R>0を固定し
BR={x∈|R^n(n次元);|x|<R}で
0<α<nとして
関数UαをUα(x)=|x|^(−α)と定める。
Uα∈L^p(BR)となるpの範囲を
α、nを用いて表せという解析の問題ですが

∫BR |x|^(−αp) dx
の積分の扱いで困っています。
授業では問題のみの提示でヒントとして
極座標を使うとか言ってましたが
n次元の積分は初めて見たので計算方法が
分かりません。よろしくお願いします。