>>858>>861です。
何か荒れてますね。

>>863
アキレスと亀をこういう風に使うのは面白いですね。
>>864
下のほうにも出てましたが私も、実数と自然数は濃度が違うので1:1で対応されられない、と思いました。
代わりに、メモリを0〜1の有理数として、自然数に対応させるなら(思考実験としては)可能なのかな、と思います。
この場合、有理数と自然数を対応付けるルールと、「有理数は等分布に存在する」という仮定が必要になりますけど。

>>863と>>864はどちらも無限の事象を無限小で対応しようとしてる、と感じました。
まあ>>863はネタかもしれませんが。

>>957
>0.499…というのは 0.50000… と違わず等しいので、対応する自然数は5でよいと思います。
>1/3については 0.3333… という表記になるでしょうから 3が無限に続く自然数。
そう考えると、…33333という自然数は発生するのに、…99994という自然数は発生しないことになりますね。

>>967
>選ばれる実数と 自然数は 1対1対応である必要はないと思うんだが
1対1でないとした場合でも「自然数が等確率で選ばれる事」は担保できますか?