>>582
>dimk[x1,・・・,xn]=nと、0・1に書いてあった

あのサ、それはKrull Dimensionちゅう概念でやな、

といっても虚しいか・・・

ええい、こうなりゃヤケクソだ。
そこでいう「次元」てのはな、prime-ideal-towerの「長さ」のことだ。
kが(可換)体のときにk[x1,・・・,xn]のKrull Dimension=nとなる、
というのは立派な定理でそれなりに準備しねえと証明なんかできねえんだよ。

ああ疲れた。