10円硬貨3枚、50円硬貨4枚、100円硬貨2枚の硬貨の一部または全部でちょうど支払うことのできる金額は何通りあるか。
10円硬貨は4通り、50円硬貨は5通り、100円硬貨は3通りなので、4×5×3-1で計算しましたが、間違ってました。どこがいけなかったのでしょうか?