分からない問題はここに書いてね313
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2009/07/11(土) 11:37:57前スレ
分からない問題はここに書いてね312
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1246423431/
0002132人目の素数さん
2009/07/11(土) 11:43:31Σ_{1≦i_1<i_2<...<i_l≦n}
という和の操作が
the summation is to be extended over all combinations of the numbers 1,2,...,n, l at a time, repetitions not allowed
と説明されていたのですが、repetitions not allowed の意味がよくわかりません。
これは<が等号を含まないことについての、この操作の説明なのか、
それとも何か新たな条件を付加してるのか?
0003132人目の素数さん
2009/07/11(土) 11:54:27l個の数の組み合わせだよ
どの数も一回しか使っちゃだめだよ
繰り返しを許さないよ
ってことじゃないの?
0004132人目の素数さん
2009/07/11(土) 12:06:34{1,2,1,3}とか{1,1,2,3}とかはダメということ?
つまり、<という不等号表現に既に含意されていることと考えていいのでしょうか。
0005132人目の素数さん
2009/07/11(土) 12:18:50数式のほうは結果的にそれと同じことを意味してる、んだから
含意されているかされていないかで言えばされてる、文と式が等価なんだから新しい条件は付加されていない
0007にょにょ ◆yxpks8XH5Y
2009/07/11(土) 13:59:3900082
2009/07/11(土) 14:34:15Jordanによる確率論の定理で
Let V_r denote the probability of the occurence of exactly r among the events A_1,A_2,...,A_n.
Then we have
V_r=Σ_{k=0}^{n-r}(-1)^k {r+k}C{k} S_{r+k} (r=0,1,...,n)
where S_0=1 and
S_l=Σ_{1≦i_1<...<i_l≦n} P(A_{i_1}∩...∩A_{i_l}) for l=1,2,...
というのがあったのですが(ただし、{}C{}はコンビネーションを表します)、
exactly r というのは、組み合わせは問わないからr個の事象が起こる、ということでしょうか、
それとも、特定のr個の事象が起こる、ということでしょうか。
証明を読んでもわからない(というか、これがわからないので証明がうまく読めない)ので、よろしくお願いします。
0009132人目の素数さん
2009/07/11(土) 15:08:170010132人目の素数さん
2009/07/11(土) 15:13:06マルチ
0011132人目の素数さん
2009/07/11(土) 15:25:10V_rでn個のイベントA_1,A_2,...,A_nの内から「きっちり」r個のイベントが生起する確率を表すものとする。
という意味で、君の書いた前者の意味。
n個のイベントからr個の組をとるとり方は{n}C{r}通りあり、そのうちのどれか一組が起きる確率がV_nということだろう。
00128
2009/07/11(土) 15:34:31ありがとうございます。
独学してるので大変助かります。
0013132人目の素数さん
2009/07/11(土) 18:42:30>>997
A(t)=(a[i,j](t)) 、t∈Iに対して||A||=√(Σ[i,j=1, n]|a[i,j](t)|^2)というノルムが与えられていました。
この場合、一様収束はどのように定義されるんでしょうか?
ΣA(t)はBに一様収束する⇔∀ε>0,∀t∈I,||ΣA(t)-B||<ε
といった感じですか?
0014132人目の素数さん
2009/07/11(土) 19:21:350015132人目の素数さん
2009/07/11(土) 19:29:24正四面体OABCがあって、面ABCがxy平面と平行とする。
このとき、xy平面と平行な平面で正四面体を切断する。
そのとき、断面は正三角形になる。
一方、xz平面、あるいはyz平面で正四面体を切断すると……
あとは自分で考えてみてください。
0016132人目の素数さん
2009/07/11(土) 19:43:320017132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:02:44そう。
0018132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:04:28真上から切るというのが
どういう切り方なのか分からないから
何とも言えない。
0019132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:08:22>>14氏はどう切ることを、真上から切る、と表現したのでしょうか?
さあ、エスパー6級の皆さん、頑張ってください。
0020132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:09:36http://imepita.jp/20090711/724580
0021132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:16:37真上から見たら△こう見えるが
切り方が分からないだろ
0022132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:17:19第3位を四捨五入して、小数第2位まで求めよ。
sinθ=0.15
0023132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:17:590024132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:20:000025132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:23:09ああ、三角比をまだ習っていないのか
じゃあ仕方ないなあ
その意欲は買うがおとなしく習うまで待った方が良いんじゃない?
0026132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:23:31同じだとおもってるの?
0027132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:26:54どっちの方向に切るのか分からん。
平面(3点)は一直線上に無い3点を選べば決まるので
どこと、どこと、どこを通る断面
という感じでいってくれ。
それなら伝わるかもしれん。
0028132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:27:36↓
○平面は
変なカッコ残したままだった
0029132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:33:51習っています。公式も知っています。習いたてなので分からないんです。
レベル低くてすみません。教えてください。
0030132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:35:31(cosθ)^2 + (sinθ)^2 = 1
cosθ = √(1-0.15^2) = √0.9775 ≒ 0.99
tanθ = 0.15/√0.9775 = √(0.0225/0.9775)
≒ √0.02301 ≒ 0.15
0031132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:38:130032132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:42:05行列式|d a b c| を求めよ。
|c d a b|
|b c d a|
上手い計算方法がわからない。お願いします。
0034132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:43:100035132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:45:290036132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:50:08聞いてもわからないんで教えて下さい。
一次関数の値の変化についてです。
一次関数 y=2/3x+5 の表を作って下さい。
http://imepita.jp/20090711/748970
わかりやすく説明して下さるとありがたい…
わからないことが多すぎて(´・ω・`)うぅ
0のとき5なのになんで1のとき2/3になってるんですか?
教えて下さい。
0037132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:50:41ありがとうございました。
0038132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:56:40|BA|
=|A-B|+|A+B|
A、B同じ型の正方行列
0039132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:56:461行を3行に足す→2行を4行に足す→1列から3列引く→2列から4列引く→2次の行列式2つの積になる→因数分解
0040132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:57:29ありがとうございます。両方ちょっとやってみます。
0041132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:57:57あ、=〇+〇じゃなく
〇×〇な
0042132人目の素数さん
2009/07/11(土) 20:59:55=|A-B|×|A+B|
ソーリー
004332
2009/07/11(土) 21:04:22その性質を忘れてましたw
ありがとうございましたー
0044132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:10:31まず第一に一次関数とは何なのか、それを理解していないことには説明のしようがないんだけど?
それにその表記「y=2/3x+5」だと、ネット上では一次関数だと思ってもらえない危険が非常に大きい
さらに言えば、必要も無い顔文字なんかを使ってるのを見ると切羽詰ってるように見えない
苦心してる心情を表現したいのか知らないが、そんなものにはどうせ誰も興味ないのだから無意味
0045132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:15:230046132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:18:080047132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:19:080048132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:22:330049132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:26:52隣の席の男子としては
女の子を騙して、会話を弾ませたかったんだろう。
y = (2/3) x + 5
x = 1のとき y = (2/3) + 5 = 17/3
x = 2のとき y = (4/3) + 5 = 19/3
…
0050132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:27:390051132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:37:20D={(x,y)|x>=0,y>=0,(x/a)+(y/b)<=1}のときの重積分
I(a,b)=∫∫[D](1-(x/a)-(y/b))^2 dxdy
を教えてください。
0052132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:40:33一次関数はyがxの一次式で表される式ですよね?
何をそんなにカリカリしてるんですか?(´・ω・`)
それにこの書き方では一次関数には見えませんか?
一次関数についてと書いてあるのですが。
書き方が悪いならごめんなさい。
どうやって書けばいいんですか?(^∀^)
顔文字については私なりのコミュニケーションです
べつに焦ってる訳でもないんですがね。
0053132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:42:45俺もわかんなかったけど一年も経てばわかるようになったから
0054132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:45:380055132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:46:25思っている奴も思っていない奴もアホ
0056132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:47:36ありがたーい(´;ω;`)
あ、そうですね。
1=3/3なんだから足せば出ますね!
わざわざありがとうございました!
0057132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:49:021年ですか(´;ω・`)
それはさすがに遅すぎますが
解決したので良かったです。
0058132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:49:12板垣あずさ みひろ 希埼ジェシカ 穂花 星ありす KONAN かすみりさ
0059132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:53:14一次式が何なのかは理解してるんですよね?
何をそんなにヘラヘラしてるんですか?
それにその書き方では分数関数に見えませんか?
書き方が悪いあなたでごめんなさい。
どうやって教えればいいんですか?
顔文字を使わないのは私なりのコミュニケーションです
べつに焦る必要もないんですがね、こっちとしては
(40点)
0060132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:56:24屑をいちいち相手にするな
0061132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:57:170063132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:58:070064132人目の素数さん
2009/07/11(土) 21:59:17だれかこれをおねがいします・・・
0065132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:03:28暇人。
0066132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:04:19条件がおかしいと思う。
a < 0 , b < 0 ならば a+b < 0 < 1 だから
冒頭のような条件を与えることはないはずだ。
0067132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:05:03何が分からないんだ?
0068132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:07:300069132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:08:15一次式は理解してますよ!次数(数や文字についての乗法だけの式で、かけあわされている?文字の個数)が1の式ですよね?
昨日それがわかり一歩成長しました(^∀^)
0070132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:13:42ごめんa>0,b>0だった。
0071132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:15:43まぁなんだその頑張れ
それと隣の男子には気をつけろ
俺も中学の頃、隣の子にいろいろ嘘教えたりしてからかった
そのうち適当に言いくるめて、お尻触らせてもらった
そいつも俺も男子だったけどな
0072132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:17:01それなら順番に普通に重積分するだけじゃん?
0073132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:17:420074132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:19:30なに…っ
♂♂だと…!?
まぁ次のテストは9月なので頑張りたいと思います。
数学で60点を取ってしまった屈辱を忘れないで生きていきます!
0075132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:22:05普通の0<x<1,0<y<2とかならそのまま∫[0〜1]dx∫[0〜2]dyだったよな。
(x/a)+(y/b)<=1のときとかどうやればいいのか?とか。
教科書探したけど、なんかそういえば誰かに借りパクされた。
0076132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:24:18yを定数だと思って 0≦x≦ a { 1-(y/b)} で積分
0≦y≦b で積分
0077132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:51:511000 名前: 秋山 澪 (けいおん!) [sage] 投稿日: 2009/07/11(土) 18:00:13
.. -――- ..
. ´ . .-‐…‐ミ: : `: .、
/ . . :´ : : : : : : : : `ヽ ヽ
/ . :´: : : : -‐……‐- : : :\ :.
〃 ' : : . :´ ヘ ヘ:.、
〃 / / V∧:.:.
' // / \ ∧JV:.:.
. |// \ >ヘヘ:.:.i
. |/ | ヽ\ `ヽ Y /∧∧ト、
. / i | i ヽ \ ト . `ヽ| i { i「∩:.ヽ
′ | | ト、 ヽ \!/ `丶、 |:. ! { ! ∪〉:.:.}
{ | | | \ ヽ く^ヽ ,x==|∧ 〈 、ゝヘヘ:.:,′
. ヽ | | | _ノ ヽ ァ'爪..ィv| :∧ 丶=彡刈/ヘ、
| | |イ厂 ー ′弋r:シj/ 个ト==彡く: : : :/ー- . 1000ゲット
| | | i x==ァそ |( || ): : ′ ヽ.__
| |八八 _从ヾ^弋r:::) 从`ト...||.イ: : .:} ∨ハ
| ∧ 〈  ̄`ヽ ~ ` / i | i||人: :/ ∨/!
|,′∨//⌒ヽ、 \ ‐ / i| | i|| V ∨|
{ { \ ` ーr- ―一 ' i|∧ i|| iハ ヽ|
', / ∧ i|{/i i|| i i∧`ヽ. \
〉 / /\\ーv―v―v从i i i|| 八: .:.、 \ \
. / , ' /:.: : :\\ / // i|| ' :、: : ー‐\ \
/ / /i: : : : : : `ー=ミo′ // 」|| :.、: : : : :{/ヽ \
1001 名前: 1001 投稿日: Over 1000 Thread
0078132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:56:580079132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:57:290080132人目の素数さん
2009/07/11(土) 22:58:52始め,
案1 (1) aが係数であるbの文字式と捉え,次数1
(2) bが係数であるaの文字式と捉え,次数-1
と教えたのですが,
「ab の場合はa,bを区別せずに考えて次数2となるのに,
なぜ b/a の場合はa,bを区別しなければならないのか?」
と聞き返されて返答できませんでした。で,相手は,
案2 案1の考え方で相殺して,次数0
ではないのかと。
訳がわからなくなってしまいました。教えてください。
0081132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:11:400082132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:12:530083132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:17:56f(1+h) - f(1) = (1+h)^3 - 1 = 3h + 3h^2 + h^3
{f(1+h) - f(1)}/h = 3 + 3h + h^2 → 3 (h→0)
0084132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:18:43練習になる
0085132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:19:32何を文字と取るかで変わってくる。
abの場合でもaについては1次
abを2次とするなら a/bは0次
0086132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:19:380087132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:21:54それでもいいよ。
0088132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:22:03微分の定義使えとか指定されてなければいいよ。
0089132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:22:05正しい日本語を使おう。
0090132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:24:15お前が日本語理解できてないだけやろ 笑
0091132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:25:46なんでそうなるの?
yもなぜ0<=y<=bなの?わけわからない
0092132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:27:38>abを2次とするなら a/bは0次
つまり,相手の方が正解だったと言うことですね。
ありがとうございました。
0093132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:31:25xy平面上に図示してみればわかる。
0094132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:33:27自分がそう思ったから他人もそうだろうと思うのが2chの程度の低さ
0095132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:33:41ありがとうございます
0096132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:35:15はぁ〜お前いちいちうっさいな
文句あるならぜんぶ言えや
0097132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:37:310098132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:47:03あれ、(x/a)+(y/b)<=1って図示したらどうなるんだっけ。
やばい、すっかり忘れてしまってる。多分これ高校レベルだ。
0099132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:48:35VIPに帰れよww
0100132人目の素数さん
2009/07/11(土) 23:50:09一次式は直線に対応する。
(x/a) + (y/b) = 1 はxy平面を2つに分割する。
(x/a) + (y/b) ≦ 1 は、その一方
0101132人目の素数さん
2009/07/12(日) 00:06:00ごめん、混乱しすぎたwこの式ただの1次方程式だね。
でも0≦x≦ a { 1-(y/b)}はわかるけど0<=y<=bはなんぜ?
0102132人目の素数さん
2009/07/12(日) 00:18:10領域でy座標の取る範囲。
0103132人目の素数さん
2009/07/12(日) 00:25:12ごめん、なんかこんなこともわからなかった自分に笑けてきた
あまりにも普通の数学と離れすぎてて頭がすっからかんになってたww
どうもありがとう。
0104132人目の素数さん
2009/07/12(日) 00:35:29(1-(x/a)-(y/b))^2
の積分って何かに置き換えたがいいですよね?展開して積分とかめちゃくちゃ面倒だし。
どこをどう置換するべき?
0105132人目の素数さん
2009/07/12(日) 00:37:48二次式の積分できないっつーたら
アウトだからもう本当に高校からやりなおした方がいい
0106132人目の素数さん
2009/07/12(日) 00:42:15いや、もちろん普通の2次式(これも普通かもしれないけど)のはできる
これももちろん展開でもできるけど、凄い式が長くなるし、置換できるのかと思って。
てかできるだろうけど、どう置換すればいいのかと思って。
0107132人目の素数さん
2009/07/12(日) 01:14:21(tanx)^-1でx=√3のとき値がπ/3になるのは何故ですか?
(tanx)^-1=√3のとき、x=π/3になるのなら分かるのですが…
0108132人目の素数さん
2009/07/12(日) 01:25:56連立方程式を行列で解くときって基本形?にしていく方法ですよね?
これのコツを教えてください。なかなかうまくできません。
0109132人目の素数さん
2009/07/12(日) 01:30:15それが載ってない教科書を
見たことがないのだが
0110132人目の素数さん
2009/07/12(日) 01:34:11もちろんやり方は載ってるんですけど、コツがつかめなくて・・・
100
010
001とかにするまでの方法がいつもよくわからない。相当時間かかってしまします。
普通これで解くものなんですか?
0111132人目の素数さん
2009/07/12(日) 01:38:300112132人目の素数さん
2009/07/12(日) 01:42:04お前、行列と連立方程式が同じに
見えないのか?
連立方程式を解くときどうしてる
行列で解くときと同じやり方だろ?
特別な方法なんてない
慣れだよ慣れ
0113132人目の素数さん
2009/07/12(日) 02:10:23kは正の実数です
よろしくお願い致します。
0114132人目の素数さん
2009/07/12(日) 02:13:52これおねがいします
0115132人目の素数さん
2009/07/12(日) 02:41:13e^(-k)
0116132人目の素数さん
2009/07/12(日) 02:43:02自力で求めました √e
0117132人目の素数さん
2009/07/12(日) 03:05:18が収束する実数p,qの条件を求めよ。
ただし、任意の正数aで
∫[a, ∞] 1/(x^p) dx が収束 ⇔ p>1
は用いてもよい。
という問題です。
被積分関数を何かで押さえようかと思ったのですが、
x>logxくらいしか思いつかず、上から押えられません。何か良い方法があればお願いします。
0118132人目の素数さん
2009/07/12(日) 03:10:57ありがとうございます
0119132人目の素数さん
2009/07/12(日) 03:24:430120132人目の素数さん
2009/07/12(日) 06:42:54この場合の損益は何%になるでしょうか?
逆に131万で仕入れ、141万で売る
この場合の損益は何%になりますか?
両方の計算式と答えをお願いします。
0121132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:04:06これを・・・
0122132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:05:29∫(px+q)^2 dxもできないようじゃ
高校からやり直した方がいい。
0123132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:07:08損益の定義を書いてください。
0124132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:08:07いやそれじゃなくて・・・1-(x/a)-(y/b))^2だよ。
それは展開して普通に積分すればいいじゃないですか。
0125132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:12:21-1が逆函数の意味なら
表記がわかりにくいのでarctanを使う。
arctan(x) = sのとき
x = tan(s)
arctan(x) = √3 のとき
x = tan(√3)
角度が√3ラジアンのときのtanの値なんて習ってない筈だ。
一方、tan(π/3) = √3はよく知っているだろう。
arctan(√3) = π/3
0126132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:13:51全く一緒ということが分からないなら
中学校からやり直した方がいい。
1-(x/a)-(y/b) = px + q
左辺も右辺もxの一次式だ。
0127132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:16:52あと、∫(px+q)^2 dxも展開する必要ないんで
ここらへんは高校でやると思う
0128132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:20:19左辺も右辺もxの一次式だ。
という一言が抜けてたと正直に白状すればいいのにねw
0129132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:21:45いや、両方xの一次式ってのはわかる
ってかこれ展開しなくていいんだっけ・・・
やばいまた混乱してきた、どうやってやるんだ?
0130132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:22:44十分大きな x なら α>0で x^α > log(x)を証明できる。これでおさえてみてはどうか。
0131132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:22:53上の方で既にyは定数と言ってるんだから
んなの必要ねーだろ馬鹿
0132132人目の素数さん
2009/07/12(日) 13:42:13f''はなんて読みますか?
0133132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:06:33http://imepita.jp/20090712/505100
>>51計算してみたんだけど、計算ごちゃごちゃになって違うきがする
間違ってるところ教えてください
0134132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:11:24xで積分しろといってるのに
なんでyで積分してのかってあたりから
考えた方がいいんじゃないんでしょーか?
0135132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:17:24これの不定積分ってどうやるんでしょうか。
答えはもうわかっていて-(1/8)*cos(4*x)+(1/4)*cos(2*x)らしいんですが
自分でやるとcos(2*x)-(3/4)sin(4*x)になってしまいます
やり方教えてもらえませんか?
というか-cos(x)*cos(3*x)はcos(2*x)じゃないんだろうか
0136132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:19:43おまえは黙ってろカスが!
0137132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:20:02どういうこと?
0138132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:22:50x,yの順序で積分するように
積分範囲を決めたのに
その積分範囲で
y,xの順序で積分できるわけねーだろカス
ってことです
0139132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:39:25あ、先にxを積分するんだっけ?
じゃあ0<x<p(1-y/q)が先?
0140132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:42:36現在下の問題を解いている途中です。
ttp://download1.getuploader.com/g/3|vipdt/102/toi.png
「い」のほうは見当がついているのですが、「あ」がわかりません。
どなたかわかりませんか?
0141132人目の素数さん
2009/07/12(日) 14:49:45問題の日本語おかしくねえか?
0142140
2009/07/12(日) 15:05:10あ、本当ですね。すいません。
この問題、「f'(x)を求めよ」というものが別にあるのですが、
そちらは出来たので、f'(x)の問題は端折ったんです。
増減表を作って考えるってことなんでしょうけど、
計算が最後まで出来なくて困っています。
0143132人目の素数さん
2009/07/12(日) 15:16:280144140
2009/07/12(日) 15:36:32どうもです。
アは0ですか。
そこが、はっきりと計算出来なくて実は困ってます。
lim(x→0) f(x)
と
lim(x→∞) f(x)
がわからなくて。
素で計算すると∞になってしまって、増減表と矛盾してしまうんです。
ちなみに増減表はこんな感じです。
ttp://download1.getuploader.com/g/3|vipdt/104/zou.png
0145132人目の素数さん
2009/07/12(日) 15:41:550146132人目の素数さん
2009/07/12(日) 15:48:13f(x) → -∞ (x→+0)
f(x) → 0 (x→+∞)
で、y=f(x)というグラフは描けば分かるとおり
y = a と2点共有するのは 0 < a < 極大値
のところ
0147132人目の素数さん
2009/07/12(日) 17:19:45log(1+x^2)
この問題を簡単に解く方法はないのでしょうか?
4回ぐらいまで微分すると式が複雑になってしまい微分するのが非常に面倒になってしまうので
何か良い方法があれば教えてください。
(sin(2x)の場合はsin(x)にマクローリンの定理を適用した式のxに2xを代入すれば答えが出たので。)
0148132人目の素数さん
2009/07/12(日) 17:24:110150132人目の素数さん
2009/07/12(日) 17:38:24log(1+x)にぶち込む。
0152132人目の素数さん
2009/07/12(日) 18:31:010153132人目の素数さん
2009/07/12(日) 18:32:595x^2-x+8x^2+2x
の計算なのですが、
x^2とxは別物と考えて、
答えは
13x^2+x
でいいのでしょうか?
0154132人目の素数さん
2009/07/12(日) 18:33:39問題ない。
0155132人目の素数さん
2009/07/12(日) 18:35:16ありがとうございます(*´・ω・`*)ゞ
0156132人目の素数さん
2009/07/12(日) 19:01:58俺にもぶち込んでくれ…
0157132人目の素数さん
2009/07/12(日) 21:57:33∀W:W(x)∩A≠Φ
∀W:W(x)∩V'≠Φ
以上より∀W:W(x)∩V'∩A≠Φ
は成り立ちませんね。
Uは閉集合Mの近傍なのでU⊃Mとなるので
A'∩M=(U'-M)'∩M=∂M(=Mの境界)
Vは閉集合Mの近傍なのでV⊃Mとなる
また仮定よりA∩V'⊂B=V'-Mなので
(A∩V')'⊂(V'-M)'=(V'-M)∪∂M
したがってA'∩M⊂(A∩V')'∩Mとなる。
以上のようにやってみましたがどうでしょうか。
0158132人目の素数さん
2009/07/12(日) 23:51:42竹の棒でいい?
0159132人目の素数さん
2009/07/13(月) 00:15:23(b)1/((1-x)√(1+x+x^2))を積分せよ。
お願いします(+_+)
0160132人目の素数さん
2009/07/13(月) 00:26:30(a)は t = tan(x/2) とおく
計算かなり面倒
0161132人目の素数さん
2009/07/13(月) 01:04:410162132人目の素数さん
2009/07/13(月) 01:27:34Aの行列式が0にならないことって
同値なのでしょうか。
A=(a b:c d) 2×2
の行列で考えたら、λ=a+dのとき、Aの行列式が0になるので同値でない気がするんですが・・・
0163162
2009/07/13(月) 01:29:56行列式の定義間違えてました
0164162
2009/07/13(月) 01:31:470165162
2009/07/13(月) 01:36:09よりどんどん変形して行って、
ad−(a+d)λ+λ^2-bc=0
ここで
λ=0またはλ=a+d ⇔ ad-bc=0
になりますよね?
てことは、λ=a+d(≠0)のとき、ad-bc=0になるので行列式が0になってしまう・・・
行列Aの固有値が0でない⇔Aの行列式が0にならない
これを証明したいのですが・・・
0166132人目の素数さん
2009/07/13(月) 01:36:17放物面上の二点A、Bを結ぶ、距離が最短となる曲線はどのような曲線でしょうか?
何か、分かりやすい平面で切った曲線として表すことが出来るでしょうか?
0167132人目の素数さん
2009/07/13(月) 01:42:06行列Aの固有値が0でない⇔Aの行列式が0にならない
を示すには
行列Aの固有値が0になる⇔Aの行列式が0になる
を示せばいいんでないの?
0168162
2009/07/13(月) 01:43:42気がつきました。
何度もレス、失礼しました
>>167
!!
そのとおりですね、ありがとうございます!
0169132人目の素数さん
2009/07/13(月) 02:07:57⇔特性方程式の変数に0を代入した結果が0⇔|A|=0
∵特性方程式の変数に0を代入した結果とは、行列Aの行列式そのものに他ならない
0170132人目の素数さん
2009/07/13(月) 02:43:32この間違いを指摘して正しい解答を作れなんですけど、お願いします
0171132人目の素数さん
2009/07/13(月) 02:47:030172132人目の素数さん
2009/07/13(月) 02:50:02です。わかりずらくてすいません。
0173132人目の素数さん
2009/07/13(月) 02:51:210174132人目の素数さん
2009/07/13(月) 02:53:130175132人目の素数さん
2009/07/13(月) 02:56:510176132人目の素数さん
2009/07/13(月) 03:09:03もう携帯とかで画像上げた方がいいレベル
0177132人目の素数さん
2009/07/13(月) 03:09:08lim x→0 coxをx二乗分の一乗 = 1の∞乗 = 1
の誤りを指摘して正しい解答をつくれです。おねがいします。
0178132人目の素数さん
2009/07/13(月) 03:28:230179132人目の素数さん
2009/07/13(月) 03:35:360180132人目の素数さん
2009/07/13(月) 03:49:48lim_{x→0}((cos(x))^(1/(x^2)))
のことではないのか?
元の問題には、どう書いてあった?
0181132人目の素数さん
2009/07/13(月) 03:52:280182132人目の素数さん
2009/07/13(月) 04:10:32携帯からなんで、一から十までは書けないが、
cos(x)= 1-((x^2)/2)+O(x^4)
と書いて(O(x^4)は、x^4以降の項)、
1-t = e^(ln(1-t))
ln(1-t)=-t+O_2(t^2)
O_2(t^2) は t^2 以降の項
を使って極限が計算できる。
0183132人目の素数さん
2009/07/13(月) 04:20:50lnとかcos(x)を何したのかとか教えてもらえませんか?
0184132人目の素数さん
2009/07/13(月) 04:34:13cos(x) を e^(ln(1-t)) の形に直すんだ。
ここに、t = ((x^2)/2)-O(x^4)
念のため、e はネピアの数。
0185132人目の素数さん
2009/07/13(月) 04:44:56俺がバカなだけなんでしょうか
0186132人目の素数さん
2009/07/13(月) 04:57:14ln(y)はlog_e(y)の略記で、確かに高校の教科書には出てこないが、eとかlogは習うんじゃないの?
問題から言って、自然対数使うのが自然かと。
0187132人目の素数さん
2009/07/13(月) 05:02:48なんでいきなり1-t = e^(ln(1-t)) になるかがわかんないです
0188132人目の素数さん
2009/07/13(月) 05:05:340189132人目の素数さん
2009/07/13(月) 05:05:590190132人目の素数さん
2009/07/13(月) 05:08:350191132人目の素数さん
2009/07/13(月) 05:12:38ありがとうございました
0192132人目の素数さん
2009/07/13(月) 05:47:24損益の定義…いや難しく考えないで。
そのままでお願いします
0193132人目の素数さん
2009/07/13(月) 06:45:180194132人目の素数さん
2009/07/13(月) 07:28:13損益(=差額だな)が「何パーセントですか?」と言う場合、何に対してかが定義されて
いない。あんたが定義しないといけない。
損益は141-131=10(万円)だ。あんたがこの10万を何と比較したいのか誰も知らない。
0195132人目の素数さん
2009/07/13(月) 09:03:30定義無しの方が難しいわ。
0196132人目の素数さん
2009/07/13(月) 10:13:28上の方は141万に対して
下の方は131万に対してです
0197132人目の素数さん
2009/07/13(月) 10:16:55約7.1%と約7.6%
0198132人目の素数さん
2009/07/13(月) 10:19:47式を
0199132人目の素数さん
2009/07/13(月) 10:22:16それくらい自分でやれよ。
0200132人目の素数さん
2009/07/13(月) 10:38:071000/141と1000/131
0201132人目の素数さん
2009/07/13(月) 10:49:360202132人目の素数さん
2009/07/13(月) 11:10:34P(A)=P1、 P(A^c)=1‐P1とする。検査でAと判断される確率P(+|A)=P2、P(−|A)=1−P2 とする。またA^cのとき P(+|A^c)=P3、P(−|A^c)=1−P3
(1)P(A|+)=?
(2)P(A|−)=?
0203132人目の素数さん
2009/07/13(月) 11:11:00x^2 + x + 1 = (x+(1/2))^2 + (3/4)
x+(1/2) = ((√3)/2) tan(t)
とおいてみたら。
0204132人目の素数さん
2009/07/13(月) 11:13:43+=゛Aと判断される゛
−=゛Aと判断されない゛
と言う意味です。携帯から失礼しました。お願いします
0205132人目の素数さん
2009/07/13(月) 11:14:37P(+|A) は、Aの患者で、Aと判断される確率じゃないの?
0206132人目の素数さん
2009/07/13(月) 11:23:530208132人目の素数さん
2009/07/13(月) 11:41:50あーすいませんでした!自分のミスです
0209132人目の素数さん
2009/07/13(月) 11:42:21P(+) = P(+|A) + P(+|A^c) = P2 + P3
P(A∩+) = P(A|+)P(+) = P(+|A)P(A) = P2 P1
P(A|+) = P2 P1/(P2 + P3)
P(A∩-) = P(A|-) P(-) = P(-|A)P(A) = (1-P2)P1
P(A|-) = (1-P2)P1/(1-P2-P3)
0210132人目の素数さん
2009/07/13(月) 11:48:440211132人目の素数さん
2009/07/13(月) 13:43:02y = (cos(x))^(1/(x^2))
log(y) = (1/x^2) log(cos(x))
x = √t とおいて
log(y) = (1/t) log(cos(√t)))
f(t) = log(cos(√t))) とおくと
f(0) = 0
x→0のとき、t→0でlog(y) = (f(t)-f(0))/(t-0) → f'(0)
なので
f'(t) = -{sin(√t)/cos(√t)} { 1/(2√t))}
= -(1/2) { 1/cos(√t)} { sin(√t)/(√t) } → -(1/2) (t→0)
よって
y → e^(-1/2)
0212132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:11:06高さ12�pのところまで何分かかるか?
0213132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:16:300214132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:19:0426/27とはどういうことでしょうか?
0215132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:19:46高さ12cmのところで円錐を切ると
全体の 12/18 = 2/3 のところで切っているので
切り口は半径 12*(2/3) = 8 cm の円になる。
半径8cm 高さ12cmの円錐の体積は
π*8^2 *12 cm^3
毎分 4cm^3 で水を入れると、かかる時間は
π*8^2 *12÷4 = 192π 分
0216132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:22:26円錐がどっち向いてるかによる
0217132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:22:48高さが1/3だから水を入れない部分は円錐全体の(1/3)^3=1/27
0218132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:25:01半径8�p、高さ6�pの円錐の体積を引いたものを4で割るというのは違いますかね?
0219132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:25:47えんすいのたいせきまちがえてるよ
3ぶんの1しないと
0220132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:27:29だから円錐はどういう向きなんだ?
底面が下でいいのか?
0221132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:28:08問題の円錐がどっち向いてるかで
違うから質問者がなんとかしないと
どうともいえない。
0222132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:28:400223132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:30:540224132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:31:140225132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:33:37たぶん問題文これだけで図もないんだろう
先生の中で向きが当たり前に決まってるんだろう
0226132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:35:49だったら>>218でいいけど小さいほうの半径4cmだぞ
0227132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:36:21それは数学上、あまり気にしなくてよい。四次元のかなたから三次元に注入すると考える。
0228132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:36:35しかし
・液体を入れる容器として円錐と言ったらすり鉢状またはアリ地獄形状の可
能性も出てくる
問題文に何も向きが指定されてなければ違和感あっても前者で考えた方が
いいだろう
0229132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:40:18トンネル効果使うんだなきっと
0230132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:42:47まあどうやって入れるかはどうでもいいんだ
0231132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:42:59しかし誰も上から入れろとは書いてないな。
円錐の底面に小さな穴があいてて、
そこから水が湧き出してくるのかもしれない
0232132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:46:32保存則に反してないか?
0233132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:47:35n(n-1)
{0+1+2+3・・・+(n-1)}=───
2
n(n-1)
─── に至る過程を説明せよ
2
0234132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:50:09S=0+1+2+3+…+(n-1)
S=(n-1)+(n-2) + … + 3 +2+1+0
として足すと
2S = {0+(n-1)} + {1+(n-2)} + … + {(n-3)+2} + {(n-2)+1} + {(n-1)+0}
2S = (n-1)+(n-1)+…+(n-1)+(n-1) = n(n-1)
0235132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:50:380236132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:52:060+(n-1)=n-1
1+(n-2)=n-1
2+(n-3)=n-1
…
(n-1)+0=n-1
n-1となる組がn組
{0+1+2+3・・・+(n-1)}+{0+1+2+3・・・+(n-1)}=n(n-1)
0237132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:54:120238132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:54:45好きなのどうぞ
http://www.reve21.co.jp/
http://www.aderans.co.jp/
http://www.artnature.co.jp/
0239132人目の素数さん
2009/07/13(月) 15:57:40悪い頭は頭髪のない頭なのか
0240233
2009/07/13(月) 16:02:39お二方ともありがとうございます
>234氏の
(n-1)+(n-1)+…+(n-1)+(n-1) = n(n-1)
は(n-1)で括ると
(n-1)(1+1+1+…1)
になり>236氏が仰っているn-1となる組がn組なので
(1+1+1+…1)の部分がnになるという考え方で合っていますか?
0241132人目の素数さん
2009/07/13(月) 16:05:360242132人目の素数さん
2009/07/13(月) 16:06:47それでいい
0244132人目の素数さん
2009/07/13(月) 16:09:28いい とはどういうことか考えると
多くの人に選ばれる側ということだ
髪のあるフサフサ頭と
髪の無い頭(あるいは薄い頭・万年バーコードバトラー等)
を選べるとしよう、どっちを選ぶ人が多いだろうか?
0245132人目の素数さん
2009/07/13(月) 16:26:57その質問は容易に砂山あるいはハゲのパラドクスに帰着する。
例えば、毛髪が1万本以下の人間をハゲとするとき、
1万1本の髪の毛を持つ人間ははたしてハゲていないのか?
0246132人目の素数さん
2009/07/13(月) 16:49:18見た目は変わらんけど
0247132人目の素数さん
2009/07/13(月) 16:49:49厚さt、長さl、内径Dの円筒がある
内径Dに対し水平に輪切りにした場合の断面積を求めよ
答えはπDtだったのですが
私が考えたのは
厚さ含む断面積-内径の面積
(D/2 +t)^2×π- (D/2)^2×π
を解いて、(Dt+t^2)πになってしまいました
0248132人目の素数さん
2009/07/13(月) 16:52:45自己解決しました
円周πD×tですね・・・
スレ汚しすみませんです
0249132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:00:15それは違う。
後頭部にだけ1万本あるのと
全体に散らばって1万本あるのと
根本的に違うから、条件が足りないのでは?
0250132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:02:15これの解き方教えてください。
0251132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:02:22日本人の平均的毛髪数は10万本程度らしいので
1万1本は、ほぼ確実にハゲなのではないかと
0252132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:03:07魔法陣 で検索して、納得いかなかったらもう一度ここに。
0253132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:03:41魔法陣 作り方
でググれ
0254132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:06:07この3本が残ってる限り、俺は絶対に禿げてないっ!(泣
0255132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:07:110256132人目の素数さん
2009/07/13(月) 17:56:19○魔方陣
294
753
618
0257132人目の素数さん
2009/07/13(月) 18:18:580258132人目の素数さん
2009/07/13(月) 18:20:110259132人目の素数さん
2009/07/13(月) 18:21:050260132人目の素数さん
2009/07/13(月) 18:22:120261132人目の素数さん
2009/07/13(月) 18:29:500262132人目の素数さん
2009/07/13(月) 18:32:140263132人目の素数さん
2009/07/13(月) 19:22:323×3はわかりましたが、理論的になぜああなるのかわかりません。
誰か説明を願います。
0264132人目の素数さん
2009/07/13(月) 19:24:53ああなるってのは
魔方陣の作り方は何通りかあっただろう
どれの事を言ってるんだい?
0265132人目の素数さん
2009/07/13(月) 19:33:181から9まで足して45、それが三列に分かれて全てが等しいから一列15。
三つの数字で15を作る組み合わせを全部考えると、
全てに重複する5が中央にくる。
このように数字の重複を考えて当てはめると
魔方陣が論理的に作れる。
0266132人目の素数さん
2009/07/13(月) 20:16:17の曲率と捩率を求める問題の解き方を教えてください。
曲率は求めることができましたが捩率が求められません。
どなたかよろしくお願いします
0268132人目の素数さん
2009/07/13(月) 21:20:040269132人目の素数さん
2009/07/13(月) 21:23:320270132人目の素数さん
2009/07/13(月) 21:27:21出生率2で実のふたいとこの数
出生率2で実のみいとこの数
頭悪すぎてわからん
書いてあるので関係あると思います。
よろしければ是非お願いします
0272132人目の素数さん
2009/07/13(月) 21:33:4080x-583y=339
数がでかくて答えが導きだせません・・・お願いします!!
0273132人目の素数さん
2009/07/13(月) 21:36:00出生率の定義は?
0274132人目の素数さん
2009/07/13(月) 21:36:27次のページを見て計算したら?
0275132人目の素数さん
2009/07/13(月) 21:40:26全員生き残って全員結婚して2づつ子供残したとして
とにかく俺は頭が悪いw
0276132人目の素数さん
2009/07/13(月) 21:59:17整数解ということ?x=201,y=27とかx=784,y=107は頑張れば見つかる。
あとはこれから一般解を推定したら?
0277132人目の素数さん
2009/07/13(月) 22:33:20右辺を適当に小さくしちゃえばいいんじゃないかな。
80x-583y = 339
80x-583(y+1) = -244
80(x+3) - 583(y+1) = -4
y+1 = 4m
20(x+3) - 583m = -1
20(x+3 - 29m) - 3m = -1
x+3 -29m = 1
m = 7
という解が簡単に分かる。
このときx = 201, y = 27
80x-583y = 339
80*201 - 583*27 = 339
引き算して
80(x-201) - 583(y-27) = 0
80と583は互いに素だから
x = 583k + 201
y = 80k + 27
0278132人目の素数さん
2009/07/13(月) 22:49:420279132人目の素数さん
2009/07/13(月) 22:53:250280132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:15:02でも使うんじゃね
0281132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:25:43D={(x,y|x^2+y^2≦a^2,y≧0}で重積分するとき、xとyの範囲が
0≦x≦a,0≦y≦aじゃなくyの範囲が0≦y≦√(a^2-x^2)なのはどうして?
0282132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:27:32Dは半円だから。
0≦x≦a,0≦y≦a は正方形じゃん。
0283132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:33:07うーん。まあそうか。
だけどyが取り得るのはaもじゃないの?
0284132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:35:12t = x-1 とおいて
(1/(x-1)) - (1/log(x)) = (1/t) - (1/log(1+t))
log(1+t) = t - (1/2)t^2 + Ο(t^3)
1/(1-s) = 1+s + s^2 + Ο(s^3)
を使うと
(1/t) - (1/log(1+t)) = (1/t) - (1/t) { 1+(1/2)t + Ο(t^2) }= -(1/2) + Ο(t) → -(1/2) (t→0)
0285132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:36:22yがaを取るのはx=0のときのみ。
しかもx=0のとき 0≦ y ≦ √(a^2 -0) = a
で何の問題も無い。
0286132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:36:28ごめんなさい>>279の通りです。
0287132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:38:24あーあーあーあーなるほど確かに。
じゃあこうなるときと、さっき書いたように、0≦y≦aとなるときとかってどう見分けるの?
0288132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:43:30中学からやり直した方がいいレベルだな。
こんな問題やってる場合じゃないくらいに馬鹿。
x/(x-1) = 1+{1/(x-1)}
で本質的に何も変わらない。
0289132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:48:38そういえばそうですね。
>>278のほうで解いてもらったので反射的に訂正してしまいましたw
0290132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:54:49xy平面上に図を書けばよい。
重積分というのは
文字を1つずつ選んで積分を行う。
この場合はyで積分して xで積分することを考えた表示にしている。
逆に言えば、xで積分するとき
0≦ x ≦ a
この範囲には既に積分の済んだyなど含んではならない。0やaは定数。
yで積分するとき
0≦y≦√(a^2 - x^2)
ここにはxがある。これはまだxで積分してないから残っててもいいし
この積分においてはxは定数。
領域Dを x = k で切ったときのyの範囲が
0≦y≦√(a^2 - k^2) であることからこういう範囲になっている。
0291132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:56:13直角三角形の周囲の長さの合計が24cm
面積が24c�uの時の
三辺の長さの求め方と回答を教えてください
0292132人目の素数さん
2009/07/13(月) 23:58:56その3行目4行目はどこから出てくるんですか?
0293132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:01:01a+b+c=24
ab/2=24よりab=48
真面目に解くのはやめて
直角三角形なのでカンで6*8あたりとするともう1辺は10
これは題意を満たす
0294132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:01:59をしめしたいのですが
∂L/∂q=(∂q'/∂q)・(∂L/∂q')
=(d/dt)(∂q/∂q)・(∂L/∂q')
=(d/dt)・(∂L/∂q')
で大丈夫でしょうか?
0295132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:02:47a^2=b^2+c^2
bc/2=24
0296132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:03:58んー?なんかよくわからない。
xの範囲では0≦x≦√(a^2 - y^2)としなくていいの?
自分は教科書とか授業とかでyで積分→xで積分でいつもやってるけど。
0297132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:05:14一般的な式。マクローリン展開とも言える。
しかしこの程度の式であれば
1+s+s^2+… = 1/(1-s)
というのは高校時代に習っているはずの無限級数
これを-t≦s≦0で積分すれば上の式
0298132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:06:160299132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:07:37> yで積分→xで積分
yで定積分したら、yという文字は既に消えている。
つぎにxで積分しようとしたときに
既に消えているyが復活したら変だろ。
永遠に積分が終わらない。
0300132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:08:23質問者が高校生かどうかなんて
本人が言わなければ分かりようもない。
0301132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:10:24マクローリン展開ともみなせるってだけで
やってることは高校生レベルの話。
0302132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:10:280303132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:11:58まあそれはわかる。
でもなんとなく納得できない・・・
そういうもんと割り切るしかないのかな。
0304132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:14:08ありがとうございます。そういえばそんなのがあったような、なかったような。
院試を控えて教科書の問題解きながら必死に1年の頃の数学の内容を思い出してる大学生です・・・w
かなり忘れてるからやばいです。
0305294
2009/07/14(火) 00:16:04q'=dq/dt
です。
0306132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:18:38その式が出てくる話を誤解しているような気がする。
0307132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:19:08おまえはどうみても
xy平面に半円の図を描いてないと思うんだよね。
だから分からない。
0308132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:20:00大学入試の勉強でもしたほうが役に立つと思う
0310132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:22:11いや、書いてるけど。
両方普通に見たら0≦x≦a,0≦y≦aだけど、円だから0≦y≦√(a^2 - x^2)なんでしょ?
じゃあなんでxはそうならないのかって思う。
0312132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:22:52ぜひ教えていただきたいです。
次の積分方程式を解け。
xy'+y=(x-1)
です。
0313132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:24:52ヒント下さい。
0314132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:26:050315132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:28:44p=xy
とおけばおk
0316132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:30:420317132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:31:55おいw
0318132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:34:01それなら根本的に積分というものが分かってないのかもな。
よくみたらDは -a≦x≦a, 0≦y≦√(a^2 - x^2)だな。
x はそうならないのかじゃなくて
そういう表現にしたら、積分に使えないだろって話なんだが。
どんな表現でもいいんならDを書き換える必要全くないじゃん。
D={(x,y|x^2+y^2≦a^2,y≧0}という表現をそのまま使えばいいじゃん?
ここで行っている変換は、あくまで積分に使いやすいような表示にすることなわけで
じゃあなんでxはそうならないのかって思う。事自体がありえない。
じゃあなんのために表示を変換してんだよ?って話
0319132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:36:34被積分関数によっては
0≦y≦a, -√(a^2 - y^2)≦x≦√(a^2 - y^2)
もあり
0320132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:42:00∂L/∂q を (d/dt)・(∂L/∂q') に変形できたら∂L/∂q=(d/dt)・(∂L/∂q') は恒等式ということになるんだが、そういうことを示したいのか?
0321132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:43:43いろんな参考書にこういうときはこの公式みたいな感じで書いてあります。
しかしなにやらわかりにくくて例題をやるとよくわかります。
実際に物理の問題になると感覚で解き、何型だのこういう公式だの
考えないのですが、これからこの考え方でいっても大丈夫なのでしょうか?
0322132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:44:39そうです
0323132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:46:04=(d/dt)(∂q/∂q)・(∂L/∂q')
=(d/dt)・(∂L/∂q')
という変形(2式目や3式目)がいいのか知りたいです。
0324132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:50:31ちゃんとdxやdyの幅の短冊に切れよヴァカタレ
0325132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:51:07大学生にもなってそういう事を質問してるってのは
もう大丈夫じゃないんじゃないの?
どう転んでも。
勉強の仕方は人それぞれ。
他人のお墨付きなど何の役にも立たない。
0326132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:53:10宜しくお願いしますm(__)m
m,nを定数とし、連立方程式
・4x+5y=2m
・x+y=n
とするとき、nのとりうる値の範囲をmを用いて表すと
2/5m<n<1/2m…�@とおける。
m,nを正の整数とするとき、�@を満たすnがすべて2桁の整数であるようなmの値の範囲を求めよ。
またm=MAXのとき、
�@を満たすnの値の個数と、そのときに3x+4yがとりうる値の範囲を求めよ。
0327132人目の素数さん
2009/07/14(火) 00:56:44L=K(q')-V(q) のとき、∂L/∂q と ∂L/∂q' はそれぞれどうなる?
0328132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:00:17いや、そういう条件をつけると成り立ちますが
数学的にはだめなのかがききたいです
0329132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:04:06=(d/dt)(∂x/∂x)・(∂F/∂x')
=(d/dt)・(∂F/∂x')
のときどうなるかってのがききたいんでしょ?
Lって書くからラグラジアンに見える
0330132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:08:08ってあり?
0331132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:18:42(∂q'/∂q)って何?
0332132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:28:330333132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:50:560334132人目の素数さん
2009/07/14(火) 01:53:57上手くいく方法はない
0335132人目の素数さん
2009/07/14(火) 06:28:57n次実正方行列AがA^t*A=A*A^tをみたすとき、
1)x∈R^nに対し、A^t*x=0ならばA*x=0が成り立つことを示せ
2)KerT(A^t)=KerT(A)を示せ
3)ImT(A)=ImT(A^t)を示せ
A^tはAの転置行列ということです
1)がわからなくてどうしようもなくなっています。
アドバイスお願いします。
0336132人目の素数さん
2009/07/14(火) 09:05:27条件が足りない。
問題を端折らないように
一字一句正確に写してください。
0337132人目の素数さん
2009/07/14(火) 09:33:150338132人目の素数さん
2009/07/14(火) 09:38:04どの公式も当てはまりません。
やり方教えてください。
0339132人目の素数さん
2009/07/14(火) 09:39:41[4]√8
0340132人目の素数さん
2009/07/14(火) 10:06:20t = √x
で置換すれば。
0341132人目の素数さん
2009/07/14(火) 10:42:08上極限は例えば
limsup x_n=inf{sup_{m≧n}x_m:n∈N}
ただしNは自然数の集合、です。
これは、どんな状況を理解したいがための定義なのでしょうか?
上極限の定義がのみこめるような、具体例をお願いします。
0342132人目の素数さん
2009/07/14(火) 11:06:10Ax = y とする。A^t*x = 0 より (A^t*x)^t = (x^t)*A = 0だが、これをA^t*xに
かけて、(x^t)*A*A^t*x = 0。条件よりこれは (x^t)*A^t*A*x に等しく、また
Ax = y を使って書き直せば (y^t)*y = ||y||^2 = 0。これは y = 0にほかならず、
つまり Ax = 0.
0343132人目の素数さん
2009/07/14(火) 11:11:40整数 n≧20 に対して,
1^1 + … + (n-1)^(n-1) < (n^n)/10
が成り立つことを示せ.
級数の扱いに困り、
左辺が(n-1)^nより小さいとしてみたりしたのですが
大きくなりすぎてうまく行きませんでした。
展開してみたりもしたましたが上手い方法が見つかりません。
どうか示し方をお教えください。よろしくお願いします。
0344132人目の素数さん
2009/07/14(火) 11:18:51数列の極限を調べるとき、一般には
1/n のような単調なものは少なく
(1/n) sin(n) のように凸凹して収束していく
この場合は nが整数で、πの適当な有理数倍ではないので
sin(n)は[-1,1]の様々な値を取る数列。
だけど、n≧Mのとき
(1/n) |sin(n)| の上限が(1/M)で押さえられる。
Mが大きくなるほど上限が小さくなり、収束ということが言えるようになる。
一般に扱う数列はもっとずっと凸凹していて
奇妙な振る舞いをするために上と下からがっちり押さえ込んで
なんとかしようという話。
0345132人目の素数さん
2009/07/14(火) 11:24:39有向グラフDがn個の頂点からなるとする。
そのグラフの隣接行列をRをおく。
このとき、Dが強連結であるとき、またそのときに限り、
行列Cは対角成分以外に0を持たない。
C=R+R^2+・・・+R^n-1
0346132人目の素数さん
2009/07/14(火) 11:25:00次の漸化式を求めよ。
In=∫dx/((x^2)-1)^n (n=0,1,2....)
という問題なのですが、解き方がよくわかりませんでした。
どうか教えてください
0347341
2009/07/14(火) 11:38:24かなりよくわかりました。
教科書にもそうやって書いてくれるといいんですけどね!
ありがとうございました
0348132人目の素数さん
2009/07/14(火) 11:50:39不等式そのものは n≧5で成立している。そこから先はn→n+1で左辺の増分 n^n。右辺の増分
(1/10)((n+1)^(n+1)-n^n) = (1/10)(n^n)((n+1)(1+1/n)^n -1)。これらをn^n
で割って、(1+1/n)^n > 11/(n+1)なら右辺の増分が大きいので証明終了。
これは n≧4で成立しているはず。
もっと簡単には(1+1/n)^n > 1 なのだから、1 > 11/(n+1)すなわち
n > 10なら自動的に成立。
0349132人目の素数さん
2009/07/14(火) 11:56:51k ≧ 5 のとき
(k+1)^(k+1) > k^(k+1) + (k+1) k^k= (2k+1) k^k ≧ 11 k^k
k^k < { (k+1)^(k+1) -k^k }/10
S(n) = Σ_{k=1 to n} k^k とすると
S(n) < (n^n)/10 ならば
S(n+1) = S(n) + n^n < {(n+1)^(n+1)}/10
S(5) = 1+4+27+256+3125 < 3125 + 3125 = 2*5^5 < 2*3*(5^6)/10 = (6^6)/10
なので、
n≧5のとき
S(n-1) < (n^n)/10
が成り立つ。n≧20では当然成り立つ。
0350132人目の素数さん
2009/07/14(火) 12:19:03奇数の二面体群の位数は
2・奇数
となりますがそれでも部分群や正規部分群の位数は一般化できませんかね?
0351132人目の素数さん
2009/07/14(火) 12:22:23I(n) = ∫{ 1/((x^2)-1)^n} dx
= {x/((x^2)-1)^n} + ∫{ 2n (x^2)/((x^2)-1)^(n+1)} dx
= {x/((x^2)-1)^n} + 2n ∫{ ((x^2)-1+1)/((x^2)-1)^(n+1)} dx
= {x/((x^2)-1)^n} + 2n ( I(n) + I(n+1))
0352132人目の素数さん
2009/07/14(火) 12:38:19ありがとうございます!
参考になります
0353132人目の素数さん
2009/07/14(火) 13:44:29自分でやってみれば。
0354132人目の素数さん
2009/07/14(火) 14:15:09(1)∫dx/√(x^2+a)
(2)∫√(x^2+a)dx
0355132人目の素数さん
2009/07/14(火) 14:18:59多いですがどなたかよろしくおねがいいたします。
《1》
√7の整数部分をa、少数部分をbとする。
�@aとbを求めなさい
�A(a^2)-(2*a*b)+(b^2) の値を求めなさい
�Ba^2+b^2の値を求めなさい
《2》
√1260/kが2以上の自然数となるような自然数kのうち最も大きいものと最も小さいものを求めなさい
《3》
a、b、cを素数とするとき、(√3*a) * (√18*b) * (√20*c) の値が自然数となり√3*a、√18*b、√20*cがいずれも自然数にならないようなa、b、cの値の組をすべてもとめなさい
0356132人目の素数さん
2009/07/14(火) 14:21:49高校の不定積分では一番うっとうしい奴だな
0357132人目の素数さん
2009/07/14(火) 14:24:08(1)
log( x + √(x^2+a) ) + C
(2)
1/2 { ( x√(x^2+a) + alog( x + √(x^2+a) ) } + C
>>355
× 少数
○ 小数
0358132人目の素数さん
2009/07/14(火) 14:41:56○確率
×確立
○置換
×痴漢
○偏微分
×変微分
○整式
×正式
○小数
×少数
○有理化
×有利化
○対数
×大数
(ただし『大学への数学』または"大数の法則"の意の場合も・・・)
○シミュレーション
×シュミレーション
(日本語にない発音のため。ただし方言には近い発音があるらしい)
○キチ(既知)
×ガイチ
(またちなみに、既出(きしゅつ)と読む。"がいしゅつ"ではない。)
0359132人目の素数さん
2009/07/14(火) 14:53:11・・・。
0360132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:06:310361132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:09:12f(x) はどのような形の関数か。
(2)関数 f(x) は閉区間 [0,π] で連続で、開区間 (0,π) で微分可能とする。
このとき、等式 f '(c) sin c + f(c) cos c =0 を満たす c (0<c<π) が存在することを示せ。
が分かりません。お願いします
0362おしえて
2009/07/14(火) 15:10:20Xを出す式を求めたいのですが、^(-1.154)を右に移行する方法がわかりません。
0363132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:13:140364132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:16:30両辺、-1/1.154乗
ただし不等号のむきが変わる
0365132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:20:50次の漸化式を求めよ。
In=∫dx/((x^2)+1)^n (n=0,1,2....)
0366132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:25:26ほとんど問題ないだろ
符号変わっても>>351はほとんどそのままだと思うが
0367132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:28:220368132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:46:46arctan(x) の微分と合成関数の微分が分かればできるんでは。
0369132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:47:53f'(f)って何?
0370132人目の素数さん
2009/07/14(火) 15:47:57ttp://2sen.dip.jp/cgi-bin/upgun/up1/source/up29392.jpg
(1)は△QAB相似△QDCで問題ないと思いますが、
(2)の証明と(3)がわかりません。
どなたかわかる方、ヒントだけでもお願いします。
0371132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:14:48(2) ADとPQが平行だから∠DAQ=∠AQP=∠QBP
(3) DOとQO'が平行
0372132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:17:01(2)AD//QPを示してから
平行線の錯角、接弦定理をつかう
∠DAC=∠DBAがしめせたらおK
(3)BQ:BDは円の半径の比に等しい
0373132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:17:08また位数nの群の構造は同型のを区別しなければ何個あるでしょうか?
0374132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:22:13全く分からないが有限群の分類は80年代に終了してる
その本があるはずだから
それを参照。
0375132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:29:50よくわかりました。ありがとう。
0376132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:32:42位数5の群は1個だけ
ちなみに
http://www59.wolframalpha.com/
で
FiniteGroupCount[8]
を入力すると位数8の群の個数が出てくるらしい
0377132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:34:24間違えました
f '(x) でした
0379132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:41:20トンプソンとゴレンシュタインで調べてみて
0380132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:41:300381132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:47:00自分でやってみな。
0382132人目の素数さん
2009/07/14(火) 16:47:52スレ違いなんで
そろそろお引き取り願えますか?
0383132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:05:31正直わからん
代数スレで聞けば専門の人が答えるかもしれない
0384132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:18:09x→1 を示せ。
マジで誰かKWSK頼む!!1
0385132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:21:35誰かKWSK!!!
連針スマソ
0386132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:22:480387132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:23:35寿がきや
0388132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:23:54荒らすな。
0389132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:25:55あとごはんリレーでエリちゃんが稲沢駅前で食べたお店知りませんか?
0390132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:26:02p(x) = f(x) + g(x) とおく
{p(x+h) - p(x)}/h = { (f(x+h)-f(x))/h} + { (g(x+h) - g(x))/h}
右辺の各項は h→0で極限を持つので、p(x)は微分可能
0391132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:27:41中村区則武1-1-7 則武ビル1階にあるラーメン屋。
0392132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:29:400393132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:31:29覚えてないから行ってみてくれ。
0394132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:34:01健闘します。他にありますか??
エリちゃんの方はご存じですか??
0395132人目の素数さん
2009/07/14(火) 17:46:390396132人目の素数さん
2009/07/14(火) 19:32:54(1)y=f(x)として
xdy/dx=ky
∫dy/y=k∫dx/x
logy=klogx+C
y=px^k(ただしpは任意定数)
(2)
g(x)=f(x)sinxとすると
g(0)=g(π)=0
平均値の定理(この場合ロルの定理か)で示せる
0397132人目の素数さん
2009/07/14(火) 20:08:26エリちゃんて誰?
エリートヤンキー?
0398132人目の素数さん
2009/07/14(火) 20:44:26a1,a2の張るR^4の部分空間をW1
a3,a4の張るR^4の部分空間をW2とするとき
共通部分W1∩W2の次元および基底を求めよ
って問題のやり方がわかりません。
というか、次元とか基底の計算方法が全くわかりません…聞ける人がいなくて困ったorz
あまりめんどくさいなら諦めますが、誰か解説お願いできないでしょうか?
0399132人目の素数さん
2009/07/14(火) 20:52:58ありがとうございます
0400132人目の素数さん
2009/07/14(火) 21:08:060401132人目の素数さん
2009/07/14(火) 21:19:23お願いします
0402132人目の素数さん
2009/07/14(火) 21:27:07わからないです><
教えてください。お願いします(o´_ _)o)ペコッ
0403132人目の素数さん
2009/07/14(火) 21:31:07マルチ
0404132人目の素数さん
2009/07/14(火) 21:32:32a=x+yi
b=p+qi
x,y,p,qは実数
とおいて|a|^2|b|^2-|ab|^2≧0を示せばいい
0405132人目の素数さん
2009/07/14(火) 21:36:22|ab|=|a||b|だったと思うんだが記憶違いか?
0406132人目の素数さん
2009/07/14(火) 21:41:10そうかもしれないです
0407132人目の素数さん
2009/07/14(火) 22:57:190408132人目の素数さん
2009/07/14(火) 22:58:23ドモアブル
0409132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:07:27∫(ie^it)/(1+e^it)dt
(0からxの定積分です)
0410132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:11:400411132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:24:230412132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:37:16という微分方程式を解きたいのですが
その過程で出てくる
∫{log(x)・(e^x)}dx
が解けません。どなたかよろしくお願いします。
0413132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:42:33激しくガイシュツ問題数学板
ttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/
わざと「ジジュウ」「ガイシュツ」を使う
既出はがいしゅつで単語登録した
ちなみに「既出」の正確な読み方は【きしゅつ】であるが、なぜか2chでは
間違った読み方である【がいしゅつ】の方が一般的に定着している。
AA大辞典(仮)か行
ttp://maruheso.at.infoseek.co.jp/aadic/ka.html
0414132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:53:22君が2chに来たばかりなのはよく分かったから
もう黙ってなさいな
0415132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:55:08それは解ける必要ない。
積分そのままでいい。
積分を行うには特殊関数が必要。
0416132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:57:23君が2chに来たばかりなのはよく分かったから
もう黙ってなさいな
0417132人目の素数さん
2009/07/14(火) 23:57:270418132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:12:25釣りなのかと思うくらいに無知。
やっぱ釣りなのかな。
0419132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:16:24君が2chに来たばかりなのはよく分かったから
もう黙ってなさいな
0420132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:27:37大体、なんでがいしゅつの説明にAA大辞典を持ってくるんだか
脳味噌がイカれてる人は、することが違うな。
0421132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:30:120422132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:31:30そんなに切れてんのかねぇ
どこまでも馬鹿な人は返す言葉も持たないんだねぇ
0423132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:32:37そんなに切れてんのかねぇ
どこまでも馬鹿な人は返す言葉も持たないんだねぇ
0424132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:33:35がいしゅつに真面目にツッコミ入れてる人なんて
天然記念物並に希少種だ。
0425132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:34:280427132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:36:15罵倒を考えてあげないと
0428132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:36:15あと勝手にあちこちで無知呼ばわりしてるようだが、貴様らなんぞに無知の称号はやらん!
0429132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:37:010430132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:37:440431132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:38:000432132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:39:12簡単な罵倒を考えようじゃないか
0433132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:39:470434132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:39:59↑いやです。
0435132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:40:230436132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:40:58そもそもどうしてそんなに馬鹿な解説をしようと思ったんですか?
0437132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:41:560438132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:42:550439132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:44:570440132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:45:59お前うざい
0441132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:46:42お前うざい
0442132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:47:260443132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:48:490444132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:50:050445132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:50:550446132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:51:12f(x) = tan(x)
加法定理だね。
0447132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:51:470448132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:53:21f(x) = f((x/2) + (x/2)) = 0で0しかない
0449132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:55:21ありがとうございます
0450132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:56:400451132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:56:50これは何だったんだろう…
0452132人目の素数さん
2009/07/15(水) 00:58:280453132人目の素数さん
2009/07/15(水) 01:06:120454132人目の素数さん
2009/07/15(水) 01:07:120455132人目の素数さん
2009/07/15(水) 01:28:570456132人目の素数さん
2009/07/15(水) 01:30:36このとき、limsup[n→∞]cnan=c(limsup[n→∞]an)であることを示せ。
よろしくお願いします。
0457132人目の素数さん
2009/07/15(水) 01:34:03なんか恥ずかしいわw自分は間違ってないって思ってる馬鹿なんてほっとけww
ところで384ってどうやって解くの?
0458132人目の素数さん
2009/07/15(水) 01:39:20コピペ荒らしヤメロ
0459132人目の素数さん
2009/07/15(水) 03:20:219枚のコインを投げるとすると、裏よりも表の方が多く出るという確率は何%になるか?
よろしくです
0460132人目の素数さん
2009/07/15(水) 06:11:08(1)グラフGでdeg(v)≧2,∀v∈V(G)であればGは閉路を含むことを証明せよ
(2)非連結なグラフの補グラフの直径は2以下であることを示せ
どういう風に理論を立てたらいいのかわかりません
回答例をよろしくお願いします
0461132人目の素数さん
2009/07/15(水) 08:39:25(1)背理法。閉路を含まないなら、辺が存在する限り、
いきどまり(deg(v)=1であるv)が存在するので、
その辺と端点を取り除くことで新たな閉路を含まないグラフを作ることができる。
そのように、辺1個と頂点1個を取り除く操作を繰り返すと、最終的には
1個以上の点のみからなるグラフとなるので、
閉路を含まないグラフにおいては、V≧E+1
しかし、deg(v)≧2,∀v∈V(G)なら、E=(1/2)Σ_{v}deg(v)≧Vで矛盾。
(2)非連結なグラフは、2つ以上の連結成分を持つ。
2点A,BがGの同一の連結成分Xに含まれるとすると、
Xとは別のGの連結成分に含まれる点Cを考え、
Gの補グラフにはA→C→Bという経路が存在する。
2点A,BがGの異なる連結成分に含まれるとすると、
Gの補グラフにはA→Bという経路が存在する。
0462132人目の素数さん
2009/07/15(水) 09:14:29つまり表が5枚以上出る確率
Σ_{k=5 to 9} (9Ck) 0.55^k 0.45^(9-k) ≒ 0.62142
62%くらい。
0463132人目の素数さん
2009/07/15(水) 09:36:53もう自由研究の季節か。
0464132人目の素数さん
2009/07/15(水) 11:13:51ttp://image.blog.livedoor.jp/wakusoku/imgs/2/5/25b84f91.jpg
それぞれの図形を構成するパーツの形状、面積は全て同じです。
0465132人目の素数さん
2009/07/15(水) 11:15:39http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/#triangle
0466132人目の素数さん
2009/07/15(水) 12:39:59アリガトウゴザイマシタ(´∀`)ノシ
0467132人目の素数さん
2009/07/15(水) 13:04:59ありがとうございます
後二つ木についての問題なんですが
・点数が2以上の木は、少なくとも2つの端点を持つことを証明せよ。
・全二分木の外点の数は内点より1多いことを証明せよ。
よろしくお願いします
0468132人目の素数さん
2009/07/15(水) 13:08:330469132人目の素数さん
2009/07/15(水) 13:10:41461だが
自力で考えるつもりがないことだけはよくわかった。
0470132人目の素数さん
2009/07/15(水) 13:21:42>成熟した2分木の外点の数は, 内点の数より1多いことを証明せよ
ですかねw
>どの問題に対する解答も, 論理的に破綻がなく, 省略せず, きちんとした日本語で正しく書けている
>ことが極めて重要です. また, 解答は自分で考え必ず自分の言葉で表現すること. そうでないと推測・
>判断される答案は, オリジナル/コピーを問わずその評価を著しく下げます. 注意して下さい.
だそうです。注意してくださいね。
0471132人目の素数さん
2009/07/15(水) 13:24:39採点する側に回ると、沢山の答案を見てる中で
何かを写したとか、どっちかの人がどっちかの解答を写したとか
文体とか少し変えたくらいでは丸わかりだったりもする。
0472132人目の素数さん
2009/07/15(水) 13:31:20ってことは、締切は16:15か。
0473132人目の素数さん
2009/07/15(水) 13:31:47では、自信ないのですが自分の考えを
・点数が2のとき明らかで以下数学的帰納法で示す。
・外点を取り除いていって最後に根を足す。
でいけますかね?
0474467
2009/07/15(水) 14:20:58ただ解答できてるかどうかはわかりませんが>>470 >>471のアドバイスどおり
自分の言葉で表現してみました。
スレ汚してすみませんでした。
0475132人目の素数さん
2009/07/15(水) 14:46:19やべえな、さっぱりわからん…ちなみに62で正解らしいです
もっと簡単な式で計算できませんか?
足し算、掛け算、割り算あたりで、乗もいいけど
0476132人目の素数さん
2009/07/15(水) 14:49:15足し算、掛け算、割り算くらいしか使われてない件
0477132人目の素数さん
2009/07/15(水) 14:54:28という問題が解けません。
調べても当たり前と書いてあります。
お願いします。
0478132人目の素数さん
2009/07/15(水) 14:59:20足し算、掛け算、割り算を使って通訳してくだせえ><
0479132人目の素数さん
2009/07/15(水) 15:08:399^n+1=(8+1)^n+1
=1+(n+1)*8+(n+1)n/2*8^2+・・・+8^(n+1)
ここは全部8^2=64の倍数 ≡1+(n+1)*8 (mod64)
あってますか?間違いあれば詳しくお願いします!!
0480132人目の素数さん
2009/07/15(水) 15:10:46自明。
S_n は A = { 0,1,…,n-1}に作用するとして
σ(a_k) = a_{k+1}
とすると
σによって
a_0→a_1→a_2→…→a_0
という置換の列ができ
巡回置換 (a_0 a_1 … a_m) をσから''取り出す''ことができる。
a_0〜a_m以外でσで動くAの元の1つをb_0とすると
同じように巡回置換(b_0 b_1 … b_j) というものが得られる。
これを繰り返していくと、元に重なりの無い巡回置換が得られ
それらは互いに可換であり、σはその積になる。
0481132人目の素数さん
2009/07/15(水) 15:12:48n = 1のとき
(9^n) + 1 = 10
0482132人目の素数さん
2009/07/15(水) 15:13:32何年生なんだ?
二項係数は習ってないのか?
0483132人目の素数さん
2009/07/15(水) 15:50:17何いっているのかわからないので英語の得意な方おしえてください
ある関数fが定義されていて
f describes a subset of [0,1] by the canonical embedding of the set of subsets P([0,1]) of [0,1] into the set of fuzzy subsets of [0,1].
ちなみにPはべき集合っぽく太文字でした
0484132人目の素数さん
2009/07/15(水) 18:33:05fは[0,1]の部分集合を記述する
と書いてあるが、俺には何のことかは理解できない。
オーバー?
0485132人目の素数さん
2009/07/15(水) 18:39:57そこだけ抜け出されても何とも言えない。
0486484
2009/07/15(水) 18:40:08> [0,1]の部分集合全体の成す集合P([0,1])
と冪集合のことであるという文章がちゃんと書いてあるのに、
> ちなみにPはべき集合 ***っぽく太文字*** でした
(強調は引用者である俺による)なんて 書いている時点で、
> 何いっているのかわからない
のは
> 英語の得意
とは無関係じゃないのかと思うぞ。
ちなみに俺自身、英語は常に赤点スレスレだったようなレベルだ。
0487132人目の素数さん
2009/07/15(水) 18:49:43こいつら日に二十時間ねるんだぜwwww
しかも木から降りるのは週一wwww
どんだけ引きこもりだよおいwwww
しかもなぜ降りるかというと排泄だってよwwww
トイレかよおいwwww
ワシ知ってるだろ?あいつ等の食事の1/3がナマケモノだってよwwww
食われすぎwwww
んでこいつら発見されて研究された当時は風から栄養とってると思われたらしいよwwww
風wwww
風力発電wwww
実際は一日に葉っぱ8グラムで生きてけるんだってwwww
テラ小食wwww
なるべく木から降りりなくてすむように小食になったらしいよwwww
できるだけ動きを遅くして新陳代謝極力押さえるらしいよwwww
それでもナマケモノの死因の多くが餓死wwww
餓死wwww
寝すぎwwww
なにやってんすかナマケモノさんwwww
確実に努力するベクトル間違ってますよwwww
しかもこいつら地上は滅法遅いくせに水中だとめっちゃ早いらしいよwwww
なぜ水中wwww
あほすwwww
0488132人目の素数さん
2009/07/15(水) 19:02:010489132人目の素数さん
2009/07/15(水) 19:06:26>ちなみに俺自身、英語は常に赤点スレスレだったようなレベルだ。
それは言わなくても分かってる。
正規分布
X:N(u1,σ1^2)
Y:N(u2,σ2^2)が独立のとき
X+Yの分布が
N(u1+u2,σ1^2+σ2^2)となることを証明せよ
という問題が解けません。
どなたかよろしくお願いします
0491132人目の素数さん
2009/07/15(水) 19:28:22正規分布の再生性の証明って結構あるような気もするけど。
何が分からないんだろうか?
期待値の線型性?
X+Yの分散?
X+Yが正規分布に従うこと?
計算方法がわからないです。
ポアソン分布の場合のX+Yの分布は求めることができましたが
正規分布の場合はどう計算したらよいのかがわからないです。
たたみこみをつかうっぽいのですが
教科書には計算方法は省かれてしまっているので・・・
0493132人目の素数さん
2009/07/15(水) 20:42:08ってどんな値をとりますか?
0494132人目の素数さん
2009/07/15(水) 20:49:500495132人目の素数さん
2009/07/15(水) 21:11:25習った記憶ないです
0496132人目の素数さん
2009/07/15(水) 21:14:390497132人目の素数さん
2009/07/15(水) 21:45:10∀ε>0 ∃δ>0 s.t. 0<|x-a|<δ⇒|f(x)-f(a)/(x-a)-b|<ε
これであっているでしょうか。また、間違っている場合ご指摘お願いします
0498132人目の素数さん
2009/07/15(水) 21:50:57b って何?
0499132人目の素数さん
2009/07/15(水) 21:52:54朝っぱらから
無職ニートはいいねぇ
0500132人目の素数さん
2009/07/15(水) 21:54:280501132人目の素数さん
2009/07/15(水) 21:59:27f'(a)のこと
0502132人目の素数さん
2009/07/15(水) 22:01:14f'(a)のことです
0503132人目の素数さん
2009/07/15(水) 22:07:23たたみ込みっつーか
そのまんま
X が f(X)、Yがg(Y)という密度関数を持つなら
Z = X+Yの密度関数は
h(Z) = ∫_{x=-∞ to ∞} f(x) g(z-x) dx
fとgは正規分布の密度関数だけど
zは定数だと思って、xについて指数部を平方完成して
ガウス積分すれば
残ったものはzの密度関数だろうな。
0504132人目の素数さん
2009/07/15(水) 22:08:52意味不明だけど、微分可能であることを示す前に
f'(a)なんて微分した後のものが出てきちゃっていいのかい?
0505132人目の素数さん
2009/07/15(水) 22:08:56っていうとき、xの一般的な解き方ってありますか?
0506132人目の素数さん
2009/07/15(水) 22:13:57よくやった。
0507132人目の素数さん
2009/07/15(水) 22:16:47それ用の特殊関数を定義して
ごまかすのが一般的です。
0508132人目の素数さん
2009/07/15(水) 22:18:34つまり、xの値が綺麗にでるってことはないんですね。
ありがとうございます。
0509132人目の素数さん
2009/07/15(水) 22:40:440511132人目の素数さん
2009/07/15(水) 23:35:11う〜ん
0512132人目の素数さん
2009/07/15(水) 23:51:26A,B,C以外は定数
A,B,Cを求める
0513132人目の素数さん
2009/07/15(水) 23:52:17利益は175円であった。売値が25円の場合、腐ったトマトはいくつあるか。
利益が175円なので単純にトマトが売れた場合の1個当たりの利益5円で割れば売れた個数が出せると考えたのですが、
答えが合いません。この考え方はどこが誤りなのでしょうか?ちなみにSPI
の問題です。よろしくお願いします。
0514132人目の素数さん
2009/07/15(水) 23:55:331個仕入れてたら腐ってた → 20円の損
0515132人目の素数さん
2009/07/16(木) 00:03:42地道にやれば。
トマトを一個20円で50個仕入れたら 仕入れ値が1000円
利益が175円だから売り上げ1175円
÷25
0516132人目の素数さん
2009/07/16(木) 00:07:39ありがとうごさいます。連立方程式使って解くとして
腐ってないトマトをX
腐ったトマトをYとすると
X+Y=50・・・�@
これから先はどうなるんでしょうか。
0517132人目の素数さん
2009/07/16(木) 00:11:465x-20y=175
0518132人目の素数さん
2009/07/16(木) 00:20:48ありがとうございました。
「腐っているトマトが一個存在することに20円の損害がでる」という視点が問題文から とっさに浮かばなかったのはやはり私の知能、あるいは数学的センスに問題があるんでしょうか?
どうしたらこの手の誤りを減らせるようになるんでしょう?
0519132人目の素数さん
2009/07/16(木) 00:33:36もっとも重要な示すべきことだろ、「bの存在」がよ。
0520132人目の素数さん
2009/07/16(木) 00:47:11ありがとうございます。
0521132人目の素数さん
2009/07/16(木) 00:54:59数学的センスがあると勘違いしてるところに問題がある。
数学的センスというのはいろんな方法を導く。
>>515みたいに地道にやればよかったんじゃないの?
それで正解にたどり着いた上で
>>515の方法と利益5円の方法を比べれば何が間違いかわかったはず
最初から手抜きしようとして
失敗して何も残りませんでしたってのは笑い話にしかならない。
0522132人目の素数さん
2009/07/16(木) 01:09:45答えは∞らしいですがいまいちわかりません。解説をよろしくお願いします
0523132人目の素数さん
2009/07/16(木) 01:15:05(x^2+1)/(x-1) か?
(x^2+1)/(x-1) > 1/(x-1) → + ∞ (x→1+0)
0524132人目の素数さん
2009/07/16(木) 01:22:34x→1+0とx→1の違いは何なのでしょうか?
0525132人目の素数さん
2009/07/16(木) 01:34:320526132人目の素数さん
2009/07/16(木) 01:59:37x→1は0.9と1.1の両側から1に近づいたとき
x→1-0は常に1より小さい方から近づいたとき
x→1+0は常に1より大きい方から近づいたとき
0527132人目の素数さん
2009/07/16(木) 02:19:49なるほど、そんな違いがあったのですね。それでなんとなくこの問題の意味がわかった気がします。
答えてくださった方、ありがとうございました。
0528132人目の素数さん
2009/07/16(木) 08:19:10ありがとうございます。
0529132人目の素数さん
2009/07/16(木) 10:20:46どうなるんでしょうか?
C:Xの閉集合全体
O:Xの開集合全体
として
∀A,∀B⊂C s.t. (A∩B=Φ),∃O1,∃O2⊂O s.t. (A⊂O1, B⊂O2 , O1∩O2=Φ)
のような感じでしょうか?
0530132人目の素数さん
2009/07/16(木) 12:33:00√(x-a/b-x)=t とおくと、 −2∫√(-t^2+b-a)dt となりました。
ここから先はどうやるんですか?よろしければご教授ください
0531132人目の素数さん
2009/07/16(木) 12:55:16この二次形式の標準形を教えてください。お願いします。
0532132人目の素数さん
2009/07/16(木) 13:58:390533132人目の素数さん
2009/07/16(木) 16:22:300534132人目の素数さん
2009/07/16(木) 16:25:410535132人目の素数さん
2009/07/16(木) 16:29:18世紀空間の公理ってどんなだっけ?
0536132人目の素数さん
2009/07/16(木) 16:38:07普通にxyとyzを消す方向で
21(x^2) - 12xy + 18(y^2) + 12yz +15(z^2)
= 21(x-ay)^2 + 15(z-by)^2 + c y^2
とおいて
-42a = -12
-30b = 12
21a^2 + 15b^2 +c = 18
で、a,b,cを求めればいいのでは
0537132人目の素数さん
2009/07/16(木) 16:39:08意味不明だから
横着しないで全部書き直しなよ
0538132人目の素数さん
2009/07/16(木) 16:40:24√の中身が正じゃないと困るから
b > aなんだろう
c = √b-a として
∫√(c^2 -t^2) dx
これは
t = c sin(s) とでもおけばいい。
0539132人目の素数さん
2009/07/16(木) 16:50:00ありがとうございます
0540132人目の素数さん
2009/07/16(木) 16:55:170541132人目の素数さん
2009/07/16(木) 17:06:30B_1(t)、B_2(t)をBrown運動とし、dB_1(t)dB_2(t)=ρ(t)dt (-1<ρ(t)<1)とする。
このとき、W_1(t)、W_2(t)を
B_1(t)=W_1(t)
B_1(t)=∫[0 to t]ρ(s)dW_1(s)+∫[0 to t]√(1-ρ^2(s))dW_2(s)
を満たす確率過程と定義し、W_1(t)、W_2(t)が互いに独立なBrown運動であることを示せ。
お願いします(><)
0542132人目の素数さん
2009/07/16(木) 17:09:31Brown運動が独立であることの定義ってなんだっけ?
0543132人目の素数さん
2009/07/16(木) 17:17:10c↑=(-a2,a1)とおくとa//b(←平行)であるための必要十分条件はb↑⊥c↑であること、
すなわちa1b2-a2b1=0であることを示せ。
証)a↑・b↑=a1b2-a2b1=0であるから内積は0。
よってa↑⊥c↑・・・�@
またこのときa//bであるので�@よりb↑⊥c↑
つまりb↑⊥c↑⇔a1b2-a2b1=0
すなわちa//b⇔b↑⊥c↑
自分なりにこうゆう証明方法をしたんですが、あっているのでしょうか?
もし違ったら指摘お願いします。
0544132人目の素数さん
2009/07/16(木) 17:17:48Brown運動はGauss系なので、
・共分散が0
・同時特性関数(又は同時積率簿関数)がそれぞれの特性関数の積となる
のどちらかが言えればおkかと…
他にも独立の判定法はあるかも知れません。
というかW_1もW_2も伊藤積分の形で書かれているので、どう手を付けていけばいいか分かりません;;
0545132人目の素数さん
2009/07/16(木) 17:28:15> であるから内積は0。
何と何の内積が0なの?次の行とまったく繋がってないよね?
必要十分ということは、必要条件と十分条件の両方を確認しないといけないけど
君のそれはいったいどこでどの条件を示しているの?
0546132人目の素数さん
2009/07/16(木) 17:46:59間違いがいろいろとあとで気づきました;;
もう一回自分なりに考えてみたいと思います。ありがとうございました。
0547132人目の素数さん
2009/07/16(木) 17:48:49a↑・b↑=0になると考えてる時点でもうダメぽ
0548132人目の素数さん
2009/07/16(木) 17:58:48誰か教えてください;
0549132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:03:07位数の定義を書いてごらん
0550132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:03:40△ABCの内接円の半径rとする。
(1)ABの長さをsinθを用いて現せ。
(2)△ABCの面積Sをθを用いて表せ。
また、rをθを用いて表せという問題の計算が合わないです
どなたか解答お願いします
0551132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:06:04まだ分かりません;;
0552132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:09:35f(x)={x+(π/2)}^2
を区間(-π,π)でフーリエ級数展開した時の各係数a0,an,bnを求めよという問題からの誘導問題で
∑(n=1;∞){(-1)^(n-1)/(n^2)}=(π^2)/12
が成り立つことを証明せよ
という問題があるのですが、どのような考え方で解けばいいのか教えて下さい。
0554132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:15:000555132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:17:09計算が合わないです
って言うならどう計算してどういう答えが出たか書くもんじゃないか
0556132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:20:44代入するだけなんじゃないの?
0557132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:21:350558132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:25:52代入してyを出したんですがシグマが残るんですけどそれでもいいんですか??
0559132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:31:06自己解決しました。
すみませんでした。
0560132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:37:57(1)正弦定理、倍角公式、sin(90°-θ)=cosθ を使うだけ
(2)
Sは(1)と面積公式と倍角公式使う
rは三辺と内接円の半径使う面積の式にあてはめる
0561132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:38:42冪級数解はシグマ以外でどうやって書くというんだ?
というか、yが出たならそれでいいじゃねーか
0562132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:40:36そちらがなにをどうやって、どういうところまで出したのかこっちは知らないですし、
そのままだとなんともいえませんね。
というか、なんでおまえは肝心のところを省略するんだよって感じです。
0563132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:42:50(1)ってそんなに複雑?
二等辺三角形なんだからAとBCの中点結べばよくないか?
0564132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:43:28Sn-1=3^(n-1)+1・・・�A
�@ー�Aの計算の解説で、
3^n-2^(n-1)=3・3^(n-1)-3^(n-1)
=(3-1)3^(n-1)
=2・3^(n-1)
となってるのですが、3・3^(n-1)-3^(n-1)の最初の3ってどこから
でてきたのですか?
0565132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:47:163^n=3*3^(n-1)
むしろ2^(n-1)の方がどっから出たんだよ
0566132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:48:25シグマをexpとかに直せないかなと。。
べき級数を使わずに解いたらy=(a+blogx)xとなったので、シグマ消せたらいいなと思いまして。。、
0567132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:52:52自分で頑張ってみたんですけど;;
0568132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:53:12>シグマをexpとかに直せないかなと。。
冪級数解じゃないじゃん。。
0569132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:55:32その解が正しいならそれを冪級数に直して
逆に読めばいいんでないの?
0570132人目の素数さん
2009/07/16(木) 18:58:07> blogx
新しい日記帳サービスかと思った
0571564
2009/07/16(木) 19:18:08れすありがとうございます。
訂正です
3^n-3^(n-1)=3・3^(n-1)-3^(n-1)
=(3-1)3^(n-1)
=2・3^(n-1)
でした。
なぜ3^n=3*3^(n-1)になるのですか?
0572132人目の素数さん
2009/07/16(木) 19:21:55べき乗って中学校あたりでやってこなかったのか?
0573132人目の素数さん
2009/07/16(木) 19:26:00f(x,y)={(x,y)≠(0,0)のとき,x^3-x/x^2+y^2 (x,y)=(0,0)のとき,(x,y)=(0,0)}
この関数の原点(0,0)での連続性を調べる問題です。
極座標を用いてやってみようとしたのですが、わかりませんでした。
0574132人目の素数さん
2009/07/16(木) 19:27:523^nってどういう意味か分からないのか?
0575132人目の素数さん
2009/07/16(木) 19:30:38> (x,y)=(0,0)のとき,(x,y)=(0,0)
そりゃ当然だな
0576132人目の素数さん
2009/07/16(木) 19:32:51(x,y)=(0,0)のとき,0ですね。ごめんなさい。
0577132人目の素数さん
2009/07/16(木) 19:34:34定義そのものだとおもうけど。
0579132人目の素数さん
2009/07/16(木) 20:24:04b≠0 なら y=(a+b*log(x))*x は x のベキ級数では書けないんでは?
0580132人目の素数さん
2009/07/16(木) 20:45:01という問題がわかりません
どなたか教えてください
0581132人目の素数さん
2009/07/16(木) 20:46:44対象移動って何?
0582132人目の素数さん
2009/07/16(木) 20:55:230583132人目の素数さん
2009/07/16(木) 20:58:27(x,y)→(y,x)
0584132人目の素数さん
2009/07/16(木) 20:59:57あまりにも問題が漠然としすぎ。
問題文を省略せずに全部書いてみたほうが良い。
0585132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:03:46平面の線形変換の分野の問題です
0586132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:06:231 0
0 -1
です
0587132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:08:25それだと(4,3)の像が(4,-3)になるんだが
0588132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:12:28フィオベッチ係数?って何ですか?
0589132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:15:15検索のヒント:
* キーワードに誤字・脱字がないか確認します。
* 別のキーワードを試してみます。
* もっと一般的なキーワードに変えてみます。
Google ホーム - 広告掲載 - ビジネス ソリューション - プライバシー - Google について
・・・何でしょうね
0590132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:16:110591132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:16:240 1
1 0
です
0592132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:19:54対称行列で表される線型変換求めろって話か?
なら((a,b),(b,a))*(3,4)^t=(4.3)を解けばイインジャネーノ
0593132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:20:41この3つについては言及しておかんといかんだろうなあ。
あと何があるのか知らんが。
0594132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:22:27同じ対称移動を2回やると恒等写像になるから
ベクトル(4、3)の像が(3、4)であるなら
ベクトル(3、4)の像は(4、3)である
0595132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:24:33a_2n=a_2n-1+p(n=1,2,3・・・)
a_2n+1=pa_2n(n=1,2,3・・・)
によって定められる数列{a_n}がある
ただし、pは定数とする
(2)(1)のときa_2nをnを用いて表せ
(3)(1)のとき 2_n
S_n=Σa_kとする
k=1
S_n>4000となる最小の自然数nの値を求めよ
という問題なんですが(2)から分かりませんご教授ください。
0596132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:28:35教えて下さい。
今日、派遣の登録に行った時に出た問題でどうしてもわからなかった
のがあるのです><
問題
Aさんが、Bさんの家に行くのに15分かかります。
Bさんが、Aさんの家に行くのには12分かかります。
二人が同時に家を出たら、何分後に出会うでしょう?
よろしくお願い申し上げます。
0597132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:29:11(1)でn=2と判明してますその条件で(2)から教えてください。
0598132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:30:540599132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:33:32Aさんは1分で1/15、Bさんは1分で1/12進む。
両者で1進むのに何分かかるかっていう問題。
0600132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:34:29仕事算という
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%95%E4%BA%8B%E7%AE%97
AさんとBさんの家の距離を勝手に60とでもおくと
Aさんの速さは毎分4、Bさんの速さは毎分5となって、
足して毎分9の速さとなり、その速さで二人の移動距離の和が60になるのは60/9=20/3=むにゃむにゃ
0601132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:38:06そのtっていうのは転置行列のことですか?
0602132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:46:23違うといったら?
0603132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:52:080604132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:53:51>位数nの可換群G
こっちの位数の定義を書いてごらん
0605132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:55:07(A・∇)Bって要するにBをdivAだけスカラー倍したものってことでいいんだよね?
内積って順序関係ないもんね?
0606132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:55:13教えてください
0607132人目の素数さん
2009/07/16(木) 21:57:49その通りといったら?
0608132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:01:44世の中には知らないほうがいいことがたくさんあるんだよ。
0609132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:02:37途中式も書いて答えまで導いて( ゚д゚)ホスィ…です
0610132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:07:00寝ぼけんな、自分でやれ。
つか、そもそも>>592はその解釈でいいのかどうかを尋ねているのに、
何でそれに答えないんだ?
別の解釈が>>593や>>594に繋がってくわけだし、
解釈が間違ってるなら>>592の式をいくら説明しても無駄骨だろ?
0611132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:12:47すみませんFランなもんで
0612132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:26:00やっぱりまだ分かりません。
0613132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:28:300614132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:31:10aの位数がmとしたら
1,a,a^2, …, a^(m-1)
に同じ元は無い。
とすると?
0615132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:37:54定義的に間違ってないはずなのに、この項が出てくる右辺と
左辺の計算結果が合わない・・・
0616132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:43:30合うわけない。
普通の内積は順序が関係ないが
それはベクトル同士の演算だから。
でも、質問のは微分演算子が入って
これは可換ではない。
1次元で考えてみればすぐ分かる。
(x d/dx) f は x (df/dx) だが
((d/dx) x ) f としちゃうと ただのfだ
微分演算子は可換じゃないからな
0617132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:44:160618132人目の素数さん
2009/07/16(木) 22:45:300619132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:03:57するってーと、Bの各成分に(A・∇)をかければいいから
(A・∇)B=(Ax(∂Bx/∂x)+Ay(∂Bx/∂y)+Az(∂Bx/∂z))i
+ (Ax(∂By/∂x)+Ay(∂By/∂y)+Az(∂By/∂z))j
+ (Ax(∂Bz/∂x)+Ay(∂Bz/∂y)+Az(∂Bz/∂z))k
ってわけっすね。
でもこれノートに書くの面倒だな・・・
どうせレポートは11/13くらい出してるしな・・・
今回は別にいい気がしてきた
0620132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:05:12>>616
ありがとうございますm( _ _ )m
0621596
2009/07/16(木) 23:31:31ありがとうございます。
旅人算で探していた上に、距離も早さもないのに
問題おかしいわ!とかのたうってましたorz
距離を60と過程した時に
Aさん毎分4でBさんが毎分5なので
出会うまでの時間=距離÷(速さの和)
なので、
出会うまでの時間=60÷9
で。6.7 であっていますか?
6.7って6分何秒なのでしょう・・・orz
0622132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:35:46単位は分で
60/9 = 6+(2/3)
6分と(2/3)分だけど(2/3)分は秒に直せば40秒。
0623132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:36:326.7ってどういう経緯で出てきたの?
0624132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:38:57この関数で表される立体の名称を教えて欲しいです
0625132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:40:48どうみても割り算+四捨五入
0626132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:42:39楕円放物面
0627132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:44:53それだったら、7でいいじゃん。
0628596
2009/07/16(木) 23:47:24(2/3)分は秒に直せば40秒!!
なるほど!
ありがとうございます。
すっきりしました><
>>623さん
Aさん15分・Bさん12分 なので、
二人の家の距離を、仮に60と過程すると教えて頂けました♪
なので、
速さ=距離÷時間 なので
Aさん⇒60÷15=4
Bさん⇒60÷12=5
同時に出発した二人が出会う時の公式は
距離÷(Aさんの速さ+Bさんの速さ)
なので、
60÷(4+5)=60÷9=6.6666…
少数点第二位以下を四捨五入し、6.7になりました♪
0629596
2009/07/16(木) 23:49:49これって小学校レベルの問題だったのですね・・・・orz
頭固くなってるなーと、激しく落ち込み・・・
教えていただいた皆様、ありがとうございました★
0630132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:51:13それだったら四捨五入して6.67じゃん。6.7じゃぶつかってキスしちゃう
0631132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:52:30追記で失礼します
もしも>>624とx=aに囲まれた部分、と条件があった場合は楕円放物体とでも呼べばいいのでしょうか?
0632132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:53:46ふたつほどツッコミの入るべき表現だな。
0633132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:54:050634132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:54:56条件関数をG、局地を求めたい関数をFとして、
ラグランジュの方法をつかって解く際に、
まず前提として、条件関数が特異点を持たないかどうか調べますよね。
そのときに特異点があった場合、なかった場合の対処法について、
特異点あり{特異点とそのほかの極値候補すべてについてFに代入し、
一番大きなものが極大、小さなものが極小}
特異点なし{極値候補の数のみFに代入し、大きなものが極大小さなものが極小}
という解釈であっているでしょうか?
特異点があった場合の、特異点の扱いがいまいちわからないので質問させていただきました。
0635132人目の素数さん
2009/07/16(木) 23:57:11もともとの条件式に線型な制限条件を付け加えたところでの挙動を見るのが
ラグランジュの未定常数法だということをよく考えてみるといいよ。
0636132人目の素数さん
2009/07/17(金) 00:07:296.67でもキスしてるよ。6.7だと歯があたる。7だと舌が入る。
0637132人目の素数さん
2009/07/17(金) 00:11:22ダイヤグラフを考えると
出発時の2人の間の距離を1として連立方程式
d=(1/15)t
d=-(1/12)t+1
をとくと、t=20/3がでる。
0638132人目の素数さん
2009/07/17(金) 00:13:47じゃあ6.6666666667だ!
0639132人目の素数さん
2009/07/17(金) 00:16:25半径65/8の円に内接する四角形ABCDにおいて、
AB=x , BC=CD=13 , DA=y , x+y=18 , x<yのとき、
x , yの値を求めよ。
ヒントだけでももらえるとありがたいんですが・・・。
0641132人目の素数さん
2009/07/17(金) 00:21:25a>1の時これの最大値の求めよというのが分かりません
0642132人目の素数さん
2009/07/17(金) 00:24:260643132人目の素数さん
2009/07/17(金) 00:25:510644132人目の素数さん
2009/07/17(金) 00:30:070645132人目の素数さん
2009/07/17(金) 05:57:470646132人目の素数さん
2009/07/17(金) 07:24:05これを中学生レベルの簡単な解き方で説明してもらえないでしょうか?
0647132人目の素数さん
2009/07/17(金) 07:53:51(2)
a_(2n+2)=a_(2n+1)+2=2a_(2n)+2 …[1]
a_2=a_1+2=3 …[2]
[1]より
a_(2n+2)+1=2(a_(2n)+1)
[2]より
a_2+1=3+1=4
だから
a_(2n+2)+1=2^(n+1)
よってa_(2n)=2^(n+1)-1
(3)
(2)よりa_(2n)=2^(n+1)-1なので
a_(2n)+a_(2n-1)=2^(n+1)-1+2^(n+1)-3=2^(n+2)-4
Σ[k=1,2n]a_k=Σ[k=1,n](2^(k+2)-4)
=2^(n+3)-8-4n
2^(n+2)-4>0より
Σ[k=1,n](2^(k+2)-4)は単調増加
n=8のとき
2^11-8-32=2008
n=9のとき
2^12-8-36=4052
求める最小のnは9
0648132人目の素数さん
2009/07/17(金) 07:54:27>>462は表記こそ高度かもしれんがやってることは単純だぞ
表が5枚出る確率と6枚出る確率と7枚出る確率と8枚出る確率と9枚出る確率をそれぞれ計算して足してるだけ
表をH、裏をTとすると
HHHHHTTTT と出る確率は(表の出る確率)^5 * (裏の出る確率)^4
HHHHTHTTT と出る確率も(表の出る確率)^5 * (裏の出る確率)^4
こういうのが9C5通り(9個のものから5個選ぶパターンの数)あるから足す代わりに9C5(=126)を掛ける
上で表が5枚出る確率が出たから同じように6枚、7枚……とやっていって出した奴を全部足す
0649132人目の素数さん
2009/07/17(金) 08:11:54headとtail?
0650132人目の素数さん
2009/07/17(金) 11:42:07f:G→Hを準同形写像とする
Hがアーベル群ならば
a.b∈Gが共役のときf(a)=f(b)となることを示せ
お願いします。
0651132人目の素数さん
2009/07/17(金) 11:52:33g∈Gがあってa=gbg^(-1)となるので
f(a)=f(gbg^(-1))
準同型なので
f(gbg^(-1))=f(g)f(b)f(g^(-1))
Hがアーベル群なので
f(g)f(b)f(g^(-1))=f(b)f(g)f(g^(-1))
再度、準同型なので
f(b)f(g)f(g^(-1))=f(bgg^(-1))=f(b)
∴f(a)=f(b)
0652「猫」∈社会の屑 ◆ghclfYsc82
2009/07/17(金) 12:10:00V=\frac {4\pi R^3}3
ですが、コレをRで微分すると
4\pi R^2
で、その境界の表面積になりますよね。
どうしてこうなるのか、巧い説明はあるんですかね?
初等的でスマソでつが・・・
0653132人目の素数さん
2009/07/17(金) 12:26:370654132人目の素数さん
2009/07/17(金) 12:28:57球面は一様だから。
drが十分小さいとき
半径rの球と半径r+drの球の体積の差は
(半径rの球面の面積)dr
に一次近似できる。
0655「猫」∈社会の屑 ◆ghclfYsc82
2009/07/17(金) 12:37:18フラットだったらソレで完璧な説明でしょう。
だけどkappa positiveじゃないですか。
証明というか、結論が正しいのは計算したらシマイですよね。
それで、その説明は本当にそれでいいんですかね?
因みにこれは一般次元でも成立で、更にソリッド・トーラス
でもOKです。
0656132人目の素数さん
2009/07/17(金) 12:42:48楕円のように一様でないものについてはそうではないが?
0657132人目の素数さん
2009/07/17(金) 12:47:27なんかゴタゴタ計算したらできそう。
0658132人目の素数さん
2009/07/17(金) 12:54:27なるほど!
ありがとうございます!
0659132人目の素数さん
2009/07/17(金) 13:56:44log(E-A)=-Σ(1/n)A^nとして定義する。
このとき、冪零行列AとBに対して以下が成り立つことを示せ。
log(E-A)(E-B)=log(E-A)+log(E-B)
この問題が分かりません。
A+B-ABが冪零行列になることは言えており、両辺のAとBの次数が等しい項同士の計数を比較しようと考えたのですがうまくいきませんでした。
0660132人目の素数さん
2009/07/17(金) 14:45:4912すなわち2^2*3の正の約数は
(1+2+2^2)(1+3)=1*1+1*3+2*1+2*3+2^2*1+2^2*3
の右辺の項にすべて現れ、もれも重複もない。
とあるのですが、(1+2+2^2)(1+3)と表されるまでの過程がわかりません。
なぜ2^2*3の正の約数が(1+2+2^2)(1+3)と表されるのでしょうか?
どなたか詳しい解説をお願いします。
0661132人目の素数さん
2009/07/17(金) 14:48:300662132人目の素数さん
2009/07/17(金) 14:52:35>なぜ2^2*3の正の約数が(1+2+2^2)(1+3)と表されるのでしょうか?
右辺を見ろ
0663お願いします
2009/07/17(金) 14:54:01Pは定円Cの周上もしくは外部にある。
PA:AB:BP=1:2:√3
を満たすようにとる。
(1)
AB=2x(0<x≦2)とした時、(OP)^2をxを用いて表せ
(2)
異なる2点A・Bが定円Cの周上を動く時、OPの最大値を求めよ
0664132人目の素数さん
2009/07/17(金) 15:00:36> なぜ2^2*3の正の約数が(1+2+2^2)(1+3)と表されるのでしょうか?
逆だろ、(1+2+2^2)(1+3)を展開した各項に2^2*3の正の約数が上手く現れる
というある種「偶然」ともいえる事実を利用するわけ。
二項定理なんかにも顕著に現われているが、
組合せ論的には、多項式の展開は「ひとつずつとりだして〜」といった操作を
上手く実現することのできる技巧(トリック)のひとつなわけだよ。
ある整数の約数を取り出す方法は、その整数の素因数について
どの素因数を何個取り出すかで一つ決定されるから、
経験的にこういうトリックを試してみようと思う奴が歴史的にいたりするわけ。
0665132人目の素数さん
2009/07/17(金) 15:10:54左辺から右辺を導き出す仮定は因数分解と一緒だから
因数分解ではxとかyとかの文字でやったことを2とか3とかの素因数に対して(降べき順に並べて云々)やってみ
0666132人目の素数さん
2009/07/17(金) 15:13:090667132人目の素数さん
2009/07/17(金) 15:13:420668132人目の素数さん
2009/07/17(金) 15:16:05俺の勘違いだったらごめんな。
> A+B-AB が巾零
とあるが、次の場合はちがうんじゃね?:
A, B を 2次正方行列で、Bは A の transpose,A に関しては、(1,1)成分、(1,2)成分、(2,2)成分が 0、(2,1)成分が 1 の場合。
0669132人目の素数さん
2009/07/17(金) 15:19:38原点O、A(x,√(4-x^2)) B(-x,√(4-x^2))とおくと
P(-x/2,(√3/2)x+√(4-x^2))
図かいて確認しなされ
これで(1)はできただろ
(2)は0<x≦2の範囲で(OP)^2の最大値求めればいい
0670132人目の素数さん
2009/07/17(金) 15:40:21できました!有難うございます
0671>>660
2009/07/17(金) 15:55:44なぜ素数まで分解し、累乗の形で表すかっていうと多項式の展開で
重複してしまう場合ってのは同じ数が連続して続いた時だからですね
ありがとうございました!
0672132人目の素数さん
2009/07/17(金) 16:12:50xy平面上の曲線、y=x^3−xをCとする。aを実数とし、Cをx軸方向にa、y軸方向にa^2/2だけ平行移動した曲線をC1とする。CとC1が異なる2交点を持つとき、以下の問いに答えよ。
1)
aのとりうる範囲は?
2)
CとC1の2交点のx座標をα、βとしC、C1で囲まれた面積をSとする。aが1)の範囲を動くとき、S/β−αの最大値は?
0673132人目の素数さん
2009/07/17(金) 16:35:41その暗号難しすぎておじさんには解けないよ
0674132人目の素数さん
2009/07/17(金) 17:01:04f(x)=x^3-xとおく
(1)f(x-a)+a^2/2-f(x)=0が異なる2つの実数解をもつ
f(x-a)+a^2/2-f(x)は2次関数だからただの判別式
(2)f(x-a)+a^2/2-f(x)=-3a(x-α)(x-β)
面積公式とか解と係数の関係とか使え
0675132人目の素数さん
2009/07/17(金) 18:05:15という問題なんですがやり方がわかりません
どなたか教えてください
0676132人目の素数さん
2009/07/17(金) 18:20:57△OABの面積の2倍なんジャマイカ?
0677132人目の素数さん
2009/07/17(金) 18:24:250678132人目の素数さん
2009/07/17(金) 18:30:58平行四辺形の面積は√(|a↑|^2|b↑|^2-(a↑・b↑)^2)
0679132人目の素数さん
2009/07/17(金) 18:38:51答えは3√15なんです
0680132人目の素数さん
2009/07/17(金) 18:48:03間違ってるぞ
0681132人目の素数さん
2009/07/17(金) 18:58:50>>679
平行四辺形の面積が2辺の大きさの積より大きいなんてことあるのか?
0682132人目の素数さん
2009/07/17(金) 19:07:44もしかしたら答えを聞き間違えたのかもしれないです
0683132人目の素数さん
2009/07/17(金) 19:07:53どこに書いてある答えか知らんけど
答えが間違ってるってだけの話じゃないの?
0684132人目の素数さん
2009/07/17(金) 19:20:41外積使うやり方でも√14になったんですが答えは√14でいいんですかね?
0685132人目の素数さん
2009/07/17(金) 19:37:53ああ本当だ。
すいません、AB=BAを追加して下さい。
自分ではこの条件を追加して証明していたようです。
問題を正しく書くと
冪零行列Aに対して
log(E-A)=-Σ(1/n)A^nと定義する。
冪零行列AとBについて、AB=BAが成り立つとき以下を示せ。
log(E-A)(E-B)=log(E-A)+log(E-B)
です。よろしくお願いします。
0686132人目の素数さん
2009/07/17(金) 21:58:51そいつクビにしろ
0687132人目の素数さん
2009/07/17(金) 22:00:02AB=BAがあるんなら自明だろ
0688132人目の素数さん
2009/07/17(金) 22:10:58が成り立つことを示せ。よろしくお願いします。
0689132人目の素数さん
2009/07/17(金) 23:17:34max|f(x)|^2=pとおく
lim[n→∞]Σ[k=1,n](1/n)|f(k/n)|≦lim[n→∞]Σ[k=1,n]p/n=p
0690132人目の素数さん
2009/07/17(金) 23:22:05いま、0.04%の二酸化炭素を含む正常な空気を毎分vm^3の割合で換気を行いたい。
二酸化炭素は常に部屋中に一様に存在するとする。
喚起を始めてからt分後の部屋の二酸化炭素の部屋の量をx(t)m^3とする。
t分後から�冲分後に増加した二酸化炭素の量は、
0.0004v�冲x(t)-{x(t)v�冲}/V である。
これを利用して微分方程式を作り、x(t)を求めよ。
これを利用して微分方程式を作ったあとの操作はできるのですが、
それに至るまでが分かりません。
どなたか、お願いいたします。
0691132人目の素数さん
2009/07/17(金) 23:37:14�凅 = 0.0004v�冲 x(t)-{x(t)v�冲}/V
だから
dx/dt = 0.0004 xv - (xv /V)
0692132人目の素数さん
2009/07/17(金) 23:42:58ありがとうございます、理解できました。
0693132人目の素数さん
2009/07/18(土) 00:22:43冪零行列AとBに対して
A^m = B^n = O,
このとき (A+B-AB)^(m+n-1) は ±A^i B^j (AB)^k の形の項の和になるが、(i,j,k≧0)
AB = BA だから ±A^(i+k) B^(j+k) に等しい。ところで
i+k ≧ m または j+k = (m+n-1) - i ≧ (m+n-1) - (m-1-k) = n+k ≧n,
∴ (A+B-AB)^(m+n-1) = O.
∴ A+B-AB も冪零行列。
ふむふむ・・・・
0694132人目の素数さん
2009/07/18(土) 01:42:20がわかりません。お願いします。
0695132人目の素数さん
2009/07/18(土) 01:48:04解と係数の関係と
a^3+b^3+c^3-3abc=(a+b+c)(a^2+b^2+c^2-ab-bc-ca)
をつかう
0696132人目の素数さん
2009/07/18(土) 01:52:16普通にx=a,b,c入れて足せば。
変な因数分解とかいらない
(a^3+b^3+c^3) + (a^2+b^2+c^2)-2(a+b+c)+9=0
0697132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:02:24では、どのように言い換えれば正しくなるのか。
火星で始まり生物がいる確率で終わる正しい表現に言い換えなさい。
また言い換える前の表現が正しくない理由、言い換えた後の表現が正しい理由を簡潔に述べよ。
(その際、確率の定義を必ず述べること。)
が一見簡単そうなのですがわかりません。
お願いします。
0698132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:07:05ありがとうございます。「解と係数の関係」がよくわかりませんが心に留めておきます。
>>696
ありがとうございます。9がどこからでてきたのかわかりません。
0699132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:09:39> 9がどこからでてきたのかわかりません。
>> 普通にx=a,b,c入れて足せば。
から
0700132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:14:54どっち使うにしても解と係数の関係は使うよ。
問題出てきて習ってないなんてことはないと思うけど。
0702132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:25:130703132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:32:480704132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:33:40a1 a2 a3...an+1が一次従属なら
an+1はa1 a2 a3...に一次従属ってのを証明しろってのがわからないです
0705132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:37:01問題はしょらないで
全部書いて
0706132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:39:46a1...ak,ak+1は線形従属とする。このときak+1はa1...akの線形結合で表わされる事を示せ
すみません、お願いします
0707132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:57:100708132人目の素数さん
2009/07/18(土) 02:58:34この積はどうやって計算されるの?
0709132人目の素数さん
2009/07/18(土) 03:02:530710132人目の素数さん
2009/07/18(土) 03:23:31つーか高校レベルじゃないだろ
0711132人目の素数さん
2009/07/18(土) 03:28:330712132人目の素数さん
2009/07/18(土) 03:44:17>>708とか>>710とか気にしないで
線形従属の定義をまず書いて、もしa[k+1]の係数が0だとすると?
0713132人目の素数さん
2009/07/18(土) 03:45:57(1)周期を求めよ
(2)全ての特異点をあげ、どのような特異点か述べよ。
(3)Z=πi/2のまわりのlaurent展開を第二項まで求めよ。
お願いします
0714132人目の素数さん
2009/07/18(土) 04:19:20君は積の形に書いているけれど、本当の問題は積ではないんじゃないの?
0715132人目の素数さん
2009/07/18(土) 07:31:37円O、Bの直径の比を求めろ。という問題なのですが分かりません。
すみませんが、お願いします。
0716132人目の素数さん
2009/07/18(土) 08:39:26おまえは何を言ってるんだ?
0717132人目の素数さん
2009/07/18(土) 10:16:22円A,円Bの半径をそれぞれa,bとし点Bから線分OAに垂線BHを引く
2つの直角三角形ABH,BOHは1つの辺が共通で残りの辺の長さはa,bで表せる
0718132人目の素数さん
2009/07/18(土) 10:20:46Aの半径を rとすると
Oの半径は2r
左のBだけ考えて
横線とOの円周の交点をC
OBの延長とOの円周の交点をD
Bから横線に下ろした垂線の足をE
BからAOに下ろした垂線の足をF
Bの半径を t とする。
OB = OD - BD = 2r - t
OE = √( OB^2 - BE^2) = √{ (2r-t)^2 - t^2} = 2 √(r^2 - rt)
AF = r - t
BF = √(AB^2 - AF^2) = √{ (r+t)^2 - (r-t)^2} = 2 √(rt)
OE = BF より
r^2 - rt = rt
r = 2t
Oの直径は 4r = 8t
Bの直径は 2t
だから 4:1
0719132人目の素数さん
2009/07/18(土) 10:51:21Σ_iΣ_j a_ij=Σ_jΣ_i a_ij
とあったのですが、非負性の条件がなぜ必要なのかわかりません。
無限数列になったときに困ったことが起こるというやつでしょうか?
もし非負性が必要なことを一発で理解できる具体例のようなものがあれば、教えてください。
0720132人目の素数さん
2009/07/18(土) 11:11:09絶対収束と条件収束の違いについて調べれば。
0721132人目の素数さん
2009/07/18(土) 11:31:42だから何だよ
0722132人目の素数さん
2009/07/18(土) 11:47:45e(2z) の周期は πi なので, f(z) の周期も πi.
分母:=e^(2z)+1=0 になるのは, e(2z)=-1 より, 2z = πi + (2πi)*n, n∈整数 .
そこで, z=πi/2 + nπi +t, |t|<<1 として, 分母を展開すると,
分母=-e(2t)+1=-[1+(2t)/1!+(2t)^2/2!+(2t)^3/3!+.....]+1
=-2t-2t^2-(4/3)*t^3+....=-(2t)*[1 + t + (2/3)*t^2 +.....],
従って, f(πi/2+nπi+t)=1+1/[t*(1+t+(2/3)*t^2+...)] (あ)
つまり, f(z) は z=πi/2 + nπi で1位の極を持つ. これが特異点の全て.
(あ) 式で, 1/(1 + ε) = 1-ε+ε^2-ε^3+... を使うと,
1/(1+t+(2/3)*t^2+..)=1-(t+(2/3)*t^2+..)+(t+(2/3)*t^2+..)^2-...
=1-t-(2/3)*t^2+t^2+O(t^3)=1-t+(1/3)*t^2+O(t^3).
よって f(πi/2+nπi+t)=1+1/t-1+(1/3)*t+O(t^2)=1/t+(1/3)*t+O(t^2).
特に, z=πi のまわりで, f(z) = 1/(z-πi) + (1/3)*(z-πi) + ....
0723132人目の素数さん
2009/07/18(土) 11:56:29ありがとうございます。 勉強してきます
0724132人目の素数さん
2009/07/18(土) 12:10:38境界の連結成分数とはなんですか?
いくつか例をあげていただけると有難いです。(このような曲面は連結成分は・・個になるというような)
よろしくお願いします。
0725132人目の素数さん
2009/07/18(土) 12:40:24球体 1個
S^1×[0,1] 2個
上の例の境界以外の一点のとその近傍を除去すると、 3個
さらに繰り返すと4、5、6個…
0726132人目の素数さん
2009/07/18(土) 14:15:26600×0.8/1005で4になるそうですが、1005の意味がまったくわかりません
どなたかわかる方いましたら教えてください。あと、詳しい式を書いていただけたら幸いです。
0727132人目の素数さん
2009/07/18(土) 14:19:290728132人目の素数さん
2009/07/18(土) 14:22:52=4
という式です。解りづらい書き方をしてすみませんでした。
0729132人目の素数さん
2009/07/18(土) 14:30:07四捨五入すれば5
小数部分切り捨てれば4
処理が違う
0730132人目の素数さん
2009/07/18(土) 14:33:51受験板とマルチ
0731132人目の素数さん
2009/07/18(土) 14:43:24600×0.8=480=4.8小数点切り捨て4?でいいんでしょうか?
まだ1005がよくわからないんですが。
0732132人目の素数さん
2009/07/18(土) 14:50:05600*0.8/100≒5=4
なんて書いてる式おかしいぞ
あと≒はほぼ等しいの意味だから100≒5は区切り方がすでにおかしい
0733132人目の素数さん
2009/07/18(土) 14:56:204人分150ml×4=600ml
塩分を0.8%として、600ml×0.8%/1005g
食塩 4g
という式なんですが1005gの垂フ意味がわからなく、なぜ4gになるのかわからなかったんです
0734132人目の素数さん
2009/07/18(土) 15:01:15普通に誤植じゃないの?
0735132人目の素数さん
2009/07/18(土) 15:05:244.8≒5ってしたあと答えは4gなのか
小学校の先生の言うことはよく分からん名
0736132人目の素数さん
2009/07/18(土) 15:12:49100≒5 ではなく、
(600*0.8/100)≒5 だよ。
≒ の意味は、その右側と左側が、ほぼ等しいということ。
0737132人目の素数さん
2009/07/18(土) 16:36:06-dC/dL
=(∂u/∂L)/(∂u/∂C)
=-C/(24-L)
とあったのですが、
(1)
第一式から二式に変形するしくみが分かりません。
∂y/∂xってのは関数yをxで微分したものって意味ですよね?
dの意味が分かりません。
(2)
(∂u/∂L)=-Cとなる理由が分かりません。
C(24-L)=-LC+24CなのでこれをLで微分して
-C+24C=23Cではないのですか?
よろしくお願いします。
0738132人目の素数さん
2009/07/18(土) 16:59:12境界という概念と連結成分という概念を知っていればわかるだろう。
0739132人目の素数さん
2009/07/18(土) 17:00:01偏微分じゃねーの?
0740132人目の素数さん
2009/07/18(土) 18:31:28変な問題だな。
uが定数のとき
u = C(24-L) をLで微分して
0 = (dC/dL)(24-L) -C
-dC/dL = -C/(24-L)
というだけなんだけど、uが定数とかそこらへんの条件があるはずで
そこだけ抜き出して分からんといってもなぁ。
0741132人目の素数さん
2009/07/18(土) 18:48:13分母が(Z-a)のものなら2πiの公式が使えるんですが、この場合どうすればいいんでしょうか。
お願いします。
0742132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:04:31a=1のときb=1
a=2のときb=1+2=3
a=3のときb=1+2+3=6
a=4のときb=1+2+3+4=10
…
という数列の名称と一般式を教えていただけませんか?
学生時代は基本の数列として扱っていたのは覚えているのですが
名称がどうしても思い出せません
よろしくおねがいします
0743132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:09:08b = a(a+1)/2
三角数
0744737
2009/07/18(土) 20:21:34>>739
そうです、すいません間違えました。
>>740
ある財の消費量Cと労働時間Lから導かれる効用uの関数なのでuは定数ではないはずなのです。
この問いとしてはこれだけしか情報がないです。
それと>>740にある、Lで微分した時に-Cが出て来たりCが(dC/dL)になるしくみが分からないです。
わからないだらけで申し訳ないです。
0745132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:24:58そうです、って偏微分なら当たり前だろ寝ぼけてんの?
0746132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:25:45そうです!それです。
どうもありがとうござます。
0747132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:28:21>この問いとしてはこれだけしか情報がないです。
何が何の函数かとか、問題文に書いてないってだけで、
問題を含む大きな文脈で暗黙に前提条件を置いてるってことじゃん
0748132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:29:53仕組みも何も一般にはuの全微分が
du = (∂u/∂L)dL + (∂u/∂C)dC
で
du = 0 ならそういう式が出てくるというだけ。
だからそれより前に何か別の条件があるんだろう。
0749132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:35:49> (∂u/∂L)=-Cとなる理由が分かりません。
> C(24-L)=-LC+24CなのでこれをLで微分して
> -C+24C=23Cではないのですか?
CをLで *偏* 微分したら *0* だろうに
0750132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:42:16a+b=2aをあえて整理しないで
違う方向へ変形すると
両辺-2b
a+b-2b=2a-2b
整理して
a-b=2a-2b
a-b=2(a-b)
両辺(a-b)で割る
(a-b)/(a-b)=[2(a-b)]/(a-b)
1/1=2/1
で
1=2
になるのですが
どこが間違っていますか?
0751132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:42:570752132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:44:40a+b=2a ⇔ a-b=0なのだから
(a-b)で割ったらいけないよ。
0で割ったらいけないよ
0753132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:49:340754132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:50:50>>752
そういうことか
てことは、複雑な式の計算で
知らないうちに0で割ってて
その後の計算が間違ってくる事もある訳か…
パソコンだったら0で割ったら教えてくれるから
楽だけど
0755132人目の素数さん
2009/07/18(土) 20:53:20教えてください
0756132人目の素数さん
2009/07/18(土) 21:56:270757132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:15:400758132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:18:26意味不明
0759132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:21:480760132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:27:300761132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:28:59言いたいことが他人に伝わるように問題を書いてくれ。
0762132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:29:190763132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:34:130764132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:34:57A「おまえが何したいのかよく分からんから帰る」
0765132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:35:36(1) Gの部分群はGと{e}のみ
(2) Gは素数位数の有限巡回群
(3) Gは有限可換単純群
よろしくお願いします。
0766132人目の素数さん
2009/07/18(土) 22:53:48もう一度テキストを読み直せ。
0767132人目の素数さん
2009/07/18(土) 23:00:54わからないんですか?
0768132人目の素数さん
2009/07/18(土) 23:08:580769132人目の素数さん
2009/07/19(日) 00:09:420770132人目の素数さん
2009/07/19(日) 00:11:320771132人目の素数さん
2009/07/19(日) 00:13:56おねがいします
0772132人目の素数さん
2009/07/19(日) 00:16:56(x+ay)^2 - (a^2 -1)y^2 -1 = 0
これが双曲線
⇔
a^2 -1 > 0
a < -1, 1<a
0773132人目の素数さん
2009/07/19(日) 00:20:130774132人目の素数さん
2009/07/19(日) 00:42:01で a_n(k)を定義する。
n!個のn次の置換σのうちで,i < j かつσ(j) < σ(i)となるペア(i,j)の数(反転数)がk個の置換の個数は a_n(k)
となるみたいですが証明がわかりません。
0775132人目の素数さん
2009/07/19(日) 00:56:56真ん中の等式がなぜ成り立つのかわかりません。
同時対角化ができる条件についての証明の一部です。
対角化可能な行列A、Bがあり、pはAの固有ベクトル
WはAの固有値の固有空間で小さいαが固有値
補題とはBはWをW自身に移すというもの
お願いします
0776132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:15:47この不定積分はどうすれば解けますでしょうか。
分子のxがなければcosxを置換して上手くいくのですが・・・
0777132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:20:35たぶんどうにもならない
0778132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:22:39先生が言うにはちゃんと解けるそうです。
何時間も悩みましたが解けなくて困ってます。
0779132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:29:26Wolfram Mathematica Online Integrator
http://integrals.wolfram.com/index.jsp
でやったらめちゃくちゃなのが出てきたぞ
0780132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:32:190781132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:35:20わからない問題っていうか、言葉すらわからないのですが、普段は10になったらくりあがる数え方だけど、3になったらくりあがる数え方のことなんていうんでしたっけ?その普段の数え方に直す方法もお願いします!例えば、22222だとなんになりますか?
0782132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:39:483進法
22222 + 1 = 100000
で100000は10進法では3^5 = 243 だから
22222は10進法では242
0783132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:42:15〔初項ar^2n,公比rの等比数列の弟n項までの和を表す〕そうですが括弧の中は
×弟n項までの和→弟3n項までの和
ではないのでしょうか?もし間違えていたら勘違いしてると思われるところを指摘してもらえると助かります
0784132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:46:04弟ってのは何?
0785132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:46:220786132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:51:38W_{α_i}の基底をp_{l+1}, p_{l+2}, ..., p_{l+r}とする
任意のj (1≦j≦r) に対しb(1,j), b(2,j), ..., (r,j)が存在して
B p_{l+j} = b(1,j) p_{l+1} +b(2,j) p_{l+2} +… +b(r,j) p_{l+r}
このb(1,j), b(2,j), ...,b(r,j)を並べたのがB_iの第j列
0787132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:53:15お願いします
0788132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:54:22ありがとうございます
0789132人目の素数さん
2009/07/19(日) 01:56:01弟→第です
0790132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:13:18∫[-∞,0]{-e^(-jwt)}dt+∫[0,∞]{e^(-jwt)}dt
とした後にそれぞれ積分を行ってみた結果、
∫[0,∞]{e^(-jwt)}dt=1/(jw)
∫[-∞,0]{-e^(-jwt)}dt=∞
となりました。符号関数のフーリエ変換自体は2/(jw)らしいので上の式の答えは正しいと思うのですが、
下の式の答えはどうしたら良いのですか?
0791132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:14:01ふむ・・・・
ご協力ありがとうございました。
もう一問質問があります。
次で定義される関数f(x)を考える。
f(x) = e^(-1/(x^2)) (x≠0)
f(0) = 0
(a) f'(0) を求めよ。
(b) f''(0) を求めよ。
同じく何時間も悩んでいます。
マクローリン展開もうまくいかなそうです。
どうかやりかたを教えていただけませんでしょうか。
0792132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:15:190793132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:16:27微分の定義に戻ってロピタルの定義を使う。
0794132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:17:28それは0だね
何階微分しても0だが定数でない関数
0795132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:27:25http://lecture.ecc.u-tokyo.ac.jp/~nkiyono/gocho/een04.pdf
http://lecture.ecc.u-tokyo.ac.jp/~nkiyono/gocho/een04sol.pdf
それ微分の値とテーラー展開の係数が一致しない有名な例だっけ?
0796132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:30:32何階でも微分できるがテーラー展開できない関数(C^∞だがC^ωでない関数)
0797132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:33:230798132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:38:30>>794
x→0のときのf(x)/xを考えるのでしょうか。
ロピタルの定理で分母分子を微分すると
2e^(-1/x^2)/x^3 となり、さらに分母のxの次数が増えて複雑になってしまうのですが・・・・
0799132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:45:01t=1/xとでも置いてみれば良い
0800132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:46:13の一次全微分と二次全微分を求めよ
お願いしますm(_ _)m
0801132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:46:46なるほど確かに有名な関数のようですね。
しかし友人が解けたことを考えると、
その解答のように長くなるというのは少し考えにくいですね・・・
0802132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:49:43A=1 1+i
1+i 1
記号の使い方がわからずカッコを使わないで書いたので見にくいかもしれませんがお願いします
Aが正規行列か調べよ
もし正規行列であれば固有値、固有ベクトルを求めユニタリー行列を作り対角化せよ
夜遅くにすいません
お願いします
0803132人目の素数さん
2009/07/19(日) 02:50:32なるほど!ありがとうございます。とりあえずf'(0)は0となりました。
これからf''(0)にとりかかってみます。
皆さんありがとうございました。
0804132人目の素数さん
2009/07/19(日) 04:51:02ただの計算問題じゃネーか、手を動かさないのなら早く安らかな眠りにつけ
0805132人目の素数さん
2009/07/19(日) 09:34:03http://next1.msi.sk.shibaura-it.ac.jp/MULTIMEDIA/linearalg02/node17.html
0806132人目の素数さん
2009/07/19(日) 09:43:26dz = { 2 log(x+3y) + (1/(x+3y))} e^(2x-y) dx + { - log(x+3y) + (3/(x+3y))} e^(2x-y) dy
2階の方は自分でやってくれ
0807132人目の素数さん
2009/07/19(日) 10:42:43>Aが正規行列か調べよ
はい正規行列です。
理由:正規行列でないと、問題が続かないからです。
0808132人目の素数さん
2009/07/19(日) 10:49:413次元実vector a, b に対し、vector積 a×bを
1. a, b に直交する
2. ノルムはa, b の成す平行四辺形の面積
3. a, b, a×b がこの順に右手形を成す(座標系は右手形)
として定義したとき、何故 a×b は双線形になるのですか?
お願いします。
0809132人目の素数さん
2009/07/19(日) 10:56:36何故というのがどういう意味かよく分からない。
外積は具体的に座標表示も与えられていて
双線型なのは一目瞭然
0810808
2009/07/19(日) 11:06:02scalar倍については明らかですが、和についてよくわからなかったので。
a×b = (a_2 b_3 - a_3 b_2, …)
と座標表示されるのは知っていますが、これについて「右手形」であることはどうしたらわかるのでしょうか。
条件1と2から
a×b = ±(a_2 b_3 - a_3 b_2, …)
まではこぎつけたのですが、符号がわかりません。
座標の取り方から e_1×e_2 = e_3 等が成り立ちますが、一般の a, b についてはどうなのでしょうか。
お願いします。
0811132人目の素数さん
2009/07/19(日) 11:17:27> a×b = (a_2 b_3 - a_3 b_2, …)
> と座標表示されるのは知っていますが、これについて「右手形」であることはどうしたらわかるのでしょうか。
a, b, a×bを並べた行列の行列式が正かどうかで判定する
0812132人目の素数さん
2009/07/19(日) 11:43:04それは右手でも左手でも双線型だから
質問が変わってきてると思うが。
a×(b+c)についてまずcがa,bの成す平行四辺形と同じ平面にあるとき
から考えてみたら。
0814808
2009/07/19(日) 12:00:47行列式の正負と直観的な向きとが一致することはどうしたらわかるのですか?
>>812
810は809氏の「双線型なのは一目瞭然」に対するレスであり、
その「座標表示」の妥当性についての質問です。
座標表示に頼ろうとすると±の部分が問題になるので、そこをどうしたものかと。
808の質問そのものについては、仰るように考えてみます。
0815132人目の素数さん
2009/07/19(日) 12:02:02±の部分など問題になっていない。
+であろうと-であろうと双線型には変わりない。
0817132人目の素数さん
2009/07/19(日) 13:10:20だから本来の質問と別の問題ということだ。
成分計算を行ったときに、符号がどちらであれ
双線型であることは確かめられるのだから。
符号にこだわることと、双線型かどうかを見ることは
全く別の話。
符号を知りたいだけなら普通に
e_1 → a
e_2 → b
e_3 → a×b
と変換する行列の行列式をみろということ。
0818132人目の素数さん
2009/07/19(日) 13:21:04聞きたいのは、外積であるための必要十分条件は(1)(2)(3)をみたすこと、か?
ということなんだろ?
0819132人目の素数さん
2009/07/19(日) 13:46:58直感的にわかりやすくだったら、たとえば
b×(a×b)とaの間の角度が鋭角、つまり
a・(b×(a×b))>0
であることを示せばいいんじゃないかね。
結果は行列式と同じ式になる(はず)。
0820132人目の素数さん
2009/07/19(日) 13:56:39ありがとうございます
後は何とか自分でやってみます
0821132人目の素数さん
2009/07/19(日) 13:59:53標準的なサイコロを3回投げて、1の出る回数をX、2または3の出る確率をYとする。
このとき、E(X),E(Y),E(XY)を求めよ。
E(X),E(Y)は普通に出せたのですが、XYの求め方、というか確率分布の表の考え方がよく分かりません。
解答では、
X 0 1 2
P 3/4 1/6 1/12
となってるのですが…。
初歩的なものでしたらすいません。よろしくお願いします。
0823808
2009/07/19(日) 14:45:57仰る「外積」の定義がわかりませんが、たぶんその通りです。
1〜3を満たすことと件の「座標表示」とが同値であることを言いたいのです。
そこで問題になったのが符号なのですが、もしa, b によって
a×b = +(a_2 b_3 - a_3 b_2, …)
となる場合と
a×b = -(a_2 b_3 - a_3 b_2, …)
とがあったら困りますよね。
そのような可能性を排除したいのですが、どう考えたらいいかわかりません。
双線形性の話については忘れてください。
(別のアプローチで同値性を示そうとした時に出てきた話なので)
0824132人目の素数さん
2009/07/19(日) 15:49:57y=Σ^{∞}_{n=0} a_n x^n とおいて、
xy' なんていう項があると、
xy' =Σ^{∞}_{n=1} n a_n x^n
となりますよね。
このように、xの何乗の項から級数が始まるかがバラバラになるので、
一番始まるのが遅い項にあわせて級数を計算し、
べきがそれ以前のものは級数から出して計算することになると思います。
その場合、n>=3以上の場合、などとして場合わけをして漸化式を出すことになると思いますが、
自分の見た問題では、級数から求めた一般の漸化式の関係が、
級数の外に出したものに関しても成り立っているようです。
これは一般的に言えることなのでしょうか?
0825132人目の素数さん
2009/07/19(日) 15:50:29[1] 任意のa,b及び任意の係数tに対してa×(b+ta)=a×b
[2] b,cが共にaと直交してるなら
任意の係数s,tに対してa×(sb+tc)=s(a×b)+t(a×c)
(つまりaと直交するベクトルに制限したときの線形性は自明とする)
この[1][2]を認めれば・・・の話だけど
a,b,cに対してa⊥b+sa, a⊥c+taとなる係数s,tをとると
a×(b+c)
= a×(b+sa + c+ta)
= a×(b+sa) + a×(c+ta)
= b×a + b×c
が得られます
0826なまえ
2009/07/19(日) 16:02:28800 + 27 =
0827132人目の素数さん
2009/07/19(日) 16:04:54具体的に書いてくれ。
0828132人目の素数さん
2009/07/19(日) 16:05:08827
0829なまえ
2009/07/19(日) 16:19:55くそっ
0830132人目の素数さん
2009/07/19(日) 16:36:24「≢」を使うと「常には等しくない」ということを表すと思うのですが、
「等しくならない」ということを表す記号はありますか?
0831132人目の素数さん
2009/07/19(日) 16:56:31決まっているわけでは在りません。
> 「等しくならない」ということを表す記号はありますか?
量化記号を適切に運用すれば事足ります
0832132人目の素数さん
2009/07/19(日) 17:56:59例えば、ルジャンドルの微分方程式です
0833132人目の素数さん
2009/07/19(日) 18:11:36y=2x (0<x<1) xが増加する方向
∫c (x^2+y^2)dxの値を求めろって問題で
∫c (x^2+y^2)dx = ∫[0,1](x^2+4x^2)dx =5/3
になるんですけど、∫[0,1](x^2+4x^2)dx に持って行くためにはどうすればいいんですか?
0835132人目の素数さん
2009/07/19(日) 18:33:50中学校あたりで代入って習ってないの?
0836132人目の素数さん
2009/07/19(日) 18:38:380837132人目の素数さん
2009/07/19(日) 18:51:47x→4
√はx−4にかかっています
0838132人目の素数さん
2009/07/19(日) 18:52:400839132人目の素数さん
2009/07/19(日) 18:54:04logの真数
分数
分子
分母
がどこからどこまでか分かるように
カッコを沢山使ってかいてください
0840132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:01:491,2,3,4,5,6,7,8,9の9個の数字を適当に並べて、その間の適当な箇所に+を入れた式を作り、
その和がちょうど100になるように出来るか、出来る場合はその式を示し、出来ない場合は
出来ないことの証明を与えよ
という問題です、よろしくお願いします
0841132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:04:28x→4
です>< おねがいします
0842132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:07:58logの真数はどこからどこまでなんでしょーか?
0843132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:09:02その操作でできる数は9の倍数
証明は簡単だから自分で考えれ
0844132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:14:020845132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:30:52話を総合すると
log( {√(x-4)} / (4-x) )
ということだが√の中身は0以上だから x ≧4
しかし、このとき分母が4-x ≦ 0
でlogの真数が 負にしかならんので
真数条件にひっかかる。
0846132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:32:31Aは今期30億円の投資を行えば、来期からは毎期2億円の収益が得られる
Bは今期80億円の投資を行えば 来期から毎期4億円の収益が得られる
投資収益は無限期間に発生すると考え、またどちらかひとつの投資しか行えない
また両方実行しないことができる
1 利子率が2%のときはどちらの投資プロジェクトを実行するか
2 利子率が5%のときはどちらの投資プロジェクトを実行するか
3 二つの投資プロジェクトの割引現在価値が等しくなる利子率はいくつか
みなさんおねがいします
0847132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:37:320848132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:46:34おねがいします
0849132人目の素数さん
2009/07/19(日) 19:47:37答えも何も、数式が意味を成していない気がする
0850132人目の素数さん
2009/07/19(日) 20:47:44お願いします
0851132人目の素数さん
2009/07/19(日) 21:16:290852132人目の素数さん
2009/07/19(日) 21:33:24答えだけでも教えてください
0853132人目の素数さん
2009/07/19(日) 21:51:42答えだけなら逆双曲線関数でググれ
0854132人目の素数さん
2009/07/19(日) 22:23:42という問題が出たのですが、どうしたらいいのですか?
全く検討がつきません、お願いします。
x=2 x=4 の時 x^2=2^x となるのは代入すると明らかですが、その間となると…。
0855132人目の素数さん
2009/07/19(日) 22:32:44x^2 > 2^x
log(x^2) > log(2^x)
2 log(x) > x log(2)
(1/x) log(x) > (1/2) log(2)
を示せばいい
f(x) = (1/x) log(x)として
f'(x) = (1-log(x))/x^2
0 < x < e で狭義単調増加
x = e で極大値f(e) = 1/e
x > e で狭義単調減少
f(2) = f(4) = (1/2) log(2)
0856132人目の素数さん
2009/07/19(日) 22:37:04y = Cx^2 + (1/C)
0857132人目の素数さん
2009/07/19(日) 22:53:40ありがとうございます。
なぜそんなに早く分かるのかお聞きしたいぐらいです。
0858132人目の素数さん
2009/07/19(日) 23:35:38有り難うございます。
過程も教えていただけないでしょうか。
0859132人目の素数さん
2009/07/20(月) 00:01:42I=∫[x=-π,π]dθ/(cosθ+√2)^2
0860132人目の素数さん
2009/07/20(月) 00:22:01∫dθ/(cosθ+√2)^2 = (2√2)arctan{(√2 -1)tan(θ/2)} - sinθ/(cosθ + √2) +c,
を使うらしいよ・・・・
(2√2)π
0861132人目の素数さん
2009/07/20(月) 00:50:15横から無関係な人がネタバラししちゃうと
その手のヤツは指数関数が関わる不等式の典型問題であって教科書や問題集にも載ってる
覚えておいて損はない
俺はe^πとπ^eの大小を比べる問題でも自力では思いつかなかったけどね!
0862132人目の素数さん
2009/07/20(月) 01:41:06p=y' とおくと問題の方程式は xp^2 - 2yp + 4x =0 となって
これを y=(p/2 + 2/p)x と変形して両辺を x で微分すると
p=(1/2 - 2/p^2)p'x + p/2 + 2/p
となってこれを整理すると
(p^2 - 4)(xp' - p)/(2p^2)=0
となるから p^2-4=0 または xp'-p=0 以下略
y = f(p)x + g(p) をラグランジュ型と言うらしい
ソースはマセマ
0863132人目の素数さん
2009/07/20(月) 04:23:46>>342のおかげで1)について一次変換を内積にすることで示せることを理解しました。
その後1)を使って2)を解いたのですが3)がわかりません
方針だけでもいいので教えていただけませんか?
下の3番です
線形代数の問題なんですが
n次実正方行列AがA^t*A=A*A^tをみたすとき、
1)x∈R^nに対し、A^t*x=0ならばA*x=0が成り立つことを示せ
2)KerT(A^t)=KerT(A)を示せ
3)ImT(A)=ImT(A^t)を示せ
A^tはAの転置行列ということです
お願いします
0864132人目の素数さん
2009/07/20(月) 05:52:26利子率7.25%の3000万円の住宅ローンを30年間ボーナス併用で返済する場合の毎月の返済額
について、以下の問に答えよ。ただし、現在は2001年1月1日、ボーナス月支払(6月末と12月末年2回)は
通常の4倍とする。
1…毎月末1万円、ボーナス月は(6月末と12月末年2回)4万円の支払いは、
12月末一括払いにするといくらになるか。(月複利1月―12月までの支払いの
12月末時点における将来価値を合計したもの)
2…1の結果を用いて、30年間毎月末1万円、ボーナス月(上に同じ)は4万円の
支払の現在価値を計算しなさい(ヒント:実質年利子率)
続きの問題もあるのですが、この2問が解ればなんとか自力でできそうなので割愛します。
よろしくお願いします。
0865132人目の素数さん
2009/07/20(月) 07:08:17もしlim[n→∞]n(1-a[n+1]/a[n])<1ならば級数Σ[n=1,∞]a[n]は発散することを証明せよ。
ラーベの判定法に似てるなぁ、と思っただけで、証明が全く手がつきません。
お願いします。
0866132人目の素数さん
2009/07/20(月) 09:13:26利子率というのが年利の事なら
一月あたり 7.25/12 ≒ 0.604 %
11月末の1万円は12月末の価値でいえば 1.00604倍で 1万60.4円になっている。
r = 0.01 * (7.25)/12 として
(Σ_{k=0 to 11} (1+r)^k ) + 3(1+(1+r)^6) = {((1+r)^12 -1)/r} + 3(1+(1+r)^6) ≒ 18.5172965 (万円)
12月末に18万5173円払えば等価
0867132人目の素数さん
2009/07/20(月) 09:21:05自然数Nが存在してn≧N⇒n(1-a[n+1]/a[n])<1
すなわちn≧N⇒a[n+1] > (1-1/n)a[n]
数列b[n]を
b[0]=a[N],
b[n+1]=(1-1/(N+n))b[n]
で定義するとb[n] < a[N+n]
ところがb[n]=a[N](N-1)(1/(n+N-1))なのでΣb[n]は発散
よってa[n]も発散
0868132人目の素数さん
2009/07/20(月) 10:07:45レスありがとうございます
>で定義するとb[n] < a[N+n]
となる意味が分からないのですが、
できたら簡単に説明していただけないでしょうか?
0869132人目の素数さん
2009/07/20(月) 10:17:54考えてみたんですが、よくわかりませんでした… ∫dx/cosx=arctanx+Cとなることを使っているんでしょうか?
0870132人目の素数さん
2009/07/20(月) 11:33:55ベクトルの問題です、お願いします
0871132人目の素数さん
2009/07/20(月) 11:39:28t = tan(θ/2)を使っている。
0872132人目の素数さん
2009/07/20(月) 11:40:182x+5y-z = 9
0873132人目の素数さん
2009/07/20(月) 11:43:06sinの方は常に正なので、Σの中の絶対値をとって(-1)^nを消して、
次にp>1で1/n^pが収束することを証明しました
ですがその後sinにどうやって手をつければいいのかわかりません
1/n^p→0なのでΣ[n=1→∞]sin(1/n^p)
とするのは間違っていますよね?
それとも上でやったことは無意味で、別の解き方をするのでしょうか?
分かる方、よろしくお願いします
0874132人目の素数さん
2009/07/20(月) 11:54:35f(x) = x - sin(x)
f'(x) = 1 - cos(x) ≧ 0
f(0) = 0
なので、x ≧ 0 ⇒ x ≧ sin(x)
0 < Σ[n=1→∞]sin(1/n^p) ≦ Σ[n=1→∞](1/n^p) < 1+∫_{x=1 to ∞} (1/x^p) dx = 1 + {1/(1-p)}
0875132人目の素数さん
2009/07/20(月) 12:00:32このとき,直線の方向ベクトルが d→=(l,m,n) となる。
したがって直線(X-6)/2=(Y+2)/5=Z/(-1)の方向ベクトルはd→=( , , ) となる。
(p,q,r)を通る平面の方程式はa(x-p)+b(y-q)+c(z-r)=0と表される
このとき,平面の法線ベクトルは n→=(a,b,c) となる。
よって求める平面は( , , )に垂直で点( , , )を通るから
0876132人目の素数さん
2009/07/20(月) 13:41:09Tって何?
0877132人目の素数さん
2009/07/20(月) 14:01:54この分数関数が(2,-11)を通り漸近線がx=3,y=8であるとき
a,bの値を求めよ
模範解答をみると
y=k/(x-3)+8と置いていてここまでは分かるんですが
点(2,-11)をとおるから
-11=k/(2-3)より,k=11となっているのが分かりません。
なぜ
-11=k/(2-3)+8からk=19とはならないのでしょうか?
0878132人目の素数さん
2009/07/20(月) 14:10:26vをAの固有値λに対する固有ベクトルとする。
このとき、vはA*の固有値λ'に対する固有ベクトルであることを示せ。
(A*はAのエルミート共役、λ'はλの複素共役)
Aが正規行列なのでλの固有空間WλがA*不変であることと、
λ'がA*の固有値であることは示せたのですが、そこから、A*v=λ'vが示せません。
どなたかよろしくお願いします。
0879132人目の素数さん
2009/07/20(月) 14:17:29誤植じゃない?
0880132人目の素数さん
2009/07/20(月) 14:29:05そうですよね。ありがとうございました。
0881132人目の素数さん
2009/07/20(月) 14:37:08[0,x0]をn等分し、折れ線yn(x)をつくるとき、yn(x0)を計算し,
lim[n→∞]yn(x0)=y0exp(x0)となることを示せ。
よろしくお願いします。
0882132人目の素数さん
2009/07/20(月) 14:46:35fはt∈R、y∈Rでリプシッツ連続とする。
このとき、解:y=y(t,a,b)はaとbに関してリプシッツ連続であることを示せ。
お願いします・・
0883132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:09:05現在未解決のある問題が,真であるにも関わらず,現在の公理系では真偽の判定が
できない可能性があると解釈していいでしょうか?
またその場合,新たに公理を加えれば判定可能だということでしょうか?
0884132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:15:00真偽が判定できないということは
それを真としても偽としても付けくわえて問題ないということ。
だけど新たに公理を加えても、もちろん判定できないものは出てくる。
0885132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:16:51abcの求めかたを教えてください
0886132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:21:43l,m,nのtypoだろう
0887132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:22:490889132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:28:27平面の2点間の最短距離とはなんのことだろう?
0890132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:29:003次元空間での話ならば
その2つの平面が交わっていれば最短距離は0
そうでないなら平行だから
どちらの平面も法線ベクトルが同じで
そのベクトルと平行な直線を任意に取り
平面との交点を求めれば
その2つの交点の距離が最短距離
0891132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:30:22真としても偽としても矛盾がないことを示せる場合はある。
0892132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:32:47Π:x−y+z=2
Π’:ax+6y-bz=5
のとき
(A)Π、Π’が交わらないとき、a,bを求めよ。
(B)このときΠ、Π’の2点間の最短距離を求めよ。
>>890
法線ベクトルと平行な直線を取って平面との交点を求めればいいんですか?
0893132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:48:59Π’ は -6x + 6y -6z = 5
で、a=-6, b=6
直線
Π上の点 (2,0,0)を通り ベクトル (1,-1,1)に平行な直線は
パラメータ t を用いて
x = t + 2
y = -t
z = t
と書ける。Π’に入れて
t = -17/18
だから、(2,0,0)と (19/18, 17/18, -17/18) の距離が2平面の最短距離
0894132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:53:27typoとはタイプミスの事ですか?
数学用語でしょうか?
0895132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:57:33ありがとうございます!
助かりました。
0896132人目の素数さん
2009/07/20(月) 15:59:32普通名詞。
手許の辞書に出てますよん。
0897132人目の素数さん
2009/07/20(月) 16:08:14ありがとうございました
0898132人目の素数さん
2009/07/20(月) 16:10:480899132人目の素数さん
2009/07/20(月) 16:13:260900132人目の素数さん
2009/07/20(月) 17:54:52yn(0) = y0,
yn(x0/n) = y0・(1 + x0/n),
yn(k・x0/n) = y(0)(1 + x0/n)^k,
yn(x0) = y0・(1 + x0/n)^n = y0・{(1+x0/n)^(n/x0)}^x0 → y0・{e}^x0, (n→∞)
0901132人目の素数さん
2009/07/20(月) 17:57:52> A:正規行列
> vをAの固有値λに対する固有ベクトルとする。
> このとき、vはA*の固有値λ'に対する固有ベクトルであることを示せ。
> (A*はAのエルミート共役、λ'はλの複素共役)
A*v-λ'vの長さの2乗が0
0902132人目の素数さん
2009/07/20(月) 18:15:12X=[[x_1], [x_2] [x_3]]
として、
(2I-B)X=0
を解きたいんですけど、上手く解けません。
まず、(2I-B)は、
[[2,0,0], [0,2,0] [0,0,2]] - [[1,2,6], [0,2,3] [0,0,1]] = [[1,-2,-6], [0,0,-3] [0,0,1]]
なので、これを変形すると、
[[1,-2,-6], [0,0,-3] [0,0,1]] → [[1,-2,-0], [0,0,0] [0,0,1]]
になり、これにXを掛けると0ベクトルなので、
x_1 + (-2)*x_2 = 0
x_3 = 0
よって、
X=[[x_1], [x_2] [x_3]]=[[2], [1] [0]]
になると思ったのですが、検算すると(2I-B)X=0になりません。
どこが違うのでしょうか…・?
0903132人目の素数さん
2009/07/20(月) 18:17:34x(0)=xo を逐次近似で解け・・・.という問題ですお願いします.
0904132人目の素数さん
2009/07/20(月) 18:31:49z^8=1を満たす複素数zをすべて求め、複素平面に図示せよ。
という問題がさっぱりわかりません。よろしくおねがいします。
0905132人目の素数さん
2009/07/20(月) 18:33:41z^2=1、z^3=1、z^4=1 くらいで見当がつく
0906132人目の素数さん
2009/07/20(月) 18:36:31のグラフを書け
どうすればいいか分かりません
0907132人目の素数さん
2009/07/20(月) 18:38:05ありがとうございましたm(..)m
0908132人目の素数さん
2009/07/20(月) 18:39:19ImがKerの直交補空間
0909904
2009/07/20(月) 18:42:24本当に申し訳ないんですがz^2=1、z^3=1、z^4=1くらいの見当もつきません。。。
まずこの式をどう展開していけばいいのかもわからないのでできれば途中式なども
書いていただけると助かります。
0910132人目の素数さん
2009/07/20(月) 18:44:08>z^2=1、z^3=1、z^4=1 くらい
について、各々
>を満たす複素数zをすべて求め、複素平面に図示せよ。
をやってみる
0911132人目の素数さん
2009/07/20(月) 19:14:39縦514 横3140 5本の辺の長さ、4つの角の大きさは同じ
xと角の大きさは出せますか?
0912132人目の素数さん
2009/07/20(月) 19:43:54(1+e^-x)^e^x
のx→∞での極限を教えてください
0913132人目の素数さん
2009/07/20(月) 19:44:290914132人目の素数さん
2009/07/20(月) 19:46:35指数がどこからどこまでかカッコ沢山使ってくれ
0915132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:00:45すみません
{(1+e^(-x)}^(e^x)
でいいでしょうか?
0916132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:02:35普通に t = e^x とおけば
{ 1 + (1/t)}^t → e (x→∞)
0917132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:04:32y = {x/(x+1)}^x として
1/y = { 1 + (1/x)}^x → e (x→∞)
だから
y → 1/e
0918132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:06:46ありがとうございます
極限値はなんでeなんですか?
0919132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:09:40ありがとうございます
0920132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:19:080921132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:20:550922132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:25:26すみません
積分です
0923132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:27:400924132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:58:080925132人目の素数さん
2009/07/20(月) 20:59:52お願いします。
0926132人目の素数さん
2009/07/20(月) 21:00:50∫∫√(1-x^2-y^2)dxdy 条件 x^2+y^2≦x, x^2+y^2+z^2≦1 の共通部分
について求めるのですが、答えどおりに積分することが出来ません。
答えは2(3π-4)/9です。
とりあえず、置換積分で極座標変換し、r^2≦r cosθ, 0≦θ≦2/π (x^2+y^2≦xより、0≦x,r^2≦r cosθより0≦yから、0≦θ≦π/2・・・?ここも不明)
とまでおき、計算したのですがたどり着くことが出来ませんでした。
過程を含めて教えていただけませんか>
0927132人目の素数さん
2009/07/20(月) 21:14:20問:実数xに対して、t=2^x+2^-x、y=4^x-6・2^x-6・2^-x+4^xとおく
この時、yをtの式であらわせ
解)
y=4^x+4^-x-6・2^x-6・2^-x
y=t^2-6・2^x-6・2^-x
y={(2^x+2^-x)^2}-6・2^x-6・2^-x
y={4^x+2・2^x・2^-x+4^-x}-6・2^x-6・2^-x
y={4^x+4^-x+2}-12^x-12^-x
y=t^2-2-6t
y=t^2-6t-2
0928132人目の素数さん
2009/07/20(月) 21:18:16積分範囲は
-π/2<θ<π/2
0<r<cosθ
0929132人目の素数さん
2009/07/20(月) 21:22:45そうしたとき、
2倍、4倍といった数値はつかないんですよね?(対象体積の簡略のための倍数)
解答では0≦θ≦π/2としたあと、4倍をしているのですが、これは間違いでしょうか?2倍なら0≦θ≦π/2となりますが・・・
0931132人目の素数さん
2009/07/20(月) 21:39:38そこが正則点であることだというのはわかりますが、
必要条件は何なんですか?
0932132人目の素数さん
2009/07/20(月) 21:42:03∫∫_[略] √(1-x^2-y^2)dxdy
=∫∫_[※] √(1-r^2) rdrdθ ※={(r,θ) | -π/2<θ<π/2, 0<r<cosθ}
=∫_[-π/2<θ<π/2] (-1/3){(1-(cosθ)^2)^(3/2) - 1} dθ
=(1/3)∫_[-π/2<θ<π/2] {1 - |sinθ|^3} dθ
=(2/3)∫_[0<θ<π/2] {1 - (sinθ)^3} dθ=・・・=(3π-4)/9
2が無いね・・・
0933KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/07/20(月) 22:00:370934132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:00:49>>926
問題文を原文通りに書いてくれれば
はっきりするとおもう
0935132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:01:06問題設定は正確に。
0936132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:02:12納k=1 , n](1/k)
は計算できますか?
0937132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:15:54また、和をいつもきれいな数式で表現できると思うのは人間の勝手な決めつけ・思い上がり
0938132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:21:160939132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:22:06S(n) = 納k=1 , n](1/k)とする。
このとき納k=1 , n](1/k) = S(n) ときれいに書ける。
0940132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:24:21>>937はそういうことを聞きたかいのか知りたかった訳じゃないだろ
0941132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:32:45をどうやったら、v=3/(9t+2)に出来ますか?
vが速さ、tが秒です。微分方程式の問題ですが、わかりません。
0942132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:34:130943132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:35:330944132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:36:08問題は一字一句省略せずに全部書いてくれ。
0945132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:36:18条件が足りない。
0946132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:36:39変数分離、習ってない?
0948132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:40:000949132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:41:380951132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:44:57z^2=x+iyを満たす複素数zの実部と虚部をそれぞれ求めよ。
どうすればいいんでしょう
0952132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:45:22-(1/v^2) (dv/dt) = 3
tで積分すれば
-∫(1/v^2) dv = ∫ 3 dt
(1/v) = 3t + c
v(0) = (3/2) より
c = 2/3
v = 1/(3t + (2/3)) = 3/(9t + 2)
0953132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:46:42z = r { cos(t) + i sin(t)} とでもおいて
実数の式にする
0954132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:47:44>>937のタワゴトで納得できたわけ?
0955132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:51:250956132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:52:07z^2=r^2{cos^2(t)-sin^2(t)}+i{2r^2sin(t)cos(t)}
よくわからん
0957132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:54:350958132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:55:28問い自体は
球x^2+y^2+z^2≦1と円柱x^2+y^2≦xの共通部分の体積を求めよ。
だけです。
0959132人目の素数さん
2009/07/20(月) 22:58:03ヒント:倍角
0960941です
2009/07/20(月) 23:01:44ありがとうございます。
0961132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:01:57でやると出来たけど
θがarctanになって
設問が「逆三角関数を用いずに答えよ」だから分からない
0962132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:06:11そんな条件どこにも書いてないけど?
0963132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:07:470964132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:08:230965132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:08:48それだったら求める体積は
2∫∫_[x^2+y^2≦x] √(1-x^2-y^2) dxdy = ・・・ = 2(3π-4)/9
↑
この2が付く(図形がxy平面に関して上下対称だから)
0966132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:19:59立つまでの避難所
◆ わからない問題はここに書いてね 259 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1247604482/
0967132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:21:23ありがとうございます。
返事が遅くなってすみません。
0968132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:33:37なるほど。z^2の平方根とってるにもかかわらず2倍していなかったんですね。納得です。
ありがとうございました。
0969132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:37:20荒らすな
0970132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:39:32http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1248100755/
0971132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:47:081.S:部分環
2.a、b∈S→a+b、a×b∈S
3.a、b∈S→a+b、−a、a×b∈S
4.a、b∈S→−a+b、a×b∈S
4の条件がうまくできません。
お願いします。
0972132人目の素数さん
2009/07/20(月) 23:56:07その問題集か教科書に書いてある
環の定義と部分環の定義を書いてくれんか。
もし、これらが同値なら、ある分野の任意の環において、任意のイデアルが部分環になる。
0973132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:13:43環の定義
1.和の演算について可換群
2.乗法の演算に関して結合法則が成り立つ
3.次の分配則が成り立つ。
・a×(b+c)=a×b+a×c
・(a+b)×c=a×c+b×c
Sが部分環の定義
1.a、b∈S→a+b、a×b∈S
2.Sが環
となっています。
0974132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:16:08(n!)^(1/n) [n→∞]は発散すると言っていたんですが、高校生でもわかる証明方法はありますか?
0975132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:22:01y = (n!)^(1/n)
log(y) = (1/n) Σ_{k=1 to n} log(k) > ∫_{x=1 to n} log(x) dx
= [ x log(x) -1]_
0976KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/07/21(火) 00:23:100977132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:24:48y → ∞ (n→∞)
0978132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:27:02という問題なんですが、
どのような手順で解けばいいのかわかりません
よろしくお願いします
0979132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:29:55d/dx=(dy/dx)d/dy
0980132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:43:02解けました!
ありがとうございました!
∫1→x^2 F(t)dt=x
になればいいと思ってた自分が残念に思える……
0981132人目の素数さん
2009/07/21(火) 00:56:54お願いします…orz
0982132人目の素数さん
2009/07/21(火) 01:00:09いきなり行基本変形とかやりだすあたりが意味不明。
0983132人目の素数さん
2009/07/21(火) 01:05:14途中で変形する必要性が良く分からんけど
最終的に(2I-B)X = 0 にはなってるように思う。
BX = [[4],[2],[0]] = 2X
0984132人目の素数さん
2009/07/21(火) 01:07:38>>983
あ、解決しました…計算ミスってました…
ありがとうございました。
0985132人目の素数さん
2009/07/21(火) 01:30:35一直線上にある4点が写真上に間隔「43、22、13」でならんでいる時、
この点列は実際に等間隔に並んでいるか根拠をつけて判定しなさい
射影の話の時に出題されました。どなたか宜しくお願いいたします
0986132人目の素数さん
2009/07/21(火) 01:40:54RとR'を集合A上の関係としたときRが反射的であるならR∪R'も反射的であることを示せ。
R'というものがどういうものであるかすらわかりません。
類題等も見つからずこまっているのでどうかお助け下さい。
0987132人目の素数さん
2009/07/21(火) 01:55:19Δ={(a,a)|a∈A}と置く
Rが反射的なのでΔ⊆R
よってΔ⊆R∪R'
0988132人目の素数さん
2009/07/21(火) 01:57:48きれいな答えが出ないぞ。
0989132人目の素数さん
2009/07/21(火) 02:36:340990132人目の素数さん
2009/07/21(火) 04:46:55x/((x^4)+1)を積分するにはどうしたらいいですか?
部分積分を繰り返すのですか?それとも別の方法がありますか?
0991132人目の素数さん
2009/07/21(火) 05:00:050992KingGold ◆3waIkAJWrg
2009/07/21(火) 05:04:45Reply:>>990 arctan を使う方法を考えよう。
0993990
2009/07/21(火) 05:30:17ありがとうございました!解けました!
数学おもしれぇぇぇww
0994132人目の素数さん
2009/07/21(火) 06:08:52ありがとうございます!
0995132人目の素数さん
2009/07/21(火) 06:10:56y=arccos(x)とおくと,x=cos(y)=sin(π/2 -y)
→π/2 -y=arcsin(x)
→y=π/2-arcsin(x)
→arccos(x)=π/2-arcsin(x)
よってarcsin(x)+arccos(x)=arcsin(x)+π/2-arcsin(x) =π/2
0996132人目の素数さん
2009/07/21(火) 06:58:13x-sinx/x^3 (x→0)
x^2/1+x-exp (x→0)
0997132人目の素数さん
2009/07/21(火) 07:14:060998132人目の素数さん
2009/07/21(火) 07:15:030<e-e[n]<1/n!n
が成り立つことを証明せよ
よろしくお願いします
0999132人目の素数さん
2009/07/21(火) 07:21:49(x-sinx)/x^3 (x→0)
x^2/(1+x-exp) (x→0)
1000132人目の素数さん
2009/07/21(火) 07:52:55もちろんこれは自分で証明すること(教科書か問題集に類題が載ってるはず)
ちなみにx<0の時は不等号が逆向きになるがそちらも必要
なぜって右、左の極限が一致しないと極限値は求められないから
二つ目の問題は意味不明、expってなんだ
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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