>>1 は、これまで、できなかったことがあっても、できたことに脳内補正して
生きてきたのだろう。

ただの環でなぜ収束を論じられるの?そんな必要あるの?という指摘
に対して何故か>>1は「行列の∞乗」というものさえ定義できれば、
自分のやり方が正当化されると思いこんで(根拠は全く分からぬ)、
必死にそれは定義できるんじゃないかと叫び続けた。

そこで>>359のレスを読んで
「やっぱり行列の∞乗は定義できるんだ!私は正しかったんだ!!スッキリ!!」
(もちろん「実行列や複素行列なら」という付帯条件は目に入らない/もしくは理解できない)

こうして、見事、自分は「できていた」ことに脳内補正されました。
まあ、大方、こういう感じじゃないかね。