分からない問題はここに書いてね311
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:26:41前スレ
分からない問題はここに書いてね310
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1244260674/
0002132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:48:350003132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:59:18但し、一番大きな数の書かれているカードが来たら、並べるのをやめる
このとき、x枚のカードの並び方は何通りあるか
というのを考えてみたのですが、解けません
0004132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:09:12一番大きな数の書かれているカードってxだよね。
1〜(x-1)までのカードのうち(k-1)枚を選ぶ方法は
(x-1)P(k-1) 通り
で、この最後にxのカードを置くと考えると
ちょうどk枚目にxのカードが出る並び方の数になる。
つまり
1≦k≦xで併せて
(x-1)P0 + (x-1)P1+…+(x-1)P(x-1)通り
0005132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:10:17lim_{n→∞}a_n=aなら
lim_{n→∞}(a_1+a_2+…+a_n)/n=a
を示したいのですがどうやって示せますか?
0006132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:14:31�Acosz=√2の解を求めよ よろしくお願いします。
0007132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:17:40普通に教科書とかに載ってない?ε-N論法使うんだよ。
0008132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:18:53�Acosz=√2i でした。
すみません
0009都の西北
2009/06/19(金) 23:20:15わかる問題もまあまあありますが、わからない問題もたくさんあるので、すべての問題の解法を教えてください。お願いします。
(どうでもいいですが、一応僕は外部生です。)
パスワードはmathです。
http://ppup.dip.jp/uploader/download/1245371599/attach/img020.jpg
http://ppup.dip.jp/uploader/download/1245371738/attach/img021.jpg
http://ppup.dip.jp/uploader/download/1245371811/attach/img022.jpg
0010132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:29:55【質問】
Dは集合とする。Dの部分集合(空集合を覗く)の集合であり、
かつDのそれぞれの要素がPのちょうどひとつの要素の要素となっている集合をPとする。
このような集合はDの分割であると言われる。
D上の関係Eを次のように定義する。
すなわち〈a,b〉∈Eであるのは、a∈Xかつb∈XとなるようなX∈Pが存在するときであり、かつ、そのときに限る。
Eは同値関係であり、Pはその同値類の集合であることを示しなさい。
同値類を書き直しになりました。自分で考えた結果、P={ [a]E|a∈D}を示せばいいというのがわかりました。
【私の解答(書き直し後)】
x∈Pと仮定する。Pの定義よりP⊆Dである。従ってx∈Dである。Eが集合D上の同値関係であることより、x∈[x]Eである。
{[x]E|x∈D}と仮定する。このときPの定義よりx∈Dに対して、x∈XとなるX∈Pは唯一つ存在する。従ってx∈Pとなる。
よって、題意は示された。
文系ですが、苦手なりに頑張ってみました。添削お願いします。
0011132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:33:56すいません、高1で順列習ったばかりなので
(k-1)とかよく分かりません
だけど、回答ありがとうございます
0012132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:03:25分からない問題を聞いてください。
0013132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:03:56Pについて調べろ。順列のPermutation
0014132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:04:18(cosθ sinθ)
(-sinθ cosθ)の行列は
cosθ(1 0) +sinθ(0 1)
(0 1) (-1 0)
と展開できるので、二次元ベクトル空間をなしていると思うのですが
成分のほうはcos^2+sin^2=1が自動的に満たされるので成分の自由度は1になってしまいます。
この場合は、次元は2で、成分の自由度は関係ない、ということで良いのでしょうか。
0015132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:10:56> 二次元ベクトル空間をなしていると思うのですが
いいえ成していません
0016132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:12:03バカすぎて話にならん。線型代数の教科書を一億回隅から隅まで読み返せ。
0017132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:14:42b_k = a_k - a とおいて
b_k → 0 なら (b_1 + b_2 + … + b_n)/n → 0 を示す。
k > mの時の |b_k| の上限をu(m)とする。
| (b_1 + b_2 + … + b_n)/n|
≦ { (|b_1| + |b_2| + … + |b_m|)/n } + { (|b_(m+1)| + … + |b_n|)/n }
≦ { (|b_1| + |b_2| + … + |b_m|)/n } + {(n-m)/n} u(m) → 0 + u(m) (n→ ∞)
m→∞のとき u(m) → 0だから
| (b_1 + b_2 + … + b_n)/n| → 0 ( n→∞)
0018132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:16:52二次元ベクトル空間というためには
係数が cosθとsinθではなく
a と bとか独立なものを持ってこないと。
0019132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:33:18どういう線型演算に対してベクトル空間になると主張するんだ、おまえは?
0020132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:37:53二次元ベクトル空間をなしている、ではなく、二次元ベクトル空間の元になっている、でした。
すみません。
>>14の行列をそれぞれ、e_1、e_2と置くと、この2つは正規直交基底になっているので
回転行列Tは、T=sinθe_1 + cosθe_2と掛けて、
形式的には二次元のベクトルのように見えるのですが・・・。
成分が独立でないと、基底も一つに減らせるのですか?
0021132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:42:44(二次元平面に描かれた)円は何次元空間か?
0022132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:45:57一次元です。
0023132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:52:29> 二次元ベクトル空間をなしている、ではなく、二次元ベクトル空間の元になっている、でした。
アホか。
3次元の一部と見なすことだってできるし
もっと高次元の部分空間と見なすことだってできるのだから
そんな主張に何の意味があるのか?
0024132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:55:16それはベクトル空間をなすか?なすならば、線形独立な基底ベクトルはいくつ取れるか?
0025132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:13:17なさないと思います。
0026132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:16:13マルチ
0027132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:22:46理解しました。
ありがとうございました。
0028132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:48:08> 同値類を書き直しになりました。自分で考えた結果、P={ [a]E|a∈D}を示せばいいというのがわかりました。
記号 {x}E で、xとEの関係にある元のなす集合を表すものとしてP={ [a]E|a∈D}としたのはよいが、
> x∈Pと仮定する。Pの定義よりP⊆Dである。従ってx∈Dである。Eが集合D上の同値関係であることより、x∈[x]Eである。
>
> {[x]E|x∈D}と仮定する。このときPの定義よりx∈Dに対して、x∈XとなるX∈Pは唯一つ存在する。従ってx∈Pとなる。
> よって、題意は示された。
は全然だめ。
PはDの部分集合からなる集合で次の2条件を満たしている、という理解ができていない。
(1)どの元x∈Dについても、x∈SとなるS∈Pがある。
(2)どの元x∈Dについても、x∈S1かつx∈S2となるS1∈P、S2∈Pがあれば、S1=S2である
関係EはDxDの部分集合であり、次の条件を満たしている。
〈a,b〉∈Eであるのは、a∈Xかつb∈XとなるようなX∈Pが存在するときであり、かつ、そのときに限る
Eが同値関係であることを証明する。
反射律
任意のxを取る。Pの性質(1)により、x∈SとなるS∈Pが存在する。
すなわち、x∈Sかつx∈Sなのだから (x,x)∈Eである。
対称律
(a,b)∈Eとする。Eの定義により、a∈Sかつb∈SとなるS∈Pが存在する。このSについてb∈Sかつa∈Sだから、
(b,a)∈Eである。
推移律
(a,b)∈Eかつ(b,c)∈Eとする。
よって、a∈S1かつb∈S1となるS1∈Pが存在し、b∈S2かつc∈S2となるS2∈Pが存在する。
ここで、b∈S1、b∈S2となるS1∈P、S2∈Pについて、Pの性質(2)によりS1=S2である。
よって、a∈S1、c∈S2=S1であるから(a,c)∈Eである。
以上からEは同値関係である。
0029132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:58:54『説明』
大学図書館で管理する本(蔵書)は全て登録することになっている。
蔵書の本に関するデータ(書誌情報という)と分類番号及び一冊ごとの本に付与される登録番号をつけて登録し
分類に従って図書館の本棚に並べられている。
蔵書の一部は教員が使用するために自分のオフィスに置いておく場合がある
また、本は利用者が貸し出しの手続をして持ち出していることもある
たまに貸し出された本が紛失してしまうこともある。
よって登録された本が常時図書館にあるとは限らない。
また、よく利用される本は一冊だけでなく何冊も図書館の蔵書になっている。
また、図書館では、随時本を購入して蔵書を増やし、場合によっては破損したりして利用不能になったものは廃棄されている場合がある。
購入したり廃棄したりするときは登録したり抹消したりしてきちんとアップデートしておく必要がある
0030132人目の素数さん
2009/06/20(土) 02:17:04『問題』
ある大学の図書館について
Aを平成21年6月1日に図書館内にある本全体の集合
Bを図書館に登録されている本の登録番号全体の集合
Cを図書館に登録されている本のタイトル(表題)の全体の集合
とする。
(問1)
A、B、Cは有限集合か無限集合か?
(問2)
fをAからBへの写像として、本に対してその本のタイトルを対応させるものとする。
この時、この写像は(a)全射(b)単射(c)全単射(d)どれでもない
のうち、どれが最も適当か説明しなさい。
また、この射像の逆射像は存在するか?
(問3)
hをAからCへの射像として、本に対してその本の登録番号を対応させる
この時、この射像は(a)全射(b)単射(C)全単射(d)どれでもないの
のうちどれが最も適当か説明しなさい。
また、この射像の逆射像は存在するか?
0031132人目の素数さん
2009/06/20(土) 02:24:510032132人目の素数さん
2009/06/20(土) 02:30:430033132人目の素数さん
2009/06/20(土) 02:34:380034132人目の素数さん
2009/06/20(土) 03:14:34よろしくお願いします
0035132人目の素数さん
2009/06/20(土) 03:36:37定規で測れ
0036132人目の素数さん
2009/06/20(土) 03:40:370037132人目の素数さん
2009/06/20(土) 06:07:54zを1の五乗根とすると、zの実部(1/2)(z+z^{-1})と1の差が問題の距離になる。
z^4+z^3+z^2+z+1=0 より u=z+(1/z)とおくと、
u^2+u-1=0 よって u=(-1±√5)/2 幾何学的意味よりu=(√5 - 1)/2をとる。
問題の距離は、1-(u/2)=(5-√5)/4
0038132人目の素数さん
2009/06/20(土) 07:17:03|z-1|^2=(5-√5)/2なので、距離を相似的拡大してください。
0039132人目の素数さん
2009/06/20(土) 08:39:41全て有限集合
(問2)と(問3)は内容が逆。
f:A→B は本に登録番号を対応させる単射
h:A→C は本にタイトルを対応させる どれでもない。
0040132人目の素数さん
2009/06/20(土) 09:49:54ありがとうございました!
0041132人目の素数さん
2009/06/20(土) 09:52:45あれ、ってことは1/2ですか・・・
随分シンプルな数になるんですね
0042132人目の素数さん
2009/06/20(土) 10:22:36△BACについて
∠ABC = 108°
AB = BC = 1
BからACに下ろした垂線の足をHとすると
∠ABH = 54°
なのだから1/2にはならない。
AB : BH = 1 : 1/2 = 2:1 だったら60°じゃないと。
0043132人目の素数さん
2009/06/20(土) 11:05:03ありがとうございます。同値類の証明はどのように示していけばいいですか?
0044132人目の素数さん
2009/06/20(土) 11:28:50何が?
0045132人目の素数さん
2009/06/20(土) 11:34:00同値関係であることは、多分、前スレかなにかで示していて
その後の同値類云々の所についての質問だろう。
それを同値関係の証明をgdgd書いてて・・・・・・
0046132人目の素数さん
2009/06/20(土) 11:41:59あ、そうですね
(5-√5)/2で割っちゃいました
√((5-√5)/2)で割らないと
0047132人目の素数さん
2009/06/20(土) 11:43:26Pの元xはDの元ではないし、PとDとの間に包含関係は無い。
0048132人目の素数さん
2009/06/20(土) 11:56:30これがわかりません
0049132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:05:49x∈Pと仮定する。Pの定義よりP⊆Dである。従ってx∈Dである。Eが集合D上の同値関係であることより、x∈[x]Eである。
>>10がこんなことを書いているからだろ。
0050132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:11:04それのおかしさは同値関係どうこうは関係ないな
0051132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:26:45あれで同値関係の証明はできたなんてのはうそっぱちもいいとこだろう。
0052132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:30:33「あれ」とは何を指してるんだ?
0053132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:36:16「それ」を指している
0055132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:08:190056132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:14:33>>10は同値関係の証明なんてものはしていない。
それを一方的に「できた」と言ったことにして
>>28は、頼まれても居ない同値関係の証明を
無駄に書き連ねた。
0057132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:21:55前々スレhttp://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1243378561/843- と
前スレhttp://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1244260674/564- を読めよ
0058132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:22:09�dクス
けどなんかぴんとこない………
厚かましいだろうけど、解説入れてくれない?
0059132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:23:01その「一方的に『できた』」が疑わしいって言ってんだろ
0060132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:24:55どっちも全射なのが必要条件だろ
じゃなきゃ怠慢
0061132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:26:37どっちにぴんとこないんだい?
単射性・全射性を理解してない?
それともダラダラと>>29で前置きしまくった条件を読み替えられない?
0062132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:27:22それは無い。
怠慢なのは動いてないおまえの脳味噌。
0063132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:31:50> 購入したり廃棄したりするときは登録したり抹消したりしてきちんとアップデートしておく必要がある
を読み落としているのはお前の注意力が散漫。
0064132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:32:46タイトルの無い本ねえ……
0065132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:40:20やることは2つ
Pが集合Dの類別になっていることを示す。
Dの類別Pから定まる同値関係がEと同値であることを示す。
0066132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:40:30現実問題として、大学の図書館における本は有限冊
地球上に存在する本の数を数えても高々有限。
登録番号やタイトル数も有限。
登録番号は本一冊ごとに付与されて
登録番号は本と1:1に対応している。
| | で集合の元の数を表すことにすると
|A| ≦ |B|
これが不等号なのは、その時点で借りられてたりして
図書館内に全部揃っているとは限らないから。
図書館は普通、全部揃っている瞬間というのは
サービス開始直後くらいしかあり得ないので
f: A→Bとして最適なのは単射
本に対して登録番号は一つ定まり
登録番号に対して本は一つ定まる。
けれどもその本が図書館の外にあるかもしれないから
登録番号に対して必ずしも Aの中に本があるとは限らない。
0067132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:41:03そこは問題とはほとんど関係ない。
0068132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:41:31タイトルに対して複数の本が対応することがあるから
単射ですらない。
0069132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:48:14それは自明。
0070132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:53:130071132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:57:17全射でないということはタイトルの無い本があるということだろ
0072132人目の素数さん
2009/06/20(土) 14:06:48アホ?
fが全射でない理由を思い出せ
0073132人目の素数さん
2009/06/20(土) 14:15:310074132人目の素数さん
2009/06/20(土) 14:34:46全単射さんは
0075132人目の素数さん
2009/06/20(土) 15:14:35fは単射なのでIm(f)→Aに制限するなら逆写像を持つ
単射でないhに逆写像はない
0076132人目の素数さん
2009/06/20(土) 15:27:270077132人目の素数さん
2009/06/20(土) 15:39:24全射というものを全く分かってないとしか思えないレスで
>全射でないということはタイトルの無い本があるということだろ
全射でないということは、タイトルが余って
それに対応する実本が無いということ。
「タイトルの無い本がある」ってのは意味不明の極み。
この人は脳味噌が腐ってるとしか思えない。
0078132人目の素数さん
2009/06/20(土) 16:00:23a*y"-y'+4*a^3*y=0 a>0 y1(a)=sin(a^2)
よろしくお願いします
0079132人目の素数さん
2009/06/20(土) 16:34:07y1というのが何かよくわからないが
特性方程式が
a k^2 - k + 4 a^3 = 0
この2つの解を p, qとすると
s, tを任意定数として
y = s exp(px) + t exp(qx)
が解になる。
0080132人目の素数さん
2009/06/20(土) 17:45:26x=(1/2)(u+v) , y=(1/2)(u-v) のヤコビアン
∂(x,y) / ∂(u,v) =
| 1/2 1/2 |
| 1/2 -1/2| が +1/2になるのがどうしてもわからないのですが、
教えていただけませんか。
普通に行列の計算をしたら、 (1/2)*(-1/2) - (1/2)*(1/2) = -(2/4) = -(1/2)
になりませんか?
008180
2009/06/20(土) 17:47:43008280
2009/06/20(土) 17:52:10自分で質問して自分で納得してすみませんでした。
失礼します。
0083132人目の素数さん
2009/06/20(土) 17:53:30前後の文脈をちゃんと書いてくれないと
何とも。
そういうことですか?とか言われても
おまえの目の前の文章を他の人が読むことなど不可能なのだから。
0084132人目の素数さん
2009/06/20(土) 17:57:250085132人目の素数さん
2009/06/20(土) 17:57:30「そいういうことです。」って言ってやればいいじゃん。
しかし学校で習わなかったのかね。
0086132人目の素数さん
2009/06/20(土) 17:58:20いろいろ書き足りなくて申し訳ないです
>>78の
aは変数です
y1は二階線形微分方程式の解の一つの意味です
変数変化法でやってみようとしましたが上手くできず
挫折してしまいました
よろしくお願いします
0087132人目の素数さん
2009/06/20(土) 18:09:32おまえこそ学校で何習ってきたんだよ?
0088132人目の素数さん
2009/06/20(土) 18:22:12t=√a と置換
0089132人目の素数さん
2009/06/20(土) 18:55:24「会う」の定義がわかりません。
お互いに視認した瞬間なのか、立ち止まって挨拶した瞬間なのか、すれ違い始めなのか、
すれ違い終わりなのか。
そもそも家を出るって玄関から片足が出た瞬間なのか、敷地を出た瞬間なのかわかりません。
0090132人目の素数さん
2009/06/20(土) 18:57:500091132人目の素数さん
2009/06/20(土) 18:58:570092132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:00:05たとえば
A君とB君はお互いに周りより高い家に住んでおり
また、お互いの部屋を双眼鏡で覗き合っています。
という場合、家を出る前から視認しあっているわけで
視認した瞬間というのは、会うという条件には使えないだろう。
0093132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:00:27次の極限値を求めよ。
lim[n->∞] (n!)^(1/(n^2)) がわからないのですが、どう変形すればよいでしょうか。
0094132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:02:27想定の範囲内、誤差の範疇に収まるものとして答えよ。
0095132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:03:24y = (n!)^(1/n^2)
log(y) = (1/n^2) log(n!) ≦ (1/n^2) log( n^n)
= (1/n) log(n) → 0 (n→∞)
0096132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:15:14ありがとうございます。理解できました
0097132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:33:40∂f(x,y)/∂x = ∂f(x,y)/∂y , (x,y) ∈ R^2
を満たすならば、R上で定義されたある1回連続的微分可能な関数g(s)が
存在して、
f(x,y) = g(x + y) , (x,y) ∈ R^2 を表せることを示せ。
これの証明を教えていただけませんか。
0098132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:56:51e=lim(1+1/n)^nが成立するなら
e^2=lim(1+2/n)^n
e^a=lim(1+a/n)^n
が成立することはどのように証明できますか?
0099132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:59:27cを定数としてf(t,-t+c)をtで微分すると0だから
f(t,-t+c)=f(0,c)この値をg(c)とおくと
g(x+y)=f(0, x+y)=f(x, -x+(x+y))=f(x,y)
0100132人目の素数さん
2009/06/20(土) 20:00:34定数 a > 0に対して
n = m/a とおくとn→∞のとき m→∞
e =lim(1+ (a/m) )^(m/a)
e^a = lim (1+ (a/m))^m
0101132人目の素数さん
2009/06/20(土) 20:28:18お願いします。
0102132人目の素数さん
2009/06/20(土) 21:17:54同値関係の証明はわかったんですが、同値関係が何を表すのかはわかっていません。
なんか、また荒らしてしまったみたいでごめんなさい。
0103132人目の素数さん
2009/06/20(土) 21:37:350104132人目の素数さん
2009/06/20(土) 21:38:32○同値関係の証明はそのままコピペするだけのものを他人に書かせることに成功したと思い込んでいる
0105132人目の素数さん
2009/06/20(土) 21:48:120106132人目の素数さん
2009/06/20(土) 21:59:43t=logx
0107132人目の素数さん
2009/06/20(土) 22:01:010108132人目の素数さん
2009/06/20(土) 22:27:42これは無限級数にしちゃうと絶対収束してくれないので
収束性をまず示す。
S(n) = Σ[k=1, n] { (-1)^(k+1)/k }
S(2m) = Σ[k=1, m] {1/ { 2m (2m-1)} } ≦ (1/4) Σ[k=1, m] (1/m^2)
この右辺は m→∞で収束する。
各項が正なのでS(2m) > 0 は単調増加。
S(2m)も収束
S(2m+1) - S(2m) = 1/(2m+1)
なのでS(2m+1)も収束。
あとはlog(1+x)のテイラー展開で x = 1入れる
0109132人目の素数さん
2009/06/20(土) 22:37:53Dの部分集合からなる集合Pの性質を1時間考えろ。
多分、Pがどんな集合なのか分かっていない。
D={1,2,3,4}のとき、Pの例を2つ作ってみよ。
0110132人目の素数さん
2009/06/20(土) 22:51:14すみません、難しくてよくわからないのですが、
>>101の前の小問に
ある定数a0,a1,・・・,anと正の定数Mが存在して
| log(1+x) - Σ[k=0 ,n] a_k * x^k | ≦ mx^(n+1) (0≦x≦1)
が成り立つとき、a0,a1,・・・,anを求めよ。
という問題があるのですが、これを使えば解けますか?
ちなみにこの問題も分かりませんでした・・・。
よろしければ合わせて解説していただけませんでしょうか。
0111132人目の素数さん
2009/06/20(土) 23:20:33どうしてそういうのが後出して出てくるんだい?
0112132人目の素数さん
2009/06/20(土) 23:29:26宜しくお願いします。
0113132人目の素数さん
2009/06/20(土) 23:34:43Midzの大好きな表記ガイドのノートでも空白文字の扱いについて結構な議論が
展開されてるんだから、是非参考にすべきでしょう。
0114113
2009/06/20(土) 23:35:490115132人目の素数さん
2009/06/20(土) 23:39:08g(x)=x^2−2px+p
g(x)=0の二つの解をα、βしたとき。
2α−1、2β−1を解とする2次方程式のx^2の係数が1のものを
f(x)とする。
4次方程式f(x)g(x)=0の異なる解の個数がちょうど3となるような
pの値を求めよ。
答えはP=−1/8になるのですが、解説がなくてどう解いていいかわかりません
お願いします。
0116132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:04:14f(x) g(x) = 0の解は
x = α, β, 2α-1, 2β-1
の4つ。
α = β⇔2α-1 = 2β-1
なので、α=βだと 異なる解が高々2つになってしまうので
α≠β
2α-1 ≠ 2β-1
異なる解が3つになるには
上のと下の組み合わせでどれかが一緒なんだけれど
α = 2α-1とか β = 2β - 1とかはあり得ない。
なぜなら、α=1 や β = 1が導かれるが
g(1) = 1-p = 0
p = 1
このとき
g(x) = x^2 -2x + 1 = (x-1)^2
となるので α = β = 1となってしまう。
つまり、α≠1かつβ≠1でなければならない。
結局、α = 2β - 1 かつ β ≠ 2α-1 とする。
(あるいは αとβを入れ替えたもの。)
解と係数の関係から
α+β = 2p
αβ = p
なので
3β-1 = 2p
(2β-1)β = p
pを消去して
4β^2 -5β+1 =0
(4β-1)(β-1) = 0
β = 1/4
g(1/4) = (1/16) - (p/2) + p = 0
p = -1/8
0117132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:10:32(D,+,・):環 とする。このときDが斜体とは、Dの0以外の元が全て単元
である。つまり「任意のx∈D/{0}に対してx・z=z・x=1が成り立つような
zが存在する」ですが
このときzはDの元ですか?それともD/{0}の元ですか?
どっちなんでしょうか?
0118132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:14:04解と係数の関係から α+β=2p, α*β=p .....(1)
4次方程式は(x-α)(x-β)(x-2α+1)(x-2β+1)=0
とおける(最初の二つの因子がg(x), 残りがf(x) )。
この解のどれかふたつが一致するはず。
α=βとしたとき解は三つにはならない。
2α−1=β としたとき、(1)に代入してみると矛盾が出る。
2β−1=α なOK、これを(1)に代入して答えが出る。
0119132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:16:55すごくわかりやすい説明ありがとうござきます。
α≠βのところまでたどりついたんですがそのあとがわからなかったんですが
かなりすっきりしました。
あざーす
0120132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:18:230121132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:32:33z = 0だったら x・z = 0 ≠ 1
0122132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:41:48レスありがとうございます。
ということはzはD/{0}の元ということですね。
ところで、xと和に関する単位元0の演算はどうして0になるんでしょうか?
当たり前ではない気がするんですが…
0123132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:43:45α≠β,
2α-1 ≠ 2β-1,
異なる解が3つになるには
上のと下の組み合わせでどれかが一緒。
∴ f(x) =0 と g(x) =0 が共通解をもつ。
∴ R(f,g) = 0, (← 終結式, resultant)
左辺は f,gの係数の多項式だからpの多項式。
これを解いて p≠0,1 の解をとってもよい。
0124132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:48:20分配則
0125132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:52:34なるほど。ありがとうございました。
0126132人目の素数さん
2009/06/21(日) 00:52:47集合の引き算は/ではない。
0127132人目の素数さん
2009/06/21(日) 01:10:15>>105
積分の手法など限られているんだからとりあえず部分積分してみようとか思わないとダメだぞ。しかも三角関数がらみだから部分積分を繰り返し使うパターンがよくあるはず。
とりあえず部分積分2回やってみ。
0128132人目の素数さん
2009/06/21(日) 02:58:35どうもありがとうございました。
0129132人目の素数さん
2009/06/21(日) 11:53:45という問題です。これ以外に何の条件等もありません。
AがZ_4にisomorphicのような気がするのですがどのようにして示せますでしょうか?
0130132人目の素数さん
2009/06/21(日) 12:39:43行列の固有値を計算して固有ベクトルを出した際に、
p1= c[ 2 1 ] , p2= t[ -1 2 ] (←列ベクトルです)
と出たのですが、解答では p2= t[ 1 -2 ]となっていました。
これは -1倍を定数tに含んだから符号が逆になっていると考えていいのですか?
それとも、p2 = t[ -1 2] と p2= t[ 1 -2] は別物なのでしょうか。
説明していただけませんか。
0131132人目の素数さん
2009/06/21(日) 12:42:06>これ以外に何の条件等もありません。
そんなわけない
0132132人目の素数さん
2009/06/21(日) 12:43:04>これは -1倍を定数tに含んだから符号が逆になっていると考えていいのですか?
その理解で正しい。
0133132人目の素数さん
2009/06/21(日) 12:54:16AとかBの演算規則ってどうなってんの?
0134132人目の素数さん
2009/06/21(日) 13:13:09連続で書き込むくらい性格曲がってるんですね、童貞さん(笑)これだから三流大卒のブサメンは。
同値関係は普通に自分でやったのを前スレに貼りました。
0135132人目の素数さん
2009/06/21(日) 13:17:06部分集合からなる集合…
{12}{123}ですか?
0136132人目の素数さん
2009/06/21(日) 13:32:23お願いします
0137132人目の素数さん
2009/06/21(日) 13:32:30ありがとうございます
0138132人目の素数さん
2009/06/21(日) 13:47:26n次導関数?
一般に求まるのかな?
そういう問題ではなくて、テイラー展開に使うとか別の目的なんじゃないの?
0139132人目の素数さん
2009/06/21(日) 13:56:03それらは部分集合そのものだろう。
「集合の集合」というものを考えたことがないんだろうな。
Dの部分集合からなる集合ってのはたとえば{{12},{123}}みたいなもの。
でも、これではPの条件を満たしていないので、
Pの条件を満たすような、Dの部分集合からなる集合を作ってみ。
0140132人目の素数さん
2009/06/21(日) 14:07:34失礼しました、問題は、
log(sinx+1)のマクローリン展開をx^3の項まで求めなさい
というものでした。
再度、よろしくお願いします
0141132人目の素数さん
2009/06/21(日) 14:14:59ちょうどひとつの要素だから…
{{1}{2}{3}{4}}
{{1234}}
のどちらかですか?
わからない(´;ω;`)
0142132人目の素数さん
2009/06/21(日) 14:54:161/(1-t) = 1 + t + t^2 + …
を積分して
- log(1-t) = t + (1/2) t^2 + (1/3) t^3 + …
log(1+t) = t - (1/2)t^2 + (1/3) t^3 + …
t = sin(x) = x - (1/6)x^3 + …
log(1+sin(x)) = x -(1/2)x^2 + (1/6)x^3 - …
0143132人目の素数さん
2009/06/21(日) 15:10:46またお前か、基本からやり直せ
0145132人目の素数さん
2009/06/21(日) 15:38:46その2つは確かに条件を満たしている。
が、もっと他にもある。全部で15通りある。
0146804
2009/06/21(日) 17:04:24ロスで、高校生にMathを教えているんだけど、
子供がAMC12とかいうこっちの高校3年生が受けるテストを持ってきて、
やたら難しくて、どうやって解いたらいいのか、取っ掛かりさえ分からなくて。
できたら教えてほしい。
Let p(x)=x^3+ax^2+bx+c, where a,b, and c are complex numbers.
Suppose that
p(2009+9002πi)=p(2009)=p(9002)=0
What is the number of nonreal zeros of x^12+ax^8+bx^4+c ?
(A) 4 (B) 6 (C) 8 (D) 10 (E) 12
complex number は、複素数。
nonreal zero は、実数でない解。
0147132人目の素数さん
2009/06/21(日) 17:10:33実数でない解の値を聞いてるのに選択肢が全部実数とは一体…
0148132人目の素数さん
2009/06/21(日) 17:11:170149132人目の素数さん
2009/06/21(日) 17:11:250150132人目の素数さん
2009/06/21(日) 17:14:100151132人目の素数さん
2009/06/21(日) 17:17:512009の4乗根
9002の4乗根
のうち実数でないものでいいのかな
0152132人目の素数さん
2009/06/21(日) 17:17:51x^12+ax^8+bx^4+c = (x^4 - (2009+9002πi))(x^4 - 2009)(x^4 - 9002)
だから非実数解は12−0−2−2=8個か
0153804
2009/06/21(日) 17:47:05こんなに簡単な問題だったのか。
なんか、手品のタネを明かされたみたい。
参りました。
ほんとにありがとう。
実は、もう一つ、あるんです。
0154804
2009/06/21(日) 17:48:26and the graph of g contains the vertex of the graph of f.
The four x-intercepts on the two graphs have x-coordinates
x1, x2, x3, and x4, in increasing order, and x3-x2=150.
The value of x4-x1 is m+n√p, where m, n, and p are positive integers,
and p is not divisible by the square of any prime.
What is m+n+p?
(A) 602 (B) 652 (C) 702 (D) 752 (E) 802
関数fとgは2次関数で、g(x)=-f(100-x),
gは、fの頂点を通る。
2つのグラフのx軸との交点を小さい順に、x1,x2,x3,x4とすると、
x3−x2=150、x4−x1=m+n√p。
m+n+pは?
これも、どっから手をつけていいのか、さっぱりで…
0155132人目の素数さん
2009/06/21(日) 18:07:16カエレ!!(`д´)
0156132人目の素数さん
2009/06/21(日) 18:12:02ある行列Aとその固有ベクトルxがあって
A>0⇔x≠0,x≧0なす任意のx∈R^Nに対してAx>0が成り立つことを証明せよ。
全く意味がわかりません。
0157132人目の素数さん
2009/06/21(日) 18:18:120158132人目の素数さん
2009/06/21(日) 18:18:13f(x) = u ( x- s)^2 + t
とおくと
g(s) = - u (100-2s)^2 -t = t
だから
t = - (u/2) (100-2s)^2
f(x) = u (x-s)^2 - (u/2) (100-2s)^2
g(x) = - u(x+s - 100)^2 + (u/2) (100-2s)^2
f(x) = 0
x = s ±(1/√2) (100-2s)
= s ±(50 - s) √2
g(x) = 0
x = -s +100 ± (50-s) √2
なので4点は
(1-√2) s + 50√2
(1+√2) s - 50√2
-(1+√2)s + 50√2
-(1-√2)s - 50√2
0159132人目の素数さん
2009/06/21(日) 18:21:01たぶん自分がノートに写し間違えてたんだと思います(´・ω・`)
0160132人目の素数さん
2009/06/21(日) 21:08:56(i) A(a, 2, b), B(0, 3, 2)
(ii) Cはxy平面上にある
をみたす正方形ABCD を考える。任意の実数bに対して、このような正方形ABCDが存在するような
実数aの範囲を求めよ。ただし、頂点はABCDの順に時計周りまたは反時計周りにとるものとする。
C(x, y, 0)とおいて、正方形の条件
BA^2=BC^2, BA↑・BC↑=0 の式ができたのですが、それっきりです。
条件式をどう作ればよいのかわかりませんのでよろしくお願いします。
0161132人目の素数さん
2009/06/21(日) 21:14:40別解というか…やってる事は多分>>158と同じなんですけど
二つのグラフがx軸上の点に関して点対称である事
及び一方の頂点が他方のグラフ上にある事より
図を描いて考えると
x2-x1 : x3-x2 : x4-x3
= 1 + (√2 - 1) : 1-(√2 - 1) : 1 + (√2 - 1)
= √2 : 2-√2 : √2
= 1 : √2 - 1 : 1
が成り立つ事が分かる
よって
x4-x1 : x3-x2 = √2 + 1 : √2 - 1 = 3+2√2 : 1
0162132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:04:09たぶんx∈R^n(x≧0)がAの固有ベクトル(特にx≠0)ならばAx>0
であることを証明せよということだと思います(´・ω・`)
0163132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:19:040164132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:20:08行列Aがあり、その行列の固有値と固有ベクトルを求めよ。
また、P^1APが対角行列となるような正則行列Pをひとつ求めよ。
というような問題で、固有値と固有ベクトルは普通に求めたとして、
正則行列Pは固有ベクトルを並べただけでいいんですよね?
求めよ と言われるとなにか計算しないといけないような気がして・・・。
0165132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:30:420166132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:33:21Ax>0というのは多分行列のすべての要素が>0になるという意味だと思います。
0167132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:36:350168132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:36:550169132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:38:10x∈R^n(x≧0)の意味は?
0170132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:50:42n次の列ベクトル全体のことだと思います。
0171132人目の素数さん
2009/06/21(日) 22:58:470172132人目の素数さん
2009/06/21(日) 23:04:180173132人目の素数さん
2009/06/21(日) 23:21:090174132人目の素数さん
2009/06/21(日) 23:22:48釣りではないなら
とりあえず問題を一字一句正確に写してくれないかな?
画像でもいいけど。
0175132人目の素数さん
2009/06/22(月) 00:13:32a_n > 0 かつ a_n > a_(n+1) となることを示せ。
お願いします。
0176132人目の素数さん
2009/06/22(月) 00:21:31積分とかは使えるのかな?
0177132人目の素数さん
2009/06/22(月) 00:29:59(1/x)*√{(1-x)/x}dx
の積分は、置換で解けばいいと思うのですが、xを何に置換すればいいですか?
0178132人目の素数さん
2009/06/22(月) 00:51:24一応簡単な積分であれば理解できると思います。
解説よろしくお願いします。
0179132人目の素数さん
2009/06/22(月) 00:55:33∫(1/x)((1-x)/x)^(1/2)dx
=∫(1-x)^(1/2)/x^(3/2)dx
=-2(1-x)^(1/2)/x^(1/2)-∫(1-x)^(-1/2)x^(-1/2)dx
t^2=xとおいて
∫(1-x)^(-1/2)x^(-1/2)dx
=∫(1-t^2)^(-1/2)/t(2tdt)
=2∫(1-t^2)^(-1/2)dt
=2arcsint
0180132人目の素数さん
2009/06/22(月) 01:06:02ありがとうございます!
自分は無理関数(√)の部分をtとおく方法で試行錯誤してたんですが、この問題はその方法では解けないのでしょうか?
0181804というか154
2009/06/22(月) 01:34:58なるほど。
良く分かった。
とてつもなくありがとう!
ではでは
0182132人目の素数さん
2009/06/22(月) 01:45:31x→1
の途中式にあたる部分を教えてください!
0183132人目の素数さん
2009/06/22(月) 01:48:290184132人目の素数さん
2009/06/22(月) 01:52:19x-1=tとおくと
lim[x→1]x^(1-x)=lim[t→0](1+t)^(-t)
=lim[t→0]1/(1+t)^t
0185132人目の素数さん
2009/06/22(月) 02:02:04εーδ論法を用いて解くとどうなりますか?
0186132人目の素数さん
2009/06/22(月) 02:31:15がわかりません
お願いします
0187132人目の素数さん
2009/06/22(月) 02:55:260188132人目の素数さん
2009/06/22(月) 02:58:36ずっとexpにとらわれてました
トンクス
0189132人目の素数さん
2009/06/22(月) 03:01:49実際に BA^2=BC^2, BA↑・BC↑=0 を成分計算すると、
xに関する二次方程式がでてくるから、それが実数解をもつ条件を求めればいい。
0190132人目の素数さん
2009/06/22(月) 03:16:01t^2=(1-x)/x=1/x
1/x=t^2+1
2tdt=-dx/x^2
∫(1/x)((1-x)/x)^(1/2)dx
=∫(1+t^2)t(-2t/(1+t^2)^2)dt
=-2∫t^2/(1+t^2)dt
=-2t+2∫1/(1+t^2)dt
=-2t+2arctant
arctant
=arctan√((1-x)/x)
=2arcsin[{√((1-x)/x)}/{1+(√((1-x)/x))^2}^(1/2)]
=2arcsin{√(1-x)}=-2arcsin(√x)+C
0191132人目の素数さん
2009/06/22(月) 09:41:22普通に f(x) = 1/xというグラフと
g(x) = 1/k (k < x ≦ k+1)
という階段状のグラフを比べると
f(k) < g(k)
x = 1〜 n で積分することで
log(n) < 1+(1/2) + … + (1/(n-1)) ≦ 1+(1/2) + … + (1/(n-1)) + (1/n)
を得る。
a_n - a_(n+1) = -(1/(n+1)) + log(n+1) - log(n)
n ≦ x < n+1 において f(x) > 1/(n+1)なので
log(n+1) - log(n) = ∫_{x= n to (n+1)} f(x) dx
> ∫_{x= n to (n+1)} (1/(n+1)) dx = (1/(n+1))∫_{x= n to (n+1)} 1 dx
= 1/(n+1)
よって a_n > a_(n+1)
0192132人目の素数さん
2009/06/22(月) 11:40:56よく分かりました。ありがとうございます。
0193132人目の素数さん
2009/06/22(月) 11:53:53f(x)=a+bx+cx^2+dx^3+…
と置いてからの証明教えてくださいm(._.)m
0194132人目の素数さん
2009/06/22(月) 11:55:33何の証明?
0195132人目の素数さん
2009/06/22(月) 11:59:040196132人目の素数さん
2009/06/22(月) 12:07:36テイラー展開の証明 って何を示すの?
仮定は何で結論は何なの?
0197132人目の素数さん
2009/06/22(月) 12:08:21問題を一字一句正確に書き写してくれ。
0198132人目の素数さん
2009/06/22(月) 12:14:02b=arcsin√(1-x)
√x=sina
√(1-x)=sinb
(sina)^2+(sinb)^2=(√x)^2+(√(1-x))^2=1
〔cos2θ=1-2(sinθ)^2〕
(1-cos2a)/2+(1-cos2b)/2=1
∴cos2a+cos2b=0
〔cos(A+B)+cos(A-B)=2cosAcosB〕
2cos(a+b)cos(a-b)=0
a+b=π(1/2+n),a-b=π(1/2+n){nは整数}を得る
ここで〔0<x≦1〕より0<a≦π/2,0<b≦π/2とすれば
a-b=π(1/2+n){nは整数}は不適となってa+b=π/2
したがって
arcsin√x+arcsin√(1-x)=π/2
0199132人目の素数さん
2009/06/22(月) 12:42:12x^2=(sinθ)^2/(cosθ)^2
x^2(1-(sinθ)^2)=(sinθ)^2
x^2=(1+x^2)(sinθ)^2
sinθ=x/√(1+x^2)
arctanx=arcsin(x/√(1+x^2))
0200132人目の素数さん
2009/06/22(月) 13:10:38質問もまともにできない大馬鹿は来るな。
一生引きこもって鶴亀算でもやってろ。
0201132人目の素数さん
2009/06/22(月) 13:15:43テイラー展開の式を証明したいんですけど
>>193の置き方でどうやったら証明できるのでしょうか?
と言いたかったのです
0202132人目の素数さん
2009/06/22(月) 13:20:54>>193のおき方では証明できない
0203132人目の素数さん
2009/06/22(月) 13:23:56その方法では証明のようなことはできるけれど、
それは証明ではないということが、ポリヤの本に書いてあった気がする。
0204132人目の素数さん
2009/06/22(月) 13:31:27テイラー展開の式というのは
どういう式の事を言ってるんだ?
0205132人目の素数さん
2009/06/22(月) 13:32:18テイラー展開の式というのを
具体的に書いてみて
0206132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:05:33という問題なのですが解ける方解法をお願いします。
ちなみにanは数列です。
0207132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:10:49(x(d/dx))^3 f(x)
0208132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:14:10f'(z) = Σ n(a_n)z^(n-1)
z f'(z) = Σ n(a_n)z^n
f'(z) + z f''(z) = Σ (n^2) (a_n) z^(n-1)
z f'(z) + z^2 f''(z) = = Σ (n^2) (a_n) z^n
0209132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:19:02「自然数nに対しn≧N⇒|√n ー √(n-1)|<ε」となるような自然数Nを求めよ。
全くわからんです。お願いします。
0210132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:21:04不等式の左辺の分子を有理化する。
0211132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:30:47x=acosx^3θ,y=sin^3θと置いて求めたのですが、答えの-1倍になってしまいます。
解説を見ると
∫[0 -> a]ydx = - ∫[0 -> 2π] yx' dθ
となっていたのですが、なぜ右辺の式に - がつくのでしょうか。
説明していただけませんか
0212132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:54:08S=4∫[0→a]ydx
x=a(cost)^3で置換すると
dx=-3a(cost)^2・sintdt
S=4∫[π/2→0]a(sint)^3・(-3a(cost)^2)・sintdt
0213132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:55:44x:0→aのときθ:π/2→0
0214132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:59:42置換する際に積分範囲が逆になるんですね。
ありがとうございました。
0215132人目の素数さん
2009/06/22(月) 14:59:560216132人目の素数さん
2009/06/22(月) 15:07:550217132人目の素数さん
2009/06/22(月) 15:10:42↑の問題の解説の意味がいまいち分からないのですが、
どういうことか説明していただけませんか。
0218132人目の素数さん
2009/06/22(月) 15:11:500219132人目の素数さん
2009/06/22(月) 15:13:40k < x < k+1で
面積を比べているだけ。
緑が一番大きい
0220132人目の素数さん
2009/06/22(月) 15:55:381/ 1^p や 1/2^p が、y=1/x^p のグラフの上下に1つずつあるのが
よくわからないのですが、どういうことですか?
0221132人目の素数さん
2009/06/22(月) 16:05:30たとえば 1 < x < 2の部分であれば
x = 1 というy軸に平行な直線
x = 2 というy軸に平行な直線
y = 0 という直線(x軸)
y = 1/2^p = 1 という直線
の4本で囲まれた長方形の面積が
不等式の一番左 1/2^p
x = 1
x = 2
y = 0
y = 1/1^p = 1 (青い横線)
で囲まれた長方形の面積が
不等式の一番右 1/1^p
不等式の真ん中は、長方形ではなく1つの線が
y = 1/x^p の台形のような所の面積。
0222132人目の素数さん
2009/06/22(月) 16:20:34なるほど。よく分かりました。
ありがとうございます。
0223132人目の素数さん
2009/06/22(月) 16:24:40=(x+2)²
この1行目から2行目の形を導くための方法を教えてください
2行目から1行目になる理屈はわかるのですが…
0224132人目の素数さん
2009/06/22(月) 16:32:22方法はいくつかある。
因数定理というものを使う方法
多項式 f(x) に対して
f(a) = 0ならば
f(x) = (x-a) g(x)の形に因数分解できる。
f(x) = x^2 + 4x + 4
の場合
f(-2) = 4 - 8 + 4 = 0だから
f(x) = (x+2) g(x) の形に因数分解できる。
これをヒントに
f(x) = (x+2) ( x+2) ということが分かる。
一般に平方完成と呼ばれる方法
2次式
x^2 + q x + r
に対して
(x+s)^2 + t
の形に変形することを平方完成という。
x^2 + 4x + 4 = (x+2)^2 の場合は 定数項 t =0になってくれている。
t = -u^2 ならば
(x+s)^2 - u^2 = (x+s-u)(x+s+u) という因数分解ができる。
0225132人目の素数さん
2009/06/22(月) 16:34:44公式として
x^2 +2ax + a^2 = (x+a)^2
を覚えてしまう方法。
ここらへんは、演習問題を沢山やってれば
だいたい覚えるよ。
(x+2)^2 = x^2 + 4x+4
は等式だから右から左も正しいという方法。
0226132人目の素数さん
2009/06/22(月) 16:44:39の因数分解お願いします
0227132人目の素数さん
2009/06/22(月) 16:51:370228132人目の素数さん
2009/06/22(月) 16:52:30ありがとうございました
公式によって導けることがわかってよかったです
0229132人目の素数さん
2009/06/22(月) 17:01:490230132人目の素数さん
2009/06/22(月) 17:09:510231132人目の素数さん
2009/06/22(月) 17:49:39有り難うございます
解の総和は解の公式使わないと出ないですよね?
0232132人目の素数さん
2009/06/22(月) 17:55:32つ解と係数の関係
0233132人目の素数さん
2009/06/22(月) 17:59:17何の話?
0234132人目の素数さん
2009/06/22(月) 18:28:360235132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:00:06お願いしますm(_ _)m
3分の5より大きく√19より小さい整数をすべてあげなさい。
√2k-1が整数となるような正の数kを2つ求めなさい。
√45aの値が自然数となるようなaのうちもっとも小さい自然数aの値を求めなさい。
x=√3+1、y=√2+2のとき、(x+y)(x-y)の値を求めなさい。
0236132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:07:030237132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:07:515/3 < n < √19
となる整数 nについて
5/3 = 1.6…だから
2≦n < √19
n < √19は
n^2 < 19 で、4^2 = 16, 5^2 =25だから
n ≦ 4
つまり n = 2,3,4
0238132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:09:40√(2k-1) が整数となるような正の数k
m = √(2k-1) として k = の形になおす
m^2 = 2k-1
2k = m^2 +1
k = (m^2 +1)/2
だから、
m=1のとき k = 1
m=3のとき k = 5
0239132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:11:04√(45a)が自然数となるようなa で一番小さいもの
45 = 3^2 * 5だから
√(45a) = 3 √(5a)
これが自然数になるとすると a = 5
0240132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:13:41x = (√3) + 1
y = (√2) + 2
のとき
x^2 = (√3)^2 +2(√3) + 1 = 3 + 2(√3) + 1 = 4 +2√3
y^2 = (√2)^2 + 2(√2) + 2^2 = 2 +2(√2) + 4 = 6 + 2√2
(x+y)(x-y) = x^2 - y^2 = -2 + 2(√3) - 2(√2)
0241132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:21:33丸投げすんな
自分で考えろや
0242132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:24:520243132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:26:06お前なんだよ?きもちわる
0244132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:29:330245132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:29:360246132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:35:052chに来て日も浅いおまえの思い通りにはならん。
0247132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:40:090248132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:47:26そう思うなら
さっさとどこへでも行ってくんなさい
自分の思い通りになるサイトへでも
0249132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:50:000250132人目の素数さん
2009/06/22(月) 19:57:550251132人目の素数さん
2009/06/22(月) 20:08:12M:位相空間 とする。「M上のC^r級座標近傍系Sと同値なもの全てを考え
それらの和集合をとったものが、Sから定まるM上のC^r級極大座標近傍系という」と教科書に
書いてあるのですが、このM上のC^r級極大座標近傍系というのは
位相空間Mにたいして1対1に定まるものなんでしょうか、それとも
(Tから定まる)M上のC^r級極大座標近傍系のように何通りも考えられる概念なの
でしょうか?
0252132人目の素数さん
2009/06/22(月) 20:14:47質問スレなんだからageろよ。
0253132人目の素数さん
2009/06/22(月) 20:19:33複数の微分構造を持ちうる。
エキゾチック球面とかそこらへんの言葉を調べてみたら?
0254132人目の素数さん
2009/06/22(月) 20:24:01帰納極限について調べなさい。
0255132人目の素数さん
2009/06/22(月) 20:25:080256132人目の素数さん
2009/06/22(月) 20:25:40>>254
レスありがとうございます。さっそく調べてみます。
0257132人目の素数さん
2009/06/22(月) 20:51:12何から手をつければいいんだ?
0258132人目の素数さん
2009/06/22(月) 21:15:11VIPにあったこの問題がわかりません。
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1245668536/
0259132人目の素数さん
2009/06/22(月) 21:36:16この問題は、方向ベクトルをどのように決めたらよいのでしょう?
一般系で書いたとき、d=0 となることから求めるのかな・・?と思ったのですが。
0260132人目の素数さん
2009/06/22(月) 21:36:19パズル板あたりじゃないかな。
数字使ってたら数学というわけじゃないんだよ。
0261132人目の素数さん
2009/06/22(月) 21:38:01逆函数なんだから
元の函数の微分が分かれば終わり。
y = f^(-1)(x)
x = f(y)
dx/dy = (d/dy) f(y)
dy/dx = 1/{ (d/dy) f(y)}
右辺の計算結果に y = f^(-1)(x)入れて終わり。
0262132人目の素数さん
2009/06/22(月) 21:38:36数式をキチンと書いてください。
0263132人目の素数さん
2009/06/22(月) 21:39:34数III
0264132人目の素数さん
2009/06/22(月) 21:47:55いってみます。
0265132人目の素数さん
2009/06/22(月) 21:49:50です。失礼しました。
0266257
2009/06/22(月) 21:53:46頑張ってみるよ
0267132人目の素数さん
2009/06/22(月) 22:01:42これを利用して∫[ 0->∞]e^-(x^2)dx = √π/ 2を示せ。
という問題なのですが、↑は示せたのですが、
2つ目の問題がよくわからなくて、解説を見たところ
∬_R^2 e^-(x^2+y-2)dxdx = (∫[-∞->∞]e^-(x^2)dx )^2 (R^2 : 全平面)
∫[0->∞]e^-(x^2) dx = (1/2)∫[-∞ ->∞]e^-(x^2)dx = √π/ 2
となっているのですが、意味が分かりません。
説明していただけませんか。お願いします。
0268132人目の素数さん
2009/06/22(月) 22:02:19そっちよりもむしろ点の方が謎なんだけど
(1 , 0 , exp)のexpって何?
0269132人目の素数さん
2009/06/22(月) 22:15:30下が分からなくて上のをどうやって示したの?
∬exp( -(x^2+y^2))dxdy = ∬exp( -x^2) exp(-y^2)dxdy
= ∫ exp(-x^2) dx ∫exp(-y^2) dy
= { ∫ exp(-x^2) dx }^2
一番下のは exp(-x^2)が偶函数だから
f(x) = f(-x) のとき
∫_{x= -a to a} f(x) dx = 2 ∫_{x= 0 to a} f(x) dx
0270132人目の素数さん
2009/06/22(月) 22:16:43あー・・eのつもりで書きました。
左の式でexpで書いているのに右でeと書いていいかなぁ?みたいな感覚です。
(1,0,e)が通る点です。
0271132人目の素数さん
2009/06/22(月) 22:22:36おまえはf(1)のことをfと書くのか?そりゃ普通じゃねーぞ。
0272132人目の素数さん
2009/06/22(月) 22:28:17y = f(x) の (a, f(a)) における接線は
y - f(a) = f'(a) (x-a)
同じように
z = f(x,y) の (a,b,f(a,b)) における接平面は
z - f(a,b) = f_x(a,b) (x-a) + f_y(a,b) (y-b)
f(x,y) = (x+y)^2 exp(x-y)
f_x(1,0) = 3e
f_y(1,0) = e
だから
z - e = 3e (x-1) + e y
0273132人目の素数さん
2009/06/22(月) 22:29:340274132人目の素数さん
2009/06/22(月) 23:17:32分かりやすい解説ありがとうございました。
0275132人目の素数さん
2009/06/22(月) 23:20:41爪楊枝を入れてみると
もっと気持ちいいよ
0276132人目の素数さん
2009/06/22(月) 23:25:260277132人目の素数さん
2009/06/22(月) 23:30:52上のは変数変換して普通に解いたら解けました。
解説の
∫[0->∞]e^-(x^2) dx = (1/2)∫[-∞ ->∞]e^-(x^2)dx << = √π/ 2 >>
<< >>で囲った部分、なぜ(1/2)∫[-∞ ->∞]e^-(x^2)dx が
突然√π/2になるのかがわからないのです。
上の∬_D{e ^-(x^2+y^2) dxdy = π をどこに利用しているのですか?
0278132人目の素数さん
2009/06/22(月) 23:34:00逐次積分するだけじゃね?
0279132人目の素数さん
2009/06/22(月) 23:42:07Σ[i=1,n]i^m = (1/m+1)n^(m+1) +O(n^m)←ランダウの記号
が成り立つことを示せ
有名な問題らしいのですが、この問題に何か名前があったら教えていただけますか。
もしくは、ここに書くと長くなりそうなので、解説が載ってあるサイトがあれば教えていただけますか。
0280132人目の素数さん
2009/06/22(月) 23:46:04>>269 に書いてある
0281132人目の素数さん
2009/06/23(火) 00:16:11よく読みなおしてみたらわかりました。
{ ∫ exp(-x^2) dx }^2 = π
∫ exp(-x^2) dx = √π
(1/2)∫ [0->∞]exp(-x^2) dx =√π/2 ですね。
ありがとうございます。
0282132人目の素数さん
2009/06/23(火) 00:18:330283132人目の素数さん
2009/06/23(火) 00:30:250284132人目の素数さん
2009/06/23(火) 00:32:300285132人目の素数さん
2009/06/23(火) 00:57:52の標準形を求めよ。また、曲面の名称を答えよ。
座標変換とか行うと思うんですが、上手く出来ません。どなかたお願いします。
0286132人目の素数さん
2009/06/23(火) 01:01:30行列の対角化くらい他人に聞かずにやれよ
0287132人目の素数さん
2009/06/23(火) 01:33:36>>>129
>>これ以外に何の条件等もありません。
> そんなわけない
>133
>>>129
>AとかBの演算規則ってどうなってんの?
aとかbは実数ではないでしょうか?
AやBでの演算を掛け算とすると
1と0mod4,aと1mod4,a^2と2mod4,a^3と3mod4
と対応させ,a^4=1とするとAは群をなします。
Bではa・ab=1だとするとa^2b^2=bでa^2b(b-1)=0で
b=1となり(∵a^2b=0ならa=0かb=0でaやbはBには含まれない),NG。
a・ab=aだとするとa(ab-1)=0となり,ab=1でこれまたNG.
以下同様にNGとなるので
Aの方がZ_4にisomorphic。
で宜しいでしょうか?
0288132人目の素数さん
2009/06/23(火) 01:37:240289132人目の素数さん
2009/06/23(火) 01:40:250290132人目の素数さん
2009/06/23(火) 01:43:50名前は知らないけど
i≧1 のとき i-1≦x≦i ならば 0 ≦ i^m - x^m ≦ i^m - (i-1)^m
だから
0≦∫_[i-1, i](i^m - x^m)dx≦∫_[i-1, i](i^m - (i-1)^m)dx
つまり
0≦i^m - ∫_[i-1, i](x^m)dx ≦ i^m - (i-1)^m
これをi=1〜nで足して
0≦Σ[i=1,n]i^m - ∫_[0, n](x^m)dx ≦ n^m
を得る
0291132人目の素数さん
2009/06/23(火) 07:39:38> aとかbは実数ではないでしょうか?
それはあり得ない。
Aが群にならない。
ただの実数ならa^4とかa^5とかも含まれないとおかしい。
0292132人目の素数さん
2009/06/23(火) 08:15:25最後の不等式から命題の等式にもっていくまでの過程はどうすればよろしいでしょうか?
0293132人目の素数さん
2009/06/23(火) 09:24:16もう終わってるじゃん?
0294132人目の素数さん
2009/06/23(火) 13:39:541.A^p の成分のa_ij^(p)に対して、|a_ij^(p)|≦(nM)^pを示せ。
「A=[a_ij]の成分の絶対値の最大値」とはどういう意味ですか?
普通にa_ij成分の値と考えていいのですか?
0295132人目の素数さん
2009/06/23(火) 13:44:27たとえばn=2なら max{|a_11|, |a_12|, |a_21|, |a_22|} のこと
0296132人目の素数さん
2009/06/23(火) 13:52:52A=| 2 -1| だとしたら、全ての成分の値の絶対値を考えて
M=(1*1 - 1*2)= -1 ということですか?
0297132人目の素数さん
2009/06/23(火) 13:57:57その例だとM=2
0298132人目の素数さん
2009/06/23(火) 14:07:39追記: この話は行列式は出てこない話です
0299132人目の素数さん
2009/06/23(火) 14:10:17a_ij成分の絶対値のうち、一番大きいものをMとするのですね。
だから↑の例だとM=2ということでしょうか。
0300132人目の素数さん
2009/06/23(火) 14:13:59A=[[1, -2],[3, -4]]ならM=4
0301132人目の素数さん
2009/06/23(火) 14:42:56理解できました。ありがとうございます。
0302132人目の素数さん
2009/06/23(火) 15:27:260303132人目の素数さん
2009/06/23(火) 15:58:11|A O|
|C D| = |A||D| を示せ。 (Oは零行列)
という問題なのですが、
与行列をXと置いて、Xの転置行列tXを考える。
tXX=
|A^2 AB |
|AB B^2+D^2|
=A^2(B^2+D^2)-A^2B^2
=A^2(B^2+D^2-B^2)
=A^2D^2
|tXX| = |X^2|より、X=|A||D|
と解いたのですが、合ってますか?
0304132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:00:57またcosθは偶関数であることを示せ。
という問題がわかりませんお願いします
0305132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:02:13|C D|
ではなく
|A O|
|B D|
でした。
0306132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:02:57教科書嫁-θ代入するだけだろうが。
0307132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:06:12定義が複数あるから
それらの函数の定義を書いてくれるかな?
0308132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:33:47その後が分からないんです
>>307
f(−x)=f(x)が偶関数
f(−x)=−f(x)が奇関数
のことですか?
0309132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:37:47sinθ、cosθ、tanθの定義をきいてんだろ
0310132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:38:450311132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:44:44cost=x
tant=sint/cost=y/x
0312132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:53:07その後どうなるか載ってない教科書なんてないと思うが。
三角関数の単元もう一回見直せ。
0313132人目の素数さん
2009/06/23(火) 16:59:100314132人目の素数さん
2009/06/23(火) 17:04:02tとかyとかxってのは何なの?
0315132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:02:15P(x)=a_0 + a_1x + a_2x^2=0 と置いたのですが、
このあとどうすればよいのかわかりません。
ご教授いただけませんか。
0316132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:06:39何の基底?
0317132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:13:40どのように行列を求めるか、が分かりません。
zy,xy,yzなどならわかるのですが、y,zがつくと・・・
0318132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:13:57・M:位相空間
・U:Mの開集合
・V:R^mの開集合 とする。このとき
φ:U→V ,同相写像
があるとき、(U ,φ)をm次元座標近傍といいますが
このときU ,Vはただの開集合ではなくてそれぞれM ,R^mの部分空間
としてそれ自身一つの位相空間として扱っているのでしょうか?
0319132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:16:013次の多項式の全体Pにおいて、
<1 x x^2> は基底であることを示せ。です。
変な書き方をして申し訳ないです。
0320132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:16:412次 o です。
0321132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:17:52単にアフィンなだけなんだから拡大係数行列考えりゃいいじゃん、調べろよ。
0322132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:19:01明らか。
0323132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:27:28x^2 + 3 y^2 + 3 z^2 - 2 yz + 2y + 2z = 0
x^2 + 3(y+(1/2))^2 +3(z+(1/2))^2 -2(y+(1/2))(z+(1/2)) = 1
Y = y + (1/2)
Z = z + (1/2)
とおく。
0324132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:30:34もちろん。
0325132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:33:44ありがとうございまた。
0326132人目の素数さん
2009/06/23(火) 22:52:40理由を教えてください。
0327132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:02:16一意生成系だから。
0328132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:03:49お前本当は言葉しか知らないんじゃね?w
0329132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:05:470330132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:06:47時と場合による。
0331132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:15:352次の多項式全体は
ベクトル空間にならんような。
0332132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:18:35おお・・・すごいです。
こういう問題(因数分解)はコツとかあるのでしょうか?慣れ、がやはり大事ですか?
0333132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:21:22因数分解してないよ。
Y = y + a
Z = z + a
とでもおいてyとzの一次の項が消えるようにaを決めるだけ
0334132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:24:15だから拡張係数行列を対角化するだけの事だって誰か書いてなかったか?
0335132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:24:30めんどくさい ってスルーされそうなんでやめときます。
0336132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:25:260337132人目の素数さん
2009/06/23(火) 23:48:42なるほど。ありがとうございました。
>>334
すみません、勘違いしていました。拡大係数行列は連立方程式などでしか扱ったことがなく、混乱していました。
0338132人目の素数さん
2009/06/24(水) 00:36:39Σanに対して第n部分和Snを求めよ
n=1
an=n^2
an=n^3
が分からないです
0339132人目の素数さん
2009/06/24(水) 00:42:240340132人目の素数さん
2009/06/24(水) 00:56:300341132人目の素数さん
2009/06/24(水) 01:04:06比例=あるもの(x)が大きくなる[小さくなる]と、他のものが(y)大きくなる[小さくなる]
と教えてしまいました。
つまりy=2x−2という式も比例ということになり、y=−2xの式は比例しないということになります。
自分も間違って理解していたので、比例の意味と、教え子にどう教えれば納得してくれるか教えてもらいたいです。
おねがいします。
0342132人目の素数さん
2009/06/24(水) 01:08:25x=0のときy=0となりx≠0のときy/xが0でない定数となる
0343132人目の素数さん
2009/06/24(水) 01:25:42素直に間違いを認め、正しい定義を教える。
そして、依然教えたものは狭義単調増加という性質であることを教える。
0344132人目の素数さん
2009/06/24(水) 01:46:46g(z)=e^iz
これらの複素関数は正則ですか?
(上のやつは実際はzかけるzバーです)
0345132人目の素数さん
2009/06/24(水) 02:29:220346132人目の素数さん
2009/06/24(水) 04:42:57ある物がn倍になると、比例した物もn倍になる
ある物を足し算すると、比例した物も足し算になる
比例ってのは線形写像だから、この辺が大事
0347132人目の素数さん
2009/06/24(水) 04:49:10比例を「最も簡単な関数の形」として考えるのが良い教え方だと思う。
線形写像の話をするのはあまりにロングパスな複線じゃないか?
0348132人目の素数さん
2009/06/24(水) 05:22:24大学の友達に聞いたところ、自分と同じように不思議なことにみんなy=2x−2はxが増加したとき、yも増加しているからこの式は比例だと言いました。
(中学の教科書の定義だとこの式は比例ではない)
比例という一般的な意味と数学的な意味は違うと考えていいのでしょうか?
0349132人目の素数さん
2009/06/24(水) 05:24:390350132人目の素数さん
2009/06/24(水) 05:25:52y=exp(x)はどうするの
0351132人目の素数さん
2009/06/24(水) 05:33:36数学的には間違えだとしても、日本語(一般的)には正しいと思うのですがどうなんでしょうか?
0352132人目の素数さん
2009/06/24(水) 05:34:30残念なお友達だな。
0353132人目の素数さん
2009/06/24(水) 05:35:53日本語として間違ってる。
0354132人目の素数さん
2009/06/24(水) 05:44:55たしかに広辞苑にはそういう意味でものっている。
だが、数学の授業で数学用語として定義した以上、それを尊重せねばならないはずだ。
それに、>>348での問いは明らかに数学の質問であるのに、それに沿った答えを出来なかった君の友人はそうとうなものだ。
まあ、文系なら数学をすっかり忘れていても恥ずかしいことでないが。
0355132人目の素数さん
2009/06/24(水) 05:55:30その例では単に「減少」ではなく「負の増加」をしているだけでしょ。
どこにも間違いはないよ。
「間違え」には日本語としての違和感を覚えるけど。
0356132人目の素数さん
2009/06/24(水) 06:03:58残念ながら理系です…
やはり数学の定義と日本語の意味で違うんですね、ありがとうございます。
実験データとかの切片のある右上がりのグラフなどを゛比例している゛など言葉を使っていくうちに意味がごちゃごちゃになるんもんなんですかね…
じゃあ何故数学では増加や減少にかかわらずy=axの形ならば比例している。と定義したんでしょうかね?ちょっと考えてみます。
0357132人目の素数さん
2009/06/24(水) 06:06:42>>346あたりいかがでしょう
0358132人目の素数さん
2009/06/24(水) 06:10:49日常語でも「比例して減る」という言葉遣いもする。
数学というか算数的には負の増加を考えるか考えないか程度の視座の違いでしかない。
0359132人目の素数さん
2009/06/24(水) 06:24:35>>>287
>> aとかbは実数ではないでしょうか?
> それはあり得ない。
> Aが群にならない。
> ただの実数ならa^4とかa^5とかも含まれないとおかしい。
a^4=1,a^5=aと定義すれば群になりませんか?
0360132人目の素数さん
2009/06/24(水) 06:52:04友達だかお前さん自身だか知らないが
理系でありながら、中学レベルの数学用語と
比喩的な日本語表現を区別できないのはまずいなあ
まあ、大学と名がつく法人組織であっても
自分の名前が漢字で書けて、学費納入が可能なだけの収入資産があれば
たとえサルでも入学できるような「大学(自称)」があるやに聞いておるが
0361132人目の素数さん
2009/06/24(水) 06:59:38行列式bnをa1…anで表して、anの漸化式を求め、anを求める。できそうでできません。どなたかできますか?
0362132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:08:39実数じゃないですね、それ。ひょっとしてバカですか?
0363132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:09:43それではどんな行列を想定してるのかはっきりわかりません
0364361
2009/06/24(水) 07:13:46011111
101111
110111
111011
111101
111110
n=6の場合のAnです。
ちなみにn=6のBnは
111111
101111
110111
111011
111101
111110
です。分かりにくくてすいませぬ。
0365132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:21:10101111
110111
111011
111101
111110
555555
101111
110111
111011
111101
111110
111111
010000
001000 ×(−5)
000100
000010
000001
−5
0366132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:27:36なるほど、それで
> 行列式bnをa1…anで表して
はどういう意味ですか?
0367361
2009/06/24(水) 07:30:45bnをa1〜anを用いて表す、ということです。
分かりにくくて申し訳なひ。
0368132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:34:10すまんがその突如として現われたanやbnは何なのかを問うている。
0369132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:35:310370132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:39:46Anの行列式→an
Bnの行列式→bnです!すいません。
0371132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:48:20ヒント>>365
0372132人目の素数さん
2009/06/24(水) 07:56:24もーちょっとヒントください(;_;)
0373132人目の素数さん
2009/06/24(水) 08:00:11全部一行目に足しているだけの話だと思うけど。
0374132人目の素数さん
2009/06/24(水) 08:06:190375132人目の素数さん
2009/06/24(水) 08:12:37やっぱし解けません。
一つbnをanで表せたけど、先に進めません。
0376132人目の素数さん
2009/06/24(水) 08:24:310377132人目の素数さん
2009/06/24(水) 08:28:380378132人目の素数さん
2009/06/24(水) 08:49:420379132人目の素数さん
2009/06/24(水) 10:26:10∫0〜π((exp(x))(sin x)^2乗)dx > 8
↑の証明がどうしてもわかりません
力を貸してくださいおねがいします
0380132人目の素数さん
2009/06/24(水) 10:36:370381132人目の素数さん
2009/06/24(水) 10:40:32∫[0 ->π]exp(x)(sinx)^2dx = ∫[0 ->π]exp(x)sin2xdx
0382132人目の素数さん
2009/06/24(水) 10:43:20だった。
0383132人目の素数さん
2009/06/24(水) 10:54:42T:H→H:線形作用素
Null T={T∈H | Tf=0}
Ran T={Tf | f∈H}
とするとき,以下を示せ.
(1)T:有界ならば(Ran T)^(⊥)=Null T^*,(Ran T)の閉包=(Null T^*)^⊥
(2)K:コンパクトならばRan(1-K)=(Null KK^*)^⊥
^*は共役,^⊥は直交を意味します.
(1)の前半はできましたが,(1)の後半と(2)ができません.
よろしくお願いします.
0384132人目の素数さん
2009/06/24(水) 11:06:00ありがとうございます
ただそこから先がどうしても解けないんです
おねがいします助けてください
0385132人目の素数さん
2009/06/24(水) 11:20:23でよかったんでしたっけ?
それとも積分結果がsin2xになるんだっけ
0386132人目の素数さん
2009/06/24(水) 11:28:26たぶん
0387132人目の素数さん
2009/06/24(水) 11:28:58>>382のやり方はどうやってんだろ
0388132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:00:45微分結果だろ。部分積分したんだろ?
0389132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:02:44= -2∫[0->π]e^xsinxcosx dx
= - ∫[0->π]e^xsin2xdx じゃね?
0390132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:04:290391132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:33:08それ微分ですよ
0392132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:35:59んなこたわかってる
部分積分だから微分してる
0393132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:42:00>>379
∫[0,π]exp(x)sin(2x)dxを2回部分積分すればいいんじゃないの
2回部分積分したら、-2(exp(π)-1)-4
これで合ってるはず
0394132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:43:560395132人目の素数さん
2009/06/24(水) 12:49:23…それ8より大きいか?
0396132人目の素数さん
2009/06/24(水) 13:34:280397132人目の素数さん
2009/06/24(水) 13:35:422.7^3 だろ?
0398132人目の素数さん
2009/06/24(水) 13:36:260399132人目の素数さん
2009/06/24(水) 13:44:260400132人目の素数さん
2009/06/24(水) 13:48:06お前も手動かせよバカwww
てかこの問題定積分の値出してからがメインじゃねーの
0401132人目の素数さん
2009/06/24(水) 14:40:380402132人目の素数さん
2009/06/24(水) 15:01:27確かに8より大きいな。
0403132人目の素数さん
2009/06/24(水) 15:07:420404132人目の素数さん
2009/06/24(水) 15:08:170405132人目の素数さん
2009/06/24(水) 15:16:030406132人目の素数さん
2009/06/24(水) 15:24:09fが単射ならば、任意の部分集合A,B⊂Xに対して、f(A∩B)=f(A)∩f(B) を示せ。
お願いします。
0407132人目の素数さん
2009/06/24(水) 15:25:33この問題の場合
積分なんて本当にどうでもいいことだしなぁ。
0408132人目の素数さん
2009/06/24(水) 15:47:25∫_{x=0 to π} exp(x) dx = exp(π) - 1
S = ∫_{x=0 to π} exp(x) cos(2x) dx
= [exp(x) cos(2x)] + 2∫exp(x) sin(2x) dx
= exp(π) - 1 + 2 [ exp(x) sin(2x)] - 4 S
= exp(π) - 1 - 4S
S = (1/5) (exp(π) -1)
sin(x)^2 = (1 - cos(2x))/2
∫_{x=0 to π} exp(x) sin(x)^2 dx
= (2/5) (exp(π)-1)
ここで
f(x) = Σ_{k=0 to 6} (1/k!) x^k
exp(x) > f(x)
f(3.1) > 21
なので
(2/5)(exp(π)-1) > 8
0409132人目の素数さん
2009/06/24(水) 15:54:57任意の x ∈ A∩B に対し
x ∈ A なので f(x) ∈ f(A)
x ∈ B なので f(x) ∈ f(B)
よって
f(x) ∈ f(A)∩f(B)だから f(A∩B) ⊂ f(A) ∩ f(B)
fが単射とする。
任意のy ∈ f(A)∩f(B)に対し
y ∈ f(A)なので y = f(x) を満たす x ∈A が存在
y ∈ f(B)なので y = f(z) を満たす z ∈B が存在
fは単射だから x = z すなわち、x ∈ A ∩ B
したがって y = f(x) ∈ f(A∩B)となるので
f(A∩B) = f(A) ∩ f(B)
0410132人目の素数さん
2009/06/24(水) 16:14:43>>408様ありがとうございす!!!!1
0411132人目の素数さん
2009/06/24(水) 16:34:48お願いします。
0412132人目の素数さん
2009/06/24(水) 16:39:22自明。
0413132人目の素数さん
2009/06/24(水) 16:46:26どうやって証明すればいいんですか?
0414132人目の素数さん
2009/06/24(水) 16:53:25交代行列の定義を述べて、元の行列と交代行列の対角成分を比べる
0415132人目の素数さん
2009/06/24(水) 16:53:39とりあえず交代行列の定義を書いてみれば。
0416132人目の素数さん
2009/06/24(水) 16:54:07交代行列(あるいは反対称行列とも表記)とは、
A + A^T = 0 …… (1)
を満たす正方行列Aのこと。ここでA^Tは転地行列を表す。
このとき、対角成分を対称軸としてみれば、上三角の部分と下三角部分は、
・両方の三角部分ともにゼロ
・上三角部分と下三角部分の符号が逆
そして対角成分は、(1)を満たすために、全てゼロでなければならない。
従って自明。
0417413
2009/06/24(水) 17:02:21tA=-Aとなる。
これから、a[j,i]=-a[i,j]となったのですが、これからどうしたらいいんですか?
0418132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:02:37・・・。
0419132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:03:06中学校や高校は行ってないのかい?
0420132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:04:27正実数ε>0とn∈N(自然数)に対し集合A_(n,ε)⊂Xを
A_(n,ε)={x|x∈X,|f_n(x)-f(x)|<ε}
なより定める.
このとき次の(a),(b)は同値であることを示せ.
(a)x∈Xがlim[n→∞]f_n(x)=f(x)をみたす.
(b)x∈∩[ε>0](lim(下極限)[n→∞]A_(n,ε))
お願いします
0421132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:05:56対角成分って何?
0422132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:28:20ここでいう存在するとは+∞や-∞も許すという意味でしょうか?
よろしくお願いします
0423132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:29:09ありがとうございます
0424132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:30:42当然許さない。
有限の値に収束しますよ。婆さんの意。
0425132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:30:501からp^m×q^nまでの整数のうち、pまたはqの倍数の個数が240個であるとする。
これらの条件を満たす組(p、q、m、n)をすべて求めよ。
お願いします
0426132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:30:58この問題解けるか?
「-x=xとなるxを求めよ。」
0427132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:37:46レスしない奴って本当は分かってないんだろ?
0428132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:40:490429132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:43:280430132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:44:391からp^m*p^nまでの整数のうちpの倍数はp^(m-1)*q^n個
1からp^m*p^nまでの整数のうちpの倍数はp^m*q^(n-1)個
p^(m-1)*q^n+p^m*q^(n-1)=(p+q)(p^(m-1)*q^(n-1))=240
ここで240=2^4*3*5
条件を満たすp,qは
p=2,q=3のみでm=5,n=2
0431132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:45:410432132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:54:521からp^m*p^nまでの整数のうちqの倍数はp^m*q^(n-1)個
1からp^m*p^nまでの整数のうちpqの倍数はp^(m-1)*q^(n-1)個
p^(m-1)*q^n+p^m*q^(n-1)-p^(m-1)*q^(n-1)=(p+q-1)(p^(m-1)*q^(n-1))=240
ここで240=2^4*3*5
p=2、q=3とするとp+q-1=4となり(p+q-1)(p^(m-1)*q^(n-1))が5の倍数にならない
p=3,q=5とするとp+q-1=7となり不適
条件を満たすp,qは
(p,q)=(2,5)このとき(m,n)=(4,2)
0433132人目の素数さん
2009/06/24(水) 17:58:04どのようにして有限の値に収束することを示せば良いのでしょうか?
ヒントでもいいので教えてください。よろしくお願いします。
0434132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:24:08t≧1でe^(t/2)>logtよりe^(-t/2)>e^(-t)logt
∫[t=1,∞]e^(-t/2)∫[t=1,∞]>e^(-t)logt
あとは0<t<1の範囲評価
0435132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:25:09元のn次交代行列Aの各対角成分を aii、
Aの転置行列tAの各対角成分を a'ii とする ( 0 <= i <= n )。
交代行列の定義より、
aii + a'ii = 0
∴ aii = - a'ii
が成り立つ。
また、転置行列の定義より
aii = a'ii
が成り立つ。
以上二つを同時に成り立たせるためには、
aii = a'ii = 0
となる。
従って、交代行列の対角成分は全て0になる ■
0436132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:25:35○ ∫[t=1,∞]e^(-t/2)>∫[t=1,∞]e^(-t)logt
0437132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:27:15なんで、その馬鹿な問題の清書ばかりするの?
0438132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:28:090439132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:30:10>>427見てムキになってんだよw
0440132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:30:28> Aの転置行列tAの各対角成分を a'ii とする ( 0 <= i <= n )。
能無し・・・
0441132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:30:50敬虔なクリスチャンだから
0442132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:31:33∫[t=0,1]e^(-t)logtdtって明らかに負に発散していませんか?
0443132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:33:10むしろ>>427ががんばって背伸びして書いたのが>>435だろう。
0444132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:36:15被積分函数は発散してるだけで
積分は収束してるだろう?
発散が明らかってどういうこと?
0445132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:38:34どうみても明らかに収束してる
何か変なものでも食ったんじゃね?
0446132人目の素数さん
2009/06/24(水) 18:45:53>>445
あ,すみません。
勘違いしてました。
どうもありがとうございました。
0448132人目の素数さん
2009/06/24(水) 19:04:40を積分することってできますか?
0449132人目の素数さん
2009/06/24(水) 19:08:550450132人目の素数さん
2009/06/24(水) 19:14:40できれば理由もお願いします
0451132人目の素数さん
2009/06/24(水) 19:43:310452132人目の素数さん
2009/06/24(水) 19:57:38>>448を複素積分とすると、 i は虚数単位。また、a は0以外の実数とすれば、
ゼロです
0453132人目の素数さん
2009/06/24(水) 20:04:32コーシーの積分公式からでいいですか?
0454132人目の素数さん
2009/06/24(水) 20:05:35これは質問のどこに書いてあった条件なんだ?
0455132人目の素数さん
2009/06/24(水) 20:06:530456132人目の素数さん
2009/06/24(水) 20:13:33それ以外の場合については>>452氏は言及していない、というだけのことでは?
0457132人目の素数さん
2009/06/24(水) 20:16:08eが何とも言っていない
0458132人目の素数さん
2009/06/24(水) 20:17:020459132人目の素数さん
2009/06/24(水) 21:08:16ei2aはただの定数だからxを積分すればいいんじゃないの?
∫[-∞→∞]e(i2ax)dx =2eai∫[-∞→∞]xdx
0460132人目の素数さん
2009/06/24(水) 21:47:250461132人目の素数さん
2009/06/24(水) 21:49:56http://imepita.jp/20090624/783130
0462448
2009/06/24(水) 22:23:20∫[-∞→∞]exp(i2ax)dx
を積分することってできますか?
aは0以外の実数でiは虚数です。
この条件ならばコーシーの積分定理で0でいいでしょうか?
0463132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:33:22(M , M(S)):Sから定まるm次元C^r級多様体(M(S)は極大座標近傍系)
f:M→R,写像
とする。このとき「f:M→RがC^s級関数」であるとは
任意の(U,φ):C^r級座標近傍 に対して、
f・φ-1: φ(U)→R がC^s級関数である。
とかいてあるのですが、このとき仮定でfは連続写像という条件が教科書
に特に書いてないのですが、f:連続 という条件は必要ないのでしょうか?
0464132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:34:05このとき、Π[k=1,∞](1+a[k])の収束,発散を調べよ
よろしくお願いします。
0465132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:34:370466132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:35:38必要だと思う根拠は?
0467132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:41:44ただし、l>0
まったく分かりません。
よろしくお願いします。
0468132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:43:15このfがC^s級という定義は
g:R→RがC^n級に相当する定義だと思ったので
まずfが連続でないと微分ができないと思ったからです。
0469132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:45:13は?
0471132人目の素数さん
2009/06/24(水) 22:58:19k = (x+2y+3)/(x^2 + 2y^2 +3)
の最大値
x = r cos(t)
y = {1/(√2)} r sin(t)
とおく
k = { r(cos(t) + (√2) sin(t) ) + 3}/(r^2 + 3)
= { r (√3) sin(t + a) + 3} / (r^2 +3)
≦ { (√3) r + 3}/(r^2 + 3)
f(r) = { (√3) r + 3}/(r^2 + 3)
として、f'(r) = 0 を解くと
r = -(√3) +√6 でf(r) は最大値 (1+√2)/2 を取ると分かる。
途中の等号成立条件として
sin(t+a) = 1
すなわち
cos(t) + (√2) sin(t) = √3
cos(t)^2 = ((√3) - (√2) sin(t) )^2
s = sin(t) として
1-s^2 = 2 s^2 - 2(√6) s +3
3 s^2 - 2 (√6)s +2 = 0
{ s - √(2/3) }^2 = 0
sin(t) = s = √(2/3)
cos(t) = 1/√3
0472132人目の素数さん
2009/06/24(水) 23:06:19虚数とは実数でない複素数のことで、-1の平方根の一方は虚数単位と呼ぶのでは。
0473132人目の素数さん
2009/06/24(水) 23:08:261.i=0,1,2について、x^i=Σ[j=0 2]a_ij(1+jx)^2 を満たすa_ijを求めよ。
2.{ 1, (1+x)^2 , (1+2x)^2} はVの基底であることを示せ。
お願いします。
0474473
2009/06/24(水) 23:42:142の問題を説明していただけませんでしょうか。
よろしくお願いします。
0475132人目の素数さん
2009/06/24(水) 23:44:57正則変換だったら終わる話なんだから、1を利用すればいいだろう。
0476132人目の素数さん
2009/06/24(水) 23:47:51{1, x, x^2} が基底になっている事も?
0477132人目の素数さん
2009/06/24(水) 23:51:08すみません、正則変換だったら・・というのはどういうことでしょうか?
今考えてみたのですが、
p(x) = a1 + a2(1+x)^2 + a3(1+2x)^2 = 0 とおく
p'(x) = 2*a2(1+x) + 4*a3(1+2x) = 0
p''(x) = 2*a2 + 8*a3 = 0
p(0) = a1 + a2 + a3 = 0 ・・・1
p'(0) = a2 + 2*a3 = 0 ・・・2
p''(0) = a2 + 4*a3 = 0 ・・・3
1,2,3より、a1=a2=a3=0なので、{1 (1+x)^2 (1+2x)^2}は一次独立。よって基底となる。
という考え方は間違っていますか?
0478132人目の素数さん
2009/06/24(水) 23:52:57基底の定義って
一次独立だけなのかい?
0479132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:01:13という条件もありましたが、この問題の場合ではどうすればこれを示せるのでしょうか。
0480132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:04:11なんで1.を解いたかわかってるのか??
0481132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:11:181.は、適当なa_ijを取れば、2次以下の多項式は{1 (1+x)^2 (1+2x)^2}の
線型結合で表されることを示していると考えていいのでしょうか
0482132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:12:20によって定める。
1-t^2+t^4-・・・+(-t^2)^(n-1) = (1-(-t^2)^n) / (1+t^2) (*)を用いて、
R_n(x)=∫[0->x] (-t^2)^n/(1+t^2) dtとなることを示せ。
(*)の式が、arctanxの微分になっていることは使えるかな・・などと思いながら考えたのですが、
よくわかりませんでした。ご教授いただけませんか。
0483132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:18:44考えてるとおり、d/dx R_n(x)=(1/(1+x^2))- (*)の右辺で終わらんか。
0484483
2009/06/25(木) 00:20:00○ (*)の右辺のtをxになおしたもの
だった
0485132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:22:27確かに、1.から「2次以下の多項式は1, (1+x)^2, (1+2x)^2の線型結合で表されること」は
自明に従うが、しかしそれは「されることを示していると考えていい」という意味ではない。
あなたにとって「自明」でない事実をあなたが用いるには、きちんと述べねばならない。
0486448
2009/06/25(木) 00:30:17これでいいですか?
∫[-∞→∞]exp(i2ax)dx
aは0以外の実数でiは虚数単位
この条件ならばコーシーの積分定理で上式は0となる
0487132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:37:34どういうことって、行列式計算するだけだし簡単でしょ?
何に疑問を持つのか理由がわかんないんだけど。
0488132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:39:35∫[-y,y]cos(x)dx=2sin(y) は y→∞ で収束しないが…
0489132人目の素数さん
2009/06/25(木) 00:41:36いったいどういう積分路での積分に積分定理使おうとしてるんだ……??
0490132人目の素数さん
2009/06/25(木) 01:12:36距離空間(X、d)、(X=C[a、b]、d(f、g)=sup|f(x)−g(x)|、x∈[a、b]、f、g∈C[a、b])で、φ(x)∈C[a、b]、K(x、y)∈C([a、b]×[a、b])とするとき、写像Tを
T(u)(x)=φ(x)+∫a→xK(x、y)u(y)dy (x∈[a、b])
で定める。次が成り立つことを示せ。
(1)T:X→X、つまり、u∈Xに対してT(u)がうまく定義され、T(u)∈Xとなる。
(2)すべてのn=1、2、…とu、v∈Xに対して次の不等式が成り立つ。
|T^n(u)(x)−T^n(v)(x)|≦M^n(x−a)^nd(u、v)/n!
(x∈[a、b])
ただし、M=sup{|K(x、y)|a≦x、y≦b}である。
よろしくお願いします。
0491132人目の素数さん
2009/06/25(木) 01:30:17は正規直交ですが
∫[-∞→∞]exp(-iax)・exp(ibx)dx
a≠b
だと0になるのは証明できますか??
0492132人目の素数さん
2009/06/25(木) 02:14:37∫[-∞→∞]exp(-ikx)dxはkのデルタ関数になったような気がする。
0493132人目の素数さん
2009/06/25(木) 05:17:42もう一人の子供が女の子である確率を求めよ。
確率論で勝つ(パチプロの法則)
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/livemarket2/1244811609/331
0494132人目の素数さん
2009/06/25(木) 08:19:20マルチ
0495132人目の素数さん
2009/06/25(木) 08:24:37なので、こっちはレス不要。
0496132人目の素数さん
2009/06/25(木) 08:24:410497132人目の素数さん
2009/06/25(木) 08:31:21実は女装少年の可能性
0498132人目の素数さん
2009/06/25(木) 08:36:550499132人目の素数さん
2009/06/25(木) 09:40:48線形代数で以下の四行四列の行列|A|を求めたいのですが
どのようにしたらよいでしょうか?
|0 2 1 3|
|1 -1 1 4|
|0 2 2 1|
|0 1 2 1|
よろしくお願いします。
0500132人目の素数さん
2009/06/25(木) 09:41:43既に行列に見えるが
行列を求めるとは?
0501132人目の素数さん
2009/06/25(木) 09:44:58すいません、行列Aの|A|を求めたいんです
0502132人目の素数さん
2009/06/25(木) 09:53:040503132人目の素数さん
2009/06/25(木) 10:03:02やはりそれがベストなんですね。
解答ありがとうございました。
0504132人目の素数さん
2009/06/25(木) 10:16:380505132人目の素数さん
2009/06/25(木) 10:29:05http://www59.wolframalpha.com/
[[0,2,1,3],[1,-1,1,4],[0,2,2,1],[0,1,2,1]]
0506132人目の素数さん
2009/06/25(木) 10:50:47流石に固有値と固有ベクトル出して直行行列求めてくれたりはしないよな。
0507132人目の素数さん
2009/06/25(木) 10:54:28行列と行列式の違いくらい知っておけよ。
0508132人目の素数さん
2009/06/25(木) 10:56:11ちゃんと入ってる
0509132人目の素数さん
2009/06/25(木) 10:57:36(x-1)/{x*(x^2+1)^2}
0510132人目の素数さん
2009/06/25(木) 11:16:22ただし、n,m,k∈N
0511132人目の素数さん
2009/06/25(木) 11:19:33分母が
x
(x^2 +1)
(x^2+1)^2
の3つの分数に分解すること。
分母がA^m のとき 分子は (Aの次数) -1 次 にする。
つまり
(a/x) + { (bx+c)/(x^2+1)} + { (dx+e)/(x^2 + 1)^2} = (x-1)/{x (x^2+1)^2}
となるように、a〜eを求める。
a (x^2 +1)^2 + (bx+c) x (x^2 +1) + (dx+e) x = x-1
x = 0を入れて
a = -1
- (x^2 +1)^2 + (bx+c) x (x^2 +1) + (dx+e) x = x-1
(bx+c) x (x^2 +1) + (dx+e) x = x-1 + (x^2 + 1)^2
(bx+c) x (x^2 +1) + (dx+e) x = x + x^4 + 2x^2
(bx+c) (x^2 +1) + (dx+e) = x^3 + 2x + 1
bx^3 + cx^2 + (b+d)x + c+e = x^3 + 2x + 1
係数を比較すると
b = 1
c = 0
d = 1
e = 1
したがって
(x-1)/{x (x^2+1)^2} = -(1/x) + { x/(x^2+1)} + { (x+1)/(x^2 + 1)^2}
0512132人目の素数さん
2009/06/25(木) 11:21:10何が1以外なんだ?
0513132人目の素数さん
2009/06/25(木) 11:42:24ありがとうございました!!
0514132人目の素数さん
2009/06/25(木) 16:18:520515132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:28:42のとき
supΦ(a)π/a^2=π/√12って言えますか??
教えてください。
0516132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:33:500517132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:34:32のとき
supΦ(a)π/a^2=π/√12って言えますか??
教えてください。
0518132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:34:33supは上界の最小値だから言えるんでないの。
0519132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:35:240520132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:38:07証明が必要なものには見えないというか
定義を押さえるだけでは?
0521132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:51:000522132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:52:48supの定義
0523132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:55:140524132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:58:00定義くらい自分で調べろ。
0525132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:58:23定義知らないのに
問題を考えるってありえない
0526132人目の素数さん
2009/06/25(木) 17:59:50下手にでてりゃいい気になってんじゃねーぞ。
0527132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:02:35supの定義教えてください。
0528132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:02:52教育的効果なんて考えてやんない。
定義:sup fはfの上界の最小値
言いたいこと:supΦ(a)π/a^2=π/√12
言うべきこと:π/√12はΦ(a)π/a^2の上界の最小値
たぶん、ここまでの頭の整理もできないんだろうな。なんで理系やってんだろ
π/√12はΦ(a)π/a^2の上界の最小値
⇔
π/√12はΦ(a)π/a^2の上界であって、x<π/√12ならxはΦ(a)π/a^2の上界ではない
前半は与えられた式から自明
後半は与えられた式の極限の部分をε-δで書き直してそれを利用
0529132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:04:010531132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:05:15定義というのは考えて分かるようなもんではなく
知らないといけない。
考える考えない以前の問題なのに、
真剣に考えてるってどこまでもアホとしか。
自分の読めない外国語…たとえばアラビア語で書かれた文章題を
見て考えてるだけで、解けたりすることはあるだろうか?
0532132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:06:220534132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:09:580536132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:13:450537132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:15:47これを見て恥ずかしいと思わない方がどうかしてる
518 :132人目の素数さん:2009/06/25(木) 17:34:33
>>515
supは上界の最小値だから言えるんでないの。
519 :132人目の素数さん:2009/06/25(木) 17:35:24
証明してもらえますか??
520 :132人目の素数さん:2009/06/25(木) 17:38:07
>>519
証明が必要なものには見えないというか
定義を押さえるだけでは?
521 :132人目の素数さん:2009/06/25(木) 17:51:00
定義とは??
522 :132人目の素数さん:2009/06/25(木) 17:52:48
>>521
supの定義
523 :132人目の素数さん:2009/06/25(木) 17:55:14
supの定義を教えてください。
0538132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:17:06お前失礼だろ。
0539132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:17:10分からないです;;教えてください
0540132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:20:16今はこっちが先だ。
0542132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:20:46反例:u=vでwはてきとうに取る
0543132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:21:10偽
線型従属の定義を知ってれば明らか。
0544132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:22:10分かる分からないの問題ではないんだよ。
調べたかどうか。
教科書に書いてある字を読めるかどうか。
といったところの問題。
0545132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:53:37(i)各ai≠0とするとき、{a1v1,a2v2,…,anvn}は線形独立である。
(ii)w=b1v1+…+bivi+…+bnvn(bi≠0)とするとき、{v1,…,vi-1,w,vi+1,…vn}は線形独立である。
教えてください(´・ω・`)
0546132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:55:22a^3+b^3+c^3+d^3=3(a+d)(b+d)(c+d)
お願いします
0547132人目の素数さん
2009/06/25(木) 18:59:170548132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:02:250549132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:10:260550132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:10:331回取りだした玉は箱に入れて、これを8回繰り返す時、1回も赤玉が出ない確率を求めよ
この問題を以下のように解きました・・・合っているのでしょうか?
3つの玉の中から1つ取りだした時、青・黄の玉が出る確率は(2/3)これが8回連続で起こればいいから
(2/3)^8=256/6561
0551132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:13:46あっている
0552132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:16:43ありがとうございました!!たすかりました!
0553132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:19:17めでたい奴だ
0554132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:22:230556132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:32:130557132人目の素数さん
2009/06/25(木) 19:40:07d=-a-b-cを代入しましたが左辺の展開ができません
どうすればよいでしょうか
しつこくてすみません
0559132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:02:520560132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:11:120562132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:15:35あまり馬鹿なヒント(いたずら?)を真に受けなさんな
a^3+b^3+c^3+d^3=(a+b)(a^2 -ab+b^2) + (c+d)(c^2 -cd+d^2)
= (c+d) { - (a^2 -ab+b^2) + (c^2 -cd+d^2) }
- (a^2 -ab+b^2) + (c^2 -cd+d^2)
= - (a+b)^2 + 3ab + (c^2 -cd+d^2)
= -(c+d)^2 + 3ab + (c^2 - cd + d^2)
= 3 (ab - cd) = 3 { ab + (a+b+d)d }
= 3 (a+d)(b+d)
0563132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:15:59もうちょっと詳しくお願いします
0564132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:22:58やっとわかりました!
本当にありがとうございます
0565132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:26:29を解いてください。
あと、k≧3という条件を忘れてました
0566132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:28:10を解いてください。
あと、k≧3という条件を忘れてました
0567132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:31:430568132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:36:06の解き方をご教授下さい。よろしくお願いします。
あと、k≧3という条件を忘れてました
0569132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:40:23x→+0
この極限を求めよ
お願いします
0570132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:43:43a+b+c =s, ab+bc+ca =t, とおくと
(左辺) - (右辺) = (a^3 +b^3 +c^3 -3abc) +d^3 -3(td +sd^2 + d^3)
= s(s^2 -3t) -3td +3sd^2 -2d^3
= (s+d){(s^2 -3t) -sd -2d^2},
∴ s+d で割り切れる。
0571132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:44:36>>512
0572132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:53:55512の質問の意味が自分には分からないです
とりあえず自分の質問は
nCk=m^k(m.n.k∈N,k≧3)
はm≠0の時成立しない
というものを証明して頂きたいのです
0573132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:58:04> nCkとm^kが「1以外で一致しない」ことを示せ
と問題が変わってるようにしか思えないのだが。
0574132人目の素数さん
2009/06/25(木) 20:59:09> m.n.k
この記号の意味は?
0575132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:38:03お願いします。
0576132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:39:41|-2 -4 0 -2|
|-2 0 -4 -2|
|1 1 1 5 |
この行列式の固有値を簡単に求める方法はありませんか?
0577132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:43:540578132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:46:01V={(x,y,z,w) ∈ R^4 | x+y+z+w=0 , x+2y+2z+3w=0 }
1.Vの基底を1つ求めよ。
2.Vの正規直交基底を1つ求めよ。
1. 基底{a_1,a_2} = { t[0 -1 1 0] , t[1 -2 0 1] }
2. 正規直交基底 e_1=(1/√2)t[ 0 -1 1 0] e_2=(1/2)t[1 -1 -1 1]
t は全て転置のtです。
よろしくお願いします。
0579132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:47:35手計算で出す方法をお願いします
0580132人目の素数さん
2009/06/25(木) 21:49:43| log(1+x) - Σ[k=0 ,n] a_k * x^k | ≦ mx^(n+1) (0≦x≦1)
が成り立つとき、a0,a1,・・・,anを求めよ。
どうすればいいのかわかりません。ご教授ください。
0582132人目の素数さん
2009/06/25(木) 22:19:52文部科学省的自然数なら0が入らないが
数学は文部ば科学省が、なんと言おうとも
自然数に0をカウントすることも結構あるよ。
0583132人目の素数さん
2009/06/25(木) 22:50:42普通に基本変形で0増やすだけ
0584132人目の素数さん
2009/06/25(木) 22:51:54いいよ
0585132人目の素数さん
2009/06/25(木) 23:20:54解き方、答えを教えて下さい。
放物線 y=1/4x^2
直線 y=x+3
定義域がa≦x≦bのとき、
2つの関数の値域がともに
0≦y≦cになるように、a,b,cの値を定めよ。
0586132人目の素数さん
2009/06/25(木) 23:31:07二次式のつもりなら
y = (1/4) x^2 と書け。
y = x+3 の値域が 0≦ y ≦ c のとき
-3 ≦ x ≦ c - 3
y = (1/4) x^2 ≧ 0
等号は x = 0のときのみだから
値域が 0≦y≦c となるには x = 0を含まないといけない。
y = (1/4) x^2 と y = x+3の交点は
(1/4) x^2 = x+3
x^2 = 4x+12
(x-2)^2 = 16
x = -2, 6
だから、y = (1/4)x^2 と y=x+3 の値域が同じになるのは
-3 ≦ x ≦ 6
0587132人目の素数さん
2009/06/25(木) 23:33:50このときf(x)がa^xになるのはわかるのですが、この場合のみに限られることを示せません
0589132人目の素数さん
2009/06/25(木) 23:41:11を教えて。。
3+2=??
{0,{0},{0,{0}}}U{0,{0}}=??
CPUのALUを使わずに足し算・引き算をプログラムしたいのです。
ノイマンによる構成法らしいのですが、どんな手順で行えば。。
0590132人目の素数さん
2009/06/25(木) 23:42:25他に条件は無いの?
0591132人目の素数さん
2009/06/25(木) 23:43:12> このときf(x)がa^xになるのはわかる
なる、ということはそれは必要条件であるということであり、
> この場合のみに限られることを示せません
と矛盾する。
0593132人目の素数さん
2009/06/25(木) 23:47:32お願いします
以下の式が成り立つように、アルファベット各文字に0〜9の数字を1つずつ当てはめなさい
ただし、D=5とする
DONALD+GERALD=ROBERT
0594132人目の素数さん
2009/06/25(木) 23:52:54パズル板逝け
0595132人目の素数さん
2009/06/26(金) 00:11:17考察せよ、との課題ですので・・・
ちなみに具体的にf(x)=aで考えたのが上です
>>591
逆にa^x以外になることはあるのでしょうか?
0596132人目の素数さん
2009/06/26(金) 00:16:27f(x) ≡ 0
0597132人目の素数さん
2009/06/26(金) 00:28:58>>591の言ってるのはそういうことではなくおまえの日本語の問題。
ちなみに、不連続ならハメル基をつかってゴニョゴニョ(ry
0598132人目の素数さん
2009/06/26(金) 00:31:140599132人目の素数さん
2009/06/26(金) 00:32:04それもありましたね
>>597
日本語の方は、あまり深く考えずに書いたもので・・・
あしからず
ハメル基ってのをググってみます
ありがとうございます
0600132人目の素数さん
2009/06/26(金) 00:45:16問題
Aを2行2列の定行列とし、X(t)を2行2列の行列とする。
微分方程式X’(t)=A・X(t)の解を求めよう。
�@初期値X(0)=EのときX(t)=e^(tA)であることを示せ。
�A初期値X(0)=Bのとき解X(t)を求めよ
です!
お願いします!
0601132人目の素数さん
2009/06/26(金) 00:56:13教科書や参考書に目を通したのですがさっぱりです。
よろしくお願いします。
0602132人目の素数さん
2009/06/26(金) 01:03:01↓
∫√(1-x^3)dx
です。もうしわけないですorz
0603132人目の素数さん
2009/06/26(金) 01:03:230604132人目の素数さん
2009/06/26(金) 01:05:00∫√(1-x^3)dx
= x - x^4/4 + C
0605132人目の素数さん
2009/06/26(金) 01:07:120606602
2009/06/26(金) 01:18:010608600
2009/06/26(金) 01:19:250609600
2009/06/26(金) 01:42:420610132人目の素数さん
2009/06/26(金) 01:52:16ソフトにぶっこめば すぐに答えが出るのに…
バカなの?
貧乏なの?
0611600
2009/06/26(金) 01:55:05証明のほうお願いします。。
0612132人目の素数さん
2009/06/26(金) 01:57:11小一時間 問い詰めたい
0613132人目の素数さん
2009/06/26(金) 02:28:24x + ay - az - aw = a
お願いします
0614132人目の素数さん
2009/06/26(金) 02:40:05解は不定としか言いようが無い。
0615132人目の素数さん
2009/06/26(金) 03:01:07Aを対角化してみたらどう?
X’(t)=A・X(t)
R^(-1) X’(t)=R^(-1) A R・R^(-1) X(t)
Y’(t)=P・Y(t)
ただしPは対角行列
P=[p 0]
[0 q]
とかおくと、Y(t)は容易にでてきそう。
0616132人目の素数さん
2009/06/26(金) 03:03:500617132人目の素数さん
2009/06/26(金) 03:50:30これってなんでこうなるんでしたっけ?
かなり単純な答えだったと思うんだけど思い出せない…(´・ω・`)
http://f.pic.to/10axj6
0618132人目の素数さん
2009/06/26(金) 04:01:30ttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Club/7442/math/#triangle
0619132人目の素数さん
2009/06/26(金) 04:09:47ありがとうございます!!!
0620132人目の素数さん
2009/06/26(金) 09:07:270621132人目の素数さん
2009/06/26(金) 10:10:37king乙・・・。
すれ違いスマン。
0622132人目の素数さん
2009/06/26(金) 10:28:440623132人目の素数さん
2009/06/26(金) 13:43:140624132人目の素数さん
2009/06/26(金) 13:57:01スレ違い。
0625132人目の素数さん
2009/06/26(金) 14:07:51お願いします
0626132人目の素数さん
2009/06/26(金) 14:12:34Aが対角化できない場合はどうすればいいでしょうか?
0627132人目の素数さん
2009/06/26(金) 14:16:480628132人目の素数さん
2009/06/26(金) 15:02:35(d/dt) exp(tA) = Σ (1/k!) (d/dt) (tA)^k = A exp(tA)
BとAが可換なら
X(t) = B exp(tA)
(d/dt) X(t) = (d/dt) B exp(tA) = B A exp(tA) = A X(t)
非可換だとどうなるんかな
0629132人目の素数さん
2009/06/26(金) 15:08:05B を左からかけるのが悪い。
0630132人目の素数さん
2009/06/26(金) 15:13:18股からちんこだわ
0631132人目の素数さん
2009/06/26(金) 15:15:57閉じた有界な凸集合の任意の元は、
その集合の端点の凸結合で表わすことができることを示せ。
また、有界でなければどうなるか考え
もし、証明できるなら証明を、反例が考えられるなら反例を挙げよ。
というものです。
非有界な場合は、反例が見つかったのですが
(錐を考えると端点は原点のみになるので、ダメ)
有界な場合の証明が思いつきません。
どなたかお願いします
0632132人目の素数さん
2009/06/26(金) 15:23:370633132人目の素数さん
2009/06/26(金) 15:58:29任意の点が有限個の凸結合で表わせるということですが
端点に持っていくにはどうしたらいいのでしょうか?
最初、境界から点を持ってきて、凸結合で表わしてから
境界上の点が端点で表わせるかどうか考えたのですが
うまくいっているかわかりません。
0634132人目の素数さん
2009/06/26(金) 16:08:27この交点をA,Bとすると、Xは線分A、B上にあるので、A,Bの凸結合で表せる。
0635132人目の素数さん
2009/06/26(金) 16:08:43n 次元の図形はn個のベクトルで書ける
+1 は・・・
0636132人目の素数さん
2009/06/26(金) 16:11:36すると、この問題は
凸集合の定義そのものを意味してるんですか?
0637132人目の素数さん
2009/06/26(金) 16:16:06質問の意味が分かりませんが。
ちなみに>>631の錐を反例にするというのも問題があり、
R^n⊂R^{n+1}
がもっとも自然な反例ではないでしょうか。
0638132人目の素数さん
2009/06/26(金) 16:43:30端点と境界点は違うものを指しているのではないのかな?
端点とは、その点を通る超平面で凸集合との交点がその点に限る点と、
定義しているような気がする。
0639132人目の素数さん
2009/06/26(金) 16:45:00抜けてた。
>その点を通る超平面で凸集合との交点がその点に限る点と、
その点を通る超平面で凸集合との交点がその点に限るものが存在する点と、
0640132人目の素数さん
2009/06/26(金) 17:11:05その定義で問題ないと思います。
問題は、境界から点を持ってきて
必ず内点を凸結合で表わせるかということだと思いますが
確かに、これは難しいですね。
カラテオドリーの定理は、凸集合の任意の元が
凸結合で表わせるとしか言明していないので。
多面体なら、カラテオドリーの定理で一瞬ですが。(定義にもよりますけれど
0641132人目の素数さん
2009/06/26(金) 17:26:34Y_N=1/N*Σ[n=1,N] 1/1+{X_n}^2
の二乗平均誤差 E[(Y_N-I)^2] を求めよ。
ただし I=∫[x=0,1](1/1+x^2)dx
どうやって計算すればよいのでしょうか?
0642132人目の素数さん
2009/06/26(金) 17:36:20統計のほうに行ったほうがいいかも
0643132人目の素数さん
2009/06/26(金) 17:39:360644631
2009/06/26(金) 17:45:22私としては、これはかなり不安で…。
任意の点を表せるというのですが
有界であることをどのように使っていいかもわからないので
もうお手上げです……
0645132人目の素数さん
2009/06/26(金) 17:46:07まずは普通に
E[(Y_N - I)^2 ] = E[(Y_N)^2] - I^2
0646132人目の素数さん
2009/06/26(金) 17:48:12問題の意味がよくわからないので
なんともいえない。
そういう意味ならそもそも原点関係ない。
Xを通る直線は任意でいい。
0647132人目の素数さん
2009/06/26(金) 18:21:11有界性は、直線がかならず境界と交わることを言うのに用いている。
有界でなくていいなら、R^nそのものを採れば、
境界点(端点?)が一つも存在しない。
0648631
2009/06/26(金) 18:37:39では、適当な直線を持ってきて境界に達したら
その点は、端点か、境界の直線上であるはずなので
問題なしとそういうことでいいのでしょうか。
0649132人目の素数さん
2009/06/26(金) 18:50:43そう思いますが、不安ならあなたの提出する予定の解答を全部ここに書き出せば、
おかしいとか意味不明とか突っ込みが得られるのではないでしょうか?
0650132人目の素数さん
2009/06/26(金) 19:04:11いまの問題は最初から凸集合なので、関係ない。
0651132人目の素数さん
2009/06/26(金) 19:19:28y=(x^3+3x-1)/x^2
y'=(-x^3+3x-2)/x^3
(-x^3+3x-2)/x^3=0
x=1,-2
y'が存在しない点はx=0
解答の増減表では
-2<x<0のとき……-
1<xのとき………+
このように書かれているのですが実際に計算してみると
f'(-1)=(1-3-2)/-1
=-4/-1
=4
で符号が+
f'(2)=(-8+6-2)/8
=-8/4
=-1/2
で符号が−
こうなってしまうのですがどこが間違えているのですか?
0652651
2009/06/26(金) 19:21:20=-8/4ではなくて-4/8です。
0653132人目の素数さん
2009/06/26(金) 19:30:51そもそも分母が0になるから x = 0は最初から除外。
y ' = (x^3 -3x+2)/x^3
で符号が逆だろうな。
計算間違いしないために
割り算の微分とは別の方法で微分してみる
y = x + (3/x) -(1/x^2)
= 1 - (3/x^2) + (2/x^3)
= (x^3 -3x+2)/x^3
0654132人目の素数さん
2009/06/26(金) 19:34:020655132人目の素数さん
2009/06/26(金) 19:34:48二次方程式
0656132人目の素数さん
2009/06/26(金) 19:36:05f:R→R
f(x)=0(x<0),1(x≧0)
は0で連続ではないことを示せ
です。
簡単な問題だとは思いますがよろしくお願いします
0657631
2009/06/26(金) 19:38:07ありがとうございます。
ではかきます。
Sの境界のことを∂S,端点の集合をEと書くとしますと
∀x ∈ Sをとる。
今、Sは閉凸で有界なので
∃x1 x2 ∈∂S ∃λ∈(0,1) x=λx1+(1-λ)x2
x1は境界上の点だから、端点∃e11,e12∈E、∃λ1∈(0,1)で
x1=λ1 e11+(1-λ1)e12
同様に
x2=λ2 e21+(1-λ2)e22
と表わせる。
よって、x=λ(λ1 e11+(1-λ1)e12)+(1-λ)(λ2 e21+(1-λ2)e22)となり
端点の凸結合で表わしている。
以上より、任意の点を凸結合で表示できる。
0658631
2009/06/26(金) 19:39:28カラテオドリーの定理をどのように使うのかで
ものすごく悩みました。関係なかったのですね……
もやもやが晴れてすっきりしました。ありがとうございます
0659132人目の素数さん
2009/06/26(金) 19:40:580660132人目の素数さん
2009/06/26(金) 19:43:36ありがとうございます
右辺のx^2を移行すれば左辺のx^2が消えるとかは関係なく
二次式が含まれれば二次方程式だということでいいのでしょうか
0662132人目の素数さん
2009/06/26(金) 20:42:09整理すれば一次になるから一次方程式だというなら
x^2 = 0 ⇔ x = 0
から x^2 = 0も一次方程式ということになってまう
0663132人目の素数さん
2009/06/26(金) 20:47:14>x1は境界上の点だから、端点∃e11,e12∈E、∃λ1∈(0,1)で
>x1=λ1 e11+(1-λ1)e12
そうなるとは限らない。
ここの議論は次元に関する帰納法が必要だと思う。
0664132人目の素数さん
2009/06/26(金) 21:08:07フリーザ程度では超サイヤ人に勝てない
0665132人目の素数さん
2009/06/26(金) 21:16:24・移項する前→2次方程式
・移項した後→1次方程式
ただそれだけのこと
0666132人目の素数さん
2009/06/26(金) 21:42:37但し、方程式ではなく 関数の場合
二次関数 f(x) と言った場合は
f(x) = a x^2 + bx + c (a≠0)
を指す事が多いので注意。
a = 0のとき
f(x) = x^2 -x^2 + b x + c
と書けば、二次を含むようにできるからといっても
この場合は 二次「関数」には含まない。
0667132人目の素数さん
2009/06/26(金) 22:09:44問題
R上のベクトル空間UからR上のベクトル空間Vへの線形写像全体をHom(U、V)と書く
(1)
次の�@〜�Dに当てはまる言葉をかけ。
T1、T2、T ∈ Hom(U,V)、c ∈ �@ に対しUからVへの写像T1+T2、cTを
(T1+T2)(u)=T1(u)+T2(u)、(cT)(u)=c(T(u)) (u∈U)
により定めると、T1+T2、cT ∈ �A となる。さらに、Hom(U、V)はR上の �B 空間となる。特に、Hom(U、V)の零ベクトルは �C 写像である。また、U、Vが有限次元でdim(U)=n、dim(V)=m の時、dim(Hom(U、V))= �D である。
�@R
�AHom(U、V)
�B部分(線形)
�C零
�Dnm
とりあえず(1)まで
あっているかチェックお願いしますm(_ _)m
0668132人目の素数さん
2009/06/26(金) 22:17:24> 部分(線形)
何の部分空間だよ?
部分というからにはもっと大きな線型空間がないとダメでないの?
0669132人目の素数さん
2009/06/26(金) 22:43:19レスありがとうございます
線形写像全体のことを部分空間とは表現できないですね
んー、双対空間でしょうか?
0670132人目の素数さん
2009/06/26(金) 22:47:15何の双対?
0671132人目の素数さん
2009/06/26(金) 22:55:20Uの双対空間?><
0672132人目の素数さん
2009/06/26(金) 23:08:260673132人目の素数さん
2009/06/26(金) 23:12:42という選択肢がなぜ思いつかないんだろう?
0675132人目の素数さん
2009/06/26(金) 23:30:44自分でやれ。
0677132人目の素数さん
2009/06/26(金) 23:49:05give up ('A`)
0678132人目の素数さん
2009/06/26(金) 23:59:380679132人目の素数さん
2009/06/27(土) 00:23:18おお、ピーンとキマシタ!
「ただの」ベクトル空間ですねありがとうございますm(_ _)m
疲れたので続きはまた明日以降お願いします・・・('A`)
0680132人目の素数さん
2009/06/27(土) 00:33:130681132人目の素数さん
2009/06/27(土) 00:36:050682132人目の素数さん
2009/06/27(土) 09:30:530683132人目の素数さん
2009/06/27(土) 09:35:10股間に、ピーンとキンタマ!
と読んでしまった
0684132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:03:52y=2sinx-sin2x (-π≦x≦π)
y'=2cos(x)-2cos(2x)=0
2cos(x)=2cos(2x)
このxってどうやって求めるんですか?
0685132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:07:17cos(x) = cos(2x)
cos(x) = 2 cos(x)^2 -1
(2cos(x) +1) (cos(x) -1) = 0
cos(x) = -1/2, 1
0686132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:21:07説明もくださるとうれしいです。・゚・(つД`)・゚・。
実数abをa=3-√5分の2,
b=|a-3|とし、A=a2乗-b
B=b2乗-a とする。
(問)
aの分母を有理化して簡単にしbの値を求めよ。
お願いします
0687132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:25:11数式がよく分からないが
a = 2/(3-√5) = 2 (3+√5)/{ (3-√5)(3+√5)}
= 2 (3+√5)/(3^2 - 5) = (3+√5)/2
b = |a-3| = | (-3 +√5)/2| = (3-√5)/2
A とか Bは問題に関係ないじゃん?
0688132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:34:55ありがとうございます!
どーやってやったのでしょうか?。・゚・(ノ∀`)・゚・。(笑
0689132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:35:19マルチ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1244471529/704
0690132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:37:010691132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:39:02単位行列は固有値が1で重根
固有空間は全空間。
どれとっても固有ベクトル。
0692132人目の素数さん
2009/06/27(土) 13:44:180694132人目の素数さん
2009/06/27(土) 15:04:13Hom(U、R)をU*と書く。Uが有限次元で{u1、u2、・・・、un}をUの基とする。
この時、i=1、2、・・・、n に対しui*∈U*をui*(uj)=δijにより定めることができる。{u1*、u2*、・・、un*}はU*の基となることを示せ。
('A` ;)
/(ヘ ω.)ヘ
0696132人目の素数さん
2009/06/27(土) 15:12:450697132人目の素数さん
2009/06/27(土) 15:18:00u1*、u2*、・・、un*が線形独立であることを示せばいいのかな?
>>695
('A` ;)
/(ヘ (i).)ヘ
0698132人目の素数さん
2009/06/27(土) 15:44:22それと
∀f ∈ Hom(U,R)
が、それらの線形結合で書けること
0699132人目の素数さん
2009/06/27(土) 17:07:24g(x)とh(x)が奇関数ならばf(x)も奇関数ですか?
0700132人目の素数さん
2009/06/27(土) 17:13:39もちろん。
0701132人目の素数さん
2009/06/27(土) 17:18:39ありがとうございます。
0702132人目の素数さん
2009/06/27(土) 17:44:50f(-x)を計算すりゃいいだけだろ
0703132人目の素数さん
2009/06/27(土) 17:48:500704132人目の素数さん
2009/06/27(土) 18:17:52t = √( a + x² ) + x とおいて置換積分したら
∫√( a + x² )dx = ( 1 / 4 )∫( t + ( 2a / t ) + ( a² / t³) )dt = ( t² / 8 ) + ( a / 2 ) log( t ) - ( a² / ( 8 t² ) ) + C
となりました。しかし、これに t = √( a + x² ) + x を代入して整理すると考えると途方に暮れます。
t = √( a + x² ) + x と置換したら本当に力技で式変形しないといけませんか?
0705132人目の素数さん
2009/06/27(土) 18:56:410706132人目の素数さん
2009/06/27(土) 19:04:46読めない環境の方が悪いんだから
そんなPC捨てるか、ネットにつなぐのやめろ。
0707704
2009/06/27(土) 19:14:28Unicode文字です。機種依存文字ではありません。
² または と入力すると ² と表示されます。
³ と入力すると ³ と表示されます。
0709132人目の素数さん
2009/06/27(土) 19:16:08そんな大した計算じゃない。
a/t=√(a+x^2)-x と(t^2-(a^2)/t^2)=(t-(a/t))(t+(a/t))を使う。
0710132人目の素数さん
2009/06/27(土) 19:19:40ありがとうございます。
解けました。
0711132人目の素数さん
2009/06/27(土) 19:42:24文字実体参照です。Unicode文字ではありません。
0712132人目の素数さん
2009/06/27(土) 19:54:05すみません。
0713132人目の素数さん
2009/06/27(土) 20:33:40(i,j)成分がi^jであるn次正方行列の行列式は1!2!…n!であることを示せ。
0714132人目の素数さん
2009/06/27(土) 20:45:280715132人目の素数さん
2009/06/27(土) 20:55:01〔Vandermonde行列式〕
(i,j)成分が (x_i)^(j-1) であるn次正方行列の行列式は差積 Π[i>j] (x_i-x_j),
∴ (i,j)成分が i^(j-1) であるn次正方行列の行列式は 1!2!…(n-1)!
さらに、第i行目をi倍すると、行列式は n!倍になる。
0717132人目の素数さん
2009/06/28(日) 00:56:270718猫でつ ◆ghclfYsc82
2009/06/28(日) 00:59:560719132人目の素数さん
2009/06/28(日) 09:50:000720132人目の素数さん
2009/06/28(日) 10:03:01トムソン(ケルビン卿)から聞かされたこの結果を数学の期末試験問題
にしたのが発端らしい。
0721猫⊂社会の屑 ◆ghclfYsc82
2009/06/28(日) 10:09:41「Stokesが偉くない」っちゅう話にはならんのでしょうけど。
そのトムソンってJ.J.トムソンですよね、当時のイギリスは
凄いですなぁ
それで思い出したけどサ、ハミルトンの四元数はどっかの
橋の礎石だったかに刻んであるんでしょ まあわざわざ
行ってまで眺めたいとは思いませんがね
0722132人目の素数さん
2009/06/28(日) 10:16:151954年の試験で公になるけどストークス自身もこの前後に似たような式の証明をいくつか出していて
本当にトムソンが先なのかどうかよく分からない。
0723猫⊂社会の屑 ◆ghclfYsc82
2009/06/28(日) 10:22:450724132人目の素数さん
2009/06/28(日) 10:23:420725猫⊂社会の屑 ◆ghclfYsc82
2009/06/28(日) 10:35:280726132人目の素数さん
2009/06/28(日) 10:39:22これもややこしくて、トムソンが何人もいる。
William Thomson (1824-1907) = Lord Kervin
この話題に主。グラスゴー大学教授、熱力学の研究、絶対温度の単位
兄 ジェームズ・トムソンも物理学者だそうな
J.J. Thomson (1856-1940) = Sir J. J. Thomson
キャベンディッシュ研究所教授、電子 (陰極線)の発見。息子のトムソンもノーベル賞
受賞の物理学者だとのこと。
0727132人目の素数さん
2009/06/28(日) 10:48:34点PとA、B、Cそれぞれの距離の積が最小になるようにPをとったとき
最小になる点Pはどこか。証明せよ
自分で作ってみたんですがよくわかりません
おそらく重心だとおもうのですが・・・
3つの長さをabcとしてAPC、APB、BPCの角度をαβγとおいて
2辺固定してやttみたんですけどなぜかうまくいきません
お願いします
0728猫⊂社会の屑 ◆ghclfYsc82
2009/06/28(日) 10:53:19そんならケルビン先生がトムソンっちゅう別名だったとは
猫は知りませんでしたね
何だか韓国のリーさんとかボクさんみたいな話ですなぁ
そんでリーボックっちゅうのはリーさんとボクさんが
創ったブランドとか聞いてます
0729132人目の素数さん
2009/06/28(日) 11:10:55それはどうかな?
フィールズ賞は、単体で既に重要性が明らかな問題でないと
受賞に間に合わないw
Stokesの定理の場合、受験生の一人のマクスウェルが電磁気学に使ったりして
(受験時に解いたかどうかは不明)
後年、広まってくけれど
視点を変えると
Stokesは、知ってるのに仕事では出してない。
似たような等式は使ってる。
Stokesの仕事周辺では、あまり重要な場面が無く、
あまり重視されていなかったってこと。
数十年後に花開いても受賞できる
ノーベル賞には向いてるかもしれないけど。
0730132人目の素数さん
2009/06/28(日) 12:19:33すれ違い。
0731132人目の素数さん
2009/06/28(日) 12:49:19直感的だが、
頂点と内部の点との距離は、3つの辺の長さの最大値で抑えられる
一方、点Pを頂点へ近付けていくと、頂点との距離はいくらでも小さくできる
だから積はいくらでも小さく取れるんじゃないか?
0732132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:26:12(t~XはXの転置行列のことです。)
『JとJ’が異なる場合でも、gJとgJ'はJ’=t~TJTとなる正則行列Tが
存在すれば、gJとgJ'は同形なリー代数となる。』
この証明方法を教えてください。
お願いします。
0733132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:31:44積の最小値は無さそうだから最大値とか、又は和の最大値・最小値調べたらどうかな
0734132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:36:03(t~XはXの転置行列のことです。)
『JとJ’が異なる場合でも、gJとgJ'はJ’=t~TJTとなる正則行列Tが
存在すれば、gJとgJ'は同形なリー代数となる。』
この証明方法を教えてください。
お願いします。
0735132人目の素数さん
2009/06/28(日) 14:47:13(t~XはXの転置行列のことです。)
『JとJ’が異なる場合でも、gJとgJ'はJ’=t~TJTとなる正則行列Tが
存在すれば、gJとgJ'は同形なリー代数となる。』
この証明方法を教えてください。
誰かお願いします。
助けてください。今日の五時までに提出なんです。
0736132人目の素数さん
2009/06/28(日) 15:09:430737132人目の素数さん
2009/06/28(日) 15:10:530738132人目の素数さん
2009/06/28(日) 16:13:020739132人目の素数さん
2009/06/28(日) 17:35:18その非対称行列が正定値とは限らないことはわかったのですけれど、
非対称行列が(半)正定値ならば、すべての主小行列式は正(非負)となるのでしょうか?
0740132人目の素数さん
2009/06/28(日) 18:56:58三角形ABCについて内部に点Pをとる。
点PとA、B、Cそれぞれの距離の積が最大になるようにPをとったとき
最大になる点Pはどこか。証明せよ
でした。重心ですかね
0741132人目の素数さん
2009/06/28(日) 19:39:23渚の
0742132人目の素数さん
2009/06/28(日) 20:40:15類題の arcsin(x)=arccos(3/5) は
x=sin(arccos(3/5))
=√(1-9/25)
=4/5 と解けたのですが、同じ方法だとうまくまとまらなくて・・
0743132人目の素数さん
2009/06/28(日) 20:45:07両辺のcosをとって、右辺に加法定理か
0744742
2009/06/28(日) 21:00:36x=cos(arcsin(1/3))*cos(arcsin(7/9))-7/27 となった時点でそのままcosを√(1-sin^2)に変形すればよかったのですが
なにを考えていたのか、そこからさらに arcsin(1/3)=arccos(x)-arcsin(7/9) で加法定理で計算してしまっていたりで
なんでこんな問題に2時間も悩んでいたのか・・
レスくれた方ありがとうございました。
0745132人目の素数さん
2009/06/28(日) 21:20:25L={(a,b,c,d)|c^4=d^4,(a-b)^4+c^4=0}
これが部分空間であることが分かったんですけど基底がいまいち分かりません。どなたか教えてください
0746132人目の素数さん
2009/06/28(日) 21:51:20どうもですm(_ _)m
(4)
Hom(R^n、R^n)は自然にn次の正方行列全体とみなすことができる。任意のS∈(Hom(R^n、R^n))*は、
あるn次の正方行列Aを用いて
S(X)=AXの対角成分の和(Xはn次の正方行列)
とあらわされることを示せ。
( 'A`) ハァ…ワケワカメ・・・ニホンゴデオk
〜 (_ ゚T゚
゚ ゚̄
0748132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:02:23|
\ __ /
_ (m) _ピコーン
|ミ|
/ `´ \
('A`)
ノヽノヽ
くく
ナンチッテ・・
0750132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:27:24横軸に-RとR、縦軸にiRをとり、-RからRの道筋をC、RからiRを通って-Rまでの半円の道筋をCRとして、f(z)=e^(iz)/(z^2+1)とおく。
このとき、次の証明をせよ。
(1)CR上で |f(z)|≦1/(R^2-1)
(2)lim[R→∞]∫[CR]f(z)dz=0
(3)∫[-∞,∞]cos(x)/(x^2+1)dx=π/e
0752132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:31:53c^4=d^4 ⇔ c = ± d
(a-b)^4+c^4=0 ⇔ a = b, c=0
だから
L = { (a,b,c,d) | a = b, c = d = 0}
c = d = 0だから ab 平面上だけの話で
a = b だから 直線だ。
基底として {(1,1,0,0)}
0753132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:31:580754132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:36:34その手順であれば、複素積分あまり関係ないだろう。
(1)なんて入れて評価だけ。
0755132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:41:54レスありがとうございます
複素積分の単元ででてきたんですよ。
実はこの前に、1問あるんですが、留数定理で解けたのですが、この3問がどうしても分からなくて....
0756132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:46:00複素積分をあまり知らなくても計算できるように
手順が小問として書いてありますよということ。
(1)はどう見ても積分出てこないでしょ
0757132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:47:33とりあえず(1)を計算してみたら?
CR は
z = R e^(it) (0≦t≦π)
0758132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:49:38なるほど。
でもまじでわからねえっす。
もうどこから手を付ければいいのか....ORZ
0759132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:52:24因数分解なんですが
(b+c)a2+(c+a)b2+(a+b)c2+2abc
a2,b2.c2は二乗です。
よろしければお願いします。
0760132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:55:00http://www.hom-fashion.co.uk/
('∀`)
0761132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:55:22わからねえっすorz
未熟すぎて涙がでてきそうorz
0762132人目の素数さん
2009/06/28(日) 22:55:42(1)から順に手をつければいいです^^
複素積分じゃなくて、複素数の基本的な計算から
わかってないのでは?
0764132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:03:40(b+c)a^2 + (c+a)b^2 +(a+b)c^2 + 2abc
= (b+c)a^2 + (b^2 + c^2 + 2bc)a + bc (b+c)
= (b+c)a^2 + {(b+c)^2} a + bc(b+c)
= (b+c) { a^2 + (b+c)a + bc}
= (b+c) (a+b)(a+c)
0765132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:04:23未熟とかそういうレベルにすら達してないというか
0766132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:04:53ありがとうございます><
0767132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:08:25複素数の範囲で習った手順は、
複素数の実部、虚部、絶対値、共役複素数を求める
↓
複素数→極形式に変換
↓
方程式
↓
Z平面上の図形→W平面上の図形に変換
↓
関数の正則
↓
複素積分の値を求める
↓
コーシーの積分定理
↓
留数定理
って感じですね。
で、コーシーからは、教科書27ページ分の内容をプリント1枚にまとめられて、それで学習したんでまったく分からないんですよorz
諦めようか迷いちゅうです。
0768132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:12:49だから(1)はコーシーとか関係ないだろう?
(1)ができないって事は、そこまでの全ての計算が
全く分かってないってことなんだよ。
積分とか全く関係ない。
おまえは複素数の計算自体ができない。
0769132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:14:36クラスのみんなが分からないといってましたから、先生の教え方が悪いのですかねw
(1)の左辺を計算していって、右辺より小さくなればいいのですか?
0770132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:15:430771132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:17:17例題とかあれば分かるのですが、なにもなしにいきなりでてきたんです。
複素数の計算は分かっているつもりなのですが、証明の手順がわかりません
0772132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:20:29そうじゃねー
おまえがダメなのは
複素積分からが分からないから
この問題できませんとか意味不明なことを
言い続けていること。
自分がどこで躓いているのかさえ
見失っている。
複素積分以前の、もしかしたら
中学や高校の頃に学んだはずのどこかで
躓いているかもしれない。
(1)もできなくて、方針も立たないなんて、
それくらいダメなんだ。
計算の途中で躓いたというのなら分からなくもない。
0773132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:22:34複素数のテストは100点でしたが、こういう形式の問題は初めてでして....
答えを見ると、
|z^2+1|≧|z|^2-1を用いよ。
と書いています。
0774132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:23:22じゃ、例題だしてやるよ。
f(x) = 1 のとき
|f(x)| ≦ 2
を示してください。
>>750の(1)はこれとほとんど変わらん。
0775132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:25:29すいません。
プリントにはこの問題の上に
『実数変数による積分へ複素積分を応用する事』
と書いてあるので、複素積分がわからないと書いてしまいました。
0776132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:27:48ならその注意書きを見なかったことにして
(1)をやってみれば。
0777132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:31:39どんな方法でもできる方法でまずやって
その後で、指定された方法で考えればいい
こんな当たり前の事もできないからユトリ世代は馬鹿にされるんだよ
0779132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:34:421番だけでもいいんで、答え教えてくれませんか(p;ω;`q)
|z^2+1|≧|z^2|-1
になる理由がまったくわかりません。
0780132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:39:36そういうヒントは後でいいから
まずは計算を始めろよ。
つまずいたところで、書けよと。
0781132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:46:26最初の書き始めがわかりません
出だしからわからないんです。
分母を(z+i)(z-i)に因数分解する必要とかありますか?
z^2=x^2+y^2とかも使うんですか?
0782132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:48:42書き始めが分からないのに
分母の因数分解がどうとか言う意図が分からない。
書き始める前に何を計算したいのかと。
0783132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:50:25中学校で「代入」とか習ってないかな?
0784132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:50:35何を計算すればいいのかが分からないのです。
0785132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:52:19左辺=......
と解いていき、最終
よって、左辺≦右辺
でよろしいですか?
0786132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:53:48それは当然だ。
とりあえず左辺とは何か書きたまえ。
0787132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:54:21とりあえずf(z)に値を入れました
0788132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:54:52入れたらどうなったのか書けよw
0789132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:55:38左辺=|e^(iz)/(z^2+1)|
です
0791132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:56:51>>757を読んでないの?
0794132人目の素数さん
2009/06/28(日) 23:59:471+X^2+X^3がGF(2)上の既約であることを証明するにはどうしたらいいんでしょうか?
0795132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:00:07読みました。そして、解こうとしましたが、左辺の分子がe^(ie^(it))になり、挫折しました。
0796132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:01:27複素数の所でオイラーの公式というものをやらなかったのか?
数学と無縁ながら、映画好きのおじちゃんおばちゃんでも知ってる有名な公式を
複素数をならったおまえが知らないなんてどうかしてる。
0と1でファッーック
0798132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:07:533次式なのだから
可約なら1次式との積に分解されるはず
でもx=0を入れても1を入れても根になってなさそう
0799132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:09:54とりあえずオイラ−使ってみました。
左辺=|((cos(Re^(it)))+i(sin(Re^(it))))/(R^2×e^(2it))|
まできました。
0800132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:15:33オイラーの公式とは別物を使っているようだ。
z = R e^(it)が実数ならそういう変形はあるかもしれない。
しかしこれは実数とは限らない複素数。
それと分母が変なことになってるようだ。
混乱するから、しばらく分子の評価だけにしたほうがいい。
0801132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:21:090802132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:24:421次式と2次式に分解すればいいんでしょうか?
0803132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:24:50ぐぐったら、eπi+1=0とでてきました。
分母は、1を足し忘れていました。
0804132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:25:13分母は高校あたりでもやる三角不等式 |x+y| ≧ |x| - |y|
|e^(a+bi)| = e^a (a,b∈R)
こんだけ書いとけば十分だろう。
0805132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:26:19> オイラーはそれしか知りません。
e^(it)の方。tは実数。そのくらい気付け。
0806132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:27:50∈←この記号も分からないorz
0807132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:28:290808132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:30:27高専の4年なんです。
私の高専では、やりませんでした。
0809132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:33:120810132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:34:17三角不等式は常識的な論理。
どちらもそんなに難しい話じゃない。
たとえば、3辺の長さが3,4,9の三角形なんてありえないだろう?
0811132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:38:06確かにそれが得策かもしれませんね。。。。
もう諦めます。
就職先さがします。
皆さんありがとうございました
0812132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:48:51検索で情報を集めるかと思えば、変なところで「習ってません」を繰り返す
おまえさっきまでググってたんちゃうのか?なんでそこ検索せんのかと
もっと言えば高専だからやってないってというなら
先生に三角不等式や集合は何年生でもやらないのか聞いたりせんのかと
0813132人目の素数さん
2009/06/29(月) 00:53:00とりあえず明日先生に聞いてみる
0814132人目の素数さん
2009/06/29(月) 01:05:470815132人目の素数さん
2009/06/29(月) 01:38:05の計算過程を教えて頂けませんか?区分旧跡法を使うのに上手く変形できないんですが…
0817132人目の素数さん
2009/06/29(月) 01:56:140818132人目の素数さん
2009/06/29(月) 02:01:54ほんとだ。
lim(n→∞) n(k=1〜n)1/(n+k)^2 なら0以外が出るけど。
0819132人目の素数さん
2009/06/29(月) 02:07:40解決しました。ありがとうございます。どうやら0に収束するみたいです。
0820132人目の素数さん
2009/06/29(月) 02:09:18(1/n)(k=1〜n)1/(n+k)^2≦(1/n)(k=1〜n)1/n^2=1/n^2
これより0に収束
0821132人目の素数さん
2009/06/29(月) 03:14:33n (k=1,n) 1/(n+k)^2 = S_n とおくと,
n (k=1,n) 1/{(n+k)(n+k+1)} < S_n < n (k=1,n) 1/{(n+k-1)(n+k)},
n (k=1,n) {1/(n+k) - 1/(n+k+1)} < S_n < n (k=1,n) {1/(n+k-1) - 1/(n+k)},
n {1/(n+1) - 1/(2n+1)} < S_n < 1 - 1/2 = 1/2,
(n^2)/{(n+1)(2n+1)} < S_n < 1/2,
0822132人目の素数さん
2009/06/29(月) 03:20:39n (k=1,n) 1/(n+k)^2 = S_n とおくと,
n (k=1,n) 1/{(n+k)(n+k+1)} < S_n < n (k=1,n) 1/{(n+k -1/2)(n+k +1/2)},
n (k=1,n) {1/(n+k) - 1/(n+k+1)} < S_n < n (k=1,n) {1/(n+k -1/2) - 1/(n+k +1/2)},
n {1/(n+1) - 1/(2n+1)} < S_n < n{1/(n +1/2) - 1/(2n +1/2)} = n {1/(n +1/2) - 1/(2n +1/2)},
(n^2)/{(n+1)(2n+1)} < S_n < (n^2)/{(n +1/2)(2n +1/2)} < 1/2,
0823132人目の素数さん
2009/06/29(月) 08:29:030824132人目の素数さん
2009/06/29(月) 12:42:57SU(2):={A∈GL(2,C)|A(A^*)=(A^*)A=I,detA=1 where (A^*):Aの共役転置行列}
とする。この時、SU(2)は3次元単位球面S3とC^∞級微分同相であることを示せ。
という問題です。お願いします。
C^∞級微分同相の定義は全単射C^∞級な写像が存在することです。
A={(a,b),(c,d)} に対し、c=-b ̄,d=a ̄,|a|^2+|b|^2=1 が言える事までは分かったのですが…
0825132人目の素数さん
2009/06/29(月) 12:48:25既約なんだから分解しないだろ。
分解されると仮定するだけ。
1次式はx とx+1しかない。
前者を因数に持つならx=0を入れると0
後者を因数に持つならならx=1を入れると0になるはず
0826132人目の素数さん
2009/06/29(月) 16:30:54M={(a,b,c,d)|(a+b)^2-(c+3d)^2=0}
R^4をこれらの和として表せ。またそれが直和かどうか調べよ。
教科書見てもよく分かりません。教えてください
0827132人目の素数さん
2009/06/29(月) 18:52:03この問題が全然わからん。普通に乗数法かと思ったけどどうも上手く解けなかった。
だれかお願いします
0828132人目の素数さん
2009/06/29(月) 18:59:55それ、そろそろ誰かいい標語でもつけなよ
脳ーヘル賞もらえるぜ
0830132人目の素数さん
2009/06/29(月) 19:48:05書いてあるサイトでもいいので教えてくれたらありがたいですm(_ _)m
0831132人目の素数さん
2009/06/29(月) 19:50:04普通にやろうとすると、計算が面倒くさいね。
a^2=x^2+y^2 y=bx とおいて変数変換する(x=0 y=±1/√5 は別途考える)
すると、条件式は
1 = x^2(3+4b+5b^2)= a^2(3+4b+5b^2)/(1+b^2)
になる。よって、
a^2=(1+b^2)/(3+4b+5b^2)
右辺は上下共に二次式なので(右辺)≧k とおいて判別式に持ち込めばよい。
0832132人目の素数さん
2009/06/29(月) 19:59:54>>826 a,b,c,d というのはなんですか?
>>830 行列の階数というのは、像の次元です。
基本変形は、左からやれば像の基底の取換え、右からやったら定義域の基底の取換え、
基底を取り替えても次元は変わらないでしょ?
上の議論が気に入らない場合は、M_p, M_q をそれぞれ階数p,qの対角行列(対角線上1)として、
AM_p = M_qB が成立するようなA,Bがないことを言えばいい。要素の方程式を見たらすぐ分かる。
0833132人目の素数さん
2009/06/29(月) 20:02:530834132人目の素数さん
2009/06/29(月) 20:12:03普通は直交変換不変な目的関数と二次制約だったら
対角化するもんでしょ.実際この問題でも固有値求めれば
max./min. u^2 + v^2
s.t. (4+√5) u^2 + (4-√5) v^2 = 1
に変形できて,明らかに最大は 1/(4-√5),最小は 1/(4+√5) とわかる.
0835132人目の素数さん
2009/06/29(月) 20:16:000836132人目の素数さん
2009/06/29(月) 20:20:56レイリー商使って出した最大最小って極大極小に一致するんですか?
0837132人目の素数さん
2009/06/29(月) 20:33:160838132人目の素数さん
2009/06/29(月) 20:35:440839132人目の素数さん
2009/06/29(月) 20:51:380840132人目の素数さん
2009/06/29(月) 20:52:160841132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:14:47aは何
0842132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:15:43問題を写し間違えてる可能性
0843132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:16:11左右極限とって比べるだけじゃネーの?
0844132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:16:310845132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:19:04y=e^|x|について、x=0において微分係数が存在するかどうかとその理由
について教えてくださいますよう宜しくお願いします
0846132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:24:361直線上の4点A、B、C、DにおいてA|B|C、A|C|D⇒B|C|D、A|B|Dを証明せよ。
A|B|CはBがAとCの間にあるという意味です。
0847132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:29:22まったくわかりません。
単位取るの危うくて死にそう・・・
どなたかお願いします
0848132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:38:51ただし、z=x+iy , ζ=α+iβ(α>0)
2. (1)対数の主値に対して、関数 f(z)=-logz+log(1-z)-log(1-1/z)が
z∈{z=x+iy|y>0}において定義されることを示せ。
(2)f(z)の値を求めよ。
3.a^bの値がすべて実数であるための条件を求めよ。
どなたかよろしくお願いします
0849132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:42:40じゃ、問題が成り立ってない。とだけ書いておけば。
0850132人目の素数さん
2009/06/29(月) 21:52:29ありがとうございます。
なんとか解決の糸口がつかめました。
0852132人目の素数さん
2009/06/29(月) 23:05:48824です。レスありがとうございます。
しかし(Re(a),Im(a),Re(b),Im(b))なら4次元になってしまうのでは…?
0853132人目の素数さん
2009/06/29(月) 23:08:48S^3はR^4に埋め込まれるだろバカメ
0854132人目の素数さん
2009/06/29(月) 23:48:36> |a|^2+|b|^2=1 が言える事までは分かった
を使う。
0855132人目の素数さん
2009/06/29(月) 23:50:58あざーす!!!!
0856132人目の素数さん
2009/06/29(月) 23:53:540857132人目の素数さん
2009/06/29(月) 23:54:500859132人目の素数さん
2009/06/29(月) 23:57:24数直線と思えば数の大小関係になる
0860132人目の素数さん
2009/06/29(月) 23:57:260861132人目の素数さん
2009/06/30(火) 00:16:35アザラシの仲間だよ
0862132人目の素数さん
2009/06/30(火) 00:17:50アザラスとか言ってそう
0863132人目の素数さん
2009/06/30(火) 00:18:57おねがいします
0864132人目の素数さん
2009/06/30(火) 00:20:38ちょりーす!!!!
0865132人目の素数さん
2009/06/30(火) 00:27:21誰が童貞だバカヤロ
0866132人目の素数さん
2009/06/30(火) 00:38:552つの複素対称行列J1、J2に対して複素正則行列Tが存在して
t~TJ1T=J2
となるための必要十分条件は
rank(J1)=rank(J2)
となることを証明しなさい。
(2)
すべての正則な対称行列Jに対して、
gj={X∊ gl(m,C);t~XJ+JX=0}は o(m,C)(直交リー)と
同型なリー代数となることを証明しなさい。
このやり方を教えて欲しいです。お願いします。
0867132人目の素数さん
2009/06/30(火) 10:33:41Fが単射ならば dimV≦dimWを示せ
こういう問題なんですけど、次元定理か何か使うんですかね?
お願いします。
0868132人目の素数さん
2009/06/30(火) 10:55:29Wikipediaで飛ばされます
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E8%A1%A1%E7%82%B9
0869132人目の素数さん
2009/06/30(火) 10:59:31分野によって呼び方が違うだけ。
0870132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:02:05wikipediaなんか無視しろ
0871132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:06:24Vの基底を{v_1, …, v_n} とし
∀a ∈ V が a = Σ a_k v_k と表されているならば
F(a) = Σ a_k F(v_k)だから
Im(F) は {F(v_1), …, F(v_n)} で生成される線型空間
単射だから、逆像が存在して Vの基底 ⇔ Im(F)の基底という対応が得られて
次元が同じ。
Im(F) ⊂ W だから dim(V) = dim (Im(F)) ≦ dim(W)
0872132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:33:12ありがとうございます。
ちなみに全射だとどうなるんですか?
0873132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:46:37全射とは
Im(F) = W
0874132人目の素数さん
2009/06/30(火) 11:54:050875132人目の素数さん
2009/06/30(火) 12:11:56定義から自明
0876132人目の素数さん
2009/06/30(火) 13:00:31ルベーグ可測集合であることの定義を書いてみたら。
0877132人目の素数さん
2009/06/30(火) 13:01:20の微分ってどうやるの?
0878132人目の素数さん
2009/06/30(火) 13:12:25積の微分
y = f(x) g(x)
y' = f'(x) g(x) + f(x) g'(x)
y = x e^(-3x)
y' = e^(-3x) - 3x e^(-3x) = (1-3x) e^(-3x)
0879132人目の素数さん
2009/06/30(火) 13:15:250880132人目の素数さん
2009/06/30(火) 14:24:09Ab=(1/√2)x
Ax=(1/√2)b-(1/2)x
Ay=(1/√2)a-(1/2)y
の時Aの固有値、固有ベクトルを求める問題なんですが、誰か教えて下さい。a,b,x,yはベクトル。
0881132人目の素数さん
2009/06/30(火) 15:04:16A(a+b) = (1/√2) (x+y)
A(x+y) = (1/√2) (a+b) - (1/2) (x+y)
A{ k (a+b) + (x+y)} = (1/√2) { (a+b) + (k-(1/√2)) (x+y)}
k : 1 = 1 : k-(1/√2)
k(k-(1/√2)) = 1
を満たすkを取れば
k (a+b) + (x+y) が固有ベクトル
1/{ (√2) k} が固有値になる。
0882132人目の素数さん
2009/06/30(火) 15:15:01�Ax=1においてx^n -1 〜 x-1 (nは自然数)を示せ
�Bx=0においてtanx -sinx 〜 x^3を示せ
�Cx^2*sinx n階導関数を求めよ
�Dy=arcsinxにつきy^(n) (0)を求めよ
誰かお願いします
0883132人目の素数さん
2009/06/30(火) 15:17:51(1)e^-x^2(eのマイナスxの二乗乗)
(2)sin^2(cosx)
(3)arctan(log|x|)
(4)log|arcsinx|
0884132人目の素数さん
2009/06/30(火) 15:57:05何を言いたいのかよく分からない
問題を全て正確に写してくれ。
0885132人目の素数さん
2009/06/30(火) 16:51:580886132人目の素数さん
2009/06/30(火) 17:03:48計算と答えを書いて
どう合わないのかを言ってくれ
0887132人目の素数さん
2009/06/30(火) 17:51:00ありがとうございました。もう一つ質問です。一個目と三個目の式足したりしても固有空間できますよね??
どの固有空間でも一緒ですか?何回もすいません。
0888132人目の素数さん
2009/06/30(火) 17:52:200889132人目の素数さん
2009/06/30(火) 18:07:281と4, 2と3もできると思うよ。
固有空間ではなくて別個の固有ベクトルだと思うよ。
0890132人目の素数さん
2009/06/30(火) 18:10:223次元なら、座標軸1つを決めても残り2つの取り方には任意性が残るが
0891132人目の素数さん
2009/06/30(火) 18:32:47全ての固有ベクトル、固有値を求めろと問題にある場合、1と4、2と3の和の固有値、ベクトルも書かなければダメと言う事ですか?
0892132人目の素数さん
2009/06/30(火) 19:23:26全てと言ってるのに
全て書かないってどういうこと?
0893132人目の素数さん
2009/06/30(火) 19:58:41111*111=12321
1111*1111=1234321
:
:
111111111*111111111=12345678987654321
の一般式みたいのありますか???
(1-10^n)^2/81までやったんですが、
係数が順番に見やすくなる形にもってけません・・・
0894132人目の素数さん
2009/06/30(火) 20:03:29十進法ではなく百進法で計算してみるといい。
0895132人目の素数さん
2009/06/30(火) 20:04:30意味不明
0896132人目の素数さん
2009/06/30(火) 20:12:26a,b,x,yについてもなにか条件が与えられているんじゃないの。
今のままだと、固有ベクトルを求めるのは非常に大変。
いちいち、aが0-ベクトルでないときは、とかa,bが1次独立のときはとか
答案をちゃんと書こうとするとゴチャゴチャかかないといけない。
0897132人目の素数さん
2009/06/30(火) 20:22:46巻きつけた時の直径をφD〔mm〕とします。
巻きつけたテープを引っ張っていったとき、
引っ張ったテープの長さを角度を用いて表したいのですが、どのような式で表すことが出来ますか?
イメージ的には分厚いセロテープのようなものです。
どうしてもこの式が求められません・・・
どなたかよろしくお願いいたします。
0898132人目の素数さん
2009/06/30(火) 20:48:44http://www.restspace.jp/cgi-bin/orz/img-box/img20090630203758.jpg
どの事に注意したらどんな形でも全ての線が合うようになりますか??
0899132人目の素数さん
2009/06/30(火) 20:51:300900132人目の素数さん
2009/06/30(火) 20:54:25それが合わないんです。
形によっては少しずれるんです
0901132人目の素数さん
2009/06/30(火) 21:02:58交点でカットする
0902132人目の素数さん
2009/06/30(火) 21:05:370903132人目の素数さん
2009/06/30(火) 21:16:25この関数は x>0側で f1 = e^(x), x<0側で f2 = e^(-x). df1/dx と df2/dxの
x = 0 での値は +1と -1で一致しない。よってここの微分係数はない。
0904132人目の素数さん
2009/06/30(火) 21:22:50ありがとうございます(*^ー^)ノ
0905132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:22:29l = (d + t) θ
2π ≤ θ < 4π のとき
l = 2π(d + t) + (d + 2t)(θ-2π)
4π &lr; θ < 6π のとき
l = 2π(d + t) + 2π(d + 2t) + (d + 3t)(θ-4π) = 2π( (1 + 1)d + (1 + 2)t) + (d + 3t)(θ-4π)
6π ≤ θ < 8π のとき
l = 2π(d + t) + 2π(d + 2t) + 2π(d + 3t) + (d + 4t)(θ-6π) = 2π( (1 + 1 + 1)d + (1 + 2 + 3)t ) + (d + 4t)(θ-6π)
2(n-1)π ≤ θ < 2nπ のとき
l = 2π( (n - 1)d + t農{k=1}^{n} k) + (d + nt)(θ - 2(n - 1)π) = 2π( (n - 1) + t * n * (n + 1) / 2 ) + (d + nt)(θ - 2(n - 1)π)
かなぁ。知らねー。
0906132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:23:180907132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:25:47形式的に計算をすすめると
Aa=(1/√2)yの両辺にAを施し、4式を使うと
A^2a=(1/√2)Ay=(1/2)a-(1/2)(1/√2)y=(1/2)a-(1/2)Aa
これより
(A^2+(1/2)A-(1/2)E)a=0
この式を変形して、つぎの2式が得られる。
A(A+E)a=(1/2)(A+E)a
A(A-(1/2)E)a=-(A-(1/2)E)a
aをb,x,yのどれにでも置き換えて同様の式を導くことができる。
形からは、いかにも(A+E)aが固有値1/2の固有ベクトル、
(A-(1/2)E)aが固有値-1の固有ベクトルのような顔をしているが、
すぐにはそれは導けない。。
0908132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:26:22俺は情報系の人間なんで実用に耐えればそれでいいや、数学的厳密性はどうでもいいやってタイプだから適当。
0909132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:29:03これの場合は文字の枠線を作って
そこにパターンを流し込むとかじゃないかな?
イラストレーターならレイヤーとか駆使
0910132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:33:010911132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:36:25簡単な証明もお願いします
0912132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:38:21という問題をお願いします.
ヒントとして有理点P(5, 11)が与えられています.
0913132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:45:48背景レイヤーに右上がりストライプ
文字レイヤーに左上がりストライプで
レイヤー結合でよくないか?
0914132人目の素数さん
2009/06/30(火) 22:54:20答えは直線への射影行列はP=1/3[111/111/111](3次の正方行列すべての成分が1/3)
平面はQ=I-P
自分は基底[1,1,1][1,0,-1][1,-2,1]を並べた逆行列を求めようとしましたが、
存在しないことが明らかになってあきらめました。
0915132人目の素数さん
2009/06/30(火) 23:05:12ご回答ありがとうございます。
申し訳ないのですが問題に不備があったようです
厚さt〔mm〕のテープを何重にも巻きつけた時の直径をφD〔mm〕として
そこから引っ張った長さYを表す式を角度を使って表したいです。
0916132人目の素数さん
2009/06/30(火) 23:21:14確かに基底の取り方は任意で適当に取ったらうまくいきました。
ありがとうございます。
0917132人目の素数さん
2009/06/30(火) 23:24:33補空間の平面の方程式を求める方法とかはあるのですか?
0918132人目の素数さん
2009/06/30(火) 23:26:21与えられた直線の方向ベクトルを法線ベクトルに持つ平面なんてすぐ求められるだろ
0919132人目の素数さん
2009/06/30(火) 23:55:05p>0、C1:y=x^2-5x+6上の点P(p、p^2-5p+6)における接線の傾きをLとし、Lはy=(2p-5)x-p^2+6である
・C1、接線Lおよびy軸で囲まれた図形の面積S1を求めよ。また、S1=9となるpの値を求めよ。
・S1=9のとき、C1と異なるC2:y=x^+ax+bは直線Lと接しており、C1とC2の交点のx座標は1である。このときのa、bの値を求めよ。また、C1、C2および直線Lで囲まれた部分の面積S2を求めよ。
問題が多いのですがどなたかよろしくお願いします
0920132人目の素数さん
2009/06/30(火) 23:58:320921132人目の素数さん
2009/06/30(火) 23:59:12問題文がおかしい。
0922132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:00:20くそまるち
0923132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:04:520924132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:06:140925132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:08:14l゙:r i:i′ .| ど ん な か な し い こ と が あ っ て も
:i^¨''iノー-i (_.vv,、
i.、/:::::::::::::::::゙彳_ >
_,ノ i::::::::::::::::::::.('`,.ヽ や せ が ま ん で も い い
( 、:|:::::.i;i;i:::::::::::i:.'^゙'<
'' ::.!:::::.ii;i.|::::::::::.i‐ ,フ''
.< :::i::::::.ii;i;|:::::::::.,「=( ひ の あ た る ば し ょ で
`ー::|,.:::::i;i;::::::::::/.\^':、
./゙,r|:::::::::::::::::,i゙.'!'=;^′
.) ,/ソ,:::::::::::,l'_ .).:r つ よ く い き て い こ う と お も ふ
゙'レ'´i''!゙ー/'(゙゙ | .|
| ._,i'!(冫.;i .|
.. |. | そ う た ん ぽ ぽ の よ う に
.! .i ._,,,‐''^^'''''>
、....,,,,..,,_ ! .;! .,/'゙`,_ .,ノ
\ .⌒\ │ .|!.,,iミ/ ._,,,./′
i '^'''‐、..゙'hノ| .|厂 . ̄′
.ヽ_ ゙メリ| .|
 ̄ ̄ |. | ._,,,‐''^^'''''>
0926132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:42:38θが2π増えたらφは2t減少するので、
dφ=−(t/π)dθ ・・・(1)
また、直径φのとき、dYだけ伸ばしたら、
dθ=dY/φ ・・・(2)
で、(1)からφとθの関係を求めて(2)からφを消去し、θとYの関係を求めればいい。
0927132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:44:43直線 y=−2x−1 をL 曲線 y=2x^2−6x+5をCとする
このとき、直線Lに平行なCの接線の方程式はy=□ である
また、この曲線Cを平行移動して直線Lに接するようにするには、x軸方向に□だけ平行移動すればよい
□の部分を求める問題です、どなたかよろしくお願いします
0928132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:53:20Cの式を微分してLの傾きと一致する点を探すだけだろ
寝ぼけてないで手を動かせよ
0929132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:55:15馬鹿馬鹿しさが目に余る。
0930132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:56:040931132人目の素数さん
2009/07/01(水) 00:59:100932132人目の素数さん
2009/07/01(水) 01:04:590933132人目の素数さん
2009/07/01(水) 01:32:57どっちが有効か、数式で表現したいのだが、残念だがもう頭が回らないので助けてて。
■概要
・自陣地の兵を、対岸の敵陣地へ、船で輸送する
■条件など
�@1つの船が輸送できる兵数には上限がある
�A1つの船が輸送できる距離には上限がある
�B船が移動後、そこにあたらしい船があれば兵を乗せ替えられ、あたらしい船ですぐに移動できる
�C乗船、降船と、船の乗り換えは同一ターンには行えない
(つまり第1ターンで船に乗り、船が移動後、次の船に乗り継げるが、敵陣地に着いたとしても、次のターンにならないと陸に上がれないということ)
■輸送方法
なので、輸送方法は大きく分けて2種類
A:リレー輸送方式
敵陣地までの距離に、等分して輸送船を置き、載せ替えながらリレー式で送る
B:一括輸送方式
普通に全ての船で全兵力を輸送する
■直感的にわかる両者のメリットなど
A式
・陣地間の距離に依存しなく、コンスタントに兵を送れる
B式
・兵数が少なければ、当然一括輸送した方が早い
0934132人目の素数さん
2009/07/01(水) 01:33:53・A式の方は、事前に等間隔に船を置いておく必要があるが、それは前提条件でよい
(始めに自陣地から等間隔に船を置く為の準備ターン数は考慮しなくて良いと言うこと)
・ざっくり具体例をあげると、
兵80体/敵陣地までの距離6ターン/船の数10隻/一隻あたり3体乗船可 位のオーダー
これらのパラメータと、時間(ターン)と、輸送できた兵力の関係を視覚的に表現したいのですが・・・私には無理。
■具体例補足
A式
・まずリレー用に、2隻ずつ5カ所に船を配置
・1ターン目に3体*2隻=6体乗せて、リレー式に対岸に到着、でも下ろせない
・2ターン目にまず6体が対岸に上陸完了、全部の船は元の位置に戻り、次の6体が乗り込む
・3ターン目に乗り込んだ6体を乗せて、リレー式に対岸に到着、でもやっぱり下ろせない
・4ターン目に6体、計12体が対岸に上陸完了、全部の船は元の位置に戻り、次の6体が乗り込む
・5ターン目に乗り込んだ6体を乗せて、リレー式に対岸に到着、でもやっぱり下ろせない
・6ターン目に6体、計18体が(ry
・・・
B式
・1ターン目に10隻*3体=30体乗り込む
・6ターン目に、30体が対岸に着き、乗り継ぎしてないので30体が上陸完了
・・・
グラフ化したいです。よろしくお願いします。
0935132人目の素数さん
2009/07/01(水) 02:06:13> 第1ターンで船に乗り、船が移動後、次の船に乗り継げる
乗船と乗り換えを同一ターンに行ってよい?
> �C乗船、降船と、船の乗り換えは同一ターンには行えない
と矛盾しない?
0936132人目の素数さん
2009/07/01(水) 03:36:06|2√2-3|-|2-2√2|
の解き方を教えてください
0937132人目の素数さん
2009/07/01(水) 03:56:30|2√2-3|-|2-2√2| = 2√2-3+2-2√2
0938132人目の素数さん
2009/07/01(水) 04:00:04それだと答えは -1 になりますよね?
でも、答えをみると 5-4√2 なんですが・・・
0939132人目の素数さん
2009/07/01(水) 04:14:55間違えたw
-2√2+3+2-2√2
0940132人目の素数さん
2009/07/01(水) 04:20:37ありがとうございますww
0941132人目の素数さん
2009/07/01(水) 05:56:340942132人目の素数さん
2009/07/01(水) 06:09:01[(1 1 … 1)(1 1…1)…(1 1 …1)]
の固有値、及びそれぞれの重複度を求めよ。
abcd…nがあるn次正方行列Xの固有値であるときX−Eの固有値はa-1、b-1…n-1である。これを利用してn次正方行列
[(0 1 1…1)、(1 0 1…1)、(1 1 0 1…1)…(1 1…1 0)]の固有値を求めよ。
ってのがわからんす(>_<)お願い致しますm(__)m
0943132人目の素数さん
2009/07/01(水) 06:27:02そうでしたね、乗船+乗り換え、降船+乗り換えはOKということで。
でも実例にあるように、
>・3ターン目に乗り込んだ6体を乗せて、リレー式に対岸に到着、でもやっぱり下ろせない
こんな感じなんですが、仕様がよくわからないので、スルーでお願いします。
0944132人目の素数さん
2009/07/01(水) 08:26:23そんなこと言ってると、この手の奴は連立させたあと
判別式かなんか使い始めるぞw
0945132人目の素数さん
2009/07/01(水) 10:34:02y=arcsinxにつきy^(n) (0)を求めよ
誰かお願いします
0946132人目の素数さん
2009/07/01(水) 10:51:31連立いいじゃん。穴埋めなら尚更。
>>927
2x^2 -6x + 5 = -2x+a
2(x-1)^2 + 3 = a
だから、x=1で接して y = -2x+3
接点(1,1) をx軸方向に平行移動して、y=-2x-1に乗るようにすると
接点は(-1,1)に移動するから、x軸方向に -2
0947132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:09:04(1)Vはn+1次元のベクトル空間であることを示せ。
(2)1,x-1,(x-1)^2,…,(x-1)^nはVの基底をなすことを示せ。
全くわからないです。。教えてください。
0948132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:16:20ベクトル空間の定義を確認するだけ。
0949132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:18:240950132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:19:47それならベクトル空間の定義を書いてごらんよ。
0951132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:32:350952132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:33:47数式がよく分からん。
(√7) + (6/2) = (√7) + 3
0953132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:37:40まさか 6/(√7+2) の事だったらエスパー母ちゃん怒るんょ(`・ω・´)
0954132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:40:23数式がよく分からん。
6/(√(7+2)) = 6/√9 = 6/3 = 2
0955132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:47:53エスパー(笑)
0956132人目の素数さん
2009/07/01(水) 11:51:480957132人目の素数さん
2009/07/01(水) 12:03:280958132人目の素数さん
2009/07/01(水) 12:12:270959132人目の素数さん
2009/07/01(水) 12:45:59数式を適切に書く手間は惜しいんだな
0960132人目の素数さん
2009/07/01(水) 12:48:01なにか違いはあるの?
0961132人目の素数さん
2009/07/01(水) 12:50:18見知らぬ相手に質問すると時にちゃんと伝わるように書けない奴って
(数学に限らず)学校の勉強以外に先に学ぶ事があると思うな。
0962132人目の素数さん
2009/07/01(水) 12:51:22特にないw
ただのスレ乱立w
0963132人目の素数さん
2009/07/01(水) 13:17:33(1)は分かったんで(2)を教えてください。
0964132人目の素数さん
2009/07/01(水) 13:23:55ひらがなの方はロリコン専用
0965132人目の素数さん
2009/07/01(水) 13:34:27全ての高々 n次の多項式が
その形で表せることを示す。
方法はいろいろあるけど
p_0 + p_1 x + p_2 x^2 + … + p_n x^n
= a_0 + a_1 (x-1) + a_2 (x-1)^2 + … + a_n (x-1)^n
数学的帰納法でもいいし
微分でもいい。
x = 1を入れて
p_0 + … + p_n = a_0 で a_0が決まる。
微分してから x=1を入れると
p_1 + 2 p_2 + 3 p_3 + … + n p_n = a_1 でa_1が決まる
…
n回微分して
n! p_n = n! a_n でa_n が決まる。
あと一次独立であること。
p_0 = … = p_n ⇔ a_0 = a_1 = … = a_n = 0
上のでa_0〜a_nの値が1つに決定されるから自明だな
0966132人目の素数さん
2009/07/01(水) 13:36:27任意のn次多項式が、それらの1次結合で表せることを言えばいいじゃない。
高校レベルの話じゃないか?
0967132人目の素数さん
2009/07/01(水) 13:44:09http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1246423431/
0968132人目の素数さん
2009/07/01(水) 15:58:04f(x) = (e^x + e^(-x))/2 (x>=0)
g(x) = (e^x - e^(-x))/(e^x + e^(-x))
0969132人目の素数さん
2009/07/01(水) 16:01:560970132人目の素数さん
2009/07/01(水) 16:05:06全く分かりません。教えてください。
0971132人目の素数さん
2009/07/01(水) 16:12:03e^x をXとおいてって感じですか?
f(x) = y
としてやってみると
y = 1/2(X+X^(-1))
となってどうすればいいのか解らなくなったのですが。
両辺二乗してもイマイチわかりませんでした。
0972132人目の素数さん
2009/07/01(水) 16:16:14中学からやり直した方がいいかも
y = (X + X^(-1))/2
2y = X + X^(-1)
2yX = X^2 + 1
(X-y)^2 = y^2 -1
0973132人目の素数さん
2009/07/01(水) 16:54:29> e^x をXとおいてって感じですか?
> f(x) = y
> としてやってみると
なんでそんな意味も無い文字の置き換えをやっているのか理解できない。
0974132人目の素数さん
2009/07/01(水) 17:13:43生暖かくいこう
0975132人目の素数さん
2009/07/01(水) 17:18:50「〜の空間」の使い方が間違ってる。
0976132人目の素数さん
2009/07/01(水) 17:19:50f(x) = (f(x)+f(-x))/2 + (f(x)-f(-x))/2
0977132人目の素数さん
2009/07/01(水) 17:36:230978132人目の素数さん
2009/07/01(水) 17:41:29もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?
0979132人目の素数さん
2009/07/01(水) 17:50:22h(x) = ( f(x) + f(-x))/2 は h(-x) = h(x) を常に満たし
g(x) = ( f(x) - f(-x))/2 は g(-x) = -g(x)を常に満たす。
また、f(x) = h(x) + g(x)
0980132人目の素数さん
2009/07/01(水) 17:53:17はい、そうです。
>>978
なんとなくわかったならそれで十分だろ
0981132人目の素数さん
2009/07/01(水) 18:03:09うざっ
0982132人目の素数さん
2009/07/01(水) 18:05:260983132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:03:00高慢痴気どもに答えて貰ってんだからその態度は無いよ
その上、高慢痴気で返したら同類
0984132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:05:27フーリエ変換F[f(x)]=F(ω)に対し F[f'(x)]=iωF(ω) を示す際に、
∫[-∞→∞]f'(x)exp(-iωx)dx=f(x)exp(-iωx)|_[x=-∞,∞]+iωF(ω)
で右辺第一項目が0(lim[x→±∞]f(x)=0)になる事の証明で、教科書は
f(x)=f(a)+∫[a→x]f(x)dx
と置いて、絶対値の不等式と絶対可積分性からlim[x→∞]|f(x)|=0を示して証明を終えています。
この証明はlim[x→-∞]f(x)=0も含んでいるのでしょうか(lim[x→∞]|f(x)|=0⇒lim[x→±∞]f(x)=0なのでしょうか)
それとも自明だから省略してるのかな。教えていただけませんか
0985132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:05:280986132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:08:20y = (e^x + e^(-x))/2
2y = e^x + e^(-x) = e^x + 1/e^x = (e^2x + 1)/e^x
e^2x - 2ye^x + 1 = 0
e^x = y ± sqrt(y^2-1)
x = log ( y ± sqrt(y^2-1) )
x > 0より x = log ( y + sqrt(y^2 - 1) )
よって arccosh(x) = log(x + sqrt(x^2 - 1) )
0987132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:10:08x = -tで痴漢してみたら。
0988132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:39:29それも考えたんですが、
f(x)=f(a)+∫[a→x]f(x)dxとおいて
|f(x)|≦|f(a)|+∫[a→x]|f(x)|dx
を利用するので、単純に上式でx=-tとおけないと思うんです
0989132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:41:21積分を2つに分ければいいだけの話では。
0990132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:44:05+∞のほうで証明できれば-∞も自明でしょ。普通は同時に示すと思うけど。
0991132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:51:37すみません、詳しくお願いします
|f(x)|≦|f(a)|+∫[a→x]|f(x)|dx
でx=-tと置いて2つにわけるんですか?
>>990
同じ方法でやろうとしたんですがうまくいかなくて
0992132人目の素数さん
2009/07/01(水) 19:54:01[-∞→∞] = [-∞→a] + [a→∞]
0993132人目の素数さん
2009/07/01(水) 20:01:27アンカーズレてる
0994132人目の素数さん
2009/07/01(水) 20:06:40それは
∫[-∞→∞]f'(x)exp(-iωx)dx=f(x)exp(-iωx)|_[x=-∞,∞]+iωF(ω)
これの左辺の話ですよね。それで分けても解決法が見えませんorz
0995132人目の素数さん
2009/07/01(水) 20:09:36むしろ、そんなそんなできた人間は居るわけないよ
いちいちヒステリックに詮索すること自体が無理
0996132人目の素数さん
2009/07/01(水) 20:26:40見えませんじゃなくて、変数変換したときにどこで詰まるの?
0997132人目の素数さん
2009/07/01(水) 20:45:34証明全文を載せます
f(x)=f(a)+∫[a→x]f(x)dxとおいて
|f(x)|≦|f(a)|+∫[a→x]|f(x)|dxとする
x→∞として
lim[x→∞]|f(x)|≦|f(a)|+∫[a→∞]|f’(x)|≦|f(a)|+∫[-∞→∞]|f’(x)|
仮定よりf'(x)は絶対可積分なので右辺は有限の値をとる、従ってlim[x→∞]|f(x)|はある有限値α>0に収束
従って∀x>Mならば|f(x)|>α/2 となるような十分大きな数Mが存在
α≠0と仮定すると
∞=∫[M→∞]α/2dx≦∫[M→∞]|f(x)|dx<∫[-∞→∞]|f(x)|dx
これはf(x)が絶対可積分であることに矛盾、従ってα=0(lim[x→∞]|f(x)|=0)
以上が証明なのですが、
|f(x)|≦|f(a)|+∫[a→x]|f(x)|dx
式で第二項目でx=-tと変数変換すると
|f(x)|≦|f(a)|-∫[-a→-x]|f(-t)|dt
しかしそうすると不等号「≦」が成り立たなくなる可能性があるのではないかと・・・。
0998132人目の素数さん
2009/07/01(水) 21:15:57変数変換しただけで不等号が成り立たなくなるってのは変だろう。
ところどころ式や文言がおかしいし、f(x)とf'(x)の区別が付いていないようだ。
xを2つの意味で用いているために何を変換すべきかも分かってないように見える。
1つ言っておくけど、右辺が
∫_{x=-∞ to ∞} |f'(x)| dx で、x = -tとすると
∫_{t=-∞ to ∞} |f'(-t)| dt で式は表面的にほとんど変わらない。
0999132人目の素数さん
2009/07/01(水) 21:19:01そこに書いた証明は
「f, f' が絶対可積分なら lim[x→∞]|f(x)|=0」
を示しているってのはOK? (若干のタイプミスはあるが)
f, f' を絶対可積分としよう
g(x)=f(-x) とおくと g, g' も絶対可積分だね
だから lim[x→∞]|g(x)|=0、つまり
lim[x→-∞]|f(x)|=0
1000968
2009/07/01(水) 21:47:59でe^(2x) でくくってやることで出るみたいです。
ありがとうございます。
10011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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