0・3分解に関する基本
0でない元x(属する)Aが既約であるとは、それ自身が可逆でなく
x=yz(y,z(属する)A)と書けるとき、yまたはzが可逆である時を
言う。とあるが・・・。
可換環を整数環Zとする時
-4(属する)Z・・だけど-4=(-1)・4だから-1が可逆だけど
じゃあ、−4って既約元って事?
私の理解が何かおかしいだろうか?