>>508

>>470 などが
【>>451などの言う 「否定だけでなく代替案を出せ」という意見(意見A)】の
「代替案を出さねば否定してはならない」の部分が間違いだと言っている。
理由は、「数学には間違ってる事の証明なんて当たり前」だから。

他の人は、【意見A】を、「同じ否定を繰り返すだけでは進展がないから
代替案を」という解釈でみていた、かつ、「否定」を「数学的誤り」だとは
考えていなかったので、それは間違いではない。


幾つかある点数の評価そのものには、欠点は指摘されているが誤りだとの指摘はない。

こんなところだと思うがどうだろうか?