21:29x = tyとして
x' = y + ty'
x'' = 2y' + ty''
ty'' + (t^2 +2)y' = 0
y' = 0という解もあるけど、
y' ≠ 0として
y''/y' = - (t^2 +2)/t
log| y'| = -(1/2)t^2 - 2log|t| +c
y' が求まる。
で、y を求める積分はガウス積分が関係するから積分はできない。
そのまま書いておくか、エラー函数を定義して使うしかない。
0022前スレ947
2009/07/28(火) 00:26:54と言うことは、かなり面倒なグラフを作成しないといけないって事ですか…。
0023132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:28:52パソコンにやらせりゃいい。
プログラミングしてもいい。
ランダムウォークをやってみると、
プラスかマイナスかどちらかに偏った結果になるらしい……
ってなことを確かめよう、ってことじゃね?
0024132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:31:31無作為に5枚抽出し、2枚と3枚に分け、
出た数字の総和が大きい方が勝ちとする。
1)ドローも含み、2枚側が絶対に勝つ事の出来ない組み合わせは何通りか。
2)2枚側が勝つ確率はいくらか。
教えて下さい
0025132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:31:44a_n=∫[x=0,1] (e^(-x)*x^n)dxで与えられる数列{a_n}[n=1,∞]について以下の問いに答えよ。
(1)漸化式a_n+1=(n+1)a_n-e^(-1),n∈Nを導け。
(2)a_n=n!-n!/e(1+1/1!+1/2!+…+1/n!),n∈N
であることを示せ。
(3)0<a_n<e^(-1),n∈Nを示せ。
(1)と(2)はできてるのですが、(3)がどうしてもわかりません。
帰納法を使おうと思ったのですが、どう持っていけばいいのかわかりませんでした。
できれば、どう解くのか詳しく書いてもらえると助かります。
0026132人目の素数さん
2009/07/28(火) 00:37:26分かりやすい説明有り難うございました。
0027前スレ947
2009/07/28(火) 00:46:33なるほどプログラミングか…
ご教授ありがとうございました。光明が見えそうです。
0028132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:01:100029132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:01:12次の平面の部分集合はハッセ図式として半順序構造を定義している。
ただし、述語記号はx≦yで表記すること。
A0={(x,y)|x^2+y^2=1}∪{(x,y)|x=0}
A1={(x,y)|x^2+y^2=1}∪{(x,y)|y=x}
A2={(x,y)|x^2+y^2=1}
A3={(x,y)|y=x^2}∪{(x,y)|y=2x+1}
(1)A2のみがもつ性質を通常の言語で書き、対応する閉論理式を書け
(2)∀x∃y(¬x=y∧x≦y)が成り立つ構造はどれか
(3)A1だけが持たない性質を通常の言語で書き、対応する閉論理式を書け
(4)A0とA3のみが持つ性質を通常の言語で書き、対応する閉論理式を書け
どなたかよろしくおねがいします、、、
0030132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:07:40現在29歳、健康良好
データ:
今後20年以内に3大疾病(がんとか)になる確率(厚生労働省調べ)
25歳・・・1/30.4
35歳・・・1/8.5
45歳・・・1/3.3
55歳・・・1/1.7
近似でかまいませんので
現在29歳から65歳までに3大疾病になる
確率を範囲で教えてください。
どう計算すればいいのかもできれば
0031132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:10:5399%くらい
003230
2009/07/28(火) 01:18:041次近似
できれば2次近似
でお願い
ひとの命がかかっていることなので
ここの人は真剣に考えてくれるはず
0033132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:23:34V、Wをベクトル空間とする。
{v1,・・・・vn}をVの基底とし、{w1,・・・・wn}をWの部分集合とする。
このとき、F(v1)=w1,・・・,F(vn)=wnを満たす線形写像F:V→Wが
唯一つ存在することを証明せよ。
証明問題苦手なんで、ぜひ誰かお願いします。
0034132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:24:332chなんぞの掲示板のレスを鵜呑みにして良いのかと思うと
レスできない
0035132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:29:503大疾病よりも精神的な病気のほうが、ここ数学板では多くないか?
そう あの方のように…
0036132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:32:06もし25歳から65才なら
1/30.4 + (30.4-1)/30.4*1/3.3=
0.32・・・
か
45歳なら
1/3.3=
0.303・・・
この間か・・・
じゃんけんで負ける確率か
なるほどねー
まちがってないよね?
0037132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:35:36保険加入を考えてるって保険代理店に行けば丁寧に教えてくれるはず
003830=36
2009/07/28(火) 01:38:12いや
65歳までになる確立は
(例えば40年以内にかかる確率とか)
データがないからわからないと言われたよ
なので自分で考えてみた
0039132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:43:54集合の順序数の意味がよくわかりません
例えば、A={1,2,3,・・・n,・・・}
B={2,3,・・・,n・・・,1}
は両方とも濃度はアレフゼロですが、
順序数はAがω、Bがω+1なんですよね?
順序数が決まると集合の順序を一意に決められるとかそういうことなんでしょうか?
0040132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:56:49なんとな〜く分かりました…。
ありがとうございました。
0041132人目の素数さん
2009/07/28(火) 01:59:54教科書に載ってる問題の解答が分からないのでまた書かせていただきます。
(1ーt^2)x''ー2tx'+2x=0
の特殊解を求めよ。
解答
x=ty とおくと
x''=ty''+2y'
x'=ty'+y だから
t(1ーt^2)y''+2(1ー2t^2)y'=0
y'=a/t^2(t^2ー1)…(**)
y=a{1/2 log|tー1/t+1| +1/t}+b
x=a{1+t/2 log|tー1/t+1| }+bt
(**)の説明お願いします。
0042132人目の素数さん
2009/07/28(火) 02:00:28等比数列の問題です。
銀行融資の年利率をrとする。銀行からL円を借り入れた企業の返済は、一年後x円、その後毎年gの増加率で増えていくとする。返済の最終回は、融資を受けてからn年後とする。
x=200万円、g=3%、r=5%とした場合、返済期間nをいくら長く設定しても、企業が融資を受けられる額は1億円未満であることをしめせ。
0043yuuji
2009/07/28(火) 02:23:56頂点となりえる有理点は,その正多角形が正方形のときの(1,0),(0,1),(ー1,0)
,(0,−1)で,その他の場合は(1,0)だけのようですが,
これの証明はどのようになるのでしょうか?
0044132人目の素数さん
2009/07/28(火) 02:27:24この問題がさっぱりわかりません
誰かわかる人お願いします
0045132人目の素数さん
2009/07/28(火) 03:04:200046132人目の素数さん
2009/07/28(火) 03:42:08このとき、次の問いに答えよ。ただし、χ^2(29,0.025) = 45.7、χ(29,0.975) = 16.05とする。
(i)母分散の信頼係数0.95での信頼区間を求めよ。
(ii)母分散は10と言えるか。有意水準0.05で検定せよ。
この問題の解答をお願いします。
0047132人目の素数さん
2009/07/28(火) 03:53:510048132人目の素数さん
2009/07/28(火) 04:20:43"行列指数関数"でググればすぐ見つかる
0049132人目の素数さん
2009/07/28(火) 06:12:39lim(n→∞)An=?
がさっぱりわかりません…
方針としては 有界で単調増加で有ることを言えばいいと思うのですが
うまくいきません
0050132人目の素数さん
2009/07/28(火) 06:50:40収束値を予想するだけならすぐできる。
やってることは、x=√(1+x) の解を反復法の不動点として求めてるだけだから。
あとは、その値を前提に、実際にその値に収束することを示すだけ。
y=√(1+x)とy=xのグラフを重ねて書いてみると、何をやればいいかも見えてくる。
0051132人目の素数さん
2009/07/28(火) 08:35:35Σa_k∈R,Σ|b_k|∈Rなら常にΣa_kb_k∈Rですが
Σa_k∈R,Σ|b_k|∈RでもΣ|a_kb_k|∈Rとはならない例を探しています。
どのようなΣa_k∈R,Σb_kが挙げられますでしょうか?
0052132人目の素数さん
2009/07/28(火) 08:40:57tanθ≠0 ,cotθ≠0,cotθ≠1,cotθ≠-1で、
cotθが有理数であるとするとき、
cotθ=m/n (m,nは互いに素な整数で、n>0)とおくと、
cot2θ=(m^2-n^2)/2mnとなるので、cot2θも0でない有理数であり、
m^2-n^2とmnは互いに素なので
cot2θ=M/N(M,Nは互いに素な整数で、N>0)とおくと、
m,nがともに奇数のときは
N=|mn|≧nであり,Mは偶数
m,nのどちらかが偶数のときは
N=|2mn|>nであり,Nは偶数
ここで、a_k = cot(2^k・θ) (k=0,1,2,…)とすると、
a_kは全て0でない有理数なので、
a_k = b_k/c_k (b_k,c_kは互いに素な整数でc_k>0)とおくと
上の結果よりc_0≦c_1<c_2<c_3<…が言え、
そこからk≧1では、a_k≠a_0であることが言える。
………
というようなことを使うと、
最終的には、
pが整数、qが自然数のとき
p/qが1/8の整数倍でないならば
cot(2pπ/q)は有理数にはなりえないことが証明できる。
(オイラーの定理とかを使う。)
0053132人目の素数さん
2009/07/28(火) 08:46:31図のように、直線y=ax+bに法線をとり、
x=kが法線への角度が等しくなるように反射したとき、
反射した直線の式を求めよ
という問題なのですが、
法線がy=-1/a x + k(a+1/a)b
というところまではでたんですが
この後が全く分かりませんので教えてください
よろしくお願い致します。
0054132人目の素数さん
2009/07/28(火) 08:51:50a_k,b_kが実数列なら、そんなもんないんじゃないのか?
Σ|a_kb_k|=Σ|a_k||b_k|で
|a_k|は有界だよな?
0055132人目の素数さん
2009/07/28(火) 09:09:26つまり,Σa_k∈R,Σ|b_k|∈Rなら常にΣ|a_kb_k|∈Rという事でしょうか?
∀k∈Nに対して|a_k|<∞ですが。。
0056132人目の素数さん
2009/07/28(火) 09:17:12>∀k∈Nに対して|a_k|<∞ですが。。
何を主張してるのかわからん。|a_k|が有界ではないと言いたいのか?
その表現ではその意味にはなんねーよ。いずれにせよ間違ってるが。
Σa_kが有界である以上、a_kも有界だろ。だから|a_k|も有界。
Σ|a_k|と|a_k|を混同してないか?
0057132人目の素数さん
2009/07/28(火) 09:30:22切片云々は交点の座標からあとで計算できるから、
とりあえずy=axとx=0で考えれ。
図を描いて、x軸の正の部分とy=axの成す角をθとして反射光の傾きをθで表して加法定理使うとか。
0058132人目の素数さん
2009/07/28(火) 10:49:32y''/y'=-2*(1-2*t^2)/[t*(1-t^2)]=-2*(1-2*t^2)/[t*(1-t)*(1+t)] (*)
(*)の右辺 = A/t+B/(1-t)+C/(1+t) (恒等式) を満たす定数 A,B,C をみつけよ.
あとは両辺に dt をかけて積分.
0059132人目の素数さん
2009/07/28(火) 11:27:39区間 [0,1] で, x^n ≦ x^1, x^n ≦ x^2, ... , x^n ≦ x^(n-1) より
x^n ≦ (x^1+^2+...+x^(n-1))/(n-1).
従って, a(n)≦(a(1)+a(2)+...+a(n-1))/(n-1) で帰納法を使う.
0060132人目の素数さん
2009/07/28(火) 11:39:53k年後の返済は x (1+g)^(k-1)
これの現価は x { (1+g)^(k-1) }/{ (1+r)^k} = {x/(1+r)} {(1+g)/(1+r)}^(k-1)
n →∞として総和を計算すると
{x/(1+r)} Σ_{k=1 to ∞} {(1+g)/(1+r)}^(k-1)
= {x/(1+r)} {(1+r)/(r-g)} = x/(r-g)
x = 200万
g = 0.03
r = 0.05
のとき
1億になる。正項級数なのだから nが有限ならn年までの総和は1億未満
0061132人目の素数さん
2009/07/28(火) 13:01:09これに零因子ってありますかね?
どなたかよろしくお願いします
0062132人目の素数さん
2009/07/28(火) 13:07:51http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1240143686/
の821と823を参照のこと
0063132人目の素数さん
2009/07/28(火) 13:39:43解けました
ありがとうございます
0064132人目の素数さん
2009/07/28(火) 13:57:470065132人目の素数さん
2009/07/28(火) 14:00:11問題はちゃんと写して。
0066132人目の素数さん
2009/07/28(火) 14:07:17答えには、nCr(r=1、2、……、n-1)は全て正であり と書いてあるのですが、nCr(r=1、2、……、n-1)の最後がn出はなくn-1なのでしょうか?
0067132人目の素数さん
2009/07/28(火) 14:11:08nでもいいよ。
0068132人目の素数さん
2009/07/28(火) 14:12:10二項定理でぐぐれ
0069132人目の素数さん
2009/07/28(火) 14:20:180070132人目の素数さん
2009/07/28(火) 14:21:37r≦n-1である理由がどこかにあるのかい?
0071132人目の素数さん
2009/07/28(火) 14:22:102sin(x) cos(x) と -2sin(x)cos(x)
0072132人目の素数さん
2009/07/28(火) 14:44:20次の関数の増減、極値、グラフの凹凸を調べ、また変曲点、漸近線があればそれらを求めて、グラフの概形をかけ
y=log(x^2+1)
0074132人目の素数さん
2009/07/28(火) 15:20:34> arccos 0 =t
意味不明
0075132人目の素数さん
2009/07/28(火) 15:41:20x=acos^3θ y=asin^3θ (0≦θ≦2π)
で囲まれる面積は?
回答の過程をお願いします。
0076132人目の素数さん
2009/07/28(火) 15:49:55アステロイド 面積
で検索すればいくらでも出てくると思うが
0077132人目の素数さん
2009/07/28(火) 16:20:01がわかりませんお願いします。
0078132人目の素数さん
2009/07/28(火) 16:24:560079132人目の素数さん
2009/07/28(火) 16:29:57あるメーカーの自動車のガソリン1Lあたりの走行距離は標準偏差0.50kmの
正規分布に従うという。あるとき10台を無作為に選んで調べたところ、
次の結果を得た。
17.5 18.0 18.3 17.7 18.5 18.0
18.6 17.2 18.7 18.2 (単位km)
母平均に対する信頼度95%の信頼区間を求めよ。
というのがわかりません。よろしくお願いします。
0080132人目の素数さん
2009/07/28(火) 16:37:12二つの例で試してみたところ、きれいに計算できたのですが・・・
0081132人目の素数さん
2009/07/28(火) 16:43:09普通は問題ない。
ただ、複素積分を知っている必要はあるように思う。
でなければ何かよく分からないけど上手くいく方法の域を出ないものだから。
0082132人目の素数さん
2009/07/28(火) 16:52:06Tが相異なる実数の固有値λ,μ,νを持つと仮定し、
λの固有ベクトルx,μの固有ベクトルy,νの固有ベクトルzをとる
このとき、a,b,c∈Rについてax+by+cz=0であれば、a=b=c=0であることを示せ
よろしくお願いします。
0083132人目の素数さん
2009/07/28(火) 16:54:11ありがとうございました。まだ複素積分について勉強してみます。
0084132人目の素数さん
2009/07/28(火) 17:00:16ax+by+cz=0
にTを作用させていくと
a(λ^k) x+b(μ^k) y+c(ν^k)z=0
というのが出てくるから、好きなだけ連立させる。
0085132人目の素数さん
2009/07/28(火) 17:10:15じゃあ結合法則がない半群は何になるんですか?
基本的な質問ですがお願いします。
0086132人目の素数さん
2009/07/28(火) 17:13:53逆が無いとは?
0087132人目の素数さん
2009/07/28(火) 17:15:46マグマとかいうやつでは?
0088132人目の素数さん
2009/07/28(火) 17:19:42ありがとうございます。
あとは自分でいろいろ調べて勉強してみます。
008987
2009/07/28(火) 17:44:29マグマで何かするような文献はまず無いと思うぞ。
# マグマはブルバキの語法だったかと思うが、亜群(groupoid)と呼ぶ流儀もある。
# が、亜群は(圏論的な文脈で)別の意味にも使われるので注意。
0090132人目の素数さん
2009/07/28(火) 18:00:42なぜ、
a(n)≦(a(1)+a(2)+...+a(n-1))/(n-1)
で帰納法をすることで(3)が示せるのですか?
それと、…/(n-1)はどこから出てきたのでしょうか。
質問ばかりですいません。
0091132人目の素数さん
2009/07/28(火) 18:17:13(dy/dx)+2y*tan(x) = 0
の一般解を用いて
(dy/dx)+2y*tan(x)-sin(x)+(cos(x))^2 = 0
の一般解を求めよ
という問題に太刀打ちできません。
上の微分方程式の一般解は求められたのですが、そこから先はどのように求めればいいのでしょうか?
0092132人目の素数さん
2009/07/28(火) 18:52:02Gauss核G_t(x)=(4πt)^(-n/2)×exp(-|x|^2/4t)に対し、
∀η>0,∫{x∈R^n;|x|≧η}|G_t(x)|dt → 0 (t→+0)
となる事を示せ。
∫{R~n}G_t(x)dx=1
limsup∫{R^N}|G_t(x)|dt≦C(定数)
が言えることまでは分かったのですが…
0093KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/07/28(火) 19:21:58Reply:>>8 それより、学問を修めよう。
Reply:>>10 何か。
Reply:>>91 これも基本事項。一つの特殊解をなんとか見つけよう。
Reply:>>92 変数の扱いはどうすべきか。積分変数の範囲はそれでいいのか。
0095名無しの午後たち
2009/07/28(火) 19:49:58−ここから−
平面に直交座標のx座標とy座標があって、原点を0(0,0)とし、点Pと点Qの座標がP(√3,1)とQ(-1,√3)と与えられている。この時つぎの問題1〜問題4に答えなさい。
問題1 そのとき原点を0として線分OP、OQ、およびPQの距離を求
めなさい。
問題2 またOPとOQの間の角度はどうなるか?
問題3 ベクトルOPとベクトルOQの和はどのようなベクトルであるか?
問題4 点Pを原点の周りに左回りに60°回転するとどのような点になるか?また右回りに60°回転したらどうなるか?
−ここまで−
ベクトルまともに勉強したこと無いので助けてください。
0096132人目の素数さん
2009/07/28(火) 19:59:19三平方。三角定規。ひし形。
0097132人目の素数さん
2009/07/28(火) 20:10:01n変数k次基本対称式
Sk=Σx1x2...xk
とする。このとき、
(Sk/nCk)^(1/k)≧(S_{k+1}/nC{k+1})^(1/(k+1))
を示せ!
0098132人目の素数さん
2009/07/28(火) 21:26:59> >>25
> 区間 [0,1] で, x^n ≦ x^1, x^n ≦ x^2, ... , x^n ≦ x^(n-1) より
> x^n ≦ (x^1+^2+...+x^(n-1))/(n-1).
> 従って, a(n)≦(a(1)+a(2)+...+a(n-1))/(n-1) で帰納法を使う.
これ x^n≦x^(n-1)から a(n)≦an-1)<1/eじゃダメなの?
0099132人目の素数さん
2009/07/28(火) 21:27:28king大好き
0100132人目の素数さん
2009/07/28(火) 21:35:06w(t)=x0+∫[t0,t]f(s,w(s))ds
を満たせば、w(t)は、初期値問題
x'=f(t,x), x(t0)=x0
の解であることを示せ。
読みづらいかもしれないからお願いします。
0101132人目の素数さん
2009/07/28(火) 21:45:13お願いします;;
0102132人目の素数さん
2009/07/28(火) 22:52:32数式で書くと
2+(100-x)/3/x=5
これが問題ですhttp://imepita.jp/20090728/821320
の解き方がわかりません・・・
馬鹿でごめんなさい 誰か解説お願いします
0103132人目の素数さん
2009/07/28(火) 22:56:43πは(一般には)定数ですが
0104132人目の素数さん
2009/07/28(火) 22:57:49おまえ何か勘違いしてないか
0105132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:04:400106132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:13:21まあ定積分の上端と下端を表す時に矢印を使わない形式もあるが(自分はそちらを常用)
それにしたってアホらしい
0107132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:15:290108132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:25:18y' = -sinx - 2sinx cosx
= -sinx - 2 (cos^2 x - sin^2 x)
ここからどうしたら答えが導けるのか分かりません。
それとも、この時点で間違ってますかね?
もう一回微分すれば良いのでしょうか?
ヨロシクたのみます。
0109132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:26:45本当は何を言いたかったんだい?
0110132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:28:53sin(x) cos(x) ≠ cos(x)^2 - sin(x)^2
0111132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:32:36y' = -sin(x) - 2sin(x) cos(x) = - sin(x) { 1 + 2 cos(x)}
だから、sin(x) = 0 or cos(x) = -1/2 のとき y' = 0になる。
sin(x) = 0 ⇔ x = nπ
cos(x) = -1/2 ⇔ x = {±(2/3) + 2m} π
あとはy'の符号がどう変わるか観察
0112132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:34:12あ・・・もう一回微分した式を書いてしまいました・・・orz
上の式をただくくっただけなんです(;><)
=-sinx ( 1+2cosx)
>>102
X=53/8=6.625
0113132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:36:19お願いします。
0114132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:39:19解けました!
ありがとうございました。
0115132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:53:231
0116132人目の素数さん
2009/07/28(火) 23:58:10ありがとうございます。
あと解説していただくとありがたいです。
0117132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:03:10一つ点を選び、そこから始めて全ての点を1度ずつ通り元の点に戻ってくる全ての経路を考える。
最短経路長と最長経路長の比を1:αと置いた時、α≦2を証明せよ(又は反例を挙げよ)。
ただし、任意の点から別の任意の点に行く部分経路は直線とし、
全ての点が同一位置にある場合についてはα=1とする。
また、nは自然数。
という旨の問題を先輩に出されたのですが、正直何処から手をつけていいのか分かりません。
nが1と2の時は自明なのですが・・・
お願いします。
0118132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:08:51普通に
y = (1/x)^(sin(x))
log(y) = -sin(x) log(x)
= - log(x)/ { 1/sin(x)} でロピタル
0119132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:09:12>>>55
> >∀k∈Nに対して|a_k|<∞ですが。。
> 何を主張してるのかわからん。|a_k|が有界ではないと言いたいのか?
いいえ,各項|a_k|は有界だと言いたいのです。
> その表現ではその意味にはなんねーよ。いずれにせよ間違ってるが。
> Σa_kが有界である以上、a_kも有界だろ。だから|a_k|も有界。
そうですね。a_kが有界で|a_k|が非有界なんて事はあり得ませんものね。
> Σ|a_k|と|a_k|を混同してないか?
いいえ,Σ|a_k|は|a_1|+|a_2|+|a_3|+…という絶対級数の事ですよね。
実数列{a_k},{b_k}に於いては
つまりΣa_k∈R,Σ|b_k|∈Rなら必ずΣ|a_kb_k|∈Rとなるのですね。
0120132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:09:46反例がある
次元のことはあまり気にしなくて良い
0121132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:13:29お願いします。
0122132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:13:42ありがとうございました!
0123132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:30:220124132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:31:22http://www.google.co.jp/search?hl=ja&num=100&newwindow=1&q=ln%282%29&lr=lang_ja
0125132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:32:34x = w(t) を普通に代入して確かめるだけじゃないの?
0126132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:38:50出来れば具体的な反例を・・・
0127132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:43:30n=5の時にα=3となる例がある
6点を3点ずつに分けて配置
0128132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:46:41本当だ。気が付かなかった。
ありがとうございました
α≦(n+1)/2は成り立つんだろうかという疑問は胸にしまっておこう。
0129132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:53:36よろしくお願いします。
0130132人目の素数さん
2009/07/29(水) 00:55:520131129
2009/07/29(水) 01:03:11というように解いたらなったんですがどうでしょうか。
0132132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:06:06「何が」全微分可能なら、「何が」接平面をもつのか厳密に書きなさい
あと「全微分可能」の定義と「接平面」の定義を調べなさい
多分、出題者は言葉の意味を理解しているかどうかを知りたいんだと思うな
0133132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:27:15それは2回とも表がk回出る確率。
そして0≦k≦nで足す。
0134132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:38:34例えば
k:自然数
U1∧U2∧・・・・∧Uk∈O
と書いた場合kが無限大とか極限のような状態も
考慮しないといけないの?
0135132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:41:16∞は数ではないので
入らないから極限とる。
0136132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:51:49有限と明記しないと、極限の場合も考えないとだめってこと?
0137132人目の素数さん
2009/07/29(水) 01:58:14よろしくお願いします。
問題:
x^14+x^7+1
を係数が実数の範囲で因数分解せよ。
0138132人目の素数さん
2009/07/29(水) 02:00:00ああなるほど!てことは答えは 2nCn/4^n ですかね
お早い解答ありがとうございます!
てか二項係数の2乗和なんて知らなかった‥
0139132人目の素数さん
2009/07/29(水) 02:03:43数検1級で出たことあるな。
式=0の解は1の21乗根のうち1の7乗根を除いたものとか利用すればいいんじゃないの。
0140132人目の素数さん
2009/07/29(水) 02:20:31f(x,y)=2xy^3/x^2 +4|y| (x,y)≠(0,0),0 (x,y)=(0,0)が(0,0)で連続であることを示せ。見ずらくてすいません。
0141132人目の素数さん
2009/07/29(水) 02:37:51その例で、自然数kは「有限の値をとるが、任意に大きく取ることができる」ものだ。
U_1,U_2,... は高々可算個であって、可算無限個ではなく、また、
十分大きなkを想定しなければならないが、極限をとることは必要でない。
0142132人目の素数さん
2009/07/29(水) 02:46:06あ、そうですね。
共役な複素数解をもつことから、7個の2次式の因数の積に分解できますね。
ありがとうございました。
0143132人目の素数さん
2009/07/29(水) 03:23:210144132人目の素数さん
2009/07/29(水) 03:40:48自分でどこまで考えたかを書こう
0145132人目の素数さん
2009/07/29(水) 04:07:370146132人目の素数さん
2009/07/29(水) 04:46:08A:={(x,y)∈R^2:0≦x<1,0≦y≦1}
B:={(x,y)∈R^2:x^2+y^2≧4}
C:={(x,y)∈R^2:1<x^2+y^2<9}
この問題大学のレポートでこれ出したんですが理由不十分とか書かれて全部減点だったんですが理由ってどう書けばいいんですか?どなたか頼みます
0147132人目の素数さん
2009/07/29(水) 04:53:22どうしてまず自分の答えを書こうとしないかな。
0148132人目の素数さん
2009/07/29(水) 05:01:15出題者さんですか。ご愁傷様です。
0149132人目の素数さん
2009/07/29(水) 05:02:51みたいに簡単に書いたんですが・・・
0150132人目の素数さん
2009/07/29(水) 05:15:550151132人目の素数さん
2009/07/29(水) 05:23:39ちゃんと開集合、閉集合の定義に当てはめて理由を書けばいい
0152132人目の素数さん
2009/07/29(水) 05:28:34わざわざレポートで提出するような話なんだからさ
「集合Aが境界でAに含まれる点と含まれない点があるから。」じゃなくて
{(x,y)∈R^2:0≦x<1,0≦y≦1}が開集合でも閉集合でもないことの「証明」を
定義に照らしてきちんと書けってことだろ。
015382
2009/07/29(水) 08:44:46Tを1回作用させると
aT x+bT y+cTz=T・0
aλx+bμ y+cνz=0
2回作用させると
aλTx+bμT y+cνz=T・0
a(λ^2) x+b(μ^2) y+c(ν^2)z=0
・
・
・
という風になるということですか?
あと連立方程式はどう解けばいいんでしょうか?
0154132人目の素数さん
2009/07/29(水) 09:27:43これはひどい
0155132人目の素数さん
2009/07/29(水) 09:56:22全微分と(∂^2f)/(∂x∂y)は違うものですか?
また違うなら(∂^2f)/(∂x∂y)はどんな計算で出るのですか?
0156132人目の素数さん
2009/07/29(水) 10:05:10(∂^2f)/(∂x∂y)はxについて1階yについて2階の偏導関数 (2階の偏導関数の1つ)
(∂^2/∂x∂y) f = (∂/∂x) {(∂/∂y) f} = (∂/∂y) {(∂/∂x) f}
つまりyで偏微分してxで偏微分しろということ。
ちょっと変な関数の時はxとyの順序があって交換できなかったりするけど
普通は、どっちから偏微分してもいい。
0157132人目の素数さん
2009/07/29(水) 11:05:41dy/dx=(tan(x+y))^2
よろしくお願いします。
0158132人目の素数さん
2009/07/29(水) 11:26:430159132人目の素数さん
2009/07/29(水) 12:08:01(3)はどうにか解けたのですが、その後にある(4)でつまづきました。
(4)Napier数eが無理数であることを(2)と(3)を用いて示せ。
(ヒント:二つの自然数m,lを用いてe=m/lと書けたと仮定する。次に自然数nをn>mを満たすように大きめにとり、このnに対して(2)と(3)を用いる。具体的には(2)を(3)に代入し、矛盾を導けばよい)
(3)の不等式の矛盾を導けばいいのだと思いますが、どのようにして導けばいいのかがわかりません。
0160132人目の素数さん
2009/07/29(水) 12:37:13そうですね。ありがとうございました。
0161132人目の素数さん
2009/07/29(水) 12:39:58なんでそれを最初に書かずに隠してたのよ?
ネイピア数が無理数であることの証明をお膳立てして
示すってことが最初に分かってるのなら
ネイピア数が無理数であることの証明を検索して比べればよかっただけじゃないの?
0162132人目の素数さん
2009/07/29(水) 12:43:10x, y, zは一次独立
0163132人目の素数さん
2009/07/29(水) 12:53:02そんな条件が付いてたら
問題が意味を成さないだろう。
016482
2009/07/29(水) 13:13:26ありがとうございます、助かりました
0165162
2009/07/29(水) 13:13:31失礼しました
0166132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:04:02X^k≠E_n (1≦k<n), X^n=E_n
となるものの例を作れ。ここでE_nは単位行列を表す。
という問題の解き方・考え方がわかりません。
お願いします。
0167132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:31:03n = 2 のとき
1 0
0 -1
をXとすると
X ≠ E_2
X^2 = E_2
0168132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:33:05ξ_n を 1の原始n乗根として(n乗して初めて1になる1のn乗根)
X = ξ_n E_n とする。
0169132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:46:05R^n の基底を e_1,e_2,...,e_n (列ベクトル)として
線形写像 f: R^n → R^n を f(e_i)=e_{i+1} で定める,
但し, e_{n+1}=e_1 としている.
明らかに, f は n 回作用して初めて恒等写像.
f を行列で表して, X=[e_2,e_3,...,e_n,e_1] (列ベクトルをn個並べた).
0170132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:51:110001
0020
0200
1000
の固有ベクトルを求める問題なのですが、どの固有ベクトルも0ベクトルになってしまいます。
解法を教えて頂きたいです。
0171132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:57:261
0
0
1
とか
0
1
1
0
とかは固有ベクトルに見えるけど。
0172132人目の素数さん
2009/07/29(水) 14:59:000173132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:06:12ありがとうございます。
>>169
fを行列で表すとどうして X=[e_2,e_3,...,e_n,e_1] になるか教えていただけませんか。
0174132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:16:34e_1=(1,0,..,0)^t, e_2=(0,1,0,..,0)^t,... ニダ.
一般に, X*e_i=[行列 X の 第 i 列が成すベクトル],
これを f の作用とみただけです.
0175132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:18:47以下の問題がわかりません。解法を教えてください。
1、06年度模試 三角関数
θについての方程式2sin2θー2ksinθー2kcosθ+k^2=0
ただしkは0以上の定数・・・・・*
がある。ただし0≦θ≦2πとする。
2) k=1のとき*をとけ
3) *が相異なる4個の解をもつようなkの値の範囲を求めよ。
4) 3)のとき*の最小の解をα、最大の解をβとする。βをαを用いて表せ。
2、07年度もし 三角関数
OA=OB=1、∠AOB=π/3である扇型OABの孤AB上に点Pをとり、点Pから線分OA、OBに下ろした垂線をそれぞれPQ,PRとする。∠AOP=θ (0<θ<π/3)として、次の問いに答えよ。
2)θ=π/4に対して線分PRの長さを求めよ。
3)二つの三角形OQR、PQRの面積をそれぞれS1、S2とする時それぞれをθを用いて表せ。またS1−S2を求めよ。
4)四角形OQRPの面積をSとする。3)のS1、S2に対して、S=√3(S1−S2)となるときのθの値を求めよ。
3、08年度もし 三角関数
θの関数f(θ)=sin(θ+π/3)、g(θ)=cos(θ+2π/3)がある。
3)kを実数の定数とし、方程式{f(θ)^2}+{g(θ)^2}=kがある。
�@)k=1/4のとき*を0≦θ<2πの範囲で解け。
�A)*が0≦θ<2πの範囲に解をもつようなkの値の範囲を求めよ。また、このとき0≦θ<2πにおける*の最大値の解 をαとする。αの取りうる値の範囲を求めよ。
問題は以上です。
解答が必要な時は書きます。言ってください。
長文失礼しました。かなりの量ですが解いてくださるとありがたいです。
0176132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:20:25一問ずつやろうとは思わなかったのかい?
0177132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:20:59ありがとうございます。とてもわかりやすかったです。
0178132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:37:18何しろ急ぎなものですから。
すみません。
0179132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:44:54隠してたのは自分で解けると思ってたからです。解けなかったわけですが。
最初は無理数の証明を探していました。でも、背理法を使うのが一般的のようでよく載っているのですが、問題のように数列を用いた証明がなかったので質問しました。
0180132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:45:000181132人目の素数さん
2009/07/29(水) 15:46:35解けるかどうかを1〜2日程度で判定するのはいくらなんでも速すぎる。
1週間くらいは苦しむくらいでないと、この先何もできなくなってしまうよ。
0182KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/07/29(水) 16:34:22Reply:>>175 加法定理を確実に覚えておこう。それを軸に暗記すればなんとかなる。
0183132人目の素数さん
2009/07/29(水) 16:50:05倍角公式 sin (2θ)=2*cos θ*sin θ 使って,
(*)=(2*cos θ-k)*(2*sin θ-k) と因数分解出来るニダ.
(2) cos θ=1/2 → θ=π/3, 5*π/3, sin θ=1/2 → θ=π/6, 5*π/6.
(3) まず 0 ≦ k ≦ 2 に限られて, k=2 では sin θ=1 → θ=π/2, cos θ=1 → θ=0, 2*π で解 3個しかない.
(問題文から 0 と 2*π は区別される.)
k=√2 でも, θ=π/4 が重複,
k=0 のとき, cos θ=0 → θ=π/2, 3*π/2, sin θ = 0 → θ = 0, π,2*π で, 計 5個!の解があるので却下.
従って, 0 < k <2, k≠√2.
(4) cos θ=k/2 の解は 0 < θ_1 < π/2, θ_2=2*π-θ_1, の 2個,
sin θ=k/2 の解は 0 < θ_3 < π/2, θ_4=π-θ_3, の 2個.
ここで, θ_1 + θ_3 = π/2 が成り立つニダ.
(あ) 0 < k < √2 では θ_3 < θ_1 → β=2*π-θ_1, α=θ_3,
(い) √2 < k < 2 では θ_1 < θ_3 → β=2*π-θ_1, α=θ_1.
(あ) 0 < k < √2 : β- α=3*π/2,
(い) √2 < k < 2 : β+α=2*π.
0184132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:16:54f(θ)=(sin θ+√3*cos θ)/2, g(θ)=-(cos θ+√3*sin θ)/2, より
方程式は 1+(√3/2)*sin (2*θ)=k. (*)
(i) sin (2θ)=-√3/2 → 2θ=(5/3)*π+2nπ, or 2θ=(4/3)π+2nπ (n は整数).
区間 0 ≦ θ< 2π に入る解を拾うと θ=(5/6)*π,(11/6)*π,(2/3)*π,(5/3)*π.
(ii) 方程式 (*) は sin (2θ)=(2/√3)*(k-1) と書けるので,
解を持つ条件は, -1≦t:=(2/√3)*(k-1)≦1.
(あ) 0<t<1 のとき, t=sin φ, 0<φ<π/2 とおけて,
2θ=φ+2πn or 2θ=π-φ+2πn を解いて,
解は, θ=φ/2, π+φ/2, π/2-φ/2, 3π/2-φ/2 の高々 4個.
区間 0<φ<π/2 で4者のグラフを書くと,
5π/4 < α < 3π/2 をとることが判る.
(い) -1<t<0 のとき, t=-sin φ, 0<φ<π/2 とおけて,
2*θ=-φ+2πn or 2θ=-(π-φ)+2πn を解いて,
解は, θ=π-φ/2, π/2+φ/2, 3π/2+φ/2, 2π-φ/2 の高々 4個.
区間 0<φ<π/2 で4者のグラフを書くと,
7π/4 < α < 2π をとることが判る.
(う) t=1 のとき, 解は, θ=π/4,5π/4 で, α=5π/4.
(え) t=-1 のとき, 解は θ=3π/4,7π/4 で, α=7π/4.
(お) t=0 のとき, 解は θ=π/2, π,3π/2 で, α=3π/2.
以上より 5π/4 ≦ α ≦ 3π/2, 7π/4 ≦ α < 2π.
今日はこんなところです.
0185132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:40:000186132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:41:36早速ありがとうございます。
要点がまとめられていて大変わかりやすいです。
0187132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:43:03(x→0)
が求められなくて困っています。
自分は
{√(1+(1/x))+√(1/x)}*{(√(1+(1/x))-√(1/x)}
のx→0での極限値が1であることを利用して、はさみうちの原理を用いて解くと考えています。
しかし
f(x)≦(√(1/x))*{(√(1+(1/x))-√(1/x)}≦{√(1+(1/x))+√(1/x)}*{(√(1+(1/x))-√(1/x)}
のf(x)の部分が思いつかず、手が止まってしまいます。
f(x)にはどのような関数を入れればいいでしょうか?
それとも、はさみうちの原理で解こうとしていることがそもそも間違いでしょうか?
0188132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:51:500189132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:57:09みにくいからt = 1/x とおいて
{ (√(1+t)) + √t} / { (√(1+t)) + √t} = 1をかけると
(√t) / { (√(1+t)) + √t} = 1/ { (√(1+x)) + 1}
の t → ∞の極限を求めることになり 1/2
0190132人目の素数さん
2009/07/29(水) 18:58:45とりあえず開集合であることと閉集合であることの定義を書いてみて
何を採用しているかで変わってくるから。
0191132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:02:20開集合、閉集合の定義から明らか
0192132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:05:52なるほど!
ありがとうございました。
0193132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:21:20lim(x→∞) x^(2/3)*{(x+1)^(1/3)-x^(1/3)}
お願いします。
0194132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:24:55全く一緒。
(a-b)(a^2 + ab + b^2) = a^3 - b^3
を使って分子の有理化
0195132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:41:48の1番の問題です。
微分を使うようですが、わかりません。
よろしくお願いします。
0196132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:42:17(画像と同じものです)
∬_[D] {x^(2n)+y^(2n)+1} exp(x^2+y^2) dxdy ... (1)
D : x^2+y^2≦1
(1)式の二重積分を解いていただけませんか。おそらくnは0以上の整数です(問題文に特に記述はありません)。
下の式は自分でやってみた答えですが、自信がありません。
よろしくお願いします。
0197132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:44:50円に内接する長方形書いてみて、
縦の長さと横の長さをθで表してみると分かると思う
0198132人目の素数さん
2009/07/29(水) 19:54:36その画像に書いてあるとおり
I_nについての部分積分とかじゃないの?
0199132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:01:01すみませんが、どういう意味でしょうか。
わかりにくくて申し訳ありませんが、問題として与えられているのは(1)式のみで、
下の2つの式は自分で算出したもので、全く自信はありません。解答もありません。
0200132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:02:04を求めよという問題で、答え合わせができずに困っています
∫(ln(x)/x)dx = ∫( (ln(x))' * ln(x) )dx = (ln(x))^2 - ∫(ln(x)/x)dx
2*∫(ln(x)/x)dx = (ln(x))^2
∫(ln(x)/x)dx = (ln(x))^2 / 2
という回答で正しいでしょうか?
0201132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:08:25それでも良いし、置換積分でも出来る
基本的に積分の問題は微分すれば合ってるか自分でわかる
0202132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:08:30別に間違っちゃいないが、普通に痴漢で
∫(ln(x)/x)dx = ∫ln(x)d(ln(x)) = (ln(x))^2/2
とやりゃ十分じゃんJK
0203132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:09:010204132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:09:49ああ、積分定数は書かないとダメ
0205132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:27:02じゃ、書くなよ。。紛らわしい。
極座標にするか。
∬ (x^(2n) + y^(2n) +1) exp(x^2 +y^2) dxdy
= ∫_{r = 0 to 1} r^(2n+1) exp(r^2) dr ∫_{t = 0 to 2π} {cos(t)^(2n) + sin(t)^(2n)} dt
で、
R_n = ∫_{r = 0 to 1} r^(2n+1) exp(r^2) dr
は、部分積分で rの次数を落として漸化式を作れる。
∫_{t = 0 to 2π} {cos(t)^(2n) + sin(t)^(2n)} dt
は
T_n = ∫_{t = 0 to 2π} cos(t)^(2n) dt = ∫_{t = 0 to 2π} sin(t)^(2n) dt
で、これも部分積分でいける。
cos(t)^(2n) = cos(t)^(2n-2) - { cos(t)^(2n-2) sin(t)} sin(t)
0206132人目の素数さん
2009/07/29(水) 20:50:21すみません。ありがとうございました。
0207132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:00:52log(x y)=log(x)+log(y)
0208高校受験の中学数学の問題で。
2009/07/29(水) 21:01:04この2円の半径は( )である。という問題。
解答・解説
O´B:OO´=1:√2から
OO´=√2x
OA=1から
√2x+x=1
x(√2+1)=1
x=1/√2+1
よって、x=√2−1
なんですが、O´B:OO´=1:√2
の1:√2になるのがよくわかりません。
どう補助線を引いたらそうなるのか…
わかる人お願いします。
0209132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:15:080210132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:17:21いや、OとかAとか言われても分かるはずがないだろう?
0211132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:30:090212132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:31:150213132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:35:110214132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:46:32直してくれるんですか?
0215132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:48:27股間がハゲてるおまえに言われたくない
0216132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:50:010217132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:50:32log(xy) という意味なら別にlog(x)とlog(y)のテーラー展開を足せばいいだけ。
log(x) = log(1+(x-1)) として普通のテーラー展開に入れて終わりだ。
0218132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:52:20x軸を反時計回りに角度αだけ回転するとy=ax+bと平行になるとすると
tanα = a
求める式の傾きはtan(α+θ)だから
正接の加法定理で求まる。
0219132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:58:310220132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:58:42股間がツルツルの人はむしろ羨ましい
もしツルツルのままだったらどうしようと悩んだのは遠い昔のこと
今ではツルツルの感触が恋しい
0221132人目の素数さん
2009/07/29(水) 21:59:57うー・・・そんなうるさい式になりますか・・・
もう少しきれいな形にかけると期待してたんですが・・・
0222208
2009/07/29(水) 22:03:53半円に内接する円 の問1です! 何で1:√2になるのか…
分かる人いたらお願いします!!
0223132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:05:28分数、分母、分子がどこからどこまでかわかるようにカッコを沢山つかえ
0224132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:07:30そんな本の名前書かれても
普通の人はそんな本もってないから意味無い。
図を写真にとるとかして画像upしたりするとか
どの円がOでO'でということを文章で説明しないと駄目。
0225132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:12:00その問題集を、このスレを見ている他の誰もが持っているとでも?
君に必要なのは物事を他人に正しく伝える練習だよ
(例:直径をABとする半円の中心をO、内側の円の中心をO'とする、などなど)
0226208
2009/07/29(水) 22:19:08この2円の半径は( )である。という問題。
解答・解説
O´B:OO´=1:√2から
OO´=√2x
OA=1から
√2x+x=1
x(√2+1)=1
x=1/√2+1
半径1の半円の中心がO
外接する小さい円の中心がO´
半径1の半円と外接する小さい円と接点がAとBです。
よって、x=√2−1
0227132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:22:080228208
2009/07/29(水) 22:27:111つは半円の上ともう1つは半円の下部分、直径のところに接してるということです。
0229132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:28:37y={tan(k+θ)}x+{x0*tan(k+θ)}
tan(k)=a
を解けば
どうですかね?
(b+n)はy軸との交点
tan(k+θ)=(b+n)/x0より
x0*tan(k+θ)=(b+n)
0230132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:38:21直径に内接してる方の中心がO?O'?
0231208
2009/07/29(水) 22:42:010232132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:42:31半円の直径と OO'のなす角は 45度だろ? そうすれば自然と
1:√2じゃないか。O’から半円直径に垂線をおろしてみなさい。
0233208
2009/07/29(水) 22:49:25これが良く分からないんです。これはすぐパッと出るような感じなんでしょうか?
0234132人目の素数さん
2009/07/29(水) 22:57:40問題:
f(x)は、n回微分可能で、n次導関数まで連続である。
f(x)のk次導関数をf[k](x)と表す。
f(0)=f[1](0)=・・・=f[n](0)=0,
lim_[x→∞]{(f[n](x)sin(x))/f[n-1](x)} =1
の時、
lim_[x→∞](f[n](x)(sin(x))^n)/f(x)
を求めよ。
導関数の記号の書き方がわからなかったうえ、問題文にも不備があり、
非常にわかりにくいとは思いますが、よろしくお願いします。
0235132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:00:10明後日、その問題を試験で出されるので、一週間かけてやれと言われても…
0236132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:14:28「円が2つ」というのを、接している場所でカットしてみなさい。外接半円は対称性
から 4分円(中心角 90度)になるだろう。さらにその図形を見れば、これまた
対称性から OO’は4分円をさらに 1/2にした角度上であるとわかるだろう。
0237132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:14:30本当にx→∞なのか?
0238132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:17:430次〜n次導関数のうち、n次導関数と(n - 1)次導関数の極限に於ける関係だけが与えられてるのか?
0241132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:30:02>>209
0242132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:30:5428━ = ━━
16 x
のxについて解きなさいという問題があるのですがどうしても分かりません。
計算方法の解説をお願いいたします(>_<)
0243132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:31:4628━ = ━━
16 x
0244242
2009/07/29(水) 23:33:06ずれてしまったみたいです。
16とxが分母、13と1844 が分子です。
0245132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:33:0728━ = ━━
16 x
0246132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:33:22�@∫(1/1+cosx)dx
�A∫sin(πlogx)dx
�B∫(x^2+1)/(x^4+x^2+1)dx
0247132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:39:060248132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:39:46自分は、初めてでも自然にスラッシュで書いていた気がするのだが
もちろん初カキコの前にさんざん、ヘタクソで読みにくい分数表記を目の当たりにしていたからなんだけどな
そうでなければ同じ運命をたどっていたかも
0249132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:41:27ttp://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1248531305/1-4
これを見て もう一度 書き直し。
0250132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:42:05http://imepita.jp/20090729/852130
0251242
2009/07/29(水) 23:42:17このような書き方でよろしいでしょうか?(>_<)
すみませんでした
0253132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:43:160254132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:43:53十分わかるじゃん?
そんな書き方に直す必要全くない。
0255132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:46:250256132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:46:27このときIAはA上の恒等関数である
このときfは単射関数でgは全射関数であることを証明せよ
お願いします
0257132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:46:560258132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:47:53風邪の初期症状だね
0259132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:48:30自明
0260132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:51:440261132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:51:55> >>223すいません。f(x,y)=2xy^3/(x^2)+4|y| (x,y)≠(0,0),0 (x,y)=(0,0)が(0,0)で連続であることを示せ。です
f(x,y)=4|y|+ 2xy^3/(x^2) でいいんだな?
0262132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:54:160263132人目の素数さん
2009/07/29(水) 23:55:11自明って言われても困ります
fが単射でないのならあるx1、x2に対して
f(x1)=f(x2)かつx1≠x2が成り立つので
g・f(x1)=g・f(x2)=x1となるので単射でなければならない
までは分かるんですが全射のほうが分かりません
0264132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:09:20恒等写像なんだから
∀ a ∈Aに対してg・f(a) = a
右辺が全部のaに対して存在していることに注意。
gの値域がAより狭かったら右辺の集合はAより小さい。
0265132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:18:06分かりました、ありがとうございます
0266132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:20:15自分のひらめきに驚いたww
0267132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:24:251.t=tan(x/2) で置換積分
2. >>266
3.x^4+x^2+1=(x^2+1)^2-x^2
0268132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:27:230269132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:30:22高校生スレと受験板にマルチ
>>209-210>>224-225>>230>>232>>236
マルチにマジレスプギャー
0270132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:32:440271132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:33:35もう完全にお前の方がウザイよ
0272132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:34:09もう完全にお前の方がウザイよ
0273132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:37:410274132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:40:42�Bでそれは分かるんですけど、その後が分からないですorz
0275132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:45:22そこから部分分数分解しようとも考えないのか
0276132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:47:150277132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:48:01日本語でお願いします
0278132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:52:04このスレだったか別スレだったか知らんが
似たような問題がここ数日何度も出現している
0279132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:54:52任意のε> 0に対してδ=min{1,ε/4}と置く
√(x^2+y^2) < δ の時
x^2+4|y| ≧ x^2+y^2
なので
| 2xy^3 / (x^2+4|y|) | ≦ |2xy^3| / (x^2+y^2)
≦ 2 (√(x^2+y^2))^4 / (x^2+y^2)
= 2(x^2+y^2)
≦ 2δ
< ε
0280132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:55:02>>130
0281132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:56:44全微分可能の定義は?
0282132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:57:15A君は、サイコロを振って野球のシュミレーションゲームをする。
A君が振るサイコロは六面で、そのうち三面が「アウト」、二面が「ヒット」、
一面が「ホームラン」である。
次のルールに則ってゲームを行う。
・「ヒット」が出た場合、バッターを一塁に進める。「ヒット」が出たときに塁
にランナーがいた場合は、それぞれ1つずつ進塁させる。三塁にランナーがいると
きに「ヒット」が出た場合、本塁に進塁させ、1点を得る。
・「ホームラン」が出た場合、バッターを本塁まで進塁させ、1点を得る。「ホー
ムラン」が出たときに塁上にランナーがいた場合、すべてのランナーを本塁まで
進塁させ、ランナーの数だけ得点する。
・「アウト」が出たときに塁上にランナーがいる場合、進塁させない。
・「アウト」が累積して3回出たとき、イニングを終了する。イニングが終了した
とき、全てのランナーは塁から取り除かれる。
・イニングが9回終了したとき、ゲームを終了する。
このとき、1回のゲームでの得点の期待値を求めよ。
0283132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:58:56解いた結果は?
0284132人目の素数さん
2009/07/30(木) 00:59:470285132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:00:13きれいな数字すぎて逆に怖い
0286132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:00:200287132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:06:560288132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:08:09ありがとうございます
計算が凄まじくて心が折れかけましたができました!!
この因数分解は気づきにくいです・・・
0289132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:16:530290132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:29:06δ≦ε/4
0291208
2009/07/30(木) 01:32:52ありがとうございます!
0292132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:37:21u = 1/(xy)と置くことにより du/dx = u + p(x) の形に変形せよ
(2) dy/dx = -(2y^2 - 6y + 4)/{ x(2y - 3) }
u = 2y^2 - 6yとおくことにより一般解を求めよ
よろしくお願いします
0293132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:42:25f(x)は、n回微分可能で、n次導関数まで連続である。
f(x)のk次導関数をf[k](x)と表す。
f(0)=f[1](0)=・・・=f[n](0)=0,
lim_[x→0]{(f[n](x)sin(x))/f[n-1](x)} =1
の時、
lim_[x→0](f[n](x)(sin(x))^n)/f(x)
を求めよ。
どなたか、この問題の解法を詳しく教えていただけませんか?
0294132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:42:57とりあえず置換してみて。
0295132人目の素数さん
2009/07/30(木) 01:57:51この問題の解き方を教えて下さい。よろしくお願いします。
0296132人目の素数さん
2009/07/30(木) 02:18:51(x^2+3x-1)^(1/2)-x→3/2
(x^3+x^2-1)^3-x→1/3
0297132人目の素数さん
2009/07/30(木) 02:19:00(a-b)(a^2 + b^2+ab)(a^3 + b^3) = a^6 - b^6
を用いて分子の有理化
0299132人目の素数さん
2009/07/30(木) 02:22:26x/(1+x)<log(1+x)<x (x>0)
を証明する場合、何を用いて証明を行えばいいのでしょうか。よろしくお願いします
0300132人目の素数さん
2009/07/30(木) 02:25:12普通に微分して増減表かいてみるとか
0301132人目の素数さん
2009/07/30(木) 02:26:580302132人目の素数さん
2009/07/30(木) 03:05:30A= |1 2 1|
|2 3 0|
3×3の行列なら出せるのですが…
0303132人目の素数さん
2009/07/30(木) 03:14:55(xf[n-k+1](x))/f[n-k](x) → k (x→0)
を帰納的に示す
0304132人目の素数さん
2009/07/30(木) 04:15:22一般逆行列(疑似逆行列)って知らんかったのだが
wikiにこんな記述があったぞ。
m×n行列Aに対して
rank A = m のとき A^[+] = A^[T]・(A・A^[T])^(-1)
rank A = n のとき A^[+] = (A^[T]・A)^(-1)・A^[T]
自分のテキストでも同様の話がないか探してみれば?
0305132人目の素数さん
2009/07/30(木) 04:30:540306132人目の素数さん
2009/07/30(木) 04:41:050307132人目の素数さん
2009/07/30(木) 05:07:14という問題なのですが、
(a+h)^3=a^3+3(a+θh)^2×h
として展開して整理すると
hθ^2+2aθ-a-1/3h=0
(3hθ^2+6aθ-3a-h=0)
となったのですが、行き詰ってしまいました。
ここからθを求める場合はどのようにすればいいのでしょうか?
多分途中の計算間違いはないと思うのですが...
0308132人目の素数さん
2009/07/30(木) 05:18:35どうもありがとうございました。
xを導入することで、有理化できました。
答えは、7/6 でした。
0309132人目の素数さん
2009/07/30(木) 05:20:12ありがとうごさいます。
0310132人目の素数さん
2009/07/30(木) 05:30:55アッー!!
0311132人目の素数さん
2009/07/30(木) 05:32:12二次方程式が解けないってのなら、中学校からやり直しじゃないかな。
0312132人目の素数さん
2009/07/30(木) 05:48:34因数分解ができないか、計算が間違っていないかなど試してできなかったので
解法が良くない(間違っている)のかと思っていましたorz
解の公式に突っ込めばなんとかなりそうですね
あまり綺麗に出ないので不安が残りますがorz
0313132人目の素数さん
2009/07/30(木) 05:48:56ありがとうございます。
しかし与えられた行列ではA^tAがdet=0になって求められませんでした…
他にやり方があるのでしょうか…
0314132人目の素数さん
2009/07/30(木) 05:59:56えーと...
その行列は2×3行列で、rankは2だよね?
だったら、使うのは
>rank A = m のとき A^[+] = A^[T]・(A・A^[T])^(-1)
の方で、
A^t・A
なんか出てこないと思いますが。
大体、もとが2×3行列で、そこから出てくる3×3行列が
正則になるわきゃない、っていう感覚はないのかな?
0315132人目の素数さん
2009/07/30(木) 06:02:59>(a+h)^3=a^3+3(a+θh)^2×h
>として展開して整理すると
(a+θh)^2 は展開するな
もったいないから
0316132人目の素数さん
2009/07/30(木) 06:06:39ああ、そういうことね。
aもhも動くんだから、んなもんそもそもキレーになんかなるわけ無いだろヴァーカwww
これでいいか?
0317132人目の素数さん
2009/07/30(木) 06:11:12テンション下げろよ・・・
0318132人目の素数さん
2009/07/30(木) 06:14:22氏ね
0319132人目の素数さん
2009/07/30(木) 07:08:25その極大イデアルを求めよ
お願いします
0320132人目の素数さん
2009/07/30(木) 07:18:25その仮定で行列を次の3つの動作で変形していきますよね。
1)行(列)を入れ替える
2)行(列)に他の行(列)の何倍かを加える
3)行(列)を単元倍する
このとき、(0 0 6(t-1) (t-1)^2) という行に対して、
単元倍として(t-1)^(-1)をかけたのですが、
そうすると単因子が出てきません。
単元として(t-1)が取れないのはなぜですか?
0321132人目の素数さん
2009/07/30(木) 07:48:02もう一回やってみます。
ありがとうございました。
0322132人目の素数さん
2009/07/30(木) 08:30:14解答を導くことができました。ありがとうございました。
0323132人目の素数さん
2009/07/30(木) 08:49:10期限が迫っているので。
0324132人目の素数さん
2009/07/30(木) 09:02:320325132人目の素数さん
2009/07/30(木) 09:06:58そのレポート出した先生がここチェックしていて、
もはやレポート提出しても無駄だったりして。
0326132人目の素数さん
2009/07/30(木) 10:11:46期限はいつ?
0327132人目の素数さん
2009/07/30(木) 10:19:42g(0)=0 は g(0)≠0 ではないですか?
R には 整域 であるとかの条件は付いていないですか?
0328132人目の素数さん
2009/07/30(木) 10:33:42ネットに転がってる証明と全く同じ。
数列を用いた証明が無いのではなく
証明の一部を数列に置き換えただけ。
a_n = n! - n! e^(-1) Σ_{k=0 to n} (1/k!) < e^(-1)
0 < e (n!) - n!Σ_{k=0 to n} (1/k!) = n!Σ_{k=n+1 to ∞} (1/k!) < 1
が任意のnについて成り立つ。
eが有理数なら 十分大きなnに対して 中辺 は自然数
しかし(0,1)に自然数はない。
0329132人目の素数さん
2009/07/30(木) 10:54:53すいません、g(0)≠0 でした。
Rは実数のことです。したがって整域だと思います。
0330132人目の素数さん
2009/07/30(木) 10:59:18お願いします
0331132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:08:26そんなもん11で割って5余る数調べるだけだろ
0332132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:10:12x = 11n + 5
とする。
nを9で割ったあまりをrとすると
n = 9m + r
とできる。 0≦ r <9
x = 11(9m+r) + 5
x ≡ 2r + 5 (mod 9)
2r + 5 ≡ 8 (mod 9)
2r ≡ 3 (mod 9) となるr は 9k + 3 が偶数になるように考えれば
r = 6とわかる。
x = 99m + 71
0333132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:19:20R[x] のイデアル p={f(x)∈R[x] | f(0)=0} をとると,
R[x]/p は 整域 R に同型故, p は素イデアル.
すると, S:=R[x]-p={g(x)∈R[x] | g(0)≠0} は R[x] の積閉集合で,
S による R[x] の局所化
R[x}_p:=S^{-1}R[x]:= {f(x)/g(x) | f(x),g(x)∈R[x], g(0)≠0} (あ)
は「素イデアルのよる局所化の一般論」から局所環で, その極大イデアルは
m:=pR[x]_p={f(x)/g(x) | f(x),g(x)∈R[x], f(0)=0,g(0)≠0}. (い)
0334132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:34:580335132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:42:10tanx/2=tで置換
0336132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:46:43とりあえず分母合成したらいいさ
0337132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:52:060338132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:54:53類題なら
中国剰余定理
中国人剰余定理
中国人の剰余定理
で検索してみてくれ。
問題はおろか回答まで載ってるはずだ。
0339132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:55:20= {cos(x)-sin(x)}/{cos^2(x) - sin^2(x)}
= cos(x)/{1 - 2sin^2(x)} - sin(x)/{2cos^2(x) - 1}
・・・これはこれで面倒か
0340132人目の素数さん
2009/07/30(木) 11:59:27しっくりくると思う俺。人好き好きだけどな。
0341132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:02:45それはそれで悪くない。最後は+だろうな。
= ( cos(x)/{1 - 2sin^2(x)} ) + ( sin(x)/{1-2cos^2(x)} )
=( ( cos(x)/{ 1-(√2) sin(x)}) + ( cos(x)/{ 1+(√2) sin(x)})
- ( sin(x)/{1-(√2)cos(x) } ) - ( sin(x)/{1+(√2)cos(x)} ) )/2
と分解すれば、分母の微分が分子という形
tan(x/2) = tなんかよりは遙かに楽だろう。
0342132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:04:240343132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:08:21ってやるとどうすればいいんですか??
0344132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:09:45まあ落ち着け
0345132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:23:54とりあえずめんどくさくなる
ttp://integrals.wolfram.com/index.jsp?expr=1%2F%28cos%28x%29%2Bsin%28x%29%29&random=false
なんなんだこれは一体
0346132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:25:10すきずきだが
0347132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:26:44ちゃんとdxの変換もした?
0348132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:31:44与式=(-1/√2)∫dt/(1-t^2)になるだろ
0349132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:32:39ならないと思う。
0350132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:36:260351132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:39:13そこまで計算した上でということなら、置く必要無いな。
0352132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:41:59与式=(1/√2)∫dx/sin(x+π/4)
cos(x+π/4)=t
-sin(x+π/4)dx=dt
∫dx/sin(x+π/4)=-∫{-sin(x+π/4)/(1-cos^2(x+π/4))}dx=-∫dt/(1-t^2)
0353132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:43:36最後の所は何のためにtにしたいの?
そのまま部分分数分解しちゃえばよくない?
0354132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:44:21みんな分数くらいまともに書けるようになれよ。
0355132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:47:30できるならそのまますればいいだろ
別にこれが最善と言った覚えはないぞ
ただ初心者はこのワンステップ与えたほうが分かりやすいかと思っただけ
0356132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:49:03気のせいじゃね?
0357132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:52:060358132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:52:39(d/dx) log(f(x)) = f'(x)/f(x) という形の方が初等的だからな
0359132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:53:150360132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:55:270361132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:55:43は?
0362132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:56:18ん?おれは掲示板上での分数の書き方について言っただけだが
そういう基本的なことが分からないのか?
0363132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:57:54ん?
0364132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:58:420365132人目の素数さん
2009/07/30(木) 12:59:05()使う必要があるのは(x+π)/4の方
0366132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:01:120367132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:01:26> x+π/4は表記通りとればx+(π/4)の意味にしかならない
両方が混在するから
昔からそのようにしようと言われ続けてたんだよ。
0368132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:04:44回答する側がきちんと区別して書かなければ
質問者も同様に区別せず、括弧は使わない。
0369132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:06:51>>353とか>>359とか、間違いを認めたくない>>349が引っ掻き回してるんだと思ってた
0370132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:08:04>>369は>>366宛て
0371132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:08:34どうもさっきから安価もまともにつけられない人が
いるようだな。
自分自身へのレスって普通あり得ないような。
0372132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:10:010373369
2009/07/30(木) 13:11:480374132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:11:500375132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:12:21>>349=>>351は恥ずかしすぎるがな
0376132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:14:04なんで安価手打ちなの?
0377132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:15:062.携帯電話から
0378132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:17:060379132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:17:510381132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:20:520382132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:43:30死ね
0383132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:44:34死ね
0384132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:45:46死ね
間違えた
0385132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:51:36敗北宣言ですね
0386132人目の素数さん
2009/07/30(木) 13:56:210387132人目の素数さん
2009/07/30(木) 14:00:000388132人目の素数さん
2009/07/30(木) 14:01:12期限は明日です…
0389132人目の素数さん
2009/07/30(木) 14:09:15f が (x_0,y_0) で全微分可能ならば, そこで偏微分可能で,
偏微分係数 f_x(x_0,y_0), f_y(x_0,y_0) が存在して,
f(x_0+x,y_0+y)-f(x_0,y_0)-f_x(x_0,y_0)*x-f_y(x_0,y_0)*y =o(|(x,y)|), ((x,y)→(0,0)) (1).
あとは, f のグラフ z = f(x,y) の (x_0,y_0,f(x_0,y_0))での接平面が
z-f(x_0,y_0)=f_x(x_0,y_0)*(x-x_0)+f_y(x_0,y_0)*(y-y_0) (2)
で与えられることを示せばよい(この教科書では「定義」).
そこで (1) を書き直すと
f(x,y)-f(x_0,y_0)-f_x(x_0,y_0)*(x-x_0)-f_y(x_0,y_0)*(y-y_0) =o(√(|(x-x_0,y-y_0)|), ((x,y)→(x_0,y_0)) (3).
(2) と (3) を較べれば,
平面 (2) は |(x-x_0,y-y_0)| より高次の無限小を除いて, f のグラフに一致することが判る.
0390132人目の素数さん
2009/07/30(木) 14:18:11回答済
0391132人目の素数さん
2009/07/30(木) 14:22:41159の間違いでした。
0392132人目の素数さん
2009/07/30(木) 14:40:180393132人目の素数さん
2009/07/30(木) 14:49:18有効数字の問題なのですが、誤差同士の計算がさっぱりわかりません。
1.01(±0.02)+0.023(±0.001)-0.0043(±0.0008)=
また、(x±a)×(y±b)÷(z±c)=
のように掛け算割り算が絡んだときの計算方法、
また誤差の有効数字の取り方を教えていただけませんか。
0394132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:12:510395132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:43:05解答の安価は何番でしょうか。
0396132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:43:06実験やってるその分野の板で聞いた方がいいと思う。
0397132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:45:15スレ内検索するなりツリーで追えば。
200レスくらい読むのもいい。
その程度の事もできないのなら諦めな。
0398132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:50:430399132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:52:56-1 2 2 -1
1 -1 -1 1
-2 1 -1 -1
この行列を単因子を利用してジョルダン標準形にせよ。
この問題から>>320に繋がります。
途中の変形で、(t-1)^(-1)を列や行にかけてはいけない理由って何なのでしょう?
0400132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:55:32いや、割り算が許されたらその方法が破綻するじゃないか
0401132人目の素数さん
2009/07/30(木) 15:58:36良ければ模範解答を見せてくれませんか?
0402132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:23:50sin31°とかcos59°みたいな中途半端なやつはどう計算(求める)すればいいんですか
0403132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:28:41砂漠などの広い空き地に大きな円を描いて測定します。
日本でも北海道で行われたことがあります。
0404132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:29:31マクローリン テーラー でぐぐれ
0405KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/07/30(木) 16:30:05Reply:>>402 計算機科学で速い方法がわかるかもしれない。その速い方法ではないが、ここでは円周率の近似値とべき級数を使えば計算できると書いておこう。
0406132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:39:02これを最初に聞くべきだった
教科書は? ノートは?
0407132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:41:0445°とか30°を表で覚えると考えてるほうが怖い
0408132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:42:370409132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:48:3620+8と1/3とゆー問題の解き方を教えてくださいm(_ _)m
ちなみに時間の問題です
0410132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:53:310411132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:55:178と(1/3)というのは帯分数かな?
8+(1/3)という意味だから
20+8+(1/3) = 28 + (1/3)
28と(1/3)
仮分数で書くなら 28 = (28×3)/3 = 84/3 だから
28 + (1/3) = 85/3
この程度の話であればwikipediaでも読まれては?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E6%95%B0
0412132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:57:22さすがにそれくらいはママに教えてもらえよ
0413132人目の素数さん
2009/07/30(木) 16:58:15ありがとうございますm(_ _)m
0414132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:01:210415132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:07:3572.9%
って何人ですか?
お答えお願いします
0416132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:09:53小学生の教科書をよめ
0417132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:10:040418132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:11:01暗算だと150の3/4くらいだ
110くらいか?
0419132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:14:08で囲まれた面積を求めよ
という問題が分かりません
誰か解き方教えて下さい
0420132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:14:39ne-yo
0421132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:15:54楕円積分なみの困難になるんじゃないか?
それとも、簡単にもとまるのか?
0422132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:16:07http://www.google.co.jp/search?source=ig&hl=ja&rlz=1G1GGLQ_JAJP312&q=146%E4%B8%87%C3%9772.9%25&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&meta=lr%3D
0423132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:16:48は?
0424132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:18:44アステロイドでしょ?
x = acos^3θ
y = acos^3θ
っておいて計算
0426132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:27:07その固有ベクトルで有理数係数なものが存在する
ということを示したいのですが、どなたかお願いします。
もしかしたら条件が足りないかもしれません・・・
そのときはそう言っていただけると助かります
0427132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:30:11>>425
ありがとうございました
0428132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:32:440429132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:33:16平地に建物と塔がある。
地上から高さ20mの建物の屋上Aから
塔の先端の仰角を測ったところ
30度であった。
Aの真下の地上の地点Bから
塔に向かって40m近づいた地点
Cから見上げた仰角は45度であった。
塔の高さを求めよ。
0430132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:33:26固有ベクトルで有理数係数なものとはどういう意味だろう?
0431132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:40:03解き方教えて下さい
0432132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:42:100433132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:43:39wolfframで解かせたらarctanとかでてきたぞ
ttp://integrals.wolfram.com/index.jsp?expr=1%2F%28x%5E2-x%2B1%29&random=false
0434132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:50:03お願いします
0435132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:52:04塔の先端をS
塔の真下の地点をTとする
△STBは直角三角形で、鋭角の1つが45度だから
直角二等辺三角形でCT = ST これが求める塔の高さ
AからSTに下ろした垂線の足をHとすると
AH = BT = 40+CT (m)
△AHS は ∠SAH = 30度の直角三角形なので
SH : AS : AH = 1:2:√3
ST = 20 + SH = 20 + (1/√3)AH = 20 + (1/√3)(40+CT)
20 + (1/√3)(40+CT) = CT
20(√3) + 40 = {(√3) -1}CT
CT = 20{ (√3)+2}/{(√3)-1} = 10 { (√3) + 2} {(√3)+1}
= 10 { 5 + 3√3}
0436132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:52:21当然だろ。
0437132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:55:57非常に助かりました。ありがとうございます!
0438426
2009/07/30(木) 17:56:33実は僕も、その疑問を持っていました。
そういう言い回しもあるのかな?と思ってそのまま書いたんですが・・・
やっぱり間違った言い回しなのでしょうか
ちなみに、問題としては、
二次形式Qに実対称行列Aが対応していて
【Qが実ベクトルにおいて正値】
つまり、【Aの固有値がすべて正】
を示す問題で、背理法により
固有値が非負であることを既に証明し
次に『固有値に0を持たないこと』を示したい
というところです。
その証明の過程に>>426を使うらしいのですが
どうですかね?
固有ベクトルで成分が有理数、という意味でしょうか・・・
質問が曖昧ですいません。
もしわかる方がいましたら回答お願いします。
0439132人目の素数さん
2009/07/30(木) 17:56:450440426
2009/07/30(木) 18:03:24Aが有理係数、Qが有理数ベクトルに対し正値
という仮定があります。
何度もすいません。
0441132人目の素数さん
2009/07/30(木) 18:07:02問題文を逐一正確に書き写してみて
0442426
2009/07/30(木) 18:16:09二次形式Qに実対称行列Aが対応していて
<仮定>
Aが有理係数、Qが有理数ベクトルに対し正値
<示したいこと>
Qが実ベクトルにおいて正値
です。
その証明の考え方として、
【Qが実ベクトルにおいて正値】と【Aの固有値がすべて正】 が同値
を使い
背理法で
固有値が非負でないことを証明し(これはすでにしています)
次に固有値に0を持たないことを証明する
という感じです。
0443132人目の素数さん
2009/07/30(木) 18:22:17本当に文字通り
>二次形式Qに実対称行列Aが対応していて
>
> <仮定>
> Aが有理係数、Qが有理数ベクトルに対し正値
>
> <示したいこと>
> Qが実ベクトルにおいて正値
とだけ書いてあるの?それとも問題は何かに書かれているものではないのか?
0444426
2009/07/30(木) 18:26:45教科書の問題などではなく、メールで送られたものなので、だいぶ簡略化されているのかもしれません。
0445132人目の素数さん
2009/07/30(木) 18:32:35∫f(x)dx (x: 0→a) = 2∫f(x)dx (x 0→a/2)
であることを証明せよ
という問題で困っています。
f(x)のグラフが0≦x≦aにおいてx=a/2について対称であることがいえればいいと思うのですが、どうやってそれをいえばいいのか…
どなたか説明お願いします。
0446132人目の素数さん
2009/07/30(木) 18:34:580447426
2009/07/30(木) 18:43:40【固有値に0があると、二次形式が正値にならない】
ことを示す、ということと同じだと思うのですが
これに関しては有理数という条件は使わなくても解けるのでしょうか?
0448132人目の素数さん
2009/07/30(木) 18:48:05対称性とか考えるよりまともに
∫[a/2,a]f(x)dx=∫[a/2,a]f(a-x)dx
a-x=tと置換するとdx=-dt,x:a/2→aでt:a/2→0
-∫[a/2,0]f(t)dt=∫[0,a/2]f(t)dt=∫[0,a/2]f(x)dx
0449132人目の素数さん
2009/07/30(木) 18:54:40よく分からないけど
単位行列E_n で右下の(n,n)成分だけ0にすると
(0,0,…,0,x)という固有ベクトルに対して二次形式は0になるわけだけど
そういう話をしてるの?
0450132人目の素数さん
2009/07/30(木) 19:14:20>>448
ありがとうございました。
0451132人目の素数さん
2009/07/30(木) 19:31:13U(x,y)=√xy s.t Px+Ry≦M
ラグランジュの未定乗数法使って、最適消費量をP,R,Mで表せ。
√xy-λ(Px+Ry-M)
(1/2)x^-1/2*y^1/2-λP=0
(1/2)x^1/2*y^-1/2-λR=0
Px+Ry-M=0
ここまでは求めることができましたが、
どうやってxとyを求めたらいいのでしょうか?
よろしくお願いします。
0452132人目の素数さん
2009/07/30(木) 20:05:04書き直し
0453132人目の素数さん
2009/07/30(木) 20:09:02何が書いてあるのかよく分からないけど
x,y,λの3つが変数で、式が3つ出てきて
それを連立方程式として解けばいいよ。
0454132人目の素数さん
2009/07/30(木) 20:13:01実対称行列Aが有理係数 とはどういうこと?
0455426
2009/07/30(木) 20:59:45確かにそれで証明できてしまうんですよね・・・
よくわからないです・・・
>>454
二次形式の行列Aにかかるベクトルxが有理数ベクトルである、
ということだと思います。
0456132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:11:17行列の変形と途中で行列式の次数を下げた時に(-1)のべき乗が出てくる理由がわかりません。
調べてみたら、2つの行を入れ替えると
符号が変わるらしいんですが、何か関係あるんですか?
0457132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:18:140458132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:23:37ありがとうございます。ちょっと読んでみます。
0459132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:24:50上の定積分の解き方と答えを教えて下さい。
t=tan(x/2)と置換するんですか?
0460132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:32:05有理数ベクトルって何?
0461132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:32:17関係あります。
余因子です。
0462132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:35:11> t=tan(x/2)と置換するんですか?
思ったなら黙って紙と鉛筆用意して実験する、それが数学というものだ。
0463426
2009/07/30(木) 21:35:12成分が有理数のベクトルです。
0464132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:37:22「成分が有理数のベクトル」なら理解できるが、それを「有理数ベクトル」と呼ぶのは少数派なのじゃないかと思う。
0465426
2009/07/30(木) 21:41:08すいません、普段の感じで書き込んでしまいました・・・
誤解を生んでしまい申し訳ないです。
0466132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:45:39いくつかあるのですが宜しいでしょうか…?
(1) arctan2=arccosxを満たすxを求めよ。
(2) √xは[0,∞]で連続であることを示せ。
(3)arcsin2xを微分せよ。
(4)1/1+cos3xの不定積分を求めよ。
微積がとても苦手で、参考書を見てもよく分かりません…。
すみませんが、よろしくお願いします。
0467132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:45:39この曲線で囲まれた面積の求め方教えて下さい
0468456
2009/07/30(木) 21:45:56次数を下げる場合、(-1)^(j+1) x (-1)^(i+1) を掛けるって考え方でいいんでしょうか?
0469132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:49:05数式がよく分からないから
カッコ沢山つかって書いてくれ。
tan(x)など。
2乗は tan(x)^2など。
0470132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:50:192次曲線は楕円、放物線、双曲線しかない。
つまりその曲線は回転すれば楕円。
x軸かy軸に重なるように回転してみれば面積はすぐに分かる。
0471132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:51:05クソロイド
0472132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:51:08単因子は1, 1, x-1, (x-1)(x+1)^2が並ぶはず
0473132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:51:13そんな感じ。
0474132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:53:37f(c)=(cx→+y→,cx→+y→)=||c→||^2 * ||x→||^2 + c(x→,y→)+c^C(y→,x→)+||y→||^2
c=-(y→,x→)/||x→||^2とおくと、
0≦f(c)={||(y→,x→)||^2/||x→||^2} - {(y→,x→)(x→,y→)/||x→||^2} - {(x→,y→)(y→,x→)/||x→||^2} + ||y→||^2
= (||y→||^2 * ||x→||^2 - ||(y→,x→)||^2 )/ ||x→||^2
↑の式の2番目の=について、何故そのようになるのかが分かりません。{||(y→,x→)||^2 - ||y→||^2 * ||x→||^2}/2 となるような気がするのですが
0475132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:53:45(1)漸化式a_(n+1)=(n+1)a_n-e^(-1)及び数学的帰納法を用いてa_n=n!-(n!/e){1+(1/1!)+(1/2!)+(1/3!)+…+(1/n!)}を示せ。
(2)0<a_n<e^(-1)を示せ。
(3)eが無理数であることを(1)と(2)を用いて示せ。
について教えて頂けませんか?
2時間ほどあれこれ考えましたが、解決できそうにありません…
0476132人目の素数さん
2009/07/30(木) 21:53:47すみません。これで宜しいでしょうか?
(1) arctan(2)=arccos(x)を満たすxを求めよ。
(2) √xは[0,∞]で連続であることを示せ。
(3)arcsin(2x)を微分せよ。
(4)1/{1+cos(3x)}の不定積分を求めよ。
0477132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:01:42(1)
arctan(2)というのはtanの定義から分かるように
直角三角形において直角を挟む辺の比が1:2
斜辺は √5だから
x = cos(arctan(2)) = 1/√5
0478132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:03:55(2)
連続の定義は何で与えられてるのかな?
(3)
y = arcsin(2x)
2x = sin(y)
2 (dx/dy) = cos(y)
dy/dx = 2/cos(y) = 2/√(1-sin(y)^2) = 2/√(1-4x^2)
0479132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:08:35(4)
1+cos(3x) = 2 cos(3x/2)^2 で
(d/dx) tan(x) = 1/cos(x)^2 だから
∫{ 1/(1 + cos(3x))} dx
= ∫{ 1/ (2 cos(3x/2)^2)} dx = (1/3) tan(3x/2) +c
0480132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:28:5445度傾けてやれば、楕円2t^2+u^2=1
0481132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:29:11>arctan(2)というのはtanの定義から分かるように
直角三角形において直角を挟む辺の比が1:2
すみません、ここをもう少し詳しく説明して頂けませんか?
0482132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:38:21arctan の定義知ってるの?
0483教えてください
2009/07/30(木) 22:39:060484132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:42:162^(1/2)と3^(1/3)を比べるには、6乗すれば良い
5^(1/5)をほかと比べる時は10乗や15乗
0485132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:42:31arctanはtanの逆関数、ってことですか? それくらいしか…orz
0486ありがとう
2009/07/30(木) 22:45:160487132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:46:05全部30乗して比較すりゃいい。
(2^(1/2))^30=2^15=32768
(3^(1/2))^30=3^10=59049
(5^(1/5))^50=5^6=15625
0488132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:46:29ちょちょっと暗算で順に1.4くらい1.6くらい1.7くらいになりそうとは思うわけだが。
0489488
2009/07/30(木) 22:48:060490132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:52:09それだけ分かってれば十分だ。
△ABCがあり ∠ACBが直角とする。
tan(∠BAC) = BC/AC = 2
∠BAC = arctan(2)
ということ。
つまり BC = 2AC となるような直角三角形を持ってくると
tan(∠BAC) = 2 となる。
arctanはtanの逆函数だから
∠BAC = arctan(2)
0491132人目の素数さん
2009/07/30(木) 22:52:50f(x)=x^(1/x) は x>e では単調減少
0492132人目の素数さん
2009/07/30(木) 23:14:11その先生あほすぎだろ・・
0493132人目の素数さん
2009/07/30(木) 23:14:48丁寧な説明ありがとうございます!
理解できました!m(__)m
すみません、まだ分からない問題が…orz
度々申し訳無いです;
(1)sin(2x)sin(4x)のn次導関数を求めよ。
(2)lim(x→0){(a^x+b^x)/2}^1/x の極限値を求めよ。(a,b>0)
(3)√(x^2+4x+5)の不定積分を求めよ。
(4)x+4/(x-1)の極限を求めよ。
(5)(2x+3)/(x^2+2x+3)^2の不定積分を求めよ。
0494132人目の素数さん
2009/07/30(木) 23:18:27少し間を空けて内容を絞ったり検討したりしたらいいと思う。
0495132人目の素数さん
2009/07/30(木) 23:32:06俺もそういう経験あるよ。
そこまで馬鹿な問題ではなかったけれど
高校入試の問題を聞きに行ったら
数学の先生は全く解けなくて
職員室中で解かれ出して
最終的に解いたのはなんと、美術の先生
0496132人目の素数さん
2009/07/30(木) 23:36:26好きなことをやるためにツメを隠している感じはあるよな
0497132人目の素数さん
2009/07/30(木) 23:37:140498132人目の素数さん
2009/07/30(木) 23:39:47生徒可哀相だなってな事をしみじみと思ったりするもんさ。
0500132人目の素数さん
2009/07/31(金) 07:21:51問題は一字一句正確に
0501132人目の素数さん
2009/07/31(金) 08:04:47お願いします
0502132人目の素数さん
2009/07/31(金) 08:38:550503132人目の素数さん
2009/07/31(金) 08:41:470504132人目の素数さん
2009/07/31(金) 08:42:390505132人目の素数さん
2009/07/31(金) 08:43:010506132人目の素数さん
2009/07/31(金) 10:01:46慣用からいくと
どっちが多いんだろうか
0507132人目の素数さん
2009/07/31(金) 10:04:080508132人目の素数さん
2009/07/31(金) 10:31:410509132人目の素数さん
2009/07/31(金) 11:00:250510132人目の素数さん
2009/07/31(金) 12:03:34a ∈ rad(A) ⇔ ∀ b∈ A, 1+a*b が A の単元 (松村 p.4).
任意の零でない元 0≠f ∈R[x,y] をとると,
(x,yに関する)次数 >0 の(任意の)元 g ∈R[x,y] に対して, 1+f*g の次数 >0 ,
従って 1+f*g は R[x,y] の単元でない.
従って上の判定法から, 零でない元 f は rad(R[x,y]) に属さない.
結論: rad(R[x,y])={0}.
0511132人目の素数さん
2009/07/31(金) 12:11:190512132人目の素数さん
2009/07/31(金) 12:54:100513132人目の素数さん
2009/07/31(金) 13:02:240514132人目の素数さん
2009/07/31(金) 13:06:31その式をどうしろと?
0515132人目の素数さん
2009/07/31(金) 13:10:440516515
2009/07/31(金) 13:17:130517132人目の素数さん
2009/07/31(金) 13:20:54式が滅茶苦茶すぎて読めないけど、一番最後の + ||y↑||^2 の符号が正で
これが通分したときの第一項 ||y↑||^2 ||x↑||^2 なんじゃないの?
符号はあってるように見える。
それと、その内積っぽいカッコには可換という性質が入ってないのか?
(x↑,y↑) = (y↑,x↑) とできるようなもんではないのか?
0518132人目の素数さん
2009/07/31(金) 13:30:26(1) cos(4x-2x)-cos(4x+2x) = 2*sin(2x)sin(4x).
(2) √(ab).
(3)被積分関数 = √ [(x+2)^2+1]. x+2 =sinh α で変数変換.
積分=∫(cosh α)^2 dα=(1/4)*sinh (2α)+(1/2)*α (以下略).
(4)意味不明!
(5) 被積分関数 = (2x+2)/(x^2+2x+3)^2 + 1/(x^2+2x+3)^2,
第2項 = 1/[(x+1)^2+2]^2 は, (x+1)=√2*tan θ で変数変換.
第2項の積分=(√2/4)*∫cos^2 θdθ=(√2/8)*θ+(1/4)*(x-3)/[(x+1)^2+2].
0519132人目の素数さん
2009/07/31(金) 13:41:330520132人目の素数さん
2009/07/31(金) 13:43:42に訂正します.
0521132人目の素数さん
2009/07/31(金) 14:51:23(5)
∫{(2x+3)/(x+1)} {(x+1)/(x^2+2x+3)^2} dx
= - (1/2) {(2x+3)/(x+1)} {1/(x^2+2x+3)} - (1/2)∫{ 1/(x+1)^2} {1/(x^2+2x+3)} dx
t = x+1として
∫{ 1/(x+1)^2} {1/(x^2+2x+3)} dx = ∫{ 1/t^2} {1/(t^2 +2)} dt
= (1/2)∫( { 1/t^2} - {1/(t^2 +2)}) dt
0522132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:28:39¬(A→B)→A∧¬B
これって”ト”ないのにとけるんですかね・・・
0523132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:43:110524132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:49:24じゃなくて論理記号の「ならば」「ゆえに」とかじゃなかったか?
0525132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:52:33ト?
0526132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:54:560527132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:55:03http://c6.dyndns.tv/p/sikepuri/kigouronri/031.pdf
の
A → B 「A ならばB」という命題
A ト B A からB が導出できる
のトがないんすよ
導入則使えない・・・なんか仮定だけがたまっていくんですが
0528132人目の素数さん
2009/07/31(金) 16:56:01A ト B ・・・A からB が導出できる
こーですね
0529132人目の素数さん
2009/07/31(金) 17:01:270530132人目の素数さん
2009/07/31(金) 17:01:39問題:級数 納n=1,∞]arctan(1/(n^2+n+1))について
arctan は主値
�@部分和Sn �Aこの級数の和
0531132人目の素数さん
2009/07/31(金) 17:02:58述語記号として
近大生(x):xは近大生である。
野良猫(x):xは野良猫である。
猫(x):xは猫である。
賢い(x):xは賢い。
飼う(x,y):xはyを飼う。
を使用して
「ミケは太郎が飼っている賢い猫である。」
「飼い主のいない猫はすべて野良猫である。」
「太郎は野良猫は飼っていない。」
「近大生が飼っていない猫の中には賢い猫がいる。」
を表現せよ。
お願いします><
0532132人目の素数さん
2009/07/31(金) 17:17:08解けました。どうもすいませんでした。
0533132人目の素数さん
2009/07/31(金) 17:38:09飼う(太郎, ミケ)∧賢い(ミケ)∧猫(ミケ)
みたいな感じかな
0534132人目の素数さん
2009/07/31(金) 18:44:090535132人目の素数さん
2009/07/31(金) 18:56:200536132人目の素数さん
2009/07/31(金) 19:04:150537132人目の素数さん
2009/07/31(金) 19:51:51tan(arctan(n+1)-arctan(n))を計算すると
1/(n^2+n+1)となるので
arctan(1/(n^2+n+1))=arctan(n+1)-arctan(n)
0538132人目の素数さん
2009/07/31(金) 20:55:343x + 2y = 1
2x - 5y = 3
こうやって縦に並べて足したり引いたりする加減法で
この"縦に並べる"ことの、なにか名称ってありますか?
「筆算」というのもおかしい?
0539132人目の素数さん
2009/07/31(金) 21:23:56特に無いと思う。
普通、式というのは1つずつ改行するものだし。
文の中に埋め込んだりする方が少ないよね。
0540132人目の素数さん
2009/07/31(金) 21:41:10あえて言うなら「連立させる」かな
0541132人目の素数さん
2009/07/31(金) 21:54:07> こうやって縦に並べて足したり引いたりする加減法で
> この"縦に並べる"ことの、なにか名称ってありますか?
>
> 「筆算」というのもおかしい?
「筆算」と言って通じると思うよ
0542132人目の素数さん
2009/07/31(金) 21:58:40筆算てのは揃えて並べることじゃあない。
0543132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:13:19高校の数学範囲内でならその手の問題は逆行列使うと一瞬で解けるし
0544132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:14:59筆算(を行うときに簡単な計算方法)
のことだからな。
0545132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:24:37=納n=0,∞](((-1)^n)/(2n+1))*((4/(5^(2n+1)))-(1/(239^(2n+1))))
という等式があるらしいのですが、どうしてこれが成り立つのか分かりません。
0546132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:27:580547132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:30:490548132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:33:00∧ (´・ω・) (・ω・`) ∧∧
( ´・ω) U) ( つと ノ(ω・` ) 除籍だ、除籍
| U ( ´・) (・` ) と ノ
u-u (l ) ( ノu-u
`u-u'. `u-u'
0549132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:33:430550132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:37:52ありがとうございました。
まさか円周率を求める式だとは
0551132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:40:03A=Bを示せ。
お願いします。
0552132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:41:58AE=BE
A=B
0554132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:44:540555132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:45:17ありがとうございます。
正方行列でなくても逆行列って定義できるんですか??
0556132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:45:42見落としてた
ベクトルなのね
じゃx^t
0557132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:47:16Bの1行目をb1,b2,・・・,bnと置く
xの1列目をx1,x2,・・・,xnと置く
任意のx1,x2,・・・,xnについて
a1x1+a2x2+・・・+anxn=b1x1+b2x2+・・・+bnxn
が成り立つ為、kを1以上n以下の整数とした時に
xk=1
xi=0(i≠k)
と置くと、全てのkについてak=bk
よってAの1列目の成分とBの1列目の成分は等しい。
同様にして、1以上n以下の整数jについてAのj列目の成分とBのj列目の成分は等しいため
A=B
0558132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:48:17xとしてe_i (i番目の成分が1で、他は0の単位ベクトル)をとれば
Ax は Aのi列目が出てくる。
Bx は Bのi列目が出てくる。
1≦i≦nでやれば、全ての列が等しいと分かる。
0559132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:48:37>>557
わかりました。ありがとうございました。
0560132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:49:000561132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:49:26xとして、各基本単位ベクトルをとると、AとBの各列が順次等しいことがでる。
計算するだけ。
0562557
2009/07/31(金) 22:50:18よってAの1列目の成分とBの1列目の成分は等しい。
同様にして、1以上n以下の整数jについてAのj列目の成分とBのj列目の成分は等しいため
正
よってAの1行目の成分とBの1行目の成分は等しい。
同様にして、1以上n以下の整数jについてAのj行目の成分とBのj行目の成分は等しいため
0563132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:52:300564132人目の素数さん
2009/07/31(金) 22:54:09納n=r,k]nCr=(k+1)C(r+1)
を証明せよ
おねがいします。
0565551
2009/07/31(金) 22:58:530566132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:15:58(1+r) (1+r)^k の r+1次の項の係数は
(1+r)^kの係数からどのように出るかを考える
0567132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:18:26(1+x)^kの係数からどのように出るかを考える
だった
0568132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:18:29どうもありがとう
0569132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:31:47納n=r,k]nCr=納n=r,k-1]nCr + kCr だから
納n=r,k-1]nCr=(k+1)C(r+1) - kCr を示せばよい。
ところが、この右辺=kC(r+1) だから 示すべきは
納n=r,k-1]nCr=kC(r+1) であり、これは帰納法の仮定になる。
以上を、きちんと答案の形に書き直す
0570132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:33:250571132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:38:26方程式、っていうと必ず未知数をxとおく中学生を笑えないな・・・
0572132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:46:21(1+x)^(k+1)-1=xΣ[i=1,k](1+x)^i=xΣ[i=1,k j=0,i]C[i,j]x^j
のr+1次の項の係数比較
0573132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:52:26| | = |A||B| は正しいか否か。正しいなら証明せよ。
|B O|
よろしくお願いします。
0574573
2009/07/31(金) 23:53:09|OA|
|BO| です。
0575132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:54:350 1
1 0
の行列式が -1なんだから
どうみてもへんだろ。
0576132人目の素数さん
2009/07/31(金) 23:55:25AAズレてて分からん
0577132人目の素数さん
2009/08/01(土) 01:06:44xについて解け。
よろしくお願いします。
0578132人目の素数さん
2009/08/01(土) 02:17:54おまえの環境の問題。
分からなくていい。
0579132人目の素数さん
2009/08/01(土) 02:18:36何の問題?
特殊函数無しでは解けない。
0580132人目の素数さん
2009/08/01(土) 02:19:11黙れよかすが
0581132人目の素数さん
2009/08/01(土) 03:42:06与えられた問題を自分で変形したものだったんですが、それが間違ってました。
今やり直したら解けました。すみません…
0582132人目の素数さん
2009/08/01(土) 03:48:20u(x,y):x,yの2変数関数 とする。
このときuはtの関数として(tの一変数関数として)、[a,b]上連続って言えますか?
0583132人目の素数さん
2009/08/01(土) 03:51:23u(x, y)が分からないので、何とも言えない
u(x, y)が連続ならOK
0584132人目の素数さん
2009/08/01(土) 04:03:05夜分遅くにありがとうございます。
u(x, y)はx、yに関して連続とかいてありました。
0585132人目の素数さん
2009/08/01(土) 06:11:38おまえは若林か
0586132人目の素数さん
2009/08/01(土) 06:20:33本気で言ってるのか?
0587132人目の素数さん
2009/08/01(土) 09:37:01吹いたw
0588132人目の素数さん
2009/08/01(土) 10:47:260589132人目の素数さん
2009/08/01(土) 12:21:54sin(π/9)=xと置けば
x(2x√(x^2-1))(4x(1-2x^2)√(x^2-1))=√3/8
展開して√(x^2-1)を含む項を右辺へ、含まない項を左辺へ移行し両辺を2乗すれば
xが代数的数であることがわかる。
0590132人目の素数さん
2009/08/01(土) 12:41:103倍角公式
sin(3x) = 3 sin(x) - 4sin(x)^3
より
3 sin(π/9) - 4 sin(π/9)^3 = sin(π/3) = (√3)/2
t = sin(π/9)とおいて
3 t - 4t^3 = (√3)/2
(3t - 4t^3)^2 = 3/4
0591132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:06:52The finite-dimensional distributions p_ij...k(t,s,...,k) of a Markov process can be constructed from its two-dimensional distributions p_ij(t,s) as is easily shown by induction.
とあったのですが、どういう意味でしょうか?
0592132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:13:12それだけではなんとも言えないけど
n次元のマルコフ過程の分布は2次元のから簡単に作れますよということ。
0593132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:14:110594591
2009/08/01(土) 13:16:24どんな風に作るんでしょうか?
0595132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:17:136x5x4x3x2x1
__________
43x42x41x40x39x38
見たいですけど
同じ数字を含んでも良い場合
どうなるのでしょうか?
0596132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:19:130597132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:22:00(※同じ数字もあり)
0598132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:25:31そりゃおめぇ
(1/43)^6だろうよ
0600132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:28:34アリリン
0601132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:34:5443x42x41x40x39x38
__________ = 6096454
6x5x4x3x2x1
こんな風にそのまま確率出せる式教えてください
0602132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:38:00むしろその式が確率じゃないだろ
0603132人目の素数さん
2009/08/01(土) 13:53:19そこだけ抜き出しただけで
その質問はねぇだろwq
0604132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:01:55(1/43)^6
=
1*1*1*1*1*1
-----------------
43*43*43*43*43*43
0605132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:07:39(3t - 4t^3)^2 = 3/4
http://www.wolframalpha.com/input/?i=%283t+-+4t%5E3%29%5E2+%3D+3%2F4
solutions の右の方にあるExact formsをクリックすると厳密解が分かる。
0606132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:08:07(x+y+1)dx+(x-y^2+3)dy=0を解け
線積分的なやり方でも解けたんですが回答では積分せずにdを動かして3行くらいで解いてました
さっぱり分かりません
お願いします
0607132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:11:07というかその理解出来ない回答を書け
0608132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:11:41(3t - 4t^3)^2 = 3/4が正しい物とすれば
4t^3-3t+√3/2=0
t^3-(3/4)t+√3/8=0
あとは3次方程式の解の公式にぶち込めば
p=1/4、q=√3/16
α=-q+√(q^2+p^3)、β=-q-√(q^2+p^3)、ω=(-1+i√3)/2と置いて
t=α^(1/3)+β^(1/3),ωα^(1/3)+ω^2β^(1/3),ω^2α^(1/3)+ωβ^(1/3)
※元になった3次方程式の特性上、3つの解のうち少なくとも一つは実数。
0609132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:13:180610132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:19:313つとも実数だな。
0611606
2009/08/01(土) 14:23:00/の後の数字はその項の変数自体にかかってると見てください
=d(x^2/2+xy+x)-xdy+xdy+d(-y^3/3+3y)
=d(x^2/2+xy+x-y^3/3+3y)=0
0612132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:34:10要するに、もし
df=(x+y+1)dx+(x-y^2+3)dy
というふうに左辺が何かの全微分になってりゃf=constが答えだから、
もう計算しなくていいだろということだ。
そういうfを見つけるのは因数分解と似たような種類の問題だから
チンコの先っぽ敏感にして感じ取れ。
0613132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:38:26開集合を定義しろ
0614132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:42:38距離函数を用いて位相を定義すればいいけど
しばらく距離空間の勉強をしなければならないのなら
ここで聞くより
矢野先生の距離空間と位相構造というような本だっけか
それを読むといい
0615132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:49:463A^2+2aA+bE=O
を満たしているとき
A^3=( 1 )A+( 2 )E
どうやってときますか?
0616132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:52:20次数下げ
A^2 = -(2a/3) A - (b/3) E
だから
A^3 = -(2a/3) A^2 -(b/3)A
= -(2a/3){ -(2a/3) A - (b/3) E } -(b/3)A
= {((4a^2)/9) -(b/3)}A + (2ab/9) E
0617132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:54:160620132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:58:00ε-δ論法でですか?
>>614
距離関数はわかるんですが・・・。
問題はその空間が位相の定義を満たすという
証明のやり方がわからないんです。
距離空間の無数にある部分集合において、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8D%E7%9B%B8%E7%A9%BA%E9%96%93
の2、3の条件をみたすことや、
1の条件、距離空間そのものや、距離空間の空集合が、距離空間の部分集合
といえることなどを証明するには、どういった記述をすればいいんでしょう?
0621599
2009/08/01(土) 14:58:420622132人目の素数さん
2009/08/01(土) 14:58:53!!
ありがとうございます
ううなんで俺はこんなに馬鹿なんだ・・・(泣)
0623132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:01:42その空間は位相の定義(開集合系によるもの)の条件を満たさないぞ。
つか、距離空間の開集合がわからんやつが、その開集合系が位相の条件を
満たすことなんか示せるわけ無いじゃん。
0624132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:05:46g=g(x,y) が全微分可能なら
dg=g_x(x,y)dx+g_y(x,y)dy
(g_x, g_y は偏微分)
例えば d(x^2/2+xy+x)=(x+y+1)dx+x dy
そう思って見直したら目的を持って整理しているのが
分かる
0625132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:07:41その空間は・・・の意味がわからないんですが?
620には、位相空間については書かれてますが、
距離空間に関しては、まだ何も書いてないですよ?
初めに批判ありきで書き込むのはやめてほしいですね。
0626132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:10:260627623
2009/08/01(土) 15:16:50どんな距離空間をもってきたって、
> 距離空間の無数にある**部分集合**において、
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8D%E7%9B%B8%E7%A9%BA%E9%96%93
> の2、3の条件をみたすこと
が実際に起きることは無いって言ってるんだけど。
0628132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:17:56> 問題はその空間が位相の定義を満たすという
自分でいってるじゃないか、「その空間」って。
0629132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:21:25いい位相!
0630132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:22:00おまえが参照した「位相空間の開集合系が満たすべき条件」が
満たされることを確認するのは距離空間そのものではなく
「距離空間における開集合系」についてだ、というのが>>625の話だろう。
真面目に他人の助言を受ける気が無いのなら質問を書き込むのは
遠慮して欲しいですね。
0631132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:22:39起きるとか起きないとか、何を言っているんですか?
>>628
屁理屈は結構ですよ。
0632132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:23:57(超)関数 f の フーリエ変換を F[f] と書くと,
急減少関数φに対して
(F[δ], φ)=(δ, F[φ])=F[φ](0)=∫exp(-2πi*0*x) φ(x) dx
=∫φ(x) dx=(1, φ)
よって F[δ](ξ)=1
フーリエ変換の定義の流儀によっては定数倍ずれるかもしれない。
0633132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:26:49はぁ、そういう屁理屈をいってたんですか?
じゃあ、620を
×1の条件、距離空間のそのものや、距離空間の空集合が、距離空間の部分集合
○1の条件、距離空間の集合Xそのものや、距離空間の集合Xの空集合が、距離空間の部分集合
こう書きなおせばいいってことですね。
はいはい。
0634132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:27:20そんな距離空間は存在しないということを言ってる。
0635132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:28:21距離空間は位相空間であるという前提で、
証明しろという問題が出ているんですが?
0636132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:28:28> ○1の条件、距離空間の集合Xそのものや、距離空間の集合Xの空集合が、距離空間の部分集合
まだ指摘された部分が直ってない。
0637132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:29:52距離空間に距離位相を入れて位相空間と見なすという話を
>>620に書かれている内容は表していない。
0638132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:31:15ありがとうございます。
自分でやると
F(ω)=lim[T→0]2sinωT/ω
になってしまうのですが、
これって1になりませんよね?
0639132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:32:44証明すべきことが間違っていると言っている。
証明すべきことをきちんと述べるには距離空間の開集合とは何のことであるかを
ちゃんと定義して、その開集合系が位相空間の構造となっていることを言わなければならない。
0640132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:32:52距離空間の空集合っていったら通じないですか?
距離空間(X,d)の集合Xの部分集合の一つの空集合って
言わないと通じないですか?
とりあえず、この問題がわかる人が来るまで待つんで、
わからないのに、上記のような揚げ足取りのためのレスするのは
やめてほしいんですけど。
マジで邪魔です
0641132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:35:29直ってないな。理解を根本的に妨げている致命的な間違いをしているのに
それに対する指摘を屁理屈という言葉で退けるのは君にとって損失でしかないと思うけど。
0642132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:38:01その式がどこから出てきたのか私には分らないが,
1 にはならないね。
よければ、どういう計算でそこにたどり着いたのか
書いてもらえませんか?
0643132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:38:30質問者の揚げ足を取りに現れるような人間に
用はないです。
0644132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:39:27> 距離空間の空集合っていったら通じないですか?
そんな話はしてない。距離空間の空集合が何に属することが条件なのか
ということが間違っている。空集合自身が距離空間となる必要はない。
まずは距離位相における「開集合」の定義をきちんとしろ。
わからないのに揚げ足とろうとして(失敗して)るのはお前自身だよ。
0645132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:40:07>距離空間の空集合っていったら通じないですか?
それは通じないというか、何を言いたいのかわからない。
>距離空間の集合Xそのもの
>距離空間の集合Xの空集合
>距離空間の部分集合
ここらへんも。集合Xの空集合って何?
距離空間の部分集合って何?
0646132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:42:01揚げ足取りだけじゃなく、ねつ造か。
わからないなら黙る
これだけのことができないのかね。
問題は、距離空間が位相空間であることを証明せよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%8D%E7%9B%B8%E7%A9%BA%E9%96%93
の3つの条件を満たすことを証明しろという説明もある。
だから、そうするしかないんだよ。
これは、>>620の説明とは何も関係ない。
結局、この方法がわからない人には用はないんだよ。
知ったかぶりするなよ。
0647132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:43:25文盲。
ねつ造。
揚げ足取り。
しったかぶり。
馬鹿な上に、性格まで悪いって本当に困るよ┐(´д`)┌ヤレヤレ
0648132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:43:42質問者が示すべき内容を読み間違っているのに、直さずに考えたって仕方ないだろ。
距離位相での開集合がわかってないやつに、その開集合を使って集合演算する証明を
かいたって読めやしないだろ。
真面目にアドバイスする気が無いなら失せろ。
0649132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:44:46捏造ではない、ただの例示だ。
0650132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:45:20∫(2x)/(x + 2 -2x^2) dx
です。よろしくお願いします。
0651132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:46:07間違ってません。
>>609に答えられなかった馬鹿が、620で補足してやったら
補足が丁寧ではないとゴネているだけ。
問題は、609単体で成立している。
これに答えられるかどうかだけ。
答えられないなら、黙ってような。
0652132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:46:10>>620に書いたことは取り消しでいいのかい?
>距離空間の無数にある部分集合において、
距離空間の無数にある部分集合の全体であれば
距離函数の定めるものとは別の位相を定義してしまう。
0653132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:47:16620が理解できないなら、君は答えられないだろうから
散ってくれる?w
0654132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:47:17各i∈IでA_iがXの開集合だと仮定する
A_i(i∈I)の和集合をAとおく:A=∪A_i
このAがXの開集合である事を以下で示す
Aの元pを任意にひとつ取る
Aの定義よりこのpに対してp∈A_jなるj∈Iが存在する
A_jは開集合でp∈A_jだからpの或るε近傍Bが存在してB⊂A_jが成り立つ
A_j⊂AだからこのBはB⊂Aをも満たしている
つまり
「Aの任意の元pに対してpのε近傍Bが存在してB⊂Aが成り立つ」
という事がわかった
よってAはXの開集合である
0655132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:47:24あのな、3つの条件を満たすのは開集合系なの。
開集合の定義さえちゃんとわかれば、あとは実数のsupとかinfとかとるだけの自明な話なの。
わかってないのなら黙って話を聞けよ、知ったかぶりすんなクズ。
0656132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:48:27609に答えましょう。
答えられないなら、書き込まない。
おまえの負け、さっさと失せろ。
0657132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:49:09間違ってるよ。
例えば条件1は、Xや空集合が距離位相で開となることだもの。
示すべきことがまったく理解できてないじゃないの。
0658132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:50:17>>620の間違いが理解できてないなら君には理解できない問題だから消えてくれ。
0659132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:50:43言い忘れた
I は単なる添字の集合で
無限集合でも非可算でも構わない
0660132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:51:362x^2 -x-2 = 2 {x-(1/4)}^2 - (17/8)
= 2 { x - ((1-√17)/4) } { x - ((1+√17)/4) }
面倒だから
= 2 (x-a) (x-b) とでも置いて部分分数分解
2x/(x + 2 -2x^2) = - { x/( (x-a)(x-b) )} = (1/(a-b)) ( { a/(x-a) } - {b/(x-b)} )
0661132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:52:07間違っていません。
609の問題、646での解き方の指定、すべて大学の教授によるもの。
解けないなら、君が馬鹿なだけ。
>>658
609の補足だから。620は本来必要ないもの。
文脈から理解できない程度のオツムの奴には期待しない。
現に609に答えられないわけだからな。
失せろ、低能。
0662132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:53:24勝ち負けでいえば
質問者は他人に質問しようとしている時点で負けている。
0663132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:53:52その俺に負けたのがおまえだ。
0664132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:54:500665132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:55:01> 646での解き方の指定、すべて大学の教授によるもの。
誰か知らないけど
wikipediaを指定してきたのかい?
0666132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:55:030667132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:55:210668132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:56:08問題を端折ったりして
一字一句正確に写せないと
こういう流れになるのだな。
0669132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:56:15想像で罵倒
どこまでも心根が汚いんだろう。
0670132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:57:17寝ぼけるのも大概にして、ちゃんと開集合を定義しろよ……
>>620じゃ離散位相が入っちゃって話にならんよ?
0671132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:57:24AがBの基本行列であればAは正則と言えるみたいですが
Aが正則行列であればAはBの基本行列と言えますか?
0672132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:57:44609だけで成立してますから?w
609をよんで問題を理解できなかった上に
補足にまで文句付ける程度の低さ。
驚きです。人の質問に答えてないで
勉強した方がいいですよw
主に、日本語のw
0673132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:58:01俺の勝ち
俺の勝ち
ゆとり世代ってのは
脳味噌がカラなんだろうな。
勝っても負けても回答する側は何も困らない。
勝ちを宣言したところで何か得でもあるんだろうか?
0674132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:58:44君は凡人、教授じゃない。
教授の問題にケチをつけられる立場じゃない。
0675132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:58:52>人の質問に答えてないで
俺は答えたよ。
質問するやつには
あまり分かって貰えてなかったようだが。
0676132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:58:590677132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:59:34じゃあおまえも負けてそんなに傷つかなくてもいいじゃんw
0678132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:59:53Bの基本行列って何ですか?
0679132人目の素数さん
2009/08/01(土) 15:59:57その教授達が書いた教科書は誤植の山だということも
知らなかったりするんだろうな。
0680132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:01:47距離空間 X に密着位相をいれる。
すると X は明らかに位相空間である。終わり
これでバツされたら >>609 の問題文は不備だ、と騒げばいい。
普通は >>609 の書き方で誤解はないだろうけど、
「どういう位相の下で」位相空間になるかを指定しないと
厳密性に欠けるのは確か。
0681132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:02:18そんな話はしてないっての。君が問題の意味を取り違えてるっていってんのに
まだどこの部分が間違ってるって言われてるかすら分かってないのかいなw
0682132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:03:11このスレッドでおまえらが書いた文章はもっとだろw
相対的なものの見方ができない奴は、数学向いてないよw
0683132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:04:120684132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:04:33取り違えていません。
だから、>>646の指定された解き方すら
至れないわけだ。
あまりに愚か。
0685132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:05:14数学向いてるかどうかでいえば
距離空間が位相空間かどうか
自分で示せないような人は
数学学ぶのは諦めた方がいいと思うよ。
そのくらい簡単な事。
0686132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:05:38教授の指定した解き方と違う。
つまりは、間違ってるからだろw
0687132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:05:49>取り違えていません。
自分で自分の書いたことの真偽をチェックできない人は数学向いてない。
0688132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:06:19相対的な見方ができてないよ。
その俺よりもおまえは駄目なんだから。
0689132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:06:27教授の指定した解き方というのはどれ?
0690132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:06:30寝ぼけている暇があったらちゃんと読み直したほうがいいよ。
>>633はもののみごとに修正すべきところを見落としてるから。
0691132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:06:45遅れてすみません。
F(ω)=lim[T→0]∫[T,-T](1*e^-jωt)dt
から出てきたのですが、どうでしょうか?
0692132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:07:48まさかおまえ、どれが解答かもわからないのか
0693132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:08:030694132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:08:43それはお前が数学に向いてないという結論に何か影響するのか?
0695132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:08:58そうだな、鏡みろよ。
教授が出した問題を提示する。
おまえらは問題を独自に解釈して、適当な答えを口々に言う。
俺が隠していた教授のヒント(本当は620で言っているが)、
解き方にはまったくかすってない。
これが事実だw
0696132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:09:43俺は数学で食っていくわけでも、質問スレで回答者になるわけでもないですからw
0697132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:09:570698132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:10:11質問者本人だと思って相手してる人は居ないと思うけどね。
以前から変なのが棲み付いてるし。
0699132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:10:57> おまえらは問題を独自に解釈して、
数学では書いたのが教授だろうとなんだろうと
書いてあることに穴があれば徹底的にそこを批判するのが普通だ。
相手の権威とか全く無関係にね。
0700132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:11:33本当に分かってないとしか思えない
0702132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:11:42>>620で言ってるのが正しいなら離散位相が入るだけだけど?
ふつう距離空間が位相空間になるって言ったら距離位相だろ?
0703132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:11:59これ以上相手しても、答えられないだろうからな。
ヒントの解き方にすら至れなかった挙句、
教授が書いた本にもミスがあるとか間抜けな論点そらしには
笑わせてもらったわ。
じゃーなw
0704132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:12:180705132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:13:310706132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:14:17不等式s(1-a)-tb>0と-sc+t(1-d)>0を同時に満たす正の数s,t,があるとき、
2次方程式x^2-(a+d)x+(ad-bc)=0は-1<x<1の範囲に異なる2つの実数解を持つことを示せ。
この証明をどなたかお願いします。
0707132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:15:42本当に質問者本人なら>>703みたいなことは普通は書かない。
0708132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:17:03各i∈IでA_iがXの開集合だと仮定する
A_i(i∈I)の共通部分をAとおく:A=∩A_i
このAがXの開集合である事を以下で示す
Aの元pを任意にひとつ取る
Aの定義より各i∈Iでp∈A_iが成り立つ
そしてA_iが開集合だからpのε_i近傍B_iが存在して
B_i⊂A_iが成り立つ
ここでε_i(i∈I)の最小値をεとおいてpのε近傍をBとおく
すると各iでB⊂B_i⊂A_iが成り立つのでB⊂Aが成り立つ
つまり
「Aの任意の元pに対してpのε近傍Bが存在してB⊂Aが成り立つ」
という事がわかった
よってAはXの開集合である
0709132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:29:16なんのこっちゃ、と思ったら
>>626 の出だしを見落としてたよ。
> t=0で1、それ以外で0をとるデルタ関数のフーリエ変換ってどうやったら求まりますか?
t=0 で 1, それ以外で 0 ってデルタ関数じゃないですから。
それのフーリエ変換 0 だし。
本当に聞きたかったのはどちらか分らないけど, 例えばそういう方向で
納得したいなら
F[δ](ω)=lim[T→0]∫[-T/2, T/2] (1/T) *e^(jωt) dt
=lim[T→0] sin(ωT/2) /(ωT/2)=1
かな。
0710132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:32:55濃度算の問題なのですが20=80/80+x*100の解き方を教えてください。
分母のxをどうすればいいか分かりません。
0711132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:33:250712132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:34:31式がよくわからんけど
20=(80/80)+x*100
20 = 1 + x*100
19 = x*100
19/100 = x
x = 0.19
0713132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:35:51両辺とも分母分子をひっくり返す。
0714132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:36:51x=320になるみたいなんですが。
式は20=80+x分の80*100です
0715132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:40:34だったら
20=80+(80*100)/x
-60=80*100/x
-60x=8000
x=-8000/60
x=-400/3
0716132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:42:11両辺に(80+x)かけるだけ
0718132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:45:53本当にありがとうございます!!理解しました
0719132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:48:180720132人目の素数さん
2009/08/01(土) 16:55:34大学生になってまで…
0721132人目の素数さん
2009/08/01(土) 17:01:18F=(e1 e2 e3):I→SO(3)をそのFrenet標構、
κ,τ:I→Rをその曲率・捩率とする。
(1)
F(s)の定義を述べよ。
(2)
A∈SO(3)、b∈R^3に対して、
φ~(s)=Aφ(s)+b (∀s∈I)
と定義する。
φ~:I→R^3の捩率をτ~とするとき、任意のs∈Iに対して、
τ~(s)=τ(s)が成り立つことを示せ。
教科書を見ても(1)すらわかりませんでした。
どなたかお願いします。
0722132人目の素数さん
2009/08/01(土) 17:02:30いいよ。
0723132人目の素数さん
2009/08/01(土) 17:02:59んなのケースバイケースに決まってるじゃん?
次の微分方程式を演算子法で解きなさいって書いてあったら終わりなんだし。
0724132人目の素数さん
2009/08/01(土) 17:17:28定常状態と平衡状態を分ける理由はなんでしょう?
つまり、平衡状態にありながら、遷移確率が時間的に一様でない場合ってどんなのがありますか?
0725132人目の素数さん
2009/08/01(土) 17:43:45ありがとうございます。
問題文にデルタ関数の性質としてδ(t=0)=1と書いてあったもんで勘違いしてました。
0726132人目の素数さん
2009/08/01(土) 17:52:24Frenet標構の定義を写せば。
0727721
2009/08/01(土) 17:58:24Frenet標構の定義が載ってないんですよ。
0728721
2009/08/01(土) 18:00:19Frenet標構とは書いてませんでしたが見つかりました・・・。
>>721の(2)についてわかる方いますか?
0729132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:03:47捩率の定義に従って成分計算してみたら?
0730132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:06:58教授なんて想像力の欠如したアホばっかりだがな。
0731132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:10:20って成り立ちますか?教えてください。
0732132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:18:51常識的に考えてあり得ない。
0733132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:34:23Γ(2z) = (2^(2z-1)/√π)Γ(z)Γ(z + 1/2)
の証明を教えてください。よろしくお願いします。
0734132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:41:18とりあえず両辺を積分の形で書いてみたら。
0735132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:41:31E(X)=E(Y)=0という条件があれば
例外的に成立するがな。
0736132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:41:47ttp://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1240143686/697
0737132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:50:33となるようなんですが誰か証明できるかたいらっしゃたら
教えていただけませんか
0738132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:52:200739132人目の素数さん
2009/08/01(土) 18:56:09ごめん俺には分からないんだ
0740132人目の素数さん
2009/08/01(土) 19:07:01√π=Γ(1/2)なので示すべき式は
Γ(2z)Γ(1/2)=(2^(2z-1))Γ(z)Γ(z+1/2)
f(z,n)=(n^(2z))(n!)/Π_[0≦k≦n](z+k)
Γ(z)=lim f(z,n)
この記号の下で
f(2z,2n) f(1/2,n) = f(z,n) f(z+1/2,n-1) (2^(2z-1)) (2n/(2n+1))
とありますが、
f(z,n)=(n^z)(n!)/Π_[0≦k≦n](z+k)
の間違いでは?
0741736, あっちの697
2009/08/01(土) 19:16:27ああ、その通りです
すみません
0742132人目の素数さん
2009/08/01(土) 19:19:53xは何処へ
0743132人目の素数さん
2009/08/01(土) 19:30:55補題1(要証明)
nを自然数とするとき
n^n/e^(n-1)≦n!≦n^(n+1)/e^(n-1)
補題1より
n/e^((n-1)/n)≦(n!)^(1/n)≦n^((n+1)/n)/e^((n-1)/n)
1/e^(1-1/n)≦{(n!)^(1/n)}/n≦n^(1/n)/e^(1-1/n)
lim[n→∞]1/e^(1-1/n)=1/e
lim[n→∞]n^(1/n)/e^(1-1/n)=1/e
より挟み撃ちの原理から
lim[n→∞]{(n!)^(1/n)}/n=1/e
補題1の方は対数取るなりなんなりすれば楽に証明できる。
0745132人目の素数さん
2009/08/01(土) 20:28:530746132人目の素数さん
2009/08/01(土) 20:37:05http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1428739129
のベストアンサーで問題(2)の共通部分の面積を求める計算ってところ
誰か詳しく解説してほしいです。
0747132人目の素数さん
2009/08/02(日) 02:02:28あるいは、既に位相の定義された集合上に距離り関数が突如定義され、、
距離が定める位相ともともとの位相との差はなんなのかと悩んでいるのか?
0748132人目の素数さん
2009/08/02(日) 05:53:470749132人目の素数さん
2009/08/02(日) 06:58:18行き帰り合わせた平均時速は何キロ?
0750132人目の素数さん
2009/08/02(日) 07:37:24平均時速は99キロ
0751132人目の素数さん
2009/08/02(日) 07:39:070752132人目の素数さん
2009/08/02(日) 08:08:12この積分が分かりません。回答お願いします。
0753132人目の素数さん
2009/08/02(日) 08:13:240754132人目の素数さん
2009/08/02(日) 08:27:39ネイピア数
実数定数
0756132人目の素数さん
2009/08/02(日) 08:48:420757132人目の素数さん
2009/08/02(日) 08:53:520758132人目の素数さん
2009/08/02(日) 10:14:34I_nとおいて
普通に部分積分でx^nの次数を下げて漸化式
0759132人目の素数さん
2009/08/02(日) 10:19:020760132人目の素数さん
2009/08/02(日) 10:45:39このゲームは勝ちと負けが同じ確率で起きるものとする
勝ちの場合の報酬は2枚、負けの場合は報酬はなし
このゲームを繰り返しコインが250枚になる確率は?
事象が無限に考えられるから求められないという答えは間違ってますか?
0761132人目の素数さん
2009/08/02(日) 11:01:16司会者がプレイヤーが選んだ扉以外のハズレの扉を除外した場合、プレイヤー
が扉を選び直した方が確率が上がるというのは理解できます。
しかし、司会者がハズレの扉を宣言しようとした瞬間に地震が起こり、
偶然プレイヤーが選んだ扉以外のハズレの扉が開いてしまった、司会者は
進行に問題がないと判断してゲームを続行した。
この場合、選び直しても直さなくても1/2というのが理解できません。
「司会者の判断」と「地震による偶然」で同じ結果になっても、確率が違う
というのが納得できません。
私としては結果が同じなら、確率も同じだと思うのですが・・・
0762132人目の素数さん
2009/08/02(日) 11:09:57モンティホールでは扉が3つという所が混乱を起こさせる要因になっている。
これが999個のハズレと1個のアタリだった場合
プレイヤーが1つ扉を選び、アタリは1/1000
司会者がハズレの中から998個の扉を選んで開けてくれたとしたら
扉を変えれば 999/1000の確率で当たるということは容易に分かるだろう。
地震がおきてアタリかハズレか関係なく998個の扉が開いてしまい
全部ハズレだった場合、プレイヤーは自分の選んだ扉と
もう1つの扉とどちらがいいのか判断できる材料がない
0763132人目の素数さん
2009/08/02(日) 11:14:12勝った場合に賭けた1枚が戻ってくるのかどうか
ゲームのルールがよく分からないけど
適当な漸化式を考えれば求まる。
0764132人目の素数さん
2009/08/02(日) 11:16:16全然別の事象の(条件付)確率を比べて上がったの下がったの言ってる事が無意味。
0765132人目の素数さん
2009/08/02(日) 12:19:48地震が起きたときに自分の記憶も飛んじゃって
どれを選んだか忘れちゃった・・・と考えれば?
0766132人目の素数さん
2009/08/02(日) 12:35:31(D1)(D1)(D2)f,(D1)(D2)(D1)f,(D2)(D1)(D1)f
が存在してこれらが連続であることだけから,3つとも同一の関数であることが言えるんですか?
後の2つが同じことは明らかですが最初の2つが同じことがわかりません.
C^3級というなら(D1)(D2)f=(D2)(D1)fなので明らかですけど.
0767132人目の素数さん
2009/08/02(日) 13:10:25と
>C^3級という
のは同じ意味なので、言ってる事が矛盾している。
0768132人目の素数さん
2009/08/02(日) 13:40:47自分の使ってる本では(D1)(D1)(D1)fとかすべての3階偏導関数
が連続のときC^3級ってなってるんですが。
それからこれが簡単に導かれるってことですか?
0769132人目の素数さん
2009/08/02(日) 13:46:54> 後の2つが同じことは明らかですが
なぜ?
0770132人目の素数さん
2009/08/02(日) 13:48:20もしかして左から計算してるのか?
0771132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:04:54何回やってもコインの増減の期待値は0なんだから
250枚に達する確率x、達しないで0枚になる確率1-xとおくと
150x-100(1-x)=0
x=2/5
じゃないの?
0772132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:09:43F=(D1)fとおけば教科書に載っているあの定理の場合だからです.
>>770
いえf(g(x))=(f・g)(x)と同じ結合です.
0773132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:16:07じゃあG=(D1)(D2)f=(D2)(D1)fとおいて前二つ比較してみろよ。
二個でOKなら帰納的に有限個がOKってのは良く出てくる話だとおもうけど。
0774132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:16:59どうして教科書に載ってるあの定理を最初の二つに適用しない?
0775132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:19:110776132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:33:470777132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:37:05ミルワーム(以下ミル)という虫を育てて鳥に与えたいと思います。
そこで安定して鳥に与えるためには何匹いればいいのか
自分なりに計算してみたので良し悪しを判定してください
ミルは卵から幼虫になるまで20日かかります
幼虫になってから鳥のエサになるサイズまで30日
幼虫からサナギになるまでは40日
サナギから成虫になるまでが10日
成虫はオスメス2匹で1日2個の卵を産み300日生きます。
鳥は1日にミルを10匹食べます。(与えない日があっても週1日ならOK)
また、死んだ成虫は鳥のエサにはなりません
ちなみにミルワームはこんな虫です
http://ikimono.ciao.jp/mealworm/mealworm.html
計算すると
まず1日に10匹必要なので親の成虫は10匹必要である
で、合ってますか?
0778132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:43:260779132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:44:08鳥が食べるのはどの段階のミルなの?
0780132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:52:40Pn(x)=1/(2^n*n!)*(d^n)/(dx^n)*(x^2-1)^n と置くとき(ルジャンドルの公式?)、次のことを証明せよ
(1)∫[-1,1]Pn(x)x^k dx =0
(2)∫[-1,1]Pn(x)Pm(x) dx=0 (m≠n)
2/2n+1(m=n)
0781132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:54:37部分積分でなんとかならんの?
0782132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:56:49Legendre多項式でggrks
0783132人目の素数さん
2009/08/02(日) 14:59:32(1) のkには条件がつくのでは?
0784132人目の素数さん
2009/08/02(日) 15:01:23生後30日後の幼虫から生きてる成虫までです
が
成虫になると鳥は羽根や頭は食べないのでサナギになったら食べさせます
サナギになると地面に出てくるのですぐわかります
0785132人目の素数さん
2009/08/02(日) 15:02:150786132人目の素数さん
2009/08/02(日) 15:23:300788132人目の素数さん
2009/08/02(日) 15:28:22∫{1/(x^2 + x+1)} dx のことであれば
x^2 +x + 1 = { x + (1/2)}^2 + (3/4)
だから
((√3)/2)tan(t) = x +(1/2)
と変換すればいい
0789132人目の素数さん
2009/08/02(日) 15:37:47ありがとうございます
0790誰か教えてください
2009/08/02(日) 15:44:12誰か教えてください。
0791132人目の素数さん
2009/08/02(日) 15:49:480793132人目の素数さん
2009/08/02(日) 16:01:37(D1)(D2)fか(D2)(D1)fが連続だとわかればそうできます.
それがわかりません.
0794132人目の素数さん
2009/08/02(日) 16:05:21C^3 級 なのになぜわからないの?
3階導関数「のみ」が連続になれば C^3 級だと思ってるの?
0795132人目の素数さん
2009/08/02(日) 16:08:44全ての仮定をみとめるなら(70+40)-25=85%じゃね
0796132人目の素数さん
2009/08/02(日) 16:22:113階微分可能ならば2回連続的微分可能なわけだが。
まさか可微分ならば連続という高校レベルの話すらわかってないのか?
0797132人目の素数さん
2009/08/02(日) 16:33:011変数じゃなければそれはウソ
3階偏導関数が全て存在しても2階偏導関数は連続とは限らない
高校は1変数しかないけどね
0798132人目の素数さん
2009/08/02(日) 16:40:04座標軸方向にあればいいだけだもんな。
0799132人目の素数さん
2009/08/02(日) 17:05:57(D1)(D1)(D2)f,(D1)(D2)(D1)f,(D2)(D1)(D1)fの3つが存在して連続である,という仮定です.
C^3級という仮定だったらわかります.
>>796
全微分可能ならば連続,という定理なら知ってます.よかったら定理を紹介してください.
0800132人目の素数さん
2009/08/02(日) 17:38:09例えば-2=-1・2はそうだと思うけど、その他にもっと例が知りたい
のだけど・・・。
0801132人目の素数さん
2009/08/02(日) 17:45:04∂^2z/∂x^2+2∂^2z/∂x∂y+∂^2z/∂y^2
=(u^2)∂^2z/∂u^2-(2uv)∂^2z/∂u∂v+(v^2)∂z/∂v^2+(u)∂z/∂u+(v)∂z/∂v
を証明せよ
よろしくお願いします。
0802132人目の素数さん
2009/08/02(日) 17:49:35> 素元分解(元aを可逆元bと素元piの積a=bΠpiであらわす)とあるが
「ほら、わたしって〜〜じゃないですかぁ」と面識の無い人にいうような文章だな。
0803132人目の素数さん
2009/08/02(日) 17:50:45時間的に一様なマルコフ連鎖の場合、不変分布をπ=πPで定義しますが、
時間的に一様でない場合も不変分布になる可能性はあるはずです。
そのとき不変分布はどのように定義したらいいのでしょうか?
πが不変分布、Pは時間的に一様な遷移確率行列です。
0804132人目の素数さん
2009/08/02(日) 17:57:03a * c + g = B
a * d + h = C
a * e + i = D
(a + x) * b + f = E
(a + x) * c + g = F
(a + x) * d + h = G
(a + x) * e + i = H
(a + 2x) * b + f = I
(a + 2x) * c + g = J
(a + 2x) * d + h = K
(a + 2x) * e + i = L
(a + 3x) * b + f = M
(a + 3x) * c + g = N
(a + 3x) * d + h = O
(a + 3x) * e + i = P
A≠B≠C≠D≠E≠F≠G≠H≠I≠J≠K≠L≠M≠N≠O≠P
A > 50
B > 50
C > 50
を満たすa、b、c、d、e、f、g、h、i、x の値がわかりません
0805132人目の素数さん
2009/08/02(日) 18:00:450807132人目の素数さん
2009/08/02(日) 18:13:33f=f(x,y) として
Δ={f(x+a+b, y+c)-f(x+a, y+c)-f(x+b, y+c)+f(x, y+c)
-f(x+a+b, y)+f(x+a, y)+f(x+b,y)-f(x,y)}/(abc)
とする. ただし a,b,c≠0.
例えば x に関する偏微分可能性から,
y を固定するごとに x に関して連続であることが分かることに注意.
(D_x)(D_x)(D_y)f の存在から
G(y)=f(x+a+b, y)-f(x+a, y)-f(x+b, y)+f(x, y) とおくと
G(y)は (yに関して)連続かつ微分可能.
よって(1変数関数の)平均値の定理からある0<η1<1 が取れて
Δ={G(y+c)-G(y)}/(abc)=G'(y+η1*c)/(ab)
={(D_y)f(x+a+b, y+η1*c)- ・・・ (以下略)}/(ab)
この議論を繰り返すと
Δ=(D_x)(D_x)(D_y)f (x+θ3*a+θ2*b, y+η1*c)
となる (0 と1 の間の)η1, θ2, θ3 の存在が(この順番で)分かる.
組み合わせを変えて同様にすると
Δ=(D_x)(D_y)(D_x) f (x+θ6*a+θ4*b, y+η5*c)
となる θ4, η5, θ6 の存在が分かる.
(もちろんこれらの定数は a,b,c x, y に依存する)
最終的に a=b=c=1/n として n→∞ とすれば3階導関数の連続性から
(D_x)(D_x)(D_y)f(x,y)=(D_x)(D_y)(D_x) f (x,y)
0808132人目の素数さん
2009/08/02(日) 18:27:22このときできる立体の表面積を求めろ」
この問題の答えと途中式を教えてください。
0809132人目の素数さん
2009/08/02(日) 18:31:08ヽr'._ rノ.' ', >>804
//`Y. , '´ ̄`ヽ ローゼンメイデン一の頭脳派金糸雀がまるっと解決したかしらっ
i | 丿. i ノ '\@
ヽ>,/! ヾ(i.゚ ヮ゚ノ a = 1 b〜e = 4 f = 1 g = 2 h = 3 i = 4 x = 1
`ー -(kOi∞iミつ でいいんじゃないかしら?
(,,( ),,) 簡単かしら!
. じ'ノ'
0810132人目の素数さん
2009/08/02(日) 18:56:18直線Iとは?
0811132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:08:58教えてくださらないんですか?
0812132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:11:18素因数分解で満足できないのなら
ガウス整数の素元分解でもしてみたら。
0813132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:27:31どういう環ならわかるのかとかその辺の情報が無いと答えても無駄だと思う。
0814132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:29:071+2i=i(2-i)とかですか?
0815132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:30:11だって
> とある
と書かれても、心当たりが無いもの。
0816132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:38:59なのらしいけど、なぜ後者がn+1なのか分からないし。
そもそもk[x1,・・・,xn]はx1^2とかx1x2とかの積の項を持たない
のかも分からない?
0817132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:45:480818132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:46:040819132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:46:11例2345の場合
(2×5)×4−3など
わかる人教えてください。
0820132人目の素数さん
2009/08/02(日) 19:46:14親切にありがとうございます.すっきりしました.
0821132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:00:01>時間的に一様でない場合も
とあるが、本質は「連続時間」を考えているか「離散時間」を考えているかの
違いであって、離散時間の世界の中では「時間的に一様」なので、
考え方は一緒。
0822132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:00:41>(2×5)×4−3
!?
44から4引いて4で割る
0823132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:01:32(44-4)/4
0824132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:04:02「4を四つ使って10を作る」でぐぐれ
0825132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:05:57>離散時間の世界の中では「時間的に一様」なので
これはどういう意味でしょうか?
時間的に一様でないマルコフ連鎖もありますよね?
0827816
2009/08/02(日) 20:07:18誰か分かる方いらっしゃいませんか?
0828132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:07:560829132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:10:13の不定積分を求めろという問題なのですが計算過程が分からず・・・
どなたかお願いします
0830132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:10:41初期状態→ステップ1→ステップ2→…
のことを
時刻0→時刻1→時刻2→…
とみなすような「離散時間」を考える、ということ。
0831132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:12:06> +−×÷()など
√ や log は「など」に含まれますか?
0832132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:14:14それが「時間的に一様」の説明ですか?
0833132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:15:33k[x1,・・・,xn]
Z[x1,・・・,xn]
の定義も無しに分かるのはエスパー何級?
0834132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:16:38√とか使わないと無理
0835132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:17:27u_{a}(x)は単位階段関数である。
z=(x-at)( u_{0}(x-at) - u_{1}(x-at) )
z(x,t)が最大になる1つの点を求めようとして、
(x-at) < 0 , (x-at) ≧ 1 では z=0
0 ≦ (x-at) < 1 では z=(x-at)
となりましたが、これだと 0 ≦ z < 1 となり最大値を持ちません。
略解ではx=c+at (cは0<c<1の任意定数)となっていました。
どこがおかしいのか、どうして定数が持ち出されるのか教えてください。よろしくお願いします。
0836132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:18:170837827
2009/08/02(日) 20:20:47私の読んでる本に、定義なしにいきなりそう出てくるので
面食らってしまった。可換環論の本だけど、その分野では
こうだって言う決まりでもあるのかな?
0838132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:23:460839132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:24:33dimはクルル次元か?
0840132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:24:59>時間的に一様でない場合も不変分布になる可能性はあるはずです。
という言い方をしていたから、君が離散時間のことを考えているのかと
勘違いしたのだが、
あくまでも連続時間を考えているということなら、何か根本的に
はき違えているような気がしてならない。
0841132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:29:22という問題なのですけど、解けなくて…
教えていただきたいです。
0842827
2009/08/02(日) 20:32:01だって、あそこで質問ばかりすると、削除対象になるらしいし。
別スレで簡単な質問はして、ちゃんと中身が分かるようになって
から、まとめてあそこへは書き込もうかと思って・・・。
>>839
クルル次元とか、2ページ目で定義も無くそんな事出てこないでしょ?
多分。
0843132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:33:00ただの幾何級数じゃねーか。ふつうに部分和計算すりゃ済む話だろ。
0844843
2009/08/02(日) 20:33:440845132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:34:18離散時間を考えています。Markov Chainです。
>離散時間の世界の中では「時間的に一様」
この意味が全くわかりません。
time-homogeneous Markov chainとは時間に依存せず遷移確率がp(i,j)と表わされるMarkov chainのはずです。
で、もちろん時間的に一様でない場合もあるはずです。
その時の不変分布の定義を質問していたのですが・・・?
0846838
2009/08/02(日) 20:34:560847132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:36:39一様はuniformlyだろ?
0848132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:38:06質問になってない。
0849132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:40:41という問題をよろしくお願いします。
0850803
2009/08/02(日) 20:40:58ごめんなさい;
質問書きなおします↓
マルコフ連鎖について質問です。
時間的に斉次なマルコフ連鎖の場合、不変分布をπ=πPで定義しますが、
時間的に斉次でない場合も不変分布になる可能性はあるはずです。
そのとき不変分布はどのように定義したらいいのでしょうか?
πが不変分布、Pは時間的に斉次な遷移確率行列です。
答えてくださった方申し訳ありませんでした。
0852132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:42:44ワラタwww
0853132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:43:31日本語の勉強から始めたほうがいいよ。
0854132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:44:01正項級数だから部分和が上に有界であることを示せば十分
Σ[n=2→k]1/n^r <= ∫[1→k]1/x^r dx=(1-1/k^r)/r<=1/r
0855132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:44:03すまぬ。
こちらの誤解は、
「連続時間のマルコフ連鎖ではなく、離散時間のマルコフ連鎖で不変分布になる場合」
についての質問だと思ったこと。その上でそのことを「時間的に一様でない」と表現するのは
変だと思った。
最初から離散時間を考えていてその中で「時間的に一様でない」マルコフ連鎖を考えていたのであれば・・・
そもそも「時間的に一様でないマルコフ連鎖の不変分布」という概念自体意味不明。
時間的に一様だからこそ、「不変分布」というものが考えられるのではないのか?
(それが常識的な判断だからこそ、上記のような誤解となったわけだが。)
0856132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:46:12> クルル次元とか、2ページ目で定義も無くそんな事出てこないでしょ?
じゃあほかになんか在るのか?
0857132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:46:29ああ、ごめん、積分計算めちゃくちゃだ
Σ[n=2→k]1/n^r <= ∫[1→k]1/x^r dx=(1-1/k^(r-1))/(r-1)<=1/(r-1)
積分で r>1 を使ってます
0858132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:50:09あれ・・・そうですか?
たとえば2状態S={0,1}のマルコフ連鎖で、
奇数時刻では遷移確率行列が
1/2 1/2
1/2 1/2
偶数時刻では遷移確率行列が
1 0
0 1
となる場合などは不変分布がπ=(1/2 1/2)のはずで、
いくらでも例はあると思うのですが?
何か間違ってますでしょうか;
0859132人目の素数さん
2009/08/02(日) 20:51:300860858
2009/08/02(日) 20:54:05つまり、time-inhomogeneousでも、
平衡状態になる、分布が不変になることがある、という意味です。
time-inhomogeneousな場合はπ=πPの定義は使えないので、
平衡状態をどう定義するか、という質問でした。
0861827
2009/08/02(日) 20:55:19クルル次元だと、nとn+1になるの?クルル次元についてウィキペディア
を読んだが、なんとなくしか分からない。
0862132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:05:25「平衡状態」という概念自体が、
そもそも遷移確率が時刻とは独立であることが前提で成立している。
そこで挙げた例は、遷移確率が周期変化するようなものだから
偶数時刻だけ拾うと遷移確率一定のマルコフ連鎖で、
その平衡状態を考え、さらにそれを詳しく偶数時刻と奇数時刻に
分解して調べたらたまたま偶数時刻における分布と奇数時刻における
分布が一致した、というだけ。
そんな特殊な例を集めて、それを「不変分布」と呼ぶと言い張っても
意味はない。
0863132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:05:56お願いします
(Z/23Z)^xの原始根を全て求めよ
(Z/17Z)^xの原始根を全て求めよ
(Zは整数全体の集合、Z/23Z、Z/17Zは商集合)
0864827
2009/08/02(日) 21:09:12クルル次元の定義教えて!
0865132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:10:53その本はお前にはまだ早すぎる。
0866132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:12:39自分で教科書嫁
お前の大好きなwikipediaにも
> In commutative algebra, the Krull dimension of a ring R, named after Wolfgang Krull (1899 - 1971),
> is defined to be the number of strict inclusions in a maximal chain of prime ideals.
って書いてるし。
0867827
2009/08/02(日) 21:16:06でも、以前一回クルル次元分かっていた時はあった。
それは、説明が上手な人に教えてもらったからかも知れないが・・・。
クルル次元事態の説明はウィキペディアに無かったしよく読んで
無いからかも知れない。
0868132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:18:40見てからレスしてるし。
0869132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:19:15それって、
^xではなく^×じゃないのかいな?
乗法群ってことでしょ。
0870132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:20:35相手の言うことを右から左に流して分ったつもりになってただけだろ。
お前の書き込み見てるとそのへんの高校生のほうがお前より断然
知識も理解力もうえだとおもえるぜ。
0871132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:24:49問.次の級数は発散することを示せ
Σ[n=1→∞]log(cos(1/√n))
0872132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:25:46でもじゃないよ、代数幾何を睨んで可換環論をやろうってのに
クルール次元や多項式環が出てきただけで>>837とか>>842みたいな間の抜けたことを
ほざいてるようなキチガイには、その本は読めない。間違いなく読めない。
質問スレの回答者や輪講スレで付き合ってくれてる親切な住人に
迷惑だから今直ぐに辞めなさい。
数学もあきらめなさい。
0873132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:25:51表記の仕方が悪くてすみません
はい、乗法群のことです
0874132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:28:0517も23も素数だから、pが素数のときのオイラー函数φ(p)=p-1を考えれば
巡回群の生成元は簡単にわかるよね?
0875827
2009/08/02(日) 21:29:37> is defined to be the number of strict inclusions in a maximal chain of prime ideals.
可換環において、ウォルフガングクルルの名前にちなんだ環Rのクルル次元
は素イデアルの・・・・・数で定義される。・・・が分からない。
0876132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:32:29カエレ
独り言はチラシの裏でやれ
0877132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:33:580878132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:36:26ただ、とにかく原始根を1つは見つけないと、
巡回群としての順序もわからないから、
最初の1歩は試行錯誤のような希ガス
0879132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:40:05^×は0を除く、原点Oを除く
といった意味だ
0880132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:43:40(Z/23Z)^×の場合だと
生成元は{[1],[2],……[22]}([]は代表元)でしょうか?
自信がないのですが……
>>878
23の原始根を見つける時のように
2^2≡4……というようにしらみつぶしでやるのでしょうか?
>>879
色々とすみません
0881827
2009/08/02(日) 21:44:35ちゃんと、自分で調べないのがいけないって事ですか?
それは悪かったけど、数学諦めろだとか言われるのもなんかなぁ?!
って感じですよね。
別にクルル次元が分からなかったら数学できないわけですか?
そんな事調べたら分かるんだから、数学と何の関係もないじゃ
ないですかね?!
0882132人目の素数さん
2009/08/02(日) 21:47:53>そんな事調べたら分かるんだから
調べてもなんとなくしか分からないから教えて、
とか言ってなかったか?
0883827
2009/08/02(日) 21:57:15ウィキペディアでクルル次元のページが無かったし。
他の事の中にクルル次元が載ってて分かりにくかったから
もっと、分かりやすい説明の出来る良く分かった人に
聞けば理解も深まるかと思っただけです。
甘えかも知れないから、自分でウィキペディアで調べます。
ここにある数学の本も限られてるから、調べる本がないから
甘えかも知れないけど人に聞けば分かるかと思ったのですが
それだけで数学やめろなんていわれるとは思わなかった。
そんなに迷惑なら、自分で調べるから別に良いです。
0884132人目の素数さん
2009/08/02(日) 22:05:58違うよ。
G={x_i|i=1,…,n}が巡回群のとき、
x_kがGの生成元であるとは
G={(x_k)^i|i=1,…,n}となることを意味する。
[1]を何乗しても[1]のままなので、これは生成元じゃない。
試行錯誤としては、
例えば2を出発点とすると、mod 23で
2・2≡4,4・2≡8,8・2≡16,16・2≡9,…
を調べることで、{2,4,8,16,9,18,13,3,6,12,1}が2を生成元とする巡回群と
なることがわかるが、これは位数11であって22ではないので、
(Z/23Z)^×の部分群だから、これに含まれる元は(Z/23Z)^×の生成元とはならない。
そこで、これに含まれない5を考えると、5^2≡2であることから、
5を生成元として巡回群を作るとその位数は11×2=22となり、
5が(Z/23Z)^×の生成元の1つと判明する。
0885132人目の素数さん
2009/08/02(日) 22:06:310886132人目の素数さん
2009/08/02(日) 22:12:42負ということは分かるから
発散するとしたら
適当な正の数 a があって
log(cos(1/√n)) < -a/n ということなんだろう。
cos(1/√n) < exp(-a/n)
exp(a/n) cos(1/√n) < 1
が言えればいい。
x = 1/n として 0 < x < 1 で
f(x) = exp(ax) cos(√x)
を考えると
f(0) = 1
f'(x) = {a cos(√x) - (1/(2√x)) sin(√x)} exp(ax)
a = 1/2としてみると
f'(x) = (1/2) {cos(√x) - (1/√x) sin(√x)} exp(x/2)
t = √x として 0 < t < 1
g(t) = t cos(t) - sin(t)
g'(t) = - t sin(t) < 0
g(0) = 0
だから
f'(x) < 0で exp(1/(2n)) cos(1/√n) < 1 が言えたので発散
0887132人目の素数さん
2009/08/02(日) 22:32:55ありがとうございます
17の時も同様に2から調べていって
生成元の1つを見つければ良いのですね
残りの生成元も同じようにして出せば良いのですか?
0888827
2009/08/02(日) 22:39:19良く読んでなかった、でも、以前分かったと思ったときの
説明より難しい。
読んで見るけど、時間が掛かるかも知れない。
0889132人目の素数さん
2009/08/02(日) 22:42:080890871
2009/08/02(日) 22:43:37ありがとうございます!!
0891132人目の素数さん
2009/08/02(日) 22:50:11生成元の1つを見つけたら、それをξとして
(Z/23Z)^×は{ξ^i|i=1,…,n-1}
で表され、全ての生成元は
{ξ^i|iはn-1と互いに素な自然数でi≦n-1}
として求められる。
0892132人目の素数さん
2009/08/02(日) 22:53:23遅くなりました
ありがとうございます
よくわかりました。
ところが、論文にあった「時間的に斉次でかつ平衡にあるマルコフ連鎖を定常と呼ぶ」という記述をどう理解すべきか…
そこでは平衡という言葉を周期的なものも含めて分布が変わらないという意味で使っていると思ったんです。
それで、π=πPを用いない平衡の定義があるかと思いまして質問しました。
これ以上はエスパー頼みになりますかね…
0893132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:02:55それではこの場合は
5が生成元の1つだったので
{5,5^3,5^5,5^7,5^9,5^13,5^15,5^17,5^19,5^21}
となる
で良いですか?
勘違いしているような気もしているのですが……
0894132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:15:06まだ、混乱から抜けてないな。
>平衡という言葉を周期的なものも含めて分布が変わらないという意味で使っている
そもそも、「分布が変わらない」というのは、
時間軸に沿って分布が変わらないという意味なのに、
それを、時間軸に沿った分布のグラフ(確率変数がスカラー量なら
3次元のグラフ)の形状が固定しているというようなイメージで
捉えてしまっているのでは。
そんなことを言ったら、いかなる初期状態から始めても
そのグラフは1通りに決まるのだから、
全てが平衡状態ということになってしまう。
0895132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:16:41合ってるよ。
0896132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:17:52やっと理解しました
ありがとうございした
0897132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:27:58また、これを利用し
納n=1,N](1/n)-lnN
がN→∞のとき収束することを示せ
という問題なんですが、全然分かりません
どなたかよろしくお願いします
0898132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:28:31の証明がのってるサイトとかありませんでしょうか
証明を書いていただけると助かります
0899132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:29:00いえ、そのような混乱はしていません
P(X_n=i)=P(X_m=i)
のような意味で平衡と言ってます。
このような確率分布となるもののうち、時間的に斉次なものを定常と呼ぶ、と書いてありました。
ただ、上の定義で全称命題にしてしまったら途中から平衡になる状況は扱えないし、と厳密な定義を知りたかったのです
いかがなもんでしょ
0900132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:41:09「時間的に斉次」という訳を笑われていたのだが、自分では疑問に思わんのか
で、
もともと
>time-inhomogeneousな場合はπ=πPの定義は使えないので、
>平衡状態をどう定義するか、という質問でした。
という話だったはずで、
time-homogeneousな場合しか平衡状態を考える意味はないことを理解したなら
あと何が不満なのかがわからん。
0901132人目の素数さん
2009/08/02(日) 23:55:11「平衡かつtime-homogeneousを定常という」
という記述の意味を知りたいです。
私も最初、平衡はtime-homogeneousな場合しか意味を為さないと思っていたのですが、
上のような記述があったので不思議に思い、
前後を読んだら時間の前後で変わらない分布を平衡と呼ぶという(自然言語での)記述がありました
そのような定義方法を知っているかたがいたら厳密な定義を知りたいです。
0902132人目の素数さん
2009/08/03(月) 00:29:37この解が解りません。
お願いします。
0903132人目の素数さん
2009/08/03(月) 00:37:43式がいまいち分からない
-(e^(-x))cos(x) = 0
これ?
0904132人目の素数さん
2009/08/03(月) 00:37:510905132人目の素数さん
2009/08/03(月) 01:18:27fをRimenn球面C'=C∪{∞}の解析的自己同型とする
C'の一点aをとると、f(a)=∞になる。
a=∞bならg(z)=f(z)
a≠∞ならg(z)=f((1/z)+a)
とおく。gは∞を∞に写す自己同型である。
Casolati-Weierstrass theorem より∞はgの極である(でないと、∞の近傍でfが一対一にならない)
よって、gは多項式でないといけない。gは一体一だから、これは一次式である。
したがってfは一次分数変換である。
0906827
2009/08/03(月) 01:23:26だけやって、普通に数学の出来る人ばっかりなのかも知れません
が、私は、小さい頃から色々な変遷を通ってきています。
私に関して、一番珍しい事例は、大学入試の時、小さい頃から
出来なかった国語が出来るようになって、駿台で成績優秀者に
名前が載ったりした事。小さい頃苦手だった体育が出来るようになった
事。それに、大学へ入った頃、普通に冴えないルックスだった
のが、誰にも引けを取らないほど見栄えがするようになった事
。今でも、不細工な役からルックスが超さえてる役まで演じられる
くらい、色んな事がやろうと思えば私には出来るんです。
ちょっとやって駄目な事はやらないでも、次々進む事しかやらない
でも、数学の出来る人は居るでしょう。
しかし、私は、キット出来ると確信した事は今まで実現しなかった
事はないし、論理を追う事が苦手なのは慣れればなんとか
なると思って頑張ってみようと思っています。
私の辞書には不可能と言う文字は今まではありませんでした。
ただ、自分でやりたいと思わない事はやりませんが・・・。
0907132人目の素数さん
2009/08/03(月) 01:42:570908132人目の素数さん
2009/08/03(月) 03:21:10お前の行動がスレに迷惑を掛けているということに無自覚であることが最も思い君の罪だ
0909132人目の素数さん
2009/08/03(月) 03:25:18荒らすな
0910132人目の素数さん
2009/08/03(月) 03:36:28知らない・わからないこと自体を責めているのではない。
だが、「dimはクルル次元の意味か」と確認をしたとき、そんなことはありえないと
わかりもしないくせに調査も確認もせずに勝手に話を捻じ曲げただろ。
そういうのはせっかくアドバイスをしてくれている相手に対して失礼だし、
アドバイスのために相手が割いてくれた時間や労力に対してあまりにも
無自覚すぎる。この件に関して君の無自覚は紛れも無い罪だ。
0911132人目の素数さん
2009/08/03(月) 04:56:311/(x^2+x)の積分なのですが、置換積分の方法が解りません><
どなたか教えてください。
0912132人目の素数さん
2009/08/03(月) 04:57:320913132人目の素数さん
2009/08/03(月) 05:25:37∫dx/√(x^2+x)
=∫dx/√{(x+1/2)^2-1/4}
t=(x+1/2)+√{(x+1/2)^2-1/4}と置換
…だと思う
0914913
2009/08/03(月) 05:40:29log|x+(1/2)+√(x^2+x)|+C
0915912
2009/08/03(月) 06:23:07log|1+2x+2√(x^2+x)|+C
となっているのですが、、
0916132人目の素数さん
2009/08/03(月) 06:26:02それと>>914とが同じだと気づかないか?
定数部分はずれてもいいんだぞ
0917132人目の素数さん
2009/08/03(月) 06:34:040918132人目の素数さん
2009/08/03(月) 09:07:14問題】 10^30/1002
を小数で表したとき、一の位、すなわち小数点のすぐ上の桁の数字を求めよ。
0919132人目の素数さん
2009/08/03(月) 09:46:24問題は
・自然数nが与えられたとき、n以下の双子素数の組の個数を求める関数を作れ。
また、827以下の双子素数の組の個数を求めよ。
・自然数nが与えられたとき、n番目の素数を求める関数を作れ。
また、1000番目の素数を求めよ。
というのです。
0921赤木しげる ◆3rGnLWEMak
2009/08/03(月) 09:49:05○ 10_C_k≡0 (mod 10),1≦k≦9,k≠5
0923132人目の素数さん
2009/08/03(月) 10:29:25x-y 平面-(0,0) の点を (x,y)=(rcos θ,rsin θ), 0<r, 0≦θ<2π, で表示,
z(x,y)=cos θ*sin θ=(1/2)*sin(2θ), よって, -1/2≦z≦1/2,
等号成立は(以下略.)
0924132人目の素数さん
2009/08/03(月) 10:30:30n< x < n+1 のとき
{1/(n+1)} < (1/x) < (1/n)
だから
∫_{x=n to (n+1)} {1/(n+1)} dx < ∫_{x=n to (n+1)} (1/x) dx < ∫_{x=n to (n+1)} (1/n) dx
{1/(n+1)} < ∫_{x=n to (n+1)} (1/x) dx < (1/n)
S(N) = {Σ_{n=1 to N} (1/n) } とおいて
S(N) - 1 < ∫_{x=1 to N} (1/x) dx < S(N-1) = S(N) - (1/N)
S(N) - 1 < ln(N) < S(N) - (1/N)
(1/N) < S(N) - ln(N) < 1
N →∞のときS(N) - ln(N) は有界
また、
{ S(N+1) - ln(N+1)} - { S(N) - ln(N)} = {1/(N+1)} + ln(1 - {1/(N+1)} )
0 < x < 1 において
f(x) = x + ln(1-x)
f'(x) = 1 - {1/(1-x)} = - {x/(1-x)} < 0
f(0) = 0
でf(x)はx<1において連続だから、0 < x < 1 で f(x) < 0
すなわち S(N) - ln(N) は単調減少であり、N→∞で収束する。
0925132人目の素数さん
2009/08/03(月) 10:49:19とかいう式があったときに x を求めたいんだけど
なんか一般的にはどうやるんだっけ
0926132人目の素数さん
2009/08/03(月) 10:52:57一般的には、特殊函数を定義して
解けたことにする。
0928132人目の素数さん
2009/08/03(月) 11:23:17すごくわかりやすかったです
ありがとうございました
0929132人目の素数さん
2009/08/03(月) 12:55:46対応させればいいのでしょうか?
0930827
2009/08/03(月) 12:56:44わかりました。クルル次元と指摘してくださった方申し訳ありませんで
した。
ただ、可換環論入門という本ですが、じゃあ、入門書じゃないような
気がします。体論環論の基礎を仮定した本なのでしょうか?
いきなり、定義もなしにそんな事かかれてもなあ・・・と言う
気がします。
0931132人目の素数さん
2009/08/03(月) 12:59:560932132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:12:08(1,i,j,k,-1,-i,-j,-k)を(x_1,x_2,x_3,x_4,x_5,x_6,x_7,x_8)あるいは(1,2,3,4,5,6,7,8)と見て、
左から掛けて行き先をみればいいんじゃないのかな。
たとえばiなら
i*(1,i,j,k,-1,-i,-j,-k):=(i*1,i*i,i*j,i*k,i*(-1),i*(-i),i*(-j),i*(-k))=(i,-1,k,-j,1,-i,-k,j)
だから(1,2,3,4,5,6,7,8)->(2,5,4,7,1,6,8,3)となる置換。
0933827
2009/08/03(月) 13:12:18そんな事も無い様子です。次のセクションなんか、わざわざ商体の
定義なんか書いてくれてるし・・・。やっぱり、クルル次元だとすると
ことわるはずだと思うのですが・・・?!違うかなぁ?
違うとすると、リードさんが変わった人だと言う事か、訳をした
伊藤ゆかりさんが変わった人か、どちらかでしょうね。
0934132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:17:450935132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:18:16なるほど、積表かけば原理的には全部できるわけですか。
群の位数より小さい置換で表現ができる場合はどうやるのやら。
0936827
2009/08/03(月) 13:24:08いるとすると、申し訳なかったのですが、私の疑問に思う事
など、数学の常識で考えれば解決すると思って適当にアドバイス
してる方ばっかりなのかと思ったもので・・・。
何が正しいと思われるでしょうか?
0937132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:28:16> 私の疑問に思う事など、数学の常識で考えれば解決すると思って適当にアドバイスしてる方ばっかりなのかと思ったもので・・・。
何という被害妄想
0938132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:29:59正しいと思われること
*質問者は日本語の読み書きが苦手で意思疎通が難しい。
0939827
2009/08/03(月) 13:33:39被害妄想じゃないでしょ。
はじめ、可換環論入門を読み始めていたのに、その事をわからずに
レスしてて初等代数幾何講義の事言ってた人いっぱいいたじゃ
ないですか?!
本に目を通さなくても分かる次元だと皆さん思っているから
そういう事が起こったと思っているから、私がそう思っても
全く自然だと思います。
で、貴方が本に目を通したとすると、やはり、クルル次元なの
でしょうか?
0940827
2009/08/03(月) 13:39:39私が、皆さんが本に目を通さない事に怒りを感じているとお思い
ですか?別に全く気にしていないので・・・。
0941132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:44:39>その事をわからずにレスしてて
質問者が言わないことに対しては
エスパーでも無い限りわかりようがないからな。
想像で書くしかない。
0942132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:45:56俺は、おまえが大学生にもなってまともに質問も書けない
他人に自分の言いたいことを伝えることができない事には
怒りを感じているよ。
0943132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:50:13> 積表かけば原理的には全部できるわけですか。
乗積表ではありません、
元の左からの積がその群(の台集合)上に引き起こす全単射を置換とみなす
という置換表現の定義をそのまま調べているだけです。
> 群の位数より小さい置換で表現ができる場合
置換表現の意味を考えれば、そういうのは固定点がたくさんある場合であって、
埋め込みはすぐに見つかると思います。
また、個々の置換ではなくて置換表現としてなら、小さい置換が出てくるかどうか
ということを考える必要は無いはずです。
>>936
荒らすな、とっとと帰れ
0944132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:52:03そもそもZが有理整数環なら、多項式環Z[X]はベクトル空間なわけじゃないから、
その次元なんて自明なものではありえないだろうが。
そういう「感覚」すらないのなら数学の常識で考えてもその本はお前には早い。
0945132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:52:12拡大次数が6なのは分かるんだが…
0946827
2009/08/03(月) 13:53:04私が、可換環論入門にかんする事を書いていたのに、それに
気が付いていない人がほとんどでしたね。
本を見て答えているなら、その時点で疑問に思うはずでしょ?
なぜ、初等代数幾何講義を読まないのか?って・・・。
私が、ちょっと、様子がおかしいと思って、可換環論入門
を読み始めているんですが・・・。と言った時、初めて
皆さんびっくりしてたじゃないですか?
それに関して私が怒っているとかそう言う事じゃないんです。
みなさん、本を見てないで、適当にアドバイスしているのに
クルル次元だと言う事が本当に正しいのか疑問だと思って
いるのですが?
どうでしょう?
0948132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:57:02中間体は1の立方根と5の立方根で書けそうな気がしないか?
長さが2と3の巡回置換でガロア群が生成できそうな気分に浸ろうぜ。
0949132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:58:08ここは質問スレだ、おまえの日記帖じゃねーんだ。いますぐ出て行け!
0950132人目の素数さん
2009/08/03(月) 13:59:330951132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:01:28でもそれは書名ではないからな。
0952132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:01:56見ものだわ〜
0953827
2009/08/03(月) 14:02:22多項式環Z[X]はベクトル空間じゃないのはわかるけど、すると
じゃあ、クルル次元の事だと即断するほどの知識も無いわけ
ですが・・・。
0954132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:02:29まあ、単に質問スレ荒らしである可能性のほうが高そうだが。
0955925
2009/08/03(月) 14:02:48ありがとう。
これって高校レベルの話になるんだっけ?
そうなら家に帰って教科書を押入れから出します。
もし大学レベルなら実家に帰って妹に聞くよ。
0956132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:03:401/(z- √n) = -(1/√n)*Σ[0≦k](z/√n)^k, |z|<√n と展開される.
右辺展開の最初の2項を左辺から引くと,
f_n(z):=1/(z- √n) + 1/√n + z/n = z^2/[n*(z-√n)].
|z| < n^(1/5) のとき, |f_n(z)|< 1/[n^(4/5)*(n^(3/10)-1)] (*)
(*) 右辺の優級数は収束なので, g(z):=Σ[1≦n]f_n(z) が求める関数の1例.
0957√10
2009/08/03(月) 14:04:44分からない問題はここに書いてね316
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1249275844/
0958132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:06:11大学の教授とかに直接聞くか本の著者にメールでも送りなさい
とりあえず半年ROMれ
0959132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:06:34高校ではやらない。
大学以上といっても
何使いたいかによるんじゃないかな。
0960132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:06:39序論やアブストラクトの部分を読んで、説明が無いから全然分らないとか
言ってるやつは、そもそも本の読み方というものを知らんのだろ。
読み方を知らんやつが読めるはずが無い。
数学の知識自体を責めたレスは一つも無いにもかかわらず、
知識なんて後から補充が利くからあきらめないとか、
そんなのは他人に迷惑かけまくってるやつが言っていいセリフじゃねーよ。
0961132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:10:19だから、クルル次元なのかどうかは確認のレスがついただろ、
それを確認すらせずにおまえは切り捨てたんだろ。
少なくともおまえが半端に引用してきたあの次元の話は学部レベルで
明らかな文章ではないし、あるていどアドバンスな意味であっても
何もおかしくない。
0962132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:12:08ぜんぜん高校レベルではないよ。
値を求めるってのなら、数値解法がふつうなんじゃないかな。
定性的に調べて特殊函数を定義するものと見なすなんてのは
定量的に扱う目的にはあわないでしょ。
0963132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:12:56>>816の記述がある箇所は単に環の議論はこういうことにも繋がるよっていう例でしょ?
でその辺りにdimension theoryとかあるから索引からそれを捜すなり
ぐぐるなり、いくらでも調べる方法はある筈なのに>>816みたいな丸投げするから…
0964132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:14:490965132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:26:05全員が全員某スレを頭からずっと読んでお前の相手をしてるわけじゃないし、
何をそうやって読みすすめるかとかについて明確に述べてあったわけでもない。
そんななかでたまたま親切をしてくれたやつが勘違いをしたからといって
そいつを責めるのはおかしいし、それを以って全員が全員からかってるだけだ
といわんばかりの物言いをするのは、一人の人間としておまえの人格を疑う。
0966827
2009/08/03(月) 14:49:42なんとなくは分かりました。質問の仕方が悪かったって言うか
調べずに質問するのが悪いって事ですね。
以後、気をつけます。
結局、私が思うには、その>>816の部分というのは、そう言う事が
ある程度分かって読み飛ばして良い箇所だと言う事が分かり
ました。こだわったのが間違いだと言う気がします。
お騒がせして、申し訳ありませんでした。
0967132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:52:150968132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:54:11>>816からは、まじめに国語の勉強をしてこなかったということが伺える。
0969827
2009/08/03(月) 14:55:39初等代数幾何講義のスレの>>221あたりから読めば
私が言ってる事は分かるよ。可換環論入門を持ってる
ならですが。
0970132人目の素数さん
2009/08/03(月) 14:55:400971827
2009/08/03(月) 15:02:18別に私は責めてもいないし、全員がからかっているだけだとも
思ってないですが・・・。表現が悪かったならすみませんでした。
なぜ、こんなに絡まれなければいけないのでしょうか?
言いたい事を文章で伝えるのは難しいと分かりました。
電話も誤解から喧嘩になることもあるし、実際に会って話さ
なければ、言いたい事なんて伝わらないのかも知れません。
0972132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:04:530973827
2009/08/03(月) 15:09:37私にとって、文章も国語もそうなんですが、その気になれば
上手く書けるけど、なんにも気を使っていないと、非常に
下手なわけです。
家にいるとき、気を使っていなければ不細工なのに、ちょっと
気を使えば凄く冴えてるルックスになるのと同じですね。
気を使って書かなかった事申し訳ありません。
でも、私は、その気になれば文章は上手いですよ。
国語もちゃんと精読すれば、完璧です。
0975132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:13:29おまえは周りが見ず知らずのお前にいそいそとお前の思い通りの世話を焼いてくれる
とでも思い込んでる幼稚園児ですか。
0976132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:14:51その気になればうまくやれるなんてのはおまえが中二病患者である証拠にしかならない。
0977132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:17:12てめーには数学も2chもあってねーからとっととうせろ
そして2度とくるな
0978827
2009/08/03(月) 15:23:12本当なのに・・・。
中2病患者とは、失礼ですね。
貴方に、私の、日常の写真とよそいきの写真を見せてあげたいな。
文章上手く書けたの見せてあげたいけど、ここではそう言う事は
止めようと思う。
落差の激しいのにびっくりしますよ。両方ね。
0979132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:24:12f(x)=x^2のときf(a+h)=f(a)+hf'(a+hθ) (0<θ<1)を満たすθをもとめなさい
答えは分かるのですが解き方が分かりません
0980132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:25:15死ね
0981132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:26:03ゴミ
さっさと死ね
0982132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:26:09代入するだけ。1/2 なのは有名。
0983132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:26:14解き方が分らないのに答えだけ分るってのはどんなエスパーだ?
つかただ代入するだけの計算問題だろ、それ。
0984132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:30:430985132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:32:150986132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:32:38f(x)=x^2をf(a+h)=f(a)+hf'(a+hθ) に代入。
0987132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:34:27本当に申し訳ないのですが漠然とした見当すら付かないのですか?
0988132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:34:550990827
2009/08/03(月) 15:40:500991132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:41:560992132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:43:08これから変形できないのですがどうすればいいのでしょうか?
0993132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:45:11(a+h)^2=a^2+h(2(a+hθ)
0994132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:45:530995132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:48:180996132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:49:30ありがとうございます!
0997132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:51:320998132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:51:470999132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:52:481000132人目の素数さん
2009/08/03(月) 15:54:0410011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。