「外国語が話せるからといって、国際人とはかぎらない」
この文の意味として最もふさわしいのは、次のどれでしょう。
1、外国語が話せるので、国際人といってよい
2、外国語が話せなければ、国際人とはいえない
3、国際人は、外国語が話せるだけではいけない
4、国際人は、外国語を話せなければならない

論理の問題で、答えは3のようなのですがどうしてそうなるのか分かりません
初めの文は「外国語を話せるならその人は国際人かそれ以外の人である」
ということしか意味していないと思うのですが