高校生のための数学の質問スレPART233
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0001132人目の素数さん
2009/06/10(水) 00:58:25前スレ
高校生のための数学の質問スレPART232
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1243773703/
数学@2ch掲示板用 掲示板での数学記号の書き方例と一般的な記号の使用例
http://members.at.infoseek.co.jp/mathmathmath/
・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など)
・問題の写し間違いには気をつけましょう。
・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。
(× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) )
・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。
どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。
ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。
・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ)
・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。
(変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように)
・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。
(特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように)
・マルチ(マルチポスト)は放置されます。
・970くらいになったら次スレを立ててください。
0002132人目の素数さん
2009/06/10(水) 00:59:13■ 足し算/引き算/掛け算/割り算(加減乗除)
a+b → a 足す b (足し算)
a-b → a 引く b (引き算)
a*b → a 掛ける b (掛け算)
a/b → a 割る b (割り算)
■ 累乗 ^
a^b a の b乗
a^(b+1) a の b+1乗
a^b + 1 (a の b乗) 足す 1
■ 括弧の使用
a/(b + c) と a/b + c
a/(b*c) と a/b*c
はそれぞれ、違う意味です。括弧を多用して、キチンと区別をつけてください。
■ 数列
a[n] or a(n) → 数列aの第n項目
a[n+1] = a[n] + 1 → 等差数列の一例
Σ[k=1,n]a(k) → 数列の和
■ 積分
∫[0,1] x^2 dx
∫[0,x] sin(t) dt
■ 三角関数
(sin(x))^2 + (cos(x))^2 = 1
cos(2x) = (cos(x))^2 - (sin(x))^2
■ ベクトル
AB↑ a↑
ベクトル:V=[V[1],V[2],...], |V>, V↑, vector(V)
(混同しない場合はスカラーと同じ記号でいい.通常は縦ベクトルとして扱う.)
■行列
(全成分表示):M=[[M[1,1],M[2,1],...],[M[1,2],M[2,2],...],...], I=[[1,0,0,...]',[0,1,0,...],...]
(行(または列ごと)に表示する. 例)M=[[1,-1],[3,2]])
0003132人目の素数さん
2009/06/10(水) 00:59:37(a±b)^2=a^2±2ab+b^2
(a±b)^3=a^3±3a^2b+3ab^2±b^3
a^3±b^3=(a±b)(a^2干ab+b^2)
√a*√b=√(ab)、√a/√b=√(a/b)、 √(a^2b)=a√b [a>0、b>0]
√((a+b)±2√(ab))=√a±√b [a>b>0]
ax^2+bx+c=a(x-α)(x-β)=0 [a≠0、α+β=-b/a、αβ=c/a]
(α,β)=(-b±√(b^2-4ac))/2a [2次方程式の解の公式]
a/sin(A)=b/sin(B)=c/sin(C)=2R [正弦定理]
a^2=b^2+c^2-2bccos(A) [余弦定理]
sin(a±b)=sin(a)cos(b)±cos(a)sin(b) [加法定理]
cos(a±b)=cos(a)cos(b)干sin(a)sin(b)
log_{a}(xy)=log_{a}(x)+log_{a}(y)
log_{a}(x/y)=log_{a}(x)-log_{a}(y)
log_{a}(x^n)=n(log_{a}(x))
log_{a}(x)=(log_{b}(x))/(log_{b}(a)) [底の変換定理]
f'(x)=lim_[h→0] (f(x+h)-f(x))/h [微分の定義]
(f±g)'=f'±g'、(fg)'=f'g+fg'、(f/g)'=(f'g-fg')/(g^2) [和差積商の微分]
0004132人目の素数さん
2009/06/10(水) 01:31:330005132人目の素数さん
2009/06/10(水) 13:04:000006132人目の素数さん
2009/06/10(水) 20:17:050007132人目の素数さん
2009/06/10(水) 20:36:36(1)反復係数が4である最小の整数を求めよ。
(2)nを自然数とする。反復係数がnである最小の整数が、反復係数がn+1である最小の整数より大きくなるようなnは存在するか?
お願いすします。
0008132人目の素数さん
2009/06/10(水) 20:39:20問題文がむかつく、お願いすしますは狙ってるんだけどつまらないから教えない
0009132人目の素数さん
2009/06/10(水) 20:42:58すみません、変換した後に消すのを忘れました。
0010132人目の素数さん
2009/06/10(水) 20:46:23分からないならわざわざレスしなくてよい。
0011漆 ◆80Dv0eItc2
2009/06/10(水) 20:56:32問.四角形ABCDにおいて、
BC=2、CD=3、∠DAB=60゜、∠ABC=∠CDA=90゜とする。
このとき、対角線ACとBDの長さ、および辺ABとDAの長さを求めよ。
以上です。余弦定理や正弦定理を使う問題だということは分かるんですが、
公式をどこでどう使っていいのかいまいちわからなくて…
問題の解き方、式など教えてください。
またこれを授業で、口で説明しなければなりません。
どう説明すれば分かりやすく伝わるかも教えてくださると嬉しいです。
0012132人目の素数さん
2009/06/10(水) 20:59:26図のようなAB=ACの△ABCにおいて、辺AB上に点Dをとると、AD=DC=CBとなった。AC=2のとき、辺BCの長さを求めよ。
一年の頃の問題を解いてるんだが、久々すぎてよくわからん。
俺終了www
0013132人目の素数さん
2009/06/10(水) 21:07:41っていう問題です。
お願いします。
0014132人目の素数さん
2009/06/10(水) 21:10:17△ABC∽△CBD
BC=xとおいて各辺をxをつかって表して比
0015132人目の素数さん
2009/06/10(水) 21:30:36nと辺の長さは何をとれるの。
0016132人目の素数さん
2009/06/10(水) 21:36:28(1)1桁の数をまず素因数分解していく
(2)ヒント999>729
0017132人目の素数さん
2009/06/10(水) 21:46:03そのコテなんなの?
0018132人目の素数さん
2009/06/10(水) 21:53:18直線Y=axで2等分されるように、定数aの値を定めよ。
分かりません・・・おねがいします。
0019132人目の素数さん
2009/06/10(水) 21:53:490020132人目の素数さん
2009/06/10(水) 21:55:09それだけだと問題解けないと思うが
0021132人目の素数さん
2009/06/10(水) 22:01:120022132人目の素数さん
2009/06/10(水) 22:02:53考えるのが面倒なので解法から解答まで全て教えてください、の間違いでしょ
0023132人目の素数さん
2009/06/10(水) 22:05:51放物線Y=2x−x^2 と X軸とで囲まれた部分の面積をSとします
直線Y=axと放物線Y=2x−x^2で囲まれた部分の面積をTとします
S=2Tとなればいいわけです
SとTはそれぞれ計算してください
0024132人目の素数さん
2009/06/10(水) 22:06:18(2)は多分存在しない
0025132人目の素数さん
2009/06/10(水) 22:07:21二等分されるように線をひいたところで
どうやってaを求めたらいいのかが分からないんですが・・・
0026132人目の素数さん
2009/06/10(水) 22:08:30見苦しいぞw
0027132人目の素数さん
2009/06/10(水) 22:12:46お前このスレ来んなよ
0028132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:09:40いいから計算してみろよ。んで、それを書いてみろ。
0029132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:30:10y=2x-x^2 y=ax
x^2+(a-2)x=0 x=0,2-a
S=∫[x=0,2](2x-x^2)dx=[x^2-(1/3)x^3]{x=0,2}=4-8/3=4/3
T=∫[x=0,2-a](2x-x^2-ax)dx=[((2-a)/2)x^2-(1/3)x^3]{x=0,2-a}
=((2-a)/2)(2-a)^2-(2-a)^3/3=(2-a)^3/6
2T=Sより2(2-a)^3/6=4/3
となりましたが、どうでしょうか
0030132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:31:260031132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:32:41その計算が合っているかどうか知らんけど、その等式を解けばいいんじゃないのか?
0032132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:41:42ケースバイケース
0033132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:42:58いいんじゃないの?一応平均値の定理からlim[x→∞](logx-log(x-1))=0 が導かれる
lim[x→∞]log(x-1)=∞
から
lim[x→∞](logx/log(x-1)-1)=0
0034132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:43:32はxを限りなくaに近づけたとき(x≠a)
f(x)は限りなくAに近づく
と教科書にかいてあるんですが
限りなく近づくだけなのに=をつかってもいいのですか?
0035132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:46:280036132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:46:54r_y'ニユ __ / : :| ./:
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0037132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:47:24限りなくAに近づくっていう状況のときには、limとセットで等号を使っていい。
0038132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:47:55r_y'ニユ __
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0039132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:49:21え
え ぅ
ぅ
:_, -‐: : ̄: :ー. 、
/: /: :/: : :l: :、: ヽヽ
/:/: :{ : ハ: : : |!: :ト: : ハ
{ハ: :/´ ̄ヽ/´ ̄ヽ:/:ハ__
ノ:ヽ{ _ 八 __ }: :|: トヽ:ヽ
/:,ィ:イーく_r〜〜ュ_ゝ'Oハ/ }:.:.:.|
|/ VO:/| `ヲエエレ}:/|o_ノ:.:.:ノi‐j
oヽ:{ トァ′ ト_ァ'ーo‐く_ ノ
´ ー'
お酒は二十歳から
0040132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:52:26レスありがとうございます
ぼくはlim f(x)をAで定義するという意味のほうがいいとおもうんですが
やはり、リミット取ったf(x)はAといっちするということなのですか?
0041132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:52:310042132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:53:080043132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:55:06ひとつの値なんだが
0044132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:55:23ここである木に止まっている小鳥が時計回りに移動した時、別の木の小鳥が反時計回りに移動します。ある木に止まっている小鳥が時計回りに移動したら別の木の小鳥が反時計回りに移動します。
このような小鳥達が一本の木にすべて集まることはあるかどうか答えなさい。
教えて下さい…検討もつきません…
0045132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:56:170046132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:57:560047132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:58:47n=2で考えてみたら
0048132人目の素数さん
2009/06/10(水) 23:58:52nが奇数のときは1本に集まることができる
0049132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:00:18sahってなんだよwww
0050132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:00:49sahもしらないとか2chは初めてか?
0051132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:01:10すべてのnであり得るかってこと?
0052132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:01:55問題文がわかりにくすぎる
小鳥が3匹以上いて、同じ向きに回る小鳥が別々の木に止まってたら一生合流できん
小鳥達ってのが混乱させる
0053132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:02:17ありがとうございます
その極限自体を求める問題というわけではなく、計算の途中で出てきた極限なので、余計に使っても大丈夫そうですね
0054132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:03:10何がいいたいのかよくわからんけど
lim[x→a]f(x)=f(a)とは限らないからな
0055132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:07:08限りなく、という表現がポイントなんだよ。
そこが分かれば、高校数学の極限については全てが分かる。
あえて言えば、高校数学の極限概念はインチキだ、という非難は妄言にすぎないことも分かる。
0056132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:11:05厳密ではないことは確か
0057132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:13:28/)
///)
/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
/ / _,.-‐'~/⌒ ⌒\
/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
/ ノ il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0058132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:16:150059132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:18:18高校数学の「限り無く」が、その正しい意味で厳密でないのなら、ε-δも厳密でなくなってしまう。
0060132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:18:55ha?
0061132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:20:20分かって言ってんの?お前
0062132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:20:580063132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:21:370064132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:23:17高校の微積分もナカナカ凄いとおもうよ
0065132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:24:04頭強くぶつけたんじゃね
0067132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:25:39大学にはいって二つのタイプに分かれる。
高校でならった「限り無く」とはそういう意味だったのか、上手く言い換えたたもんだな、と理解するヤツと
高校でならった「限り無く」はインチキだったんだ、と思うヤツと
0068132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:25:460069132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:27:20限りなくf(x)がAに近づくことをlim f(x)=A(x→a)と
表記するだけで(教科書にもそう書いてあるように)左辺の値とAが一致する
といっているわけではないと思うんです。(でないと「限りなく近づく」という文と整合性がとれない)
だから、この左辺と右辺は特別な意味はなくて
lim f(x)=A(x→a)で一つの記号みたいなもの
だと思うんですがいかかでしょうか?
0070132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:28:02>>56
高校数学の「限り無く」が、その正しい意味で厳密でないのなら、ε-δも厳密でなくなってしまう。
0071132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:29:24試しに問うが
片側極限はおk?
0072132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:30:29おまえ自身がだろ?
大学にはいって二つのタイプに分かれる。
高校でならった「限り無く」とはそういう意味だったのか、上手く言い換えたたもんだな、と理解するヤツと
高校でならった「限り無く」はインチキだったんだ、と思うヤツと
0073132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:32:35「限り無く」の意味をどう解釈したか、を別の言葉で言ったら、どういう表現になる?
君自身の感性でいいから、言ってみて
0074132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:34:09とりあえずそれで行けるとこまで行ってみればいいような気がする
自分の中で何か辻褄の合わない事態に陥ったらまた考え直せばいい
0075132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:36:51Aには決してなれないが、どこまでも(Aとの違いがなくなってしまうほど)
Aに近づく
ぐらいに思っています。
0076132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:38:59これ以上近づくな、とバリア(限り)を作っても、そこを越えて近づいてしまう、というくらいの意味かな?
0077132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:40:55そうです
そのような感覚はあります
0078132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:43:17その近づく先を lim[x→a]f(x) と表したんだとすれば・・・
0079132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:45:13http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208075673/
0080132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:48:18その近づく先を B と置く。B=A か B≠A か?
0081132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:48:49なるほど
limでどんどん近付けていくのではなくて
lim[x→a]f(x) はその近づく先を表しているのなら
完全にAと一致しますね。
0082132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:49:440083132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:51:01おまえは逝ってよし
0084132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:52:04たぶん、お前よりは正確に理解していると思うよ。
0085132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:52:18おまえは逝ってよし
0086132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:54:25>>82
たぶん、お前よりは正確に理解していると思うよ。
0087132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:55:150088132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:58:590089132人目の素数さん
2009/06/11(木) 00:59:380090132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:01:520091132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:05:040092132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:06:100093132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:06:150094132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:06:390095132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:07:27ん?できないの?
0096132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:07:53誤解している、と判断したあなたが記述するのがもっとも相応しいと思うが。
0097132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:08:31いずれお前はある女の膣痙攣で陰茎を失うことになるだろう
0098132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:09:08高校数学の「限り無く」が、その正しい意味で厳密でないのなら、ε-δも厳密でなくなってしまう。
言いだしっぺが説明しろよ、ノロマのくずやろう
0099132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:10:08貴様はどっかで発散してこい
0100132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:10:29と、この板でも有名な、某大学のバカが申しております
0101132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:11:30>>98
と、この板でも有名な、某大学のバカが申しております
0102132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:13:21と、あちこちの板で有名なニートが申しております。
母に代わってお詫び申し上げます。
0103132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:13:59>>101
と、あちこちの板で有名なニートが申しております。
母に代わってお詫び申し上げます。
0104132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:16:120105132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:18:10よかったなあ、これで泌尿器科の世話にならずに一生を送れるね。
0106132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:23:55をεδ論法をつかって表すということは
aにどれくらい近いかに応じて
それに対応する値がbにどれくらい近いかを定量的にしめす
ことだと理解しています。
0107132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:24:33「aで極限bをとる」
をεδ論法をつかって表すということは
aにどれくらい近いかに応じて
それに対応する値がbにどれくらい近いかを定量的にしめす
ことだと理解しています。
0108132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:27:110109132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:33:07そう、だから、bにどれくらい近く寄りたいかが示されたとき、
そうなるためには、aにどれだけ近づいていればよいかを指示することができる。
0110132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:40:370111132人目の素数さん
2009/06/11(木) 01:47:240112132人目の素数さん
2009/06/11(木) 02:25:070113132人目の素数さん
2009/06/11(木) 02:27:19いいよ
0114132人目の素数さん
2009/06/11(木) 02:27:28X,Yになっとるやん
0115132人目の素数さん
2009/06/11(木) 02:28:47イミフ
0116132人目の素数さん
2009/06/11(木) 02:28:54>>56
高校数学の「限り無く」が、その正しい意味で厳密でないのなら、ε-δも厳密でなくなってしまう。
0117132人目の素数さん
2009/06/11(木) 02:31:19多くなってくると区別できなくなる。
0118132人目の素数さん
2009/06/11(木) 02:32:26近づく度合いが定量的に表されていると
それらの間の和や差などの極限についても
定量的に考えることができる点が便利であると思う。
0119132人目の素数さん
2009/06/11(木) 04:39:02極限を持ついくつかの量に対して
近づく度合いが定量的に表されていると
それらの間の和や差などの極限についても
定量的に考えることができる点が便利であると思う。
0120132人目の素数さん
2009/06/11(木) 06:22:460121132人目の素数さん
2009/06/11(木) 10:00:040122132人目の素数さん
2009/06/11(木) 14:38:02よろしくお願いします。
答えでは(1/2)a↑+t(ka↑-b↑)とあるんですが、
tは媒介変数で、kはベクトルa↑・b↑=k,つまり内積を表し、
ちなみにa↑とb↑の大きさは1です。
わたしが出した答えは(1/2)a↑+t{(1/k)b↑-a↑}となりました。
t、kは任意なので答えと一緒になると思うんですが、
答えのように書かないと駄目でしょうか?
0123132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:08:460124132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:31:52に接線を引いたときの接線の式と、接点を求める問題で計算が楽な解法ってありますか?
0125132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:37:42っていう問題ですけど、解いていただけないでしょうか。
お願いします。
0126132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:40:55だからそれだけだと解けないって言ってるだろ
全事象が膨大になるだろ
他に条件ないの?
0127132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:45:00すみません。
でも一晩考えてもわからなかったんで。
お願いします。
0129132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:48:55平行移動する
x^2+y^2-8x+2y-10=0 を変形すると
(x-4)^2+(y+1)^2=27 だから
X=x-4,Y=y+1 とおくと元の問題は
(6.3)からX^2+Y^2=27 に接線を引いた時のむにゃむにゃ、と言い換えられる
0130132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:49:55nは整数で各辺の長さが整数って書かれてなかったら
0131132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:50:411/2じゃねえか?
0132132人目の素数さん
2009/06/11(木) 15:57:23おい!もしエスパー>130の言うとおりだったら歯食いしばれよ!
(その条件でも俺解けんけどね)
0133132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:09:370134132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:12:11厳密に言うと、線分を分けかたの確率分布が分からないので、困る。
問題を適当に設定してみる。
x+y+z=n (x,y,z > 0)という平面を全事象とし、そのうち、
x+y-z>0, x-y+z>0, -x+y+z>0
を満たす部分の面積が問題の確率とみなすと、
不等式を解いてx-y平面上で解を図示して、確率 1/4。
ただし、べつの考え方もありうる。
0135132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:15:480136132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:17:57だいたい等しい。
0137132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:25:400138132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:27:11y=xに対称とか?
0139132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:29:160140132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:31:36面積ってどうやって求めるんですか?
0141132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:47:09体積÷高さ
0142132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:53:30x+y
0143132人目の素数さん
2009/06/11(木) 16:55:57x+y+z=n (x,y,z > 0) 上の領域をx-y平面上に射影しても、
面積「比」は保たれるでしょ?
確率を求めるには全事象と当該事象の面積比が分かればいいので、
x-y平面上で領域を図示すれば、確率は求められる。
0144132人目の素数さん
2009/06/11(木) 17:03:39二次関数y=ax^2をx軸正方向にp移動ってやつで
x+p=X(ラージエックス)よりx=X-p。
元のxに代入してy=a(X-p)^2。Xをxにして
y=a(x-p)^2っておかしいだろ???
なんでラージエックス(X)をxに変えちゃっていいんだよ???
0145132人目の素数さん
2009/06/11(木) 17:07:500146132人目の素数さん
2009/06/11(木) 17:09:16元のx、yにx=X-p、y=Yを代入してY=a(X-p)^2。X、Yをx、yにしてy=a(x-p)^2としないとおかしいな。
0147132人目の素数さん
2009/06/11(木) 17:20:39>>11です。
コテは適当につけました。気に障ったならすみません。
引き続き回答よろしくお願いします。
0148132人目の素数さん
2009/06/11(木) 20:58:22でだからどうしてX,Yをx,yに出来ちゃうわけ?
別物ちゃうん?xはxだしXはx+pなんだし。」
0149132人目の素数さん
2009/06/11(木) 20:59:580150132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:02:38数学なんてほとんど放棄してたからぜんぜんわからんww高校数学の教科書は実家だし。
これがその問題なんだ、お暇で心優しい方いたら頼む
初項が1000、交差が−15のとき、初めて負になるのは第?項目からで、この数列の和の最大値は?である。
コピペだからわからんがおそらく?のとこを求めろってやつだと思うんだ
0151132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:03:59> x+p=X(ラージエックス)よりx=X-p。
> なんでラージエックス(X)をxに変えちゃっていいんだよ???
なんで括弧で入れ替えが起きてるんだよ???
0153132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:04:31基本問題だろ、調べればいくらでも出てくる。
ここは応用とか解説が必要そうな問題を主に質問するスレなんだが。
0154132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:05:34>初項が1000、交差が−15のとき、初めて負になるのは第?項目からで、この数列の和の最大値は?である。
何と交わるのか当方わかりませぬ。
0155132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:06:00suman ikinari dattannde asette kakikonndesimatta
>>153
スレ違いだったか、ごめん自分で調べて解決してくるわ。
0156132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:06:14一般項a[n]として、a[n]<0を満たす最小のnを求める
a[n]<0となる項の前の項までの和が最大
0158132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:08:20荒らすなハゲ
0160132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:10:130161132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:12:21って何でしたっけ?
0162132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:15:49AC=5.0332…
BD=4.3588…
AB=4.6188…
DA=4.0414…
0163132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:17:29イジワル
0164132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:18:57>>137
y=xに対称とか?
0165132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:19:12何か?
0166132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:29:04すなわちくるす
0167132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:30:38今高校生に教えているとこです、しっかし数学なんて久々にやったなぁ
0168132人目の素数さん
2009/06/11(木) 21:41:56一瞬だけあるTRPG思い出した。
0169132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:13:32a^2+b,a+b^2が共に平方数となるa,bは存在しないことを示せ。
これを教えて下さい。
0170132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:15:47答えを?解き方を?
0171132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:16:320172132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:18:40私のことが知りたいだなんて・・・///
0173132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:43:48{(x^2+1)^(3/2)}×(1/x^3)
を計算したいのですがこれは
√[{(x^2+1)^3}/(x^6)]
=√{(1+1/x^2)^3}
であっていますでしょうか?
0174132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:47:37合ってる
0175132人目の素数さん
2009/06/11(木) 22:51:12ありがとうございます
0176132人目の素数さん
2009/06/11(木) 23:25:24ありがとうございます、遅くなりまして。
自己解決しました。
結論だけですが、答えのようじゃなくてもいいみたいでした。
問題はちょっと長くなるし、解決したので書きません、すいません。
なぜそれでよいかわかった理由はそれが一番目の問題で
次にそれを使って解くという問題だったからです。二問目は答えと全く同じになりました。
では失礼します、また何かありましたらよろしくお願いします。
0177132人目の素数さん
2009/06/12(金) 00:20:59お願いします
0178132人目の素数さん
2009/06/12(金) 00:24:10よっつにぶんかつだ!!
0179132人目の素数さん
2009/06/12(金) 00:26:35正三角形を4つの小さな正三角形にわける(一辺の長さ1の正四面体の展開図)
この時、正三角形は4つ、点は5つあるから、2点以上含まれる正三角形がある
この二点間の距離は1より小さい
どこの辺を含まないかはちゃんとかいてね
詳しくは鳩の巣原理でググれ
0180132人目の素数さん
2009/06/12(金) 00:43:350181132人目の素数さん
2009/06/12(金) 00:50:100182132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:08:59お願いします。問題文に違和感があって……
0183132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:31:50違和感とは?
ま、君の違和感はおいといて、t については問題文のなかではどう定義されているのか?
0184132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:32:52問題文の何が分からないんだ?
0185132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:34:070186132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:37:32(レンジでチンするように)数学板のどこぞのスレに放り込んでおきゃ
暇なバカどもが解くのかもな…と?
0187132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:41:390188132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:44:07tはTの半径です。
>>184
sは変化しないんじゃ……と思ったら、よく考えると変化しますね汗
>>185>>186
不快な思いをさせてしまい、申し訳ありません。数学が苦手で質問先が他にないため、純粋に教えていただきたく質問させていただきました。
0189132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:45:22ま、俺らは教えないけどねw
0190132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:48:460191132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:50:07俺らってのはあんたと誰のことだ?
0192132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:53:44あなたとは違うんです。
0193132人目の素数さん
2009/06/12(金) 01:55:09お前とか俺とか教える気がない奴らのことだよw
>>192
じゃあ教えてやれよw
0194132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:00:16> >>183
> tはTの半径です。
ふーむ、問題元文の中では、ちゃんとtが定義されていた、という理解でいいのだな。
>>182に書き写した問題文にあとは写し忘れはないか?
0195132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:01:21Tのほうの円盤、がんばって膨らませればけっきょく ABとCBと円Sに接して、両方の
円の中心は対角線OB上にそろうことは認めてもらえるかな? 厳密に証明しようとす
れば、ここがいちばん大変で、やりたくないんだ。それさえ認めれば対角線の長さ
より (1+√2)(s+t) = √2 つまり s+t = √2/(1+√2) = C (定数)。この条件下で
π(s^2 + t^2) を最大にする、すなわち s^2 + t^2を最大にする s, t を求めれば
よい。ただし 0≦s≦1/2かつ 0≦t≦1/2だから、s+t=Cの条件化では
s, t の最小値はゼロではなく 3/2-√2となる。
s^2+t^2 = s^2 + (C-s^2) を上の条件で求めれば、それはs=1/2 ないし t=1/2
のとき (そのときもう一方は 3/2 - √2) であることがわかる。面積は π(9/2 - 3√3).
がわかる。
0196132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:07:07○ 面積は π(9/2 - 3√2).
0197132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:26:06自分は頭が悪いので、低レベルな質問になりますが教えて下さい。
(1+√2)(s+t) = √2となるのは何故ですか。
条件などを何故そうなるのか、猿にもわかるレベルで教えて下さい……汗
お手数おかけしてすみません
0198132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:31:51対角線OBについて考える。OS = s√2, BT = t√2 で、さらに S, Tの
接している長さ ST = s+t。これらの合計が対角線長さ √2になるのだ
から、s√2 + t√2 + s + t = (1+√2)(s+t) = √2 はわかるだろう。
0199132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:39:000200132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:41:400201132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:44:21ちゃんと図を書いてみてる?
円Sと辺OAの接点をDとでもすると、△OADは直角二等辺三角形になるでしょ。
0202132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:46:14× △OAD
○ △OSD
0203132人目の素数さん
2009/06/12(金) 02:53:520204132人目の素数さん
2009/06/12(金) 03:02:37ところで得られる場合がある。この問題は後者だ。図を描いてみればわかるだろう。
s^2+t^2 = s^2 + (C-s)^2 = 2s^2-2Cs+C^2= 2(s-C/2)^2+C^2/2 という放物線は
下に凸で、最大値をとるのは 3/2-√2≦s≦1/2の小さいほうの端点。
0205132人目の素数さん
2009/06/12(金) 03:09:04○ 最大値をとるのは 3/2-√2≦s≦1/2の端点 (大きいほうでも小さいほうでも
同じになるはず)
0206132人目の素数さん
2009/06/12(金) 03:12:140207132人目の素数さん
2009/06/12(金) 03:27:17たとえばx∞bはどんないみになりますか?
0208132人目の素数さん
2009/06/12(金) 03:34:280209132人目の素数さん
2009/06/12(金) 03:37:09助かりました
0210132人目の素数さん
2009/06/12(金) 03:42:400211132人目の素数さん
2009/06/12(金) 07:10:00を満たすような整数(x,y,z,w)の組の個数を求めよ.
よろしくお願いします
0212132人目の素数さん
2009/06/12(金) 07:27:51x+y+z+w=k (k=0,1,2,…n)の場合の数は
重複組み合わせからC(k+3,3)=(k+3)(k+2)(k+1)/24
求める組み合わせはΣ[k=0,n](k+3)(k+2)(k+1)/24
後は普通にΣ計算
0213132人目の素数さん
2009/06/12(金) 07:34:180214132人目の素数さん
2009/06/12(金) 07:35:340215132人目の素数さん
2009/06/12(金) 07:41:30ありがとうございました!
0217212
2009/06/12(金) 07:45:07もう一回見てくれたらいいが
0218132人目の素数さん
2009/06/12(金) 08:10:25/)
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/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
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0219132人目の素数さん
2009/06/12(金) 09:34:56問い:f(θ)=sin^2(θ) + cos(θ) ただし0<=θ<2πの増減表・最大値・最小値を求めよ。
f(θ)=1-cos^2(θ)+cos(θ)より、
f'(θ)=-2cos(θ)・(-sin(θ)) - sin(θ)
整理して
f'(θ)=sin(θ)(2cos(θ) - 1)
ここで、sin(θ)と2cos(θ) - 1の符号を考えると
・sin(θ)
>0 (0<θ<π)
<0 (π<θ<2π)
・2cos(θ)- 1は2cos(θ)をy軸について1下げたグラフなので
>0 (0<θ<(π/4))
<0 ((π/4)<θ<(7π/4))
よって、増減は
0<θ<π/4の時増加、π/4<θ<πの時減少、π<θ<7π/4の時増加、7π/4<θ<2πの時減少。
極大値はf(π/4)とf(7π/4)の時、sin^2(π/4) + cos(π/4)=(1+sqrt(2) / 2)をとる。
極小値はf(0),f(π)の時、1をとる。
よってこれらが、最大値、最小値となる。
グラフは2つ山ができるように(πで左右折り返したように)なりますが、これでいいんでしょうか?
0220132人目の素数さん
2009/06/12(金) 09:47:48XYの代わりにxyをつかうと、元の式のxyと混乱するでしょ
0221132人目の素数さん
2009/06/12(金) 09:53:06もう見てないような気もするが、こういう場合は x, y, z, w にもう一つ要素 v を加えて
x+y+z+w+v=n, x≧0, y≧0, z≧0, w≧0, v≧0,
となるような整数(x, y, z, w, v)の組を考えればいい。
よって重複組み合わせで
H[5, n]=C[n+4, 4]=(n+4)(n+3)(n+2)(n+1)/24
0222132人目の素数さん
2009/06/12(金) 09:53:33どこで間違ってるかは知らんが、答えは確実にちが
0223132人目の素数さん
2009/06/12(金) 09:56:49どこで間違ってるか知らんが、答えは確実にちがう
あと微分もいいけど、ただの二次関数だから多分そっちのほうが楽
cosθ=x (-1≦x≦1)
0224132人目の素数さん
2009/06/12(金) 10:01:02ありがとうございます
どっかで間違えたみたいですね…
ただ、増減表を要求されているので、置き換えだとどうしても解けなくて…
0225132人目の素数さん
2009/06/12(金) 10:10:27おれ211じゃないけど、それ教えてください
0226132人目の素数さん
2009/06/12(金) 10:17:56x+y+z+w=n-v≦n
ってことか
0227132人目の素数さん
2009/06/12(金) 10:27:50そうか、それなら仕方ないな
>2cos(θ)- 1は2cos(θ)をy軸について1下げたグラフなので
これがややこしくなってる
素直に
2cos(θ)- 1=0
になるθを求めればいい
あとf'(θ)=0になるθと、定義域の端をちゃんと全てf(θ)に代入してないからおかしくなってる
0228132人目の素数さん
2009/06/12(金) 10:30:13なるほど…
もう一度やってみます ありがとうございました。
0229132人目の素数さん
2009/06/12(金) 11:52:19sin3θ+cos3θの値ががわかりません><;
教えてください お願いします
0230132人目の素数さん
2009/06/12(金) 11:53:27教えてもらう気あんの?顔文字使うなよ
0231132人目の素数さん
2009/06/12(金) 12:00:35答えてもらってマルチ?
マジでしんだほうがいいよ?
0232132人目の素数さん
2009/06/12(金) 12:26:26マルチ
0233132人目の素数さん
2009/06/12(金) 12:32:39マジなら2ちゃんねら総力を上げて潰すが
0234132人目の素数さん
2009/06/12(金) 12:37:432007ガイドライン参照
0235132人目の素数さん
2009/06/12(金) 13:58:14お前ら熱くなりすぎ
質問スレなんだし暖かく答えてやればいいだろう
それともなんだい?君らはDQN(笑)かい?
0236132人目の素数さん
2009/06/12(金) 14:06:540237132人目の素数さん
2009/06/12(金) 14:10:570238132人目の素数さん
2009/06/12(金) 14:19:09何通りくらいあるのですか?
ベクトルの問題といていて
切り口が四角形なのでb↑方向成分が0とかあったんですけど
その理由がまったくわからないので
切り口の図形がどうなるかから調べてみたいと思ってます。
0239132人目の素数さん
2009/06/12(金) 14:59:37DQN
0240132人目の素数さん
2009/06/12(金) 15:23:25三角形か四角形
0241132人目の素数さん
2009/06/12(金) 15:53:48中学レベル
0242132人目の素数さん
2009/06/12(金) 18:27:26解答おねがい
0243132人目の素数さん
2009/06/12(金) 18:52:292.数学が崩壊します
3.よって存在しない
0244132人目の素数さん
2009/06/12(金) 18:58:050245132人目の素数さん
2009/06/12(金) 19:04:16よりa^2+bが平方数ならばb≧2a+1>a
同様b^2+aが平方数ならばa≧2b+1>a
これは互いに矛盾しる
0246132人目の素数さん
2009/06/12(金) 19:06:00よりa^2+bが平方数ならばb≧2a+1>a
同様b^2+aが平方数ならばa≧2b+1>b
これは互いに矛盾する
0247132人目の素数さん
2009/06/12(金) 19:10:00よりa^2+bが平方数ならばb≧2a+1>a
同様b^2+aが平方数ならばa≧2b+1>b
これは互いに矛盾しる
0248132人目の素数さん
2009/06/12(金) 19:11:220249132人目の素数さん
2009/06/12(金) 19:22:53二度書き込むな!あほ
0250132人目の素数さん
2009/06/12(金) 19:57:40tan(x/2)=tとおいてsinxやcosxを置き換えたとこでつまりました。
解き方間違えてますか?
0251132人目の素数さん
2009/06/12(金) 20:06:450252132人目の素数さん
2009/06/12(金) 20:58:41/)
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0253132人目の素数さん
2009/06/12(金) 20:59:460254132人目の素数さん
2009/06/12(金) 21:07:19という問題をみたのですが、皆さんならどう解きますか?
0255132人目の素数さん
2009/06/12(金) 21:07:42数学板なんて簡単に潰せるから
0256132人目の素数さん
2009/06/12(金) 21:22:51お前が潰れろ。
0257132人目の素数さん
2009/06/12(金) 21:41:45末期だなw
0258132人目の素数さん
2009/06/12(金) 21:48:370259132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:02:26AとBがテニスの試合を行うとき、各ゲームでA、Bが勝つ確率はそれぞれ2/3、1/3であるとする。
3ゲーム先に勝った方が試合の勝者になるとき、Aが勝者になる確率を求めよ。
試合の回数を3回、4回、5回とし、コンビネーションを使って計算しましたが答えが合いません。
どうすればよいでしょうか。
お願いします。
0260132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:10:160261132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:10:27AB=4,AC=3√2,∠BAC=45゚である
また△ABCの外接円の中心を
Oとすると
BC=√10,OA=√5である
さらに
∠AOD=∠BOD=∠COD=90゚,
cos∠ADC=1/4のとき
AD=χとおくとχの値は?
四面体ABCDの体積は?
お願いします
0262132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:10:46樹形図
0263132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:18:270264132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:23:45できました。
ありがとうございます
0265132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:26:41前の質問の回答の中にあるsとtの関係式をtについて解くだけだ。
0266132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:31:41そう解いて、見つけて答えがあるわけじゃないから教師に聴いたら「場合わけしなきゃダメ」って言われたんで。
0267132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:40:57ああ、そうか。
s<3/2-√2のときはsの値にかかわらずt=1/2だな。
要するに、Tを正方形いっぱいに描いたときにできる隙間よりSが小さい場合ね。
0268132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:51:46具体的な答えわかります……?
0269132人目の素数さん
2009/06/12(金) 22:53:480270132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:06:560271132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:12:11呼ばないならなんといいますか?
0272132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:20:40(無理)関数
0273132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:25:30ならy=xは有利関数ってゆうの?wwwばかじゃねぇのwwwww
0274132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:27:58それともこれといってありませんか?
0275132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:35:12整関数とか言わせてしまう先生もいらっしゃいました。
0276132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:37:28272 :132人目の素数さん:2009/06/12(金) 23:20:40
>>271
(無理)関数
0277132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:40:18/)
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0278132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:42:00ニュートンさんとライプニッツさんを混ぜるんですかね?
表示がしやすいから?
0279132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:46:32ありがとうございます。
0280132人目の素数さん
2009/06/12(金) 23:50:07d/dxと’のこと?
数IIでは1変数の3次関数までしか出てこないからプライムの方が見やすい
数IIIになると合成関数の微分を習うので、d/dx表記じゃないと説明しづらい
単にそういう教育的事情のためでは。
0281132人目の素数さん
2009/06/13(土) 00:03:44y=f(x)で
y’とかくと何で微分したのかわかりにくいが
dy/dxとかくとなにで微分したのかはっきりする
でもy’のほうは書くのが楽だから両方あるといいでしょ?
0282132人目の素数さん
2009/06/13(土) 00:28:48お前が、数学�VCとるかとらないかで教え方が違うな
取らないなら、微分はy'で覚えればいいよ
センターの数学�UBの分野ではほぼ微分使うところはdy/dxで解ける
数学�VC取るなら今のうちにy=xを使った方程式を微分するならdy/dxの理論を理解しないと後が死ねる
何の文字式に何で微分したかが超重要になるからな
0283132人目の素数さん
2009/06/13(土) 00:45:22授業が頭にはいらん
0284132人目の素数さん
2009/06/13(土) 00:52:28ただ単にその方法を示しただけであって、
単にその方法しか表示する必要がなく、
ほかに変数がある場合などを気にしなくてすむから。
ということでよろしいでしょうか。
まぁ残念ながらIIIとってるんですけどね…
0285132人目の素数さん
2009/06/13(土) 01:04:02y'=nx^(n-1)というのは導関数の定義の結果であり公式みたいなもん
多変数関数の偏微分というのを大学に行けば習うんだけど
z=f(x,y):x,yを独立変数とする2変数関数
とする、もしz’とかいて偏微分を表すとするとxとyどっちで偏微分したのか
わからないから困るでしょ?
だから今の君は、できるだけd/dxと書くほうがいいかもしれないね
0286132人目の素数さん
2009/06/13(土) 01:16:430287132人目の素数さん
2009/06/13(土) 01:22:29ありがとうございます。
では、今は区別をしやすくなるからと思っておきます。
それと方法じゃなくて、確かに結果でした。
0288132人目の素数さん
2009/06/13(土) 14:28:220289132人目の素数さん
2009/06/13(土) 14:29:26昨日からずっとだな
どうしたもんか…
0290132人目の素数さん
2009/06/13(土) 16:05:05RAIDあるからデータは大丈夫でしょ
0291132人目の素数さん
2009/06/13(土) 16:53:030292132人目の素数さん
2009/06/13(土) 17:22:07お願いします。
0293132人目の素数さん
2009/06/13(土) 17:28:06お願いします
0294132人目の素数さん
2009/06/13(土) 17:41:16積み木で作ってみな。
0295132人目の素数さん
2009/06/13(土) 17:41:26なにをお願いしてるのか知らんからエスパーすると
元の問題文中にa,b,cの値が与えられていると思うからそれを代入するだけだ
以上で>>293は終了な
0296132人目の素数さん
2009/06/13(土) 18:08:27問題の意味がわからん。
0297132人目の素数さん
2009/06/13(土) 18:15:47久々に順列やってみたら解き方見事に忘れてたorz
0298132人目の素数さん
2009/06/13(土) 18:25:16問題文通りなんですが、わかりにくいですね。一応図(直円錐を更に頂点からきったもの。)ものっているので自分はわかりましたが。普通に半分の球に直円錐が外接しているようです。図では半円に三角形が外接です
0299132人目の素数さん
2009/06/13(土) 18:37:30一の位が0のときと2、4のときに分ける。
0300132人目の素数さん
2009/06/13(土) 18:38:55ただ外接しているだけなら、いくらでも小さくできるし、いくらでも大きくも出来るだろう。
0301132人目の素数さん
2009/06/13(土) 18:51:290302132人目の素数さん
2009/06/13(土) 19:02:04漸化式を解く際に出てくる特性方程式と、行列の特性方程式ってどう関係あるんですか。
固有値と固有ベクトルは勉強してみましたが、どう繋がるのか分からないです。
0303132人目の素数さん
2009/06/13(土) 19:16:11になるかな? 一方、錘の頂角の 1/2をθとし、内接球の半径を αとすれば、
r = α/cosθ, h = α/sinθ だから、表面積は α(定数)とθの関数で表現
できる。あとはθで微分して極値を求めればよい。
0304132人目の素数さん
2009/06/13(土) 19:17:36一例として
漸化式 a[n]=p・a[n-1]+q・a[n-2] に対して、次のようなベクトル列について成立する漸化式を考えてみてくれ。
[a[n],a[n-1]†=[[p,q],[1,0]][a[n-1],a[n-2]]†
これは等比数列と同じ形だから、一般項は [[p,q],[1,0]]^(n-1)[a[1],a[0]]† と書くことができる。
そこで行列 [[p,q],[1,0]]^(q-1) が簡単に計算できればいいな、などと考え始めると・・・
0305132人目の素数さん
2009/06/13(土) 19:18:08名前が同じだけで関係なし。characteristics (性質の特性)を表現した
関数(function)という意味で、ほかにもいろいろな分野の特性関数がある。
0306132人目の素数さん
2009/06/13(土) 19:22:35それらの"考え方"自体は
実は、お互い密接に関係し合っている
数学�Tの最初からスタートすると
2次方程式 ax^2+bx+c=0 が与えられ、その解を α,β としたとき
α^2+β^2 や α^3+β^3 を求めさせる典型的な問題があるだろう
それをより一般化した α^n+β^n となることにて
この操作の"逆"のことをしている
0307132人目の素数さん
2009/06/13(土) 19:43:50いろいろな人がいろいろに教えてくれているが、混乱のないように整理しておく。
「特性方程式」自体は種種の分野にその名前のものがあり、数列を解くときの
特性方程式と行列の固有値のそれとは直接の関係はないので、名称だけで深読み
してはならない。
一方、この特性方程式を使用する数列の解法は行列をつかう線形代数( >>304 )
や代数方程式の解法 ( >>306 ) と密接に関係するものであり、微分方程式
の解法等も同様に扱えるものだ。それは演算子法という分野を勉強すると
わかるだろう。
0308132人目の素数さん
2009/06/13(土) 19:50:21ヒントありがとうございます。
2と4の時って0を含めて考えるんですか?
0309132人目の素数さん
2009/06/13(土) 20:00:15第n項が:[n] √(n)である次の数列を考える。
(中略)
関数f(x)=x^(1/x)の増減を調べるために、log(x)が増加関数であることから、(logは自然対数)
x^(1/x) とlog{x^(1/x)} =log(x)/x の増減が一致することを利用する。
というようなことが書いてあるのですが、(増加関数であることから)何故増減が一致するのでしょうか?
0310132人目の素数さん
2009/06/13(土) 20:07:54有難う御座います。手掛かりの1つになりました。
0311132人目の素数さん
2009/06/13(土) 20:31:450<a<b⇔loga<logbだから、
p.q自然数で、p^(1/p)<q^(1/q)⇔(logp)/p<(logq)/qてことでないの。
0312132人目の素数さん
2009/06/13(土) 21:48:10き
ん
た
0313132人目の素数さん
2009/06/13(土) 21:51:31う
0314132人目の素数さん
2009/06/13(土) 21:57:25|
る
ひ
き
ん
た
が
0315132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:07:33もう少し詳しくお願いできますか
そもそも増減が一致するとはどういうことか自分で分かってないのかも知れません…
0316132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:07:33という宿題が出たのですが、「重解」という言葉の使い方はいいのでしょうか?
log_{10}(x) = t とおいて、tの二次方程式に帰着させたとして、
その二次方程式の「重解」という言い方はいいと思うのですが、
もとのlogの方程式に「重解」という言葉遣いをするのは妥当なのでしょうか?
0317132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:19:05ttp://sadamatsu-sensei.com/cms/study/image/091_select_a_7.jpg
これって誤りの指摘がおかしくないですか
0318132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:24:49解答では「pを最大の素数」と仮定しているのに
このクレーマーは「pより大きい素数の積で表される合成数」かもしれん、と文句垂れてるわけね。アホだw
0319132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:27:11お前がアホ
0320132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:41:30誤りの指摘のどの部分がおかしいと思うの?
たしかに「p以下の素数では割りきれない」ことしかわからない。
「『pが素数である』か『nが素数でないなら、pよりも大きい素数が存在する』のどちらかだから、
『pを最大の素数とする』という前提と矛盾する」などと言わねばならないと思う。
0321132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:42:31「『nが素数である』か〜
0322132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:56:51wwwwwwwwwwwwwwww
0323132人目の素数さん
2009/06/13(土) 22:58:47xが大きくなるとlogxも大きくなるだろ。
だったらy=x^(1/x)として、yが大きくなればlogyも大きくなるじゃん。
小さく云々も同じ。
0324132人目の素数さん
2009/06/13(土) 23:00:00pより大きいある素数をとってこれる⇒nは合成数
といってるとこ
nは合成数と仮定する⇒pより大きい素数が存在する(矛盾)
ならいいと思う
0325132人目の素数さん
2009/06/13(土) 23:05:16なるほど、確かにそうですね。
logx以外でも増加関数なら成り立つんですね。
0326132人目の素数さん
2009/06/13(土) 23:06:180327132人目の素数さん
2009/06/13(土) 23:07:42ありがとうございました。
0328132人目の素数さん
2009/06/13(土) 23:12:17そう言ってるじゃん。
0329132人目の素数さん
2009/06/13(土) 23:55:141からnまでのn個の整数が一つずつ書かれた計n枚のカードを、区別のつかないn-2個の箱に空箱がないように分けて入れるときの分け方の総数を求めよ。
という問題なのですが…
頭がぐっちゃになって、かれこれ数10分考え込んでますorz
どなたか解説お願いします…
0330132人目の素数さん
2009/06/14(日) 00:05:340331132人目の素数さん
2009/06/14(日) 00:09:22だとするとP(x)は
P(x)=(x-1)^2×Q(x)+2x-1
で表せて
P(x)の余りはP(1)なので上式の両辺にx=1を代入すると
P(1)=1になります
ということはP(x)の余りは2x-1=1でx=1/2で決まってしまうのでしょうか
これを使って問題を解くと間違えます
何か根本から間違えている気がします
ご指摘下さい。
0332132人目の素数さん
2009/06/14(日) 00:16:06そのクレーマーが背理法を理解できないアホだから気にするな。
pが最大の素数かつ、p!+1はp以下の素数で割り切れない
→(p!+1はいかなる素数でも割り切れない
→p!+1が合成数なら、これを割り切る素数が存在するはずだが存在しないので)
p!+1は素数であり、明らかにp!+1>p
これは、pが最大の素数であることに矛盾
上のカッコの部分が省略されたぐらいで、誤りと言われてもこまるし、
そのクレーマーの論調はそういうことを言いたいのではなさそうだ。
まあ、こいつレベルに理解させるには、もう少し言葉を補った方がいいのかもしれんが。
問題は、こいつが「私が講義で示した」云々と言っていることだ。
こんな馬鹿が何の講義をしているというのか。
で、こいつだれ?
0333132人目の素数さん
2009/06/14(日) 00:18:35/)
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0335132人目の素数さん
2009/06/14(日) 00:22:07y=tan(x)の(0,π/3)を通る接戦を求めよって問題なんですが。
π/3=tan(a)-a/{cos(a)}^2
の方程式の解法がどうしてもわからないです。
どなたか解いて頂きたいと思います。
宜しくお願いします。
0336132人目の素数さん
2009/06/14(日) 00:41:40盛んに使っている「P(x)の余り」という言葉が意味不明。
「25を3で割った余り」や「25を9で割った余り」はあっても、「25の余り」などというものはない。
正式の割り算でもそれは同じ。
0337132人目の素数さん
2009/06/14(日) 00:42:49お前は余りもの。
0338132人目の素数さん
2009/06/14(日) 01:18:40> どなたか解いて頂きたいと思います。
きにいった
0339132人目の素数さん
2009/06/14(日) 01:35:41言葉の指摘ありがとうございます
P(x)の余りをP(x)を(x-1)^2で割った余りと考えて解説お願いします
0340132人目の素数さん
2009/06/14(日) 01:50:21P(1)はP(x)をx-1 で割った余りであって、P(x)を(x-1)^2で割った余りではない。
一般にn次の式で割った場合、「最大で」n-1次の余りが出るわけだが、
多項式P(x)のxに数を入れたら必ず定数の結果しか出ない。これからも、
P(x)のxに数値を入れて出てきた値を、2次以上の式で割ったときの
余りとできないことがわかる(例え割る2次式が(x-1)^2のような式であっても)
P(x) = (x-1)^2・Q(x) +2x-1 であれば、
P(x) = (x-1){(x-1)Q(x)+2}+1 だから ( 最初の(x-1)を { } 内に分配して掛け、
その後整理すればちゃんと上の形になる)
{ } 内をR(x) と改めて書くことにすれば、P(x)を(x-1)で割った余りは確かに
1になるが、それとP(x)を(x-1)^2で割った余りとは直接関係しない。
0341132人目の素数さん
2009/06/14(日) 02:06:47どこで間違ってるんでしょうか?
平面図形の問題で見づらい画像ですが、よろしくお願いします。
0342132人目の素数さん
2009/06/14(日) 02:11:11お前の世界では1回転は380°なのか?
0344132人目の素数さん
2009/06/14(日) 02:15:44円周角の性質より∠ACB=45°よって∠OCB=α=20°
0345132人目の素数さん
2009/06/14(日) 02:22:40便利すぎて勉強がはかどらんかもしれんが
0346132人目の素数さん
2009/06/14(日) 06:39:220347132人目の素数さん
2009/06/14(日) 07:45:55よくわかりました
ありがとうございます。
0348132人目の素数さん
2009/06/14(日) 12:20:36に含まれる面積を積分を使わずに求める方法が分かりません。解は29π/3+2(√3+1)です
0349348
2009/06/14(日) 12:30:46きれいな角になって出せるんですね。お騒がせしました
0350132人目の素数さん
2009/06/14(日) 13:06:02良いもの見せてもらいました。
先生も元気に活躍されてるんだな。
0351132人目の素数さん
2009/06/14(日) 13:54:280352132人目の素数さん
2009/06/14(日) 14:21:20S[n]=1/2{1/(a[n+1])-a[n+1]}と表されるとき
S[n]をa[1],nを用いて表せ
0353132人目の素数さん
2009/06/14(日) 15:00:28まず絵をかけ、円錐のてっぺんを切った真横からだと、なんでα√2になるとかがわかりやすい
底面積は半径αの円と一致
側面積は展開すると、扇形で母線がα√2、円周部分の長さは、半径αの円周と一致
あとは面積を求めて微分
0354132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:51:020355132人目の素数さん
2009/06/14(日) 16:58:110356132人目の素数さん
2009/06/14(日) 18:01:18x,y,z が全て実数であるとき、x,y,z のうち少なくとも一つは1であることを示せ
全て1でないとして背理法かと思ったんですが、どう手をつけていいかわかりません
よろしくお願いします
0357132人目の素数さん
2009/06/14(日) 18:09:11(x-1)(y-1)(z-1)=0を示せ
0358132人目の素数さん
2009/06/14(日) 18:25:31各辺=kとおく。
中辺xyz=右辺
t^3-左辺t^2+右辺t-xyz=0
0359132人目の素数さん
2009/06/14(日) 18:43:09x、y、zが全て実数であることをどう使うかに気をつける。
0360132人目の素数さん
2009/06/14(日) 18:48:450361132人目の素数さん
2009/06/14(日) 18:54:380362132人目の素数さん
2009/06/14(日) 19:31:450363132人目の素数さん
2009/06/14(日) 20:11:57不等式x+1+x-3/2<a+3/4の解がx<2に含まれるとき、定数aの値の範囲を求めよ。
という問題なんですが、x<a+5/6になるまでは分かるんですが、その先がわかりません。
どなたか教えて下さい。
0364132人目の素数さん
2009/06/14(日) 20:11:59S[n]=S[n-1]+a[n]=(1/2){1/(a[n])-a[n]}+a[n]=(1/2){1/(a[n])+a[n]}
これより
(S[n])^2={(1/2){1/(a[n])+a[n]}}^2=(1/2){1/(a[n])-a[n]}}^2 + 1=(S[n-1])^2+1
(S[n])^2={(S[n-1])^2+1 であり (S[1])^2=(a[1])^2 だから
あとは分かるだろう。
0365132人目の素数さん
2009/06/14(日) 20:16:44数直線書いて範囲考えてみなよ。
0366132人目の素数さん
2009/06/14(日) 20:22:54ありがとうございます。
わかりませんでした!
0367132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:04:171/(1+y+yz)+1/(1+z+zx)+1/(1+x+xy)=1を証明する問題なんですがヒントを教えてもらえないでしょうか
0368132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:07:13xyz=1から、xyとyzとzxを求める
0369132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:24:12第2項の分母分子にy、第3項にyzをかけるときれいに解けるが
全然汎用的でない
0370132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:34:09という問題です。
rsin(θ-α)の形に直すのはできるのですがcosへの直し方がわかりません。
解法を教えてください。よろしくおねがいします。
0371132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:35:580372132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:38:25赤玉だったら白玉1個と入れ替え、白玉だったら赤玉1個と
入れ替えて袋にもどす。n-1回繰り返しこの試行を行い、n回目に
赤玉を引く確率をP[n]とおくとき、
P[n+1]をP[n]を使って表す問題で、答えの
P[n+1]=4/5・P[n]+(1/10)に行き着きません。
どなたか教えてください。
0373132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:40:06求めたあとは普通に通分すればおkかな?
0374132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:41:250375132人目の素数さん
2009/06/14(日) 21:55:03自分がやったこと書いてくれ
0376132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:04:42中の玉の配分が分からないのでP[n]や1-P[n]に掛ける確率が分かりません。
0377132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:06:23x + 1 + x - 3/2
なのか? つまり2x + 1/3 なのか?
妙な書き方するから誰も答え書かないのでは?
0378132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:08:36sinへの合成ができてcosへの合成ができないのはそもそもsinの合成が公式丸暗記だろ。
もちろん>>371のようにすれば大丈夫だけど合成の確認をしましょう。
合成は加法定理の逆操作なので、目標はsinθ+cosθをcosθcosα+sinθsinαの形に変形することです。今回の場合はcosθ+sinθ=√2((cosθ)*(1/√2)+(sinθ)*(1/√2))=√2(cosθcosα+sinθsinα)=√2cos(θ-α)となります。もちろんα=45゜です。
0379132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:11:15答えはあってますよね。
0380132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:12:090381132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:15:02素直に、 z=1/(xy) を代入して、分母が分数を含まないようにするだけ
(第一項の分母分子にxをかける。 第二項の分母分子にはxyをかける)
だけですぐにできる。 xもyもゼロにはなれないことも答案には添える。
0382132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:16:04半径π/4の円というのは何のことだい?
0383132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:18:02y=sin(x)のグラフで0≦x≦πの部分のことです。
0384132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:18:05なんで半径π/4の円の半分なんやwww
0385132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:19:50それは円ではない(円の一部でもない)。
0386132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:20:19グラフを見て下さい。
0387132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:21:29どうみても円ですけど…。
0388132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:23:29ありがとうございました
0390132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:27:42ありがとう
0391132人目の素数さん
2009/06/14(日) 22:40:23勉強になったwww
0392132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:14:14なので
|a↑+tb↑|の最小値は27/4
って書いてあるんですけど
√27/√4ではなくて何故27/4でいいんでしょうか?
|a↑+tb↑|^2の最小値と|a↑+tb↑|の最小値は等しくなるんですか?
0393132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:18:08n回目に引く前の赤玉の数(の期待値)は10P(n)個
1)n回目に赤玉を引くと次の回は赤玉10P(n)-1個になるからn+1回目に赤玉を引く確率はP(n)-1/10
2)n回目に白球を引くと次の回は赤玉10P(n)+1個になるからn+1回目に赤玉を引く確率はP(n)+1/10
よってP(n+1)=P(n)*{P(n)-1/10}+{1-P(n)}{P(n)+1/10}
=4P(n)/5+1/10
0394132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:18:570395132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:23:43√(27/4)が正しいよ
問題か解答のどちらか読み違えてないか?
0396132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:29:47a↑とb↑が|a↑|=3、|b↑|=5、|a↑-b↑|=7である
実数tに対し|a↑+tb↑|の最小値を求めよ
という問題で
a↑・b↑=-15/2
このとき
|a↑+tb↑|^2=25{(t-3/10)^2}+(27/4)
なので
t=3/10のとき最小値は27/4
と問題と解答はなっています。
誤植ですかね
0397132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:36:43赤玉をひく期待値10P[n]がどうやったらこの式がでてくるのかわか
らないということ、確率漸化式で期待値をからめたものが初めてなので、
そこの説明をして頂けたら幸いです。
0398132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:41:24たぶん
>>397
全部で10個の球があって赤玉を引く確率(赤玉の割合)がP(n)だから赤玉は10P(n)個と考える
0399132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:47:10ありかとうございました
0400132人目の素数さん
2009/06/15(月) 02:56:440401132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:11:02これ教えて下さい…検討もつきません…
0402132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:12:53三角形ABCの内接円の半径rは1/2以下であることを示せ。
という問題なのですが、解答がないのでまったくわかりません。
よろしくお願いします。
0403132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:16:23�@
a[1]=1
a[n+1]=√(a[n]+1)
�A
a[1]=1
a[n+1]=(3a[n]+4)/(2a[n]+3)
どなたかおねがいします
0404132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:22:44A=[[1,0,0],[0,1,0]]
B=[[1,0],[0,1],[0,0]]
のとき
AB=[[1,0],[0,1]]
0405132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:26:06a=1以外がわかりません。お願いします。
0406132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:26:32(1)すべてのf(x)=f(x+p)となる正で最少の角度pの値はいくらか?
(2)方程式f(x)=0の一般解はいくらか?
合成などしてみたのですが、まったくわかりません。解答もないんです
0407132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:34:02/)
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0408132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:47:25sin^2を倍角(半角かも?)を用いて2乗をなくす
→加法定理でcos(2x+π/3)をばらす
→整理して合成すればf(x)はきれいな形に。
0409132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:51:51log(a^(1/n))=(loga)/n→0(n→∞)
よってa^(1/n)→1(n→∞)
0410132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:56:070411132人目の素数さん
2009/06/15(月) 15:58:190412132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:00:000413132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:06:16log(a^(1/n))=(loga)/n→0(n→∞)になることを示すんだろ
0414132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:08:100415132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:12:53この証明の場合は、仮定からnはすべての素数で割り切れない。
だからn=1よりp!=0となるが矛盾。
ユークリッドの証明の場合は、新しく作った数が素数かどうかということに意味があるが、
この場合は意味がない。
0416132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:12:580417132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:45:07自明だろ、不定形ですらない
0418132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:52:16はあ?お前頭おかしいだろ
0419132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:57:27頭悪すぎワロタ
0420132人目の素数さん
2009/06/15(月) 16:59:32背理法ってのは、ある仮定を導入したら矛盾が導かれることを示せばいいんだから、
仮定以外のところでは、正しいことがわかっているいかなる定理を使ってもいいんだよ。
仮定と組み合わせて矛盾を導く際に、どの「正しい知見」を採用するかは自由なので、
証明方法なんていくらでもある。別の事実と組み合わせれば別の場所に矛盾が導かれるのは
当然なのであって、「矛盾を指摘するポイントが違うからお前の証明はおかしい」と言い張ってるのは
アフォにしか見えん。
0421132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:10:471番だけ。
a[n+2]-a[n+1]=√(a[n+1]+1)-√(a[n]+1)
=(a[n+1]-a[n])/(√(a[n+1]+1)+√(a[n]+1))
a[n]>0より√(a[n]+1)>1
よってa[n+2]-a[n+1]<=(1/2)*(a[n+1]-a[n])なのでa[n]は有界
また、a[2]-a[1]>0から、単調増加でもある
極限をαとおけば
α=√(α+1)
これを解く (α>0)
0422132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:11:15超マルチ
0423132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:19:370424132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:24:180425132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:29:290426132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:29:570427132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:31:220428132人目の素数さん
2009/06/15(月) 17:32:110429132人目の素数さん
2009/06/15(月) 18:03:23lim_[n→∞]{√(n+1)+√(n+2)+・・・・+√(2n)/1+√2+√3+・・・+√n}
lim_[n→∞][log_{e}[n]{√(n+1)}+log_{e}[n]{√(n+2)}+・・・+log_{e}[n]{√(2n)}-log_{e}(n)]
lim_[n→∞]1/nΣ_[K=1,n]f(k/n)=∫[0,1]f(x)dx
の公式を使うらしいのですが、使うところまでもっていけません
教えてください
お願いします
0430132人目の素数さん
2009/06/15(月) 18:13:350431132人目の素数さん
2009/06/15(月) 18:19:24区分求積というのは分かるんですが、そこまで行き着けません・・・
0432132人目の素数さん
2009/06/15(月) 18:32:47チラ見しただけだが、1問目は分母分子をn√nで割ってみたらよさげではないか
0433132人目の素数さん
2009/06/15(月) 18:51:041問目はできました!
ありがとうございました!
0434132人目の素数さん
2009/06/15(月) 18:58:100435132人目の素数さん
2009/06/15(月) 18:59:060436132人目の素数さん
2009/06/15(月) 19:11:30初で書き込みが上手くなくてすいません・・・
eが底で、[n]{√(n+1)}、つまり、√(n+1)の1/n乗が真数です。
0437132人目の素数さん
2009/06/15(月) 19:18:530438132人目の素数さん
2009/06/15(月) 19:19:40増減表書いてどこにどう極限をとればいいんですか
0439132人目の素数さん
2009/06/15(月) 19:21:46定義域は実数全体ではないだろ。
だから外れるところの前後を求めるといい。
0440132人目の素数さん
2009/06/15(月) 19:23:06最後のlog(n)以外は (1/n)*log(n+k) をk=1からn まで足したものになる。
最後のlog(n) を、(1/n)*log(n) が n 個あるとみなして、ひとつづつ
kの和に配ると考えれば、全体は
(1/n)*log{(n+k)/n} (k=1からnまでの和)
つまり(1/n)*log(1+k/n) (k=1からnまでの和)
よってlog(1+x) のゼロから1までの積分になる。
0441132人目の素数さん
2009/06/15(月) 19:55:45意味不明すぎるんだが
lim[n→∞]1/n=0が自明じゃないというのか?
0442132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:10:35たしかに(注)では...の合成数の場合を考えなきゃいけない理由がおかしい
仮定の全ての素数のうちどの素数でも割り切れないってことは
nは合成数ではない、これが(1)で既にわかってるから
ならnが合成数の場合はわざわざ言わないでもいいってことだよね
0443132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:13:07だからそれを示せって問題だろ?
0444132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:22:33どうして左辺の1のn-1乗が1になるんでしょうか?どなたかご回答ください。
それともうひとつlog101000はどう読むんでしょうか。log101000=3となってるんですが正しいでしょうか。
0446132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:31:41公式だからなんだよ?
0447132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:33:49http://imepita.jp/20090615/737140
http://imepita.jp/20090615/737600
0448132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:37:32sin(π/2)=π/2 なのか?
0449132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:39:07半径π/2の半円なので、円の面積の公式の半分S/2=(πr^2)/2を使ったんです。
0450132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:42:22y=sin(x)のグラフは半円じゃない
0451132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:42:48とりあえず、y=sin(x)のグラフがなんで半円になるかを説明してみろ
0452132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:42:49でもどう見ても半円ですよ。
0453132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:44:04数学の先生が教えてくれました。
0454132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:44:490455132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:45:170456132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:45:21y=sin(x)のグラフは円ではない。
0457429
2009/06/15(月) 20:46:47遅くなりましたが分かりました!
ありがとうございました!
0458132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:47:38計算に間違いはない。
よって貴様の計算結果から、「y=sin(x)のグラフ は 半円 ではない」ということが示されたわけだ。
0459132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:47:41お前普通の積分計算も間違えてるぞ
2だ
0460132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:49:160461132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:52:191は何乗しても1だろ。
対数の正しい読み方はわからん。俺はログ ジュウ ノ センて読む。
log[10](1000)=3でおk
0462132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:52:51高校の知識では示せないから証明なしに用いてよい事実を
高校生に示させる問題があるんだってよ(プ)
テメー、できるのならやってみろや、低脳が(嘲笑)
ということを遠まわしに言いました。
0463132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:54:38お前馬鹿確定だな。さよなら。
0464132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:55:14円の定義って知ってるか?
0465132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:56:01http://www.wolframalpha.com/input/?i=Plot[Sin[x]%2C{x%2C0%2CPi}]
0466132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:57:07先生に言ってください。
>>458>>459
すいません間違ってました。
>>464
ひとつの点からの距離が等しい点の集合って。
0467132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:57:56能書きはいいんだよ。逃げるなやカスが。
0468132人目の素数さん
2009/06/15(月) 20:58:25それなら元の問題も示せない。くたばれやハゲ
0469132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:04:35y=sin(x)上の点(π/4,1/√2)と中心との距離は√((π/16)+1/2)=√(π+8)/4
同様に点(3π/4,1/√2)と中心との距離は√(π+8)/4です。
よってy=sin(x)のグラフは半円が連なっていることが署名されました。
どうですか?
0470132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:06:23…半径π/2になってないじゃん
0471132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:06:23x=e^-t cosπt,y=e^-t sinπt
で表されるとき、t=0からt=2までにPが通過する道のりを求めよ。
答え:(1+π^2)^1/2 (1-e^-2)
x,yをそれぞれtで微分して、計算していったのですが、どうしても計算があいません。
分かる方よろしくおねがいします。
0473132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:12:47だからそれ示せって問題なんだよ。頭おかしいの?
0474132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:21:21元の問題見ろ
0475132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:21:25だから、能書きはいらないから、示せるなら示せといってるんだけど?
なんで高校生に出来ないこと要求する問題が出るかね。
バカなの?
0476132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:23:56お前が馬鹿だろ。それ示せっていう問題なんだよ。
証明問題で自明って馬鹿なの?
0477132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:24:310478132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:26:560479132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:27:05あと>>444はわかりませんか・・。
0480132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:30:43ちょっと黙ってろ。
0481132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:33:23イヤだから、>>441の証明問題であるならば証明可能だよな。
しかし高校ではムリだから、証明問題じゃねーんだよ。
可能だというのなら、能書きはいいからさっさと示せ。
これだけのことがワカランかな?いやマジで。
0482132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:35:43なんで俺が示すことになってんだよ?
質問レス読めばか。
結局>>441の証明問題になるだろ。
0483132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:37:04だからそれが高校レベルじゃ証明できないってことを言いたいんじゃないのか?
0484132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:37:06えーえぬたす(ぷらす)いち
>>444には回答してある。
0485132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:39:59>>409の証明に対して一人いちゃもんつけてるだけ
0486132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:44:43この問題へのレス↓
log(a^(1/n))=(loga)/n→0(n→∞)
よってa^(1/n)→1(n→∞)
対数とっただけだからlog(a^(1/n))=(loga)/n→0(n→∞)を証明しないとだめなんじゃないの?
0487132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:47:50自明。
0488132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:47:52↑のレス読めヴァ〜〜〜カ
なに?結局示す気まるでないわけね。
勝手に言いたいことだけ言ってなさい。
0490132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:51:02お前が馬鹿。
示す気なんてないよ。証明問題に自明とか言ってる奴がいたからレスしただけ。
0491132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:58:30お前の負け。
0492132人目の素数さん
2009/06/15(月) 21:59:33テメーで勝手に証明問題と思い込んで発狂してるだけだろ低脳(嘲笑)
で、なんで逃げるんだ?堂々と示せばいいじゃん。
そうすればおれが馬鹿であることを証明できるぞ。
イプデル使わずにどう示すのか、見ものだぜ(爆笑)
0494132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:01:20だから証明できないだろ?馬鹿か。
そもそもこんな高校数学では証明できない問題を出した>>405が悪い。
0495132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:01:58>>484
どもうありがとうございます
0496132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:02:19自明になるらしいよ。
0497132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:06:13このとき(p-q,q-r,r-s)が動く部分の体積についてですが、
r-s=tと置いて、
kとtを固定したとき(p-k,k-r-t)が描く平面図をx-y平面に描いた後、
kを動かした時の図形を描き、
その面積をtで-1から1まで積分すればよいのでしょうか??
0498132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:06:29>>405は証明問題だか?くたばれよ。
0499132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:08:13はじめから証明不可能と主張してる人間に対して
>だから証明できないだろ?馬鹿か。
じゃねーよ低脳
>そもそもこんな高校数学では証明できない問題を出した
そもそもこれが>>441の証明問題だとする根拠を示せってんだよヴォケ
0500132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:09:36>>409
なんなのこの人?
0503132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:23:32同値。
0504132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:25:21死ぬよ?
0506132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:34:040507132人目の素数さん
2009/06/15(月) 22:34:12lim(f*g)=limf*limg はいいけど
lim(f^g)=limf^(limg) はダメなことくらいか
だから>>405は自明じゃないな
0509132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:02:380510132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:02:55全ての行列は同じ次数の正方行列であると仮定する(>>404で突っ込まれてるが
この条件がないと議論が先に進まない)
Cは正則だからC^(-1) が存在し、 CC^(-1)=ABC^(-1)=E (Eは考えている次数の単位行列)
よってA(BC^(-1))=Eだから 、Aに右からかけて単位行列となる行列BC^(-1)が存在するので
これがAの逆行列となり(※)Aは正則。
同様にC^(-1)C=C^(-1)AB=E となることからBも正則。
ただし、※で示したところが実は弱くて、
「ある行列Aに右からかけて単位行列Eになる行列Xが存在したとき(つまりAX=Eのとき)
XAもまたEになる」ことは自明じゃないし、2次正方行列に限定せず一般論として論じると
証明も難しい。これは直接問われない限り、高校では定理として扱っていいと思うんだけど。
0511132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:06:33a[1]=a[2]=a[3]=1,a[100]=148
a[n]≠0における数列で、
a[2k-1]=1,a[2k]=(k-1)d+1 …�@ であることを帰納法で証明する場合、
解答には、n=1,2,3,4…2k+1,2k+2で成立していると仮定して漸化式に代入すると…
と書かれているのですが、
n=2k+1,2k+2に置いて�@が成立していると仮定して、漸化式のnの値を変えて、
2k+3も成立と言うのは
いけないんでしょうか?
0512132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:09:18それはこまったわ
0513132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:34:59>よってa[n+2]-a[n+1]<=(1/2)*(a[n+1]-a[n])なのでa[n]は有界
ここがわかりません。
a[n+1]-a[n]→0ならa[n]は有界といえるのでしょうか?
0514132人目の素数さん
2009/06/15(月) 23:47:44その2項だけじゃ漸化式に対して足らないだろう。
0515132人目の素数さん
2009/06/16(火) 00:07:13a[n+1]-a[n]≦(1/2)^(n-1)(a[2]-a[1])
右辺の無限級数は有界
0516132人目の素数さん
2009/06/16(火) 00:10:35漸化式にa[2k+1],a[2k+2]を仮定した形(1)にして代入
漸化式のnをn+1にして、同じように代入
すれば計算としては出るんじゃないんですか??
0517132人目の素数さん
2009/06/16(火) 00:18:04そこから{a_n}が有界であることがいえるのでしょうか?
0518132人目の素数さん
2009/06/16(火) 00:21:35なんでズラーって足し見ようと思わんの?
そんな一個の不等式だけみててもしょうがないっしょ。
0519132人目の素数さん
2009/06/16(火) 00:25:58Σ[n=1,∞](1/2)^(n-1)(a[2]-a[1])
の極限は分かる?
0520132人目の素数さん
2009/06/16(火) 00:39:09>>403の1問目は
a[n+1]>a[n],a[n]<2をそれぞれ帰納法で示せばいいんじゃね?
簡単に示せるけど
0521132人目の素数さん
2009/06/16(火) 00:40:18お願いします。
0522132人目の素数さん
2009/06/16(火) 01:01:57y=(3x+4)/(2x+3) …(i)
とおくと
2-y^2 = (2-x^2)/{(2x+3)^2} …(ii)
y-x = 2(2-x^2)/(2x+3) …(iii)
が成り立つ
(i)よりa[n]は全て正で(ii)より常にa[n]^2<2で
これと(iii)よりa[n]は単調増加
0523132人目の素数さん
2009/06/16(火) 01:02:51わかりにくいけど直円錐が半球と接しながら囲んでるってこと?
それなら円錐の母線が底面となす角θとすると円錐の底面の半径はa/sinθ、母線の長さはa/(sinθcosθ)
0524132人目の素数さん
2009/06/16(火) 01:11:090525132人目の素数さん
2009/06/16(火) 01:27:170526132人目の素数さん
2009/06/16(火) 02:59:43が成立するような実数定数a.bの値を求めよ
この問題の必要十分って言うのが良くわからないので
質問させてください。解答は以下のようになってます
lim(x→∞){√(x^2+2x) -(ax+b)}=0
⇒lim(x→∞){√(x^2+2x) -(ax+b)}/x=0
であるので
{√(1+2/x) -(a+b/x)}→0
⇔1-a=0
⇔a=1
逆にa=1のとき
lim(x→∞){√(x^2+2x) -(x+b)}
⇔(2-2b)/2
となるので
lim(x→∞){√(x^2+2x) -(ax+b)}=0⇔a=1かつb=1
となっています。
前半部分でlim(x→∞){√(x^2+2x) -(ax+b)}=0ならばa=1
これが言えたのは解るのですが後半部分は
どういう「ならば命題」を示しているのでしょうか?
逆にということは
a=1ならばlim(x→∞){√(x^2+2x) -(x+b)}=0を示しているのかな?
と思ったのですが、lim(x→∞){√(x^2+2x) -(ax+b)}=0⇔a=1かつb=1
という記述を見る限り違いますよね・・・・
0527132人目の素数さん
2009/06/16(火) 03:14:55次の極限が有限の値となるように定数a.bを定めよ
lim(x→0){√(9-8x+7cos2x)-(a+bx)}/x^2
解答は以下のようになってます
f(x)=√(9-8x+7cos2x)-(a+bx)とおくと
題意よりlim(x→0)f(x)/x^2=c (c:定数)とかける。
ここで
lim(x→0)f(x)/x^2=c (c:定数) ならば lim(x→0)f(x)=0⇔a=4
一方
lim(x→0)f(x)/x^2=c (c:定数) ならば lim(x→0)f(x)/x=0
lim(x→0)f(x)/x=0
⇔lim(x→0)[{√(9-8x+7cos2x)-4}/x+b]=0
(有利化して計算)
⇔b=-1
これより
lim(x→0)f(x)/x^2=c (c:定数) ⇔ a=4かつb=-1
とあります。
これもlim(x→0)f(x)/x^2=c (c:定数) ならば a=4
がでたところまではわかりますが
lim(x→0)f(x)/x=0
を計算するときにどうして勝手にa=4を入れて同値変形できるんでしょうか?
lim(x→0)f(x)/x^2=c (c:定数) ならば 「lim(x→0)f(x)=0かつlim(x→0)f(x)/x=0」
というイメージで式変形しているのでしょうか?
0528132人目の素数さん
2009/06/16(火) 03:19:42a=1のときに題意を満たすとは限らないがa≠1のときは絶対に題意を満たさない
だからa=1のみ確認する
>>527
同様a=4のときに題意を満たすとは限らないが(略
0529132人目の素数さん
2009/06/16(火) 03:30:11「a=1⇒lim(x→∞){√(x^2+2x) -(ax+b)}=0」
という命題を真にするようなbがb=1
だからa=1∧b=1と組んどけば十分性が保障されて必要十分になる
>>527
そのイメージでいいよ。だけどその問題の解答は
「a=4∧b=-1⇒lim(x→0)f(x)/x^2=c」
という議論が端折ってあると思うんで、実際a=4,b=-1のときlim(x→0)f(x)/x^2計算して
有限確定値に収束すること言ったほうがいい
0530132人目の素数さん
2009/06/16(火) 03:40:010531132人目の素数さん
2009/06/16(火) 03:43:53ありがとうございました。何とか解った気がします
0532132人目の素数さん
2009/06/16(火) 11:09:280533132人目の素数さん
2009/06/16(火) 11:56:40∫[1,3] 1/{x^2*(x+3)} dx の計算のおいて、まずどの参考書や教科書も
A/x+B/x^2+C/(x+3) とおいて、ABCを考えて、計算はじめるじゃないですか。
こう考えればしっかり計算できることもわかりますし、たとえば 1/{(x+1)*(x+2)} の分け方なんかもわかるんです。
しかしわからないのは、 A/x+B/x^2+C/(x+3) において、何故A/xがでてきたかということです。
この分母は 1/{x^2*(x+3)}の分母にはふくまれないので、分からなくて…。
教科書や参考書には、このようにわける具体的な理由が載っていなかったので、是非教えていただきたいです。
よろしくお願いします。
0534132人目の素数さん
2009/06/16(火) 12:36:07http://izumi-math.jp/F_Nakamura/kotewaza/bunkai/bunkai.htm
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/q-and-a/2003/06/20030627-1.html
あと、試しに"それ以外"の分解を自分でやってみ
(A/x^2 + B/(x+3) など)
0535132人目の素数さん
2009/06/16(火) 13:03:06【一般的な話】分子の次数<分母の次数
である分数式を真分数式と言う
一般に次が成り立つ
g=g1*g2でg1,g2が互いに素であるとき、真分数式f/gは
次のように、二つの真分数式の和の形に書ける。
f/g = f1/g1 + f2/g2 【一般的な話はココまで】
だから
1/{x^2*(x+3)} = (Ax+B)/x^2 + C/(x+3)
という形に分解する筈で、右辺第1項(Ax+B)/x^2を
更に二つに分けた結果A/xという項が出てきた。
…という事情です
0536132人目の素数さん
2009/06/16(火) 13:30:39上のサイトはわかりますがこの問題についての対処ができません…。
下のサイトはよくわかんないです。
せっかく教えていただいたのに、申し訳ないです。
ちなみに、自分で計算して「おかしくなるなぁ」というのは確認済みなんです。
だけど、何故そうなるのかがわからなくって…。
>>535さん
(Ax+B)/x^2 も真分数ですが、それならば A/x^2だって真分数ですよね?
なぜ最初に分子を Ax+B とおかなくてはならないかがわかりません…。
0537132人目の素数さん
2009/06/16(火) 13:47:07tanx<−1 になると教科書に書かれていました。
−が掛かってる訳でもないのに不等号が変わる理由がわからないです
0538132人目の素数さん
2009/06/16(火) 13:50:18オレも一時期疑問だったが、そうすればうまくいくからそうするってことにした。それでいいんじゃないか?数学の問題解くってそういうもんだと思う。
0539132人目の素数さん
2009/06/16(火) 14:02:091/{x^2*(x+3)} = (高々1次式)/x^2 + (0次式)/(x+3)
という事なんですけど…どう言えばいいですかね
0540132人目の素数さん
2009/06/16(火) 14:11:02この辺り読んでみたら?
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org136086.jpg
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org136088.jpg
ttp://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org136090.jpg
0541132人目の素数さん
2009/06/16(火) 14:14:180542132人目の素数さん
2009/06/16(火) 15:14:52(sinx-tanx)/x^3
=(sinx-(sinx/cosx))/x^3
=(sinxcosx-sinx) / ((x^3)*cosx)
=sinx(cosx-1) / ((x^3)*cosx)
=(sinx/x) * ((cosx-1)/x^2) * (1/cosx)
ここでx=2tとおくと
(cosx-1)/x^2
=(cos2t-1)/(2t)^2
=(1-2(sint)^2-1)/(4t^2)
=(-2(sint)^2)/(4t^2)
=(-1/2)*(sint/t)^2
これでx→0の極限が求められる
0543132人目の素数さん
2009/06/16(火) 17:08:28ええと、よくわからないです…ごめんなさい。
>>539
高々一次式であるならばA/x^2でもいいんじゃないかなぁと…。
>>538
そうですね。
思えば結構そんなことありますね。
>>レスくれた方々
やりかたはわかるので、「うまいやりかたにこういうのがある」ということで納得しておきます。
お手数おかけしました。
ありがとうございました!
0544132人目の素数さん
2009/06/16(火) 17:17:30どうもありがとうございました。
0545132人目の素数さん
2009/06/16(火) 17:20:16x=π/3 のとき sinx=(√3)/2、cosx=1/2、-cosx=-1/2
sinx>-cosxが成立しているが、
このとき無論tanx>1なので、書かれた命題は真ではない。
よほど酷い(あるいは誤植のある)テキストを使っているのでないかぎり、
別に設定されている条件を見落としたか、省略していると思われる。
0546132人目の素数さん
2009/06/16(火) 17:56:20は真ですが、逆は成り立ちますか?理由も合わせてお願いします
0547132人目の素数さん
2009/06/16(火) 17:56:32∠BAC=∠CAD=∠DAB
の四面体ってなにか等面とか等積みたいに名前がついていたりしますか?
0548132人目の素数さん
2009/06/16(火) 18:25:12>>404
>>510
0549132人目の素数さん
2009/06/16(火) 18:25:31なぜラジアンは省略できるのですか?
0550132人目の素数さん
2009/06/16(火) 18:36:03ごめん見てみる
0551132人目の素数さん
2009/06/16(火) 18:40:54ラジアンの定義は、扇形において円弧と半径の長さの「比」。
つまり、「ラジアン」と名前が付く量は、長さ÷長さの計算の結果であって
本質的には単位を持たない、ただの数になる(「比」と書いたとおり)。
したがって単位をつけなくていい。
0552132人目の素数さん
2009/06/16(火) 19:26:370553132人目の素数さん
2009/06/16(火) 19:42:240554132人目の素数さん
2009/06/16(火) 19:43:330555132人目の素数さん
2009/06/16(火) 19:45:500556132人目の素数さん
2009/06/16(火) 19:50:430557132人目の素数さん
2009/06/16(火) 19:53:06VIPと間違えました…
0558132人目の素数さん
2009/06/16(火) 20:19:30分かりました
0559132人目の素数さん
2009/06/16(火) 20:30:280560132人目の素数さん
2009/06/16(火) 20:45:140561132人目の素数さん
2009/06/16(火) 21:52:30∫[-∞→-∞]e^(-x^2)dx = √π
にかかわる問題です。
xyz座標空間において、
曲線z=e^(-x^2),y=0をz軸の周りに回転して得られる曲面をz=f(x,y)とする。
(1)正の実数tに対して定まる立体図形{(x,y,z)|0≦z≦f(x,y) ,|x|≦ t ,|y|≦ t}
の体積を∫[-t→-t]e^(-x^2)dxを用いて表せ。
(2)正の実数rに対して定まる立体図形{(x,y,z)|0≦z≦f(x,y) ,x^2+y^2≦r^2}
の体積を求めよ。
(3)(1)(2)の結果を用いて∫[-∞→-∞]e^(-x^2)dx = √πを示せ。
(2)は立体をxy平面で切って、切り口をzで積分すればよく、
(1)と(2)が同じ立体を表すことから(3)の結果が導けるではないかという方針は立ったのですが、
(1)へのアプローチの仕方が良く分かりません。
0562132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:12:37この問題教えてください
0563132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:14:070564132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:14:370565132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:15:350566132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:16:030567132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:20:45どう因数分解できらた解けると思う?
0568132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:21:25実数解はありません。t=x^2とでもおいて平方完成すればすぐにわかります。
0569132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:21:410570132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:35:40という問いなのですが、これの答えが∞となっているのですが、これはどうして∞になるのかが分からないのです。
0571132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:48:05x→3+0じゃなくてx→3なの?
それなら極限ないから解答が間違ってる
0572132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:51:01∞は正しくない
x→3+0のとき
(与式)=+∞
x→3-0のとき
(与式)=-∞
わかりにくければx-3=t とおいて
x→3+0のときt→+0 , x→3-0のときt→-0として
考えればいい。
0573132人目の素数さん
2009/06/16(火) 22:59:25問題はx→3の極限と確かに書いてあるのですが…画像を貼れればいいんですがそれもできないので…
本当に問題が間違っているんですか?なら解なしと答えるべきでしょうか?
0574132人目の素数さん
2009/06/16(火) 23:15:34それ数2の極限のところの問題か?
0575132人目の素数さん
2009/06/16(火) 23:16:07x→3+0 と x→3-0で極限が違うことを示して極限はないと書いたら?
0576132人目の素数さん
2009/06/16(火) 23:21:440577132人目の素数さん
2009/06/16(火) 23:22:07クリアー数�Vcという問題集です
>>575
問題集の解答はただ単に∞と書いてあるのです
0578132人目の素数さん
2009/06/17(水) 00:26:381ばん。
|x|<=t,|y|<=tをみたす点(x,y)を考える
原点からの距離は当然√(x^2+y^2)となる
ここで、z=f(x,y)のyを固定したものをg(x)とおけば
g(x)=f(x,y)=f(√(x^2+y^2),0)=e^(-(x^2+y^2))=e^(-y)e^(-x)
求める積分は∫[-t,t](∫[-t,t]g(x)dx)dy
=∫[-t,t](e^(-y^2){∫[-t,t]e^(-x^2)dx}dy
ここで∫[-t,t]e^(-x^2)dxは定積分なのである値と考えると
=∫[-t,t]e^(-x^2)dx∫[-t,t]e^(-y^2)dy
積分変数は変えても同じなので
=(∫[-t,t]e^(-x^2)dx)^2
2ばん。
うまいことするとおそらくπ
3ばん。
1ばんでt→∞にしたものと2ばんでr→∞にしたものが等しい
0580132人目の素数さん
2009/06/17(水) 00:50:314x^3y-4xy^3-2x^2+2y^2+gxy-1
が分かりません。
良かったら教えて下さい、お願いします。
0581132人目の素数さん
2009/06/17(水) 00:51:350582132人目の素数さん
2009/06/17(水) 00:58:42gxyなの?
0583132人目の素数さん
2009/06/17(水) 00:59:594xyです、ごめんなさい。
0584132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:00:200585132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:00:59xy=tとおいたら?
0586132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:04:410587132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:06:27因数分解の問題で
4x^3y-4xy^3-2x^2+2y^2+4xy-1
が分かりません。
良かったら教えて下さい、お願いします。
0588132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:09:174x^3y-4xy^3-2x^2+2y^2+4xy-1 ではなくて
4x^3y-4xy^3-2x^2+2y^2+4xy-2 なら解けたんだけど
0589132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:14:20どんな風になるんだよwwww
0590132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:15:592でくくれる時点で因数分解の問題としては出なさそう
0591132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:17:53コイツは将来大物になる
0592132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:19:122(x^2-y^2+1)(2xy-1)
>>590
そうなんだよね。最初から数字でくくれるなんてナンセンスな問題・・・・・・。
0593132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:27:53ごめん適当にやった
0594132人目の素数さん
2009/06/17(水) 01:31:531余っちゃってるじゃんwww
0595132人目の素数さん
2009/06/17(水) 02:00:48-(2x^2+2xy-1)(2y^2-2xy+1)
0596132人目の素数さん
2009/06/17(水) 02:08:53訂正 (2x^2-2xy-1)(2y^2+2xy+1)
0597132人目の素数さん
2009/06/17(水) 02:11:18(2x^2-2xy+1)(2y^2+2xy-1)
に訂正。もう寝ますw
0598132人目の素数さん
2009/06/17(水) 02:16:02もう見てないかな
「高々一次式」とは「式の次数が1次以下である」、の意
従って、先に「A/x^2」とおくと分子が1次式である場合を排除することとなる
「(Ax+B)/x^2」とおけば分子が1次式であろうと定数であろうと表現できる
0599132人目の素数さん
2009/06/17(水) 03:02:040600132人目の素数さん
2009/06/17(水) 04:15:48△ABCにおいて、a:b:c=2:3:4のとき、{(sin(A))^2+(sin(B))^2}/(sin(C))^2の値を求めよ。
0601132人目の素数さん
2009/06/17(水) 04:25:16a=2k,b=3k,c=4kとおいて正弦定理つかう
0602132人目の素数さん
2009/06/17(水) 04:41:56直線l (x-3)/6=(y+1)/a=(z+1)/-3 (a>0)
いま、球Sと直線lが接している時、定数aの値はいくらか?
・三角形ABCと点Pが6PA(ベクトル)+3PB(ベクトル)+PC(ベクトル)=kBC(ベクトル)
を満たしている。点Pが三角形ABCの内部にあるためのkの必要十分条件はどれか。
よろしくおねがいします。
0603132人目の素数さん
2009/06/17(水) 05:29:44自分で考えたところまで書いてくれ。
0604132人目の素数さん
2009/06/17(水) 05:43:14球の中心A(1,-1,2)、lの定点B(3,-1,-1)とおく
接点CとするとAB=√13,AC=2よりBC=3
またlに垂直でAを通る平面の式は6x+ay-3z=-a
この平面と点Bとの距離がBCに等しい
下
Bを基準点にBP↑をBA↑とBC↑で表すのがやりやすいか
0605132人目の素数さん
2009/06/17(水) 05:58:14ありがとうございます
またlに垂直でAを通る平面の式は6x+ay-3z=-a
この平面の式はどうやってだすのでしょうか?
0606132人目の素数さん
2009/06/17(水) 06:06:01lの方向ベクトルは(6,a,-3)
これを法線ベクトルとする平面の式は6x+ay-3z=kと書ける
それにAの座標代入
0607132人目の素数さん
2009/06/17(水) 06:13:16ありがとうございます
やっとわかりました
0608132人目の素数さん
2009/06/17(水) 06:40:040609132人目の素数さん
2009/06/17(水) 06:49:110610132人目の素数さん
2009/06/17(水) 10:30:01という問題なんですが全くわかりません
0611132人目の素数さん
2009/06/17(水) 10:35:490612132人目の素数さん
2009/06/17(水) 10:41:09適当な表計算ソフトで47^1、47^2、47^3・・・を計算して書き並べてみろ
0613132人目の素数さん
2009/06/17(水) 11:19:39だれか途中式教えて下さい。
0614132人目の素数さん
2009/06/17(水) 12:00:53自分でバラしてみるなりの労力はしてもらいたい
その後、自分で考えたところまで書いてみるとかな
0615132人目の素数さん
2009/06/17(水) 12:36:48こんな回答意欲をなくす質問スレもない。
0616132人目の素数さん
2009/06/17(水) 13:04:500617132人目の素数さん
2009/06/17(水) 13:10:13じゃぁこんなとこ来るなよ
0618132人目の素数さん
2009/06/17(水) 13:13:50y=f(x)=sin(x)/x (0<x≦π/2)
y=f(x)=0 (x=0)
原点をOとするとき、曲線y=f(x)上の点Pと、
x軸上の正の部分にある点Qが、OP=OQの条件で動く。
直線PQとy軸との交点をRとし、点Pが原点Oに限りなく近づくとき、
点Rが限りなく近づく点のy座標の値を求めよ。」
点Pが原点Oに限りなく近づくときってどういうことなんでしょうか?
0619132人目の素数さん
2009/06/17(水) 13:33:23お前は何か。
0620132人目の素数さん
2009/06/17(水) 13:37:55なぜ最後の内積だけ絶対値が外れるのでしょうか?
絶対値の二乗の公式が理解できませんorz
0621132人目の素数さん
2009/06/17(水) 13:38:33ここ2ちゃんだぞ
みんな暇つぶしに回答してんだから文句言うな
0622620
2009/06/17(水) 13:39:48のミスです。すみません
そもそも
|a+b|^2=|a|^2+|b|^2+2ab
においてabに絶対値がついていないのも納得がいきません
0623132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:06:21お前ベクトルちゃんと勉強したのか?
内積はスカラーだぞ、絶対値つける必要ないだろ。
0624132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:24:36このへんをしつこくコピペし続けたらこのスレ終了するだろうなw
0625132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:32:550626132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:34:54室温33度もある
0627132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:38:45んなこたぁない
2ちゃんなんかで礼をする価値もないし
0628132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:39:27そう思うなら日本に来るな。
0629132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:41:18ここくるなよ
0630132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:42:03お前は来なくてよい。
0631132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:42:47じゃあ俺が・・・・・・。
0632132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:44:130633132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:44:57礼言われたくてココ来てるなら来るなと言ってるんだよ
暇潰しなんだから
0634132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:47:22お前も共に去れ。
0635132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:48:55礼も言えないなら自分で問題解けよ、お前の悪い頭使ってさ。
0636132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:50:25理解の仕方が変というか。挙げられている式は定理として理解すべきだと思うんだよ。
定理なんだから他の式から導出して納得するのが筋。
高校範囲内でできるだけ厳密にやるなら、成分の積和か、長さと余弦の積か、
どっちを内積のそもそもの定義とするか、から始めなきゃいけないと思うが、
今はこれらが等価であることは確認済み、だとする。
とすれば、
x↑・x↑= |x↑|^2 は「長さと余弦」のほうから成立するのが自明だし、
x↑・y↑= y↑・x↑ と、交換法則が成立するのも納得いく。
x↑・(y↑+z↑)=x↑・y↑ + x↑・z↑
と、分配法則が成立するのも、これは成分の積和として考えれば証明できる。
これらがともに納得できたらあとはその組み合わせ。
|a↑+b↑|^2
=(a↑+b↑)・(a↑+b↑) ※ベクトルの絶対値の2乗は自身との内積と等しいことは上で見た
=a↑・(a↑+b↑)+b↑・(a↑+b↑)
=a↑・a↑+a↑・b↑+b↑・a↑+b↑・b↑ ※分配法則が適用できることは上で見た
=|a↑|^2+2(a↑・b↑)+|b↑|^2 ※交換法則、および絶対値の2乗=自身との内積、を利用
--
>|a+b|^2=|a|^2+|b|^2+2ab
たとえばa=-5、b=3の時、abに絶対値付けて値が等しくなるか考えてみれ。
0637132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:50:44おれは回答者だから
礼なんていらんし
お前ら礼言われたくてやってるんか?w
0638132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:52:05いや、お前は質問者だから。
頭は自分で使うか、人に下げるか、二つに一つなんだよ。
0639132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:57:00数学はあきらめた方がいいんじゃないかと思う。
理解もしないで納得いかないとか言われても、
それじゃあ、自明のこと以外はなにもわからんということになっちゃうじゃないか。
0640132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:57:46∫e^(x^2)dxはどうなりますか?
0641132人目の素数さん
2009/06/17(水) 14:58:40オイラー関数
0642132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:13:47Pが原点に近づくっていうのは、x=0でy=f(x)=0 と定義されているからであって、
実質的にはy軸とf(x)の交点(0,1)に近づくと考えていいと思う。
ここの交点(といってよいかは微妙だが、とりあえずf(0)=0をぬかしておいて考えると)
はlim[x→0](sinx)/x=1から明らか。
0643620
2009/06/17(水) 15:15:29勉強が足りなかったみたいです。
内積は元々スカラーだから絶対値不要、であってますか?
>>636
非常にわかりやすかったです!
ありがとうございました
abに絶対値をつけたら値は等しくなりませんね…
プラスを二乗しているのに、マイナスが右辺にでてくるのがどうも腑に落ちなかったんです
割り切っていきます
>>639
せめてどこをどう理解していなかったのかという指摘がほしかったです
理解がまちがっているから納得がいかないわけでして・・・
それもなしに諦めろだなんて、非生産的なレスは今後控えたほうがよろしいかと。
さしでがましいですがスレの向上のため。
0644132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:18:43sin2xは2sinxcosxぐらいしか変形できませんが、cos2xは1-2sinx^2,2cosx^2-1,cosx^2-sinx^2,(1+cosx^2)/2ととても便利です!
0645132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:19:48こういうところで礼を言わない奴は実生活でも礼を言わない。そうだろう。
0646132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:21:13スレチ
0647132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:22:06aとbがそれぞれー2<a<1、−3<b<−1を満たすとき、
式2aーbのとる値の
範囲として、次のうち正しいものはどれか。
答えはー3<2aーb<5でしたが、
何のことを言ってるかわかりません。第一
2aーbっていう式って二次関数にしてはおかしくないですか??
0648132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:22:17逆なら理解できるが、別に2ちゃんで礼を言う必要ないだろ
0649132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:22:360650132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:23:49いちいち首突っ込んでんじゃねーよハゲ
お前臭ぇんだよ
0651620
2009/06/17(水) 15:24:37レスをもらったらどのような内容であれ必ずお礼をするというのも変な話です
ぶっきらぼうで、てんで解決になっていない回答にお礼を言う気にならないのは実生活でも同じですよね。
0652132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:24:46どうして二次関数だと思ったんだ?
0653132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:25:49お前は実生活でやっていけないだろう。
0654132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:27:20返答どうもです。
これ校内模試で出題されたんですよ。
あんまり良い問題じゃないですよね。
0655132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:27:49礼期待すんならこんなとこくんなって
0656132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:29:37お前が来るな。
0657132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:33:460658132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:40:39A の変動が -2<a<1 の範囲でおき、
B の変動が -3<b<-1 の範囲でおきるとき、
「A2つ」と「Bの逆変動」を重ねたら、変動の範囲はどんな範囲に収まるか、
というのが問い。
(貯金とかタンクに液体入れるとかで「変動」の内容をイメージすりゃいいべ)
-2<a<1だから -4<2a<2
-3<b<-1 だから 1<-b<3
これを重ねて、増量が最小だったら最小側の和で-3、
増量が最大だったら最大側の和で5、
変動はこの範囲に収まるはずで -3<2a-b<5
ってことだが。
0659132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:42:15そだね。なんかもどかしい感じがするわ。
0660132人目の素数さん
2009/06/17(水) 15:46:550661132人目の素数さん
2009/06/17(水) 17:33:05数Aの順列や組み合わせについてです。
�@6人の中から選ばれた4人が円形状に並ぶとき、何通りの並び方があるか。
�A4桁の自然数nの千の位、百の位、十の位、一の位の数字をそれぞれa,b,c,dとする次の条件を満たすnは何個あるか
(1)a>b>c>d
(2)a<b<c<d
以上です。よろしくお願いします。
0662132人目の素数さん
2009/06/17(水) 17:37:16(1)最初4人の組み合わせを選んで円順列で並べる。
(2)-(1)0〜9の数字を、重ならないように4つ選べば並べ方は一意に決まる。
最小の数字として0を選んでも、それは1の位に確定するから問題なく置ける。
(2)-(2)1〜9の数字を重ならないように4つ選べば並べ方は一意に決まる。
最小の数字が千の位に来るから、最小であることが確定する0は選べない。
0664132人目の素数さん
2009/06/17(水) 17:46:07レスありがとうです。
�@は理解できました。
�Aはそのやり方でいくと、地道に数えていくしかないのでしょうか?
0665132人目の素数さん
2009/06/17(水) 17:47:42> �Aはそのやり方でいくと、地道に数えていくしかないのでしょうか?
なんで?
0666132人目の素数さん
2009/06/17(水) 17:49:59仮にaを9だとしたらbは0〜8、bが7ならcは0〜6という風になって、
先が見えないなと思ったのですが…
0667132人目の素数さん
2009/06/17(水) 17:59:15>>662さんが書いている
> 0〜9の数字を、重ならないように4つ選べば並べ方は一意に決まる。
っていうのをよく考えてみて。
0668132人目の素数さん
2009/06/17(水) 18:40:22という問題なのですが、どういう解き方なのかわかりません。
最初は対数微分法かと思ったのですがどうにもうまくいかず詰まってしまいました。
どなたか助言をお願いします。
0669132人目の素数さん
2009/06/17(水) 19:04:59「eのx乗のx乗」を>1-3見て書き直せ。
0670132人目の素数さん
2009/06/17(水) 19:08:23「eのx乗のx乗」というのが (e^x)^x か e^(x^x)かあいまいである。前者は e^(x^2)だが。
それはともかく、(d/dx) e^f(x) は (df/dx)・e^f(x). だから x^2 ないし x^xを
微分できれば、自動的に答えはでる。x^2の微分はできるだろう。
(d/dx)x^x = (d/dx)e^(x log(x)) = (1+log(x))e^(x logx) = (1+log(x))x^x.
0671132人目の素数さん
2009/06/17(水) 19:44:13ちなみに、e^(x^x)でした。書き方が悪くてすみません。
>>670
なるほど!理解しました、ありがとうございます!
0672132人目の素数さん
2009/06/17(水) 19:54:06たとえばダブらないように3,8,5,4と4つ選んだら、(1)のやり方なら8543、(2)なら
3458と、一通りにしかしか並べられない。これが「一意に決まる」ということ。
つまり元となる4つの数字の選び方(組み合わせ)を決めれば、その一つにつき
一通りだけ並べ方も確定するんだから、ダブらないような選び方が何通り
あるかだけ考えれば終わる。
0673132人目の素数さん
2009/06/17(水) 20:00:370674132人目の素数さん
2009/06/17(水) 20:23:072x^2(2xy-1)-2y^2(2xy-1)-(4x^2-4xy+1)+4x^2y^2=
2x^2(2xy-1)-2y^2(2xy-1)-(2xy-1)^2+4x^2y^2=
2xy-1をAとおくと
-A^2+2(x^2-y^2)A+4x^2y^2
-A 2x^2 2x^2A
A 2y^2 -2y^2A
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2x^2A-2y^2A
2(x^2-y^2)A
=(-A+2^2)(A+2y^2)
=(2x^2-2xy+1)(2y^2+2xy-1)
0675132人目の素数さん
2009/06/17(水) 20:27:010676132人目の素数さん
2009/06/17(水) 20:32:09いま1億人がこの検査を受けたところ、あなたは「陽性(感染している)」と判断された。
あなたが実際に感染している確率はいくらか?
この答えって普通に99/100ですよね?
0677132人目の素数さん
2009/06/17(水) 20:46:570678132人目の素数さん
2009/06/17(水) 20:49:11感染していると判定されてかつ実際感染してる確率P(1)=1/1000000*99/100=99/100000000
感染していると判定される確率P(2)=1/1000000*99/100+999999/1000000*1/100=1000098/100000000
P(1)/P(2)
思ってるより低いはず
0679132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:33:46A^m=0 A^(m-1)≠0を満たす。ただしmは2以上の整数。
このとき次のことを示せ。
(1) (A^m)X=0を満たすn項列ベクトルXが存在する。
(2) (1)のXに対して、(A^m)X 、(A^(m-1))X 、・・・、AXは線形独立である。
これ教えてください・・
0680132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:40:16A^m=Oなら(1)は任意のXについて成り立つんじゃないの
0681132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:43:36n次正方行列Aについて
A^m=0 A^(m-1)≠0を満たす。ただしmは2以上の整数。
このとき次のことを示せ。
(1) (A^(m-1))X=0を満たすn項列ベクトルXが存在する。
(2) (1)のXに対して、(A^m)X 、(A^(m-1))X 、・・・、AXは線形独立である。
↑に訂正します・・すみません
0682132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:48:36(2)(A^m)Xと(A^(m-1))Xは0ベクトルではないの
0683132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:50:59Dを通りz軸に平行な直線をLとする
(1)直線ABと直線CPが交点を持つようにPをL上にとるとき
Pの座標を求めよ
(2)四角形ABCPの面積を求めよ
この問題を教えてください
まず
直線AB;(1,0,0)+t(-1.1.0)
とかけて、次に直線Lをベクトル表示しようとして
(2,3,0)+s(????)
でわからなくなりました。よろしくお願いします
0684132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:52:47訂正します。
n次正方行列Aについて
A^m=0 A^(m-1)≠0を満たす。ただしmは2以上の整数。
このとき次のことを示せ。
(1) (A^(m-1))X=0を満たすn項列ベクトルXが存在する。
(2) (1)のXに対して、(A^(m-1))X 、・・・、AXは線形独立である。
↑に訂正します・・すみません
・・・でもこれでも(2)おかしいですよね・・(2)は確認してみます。(1)おねがいします。
0685132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:54:21√6/3・a
で合ってますか?
0686132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:55:44点Bってなんだ?
0687132人目の素数さん
2009/06/17(水) 21:58:10(1)はAから1つ列ベクトルとってきてXにすればいいのではなかろか
0688132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:03:43ご名算。
0689132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:04:27z軸に平行な直線の方向ベクトルは(0,0,1)でいいだろ
0690132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:09:27ありがとう、A^(m-1)とどのAの列ベクトルの積の0になりますね
0691132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:17:32タイピングミスでした
N→Bです。。
0692132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:23:48>>689
0693132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:24:590694132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:28:04ちょっと混乱してるのでもう一段簡単な質問させてください
例えばxy平面で
y軸に平行で、(4.9)を通る直線は
x=4だと思いますが、これをベクトルで書くと
(4.9)+t(0.1)ということでいいんでしょうか?
0695132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:28:22たとえば、頭の数が50、足の数が、164のとき鶴は何羽いるか?
この問題で説明する
鶴が50羽いると仮定すると足の数は、100。不足分は64なので亀さんは64/2=32wwwwwwwwwww
よって鶴は50-32=28羽
やべえwwwwwwwwwwww
0696132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:32:51(x+a)(x-2a+2)になるみたいなんですけど、過程がよく理解できません。
説明されてもなんとなくあー…と思うだけで、いざ一人でやれと言われても何をどうすればいいかわからないです。
よろしくおねがいします。
0697132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:34:11和が-(a-2)、積が-2a(a-1)となる2つの数を探す
0698132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:34:33すばらしい着想だ。
> よって鶴は50-32=28羽
このあたり、まったく斬新だ。
0699132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:34:47そゆこと
0700132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:36:44普通小学生はそう教えられるだろ
0701132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:41:13そうすると次に解らないところが出てきまして・・・
直線AB;(1,0,0)+t(-1.1.0)
直線L上の点Pは
(2,3,0)+s(0,0,1)=(2,3,s)とかけて
直線CP:(0,0,1)+u(2.3.s-1)
だから
ABとCPを連立しようとして
文字t.s.uの3つに対して
(1,0,0)+t(-1.1.0)=(0,0,1)+u(2.3.s-1)
という式しかないんですが、
どうしたらいいでしょうか?
0702132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:44:061億人の内、そのウイルスに感染している人は1億÷100万=100人
感染してないけれど誤検出される人が、9999万9900人÷100=99万9999人
検査で陽性の人は合計100万99人で、その中で実際に感染している確率は
100/100万99≒1/10000
こう説明すれば納得しやすいか?
0703132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:48:38例えばx^2+5x+6では
2+3=5 2×3=6 というところに着目すればいいってことですよね?
そうするとaと-2a+2…で考えれば辻褄があいますね。
わかりました!ありがとうございました!
0704132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:51:28y=5(cos(x))^2+6sin(x)cos(x)-3(sin(x))^2
=5(cos(x))^2+3sin(2x)-3(1-(cos(x))^2)
=8(cos(x))^2-3+3sin(2x)
=8(cos(x))^2-4+1+3sin(2x)
=4cos(2x)+3sin(2x)+1
=5sin(2x+α)+1
という風に合成できたのですが、過程が模範解答と違うという理由でバツにされました。
スタンダードな方法は半角の公式をつかうもので、確かにこの合成の方法はどこにも載ってませんでした。
実際結果があっているので正解だと思うのですが…判断をお願いします
0705132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:53:19これ怖くないですか?
0706132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:53:25感染しているけど検査で陰性の人が1人いるんじゃないか?
0707132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:55:07やろうとしている方針がよくわからない
普通OP↑=kOA↑+lOB↑+mOC↑ (k+m+l=O)
とOP↑=(2,3,0)+s(0,0,1)を連立するんじゃないの?
俺ならABCを含む平面がx+y+z=1であることを使うけど
0708132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:56:53怖いよ
0709132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:57:59あってるよ。
0710132人目の素数さん
2009/06/17(水) 22:59:06そのやり方以外でやった記憶がない
もちろん1点たりとも減点されたことはない
0711132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:00:37直線の方程式の交点を出すのだから
ABの方程式とCPの方程式をイコールでつなげば
出てくると思ったのですが・・・・
0712132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:03:10そうですよね、ありがとうございました。
明日抗議してみます
0713132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:04:320714132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:05:48交点求めるとは書いてないわな
つか交点は直線l上にはないだろ
>>707のやり方でP出したあとABとCPが平行でないことを確認したればよろし
0717132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:19:112直線が交点を持つ⇔同一平面上にあって平行でない
はわかるのかな?
0718132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:25:452直線が交点を持つ←(2直線が)同一平面上にあって平行でない
これはわかります。
2直線が交点を持つ→同一平面上にあって平行でない
これはちょっとわからないです。
0719132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:28:102直線が平行→交点ない
2直線が同一平面にない→交点ない
0720132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:32:23>2直線が同一平面にない→交点ない
これがピンときません・・・
証明探しているんですけど
教科書には
「平行でないが共有点を持たない場合をねじれの位置という」
としか書いていません・・・
0721132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:36:26ああ確かそんな言い方あったな
その”ねじれの位置”が同一平面上にないこと
0722132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:38:26「2直線が同一平面にない→交点ない」
は証明ってすごく難しいですか?
直感的に理解が出来ないので証明を見てみたいのですが・・・
0723132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:45:103.2分の 1.6×10の-19乗 ×4× 10の28乗 ×4× 10の-6乗
=1.25×10の-4乗
1.3×10の-4乗
になるみたいなんですが、何回計算してもこの通りになりません。
どなたか途中式を書いていただけないでしょうか…
0724132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:54:25そりゃ、そうはならん。1.25×10^(-4) はアンタの書いた式の逆数だ。
0725132人目の素数さん
2009/06/17(水) 23:58:52逆数って何ですか?
0726132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:03:370727132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:07:210728132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:10:04は 8×10^3 だ。
0729132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:13:23なんか意味不明です…
0730132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:17:310731132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:20:38互いに素な自然数a,bに対して、bc/aの小数部分を最小にするcを求めよ。
ただし、0<c<aとする。
↑この問題なのですが、どう手を付けていいのか皆目見当もつきません。
ガウス記号を使ったり、商の形に直したりしてみたのですが……
ご教授お願いします。
0732132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:25:12対偶である、
「2直線が交点を持つ → 同一平面上にある」はほぼ自明だと思うが。
この上で直感的な説明になるが、ある1直線を含む平面の集合は
その直線を軸とする平面の集合として捉えることができる。
今2直線が交点を持つとき、一方の直線を含む平面群を、その直線を
軸としてまわしていくことで考える。すると、第2の直線を含む瞬間が
存在することが感覚的に納得いくと思うのだが。
0733132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:28:28aとbが互いに素 ⇔ an - bc = 1となる自然数、n, c がある。
bc/a の整数部を nとすれば 小数部は bc/a-n.
こんなところかなあ。
0734132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:31:15c=a/bのとき小数部分は0
0735132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:40:45証明は対偶からささっとされちゃうので、
サイコロの「ねじれの位置」の辺でも思い浮かべてくださいな。
0736132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:48:500737132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:54:24最小値−3はわかりましたがなぜ最大値が5になるのかわかりません。
あとAが2つってどうゆうことですか?
0738132人目の素数さん
2009/06/18(木) 00:57:592a-b の aについてる係数の2を何だと思っているの?
0739132人目の素数さん
2009/06/18(木) 01:46:04互いに素な自然数a,bに対して、bc/aの小数部分を最小にする
自然数cを求めよ。ただし、0<c<aとする。
cも自然数でした。
>>734さん、すみません。
>>733
>aとbが互いに素 ⇔ an - bc = 1となる自然数、n, c がある。
どうしてこれが言えるのですか?
bc/a の小数部分が bc/a - [bc/a] となるのは理解できるのですが、
そこから値の絞り込みをどうやるかで悩んでいます。
0740132人目の素数さん
2009/06/18(木) 02:27:131÷(8x10^3)
= (1÷8) * 10^(-3)
= 0.125 * 10^(-3)
= 1.25 * 10^(-4)
なるじゃん。
0741132人目の素数さん
2009/06/18(木) 03:02:010742132人目の素数さん
2009/06/18(木) 04:34:290743132人目の素数さん
2009/06/18(木) 04:37:34という問題があったのですが、展開したり対称性に着目したりと手を尽くしても
光明が見えてきません。
解答の方針を教えていただけないでしょうか?
0744132人目の素数さん
2009/06/18(木) 05:29:43多分円筒形になると思います
0745132人目の素数さん
2009/06/18(木) 06:50:50> aとbが互いに素 ⇔ an - bc = 1となる自然数、n, c がある
この問題には「bc - an = 1」となる自然数 c,n があるのほうがよかった
ね。この n = [bc/a] で、最小の小数部は もちろん 1/a だ。0 < c < aも
証明できる (もし c > a なら c' = c-a とできる)。
上記はユークリッド互除法のひとつの表現形式だ。a, b から c, nを求める
アルゴリズムを 拡張ユークリッド互除法 という。
0746132人目の素数さん
2009/06/18(木) 07:10:42方針は >>744 の通りで、円筒の軸は x=y=zの直線、半径は k/√3じゃないかな?
0747132人目の素数さん
2009/06/18(木) 08:40:09俺は>>745ではないが
「a.bが互いに素の時a個の整数
b,2b,…,(a-1)b,ab
をaで割った時,あまりは全て異なる」
ってやつの結果を使ってる(普通に示せる)
そのあと
a個の整数のあまりはa種類あり、あまりのとりうる値は、aで割ってるから、0からa-1までのa種類
てことは、あまりは0からa-1を全てを一つずつとるから、あまりが1となるものがある
そのときの整数のbの係数c、商をnとおいている
0748132人目の素数さん
2009/06/18(木) 08:48:21(x-y)^2+(y-z)^2+(z-x)^2=k^2 …(1)
x+y+z=(√3)t …(2)
x^2 + y^2 + z^2 = t^2 + (1/3)k^2 …(3)
とおくと
(1)と(2)から(3)が得られ
(3)と(2)から(1)が得られるから
図形(1)∩平面(2)
= 球面(3)∩平面(2)
= 平面(2)上の点(t/√3, t/√3, t/√3)を中心とする平面(2)上の円(半径がk/√3)
となる
半径k/√3がtに無関係な定数である事に注意
0749132人目の素数さん
2009/06/18(木) 13:20:14全然方針が立ちません。よろしくお願いします。
0750132人目の素数さん
2009/06/18(木) 13:40:08とりあえずグラフを描く。
0751132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:12:02グラフは描いたけどどうなってるのかわかりません。
0752132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:17:29様なaを範囲を考える
と考えてみて駄目なら
図を描いて
aを小さくしていって条件を満たす限界を探っていくんだろうね
0753132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:26:59どなたかご回答よろしくおねがいします
0754132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:29:51部分分数分解
0755132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:39:24[つねに]だから[存在する]だけではいけないと思うんですが。
0756132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:40:501/((x-1)*(x^2+x+1))=a/(x-1)+(bx+c
0757132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:42:47ミスです。すみません。
1/((x-1)*(x^2+x+1))=a/(x-1)+(bx+c)/(x^2+x+1)
a,b,cの値をどのように求めたらいいのでしょうか?
0758132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:45:31領域 E: 1/2 < (x-a)^2 + y < 2 に含まれているので、
(1/2)-(x-a)^2 < x^2 < y < x < 2-(x-a)^2
よって、不等式が三つ
0 < x < 1
(1/2)-(x-a)^2 < x^2
x < 2-(x-a)^2
これを解く。ちょこっと場合わけしてください、面倒くさいけど。
0759132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:46:340760132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:52:21ありがとうございます、やってみます。
0761132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:52:490762132人目の素数さん
2009/06/18(木) 14:58:31ありがとうございます。何とか解けそうです。
0763132人目の素数さん
2009/06/18(木) 15:01:20次の方程式を解いてください。
√10-x^2=x+2
<ポイント>
グラフを用いない無理方程式
2条して√をはずす
方程式の場合 A=B→A^2=B^2は成り立つが逆は成り立たない…*
√をはずして得た解が最初の方程式を満たすかどうか確認する
解説・解法
方程式の両辺を二乗して 10-x^2=(x+2)^2
整理して (x-1)(x+3)=0 よってx=1,-3
X=-3は与えられた方程式を満たさないから x=1
こういうことが問題集(黄チャート数3基本例題8)に書いてあるんですが
* の行に書いてあることが成り立つなら
=で結ばれた式を両辺二乗して出した答えが
必ずしも正しい答えとは限らないということになって
たとえば
sinθ+cosθ=1/2
(sinθ+cosθ)^2=1/4 sin^2θ+cos^2θ=1より
1+2sinθcosθ=1/4
sinθcosθ=-3/8
この答えも両辺を2乗して出した答えだから
正しいとは限らないことになると思うんですが
僕が納得できる説明を出来る方いますか?
お願いします。
0764132人目の素数さん
2009/06/18(木) 15:07:460765132人目の素数さん
2009/06/18(木) 15:14:400766132人目の素数さん
2009/06/18(木) 15:37:13∫e^(x^2)dx(積分区間−∞〜∞)
という問題があるのですが、解くことができません。方針だけでもよいのでどなたかお願いします。
0767132人目の素数さん
2009/06/18(木) 16:05:070768132人目の素数さん
2009/06/18(木) 16:09:24発散する
0769132人目の素数さん
2009/06/18(木) 16:12:10マルチ
0770132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:11:34点(x,y)が領域Dにあるとき、2x+yの最大値を求めよ
という問題なんですけど解答が
16/√5+4/√5=4√5
の一言だけなんですがこれはどこから出てきたのか解りますでしょうか?
自分は2x+y=kとおいて
y=-2x+kが円に接するときkか最大なので
点と直線の距離で4√5を出したのですが
解答の方針がよくわからないので・・・・
0771132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:30:13俺もよくわかんないけど
接点の座標(8/√5, 4/√5)を2x+yに代入したんじゃないの?
0772132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:37:37なるほど、接点を出したのですか・・・
ちなみにこの接点って言うのは円と直線連立して
重解条件から接点のx座標出してるんでしょうか?
0773132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:43:37√πが発散?
>>770
接点を(p,q)として、p^2+q^2=16、px+qy=16、-p/q=-2からじゃないか?
0774132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:47:14px+qy=16は円の接線の公式ですよね?
-p/q=2というのはy=-2x+kとの傾きの比較ですか・・・
ありがとうございます。わかりました
0775132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:52:28>>766 には
> ∫e^(x^2)dx(積分区間−∞〜∞)
って書いてある。∫e^(-x^2)dx(積分区間−∞〜∞)の誤記かもしれんけどね。
0776132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:53:53逝ってきます♪
0777132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:54:28http://imepita.jp/20090618/642700
答えにはBD>CDと書いてあるのですが、何故そうなるのかがわかりません。 どなたかよろしくお願いします。
0778132人目の素数さん
2009/06/18(木) 17:59:21相似な三角形を探せ
0779132人目の素数さん
2009/06/18(木) 18:21:110780132人目の素数さん
2009/06/18(木) 18:26:29この問題で曲線束をつかって解くことって出来ませんか?
x/2+y-1=0と円C1との交点を通る図形は
(x^2+y^2-6x-4y+3)+k(x/2+y-1)=0
とかけて、後は対称であるという条件からkをなんとか
特定できたらいけると思うんですが、
どうやってkを出していいか解らなくて悩んでます
答えは
(x-1)^2+(y+2)^2=10
です
0781132人目の素数さん
2009/06/18(木) 18:27:11それらの三角形は△ABCとも相似だろ?
△ABCに与えられた条件と相似から、ADとCDの関係がわかるじゃん。
0782132人目の素数さん
2009/06/18(木) 18:29:42三角比は既習と仮定。元の設定からθ<45°
BDtanθ=6だから BD=6/tanθ > 6 (0<tanθ<1)
CD=6tanθ < 6
よってCD<BD
三角比の言葉を使わなければ、同じ長さ6の辺に対して、
角θを持つ相似な△ABDと△CADについて、
BDは直角を長さ6の辺とはさむ6より長い辺、
CDは直角を長さ6の辺とはさむ6より短い辺
とみればいい。
0783132人目の素数さん
2009/06/18(木) 18:44:350784132人目の素数さん
2009/06/18(木) 19:04:50単純にその方針でだけ係数を決定することは無理。なぜなら、直線の
方程式はx/2+y-1=0 と書いても、 x+2y-2=0 と書いても(その他0でない
どんな実数倍しても)良いから。加算する直線の式が一意に決まらない
以上、この立式の係数kを簡単に決定することはできない。
ただし、別の考え方で束を利用することはできると思う。たとえば;
対称な円C2の式をg(x,y)=x^2+y^2-2ax-2b+c=0 とおく(中心が(a,b)であることが
はっきり分かるようにこのように置いた)
ここでC1の式をf(x,y)=0とすれば、
f(x,y)-g(x,y)=k(x+2y-2) と書けるはず
(二つの円の式を……x^2とy^2の係数が等しいからある意味で均等な形に
正規化されている上で……x^2やy^2が消えるように1対1でブレンドしたら、
ちょうど両者を対称の位置に見る直線が残るはず)
(x^2+y^2-6x-4y+3)-(x^2+y^2-2ax-2by+c)=k(x+2y-2)
これより係数比較で
-6+2a=k
-4+2b=2k
3-c=-2k
(3,2)と(a,b)の中点がx+2y-2=0⇔2x+2・2y-4=0上だから
(3+a)+2(2+b)-4=0
これらからa,b,c,kが求まる。もっとも、「普通に」やったほうがラクかもしれないけど。
0785132人目の素数さん
2009/06/18(木) 19:48:28A=1+(1+x)+(1+x)^2+(1+x)^3,B=(1+x)^3と置くとき,A/Bの値を求めよ。
(2) a,bを正の数とするとき,(a+1/b)(b+4/a)≧(ア)で,
この不等式ab=(イ)のとき等号が成立する。
(3) a,b,cを正の数とするとき,次を証明せよ。
不等式√a+√b+√c≦√(3(a+b+c))が成り立つ。
お願いします。
0786132人目の素数さん
2009/06/18(木) 20:06:53というより、
求める対称な円は明らかに同じ半径なので
(x-a)^2 + (y-b)^2 =10
とおける。これと円C1(x-3)^2+(y-2)^2=10の式
を片々引き算したものが 直線 y=-x/2+1に
なるはず。(なぜなのかは考えるべし。簡単。)
0787132人目の素数さん
2009/06/18(木) 20:09:58詳しくは (x-a)^2 + (y-b)^2 - { (x-3)^2+(y-2)^2 }=0
がその直線y=-x/2+1。
0788132人目の素数さん
2009/06/18(木) 20:12:41んだった。 面倒なので確かめてないが、もしそうなら
その直線に直交して円C1の中心を通る直線の、C1の中心に
対して対称な点が、求める円の中心だ。
0789132人目の素数さん
2009/06/18(木) 20:43:43という問題で、答えはm=-4、n=3なのですが、nが答えどおりになりません。
まず式を変形して2(x+m/4)^2-1/8+nとしていますが、そうするとn=9/8になります。
なにがおかしいのでしょうか?
0790132人目の素数さん
2009/06/18(木) 20:47:50たとえC1と直線が交点を持たなくても、求める円の方程式からC1を(787の
ように)引きさえすれば、それが直線(y=-x/2+1)にならないといけない
ことが証明できる。
一般に 円 (x-a)^2 + (x-b)^2 =c^2 と (x-p)^2+(y-q)^2=c^2
(半径は同じ)が互いに交点を持たなくても、辺々引いた式から出る
直線の方程式は、円を対称に分けるものだ。
(中心どおしを結ぶベクトルが直線と直交し、かつふたつの円の中心
の中点が直線の上にあることは簡単に示せる。)
0791132人目の素数さん
2009/06/18(木) 20:51:16計算違い
2(x+m/4)^2-1/8+n ではなく 2(x+m/4)^2 - (m^2)/8 +n だろ?
世話が焼けるね・・・。
0792132人目の素数さん
2009/06/18(木) 20:59:22ああ!
そんな初歩的なミスでずっと悩んでました・・・
本当にありがとうございます。
0793132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:05:26一回したミス(この場合、平方完成のうしろの項の二乗の計算)は、繰り返し同じようなことで
悩むことがままあるから、意識して気をつけるのがいい。間違ったところを完全に覚えてしまうと
後で役立つと思う。
0794132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:14:32A地点とB地点の間に中継点を2n-1箇所つくり、AB間を2nの
小区間に分割すると、1つの区間において0と1が逆転して伝わる
確率が1/4nである。このときA地点を発した信号0がB地点に0と
して伝わる確率をPnとする。
これ問題は解けるんですが厳密性がわからんのです。A地点にいるとき
0なら、A地点からちょっといった区間は確変がくるんですか????
それともA地点から0で出発したならその区間はずっと0なのか....
まじでムカツク問題。
0795132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:15:49a[n] → √2, (n→∞)
なので、
b[n] = (√2 - a[n])/(√2 + a[n]),
とおく。
a[n] = (√2)(1 - b[n])/(1 + b[n]),
を与式に代入すると、
b[n+1] = b[n]・r, ・・・・・・ 等比数列
ここに r = {(√2 -1)/(√2 +1)}^2,
b[n] = b[1]・r^(n-1),
は単調に減少するから、a[n] は単調増加
0796132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:37:59はぁ
0797132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:46:470798132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:47:180799132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:51:160800132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:55:08/)
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/,.=゙''"/
/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
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/ ,i ,二ニ⊃( ●). (●)\
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,イ「ト、 ,!,!| |r┬-| |
/ iトヾヽ_/ィ"\ `ー'´ /
0801132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:56:21その細かいことが問題なんだろ
0803132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:58:27じゃあ細かいことはどうでもいいのか?
0804132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:58:32/)
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/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
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0805132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:59:170806132人目の素数さん
2009/06/18(木) 21:59:560807132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:01:190808132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:01:320809132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:03:07このスレの行方を求めよ
0810132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:03:460812132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:10:00幼女は自分が何組かは知らないが、自分より前にいる幼女が何組かは知らされている。
幼女は自分が何組か確実にわかったら次の日に学校に来てはいけないが、わからなかったら次の日も学校に来て前日と同じ場所で同じ方向を向かなければならない。
幼女は各組から1人以上来てることを初日に知らされている。
その他にも5人がどちらの方向を向いているかと、その日に誰が来ているかがわかるが、それ以外の情報は伝わらないとする。
5人の幼女は自分の学年に何組まであるのか知らないのに、2日目以降一人ずつ減っていき6日目に誰も来なくなった。
5人の幼女がかなり頭が良く、全員確実にわかったから来なかったとして、幼女はそれぞれ何組でどちらの方向を向いていたか。
これ教えて下さい…
0813132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:21:48このときf(x)を(x+2)(x-3)で割ったときのあまりを求めよ。
解法を教えてください
0814132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:25:102つの円の式の差は半径と関係しないので
半径を適当にとって交わると考えればいいのでは
0815132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:26:54f(-2)=2
f(3)=8
これで未知数2つで式2つ
0816132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:30:03いいけど、半径違うと対称にはならなくね
0817132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:30:20y=xの2乗+4x-1
y=3xの2乗+1
y=2xの2乗+8x+8
y=4
0818匿名
2009/06/18(木) 22:30:43cosA+cosB+cosCの最小値とその時の△ABCの形を求めよ。
教えて下さい
0819132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:34:200820132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:34:54平方完成しろ
0821132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:35:283
正三角形
0822132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:38:34円 (x-a)^2 + (x-b)^2 =c^2 と (x-p)^2+(y-q)^2=c^2
が互いに交点を持たなくてもあるdについて
円 (x-a)^2 + (x-b)^2 =d^2 と (x-p)^2+(y-q)^2=d^2
が仮に交点を持つとすれば
2つの式の差で対称な軸の直線が求められて
それは元の2つの円の対称な軸にもなると思うけど
0823132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:39:000824132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:45:08-(x^2-4ax-4a^2)
=-(x-2a)^2+8a^2
0825132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:45:10解けたーーー!!
ありがとうございます!
0826132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:47:31マジ?
0827132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:49:221つの鈍角を180°に近づけていけばいい
0828132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:51:00スマン、円がって意味
0829132人目の素数さん
2009/06/18(木) 22:56:17とりうる値が
1<cosA…≦3/2
だから最小値はない
0830132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:03:16という問題で、微分を使うと、循環論法(?)みたいになるから、目指す大学によって(上位大学)は微分は止めたほうがいいといわれました
どういうところで循環論法になっているんでしょうか?
0832132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:24:40sinxの微分でlim[x→0]x/sinx=1を使うけど
これを示すときに
0<x<π/2でsinx<x<tanxを使うからだとおもう
難関大学はこんなの出さないから無問題
0833132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:47:240834132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:50:110835132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:52:150836132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:52:16数学に欲情するの?
0837132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:53:45イミフ
0838132人目の素数さん
2009/06/18(木) 23:55:41sin(x+h)-sinx=sinx(cosh-1)+cosxsinhってやるときそれ使うから
0839132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:02:190840132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:09:42四面体OABCの各辺の長さはOA=√3、OB=OC=AB=AC=BC=2のとき半径rを求めよ
お願いします
0841132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:11:49正四面体じゃなくてただの四面体って意味です
0842132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:13:26具体的にいえば、f(x)を至る所で微分可能な関数として、あるc∈(a,b)でf'(c)=γとなる時、a≦d<c<e≦bかつ{f(e)-f(d)}/(e-d)=γを満たすd,eが存在するかどうか,ってことです
0843132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:29:41適当に読んで適当に考えてなりたたん
f(x)=x^3,c=0で考えてみた
0844132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:32:250845132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:43:03△ABCと△OABは正三角形であり、外接円の中心は2三角形の外心を足とする2本の垂線の交点
更にBCの中点をDをすれば、△OADは正三角形であり、また2垂線は平面OAD上にあることから結局△OAD上の問題へと帰着
0846132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:47:50なるほど
ではγの条件をf(a)<γ<f(b)を満たす実数とした場合はどうでしょうか?
0847132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:52:52f'(a)<γ<f'(b)です
0848132人目の素数さん
2009/06/19(金) 00:55:180849132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:15:57γ と r って書き分けできね?
(俺のノートじゃ見た目ほとんど一緒なんだが…)
0850132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:21:57ガンマは右から左下にカーブさせて、下で反転して左上に抜く。
rは最初に左の縦棒書いて、上に戻って左側に曲げる。
0851132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:22:230852132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:23:34これがわかりません…よろしくお願いします
0853132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:23:44ογζ だと何か動物が右向いてるみたいだω
0854132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:30:44f(x)=(x^3/5)(5/3-x^2)
-√(5/3)<a<-1
0<b<1
c=0
では?
0855132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:33:160856132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:36:260857132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:40:11だが今のゆとりは筆記体を「習わない」
ゆえに「知らない」「書けない」「分からない」「意味不明」
五つそろってゴレンジャー
0858132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:41:540859132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:44:430860132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:45:17(70年代かよ…)
0861132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:48:13しばしば昭和生まれのヲッサンがこの数学板に出没するから
注意したほうが良い
0862132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:49:050863132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:52:41ホモもこの数学板に頻出するから
無視したほうが良い
0864132人目の素数さん
2009/06/19(金) 01:52:53-sinθcosθ=[1](数値で)
よってsinθ+(-cosθ)=1/2と合わせて、sinθと-cosθは解と係数の関係から、tの二時方程式[2]の二解となる
よって(sinθ、-cosθ)=[3](数値で)
の[1]~[3]を求める問題なのですが
[1]=-3/8
[2]=8t^2-4t-3
までわかりましたが3がわかりません
2も違うような気もしますがお願いします
0865132人目の素数さん
2009/06/19(金) 02:01:220866132人目の素数さん
2009/06/19(金) 02:06:528t^2-4t-3 は方程式ではない
0867132人目の素数さん
2009/06/19(金) 02:11:16sinθ^2-2sinθcosθ+cos^2θ=1/4
となるので-2sinθcosθ=-3/4
-sinθcosθ=-3/8=[1]
sinθ+(-cosθ)=1/2より解と係数の関係から
sinθと-cosθを二解とするat^2+bt+cにおいて
-b/a=sin+(-cosθ)=1/2
c/a=-sinθcosθ=-3/8
までです。
0868132人目の素数さん
2009/06/19(金) 02:45:110869132人目の素数さん
2009/06/19(金) 02:54:01いえません。反例はすぐみつかりますよ。
0870132人目の素数さん
2009/06/19(金) 03:12:02まず不等式の証明だが、f(x)=(右辺)-(左辺)とおいてf(x)>=0を示せばいい。当然f(x)をxで微分して増減を調べる。
次に極限だが、x→+∞とするのでx>1で考えると
0<logx/x=<2/(ex√x)
が成り立つ。ハサミウチで0に収束。
0871132人目の素数さん
2009/06/19(金) 03:15:35みんな分かっててスルーしてるんだと思うが
sinθと-cosθが解になる2次方程式がわかっていて(しかもちゃんと数値係数で)
ではsinθと-cosθがいくつになりますか、という質問に答えられない、というのかね。
0872132人目の素数さん
2009/06/19(金) 03:50:110873132人目の素数さん
2009/06/19(金) 08:31:560874132人目の素数さん
2009/06/19(金) 08:44:32あと、気分的にノートを抑えながら、鉛筆もってやる必要があるんで
両手が空いてない
0875132人目の素数さん
2009/06/19(金) 09:36:48それは離散受かるやつでも厳しいんじゃないか?離散レベルのやつがどれくらい数学できるか想像もできんが……
0876132人目の素数さん
2009/06/19(金) 10:20:02お願いしますm(__)m
0877132人目の素数さん
2009/06/19(金) 10:28:55ものによる。
高校数学の範疇ではD#でも大学の数学でよくやる話ならすらすら解けるし
数学的にどうこうというより工夫する余地があって難しいパズル的な難問は
時間がないと解けない
0878132人目の素数さん
2009/06/19(金) 10:45:13BH=xとおいて三角形ABHと三角形ACHに三平方の定理使ってAHが共通してることからxに関する方程式をたてる。
面積はヘロンの公式
外接円の半径は
S=abc/4R
を使う。
0879132人目の素数さん
2009/06/19(金) 11:43:18(2)の条件はどこから出てきたのですか?
円筒形になるのはイメージできたのですが。
0880132人目の素数さん
2009/06/19(金) 12:19:35解答の流れとか一切考えない、いかにもいろんな公式知ってますよって解き方だな
確かにそれで答えは出るけどな
0881132人目の素数さん
2009/06/19(金) 14:46:008=2+6, 9^2-6^2=7^2-2^2
という関係式が勘で見えるし、それで面積はすぐ出る。
0882132人目の素数さん
2009/06/19(金) 15:30:25わざわざ高さ出したのにヘロン使うんかいw
0883132人目の素数さん
2009/06/19(金) 15:33:19わざわざ高さだしたんだからsin∠BAHも求まるじゃんw
0884132人目の素数さん
2009/06/19(金) 15:35:36(1)を展開してみれ
0885132人目の素数さん
2009/06/19(金) 15:52:49うざい。
0886132人目の素数さん
2009/06/19(金) 17:09:22おもしろい解答だな
和積・積和の公式覚えてる?
0887132人目の素数さん
2009/06/19(金) 17:15:53和積や積和はうろ覚えですがすぐに出せますよ。
>>882-883
まぁ自分も書きこんでからなんでヘロンを使ったのかと思いましたが。
0888132人目の素数さん
2009/06/19(金) 17:44:13>>878さん激しく乙ですwwwwww
0889132人目の素数さん
2009/06/19(金) 18:11:41来るな。
0890132人目の素数さん
2009/06/19(金) 18:15:08無駄な暗記だもん
0891132人目の素数さん
2009/06/19(金) 18:26:43積分やってるうちに自然に積和覚えた奴は多そうな気がするが
0892132人目の素数さん
2009/06/19(金) 18:29:40いちいち暗記するとか馬鹿ぢゃあん
0893132人目の素数さん
2009/06/19(金) 18:34:45ヘロンとS=abc/4Rを使って。なんか三角形の3辺が全部簡単な整数だったから反射的にヘロンを思いついたわけです。その後に(1)を解いたもんで……下手な解答ですいませんね(汗)
0894132人目の素数さん
2009/06/19(金) 18:36:540895132人目の素数さん
2009/06/19(金) 19:14:37ゆめに文字は絶対いれないといけない
0896132人目の素数さん
2009/06/19(金) 19:17:540897132人目の素数さん
2009/06/19(金) 19:18:210898132人目の素数さん
2009/06/19(金) 19:43:36/)
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/ i f ,.r='"-‐'つ____ こまけぇこたぁいいんだよ!!
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0899132人目の素数さん
2009/06/19(金) 19:44:27細かいことが問題なんだろ
0902132人目の素数さん
2009/06/19(金) 20:07:39童貞だまれ
0903132人目の素数さん
2009/06/19(金) 20:12:060904132人目の素数さん
2009/06/19(金) 20:33:510905132人目の素数さん
2009/06/19(金) 20:35:13女には全員マンコがついているという。
だがちょっと待って欲しい。
女全員にマンコがついているとすると、日本だけで約6000万個のマンコが存在することになる。
俺の住んでる東京都だけでも600万個以上のマンコが存在する計算だ。
だが、俺は28年東京に住んでいるがいまだかつて一度もマンコを目撃したことがない。
例えば東京都のコンビニの数は5000店と言われている。
5000店のコンビにでさえ少し歩けば2,3店は見かけるくらいの数である。
それにもかかわらず、600万個も存在するマンコを28年間一度も見たことがないというのは、
確率的にありえないのではないか?
0906132人目の素数さん
2009/06/19(金) 20:37:370907132人目の素数さん
2009/06/19(金) 20:42:14/)
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0908132人目の素数さん
2009/06/19(金) 20:43:26だから細かいことが問題なんだろ
0909132人目の素数さん
2009/06/19(金) 20:47:55/)
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0910132人目の素数さん
2009/06/19(金) 21:27:170911猫にゃんにゃん ◆ghclfYsc82
2009/06/19(金) 21:31:070912132人目の素数さん
2009/06/19(金) 21:34:18king亡くなったのか・・
0913132人目の素数さん
2009/06/19(金) 21:38:330914132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:02:56ある整数αがある。
この整数αを6倍し、その3/4を加え、それを7で割り、商の1/3を引き、それの平方をとり、52を引き、その平方根に9を足し、7で割ると3になるという。
整数αを求めよ。
どうしてもわかりません。
0915132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:12:50> この整数αを6倍し、その3/4を加え、それを7で割り、商の1/3を引き、それの平方をとり、>52を引き、その平方根に9を足し、7で割ると3になるという。
まずこの通りに数式にしろ
0916132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:13:23最後から考える
0917132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:15:37ここまではできましたけど、商がわかりません。
0918132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:18:50逆算するだけだろ
3*7-9=12
12^2=144
144+52=196
√196=14
14/(1-1/3)=21
21*7=147
147/(1+3/4)=84
84/6=14=α
0919132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:19:03その時点ですでに計算ミスしてる
やり直し
0920132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:20:37KY
0921132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:33:360922132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:35:24lim[n→∞]P(n)を求めよ。
という問題なのですが、P(n)={n/(n+1)}^nであっていますか?
0923132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:38:47あってる
0924132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:40:33ありがとうございます。
でもここからが分からないんです。僕数3とってないので。
0925132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:41:290926132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:42:23a,a,a,b,b,cの6つの文字を並べる方法は何通りあるか
という問題で、6!で、6C3として20と解を出しましたが答えが60でした
6・5・4/3・2・1と計算したんですが、どこからどう間違えてますか?
0927132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:43:14数3とってないのになんでやるんだ?
一応
lim[n→∞]P(n)=lim[n→∞](1-1/(n+1))^n=1/e
数3やってなかったらeがなにか分からないんじゃ?
0928132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:45:32同じものを含む順列
6!/(3!2!)
0929132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:46:316!/(3!・2!)
0930132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:57:57ありがとうです
0931132人目の素数さん
2009/06/19(金) 22:59:25僕みたいな猿にもわかるようにお願いします。
0932132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:05:000933132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:05:16既出
0934132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:05:59もうこの話 2、3回見てる。猿には無理ということでしょう。
0935132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:13:02それにしては問題文がわかりにくいしな
0936132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:18:360937132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:26:32円錐が半球を囲んでるんじゃないの
底面が半球の切断面と同一平面上で側面が球面と接してるってことじゃ
0938132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:33:110939132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:33:230940132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:35:12そっかwwwオレの読解力がなさすぎたわ(汗)
似たような問題が東大の過去問にあったような……
0941132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:37:14微分してグラフと増減表を書く。
0942132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:47:48>>292も>>531もヒントもらって実行してないだけ
0943132人目の素数さん
2009/06/19(金) 23:55:19できましたありがとうございました
0944132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:16:48> 半径αの球の直径にそうように切断した半球に、直円錐が底面と球の切断面を触れ合うように外接している。
> この時直円錐の底面積と側面積の和の最小値を求めよ。
問題の円錐の母線長をL、底面の半径をβ=kαとする。
母線に沿って鋏を入れて円錐の側面を展開すると得られる図形は
半径Lの円から切り取った、弧長2πβの扇形である。
よって、問題の円錐の側面積+底面積をSとおけば、
S=πβ^2+π(L^2)β/L=π(β^2+Lβ)である。
一方、円錐は問題が述べるように半球に接しているので、円錐の高さをhとおくと
β:α=L:h、h^2+β^2=L^2が成り立っている。これより L=(β^2)/√(β^2-α^2)。
これより、S=π(β^2+(β^3)/√(β^2-α^2))=πα^2(k^2+(k^3)/√(k^2-1))。
T=k^2+(k^3)/√(k^2-1)とおくと
dT/dk=(2k(k^2-1)√(k^2-1)+2k^4-3k^2)/((k^2-1)√(k^2-1))
k>1の範囲でdT/dkの符号変化をしらべると、k=2/√3 のときTは最小値4を取ることが分かる。
よってSの最小値は4πα^2
0945132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:50:51【問題】aを実数の定数とする。またf(x)=lx+1l-lx-1lとする。
(1)xの方程式x^2+a=f(x)の異なる実数解の個数をaの値で場合分けして求めよ。
(2)不等式x+a≧0,x^2+a≦f(x)をともに満たすxの値が存在するような、aの値の範囲を求めよ。
という問題で
(1)がa=1の時1こ
a≧1の時0こ
a≦1の時2こ
となりました
これさえも間違いでしょうか?
(2)も含めて解法の指針だけでも教えて下さいm(_ _)m
よろしくお願いします
0946132人目の素数さん
2009/06/20(土) 00:55:58y=f(x)-x^2のグラフを書く
話はそれから
0947132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:03:00f(x)=lx+1l-lx-1を場合わけしてx^2+a≦f(x)に代入する
0948132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:39:08>>523の方針でいけば
底面積と側面積の和Sとして
S=π(α/sinθ)^2+πα^2/sin^2θcosθ=πα^2(1+cosθ)/sin^2θcosθ
f(θ)=(1+cosθ)/sin^2θcosθと置くと
f(θ)=(1+cosθ)/(1+cosθ)(1-cosθ)cosθ=1/(cosθ-cos^2θ)
1/f(θ)=-(cosθ-1/2)^2+1/4≦1/4
(等号cosθ=1/2で成立)
0<cosθ<1より0<1/f(θ)≦1/4
よってf(θ)≧4
すなわち
Sの最小値4πα^2
0949132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:40:47質問者ではないがスッキリした。Thanks。オレ増減調べるとこで先にすすめなくなってた。
0950132人目の素数さん
2009/06/20(土) 01:45:540951132人目の素数さん
2009/06/20(土) 02:11:520952132人目の素数さん
2009/06/20(土) 02:15:210953132人目の素数さん
2009/06/20(土) 02:16:490954132人目の素数さん
2009/06/20(土) 02:18:11テリー伊藤結局ロンパリ治ってねえじゃねえかとかいいながら見るんだろ
0955132人目の素数さん
2009/06/20(土) 03:26:371/f(θ)=-(cosθ-1/2)^2+1/4≦1/4
この変換が理解できん……
0956132人目の素数さん
2009/06/20(土) 03:35:39cosθ≠-1として
f(θ)=(1+cosθ)/{(1+cosθ)(1-cosθ)cosθ}
分子分母を1+cosθで割って
=1/{(1-cosθ)cosθ}
分配法則で
=1/{cosθ-(cosθ)^2}
1/f(θ) はf(θ)の逆数だから
=cosθ-(cosθ)^2
cosθ=tとおくと
=t - t^2 = -(t-1/2)^2 + 1/4 (単純に平方完成しただけ)
= -(cosθ-1/2)^2 + 1/4
平方完成された、2次の係数が負の2次関数の最大値を考えて
-( )^2 の ()内が0になれるから
≦1/4
cosθ=-1の時はf(θ)が定義できないから別に考える必要があるが、
それは書かれた範囲だけからはどうしていいか言うことは無理。
0957132人目の素数さん
2009/06/20(土) 03:38:360958132人目の素数さん
2009/06/20(土) 03:52:530960132人目の素数さん
2009/06/20(土) 05:02:09高校生のための数学の質問スレPART234
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1245450887/
0962132人目の素数さん
2009/06/20(土) 07:56:54(1)y=f(x)のグラフとx軸および2直線x=0,x=1によって囲まれた部分の面積をS(n)とするとき、
lim[n→∞] nS(n) を求めよ。
この問題なんですが
∫[1→0]f(x)dxで止まっています
やり方を教えてください。
0963132人目の素数さん
2009/06/20(土) 08:28:16求められないものはひょっとして求めなくていいのでは?と考えてみよう
nS(n)=∫[x=0,1]ndx/(1+ne^(-1))
=∫[x=0,1]dx/(1/n+e^(-x))
lim[n→∞]nS(n)=∫[x=0,1]dx/e^(-x)=∫[x=0,1]e^xdx
0964132人目の素数さん
2009/06/20(土) 08:37:26lim[n→∞]1/n=0は証明しないとだめだろ?
そしてまた>>441からの泥沼のやりとりが…
0965132人目の素数さん
2009/06/20(土) 08:57:24=∫[0,1]ne^xdx/(e^x+n)
=∫[1,e]ndt/(t+n)
0966132人目の素数さん
2009/06/20(土) 09:02:45lim[n→∞]f(n,x)=g(x)のとき
lim[n→∞]∫[x=α,β]f(n,x)=∫[x=α,β]g(x)
は証明無しで言っていい?
0967132人目の素数さん
2009/06/20(土) 09:04:320968132人目の素数さん
2009/06/20(土) 09:59:36高校レベルならいいんじゃね?
重箱の隅をつつくのは大学以上の数学屋にまかせとけ
0969猫はジジイ ◆ghclfYsc82
2009/06/20(土) 10:16:25そんな事を言うてるアンタは数学が全然判ってへんなぁ
そもそも「実害がない計算」しか見せへん高校の数学って
学生をはなっからナメてるんかなぁ あーあ
まあ「そんなん」で教育されたら皆確実にアホになるでぇ
0970132人目の素数さん
2009/06/20(土) 10:21:57まあとりあえずしね
0971132人目の素数さん
2009/06/20(土) 10:23:190972132人目の素数さん
2009/06/20(土) 11:56:12/)
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0973132人目の素数さん
2009/06/20(土) 11:58:19細かいことが問題なんだろ
0974132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:01:22をxについて解くにはどうすれば良いのですか?
0975132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:07:42カルダノの公式
0976132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:08:35cosとかcoshの三倍角定理を使いそう
0977132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:17:16それをxについて解く問題なの?
まさかとは思うけど解の個数求める問題じゃないよね
0978132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:25:43cosh(2x + x)
= cosh(2x)cosh(x) + sinh(2x)sinh(x)
= cosh(x){cosh(x)^2 + sinh(x)^2} + 2sinh(x)^2cosh(x)
= cosh(x){ 2cosh(x)^2 - 1 } + 2cosh(x){ cosh(x)^2 - 1 }
= 4cosh(x)^3 - 3cosh(x)
また、cos(3x) = 4cos(x)^3 - 3cos(x)が成立している。
ここで、題意の式においてx=2yとおき
8y^3 - 6y = a
4y^3 - 3y = a/2
a/2>1のときy=cosh(z)とおいて……
-1<a/2<1のとき、y=cos(z)とおいて……
a/2<-1のとき、y=-cosh(z)とおいて……
駄目?
0979132人目の素数さん
2009/06/20(土) 12:30:16しゃぶり。
0980'A`
2009/06/20(土) 13:12:420981132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:15:04sinθ>0,cosθ<0だから
0982132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:16:14その範囲で、sinθとcosθの値の正負は?
0983132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:37:35AB上の点P(x,y)に対し、
Q((x^2+y^2-1)/(x^2+(y+1)^2), -2x/(x^2+(y+1)^2))が
距離 r の線分を描くとき、a,b,c を r を用いて表せ。
お願いします。
代入してみたのですが、条件が煩雑すぎてうまくいきません……
0984132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:39:00AB上の点P(x,y)に対し、
Q((x^2+y^2-1)/(x^2+(y+1)^2), -2x/(x^2+(y+1)^2))が
距離 r の線分を描くとき、a,b,c を r を用いて表せ。
お願いします。
代入してみたのですが、条件が煩雑すぎてうまくいきません……
0985132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:40:070986132人目の素数さん
2009/06/20(土) 13:57:26ありがとうございます!
解決しました
0987132人目の素数さん
2009/06/20(土) 17:09:00aは定数として、三次方程式x^3ー3xーa=0の解はどうやって求めれば良いのでしょうか。
宜しくお願いします。
0988132人目の素数さん
2009/06/20(土) 17:41:26一回言われてるけど解の個数じゃなくて?
解なら3次方程式の解の公式使えばー。
0989132人目の素数さん
2009/06/20(土) 17:45:08解の公式(カルダノ)
0990132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:19:14写像(x, y)→((x^2+y^2-1)/(x^2+(y+1)^2), -2x/(x^2+(y+1)^2))
を分解して考えればいいとおもいます
(x, y)に以下の6個の変換
[1] (x, y)→(x, y+1) 平行移動(合同変換)
[2] (x, y)→(x/(x^2+y^2), y/(x^2+y^2)) 反転
[3] (x, y)→(y, x) 折り返し(合同変換)
[4] (x, y)→(2x, 2y) 相似拡大(2倍に拡大)
[5] (x, y)→(-x, -y) 点対称(合同変換)
[6] (x, y)→(x+1, y) 平行移動(合同変換)
を上から順に作用させた結果がQで
[1]〜[6]のうち線分が曲線に移る可能性のあるのが[2]だけ
反転[2]による「原点を通る直線」の像は直線で
「原点を通らない直線」の像は円
0991132人目の素数さん
2009/06/20(土) 19:41:26お願いです。
0992132人目の素数さん
2009/06/20(土) 20:55:56(1)x^2+4x-1=0,x>0よりx=-2+√5
それを代入して計算
(2)展開して相加相乗平均
(3)右辺の2乗-左辺の2乗を展開して整理
(√a-√b)^2+(√b-√c)^2+(√c-√a)^2まで持っていく
0993132人目の素数さん
2009/06/20(土) 21:18:18有理数αが存在するとき、以下のことを証明せよ。
(1)αは整数である。
(2)任意の整数l(エル)と任意の自然数nに対して、n個の整数
f(l),f(l+1),……,f(l+n-1)のうち少なくとも1つはnで割り切れる。
(2)の論理部分を詳しくお願いします。
0994132人目の素数さん
2009/06/20(土) 21:46:54y=√xのグラフは上に凸なので
3点(a,√a)、(b,√b)、(c,√c)を結ぶ三角形の重心((a+b+c)/3,(√a+√b+√c)/3)は
y=√xのグラフ上の点((a+b+c)/3,√((a+b+c)/3))よりも下側にある。
よって
(√a+√b+√c)/3)≦√((a+b+c)/3)
変数が3つ以上の場合の相加平均相乗平均の証明法に似たような方法があったよね?
0995132人目の素数さん
2009/06/20(土) 22:28:48整数mと自然数nを任意にとる。
f(α+mn) = α^2 +2αmn +(mn)^2 +aα +amn +b.
0 = α^2 +aα +bを辺々引いて、
f(α+mn) = 2αmn +(mn)^2 +amn = n(2αm +m^2・n +am)
(1)の結果より2αm+m^2・n+amは整数だから、f(α+mn)はnで割り切れる。…(2*)
ところで、l, l+1, …, l+n-1は連続したn個の整数なので、このうちの1つは
…, α-2n, α-n, α, α+n, α+2n, …
のいずれかと一致するから、それをl+kと書けば
l+k = α+mnとなる。(mは整数)
(2*)より、f(l+k) = f(α+mn)はnで割り切れるので、題意は示された。
どこまで自分で考えたのかも書いてほしいなあ。
0996132人目の素数さん
2009/06/20(土) 22:51:37(1)より2次方程式f(x)=0の一つの解αは整数であり、
解と係数の関係よりもう一つの解β=-a-αも整数
よってf(x)=(x-α)(x-β)と表せる
l-αからl+n-1-αまでのn個の連続する整数の中には必ずnの倍数が一つ存在する
それをpとすると、x-α=pの時、つまりx=α+pの時
xは整数で(∵αとpは整数だからα+pも整数)、
l≦x≦l+n-1(∵l-α≦x-α≦l+n-1-α)で、
f(x)=(x-α)(x-β)はnの倍数(∵x-αはnの倍数であり、x、βは整数なのでx-βも整数)
0997132人目の素数さん
2009/06/20(土) 23:02:21Aが逆行列を持つ事を証明せよ
これをお願いします
0998132人目の素数さん
2009/06/20(土) 23:18:43(BA)^-1(BA)=E
より
B(AB)^-1=(BA)^-1B
でこれがAの逆行列
0999132人目の素数さん
2009/06/20(土) 23:25:30どこからAの逆行列がでてくるのですか?
1000132人目の素数さん
2009/06/20(土) 23:30:0910011001
Over 1000Threadもう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。