ボーダー(損益分枝点)にしても非等価店の現金投資(貯玉カードシステムを利用しない)だと
n回試行について
n=1000
n=2000
だとそれぞれボーダー(回転数/千円投資)が異なるはずで
その計算には件の「持ち球比率」が必要不可欠なんだよー。