>>461 中2内容が入ってない。

1次関数y=mx+n (a,bが今別の文字で使われているので文字を中学での
一般的な割り当てと変えた)では、「傾き」mはつねに「変化の割合」と一緒。
「変化の割合」は (yの変化)/(xの変化)。

たとえば2点(1,.5) (3,0) を通る直線の傾きはどうなる?
ただし、y=mx+nの(x,y)に(1,5) と(3,0)を代入して連立方程式を解く、と言う解法は
今は使ってはいけない、とする。