△ABCにおいて、AからBCに下ろした垂線の足をDとする。
AC,ABに関するDの対称点をそれぞれE,Fとする。
直線EDとAB,ACとの交点をそれぞれP,Qとするとき、
AB⊥CP、AC⊥BQとなることを証明せよ。

参考図↓
http://kissho.xii.jp/1/src/1jyou83371.jpg

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