>>882
なんだかよくわからない解答なので別解で説明

1から200までに13個、1から100までに6個、15の倍数がある
13-6だと101から200までの15の倍数の個数ってことになる

ところで100から200までの15の倍数の個数と
101から200までの15の倍数の個数は変わらない
(100は15の倍数じゃないから)
だから100から200までの15の倍数の個数も13-6=7で7個でOK