>>123
一番簡単な場合で、交わる点をα、k、βとする。
ここでkは、切片0なら原点の位置。

直線y=mx+m で、点αを固定してkをy軸の正方向を動かし、直線全体の傾きを増加させていく。。
すると、直線の傾きmが次第に増えて行く。
ここで、直線が二点でしか交わらなくなるのは、直線の傾きmが……


とか考えてみるとどうだろう。