自分が思ったのはテストとかで偏差値30以下の学生は必ず0点、
偏差値70以上の学生が必ず100点とれる正規分布のテストがあったとするならば、
75点取った学生は偏差値60で、逆に言うと偏差値60の生徒ならこのテストで75点を取れるという事になる。

この場合1種だけって事象はどう考えても0点で、5種集まるって事象が100点だから
それぞれの偏差値を0点と100点に置き換えるようにし
また、2種とか3種とか4種集まるっていう事象の偏差値はそれぞれひとつの値で求められるはずだから
それを同じように点数に置き換えると9.76点〜57.76点みたいな形ではなく一意に決まるかなと思った。